1. 早藤武@読書処方室|紳士くじら🐳
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読書を血肉にするために漢方型読書&抗生剤型読書を使い分けよう!
2026-05-31 17:11

読書を血肉にするために漢方型読書&抗生剤型読書を使い分けよう!

#くじラジオ #紳士くじら #薬剤師 #読書 #学び #ビジネス #教育 #教養
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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
放送していますので、ぜひ1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけでノートになる画期的なラジオをやっております。
あと、出先で収録しているので、一応ピンバイクさせてはいるんで大丈夫だと思うんですけれども、周りもね、なるべく静かなところを選んでいるんですけれども、
ちょっと部屋で収録するのとね、過程が違うので、お聞き苦しい点が申しあったら、ご容赦いただければ幸いでございます。
日時が2026年の5月31日、ついに5月最初やべ! まあまあまだね。時刻が13時47分を回ったところになります。
北海道函館市、外の天気はもう雲ひとつない快晴でございます。日差しが暑い!
気温はね、もしはおそらく30度超えていると思うんですけれども、車載温度計だと23度ですね。風は涼しいっていう感じになりますね。
とってもね、外で遊びやすい状態になってますので、皆さんね熱中症に気をつけていただいて、各々自分の気候に合った過ごし方を心がけていただければと思います。
今日はですね、午前中、朝起きてから週末などでお掃除したりとか、発信活動したりですとか、今日はね、YouTubeを撮影した、投稿した日となります。
月末などでスパートというのもあって、今回ね、読書系の投稿っていうんですかね、ノウハウを投稿するという形でYouTubeで投稿させてもらいました。
その時に参考になったというとあれなんですけれども、読書には2つの種類があるよっていうので、薬に例えててとってもいいなと思ったのが、1つが読書として漢方薬型の読書というものがあるのと、厚生物質型の読書があるよ。
厚生物質って皆さん想像つくかなと思うんですけども、風邪ひいたりとかした時によく出されたりする。あとはいわゆる可能止めなんですけれども、体の中で要はばい菌が繁殖してしまって、雑菌が入ってしまって、ひどく腫れてしまったり、場合によっては産んでしまったりっていうことがあった場合に、厚生物質を投与することによって、傷口がきれいに治って、物事が解決していくっていう風になります。
これ、いろんな分野でも読書を通じて解決に導ける。例えばコミュニケーションがうまくいかないとか、チームワークを醸成しようと思ってもなかなかつなぐことができなくて、解決策によんだりとか。
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あとはたまた健康に直結するような悩みを解決してくれる。例えば痩せたいとかでもそうですし、目の健康とかもあったりとか、お口の健康、体にありとあらゆるものが書籍化されているのは僕は知っているので、各場所の悩みに直結して聞いてくれる。
なおかつ再発防止っていう意味でも聞いてくれる部分があるんですよね。それがいわゆる漢方型の読書になってきます。体質改善というところになってきます。
例えば普段からお食事しているときには炭水化物ばっかり摂っていると。炭水化物って体の中でコレステロールとかにも変換されたりするんですよね。
なので糖尿病、今公私結晶が支出異常症か支出異常症ですとか、いわゆる昔の成人病につながるものに発展しやすかったわけですよね。
で、動脈効果とか心筋梗塞とかにつながったりとか。あとはまた糖尿病だと三大合併症っていうのに派生していくんですけど、盲膜症、目が見えなくなったり。
いわゆる血糖が糖尿病になると何が怖いかっていうと血がドロドロになってくるんですよね。血液の中の糖分をきちんと体に取り込んでエネルギーとして活用しづらくなるので代謝が悪くなるんですよ。
なのでドロドロ痴になりやすくなってくる部分があるので盲膜症と言われたりとか、あとは腎症、腎臓が痛められてしまったりとか、あと手足、特に足の血流が悪くなって外科的な処置が必要な場合が出てきたりすることがあります。
それはひどい時の話です。なのでそうならないようにお薬を飲みましょう。食事を改善しましょう。前によっては運動習慣を見直して体の代謝を上げていきましょうというアップデートを読書を通じて知識をつけてそれを行動に結びつけて生活環境を整えていく。これが漢方型の読書と言われていくようなものの一例になってきます。
なのでこれを意識して読書をすることによってまさに血肉となる読書ができるようになっていくわけですね。
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僕年間300冊以上はビジネス書は読むようにしていますけれども、実は冊数って問題ではないんですよね。何冊、何千冊、千冊読もうと目の前の現実、何も行動は起こさなければ今まで通り変わらないっていうのが残酷な真実でございます。
けれども買い始める時にどういった方向性で変えればいいのかとかこういう風な失敗はしないようにしようねっていうので教えてくれたりするのが読書。いわゆる経験値何倍何百倍っていうスキルをつけてくれるものだったりします。
例えば病気を治療すること限定経験値何倍になってくれてそれに対して聞いてくれるとか、さっきの話で言うと。そうすると病気が治る。なった後もなりにくくなるとかそういう風な形になっていくんですよね。
僕も実体験としては、僕すごい精神的に悩っちい子供だったんですよね。お腹すぐ痛くなるんですよ。
ちびまる子ちゃんの山根くんだったかな。特に腸にキリキリ来ちゃう子。すごい気持ちよくわかるんですよ。ちょっと緊張しちゃったりとか、みんなの前で発表しなきゃいけないっていう話があったりとか、みんなの前で発言しなきゃいけないっていう。
ちょっと胃がキリキリするなっていうので、痛い経験したことはあります。まさにそんな感じにはなるんですけども、それってなんで起こるんだろうっていうのを僕は学ぶようになりました。
幼少期はあんまりにもお腹痛くなるから。そうすることによって消化器官って、物を咀嚼して食べて胃を通って、十二指腸、小腸、大腸と通っていって、どういう動き、食べ物はどういう運命をたどるのかっていうのを小学生ながらに勉強することによって、そういう仕組みになってるんだっていうのを知ることができるようになったんですね。
そのおかげで、今の身体が丈夫になった私がいるわけなんですよね。肉体の中にはたくさんの細菌、善玉菌、悪玉菌、ひよりみ菌っていう中間層の菌がいて、っていう話になってくると、何時間でも話せるんで今回はしないんですけれども、
その環境を整えてあげるためにはどうすればいいのかですとか、あと睡眠時間をどういうふうにしたほうがいいのかとか、ストレス管理どうすればいいのか、実践してこういうふうになっちゃうのかとか、たくさんの失敗を乗り越えてきたことがあります。
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実際に症状が出てお腹痛めたりとか、あとは食当たり、食べ物で自分に相性の良いもの、悪いもの、実践形式で学んでいって、これは大人になってももう避けるようにしようって言って避けるようになったものもあります。
排射の悪いものにあたると、何の話もずっとお腹痛い状態で部屋から出てこれないみたいなことがあったりするので、食べ物とか水、よく旅先で水が合わないとかあったりするんですけれども、海外旅行とかして水が合わなくてもずっとお腹痛いっていう人とかで、食事も食べれないっていう状態の人もいたりはするんですけれども、そういうところが原因があったりするっていうふうにはなるんですけれども、
そういうのを、僕は本を通じて体質を改善できるようになって、今ではほとんどそれで悩むことがなくなりました。
なぜなら、自然と知識が血肉となっているので、これは危ないから避けておこうとか、今、例えば忙しくなっているんで、胃腸の調子が悪くならないように今のうちにケアしとこうって言って、例えば成長剤を飲んだりとか睡眠時間を増やしたりとか、意識が落ちなくても横になってちょっとゆったり過ごすとか、あえて食べない時間を作るとか、
そう、食べるだけが食事療法ではないんですよ。あえて食べないで休ませてあげるっていう、胃腸を休ませてあげるっていう考え方を身についたのも、僕は読書のおかげです。
で、人から教わるのも読書ではあるんですけど、それの裏付けだったり研究結果ってあるのかなっていうので調べたりすることも、僕は薬剤師になる前、大学当時から文献は漁るようにはなっていたので、そのおかげもあって裏付けされたエビデンスのある科学的根拠があるっていうんですかね。
高いぶっつけ本番ではない知識を自分の身の回りで使うことができるようになっている。それが血肉となる読書ですね。今回、それをYouTubeで撮ったんですけれども、皆さんも業界やシーン、困ったこととか解決してきたことっていうのは異なると思うんですけれども、それを皆さん実践されてるんじゃないかなと思いまして、
今回はお話しさせていただきました。なので、これからも何百冊読むっていうのは大事なんですけど、ちなみに即読は全く悪いものじゃございません。動画の本編でも実はお伝えはしている、YouTubeの方でもお伝えはしてるんですけれども、
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僕は即読は、悩みを解決するための本に出会うためですとか、幅を広げるために当たりをつけないといけないんですよね。そのためにザーッと見るために、どこを読み飛ばして、これって本当に書いてるんだろうかっていうのを確かめるために僕は即読は使ってます。
深く読むときにはちゃんとじっくり深めていく、問いながら、これって本当にこの課題に効くのだろうか、その考えに至った経緯、話の流れはどういうことかとか、データ数はどれぐらいなんだろう、他の人でも試してるんだろうかっていうのを見るようにするっていう時間のかかる読書を使い分けて実は読書をしています。
なので今は年間300冊に落ち着きました。恐ろしい人だと年間どころか月間で2000冊ぐらい読んでらっしゃる恐ろしい方も僕は知ってはいるんですけれども、差数を重ねると大体人類言ってくることって一緒になってくるんですよ。
なのでじっくり読んでても、ああそういうことね、パッパッパッパっていうのでね、深く読んでるんだけれども早く読めるっていう恐ろしい状態を実はに気づくことができるんですけれども、これは超上級な感じなので、そのくらいの温度感と言いますか、参考程度に聞いてもらえればいいかなと思うんで、
まずは素早くと言いますか、まずはどんな風になってるんだろうって全体像をつかむためにパッパッパッと読んで、その中から自分の何のためにその本を読んでるのかっていうので、知らないことを知るために読むとか、自分の知っている知識を体験立てる、分類別にグループごとにこれは何のグループ、これは何の情報のグループ、これは何の情報のグループっていうのを分けた上で、
その関係性がどうなっているのかっていうのをつなげていくための読書っていうのもたくさん活用方法はあります。なので、皆さん自身の血肉となる読書ですね、ぜひ身につけたりとかこれからも進化させていくと、すごく人生に深みが出たり広がりが出るというので、とってもおすすめですので、僕はこれからも進めていきたいと思います。
タイトルの方で今回のテーマの方は補完しようとは思うんですけれども、血肉となる読書ですね。こちらの本を読んでっていうのでお話しさせていただきました。皆さんだったら今のところ、読書するのは血肉にできてますか?
エネルギー源、カロリーとして精神的なカロリーと言いますか、清涼剤として読む読書っていうのもとっても素晴らしいものだと思います。だって読書をするだけでストレス指数が60%も減るって言われてるんですから、とってもいいですよね。
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なので、これからの時代、すごい読書ができるっていうのはとってもレアなスキルであり、とっても大事な、できる人はできるんだけれども、できない人は全く本を読むことができないっていうのもあるので、そこのところはぜひ皆さん活用していただければなというふうに思いますので、
僕はぜひ読書をこれからもお勧めしていきたいと思って今回の音声を撮らせていただきました。というわけで、また他にも皆さんの人生を推し進めるようないろんな話題を提供しています。他にも気になる話題がありましたらぜひ聞いていただければ、そしていいねボタンを押していただければ幸いでございます。
YouTubeでは読書処方室という番組で、新宿二郎の読書処方室という番組をやっているので、よかったらぜひ皆さんの人生に聞く一冊、皆さんの悩みを解決する一冊処方しておりますので、ぜひご覧になっていただければ幸いでございます。
その他にも、12タイプ読書診断というツールを発信している公式LINEも実はやっているので、こちらのほうは概要欄、番組のページのほうを改築しているので、それが整い次第、リンクのほうは貼らせていただきますので、ぜひご興味ある方は公式LINEも登録していただければと思います。
放送は以上になります。いかがだったでしょうか。それでは皆さん、5月最後の1日、悔いのないように過ごしていただいて、6月スタートなしを切っていきましょう。一年も折り返しに見えてきましたね。
それでは一緒にまた頑張っていきましょう。それではまた次の放送でお会いしましょう。新宿二郎こと厄斎氏の早藤武氏がお送りしました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
それではまた。
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