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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけで脳トロになる画期的な放送をやっていますので、ぜひご利用ください。
収録している日時なんですが、2026年8月12日水曜日で週の折り返しになりますね。
時刻は8時22分を回ったところになります。
えーと、北海道函館市の天気は、えーと、今日は、晴れですね。
ちょっと雲が多めなんですけれども、青空が広がっていていい感じですね。
雨も降らなそうなので、本日も一日バキッとやっていきましょうということでね。
えーと、初めて聞く方もいるかもしれないので、最近ね、あのー、おはつ、いつもね、いいねつけてくださっている方、本当にありがとうございます。
あのー、放送の励みになっております。
で、加えて、あのー、見かけない方、おはつの方もね、あのー、いいねを押してくれているので、
以上、自己紹介軽く、えーと、30秒から1分くらいでいきたいと思います。
はい、えーと、私、薬剤市の早藤健がこのくじラジオを運営しております。
えーと、紳士くじらの読書消耗室を運営している、えーと、室長ということになりますね。
うん、室長って言うといい響きですね。
はい、それはちょっと置いといて。
で、えーと、薬剤市力は、えーと、18年目になっております。
えーと、D庁現場で、えーと、18年ですね、あの、働いている人間になりまして、
えーと、年間300冊ビジネス書の読書を、えーと、7年以上続けている、あのー、人材、えーと、自己研鑽マニアになります。
なので、あのー、現場では、揺りかごから墓場まで、あの、毎日、あのー、いろんな患者さんと接して、あの、人生模様を目にしつつ、
あの、自分自身も、あの、自己研鑽でこう、いろんな苦労してきてるんですよ。
まあ、皆さんもね、あのー、苦労されてると思うんですけれども、
そのね、中でも皆さんに役立つような、あの、お話だったりとか、
あ、こういう時、こういう風に行けばいいんだな、みたいなね、あの、方向性とかね、
あの、人生を前に落ち進めるようなね、あのー、まあ、コンパス的なね、あのー、使い方ができればいいかなーっていうね、
あの、お話を、一つ、一つ、ちょっとずつ、ほぼ毎日更新で今、あのー、半年になるかな?
4月から言ってるか、4、5、6、7、8、今、もうすぐ半年、毎日更新ですね。
放送自体はね、もっと前からやってるんですけども、本格的に毎日配信するようになったのは、
あの、今年の春から、あの、させてもらってます。繋がってくださっている方、本当にありがとうございます。
あの、聞いてくださっている方、本当にありがとうございます。
ということでね、あの、本日も放送やっていきたいと思います。
今日はですね、えーと、皆さん、自分の、えーと、なんて言うんですかね、成長記録と言いますか、
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あのー、ステータス画面じゃないですけど、あの、僕今、RPGを思い浮かべて言ってるんですけど、
ステータス画面バッと開いて、自分をどういう方向性で、えーと、成長させようかなって、あの、計画立てたことってありますか?
多分、会社の研修とかで、あのー、よく今、新人が、今、もうすぐかな?季節柄的に、えーと、今、8月でしょ?
お盆開けるじゃないですか。あのー、春に入社して、えーと、だいたい現場、あの、なんて言うんですかね、
ずーんと、いい意味で叩かれて、社会人として揉まれて、で、あの、ある程度、競う、こんなもんかな?みたいな感じで、
触りを、あのー、なんて言うんですかね、身に付けていって、初めて、ゴールデンウィークの次ぐらいに、
あの、本格的に地元に戻っていったって、戻っている、あのー、段階なんですよね。
あのー、ま、令和が昔からなんですけども、あのー、昔からちょっとはあったんですけども、今はね、あの退職大綱とかもね、
あのー、一時期流行ってね、入社して、もう午前中には退職しました、みたいな感じのね、あのー、退勤じゃないですよ、退職しましたっていうね、
あのー、ま、恐ろしい、あのー、なんて言うんですかね、うん、出来事が、世の中でわっわっと起こるってはいると言いますか、
あの、入れ替わりが激しくなっていっている、昔よりも、うん、っていうところが、あのー、特色になっております、はい。
あのー、なので、今、人によっては、社会人で若い子とかだと、あのー、お盆休みで、地元に帰って、自分の会社どう?とか、
私のところこうだよ?って言って、いやー、すごいよ?って、いい人たちに囲まれてるよ?って人もいるよ、
いやー、地獄のような日々だ、って言っている人もいるかもしれません。
それは、あのー、どんなにいいか、あのー、ま、本当にね、劣悪なのかもしれませんけれども、
あのー、そこのところはね、人によって、あのー、受け取り方と、あと本当に問題のある現場かもしれないので、そこのところはね、
あのー、よく振り返った上で、仕事から離れた時こそ、冷静になれる、そのチャンスではあります。
毎日忙しく、もう毎日あれやりなさい、これやりなさい、えーと、この確認してください、この提出物出してください、っていう風なのに囲まれてると、
えーと、10年あっという間に経ちます。
何だったら、同じことを繰り返してやれば、5年経たないうちに、あのー、言葉を選ばずに言えば、5年で仕事飽きます。
5年もかかりません。3年、石の上にも3年と言います。3年もかかりません。
うん、あれ、毎日同じことの繰り返しじゃん、っていう風になってしまいます。
で、そう感じてしまうのは何でかっていうと、毎日目標、今日はこれをする、あれをするっていう目標を決めるとか、
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自分にミッションを課すっていうんですかね、えーと、今日必ずやらなければいけない仕事は最低限これ。
できれば、えーと、加えてプラスでこれをしたい。
で、今までやってきた、えーと、こっち側の、あの仕事は、もう、あのー、
公認に引き継いでとか、AIで自動化してとか、いや、思い切ってこの仕事をなくすっていうことを提案しようっていう風に、
あのー、100ある自分の、その仕事の中で使えるエネルギーを配分していかなきゃいけないんですよね。
あのー、そうすることによって、僕はちなみに、えーと、これができるようになるのが、何年目の時だったかな。
10、できなきゃダメだって思うようになったのが、7、8年目の時、なので10年前ぐらいです、ちょうど。
ちょうど10年前ぐらいに。
で、やっと、あの人に教えながら、調べながらとか立ち止まりながら、ちょっとずつできるようになっていったっていうのが、そこから5年かけてです。
で、えーと、社内の中でも、なんていうんですかね、いわゆるランクアップみたいな感じになったのが、もう7、8年前か、にはなってくるので、
もう自己研鑽マニアと呼ばれる、呼ばれるというか、自分で呼ぶようになった、その頃、7、8年前には、ある程度もう自分で自立して、
自分で情報を取りに行って、どの能力を身につけてっていう、失敗いっぱい繰り返してるんですよ、もちろん。
あ、これは自分に合わなかったなーとか、身につけた方がいいなーっていう風に思って、結局身につかなかったなーっていうものもあったりはするので、
その計画を立てられるようになるって、実は大人になったからできるでしょっていう風に言われる、思われると思うんですけども、実際に身につけられる人って、なかなかいないんですよね。
で、えーと、それって如実に現れているのは、たぶんね、2人、たぶんね、じゃないんで、数値ちゃんと持ってくればね、ちゃんと考察できるし、
考察してる本とか、記事とかもあったりするんですけれども、一応ざっくり数値観を見てやった方がいいんですけれども、
よく数値で出すんですけれども、確か厚労省とかだったかな、文部科学省か、日本政府が出してる確か数字なんですけれども、
社会人が1ヶ月の中で本を読むとか、学習をしてるよ、何らかの自己検査をしてるよっていう割合、特に本を1冊読んでますか読んでませんかっていう数値は、もう僕そらで言えるんであれなんですけれども、
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約半分だと思ってください。6割の人が読んでません、1冊も。
何だったら、1ヶ月に勉強する時間ってどれぐらいだと思います?もうご存知の人はご存知なんですけど、6分です、平均。
ほぼほぼ、これ中央値って言って平均取ると6分なんですけれども、時間のばらつき、ゼロ分っていう人が大半なんですよ。
で、その中でも何時間、何十時間とちゃんと自己検査の時間を取っている人は何十時間と積んでるわけですよ。
そうすると平均取ると6分っていう風になってるだけなんで、これ年収とかの構造も同じような感じなので、平均年収も何百万ってなってるけれども、今結構な人たちが、
中央値を取るともっと低くなってしまうっていう、そんなにみんな稼いでないよね、え?みたいな話になってくると、やっぱりそういう仕組みになっている。
稼いでる人はものすごーく稼いでるけど、稼いでない人が大半っていうような統計なので、数字に惑わされないようにしてくださいね。
平均って結構小学校とか中学校で習うんで、安心できる数値と言いますか、
これぐらいねっていう肌感は覚えられる、数字の肌感は覚えられるんですけれども、ちゃんと全体を見て、数字の全体を見て、その中の平均ってどの位置っていう風に見ないと、
違和感をつかめなくなって、数字の魔法に飲み込まれてしまうので、そこだけはちょっとだけアンテナ立てておくようにしてください。
話を元に戻して、自己計算の割合の人って少ないわけですよ。
上位1割のアップデートを重ねている人って、月に7冊以上読んでいる人になると、もう10%切るんですよ。ほぼほぼ。
なんだったら100人に1人ぐらいの割合になってくるんですよね。
で、これ1ヶ月だけやったっていうのだと意味がないんですよね。これ薬と一緒なんですよ。
体質改善のサプリメントとか、治療するお薬とかって、1ヶ月だけ使えば治るって感染症ぐらいなんですよね。
あとはその自浄作用が働く、体の中の免疫とかの自らを浄化する作用を助けるようなものだったら、一時的なもので大丈夫になってきます。
例えば体力が落ちているとかだったらビタミン剤飲んで、ちゃんと滞ってた疲労とか、栄養がうまく回せていなかった体の状態を良くしていくとかだったら全然いいんですよ。
ただ、体質が悪い状態とかだと、ちゃんとアップデートして飲み続けないと、苦戦の場合は飲み続けないといけないんですよ。
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勉強も一緒なんですよね。ちゃんと学び続けて、しかも今AI時代なんでもったいないんですけど、環境変わるんですよ。
あなたも年齢重ねるんですよね。僕、学び始めた10年前、ほぼ30、駆け出しの頃か。
今年で42歳になるんで、当時31歳、2歳なんですよ。その頃って、僕何してたかっていうと、もう必死になって勉強してました。
何言われてたかっていうと、鬼のような上司がいたんですけれども、「早口君、30代までに積み上げたことが人生決めるからね。」っていうふうに、推しに火つけてくれた人だったんですよ。
早口だと多分、もっとだと思うんですよね。20代のどの辺とかで、キャリアアップを当時、今考え方も変わるんですけれども、人生観を通して、人生、例えばサラリーマンとして働くんだったら60代、70代、今、もっと伸びていってますけれども、
社会人、組織人として働いていくっていうふうになった時には、どこまで基礎を組み上げて、例えばマネジメント職に就いて、リーダーとしてみんなを導いていって、自立して、自分で仕事を作って、自分の適性はここで価値を社会に還元していく。
もうちょっと狭めた言い方をすると、会社に貢献していく、チームに貢献していくっていうふうにしていくものなんですよね。
で、そうなった時に、例えば報告連絡相談ができるかどうかとか、自分でこれって問題点だなって言って、問題解決能力があるかとか、そういうのが自立した人間には必要になってくるわけですよね。
で、話は戻ってくるんですけど、当時はもう、あの、当時の話に戻って、30ちょっと過ぎ、1、2歳、31、2歳の時の当時の心境を思い、振り返りながらお話ししてるんですけども、まあその時、自分はどういう方向性で行ったらいいのかっていうのを、もう迷いに迷って迷いまくりました。
はい。で、最初にやったのが、自分、今まで何やってきたっけっていうのを書き出すようになりました。で、本にも頼るようになりました。
あのすごく、今まで以上に、それまでの20代って何やってたかっていうと、専門書ばかり読んでました。専門書、いわゆる薬学系の本、医療学系の本ですね、を読むようにしてました。そこからビジネス書に手を付け始めました。
なぜなら、マニュメント職で課題で、たまたまビジネス書が、課題解決とか問題解決、論理的思考を養う、身につけるための、その本が課題で出されたんですよね。
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で、自分では言葉にできていなかったんですけど、ちゃんと問題を解決する能力、ちゃんと身についてたんですよね。当時の上司に本当に感謝です、本当に。今思うとね、ちゃんと体系的に噛み砕いて、時間をかけて、本当は自分の仕事をしたかっただろうに教えてくれてたんですよ、今振り返って思うとね。
話はまた元に戻りますね。そうしていった時に、ビジネス書ってこれだけ分野があって、リーダー、マネジメントとかリーダーとか、あとは話し方だったりとか、あとは資料の作り方だったりとか、あとは人生観、あとは年代ごとの問題とか課題ってどんなものがあるのかっていうのがあったりします。
で、僕の場合は当時は、テーマとして30代の話だったりとか、これから40代に向けて何をすればいいのかっていうのが全然わからなかったんで、読みました、それに関する本を。
そこから自分の人生どういうふうにしていこうかっていうので、直面する問題がね、ただ働いてるだけだとわからないんですよね。
例えば、自分が30代半ば過ぎてくると何が起きてくるかっていうと、早い人は結婚してある程度子供が育ってくるんで、子供が例えば小学校、中学校とかに入学してっていう話が出てくる人は早い人、20代とか学生結婚してる人は出てくるんですけれども、それと同時に自分の両親の問題とか出てきたりするんですよ。
介護をしなければいけないとか、あとはその後始末っていうんですかね。いわゆる終わる方の就活の問題とか出てきたりするんですよ。そうすると、その間を自分の立ち位置はどうするのか。ちゃんと今まで育ててきてもらったからって言って、きちんと面倒を見て、
育ててきてもらった後の余生を送ってもらうパートナーとして行くのか。あとは自分の人生だから自立して、自分のできることは自分でやってっていうふうに話し合いで、その中で手助け家族として手助けすることは手助けするからって言ってやれるわけですよね。
なので、それをちゃんと家族間で話し合うっていうのも。ちなみに何もしてないと、EAになって意見が反り合わずっていうので、なかなかご苦労されることも多いみたいです。現場で見聞きしたりもしてますし、自分の同級生だったりとか、自分の親とかもどうするっていうのでちゃんと問いかけてやってたりはします。
なので、僕は基本的に自立するっていうのが自分に課しているので、周りにもちゃんと基本的には自立してもらう。そうでなければ、必要な補助、何をすれば、どういう補助を受けられれば立つことができるのかっていうふうに問いかけます。
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なので、結構あれでしょ。厳しいと思う人はいると思うんですけども。でも、そのふうにしないと、ヒナがパクパクパクパクと、餌ちょうだい、餌ちょうだいっていうのをずっと待ってる存在になってしまうんですよね。
それって人生を生きているんでしょうかっていうのを、いつの日だったか考えることはありまして、それだったらちゃんと自分で選択して、自分の人生なんだから自分で歩んでいくっていうところは大事になってきます。
そこのところはね、いろんな先人の本を通して先人から学び、実践させてもらっているところであります。
はい、ではね、なかなかね、ちょっと長くなってきたんでまとめていこうと思うんですけども。で、改めて皆さん、今、自分のステータス画面を改めて見直したときに、自分をどの方向で育てていきたいと思いますか。
これからいろんなイベント起きてきますよっていう、しかもAI自体なんで、今週、今最強の位置に立っていたものが、もう来週にはパワーバランスが変わっているんですよ。
今、AIを特に一通り言ってるんですけれども、チャットGPTが世界トップクラスだったのが、
いやいやいや、他のAIがもうわらわらと出てきて、それのトップの座を争うと言いますか、入れ替わって新しいサービスができてっていうのでね、まあ入れ替わって、
で、それの性能が上がることによって、世の中が便利になるんですよね。で、便利になると、それを取り入れている企業とか会社は体質変えてるんですよね。
人数半分でできるよねって言って、雇っている人半分、すいません、卒業してくださいって言って、やったりもしてるので、そういうふうな変化もどんどん起きてます。
実際に人入れ替えていって、新しく次の価値を生み出さないとっていうふうに動いてる会社、いっぱいあります。
で、まだそんなこと起きてないよっていうのは、逆に運がいいのかもしれません。まだ猶予期間があるのかもしれません。
それを踏まえた上で、どういうふうにすればいいんだろう、多分迷うと思うんです、突然放り込まれた人は。
うん。で、気づかないうちに、もう来月にはあなたはやめてくださいって言われるかもしれません、会社員の方。そう思いながらやっていった方が。
ただ、闇雲に何も心の支えがない状態でそれを言われるっていうふうになると、え、家族はどうするの、え、自分どうしようっていうふうに、
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え、次どうすれば、みたいな思考がすごく、いわゆる本来の能力も発揮できない状態で放り出される形になるので、
今のうちに、今自分が持っている資産というものは何だろう、会社員経験があるとか、これだけはやってきたとか、勉強してきたよっていうふうに、
いわゆる棚下ろしをするっていう、自分が持っているものは何だろうっていうふうに、やってみてください。
辛いこともこれとかこれとか乗り越えてきたよっていうふうに、僕も今10年前の話しましたよね。
鬼のような上司に、ちゃんと大丈夫です。
知ったともに、僕も言ってますし、相手も言ってるので、ちゃんとそこは大丈夫です。
鬼のような上司から、僕が詰められていたあの頃ですね。
僕には今何があるんだろうっていうので、本当に自分の手に持っているものがわからなかった時代がありました。
でも大丈夫です。ちゃんと今見つけられるようになってますし、何だったら、本、書籍もいっぱいあります。
あなたのやりたいことを見つけるためを、見つけるのを補助してくれるツールっていうんですかね。
質問だったりとか、人生をこういうふうに振り返ってみましょうっていうので、思い返してみてくださいっていうので、書き出してみてくださいっていうのがちゃんとあります。
それを、焦る気持ちあるんですけども、一個ずつでいいです。ちょっとずつでいいです。やっていきましょう。
僕、本気でやった時は3ヶ月ぐらいかけて掘り起こしていって、結構な文字量になりました。もうね、自分史ができましたからね。歴史。
この年代の時にはこれが起きててっていうので、当時のアルバムとか写真とかひっくり返して、誰だっけっていうので振り返ったことがあるので、それぐらい本気で取り組んでいいと思います。
でも、本当に焦る気持ちとかあった場合は、大まかでも大丈夫です。ちゃんとそれが手がかりになってくれますから。
あれ、変だなと思ってみれば、また立ち返って、また前に進むっていうのの繰り返しをやっていただければ、きっとうまくいくので、その時に本っていうものはあなたのそばにいるし、
あなたがちゃんと主体的に、あなたから読んでいけば、ちゃんと力になってくれます。
そうすると、動いているうちにちゃんと手助けしてくれる人とか、あなたを拾い上げてくれたり、逆にあなたが目指したいと思う人に出会うことができます。
なので、そこのところをぜひ心に留めておいて、僕も忘れるかもしれないんで、こういうふうに皆さんに向かって話をしています。
いつの日か忘れて、仕事に没頭して、なんで忘れてたんだろうっていうふうに思うことがあるかもしれません。
その時にまた出会えるようにと願いを込めて、ちょっと長めの音声をこういうふうに残しております。
はい、というわけでいかがだったでしょうか。
ちょっと今日は自宅でたっぷり撮れる時間があったので、音声コンテンツを残させていただきました。いかがだったでしょうか。
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はい、最後に一個だけ宣伝させてください。
チャンネル概要欄、番組概要欄の方に公式LINEにつながれるようになっております。
そこで皆さんの課題、例えばキャリアどっち方面に行けばいいんだろうっていうのを迷っている人には、
そのキャリアの助け、方向性だったりとか、自分の棚卸し、能力の棚卸ししたいなっていう人に向けた散策だったりとか、
いやいや忙しくてそれどころじゃないよっていう人には時間とか体力を作り出すと言いますか、見直すきっかけになる処方する本をアプリで提供しております。
で、ちゃんと無料で受けられるし、大体3分ぐらいの質問に、ちょちょちょってあなたどういう立場ですかとか、今課題に感じていること何ですかとか選んでいってもらうと処方が出る、12タイプ別処方診断というものを提供しております。
気軽にできるものなので、ぜひそれで受け取ってもらえればなというふうに思います。
で、その上で予定も書いてあるので、その中にはこういうところをひよって読んでみると、あなたの役に立つんじゃないでしょうかということで、
薬として本を処方しているので、そこのところはね、ちゃんと摂取すれば速攻で聞いたり、時間差を持ってあなたに力になってくれますので、ぜひ受け取ってみてください。
はい、というわけで本日のクジラ城は以上になります。
新市クジラこと薬剤師の早藤 武がお送りしました。
それでは皆さん、週の折り返しもうちょっとです。
頑張っていきましょうね。
はい、それではまた。