00:06
はい、紳士くじら🐳のくじラジオを放送していきたいと思います。 収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただくだけで、聞いているだけで脳トレになる、夏季的な放送をやっていますので、ぜひ1.5倍速ご活用ください。
で、初めての方もいるかもしれないので、軽く自己紹介。私、薬剤師の早藤武と申します。 紳士くじらというビジネスネームで活動させていただいております。
年間300冊以上ビジネス書を読書する、北海道函館市在住の人間でございますと、そこから得られる知見や知識、経験から皆さんの人生に効くお話ですね、お話ししていければなと毎日放送しております。
はい、いつもは朝の時間を活用して放送をお届けしているんですけれども、今日はちょっと朝からバタバタしてて、夜の放送会ということでね、時々あるんですけれども、放送させていただいております。
で、放送する、収録している日時が2026年の8月9日日曜日となります。
時刻は夜21時51分を回ったところになります。 本日の函館の天気、晴れてしたのでね、なかなか暑い。
暑さがちょっと抜けてきたかなという、立周を過ぎてね、少し暑さが和らいだかなということで、で、台風がね、直撃するかなと思ったら、
あの珍しい進路で、右から左へというね、日本列島をいつもとは逆パターンで、編成風に逆らっているのかなこれ、逆の方に行くというパターンで動いているので、
ちょっとね、いつもと違う動きで皆さんちょっと頑張って乗り切っていければなというふうに思います。
皆さんのね、お出かけの時にね、なるべく重ならないように祈っておりますのでね。
良い旅を、良い体験をできればいいんじゃないかなというふうに思います。
はい、で、えーとですね、今日はね、まっという間でした。
えーとですね、別の情報でのご報告にはなるんですけれども、YouTubeチャンネルですね、
チャンネル概要欄の方にいつもやってはいたんですけれども、先人の知恵を借りる読書処方室ですね、
シシクジラチャンネルというのを運営しているんですけれども、本日チャンネル登録者数100人を到達しました。ありがとうございます。
もうね、知り合いとか会社員をやっているので、副業があれなんですよ。
副業ではないんですけれども、趣味で発信しているようなものをやっているので、
03:03
知り合いに見てみてっていうふうには言わないようにしているので、本当にほとんど一から繋いで発信し続けてっていうのでね、
やくこのチャンネル自体は作り上げたのは結構前からなんですよ。
あのー、何年に作ったんだっけな。
一回僕、仮面薬剤師じゃないですけど、仮面YouTuberとしてやってた時期もあるんですけれども、
そこは一旦引っ込めてあります。
諸々の事情って言いますか、撮影しているiPhoneのバグの影響でiPhoneが行くっていう状態が20本、30本ぐらい上げたところで、
なんかデータ容量がおかしいっていうことになって、それで見てみたら、Appleのバグだっていうことが分かって、
そこから一旦休止してたんですけれども、そこから改めてチャンネルを立ち上げ直しまして、
2023年の1月19日、これ良き日だったんですよね。そこから立ち上げて、本格的に始動したのが去年の2025年の6月から本格的にアップしまして、
ほぼ毎日投稿で勢いつけていったのが、ちょうど1年前です。
2025年の8月から、まず本数必要だっていうことで、ほぼ毎日収録の練習をしながら週間付けを行い、
年末ぐらい、2025年の年末ぐらいから週1回の放送にして、負担を減らして、ちょっと形態を変えて、他のところに注力していくっていうことでチャンネル作りをやってまいりました。
7月あたりから、知ってる方は知ってるんですけど、ショート動画も組み合わせて認知してくれる人、知り合ってくれる人も増やせるようにやってまいりました。
そこから爆伸びと言いますか、僕からしたら爆伸びなんですよ。大体この1ヶ月で25人ぐらいの人が繋がってくれたんですよね。
なので、本当に成長って、逃避級数って言ったほうがいいのかな。逃避級数ってあってるか。
指数関数的に上がっていく。最初全然伸びないんですよ。もうびっくりと反応ないっていうところがポイントで。
それでね、チャンネル登録者数が100人に至るまでで、もう8割は、8割以下ぐらいは脱落していなくなるっていうふうなのが。
しかも3ヶ月以内にいなくなるっていうのが知ってたんですよ。知識的には。
まあ、皆さん、回ると思うじゃないですか。回んないんですよ。
で、脱落していくっていうところで、長い目でどれだけ見て発信を続けられるかっていうところがポイントになっていくんですよ。
06:05
もうね、数値ときざしとの戦いでしたね。
っていうのが、今振り返って、今だからこそ驚く。
たぶんね、ここから1年また続けていって、改善と行動を積み重ねていくと、全然違うその経験値と考え方は、右肩上がりにできるんだろうなっていう。
できるようにしていこうっていうのは決めているので、そこは大丈夫なんですけど、今はこの時のお話って今しか話せないなと思って。
ちょっとね、ポッドキャストの場を借りてね、お話をさせていただくんですけれども、本当にね、今似たようなことでチャレンジしている方いらっしゃったら、どうか諦めないで、
今日続けられなさそうだな、しんどいなと思った時はハードル低くして、100点じゃなくていいです。60点できればもう満々点です。
何だったら30点でも10点でもいいです。今日1日止めないっていうところ、何かアクションを起こす台本を書くとか、投稿してみるとか、
ちょっと曲がりってもいいじゃないですか。でも、やっぱりど真ん中の道に戻ってきて、やらなきゃダメになるんだなっていうのを実感して本腰でやるんですよね。
僕、動画編集のソフトプレミアプロを使っているんですけれども、それもね、3年前ぐらい、もうちょっと前かな、娘が生まれる前だから、多分4年ぐらい前かなに入れたんですけれども、
一応一通り技術は持っているんですよ。スキルは持っているんですけれども、何に使っていけばいいのかっていうのはね、撮影してももうすぐ上げたい人間だったので、
取って出しで上げてるんですけれども、基本ね。そこのところもね、今技術が発達してくれて、ほとんど文字をテロップって言うんですけれども、いわゆる字幕っていうのもちゃんと入れてくれるようになっているので、
それを手直しするだけで上げられるので、当時の苦労を知っていると、めちゃめちゃ楽だ。だって15分の編集するのに、5、6時間、もっと言ったら10時間とかかかったりすることもあったりするので、カット、テロップ、BGMみたいな形。
さらにサムネイルを作るという風になると、それだけ時間と労力がかかるんですけど、今、AIのおかげでだいぶ楽になっています。本当に。そのおかげでね、ちょっとずつクオリティを上げながら、下にAIの作業者と言いますか、パートナーを持ちながら発信を続けることができて、ようやくこの筋にたどり着くことができました。
いやー、本当にね、達成感半端なかったですね。今日はね。お酒で乾杯ではないですけど、炭酸水で乾杯をさせていただきましたね。ちょっとビタミン剤を入れてっていう感じでね、祝杯をあげておりますので、ちょっと健康的ではあるんですけども、努力が結晶になるには長い時間かかった分、それって確固たる自信。
09:18
短く得たもの、あっという間に得てしまったものって、結構失うのもあっという間だったりするんですよ。なので、ここまでやってきた、たった100人じゃっていうふうに思うかもしれないですけど、言うはやすし、やるは難しいっていうのはね、ものすごい思うので、そこはね。
だからこそ、1万人とか達成してる人に見ると、本当に努力されてたんだな。いや、その時ね、波に乗ったっていうのもあるかもしれません。YouTubeみんなやれっていうのでね、波に乗ってやってる人たちも当時いたので、ただそれはそれでね、ハードルがあったんですよね。撮影してあげてとか、あとチーム組んでやったりとか、続かないとか、時間がない、お金がないとか、人が足りないとか、そういうのがあったりするんで、ネタがないとかね。
それがね、もう全部封殺されて、言い訳できない時代に突入したので、突入してるんですよ。もう本当にね、いろんなサービスが値下がりしたりとか、お金ほぼかけなくてもこういうふうに上げ続けることができる、クオリティ、質を上げてできるようになってきてるっていうふうにはなってるんで。
ただそこから、本当にね、何百万人とね、フォロワーさんとかにつながっていてね、本職でされている人たちの仕事を見ると、やっぱりあの人たちはすごいなっていうふうにはね、改めて思うので、プロってすごいなっていうふうに思うんですよ。
いやー、本当にね、この数字がね、最初1桁から始まって、1桁からね、2桁に上がるのもね、本当にね、心折れそうになるんですよ。全然動かないので。本当にね、広い体育館で一人でずーっとね、何かに向かって喋ってるっていう気持ち。しかも1時間や2時間じゃないんですよね。
3日、4日っていうふうに喋ってると、皆さんどうですか?想像してみてもらえると、気が狂うっていう感じになってくると思うんですけど。ただそのおかげで、僕、鍛えられたものがあって、あの画面の向こうだったりとかマイクの向こう、スマホの向こうで、あの皆さんがこういうふうに聞いてくれてるんじゃないかなっていうのを想像してお話ができるようになりました。
なので、その力もあったことで、ポッドキャストでこういうふうに毎日配信するっていう力がつくようになってきてます。あと、基準値が変わりましたね。やっぱりあの、こう、何て言うんですかね、時間がないって言ってる人は、移動中でもこういうふうに収録して配信することもできますし、他の方だと家事とか、育児をしながら放送、ライブをしている方もいらっしゃるのを見かけて、
12:01
あ、やっぱりこういう工夫されて、配信続けてらっしゃる方々は本当にすごいなっていうふうに思いますし、人によってはコラボでやってたりとか、コラボとかでも、皆さんすごい勇気だなっていうふうには思いますので、そこのところはね、全てはご縁というふうにはなるので、僕はね、もうめっちゃ内向型なのでね、一人で喋ってる方が極楽ではあるので、逆に誰かと話してると背中の汗がすごいので、
気楽にちょっと行かせてもらえればなーっていうふうには思いますので。
まあそれでも、誰かの話を聞くっていうのは基本好きなんですよね。そのおかげでね、薬剤師を毎日こう、仕事場に立って、毎日ね、自分の人生に立ち向かっていく人たちのね、力になれてるなー、薬剤師としてね、力になれてるなーっていうのもありますし、
YouTubeのチャンネルでね、読書を通じてね、読書って一冊の中で、一行に出会うだけでも人生変わるんですよね。それをね、つないであげられる人になりたいなーっていう、薬にもなるしね、心の薬になるっていうところ、人生の薬になるっていうところがね、読書のすごいところ、しかも時空を超えるんですよ、本当に。
そこのところがすごいなーっていうふうに思ってね、それを発信源にして伝えさせてもらってるので、これからもそこは継続していくっていう中間地点として、ここだけ聞いてくださっているたくさんのね、方々にお届けしたいなーと思ってご報告と、ちょっとしたエールが送れればなーと思ってお話しさせていただきました。
おお、何か報告してると思ったら結構喋ってる。
見たら13分喋ってる。
ということでね、本日のクジラ城はこれで区切りにしようかなーと思っています。
あ、で、一個だけ宣伝と言いますか、いつも公式LINEの方、貼ってはいるんですけども、それとおまけして、いつもは番組概要欄というかチャンネル概要欄の方にYouTubeのリンク貼っているんですけれども、
どれどれ本当に100人いってるかなーって見てやろうというのでね、見てくれるだけでも僕は嬉しいのでね。
それでね、よかったなーと思う人は繋がっていただければと思いますし、実際ね、中見て繋がっていただくのがやっぱり本筋かなーと思うので、会わなければそれはね、コンテンツが届き続けてしまうので、それはそれで出会いとしてはミスマッチに繋がるかなーと思います。
かといって、僕、ほとんど、あの、媒体が変わっているだけで、話し方、伝え方っていうのはほぼほぼ一定です。はい。
で、一応、ノータンはつけています。
よりディープな話とかマニアックな話、実はこっちのポッドキャストの方がしているので、ほぼ生の声に近いんですけども。
15:01
ちなみにYouTubeも長尺の方は取って出しなので、ほぼほぼ生の情報にはなっています。
ただし、YouTubeって、初心者向けの情報の方が受け入れられる傾向にあるので、そこのところはノータン、一応薄くはしているんですよ。
濃すぎて、時間の方が15分の枠で喋ろうとしていると倍の30分くらいかかるって、ただそれだけなんですけど。
そこのところは注意いただければ、自分がもうちょっと改善していく伸びしろなのかなっていうふうに思いますので、そこのところは頑張ります。
はい。というわけでね、ここまで頑張ってきたな、この一年なっていうのは思います。
本当にいろんな人に支えてもらって、いろんな人に応援してもらって、本当にね、今はね、人それぞれの忙しさだったりとか、
当時は一生懸命に聞いてくれてたりとか、繋がってくれたりとか、あとはまた再びまた出会ったりっていう人たちもいると思うんですよ。
それは人の時間は、人それぞれっていうのは知ってはいるので、また交わった時に、あの時繋がってたかやふじさん、しんしくじらさんがこんなすごいことになっているっていうふうにね、言われるようにって言いますか。
あとは、こんなね、いろんなことを知っている物知りな人と言いますか、笑顔が素敵なお兄さん、おっちゃん、おじいさん。
おじいさんはまだね、ならないんだけどね、20年ぐらいは。
ならないと思うんで、あれなんですけれども、うん、になっていければいいなというふうにね、思って今回の放送を締めたいと思います。
はい、というわけで、しんしくじらこと早藤隆氏がお送りしました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
それではまた、皆さんじゃあ、良い週明け、良いお盆をお過ごしください。
それではまた。