1. あめくもりのちゲラ日記
  2. ゲラ子の過去シリーズ(旦那さ..
2025-11-08 10:20

ゲラ子の過去シリーズ(旦那さんの鬱病からの強迫性障害)

こんなにゲラゲラ笑っている私ですが、
過去には色んなことがありました。
その一つが旦那さんの鬱病と強迫性障害。
なにも出来ない自分にただただ腹が立っていました。
そして自分も病みました。
そんな話をしています!
シリーズで過去をお届け。
それでもゲラで笑っていたら、明るい未来が待っている!!

🕒タイムスタンプ
ゲラ子にも笑えない過去がありました
旦那さんのうつ病
まいこ人格否定されて病む。
旦那さんの強迫性障害発症
旦那さんが仕事を辞めてすぐ妊娠発覚
ゲラどころではないしんどい日々を送っていたまいこ


#トーク・雑談 #ゲラ #鬱病 #強迫性障害 #夫婦
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/645d741e0b5e6b2d877896c8
00:05
皆様、おはようございます。まいこです。
はい、このチャンネルは、発達で広告を育てる一時の母であり、豪快な笑い方をします私、オンライン秘書のまいこが、気ままにのんびりとお話をするチャンネルとなっています。
はい、おはようございます。
えー、北海道札幌市はですね、現在雪がとてつもなく降っております。
そしてですね、もう白い世界になっております。
いやだよ、もうほんと来たよ、この時期がっていうね、感じでございますけれども。
はい、えー、今日はですね、何を喋ろうかなというとですね、過去の話をしようかなというふうに思っています。
まあいろんなことが、私もありまして、こんなにゲラのゲラのゲラ子ちゃんですが、
とてつもなく辛いこともありましたし、
あのー、うん、病んだ時期もあります。
っていうか今も病んでますけどね、うん。
主人ももちろんそうですね。
その度に、なんかお互いを支え合って生きてきたなというふうなのはあって、
でもその時も私は常にゲラ子ではいて、
友達と笑ったりすることで気持ちを保っていたなっていうふうに思っているので、
まあちょっと過去の話をね、何回かに分けてしようかなというふうに思っております。
あのー、結婚してすぐですね、旦那さんはちょっととある企業に勤めてたんですけれども、
その企業が会わなくてですね、仕事に行けなくなってしまいまして、震えて泣いて行けなくなってしまいまして、
これはまずいと思って病院に連れて行ったらですね、
うつ病という診断を受けました。
で、うつ病からじゃあどうしようかっていうふうになりまして、
まあ仕事はね、辞めることにして、私がフルタイムで働くことになったんですけど、
今度私が、うつまでは行かない。
けど、ちょっと病んでしまいまして、
どうしていいのかわからないっていう感じになったんですね。
でも私が、もうちょっとどうしようってなった時には、
主人はちょっと回復してたので、別の道を歩むということで、
主人は今の仕事をね、見つけて、
自分でちゃんと福祉の専門学校みたいなとこに、
ちょっと資格を取りに行って、今の仕事をしているんですけれども、
03:05
で、新たにね、仕事をし始めたのはいいんですが、
その後転職したんですけど、そこでですね、
またちょっと上司ってね、選べないじゃないですか。
圧の強い上司っているんですよね。
まあ私も、その自分がね、
20何歳とかの時に、
勤めてた会社さん。
ものすごいお医者さんがいまして、
女性のね、40何歳の女性の人だったんですけど、
まあ人格否定めちゃくちゃされて、
本当に信じられないほど傷つきました。
私も。
本当にあなたなんか幸せになる価値がない。
本当にあなたなんか幸せになる価値がない。
あなたなんか愛される価値もない。
本当になんか生きてる価値もない。
あなたなんて幸せになれるはずがない。
そんなことまで言われた記憶もございます。
でね、それはさておき、
旦那さんはすごく優しい人なんですよね。
なので、年齢のいった上司からガツンと言われるとか、
オラーコラーみたいなのは絶対に向かないんですね、職場として。
それはもう十々承知の上だったんですけど、
今こういうね、子供に接する仕事をし始めてからですね、
それはそんなに良くなったんですけど、
まあちょっと転職した先が悪く、
そういう圧の強い上司がおりまして、
そこでですね、また病みましてね旦那が。
今度は脅迫性障害になりました。
脅迫性障害はあれですね、
ドアの鍵かけたかわかんなくて何回もガチャガチャやっちゃうみたいな。
主人はもうそれでですね、
会社の閉じまりっていうんですか、
ストーブ消したかどうか確認、ファックスにしたかの確認、
それからルステンにしたかの確認、
それから窓は全部閉めたかの確認とかっていう確認作業がありますよね。
管理者だったのでね。
最後にドアも閉め、
ドアの鍵を閉めるところまでが一連なんですけれども、
彼はそれに1時間以上かかってました。
一番ひどい時。
本当に辛そうだったし、苦しそうだった。
本当にしんどそうだったし、
写真を全部撮って。
何十枚も。
06:00
でもそれでも不安っていうね。
鍵をちゃんとかけたよ、カシャ。
ドアの鍵閉めたよ、カシャ。
ストーブ消したよ、カシャ。
全部写真を撮っても不安。
最後は私とテレビ電話をして、
テレビ電話をした上で、
大丈夫だよ、そこかかってる。
OK、OK、OK。
はい、大丈夫っていうようなことまでやったんですけど、
それでも不安。
休み明けとかに仕事行くときはもう行きたくなくて、
もうどうしていいかわからないっていう状況が続いていたんですね。
もうやめろと。
私も。
もういいよ、そこって。
ギリッと何もないっていうふうに思いまして、
主人が仕事を辞めるっていうふうに言ったときに、
息子を妊娠したっていうね。
すごいですよね。
だから息子を妊娠しているときは旦那は無職でしたね。
アルバイトとかはしてくれてましたけど。
本当に、
これから次の時とかは不妊中療の話になってくると思うんですけど、
なんぼ泣いたかわかんないし、
旦那さんがつらいときは私もつらいのでね、
どれだけ苦しかったかわからないです、自分も。
それで自分も不安感が強くなって、不安症みたいな感じになって、
診療内側にいたこともありますしね、寝れなくなって。
なので、
ゲラどころじゃないですね、本当に。
夫婦でいるときに、ゲラ出ない空気が漂ってました、ずっとね。
でも友達に会ったりとか、
親戚と集まったときに笑うことで元気になったりとか、
っていうことはありました。
こんなにゲラでね、今すごく笑ってますけど、
それなりにしんどい経験を、
まあでも乗り越えてきているのでね、
それだけ夫婦の絆は深まっております。
だと思いたい。
だからその分、あの時私はあれだけやったとか、
主人もね、あの時私が支えてくれたとか、
私も辛い時、主人に支えてもらったので、
まあそれがね、今夫婦の絆として生きてきているんじゃないかなとは思うんですけれども、
まあゲラ子なんですが、辛い時期が結構ありました。
という第一弾でございます。
はい、今回はあのほぼゲラがなくですね、真面目に話しましたけれども、
09:04
これからちょっとまだまだ、
ずっと何回も立て続きにこういうのは出さないですけど、
辛い時期があったけど、ゲラで乗り越えたっていうシリーズをね、
ちょっと撮りたいと思いますので、
ちょっとお付き合いください。
はい、ということで今日は土曜日ですね。
いやーこれ雪降ってなかったらね、私本当にあの札幌の内丸でやってる文房具市店に行きたかったんですけど、
文房具店か。
これちょっと行けるかなぁ、行きたいけどちょっと息子もいるしなぁとか思って、
息子文房具多分興味ないしなぁとかね、思ってるんですよね。
なので、まあちょっと今日は様子見で家にいたいかなというふうに思っておりますが、
皆さんもね、くれぐれも体調を気をつけてください。
はい、ということで、
今日も聴いてください。ありがとうございました。
まあどこかでちょっとまたライブとかね、したいと思いますので、その時は聴いてください。
はい、ということで、ではありがとうございました。
10:20

コメント

スクロール