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人生の悩みは古代ローマか仏教で答えが出ているので尋ねてみよう。
2025-11-03 13:30

人生の悩みは古代ローマか仏教で答えが出ているので尋ねてみよう。

人生の悩みの捉え方やクリアするための考え方のヒントが得られるかもしれません。
本日の放送で触れていた書籍情報(リンクはAmazon書籍購入先)
①自分とかないから。教養としての東洋哲学 著者:しんめいP
→購入 https://amzn.to/47kZyoX

②超訳自省録 著者:マルクス・アウレリウス
→購入 https://amzn.to/3WDoemu

#くじラジオ #哲学 #古代ローマ #仏教 #自分とかないから #マルクス

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はい、紳士くじら🐳のくじラジオを収録していきたいと思います。 セットアップからやっていきたいと思います。
くじラジオを聞くときには、背筋を伸ばしていただいて、お腹に力を込めて胸を張って、にっこりほへんで目線を上げて、エネルギー全開の状態でお聞きください。
収録で一方奏しているので、ぜひ1.5倍速ですね、5月用ください。 聞いているだけで脳が活性化されて、脳の回転数が上がっていきます。
ということで、くじラジオを聞く前に聞くとき、聞いた後、人生が前に推し進められる何か行動ですね、ですとか、今までの行動や思考を振り返って、手放しですね、何かをやめてみるという選択をしてみるのも、人生を前に推し進める行動になります。
ぜひチャレンジして、一緒に人生を良くしていきましょうということで、本日も放送をやっていきたいと思います。
というわけで、本日のテーマなんですけれども、人類の悩みというものは、古代ローマ家、仏教家が解決策を実は提示してくれているんだよっていうお話をしていきたいと思います。
よく僕、妻と話になるんですけれども、これって古代ローマの哲学の何々とかで言われてる話だよね、とか、仏教のこの教えを見せたら、なんか出てきて、ちなみに僕は宗教家とかではないので、そこだけはご注意ください、歴史としては普通の会社員の役剤師なので、ちょっと変わり者の役剤師ではあるんですけれども、
いわゆる普通の人ですにはなっているので、どっかに入信してたりとかいうわけではございませんので、読書として、教養として、なんていうんですかね、宗教を学ぶ、どういう考え方をしていって、どういう歴史をたどっているかっていうのは学んでたりするんですよね。
参考文献で、概要欄に貼っておこうかな、教養としての東洋哲学っていうので、自分とかないからっていう、あの黄色い本あるんですよね、これ彫訳のすごい紙砕いて、分かりやすくと言いますか、表現がだいぶ見る人によってはどこかお叱りを受けるんじゃないかっていうぐらいが、東洋の哲学について語ってくれているものなんですけれども、すごいカジュアルに読めるので、
まず1回、これってこういうものなんだなっていうもので、先入観持っちゃうかもしれないんですけども、捉えてみる、考え方ってこういう感じなんだなっていうので、ざっくり捉えてみるっていうのは大事だと僕は思うんですよね。
何て言うんですかね、僕もいろいろ読んでて、すごい鋭角に話しするなっていうのが、古代の広行みたいな感じで、あらゆるところに論破をっていうんですかね、論破していく宗派があったというのを見て、すごいなっていうのを見たりして、
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昔の人はいろんな、何て言うんですかね、悩みをこう人生をかけて考え抜いていったんだなっていうのは思いを馳せたりするんですけれども、人間悩むときって、いろんな型あるんですけれども、宗教上のものだったりとか、あとはハームの法則って言って、例えば人間関係だったり健康だったりとか、そういった略語なんですけれども、
そこから自分の人生をより良く、かつマイナスの少ないようにっていうんですかね、乗り越えていけるように考えていく、そのフレームワーク的なものですね、もあったりするんですよね、それによって、その経験値と言いますか、スキルセット、マインドセット、考え方だったりとか、乗り越えていくための知恵ですとか、
技術を身につけて人生を良い方向に進めていくっていうのが大事になっていくんですよね、例えばお金とかだったら、無駄にお金を使わない、収入の範囲内で暮らせるようにする技術とかですね、人間で油断すると収入大きくなれば、その分、支出、出費も大きくなるっていう、
その法則があるんですよね、パーキンソンの法則って、身に覚えないですか、皆さん、あの高校生の時は、あのぐらいの生活で全然足りてたのに、一人暮らしになったとしたら、すごい派手に使うようになったなっていう、あのイメージと言いますか、記憶ってございませんか、僕はもう痛いほど、あの分かるので、でもそれでもやっぱりお金はね、大事にしてって言いますか、定期的に見直して、あの失敗を繰り返しながら、
使いすぎちゃったなってなったら、あの財布の紐を締めて、で、無駄な支出を減らして、勉強代っていうことで、次に活かすっていうことで、やっぱり似たような段階って、20代、30代、前半、30代、後半、40代ときて、あのやっぱり同じようなのが出てくるところもあるので、そこは前にした失敗のところ、またなりそうになったなっていうので、やっぱりカットするっていうのは往々にしてあったので、
その20代から30代にかけても、そういうところで、あの同じ失敗を繰り返さない、また形を変えて、あ、こっちのルートもダメだったのか当たったら、またね、あのそこのところはね、被害は小さくしてとか、やっていけば、あの生きている限りはね、そこのところはリカバリーはできるので、これって人間関係とかでも言えたりするんですよね、あの人間関係だといわゆるコミュニケーション術っていうんですかね、コミュニケーションスキルだったり、その考え方、
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捉え方によって遠隔に進むかどうか、まあドラ心理学で言うと、このほとんどの人間のね、悩みのほぼ全ては人間関係に帰結するっていうふうに言われたりもするので、あのまあまさにその通りだなと思いながら人間ね、あの何ですかね、僕も会社員にやってるので大体やめていく理由が、あの人間関係ですね、うまくいかなかったりとか、上と下でとか横の繋がりでそのうまくね、
あの相性が合わなかったりとか、それはね、もう人間ね、いろんな人間いますから、あのポジティブな人もいればネガティブな人もいたり、あの数字でね、あの語る人もいれば感覚的に、あの語る人もいるので、それがやっぱりそのお互いにすれ違いが重なって重なって重なると信頼値がね、マイナスに触れてとか、プラスだったのが一気にね、
実はそのすれ違いによって一気にマイナスに転換して離れて、でまた新しい人間関係が築かれていくっていうね、あの模様ができていくんですよね、そういう時にはやっぱりその僕も短くない、その社外人経験の中であのとてもその一番その速攻性が高くて意識するとあのガラッと変わるのは
一言言う前に、あの僕ドストレートに言うとすごいあの鋭い言葉を言ってしまうっていうのを親に指摘されたことがあるんですよね、あなたの言葉ちょっと鋭すぎるから、あのあんまりそのまま抜き身の刃のように抜かないようにしなさいって言われたことがね、結構ちっちゃい頃にあってね、あのそのため結構ね丁寧すぎるっていうふうに今度はなったこともあるんですけれども、でそれをそのちょうどよくするためには枕言葉ですね、
人があのもしかしたらあの知ってるかもしれないんですけれども、あの実はこういうふうなのがあってっていうので、あの一言挟むっていうんですかね、その術を覚えるとだいぶその社会人でのそのやりとりってあの一気に道が開けたり楽になったりとかします、ただやっぱり失敗はねあのします、なんでそういうふうになるのとか結構突っ込まれたりするんでそこのところにそういうふうに突っ込まれるんだっていうので
あのたくさんね苦労は重ねてきた部分もあるんですけれども、あのそういう悩みとかも過ぎ去っていくものであるっていうところですね、っていうのは後でその知りましたね、うんと
まあ最初の話に戻ってくるんですけど、人が悩んだときって、あの大体その仏教の教えだったりとか、あのローマ哲学っていっぱいあるんですけど、僕の場合だとあのローマ皇帝のあのマルクスアウレリウスっていう人が書いた自生録っていうのがあるんですよね、あれをあの結構僕旅先とかにもちっちゃい本なんですけど、それを持って行って読んだりするんですけど、もうわかると思いながら読んだりするんですよね、
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あのローマ皇帝ですら、あの毎日もう反省点で死にたくなるようなね、あの失敗を繰り返して、あのやり切って死んでいってるんだから、僕らだ、僕らの悩みなんでね、言ったらね、もっとちっちゃいものだろうと思ったら意外にちっちゃいことで気にしてたりもするんですよ、あのマルクスさんって、あの元をたどればね、古代ローマ皇帝自分のね、あのなんて言うんですか、自分だけの日記帳を持って、
こう世界中に印刷されてばらまかれてるとはね、思うまいと、ちょっとね思ったりはするんですけれども、ただやっぱりそれその書籍と言いますか、苦悩の乗り越えていく、向き合っていくっていうところがすごくその人に勇気を与えるっていうところですとか、
あの捉え直してみて、じゃあこうやってみたらどうだろうっていうその考えに至れるところは、すごいその学びが得られると言いますか、勇気をもらえたりするし、ある意味癒しも得られるっていうところ、あ、こんなんじゃダメだって、乗り越えなきゃって言って一歩を踏み出すですとか、人によってはある時はあの時はありがとうございますって言ったり、あの時はこういう風に言ってしまってごめんなさいっていうので、ありがとうやごめんなさいっていうので、
あの関係をね、繋ぎ直したり、より太くしたりしていくっていうこともできますし、逆に長い目で見て、うんとやっぱりね、あの外役にしかならないっていう風になった時には、あの距離を離すっていうのも、あの一つの人間関係のやり方になっていくので、そういうのも教えてくれているのが、あの仏教だったりとか、あの古代ローマのお話になっていくので、皆さんもしね、あの人生で悩まれてて、
あ、なんかね、打つ手がないなっていう風になったら、あのそういうのを題材にしている、古代ローマだったりとか、えーと、仏教の教えっていうんですかね、をあの題材にしている本だったりとか、映画ですとかを読んでみたり聞いてみたりするっていうのも一つの手かなっていう風なのが、私のこの旬と書法っていうんですかね、あの参考になるかなっていう風に、
思います。最初はね、正直、あのわけわかんなかったりします。っていうのもあるんですけども、距離を離してみると、やっぱり時空を越えてやってみると、あの人間同じようなことで悩むんだなっていうのは、あの年を経てくると何となく気づくようになってきます。はい。っていうのがあるので、そこのところはね、あの本気で悩んでる時にはね、全然そういう風に思えなかったりするんで、本当ね、そういう風に思ってる人お疲れ様です。
っていうので、今はしんどいですねっていうふうに思うんですけど、きっと乗り越えられますから、そこのところはね、どっかその右ったりするかもしれないですけど、美味しいものを食べてゆっくり休んで、できれば温泉とかね、あの自然豊かなところでね、少しね、あの最初は心とかもザワザワしてね、大変かもしれないですけど、少しずつその波も落ち着いてくるので、そうなってから落ち着いて考え直して。
12:25
考え直して考え直して考え直せば、きっと乗り越えられるようになるので、あの心から応援しておりますという会になります。
というわけで、悩んだら仏教かローマ哲学、あ違う違う古代ローマを訪ねようというタイトルで今回はね、最後つけてみようかなというふうに思いますので、あの参考図書2つかな、ちょっとつけておこうかなと思いますんで、ぜひあのなんか興味あるなとか思ったら、あの買うまでは行かなくてもいいので、なんか似たようなのを探してみるとか見てみるとか、あのやってみていただけるといいのかなっていうふうに思います。
ほんの少しでも参考になれば幸いでございます。というわけで、えーと、今回の放送は以上になります。いかがだったでしょうか。皆さんからね、いただいているいいねですとか、あのフォローいただいているのすごくあの放送のね、励みになりますので、また聞いていただければ幸いでございます。それではまた次の放送でお会いしましょう。
クジラジオでした。それではまた。
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