オープニングと本日のテーマ紹介
紳士くじら🐳のクジラ授与を放送していきたいと思います。
1.5倍速で聴いていただければ聴いているだけでノートレインになる画期的な放送をやっております。
今日祝日なんですけれども、収録している日が2026年の7月20日、月曜日ですね。
いわゆる海の日になりますね。時刻が8時10分を回ったところになります。
今回は祝日の出番ということで、移動を利用した撮影になっておりますので、
朝、収録しようと思ったら娘に突撃されてきまして、
その後はおもてなしをしなきゃいけなかったので、移動を利用することにしました。
本日も一日やっていきたいと思います。
休みの方は連休最終日ということで、いろいろ思うところはあるでしょうけれども、
時間は有限です。やれることをやれるだけ、自分のできることに集中してやっていきましょう。
昨日は夜にあらかた終わって、もうまったりな回でした。
もうセンチメンタルな感じで、アンニュイな感じの放送会になったのかもしれないんですけれども、
子育てって大変ですよね。
今日は予告宣言通りバキバキな感じで放送していっておりますけれども、
この熱量、元気さ伝わっていますでしょうか。
同じ人でいうぐらいに僕切り替えがシャシャッとしているので、
実際にお会いした方、ある意味そのままだなと思う人もいれば、
こんな静かな人なの?と思うかもしれません。
僕、頭の中めっちゃ喋ってます。
情報量が多すぎて、多分皆さん自分でも追いつかないぐらいなので、
大体の人受け止めきれないぐらいになっていますので、
聞き力ないとだいぶきついかもしれません。
僕、出力だいぶその人に合わせて絞るようにしていますので、
ということで、ちょっと強がり言ってみました。
時間も異動中なので限られるので、
今日はですね、悩むということ、行動は、
いわゆる心配や悩みというものは、なるべく朝にしましょう。
もしくは寝る直前にしてはいけないよっていうお話をしていきます。
ぐるぐる思考と夜の悩み事の危険性
昨日YouTubeで収録して、その話題でもあるんですけど、
僕実感圏でグルグル思考、半数思考というものがあるんですよね。
半数というのは、行っては来て、行っては戻ってきて、
っていうのの繰り返しが起きてしまう。
ループが起きてしまう。
ダメな方のループが起きてしまうっていうのを半数思考って言うんですよね。
特に夜の休む時間、疲労が蓄積していて、
判断力がつかない状態、合理的に物事が考えられない状態の時っていうのが、
夜になってくるんですよ。
なので、夜にそういう悩み事はしないとか、そういう話題が出ても、
一応そういうふうに思ってるんだねって受け止めた上で、
じゃあそれについてのどうしよう、どうすれば解決するだろう、
っていうお話や決断については、
必ず日中、朝、午前中に行うことという早藤家家訓を残しております。
なので、僕夫婦間でもそれやってます。
あ、これ議論がへこせんというか行き来してるから、
今すぐ決められるものじゃないから、
もう悩みタイムここでおしまいにしようねって言ってパチンとやって、
翌朝、何を決めるかとか、どんなことで悩んでるかとか、
決めることすらも実はあやふやだったりします。
見直してみると、あれ?これって?っていうふうによくなるんですよね。
なので、そこのところは、ちょっと失礼しますね。
悩む時間帯、悩みに向く時間帯とそうではない時間帯、
決してしない方が身のためだよっていうふうなのがあるので、
悩みを翌朝に持ち越す効果と理由
夜中に悩み始めると睡眠の質、睡眠時間が落ちたりとか、
寝る直前、特に寝る1時間前は絶対に悩みは起きる。
思い浮かべないことって言うとあれですけど、
予約すること。翌日の朝に予約を持ち越しすること。
で、翌日のあなたが悩んでくれます。
大丈夫です。決してそれは無責任じゃないです。
だって自分が引き継ぐんだから責任持ってやるでしょっていう。
自分との約束を守れる人がそういうふうに行動を起こすはずなんで、
大丈夫です。っていうところもあるので、
判断ごと、本当に重要な判断ごとをするときは、
一晩置いてみるということをぜひやってみてください。
それだけでも、本当に一晩悩んで、
次の日、睡眠不足で1日ダメにするっていうよりは、
翌日、シャキッとやって、
これに悩んでたんだねって一歩引いてみて、
しかも一晩経つと、その間、
無意識っていうんですかね、
無意識領域がさりげなく情報整理してくれてるんですよ。
試験前にすごい暗記して一晩寝ると、
意外に定着してるってあるんですよね。朝また復習っていうんですかね。
試験範囲勉強したところをザーッと見ると、
あ、覚えてる覚えてる、よかったーっつって。
頭、夜中で入らなかったんだけど、一晩ちゃんと睡眠とって見てみると、
あ、理解できるようになってるっていう風になるようになるんですよ。
経験したことある方は、その経験活かせるんじゃないかなって思うので、
夜寝る前には悩まない。心配しないっていうところ。
翌朝にしよう。おいやって何も未解決になるわけではないので、
時間だけずらしましょうよっていう話です。
ぐるぐる思考から抜け出す具体的な方法
それがね、やっぱりね、頭にこびりついて離れないよっていうのでね、
やっぱり悩まれてる方いるので、それはね、ちゃんと解決方法あったりするんで、
それは私のチャンネル概要欄の方にYouTubeの方撮っていますので、
それの最新話があっているので、気になる方はそっちにたどっていってもらえれば、
僕の実体験ベースで2、30分くらいかけて喋ってますんで、やってみてください。
一言で言うと、マインドフルネスをやってみましょうっていうこと。
あとは、ぐるぐる思考って、頭の中に全部思考が閉じこもってる状態なんで、
物を書き出してみたりとか、あとは感覚自体を外に向けてみるっていうワークをやったりします。
例えば皆さん、大丈夫な人、大丈夫な人なんですけど運転中の人はやめてくださいよ。
周りを見回ってみてください。目に映ったものを5つ名前挙げてみてください。
はい、というわけで、例えば僕は赤い乗用車、黒い乗用車、
今駐車スペースにいるんで、ブランコ、滑り台、あとは木。
ほら、こういうふうにやっていくと、映像に対して名前を称号していくっていう作業が行われるんですよ。
それに対して要領食われるんですよ。
次に目を閉じて音に注力してください。何の音が聞こえますかっていうことをやってみてください。
もしノイズキャンセリングイヤホンをしてて聞こえないよっていう人は、一旦再生中断してみてやってみてください。
それで、その中で5つ何の音が聞こえますか?
風の音、子供の笑い声とか、草刈りする音、車が通る音、
あとは自分の心臓の音、そういったものに耳を向けてみてください。
そうするだけでも、だいぶさっきより一段階落ち着いてるかなっていうふうに。
やる前にやった後に、鼻から息を吸って口から息を吐くっていう深呼吸をやってもらうと全然状況変わってきますんで、
これが物理的に気分を落ち着ける心配、ぐるぐる思考を抜け出すきっかけを作るっていう
体を動かすワークになってきます。
あと体を動かすっていうと、体を実際動かしてみて、自分で適当なところでいいです。
動かして、今どこを動かしてるなっていう感覚を目をつぶってやってみてください。
これお布団の中でもできるんで、今左手を動かしている、今右足をちょっと持ち上げてみているとか、
あとは首を横に振ってみているでも構いません。
それをやってもらえるだけで全然変わってきますんで、
これがいわゆるボディスキャンとかで言われてくるんですけども、
すいませんね、今蚊が入ってきてたんで外に逃がしてあげました。
っていう風にやっていくっていうことによって対策することができるので、
まずそれでリセット手段を引き出しを増やしていく。
これ一晩で一発で効くっていうものもあれば、日々積み重ねていって練習していくと威力がどんどんどんどん上がっていく。
すぐにリセットできるようになる。
ちなみに僕はこれ結構半数志向すごい強めのものになるまで3ヶ月とか半年とかかかったものもありました。
でもそのおかげで一瞬席外すねって言って戻ってくるまでの間、
早いと1分、もうちょっと時間かけると5分ぐらいで対策が打てるようになります。
なのでそこのところをぜひやってもらえるとグルグル志向っていうものから抜け出せるよっていうところをお伝えしたかったので、
note創作大賞への応募作品紹介
これがダイジェスト版になってきますんで、
気になったらYouTubeの方、僕のポッドキャストの番組の概要欄の方、読書処方室ですね。
リンクは貼ってあるのでそこからチャンネルから探してもらえれば、最新話の方に今あるので、
最新話で届いていればきっといけるはずかと思いますのでよろしくお願いいたします。
本日のポッドキャスト、クジラジオの方は以上になります。
1個だけ宣伝させてください。
7月31日まで、あと11日からかな。
私、早藤隆氏がノート創作大賞2026に2本記事を応募しております。
1本目が皆さんの決断をお手伝いするAIプロンプトを記事にしました。
番組概要欄の方に記事のリンク貼っているのでそっち飛んでもらうとすぐに目次があります。
目次の第4章、ポチッと押してもらうとスワーッとページに下の方にプロンプトが3つありますので、
皆さんにおすすめなのは3番目のプロンプト。
今まで使ってきた経歴からあなたの判断するシステム、マギシステムを構築してくださいという呪文が入っていますので、
それをコピペして入れ込んでみてください。
そうすることによって、私ってこういう判断軸を持ってたんだというのを分析してくれる。
自己分析にも結構使えるので、自分が今どういうことに悩んでいるな、
ここの部分で引っかかっているから、GOという風にならずに、
どうしようかなという風に立ち止まっているんだなというのが分かりやすく羅列することができます。
そうすることによって、じゃあこの条件を整えば確実に行けるから、
確実に僕だったら行っていいなという風に判断できるので行こう。
ただし、この条件が来たらストップ、もうやめようということができるようになるので、
その判断のお助けシステムということで、マギシステムが構築できるプロンプトを公開しているので、
期間限定になるかなと僕は思っているので、やれる今のうちに皆さんぜひやってみてください。
そうすることによってお役立ちというものがあるので、よかったらいいねボタンを押してもらえると嬉しいです。
2本目の方はね、考えすぎるぐらいがちょうどいいよっていう僕のエッセイ。
半数思考と逆のことを言っています。
違う違う、自分を考えすぎるのじゃない。
自分を大事にしすぎるぐらいがちょうどいいな。
危ない危ない。
それは考えすぎる自分がちょうどいいじゃないっていう。
あのーすいません。そこのところはすいません。ゴニョゴニョになりました。
すいません、単純に。
訂正とお詫びを申し上げます。
エッセイになっていますので、ちょっと頑張りすぎてるなっていう人にはぜひ見てほしいエッセイになりますので、
ぜひ見てみてください。
エンディング
はい、では、良い一日をお過ごしください。
それではまた。