1. 早藤武@読書処方室|紳士くじら🐳
  2. 反省は成長を促すが、自己否定..
反省は成長を促すが、自己否定は成長を止める劇薬になる。
2026-07-31 25:51

反省は成長を促すが、自己否定は成長を止める劇薬になる。

#くじラジオ #紳士くじら #薬剤師 #仕事 #話し方 #コミュニケーション #人生 #成長

【note創作大賞2026に、2本応募しました】
1本目は「なぜAIに聞いても動けないのか?」
頭の中で3つの声が言い争って決められない夜を、エヴァのMAGIシステムをヒントに”自分専用の3人の賢者”で解いた話。実際に使えるプロンプト3種も【第4章】に公開しています。
▶︎ビジネス部門
https://note.com/gentlekujira/n/n913f3dba629b

2本目は、走り続けて回復が追いつかなくなった薬剤師が、先輩の一言に救われた話。
「自分を大事にしすぎるくらいで、ちょうどいい」
▶︎エッセイ部門
https://note.com/gentlekujira/n/nca57ebf1d594
読んで「いいな」と感じたら、記事のスキ❤️で応援していただけるととても嬉しいです(読者応援期間:7月31日まで)
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感想

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サマリー

本放送では、反省と自己否定の違い、そしてコミュニケーションにおけるフィードバックの受け止め方について解説しています。SNSでの発信や仕事でのフィードバックは、成長の機会であり、自己否定に陥らず、建設的に捉えることの重要性を強調しています。また、自身の経験を交えながら、効果的なコミュニケーションスキルを体系的に学ぶ方法や、緊張との向き合い方についても触れています。

オープニングと近況報告
はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
収録で放送しているので、1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけでノートロになる画期的な放送をやっていますので、ぜひ1.5倍速の再生ですね、ご利用ください。
聞いているだけでノートロになりますのでね。
私、薬剤師早藤武がお送りします。くじラジオでございますね。
年間300冊読書しておりまして、その中から皆さんの人生を前に押し進めたりですとか、悩みが小さくなるような、そんなお話をお届けできたらなというふうに思いまして、放送を毎日続けております。
ということでね、本日もやっていきたいと思います。収録している日時が2026年の7月31日金曜日です。時刻は10時3分を回ったところになります。
函館市外の天気は曇りということでね、空は明るいので、皆さんの頭の上にはちゃんと太陽は昇ってきているんだよということを意識していただければ、
暑いところはもう少し気をつけていただいて、水分補給とあとは冷却ですね、していただくっていうのを大事にしていただければなというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。
そう言いながらも、くじラジオ半分が雑談でできております。
というわけでね、雑談から入ろうかなというふうに思いますので、おかげさまでですね、皆さんに毎日お話をしている情報を今短尺動画というんですかね、いわゆるショート動画にして
YouTube、Instagram、TikTokに密に展開させていただいているんですよ。おかげでいろんな方に届くようになっていっております。それもこれも繋がってくださる皆さんがいつも励ましてくださっているおかげで継続できているのと、私から引き出してもらっている
ちょっとごめんなさいね、くしゃみが出そうで。大丈夫かな、大丈夫かな。大丈夫っぽい、よし。よし、いけたかな、よし。でね、これ乗り換えただろうったら拍手の音が来るんですよね。大丈夫そうかな。うん、大丈夫そうです。
すいませんね、失礼しました。皆さんの励ましによって放送を毎日続けられているものが力になって誰かのヒントになるということをお届けできております。
SNS発信とフィードバックの難しさ
YouTubeね、1年くらい続けてるんですけども、すごい伸びづらい分野って言われてるんですよ、YouTubeって。で、読書からの学びっていうのを小さな行動に変えられるように、そこから大きく人生を変えていこうよっていうのでコンセプトで運営していってたんですよね。
で、去年の6月頃に本格的な動画を1本アップして、8月の半ばくらいからかな、一気に撮って出してもいいから投稿続けようってバーっとやって、何とか形になってきたかなっていう感じになります。
で、やっぱり特性が違ってくるんだなって行動して初めてわかってくるんですよ。絶対この情報を届けた方がみんなのためになるだろうなと思って発信するじゃないですか。届かないんですよ。
で、これわかりづらいかなと思ったらすごいなんか共感してくださってね、ふわっと興味を持って見てくださったり、いいねってつけてくれたりするんですよ。面白いなーっていうのはね、そこのところは思います。
なので、頭で考えていることは世に出してみないとわからないよっていう。しかも時代が変われば全然反論なかったから、もう世界に否定されたような気持ちになっちゃうんですけれども、僕もいろんな放送してたりとか配信してたりして、とかあといろんな発信者さんの声とか聞いてて思うんですけれども、ああ伸びなかった、僕はダメなんだっていう風に決して思う必要性ないんですよ。
それってたまたまそこで、今の状況で当たらなかっただけ、届かなかっただけであって、場所を変えて言ってみたらすごく感謝されるとか、涙を流して喜んでもらえることって往々にしてあるんですよね。
関連した話で言うと、自分の言葉を結晶化したもので言うと、例えばブログとか、今だとノートとかだったりするんですけれども、それを載せるんですけど、まあ最初読まれないんですよね。
で、もうちょっと拡散性、広がりやすいSNSとしてはXとかスレッズとかが言われてるんですけれども、それも最初のうちは広がらないようにできてるので、まあ広がらないんですよ。
伝わらないし、わかりますって言ってもらえないんで、すごく気持ち的に落ち込んで発信者側に回らないっていうので、見る専門っていう人たちがほぼ9割を占めているっていうのがどのSNSでも起きてます。
で、世界の天才たちがあの手この手どの手で工夫して今のSNSって出来上がってるので、ちゃんと仕組みが出来上がってるって言った方がいいんですかね。
ちゃんと継続できて、仕組みを理解して、こういう風にすればみんなに理解してもらえるんだな、届くんだなっていうのを研究しながらやっていったら、改善行動を繰り返してもらえると、
あ、この人は私たちが作った箱庭、世界で貢献してくれる人なんだなって言って優遇してくれるって言うんですかね。チヤホヤしてくれるんですよ。そうすると段々段々結果、あれ今までと同じような投稿というか工夫はしてる、成長はしてるんですけども、レベルアップはしてるんですけど、
あれ今までより伝わりやすくなってるって言って広がっていくっていうことができるなっていうのがこのSNS、ソーシャルメディアになってくるんですよね。そこのところが継続できるかっていうところが鍵になるんですけども、決して伸びなかったからといって自己否定をする必要はないんですよっていう。
コミュニケーションにおけるフィードバックと世代間のギャップ
僕も文章書きをやっていたっていうか、今でもやってはいるんですけれども、特に勉強をしながら力を入れてやっていた時期、ライティングゼミっていうのをやってた時には、まあ人に見せるの怖かったですね。振り絞って書いた文章がちょっとでも批判されるってやっぱりきついんですよ。
で、それってある程度上手くなったなと思っても、これってどっかで見たことある表現だよねみたいな感じで。最初って誰かの真似っこして文章の書き方って覚えていくものだったりするので、誰かと似てたりするんですよ。
それが、これをもうちょっと自分の言葉にしてみたらいいんじゃないっていうふうにアドバイス、的確なアドバイスなんですよ。当時振り返ってみたら。でもそれって当事者のその時の自分の視点で見ると、はーすごい言われてる、どうしようっていうふうになって否定されてしまっている、フィードバックをポジティブに受け止められていない、自分がその時や当時はいたんですよね。
ところ変わってみれば、社員教育とかもそうだったりするじゃないですか。先輩の立場からすると、ここで心を鬼にして言っておかないと、将来その子がもっと大きな仕事を待たされるようになった時に、大きな挫折だったりとか、大きな事故に繋がってしまう恐れがあるから言わなきゃなってなるんですけれども。
伝わり方、伝え方を間違えると、受け取り方を間違いさせると、コミュニケーションの事故が起きるんですよ。恐ろしいですよね。
そうすることによって今、社会的に痛念問題が起きる、人が辞める問題になっていくんですよね。ハラスメントに繋がってくるというね。全然本人はそんなつもりないのに、受け取り手が花瓶でそうなってしまった。
もちろんね、自分が習ってきたその表現を真似て教育を施そうとすると、事故は起きやすいかなっていう。世代が違うんで。僕の場合、昭和の人間なんで、すごい体育会計的な感じなんですよ。
とりあえず何も考えずやってみなさいっていう感じでね。今優しく表現してます。いろいろ考えちゃうけど、まずやってみようっていうのでね。もうちょっと時代が令和に近づいてくると、とりあえず難しく考えないでやってみなよみたいな感じのUFO系な感じでプッシュするんですよね。
仕事における緊張感とリラックスのバランス
僕はもっとビシバシに行くタイプなので、経路は変わってくるんですけど。これも受け取り手によって、よし、気合い入れて頑張ってくるぞっていう人もいれば、あ、大丈夫なんだって言ってやってくる。仕事場のその本番に臨む。僕で今思い浮かべてるのは副役指導になってくるんですけれども。
姿勢変わってきますよね。そうすると仕事のね。もちろんリラックスしてやるってすごい安心感を与えるし大事なんですけれども、特に若い子とかって緊張を緩めてしまうとだらしなくなってしまう場合があったりするんですよ。旗から見ると。
それって本人はリラックスしてるつもりでも相手からどう見られてるかっていう風によって、この人やる気あるのかしらみたいな感じに見られてしまうってすごく損じゃないですか。本人はすごく一生懸命やってるはずなのにって。
これあの現在の話じゃなくて、昔は遡ってお話ししてます。ちなみになんですけど。これって他の営業職だったりとか、事務方とか受付の仕事とかどの業界にも通ずることなんですよ。
若手でキャリアをまだ慣れてない状態でリラックスして、リラックスするのすごく大事なんですよ。でも緊張感が抜けすぎていくとそういう風になってしまうよっていうオチがあったりするんで、そこのところはすごく大事なんだけれども、その時にその後にフィードバックを受ける時にリラックスしていったのにもっとこうしたらって言われた時に自己否定、自分が否定されてしまったように
感じてしまうっていうので、僕の場合は必要以上に自分を責めてしまっていた過去があるんですよね。ああ、あの時ああいう風な言葉をかけてしまったから相手をこう嫌な気持ちにさせてしまったかも。うまく飲めなかったのは僕がこれを伝えなかったからだっていう風にはなるんですけども。
僕今すごく体系的に勉強していろんな失敗、実践してみてこういう風に話すとうまく伝わらないんだな。じゃあこういう風にしてみようっていうのをものすごい数、具体的に言うと万とかじゃ聞かないんですよ。1万2万とかじゃ聞かないぐらいのやり取りをこの18年間、いやもっと言えばアルバイトだったりとか、何だったらもっとくぐりを広げれば
コミュニケーションスキルの体系的な学習方法
学生生活もひっくるめて練習してきてるんですよね。その経験が生きてきてる。ただ経験を積んでるだけだとそこまで体系的に伸びていかないんですよ。コミュニケーションに関してはそういう上手い人のところでなんでそういう風な言い回しをするんだろうとかどういう風な姿勢で頭の中は聞いてるんですかっていうのを実際に上手な人に聞いてみたり。
僕ら年上でも年下でもそれは聞いたりします。ですとか、あとは体系的に載ってるのは本です。本がすごく載ってるんですよ。コミュニケーション関連とか言葉の書き方、話の聞き方、そういったものも全部体系的に載ってるんですよ。
で、言いやすい、理解しやすい表現ってどんなものがあるんだろうっていうのもちゃんと載せてたりする書籍ってあったりするので、そういうのを活用することによって語彙数、いわゆる言葉の数とか言葉の、ただ数を広げるだけじゃないですよ。幅、小学生でも理解できる中学生ぐらいの理解のしやすさ。
あとは専門家同士のやりとりをする言葉、専門用語っていうのを本で体系立てて僕は学び、あとはそのセミナーとか講演会だったりとかワークショップ、いわゆる実践で手足を動かしてとか、口ですね、動かして身につけていくものとかに参加して、今のこういう話し方だったりとか、話の展開の、広げ方、
畳み方、着地の仕方っていうものを身につけていくようにしました。そうするとそれを意識的にやるようになったのが、社会人の10年目過ぎたあたりかな、7、8年目ぐらいである程度伸ばし始めて、人前ですごい緊張して上手くしゃべれなくなっちゃった時があって、すごく話すの上手だったんですよ。
今でも振り返って思うのが、結構成功体験積んでて、大学生の頃は先生の代わりに前で講義が開けるぐらいに勉強して、プレゼンテーション能力をやって、先生より分かりやすいっていうふうに言われてた人だったんですよ、当時はね。
社会人になって、数々の学生時代の成功体験がまるで通じなくって、ケッチョンケッチョンにされて、そうすると人前でしゃべるのが怖いぐらいになってたんですよ。そうすると人前に出てしゃべろうと思ったら、あれ、俺何しゃべろうとしたんだっけっていうのを頭から吹き飛んじゃって、
それで改めて勉強し直してっていうので、有名な講演家の方から人前で緊張しちゃうんですけどっていうので、本当はもっと人に動いてもらいたいとか、情熱を持ってもらいたいとか、困ったものを解決する話とかをもっとしたいなって、自分の経験をプラスに変えられるような話をしたいなって。
もうちょっとコンパクトに畳んで、拙い表現だったんですけど、当時はね。それを懇親会があった時に、個人的に相談しに行ったんですよね。で、その時に緊張しない、じゃあ内緒のやり方を教えるねって言って、教えてもらって。
緊張との向き合い方と成功体験
そのおかげで、僕は人前で話す時に、いい緊張感で臨めるようになりました。ゆるすぎず、かつガチガチになりすぎず。緊張感って悪いものに例えられるんですけれども、必要なものなんですよね。
ちゃんとそれだけ成功させたい、なんとかうまくやりたいとか、そういうものの熱意の現れだと、今は思えるようになっています。緊張感がなければ、皆さんアスリートの人、陸上競技とか、あとは野球やサッカーとかで、想像してもらえればいいんですけれども、
ダラダラ動いているっていう、リラックスしすぎて、ボヨーン、ボヨーンと動いている人が、いい記録、走りの記録だったりとか、点数を入れたりとか、はたまた素早く動いて、ポジションっていうんですかね、その有利な位置を取りに行くってできるかと言われると、そんなんできるわけないじゃないって返すじゃないですか。
それは皆さんのお仕事だったりとか、はたまた勉強の場だったり、発表の場で、やっちゃってたりするんですよね。僕、実際に皆さんが思い浮かべるような失敗、ほぼ全部踏んでるんで言えるんですけれども、それで、それをやっちゃったからといって自己否定はしなくて大丈夫です。
もちろん、反省点はありますよ。何でそういう風になっちゃったんだろう。それは原因は何だったのか。ああ、こういう型を知らなかったからかとか、言葉を、例えば何を言おうとしたのかっていう話題を忘れてしまうことがあるんだな。じゃあ、台本をよくやっちゃうのが、台本を1から10まで全部取り揃えた上でやろうとすると、ただ台本を読み上げるだけの発表会とかになっちゃうんですよね。
それって皆さん聞いててどう思いますか。あ、この人台本読み上げてるで終わっちゃうんで伝わらないんですよね。で、僕の場合は、この流れで1から10までの流れは一貫組むんですけれども、そこから頭書きだけ、キーワードだけ、何の話題だけ最初は挨拶をする。
今日はこの話題について触れる。私の体験談はこれとこれとこれを入れる。皆さんに持って帰ってもらうお話はこれといったように型を作っているんですよ。これも全部本を最初学んで実践と言いますか、現実の行動の場でやってみてたくさん失敗して、ちっちゃい失敗からちゃんとやってますよ。
周りの同僚とか後輩にごめんちょっと練習するから聞いてもらっていい?ってうまく伝わってるかとかわかりやすいかとか、ちょっとフィードバックって言うんですかね。もらっていい?って言って練習したりして、だんだん上手くなっていく。
コミュニケーション能力向上のための実践と学び
コミュニケーションはとにかくこれっていいかもってなったことを小さくやってみるっていうところがすごく効果が高いっていうのを教えてくれた先生たちがいるんですよね。別の薬剤師の先生なんですけども。
なのでその方たちのおかげで僕はもうね、人に薬を渡すのが説明するのが話しかけるのが怖いっていう状態から、今これだけ皆さんにお話をお届けできるまでになっているので緊張して喋れないんですって話せないんですっていう人たちには大丈夫絶対できるようになるからねっていうのを断言できます。
単語だけだっていいんだよっていう、もう目の前で言葉を発しなくても身振り手振りでもちゃんと伝わるんだよっていうのを実演してくれている人たちってたくさんいるんですよね。
僕の娘だって最初はね、身振り手振りで、あれあれが欲しいっていうのでね、指さしてね、こうしたいんだなっていう意思を伝えたりとかコミュニケーションがやっぱりそこから始まってるじゃないですか。
そういうのを教えてくれたりするんで、本当ね、子供からお年寄りまでたくさんの人たちから日々学ぶことができています。
発信活動における初心と継続の重要性
話は広げすぎちゃったんですけども、皆さん結果だけ見ちゃうんですよ。ああいうあの人みたいにうまく話せるようになりたいな、人気者になりたいなとかチヤホヤされるようになりたいなって言って発信してケチョンケチョンにされるんですけど反応されなくて。
そういう風に有名になる前には誰にも反応されない、誰も話を聞いてくれない、誰も関心を向けてくれないっていう初心者の時代を必ず通っている時期があるんだよっていうことを僕はたくさんの本たちから教わりました。
なぜなら辞典っていうんですかね。辞典っていうの。その人の歴史っていうものが本になってるし、そういう苦労を得てきたんだよっていうのをちゃんとチラリと出してくれてたりする本がたくさんあります。
ビジネス書で言えばもう1日200冊、もう自分の一生分の苦労を詰め込んだ1冊っていうのを世に出してくれている人たちが1日200冊365日ですね、どんどんどんどん出てきてくれているので、これを活用しない手はないなっていうので、僕は年間その300冊という以上なんですけども、というのを目安にして毎年毎年そして毎日毎日アップデートを繰り返していっています。
そのおかげで、こういう困ったことがあってっていうので、話を聞いたり役に立つ、あとは必要な専門家を紹介したりすることができる型破りな役剤師になることができております。
はい、なので、皆さんもね、ご自身の生活だったりとかお仕事だったり、いろんな状況あると思うんですけれども、決して自己否定しすぎず、かつ反省と自己否定はまた違ってくるので、うまくいかなかった原因は何だろう、逆にうまくいくための条件は何だっただろうかっていうのを振り返ってもらって前に進めば必ず時間をかけていく。
よくなっていくんで、時にはピースが合わさって一気に成果につながっていく、結果につながって、あの時の発表すごく良かったじゃない、話し方すごく感動したよとか、声をかけてもらえるその日が必ずやってくるので、ぜひ発信者、何かしら発信をしている方、言葉を届けたり話しかけたり、誰かの話を逆に聞いてうなずいてあげるだけでも、
それは立派なメッセージを発信しています。なので、それを日々積み重ねてもらえると、人生は豊かになっていくと、僕は皆さんに力強くお届けしたいと思って、少しいつもより長めなんですけれども、話させていただきました。
エンディングとノート創作大賞の告知
はい、いかがだったでしょうか。今日でね、7月も終わりになりますので、宣伝欄とかもね、明日以降ちょっと変えられるようにしていこうと思うので、今日がノートの、ノート創作大賞、最後宣伝で終わりますので、ノート創作大賞2026年の応募記事、2記事アップしておりまして、
そちらの方をリンクですね、チャンネル概要欄と番組概要欄の方に貼らせていただいております。で、よかったら、興味のある方見ていただいて、よかったなと思ったらいいねつけていただけると、とっても僕としてはね、書いてよかったなというふうになります。逆にね、お得な情報もあったりするので、そこのところも含めて見てもらえればなというふうに思います。
最後まで僕もね、選挙活動かというくらいに宣伝はしてますけど、多分それでもね、もっと早く知りたかったっていうのはね、たくさん経験してます。もっと早く言ってよ、それだったら言ったのにとか、あったりするので、発信活動ってそんなものなんですよっていうのもあるので、皆さん是非そこのところはね、届かなかったとか思って、どうか心折れないで、とにかく前に進み続けるっていうところ、まずやってみる。
そこからどうやったらっていうのでね、続けてみてください。いつもね、いいねボタンつけてくれる方ですとか、聞いてくださっている方本当にありがとうございます。波ももちろんあるんですけれども、ちょっとずつ昔よりもね、聞いてくださる方も増えていって、とても感謝の念が足りません。今後で聞いてくださって本当にありがとうございます。繰り返しになりますが。
はい。では、7月最後の、おそらく放送リアルあるかなと思いますけれども、定期の放送は最後になりますので、はい。以上になります。
しんしくじらこと役在しの早淵たけしがお送りしました。それでは皆さん、良い一日をお過ごしください。それではまた次の放送でお会いしましょう。良い一日を。
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