オープニングと自己紹介
はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。 収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速の機能をお使いください。 聞いているだけでノートルになる画期的な放送をやっております。
収録している日時が、2026年8月17日月曜日です。 週明けです。皆さん、おもわけですよ。元気ですか? というわけでね、北海道函館市の天気が青空ですね。広がっております。
周りにちょっと雲がね、いますけれども、太陽が暑いもの。というわけでね、皆さんも暑さに負けないよう、過ごしていきましょうね。
というわけでね、今日はですね、テーマとしましては、ちょっと雑談半分でできているのか、先にあれです。ちょっと最近、軽く自己紹介を入れるようにしているんですよね。
30秒くらいで終わるので、慣れている方はお聴きください。というわけで、初めましての方へ。
私、薬剤師の早藤武史と申します。年間300冊以上読書、ビジネス書の読書を7年間以上続けている、自己研鑽マニアでございます。
今年ね、42歳になる人なんですけれども、薬剤師なんですけれども、臨床のね、ゆりかごから墓場までの臨床現場からいろんな経験を経てきています。
なので、皆さんの人生に寄り添うようなお悩み事とか、人生の背中を押してくれるような話題が提供できればなと思って毎日放送していますので、
ぜひフォローいただいたりですとか、いいねいただいている方、本当にいつもありがとうございます。発信しておりますので、ぜひよろしくお願いいたします。
アンチ出現の経験と対処法の概要
ということでね、今日はですね、皆さんに近しい関係性というタイプなんですけれども、
ポッドキャストだと、いろんなショート動画とかそういうのよりは近しい間からというわけでお伝えはしていくんですけども、
昨日なんとですね、他のちょっと媒体でなんですけれども、アンチが湧きましたというわけで、えーと思うじゃないですか。
僕でアンチ湧くんだっていう、一応ね内容をぼやかして不快な表現とかはしないようにするつもりなんですけれども、
そうと思いながら昨日対処したんですけども、もし皆さんも発信活動をしていて、アンチが出た時、自分を否定したいとか、
これは訂正してくださいみたいなことを言ってくるような人の対処法も後ほどお伝えはするので、
僕なりのやり方ですよ。お伝えはするので、そこのところは聞いていただければなというふうに思います。
批判の背景と具体的な対処法(ブロック・ミュート)
まず概要から背景と言いますか、どんなことがあったのっていうのでね、僕先ほど言ったように年間300冊以上の読書、要はアップデートをし続けてるんですよね。
ビジネス書を読んで、何年以上続けてるということは累計2000冊以上は少なくとも読んでるんですよ。
正確な数字はちょっとね、僕も途中記録をサボってしまった部分はあるので、一応冊数だけはね、数えてはいるんですよ。
で、発信の一部を切り取ると2000冊以上読んできて、要は今まで読んできたものをもし忘れてしまっていても、
ある一つね、他の本を読んでいるときに、あれ、これとこれって話繋がるんじゃないっていう全然関係ないような本同士が繋がる体験ってありますよねっていうのを発信したんですよね、テキスト媒体で。
そしたら結構すごいいいねつけてくださって、よかったよかったと思って、そういうね、同じように本同士が繋がって素敵だなっていう知識同士が繋がる、物語同士が繋がるようないい経験があるんだなっていうのを
受け取ってくださる方多くて、嬉しいなーって思ってたんですよね。で、コメントもね、私もこういうのありますとか、それだから読書はやめられないですよね。
うんうんそうだよなそうだよなと思いながら見てたところに、ある一つの文面が出てきたんですよ。
どんなことかっていうと、2000冊も読むなんて、なんて非効率だみたいな感じでね、一応そんな感じの、またなんか香ばしいのが出てきたぞということでね、
昨日対処したんです。対処法としては簡単です。その投稿の、大体いろんなSNSあるんですけれども、大体その投稿に対するアカウントをブロックしたり、見えなくする、ミュートするっていう方法があるんですよ。
返信も何もしないで、ブロックもしくはミュートして、あなたの視界からどかしてしまいましょう。後で結論も言うんですけれども、後ほどね、もうちょっと不随情報を言うんですけれども、それが対処法になってきます。
中には丁寧な方とか、他の媒体でも、他の話題とかでも、僕は読書について言ってたんですけど、同じ日に違う方で育児について発信を始めてらっしゃるパパ育休を取って、パパ育休を取っている方どれぐらいいますかっていう人がいたんですけれども、
その枠の話題で、育休っていうのをやめてもらっていいですか、みたいな感じで噛みついている人がいたんですよ。
今節丁寧に、育休じゃなくて、要は育児の方の業務に切り替えるっていう表現にしてほしかったんだなっていう要求だったんですよね、テキストで見てみると。
丁寧に対応して、それは入れ渡りませんでしたね、それだったなっていうので、結構投稿も伸びてたんですよね、育児に関しての話なんですけれども。
それに対して、他の方がフォローに入ってて、変わった人なのに、そういう風な投稿、返信されているのを見て、より好感を得られましたって言って、そういう風に対応するっていうやり方もあります。
建設的な対応と精神衛生の重要性
どっちでもいいんですよ、実は。アンチっぽいような感じ、噛みついてくるような感じには捉え方があるので、僕はもう精神衛生上、何が一番大事かっていうと、
皆さんにこういう風に良い情報をより多くの人に届けて、良い情報を多くしていく、総量を多くしていく、そこで言い争いしても何も生まないじゃないですか。
議論を交わす暇があるんだったら、良い気づきが得られる。そういうんだったらやってみようって言って、本を読むのを挑戦してくれる人が増えたらいいですし、
さっきの育休の話でしたら、それだけいるんだったら育休検討してみようかなっていう情報を集め始めて、こういうのが課題になってくるんだなっていうので、
そういう風に何か前に押し進める状況、前にちゃんと進んでるんじゃないですか。そういう風になってった方がいいなという風に思うので、
僕の場合はブロックして、さよならって言って終わりです。別に無理して見る必要性ないと思いますし、
それに対して、確かに議論をしたいと言うのであれば、ちゃんとそれをお互いに礼儀を持ってやるべきだと思います。
意見を交わしたいんですけどっていう風に、一言を置いてやればいいわけじゃないですか。
発信における意見の分布と繋がるべき相手
なので、そういうところでお互い噛みつき合ってもしょうがないのになぁと思いますので、皆さんももしSNSとかでもいいですし、何らかの発信をして否定されたりとか、
それは違うよっていうのは、地球上で発信する限りは必ず出てきます。ある統計なんですけれども、
初対面であなたのことを無条件に好いてくれる人が大体100人いるとしたら、そのうち20人があなたのこといいねっていう感じに思ってくれる人もいる反面、
なんか嫌だっていう風に思う人は同じぐらい2割いるそうです。どっちでもないなっていう風に思う人が大体6割っていう風に肌感覚で覚えておいてください。
どう取り繕おうと、その2割の人すごい目につくんですけれども、本当に繋がってたいのはあなたはどちらの人ですかっていう風になった時には、
僕はちゃんと近づいてきてくれて、いいなって思ってもらえる人たち、そしてリスペクトし合える人たちと繋がっていきたいなと心から思っているので、
そこはね、忖度せず、嘘偽りなくお伝えはしているので、ポッドキャストで繋がっている方々にはそういう風には思っているので、
こういう風に声に乗せて発信させていただきました。はい、いかがだったでしょうか。
対立意見への追加対策(AI活用)
というわけでね、もうちょっと目的地がつくので、市民には行くんですけれども、一応補足情報はないかな、大丈夫かな。
アンチというか対立意見への対策方法というのは、何個か引き出しを持っておいた方がいいです。
嫌だなと思ったら、もう即ブロックで大丈夫です。それで何か悪化するっていうことはないので。
今、法律とかもすごい進んでいるので、本当にね、しつこかったりとか害を及ぼすようなものっていうのは、
アカウントを開示して、そこから引っ張り出してという風に持ち込むことが今できるようになってきています。
だいたい引っ張り出すと、ろくでもない人たちばかりなので、だいたいいろんなインフルエンサーの人たちが影響力を持っているからこそというので、
頑張ってくれた結果ではあるんですけど、まあまあまあ、それは置いといて、そこまで労力かける必要性ないんですよ。
申請あげたりとかするの大変じゃないですか。それだったらいい情報をどんどん勇気を持って発信していきましょう。
それで全然大丈夫です。で、返答に困るなあっていうのがあったら、とっておきの方法があります。
AIに聞きましょう。スクリーンショットとかそのやつをコピーして、こういう風な文言で送られてきたんですけど、
ちょっとどういう風に答えればいいかなっていうのが、ちょっと迷ってますっていう風にお話とかすると、何個か候補を出してくれるんで、
いいなと思った候補をベタって貼り付けておけば、誠実に返すとか、スッとその場を流すとかやり方もあります。
それも一つの手段。結果的にあなたというフィルターを通しているし、私もたまに意見を募ったりします。
僕もちょっとこういう考えとこういう考えとっていうので、A案、B案、C案という風に出して、
それで考えを整理するときにAIを活用するっていうことをやったりはするので、全然それは恥でもなんでもないので、ちゃんと答えてるじゃないですか。
なのでそこのところはぜひ現代テクノロジーを活用して対処していただければなという風に思っていますので、参考になさってみてください。
無料読書処方診断の案内
はい、というわけで1個だけ宣伝で終わりまして、番組概要欄の方に公式LINEのリンクを置いております。
なんでかというと、皆さんの状態において、ちょっとバック音入ります。
12タイプ別読書処方診断というものを置いております。
あなたが今悩んでいることに対する処方、読書処方というものをお渡ししておりますので、
例えば時間が足りないという人には、時間が足りない人のための3冊ですとか、あとは心身の元気が出ないなという人にはそのための3冊というものをお渡ししているので、
ただ本を渡すだけじゃなくて、こういうポイントで絞って、用法・要領を守って使ってもらえると、
薬として読者が聞いてくるよというプログラムになっていますので、ぜひ無料で3分間でできるので、受け取っていただければなというふうに思います。
エンディング
はい、というわけで本日の放送は以上になります。ここまで聞いてくださってありがとうございます。
紳士クジラこと薬剤師の早藤たけしがお送りしました。
というわけで、皆さん良い週明けを乗り切って一緒にいきましょう。
それではまた次の放送でお会いしましょう。