1. 早藤武@読書処方室|紳士くじら🐳
  2. チャンスの神様がチャンスを与..
チャンスの神様がチャンスを与えたお話
2025-12-30 16:39

チャンスの神様がチャンスを与えたお話

#くじラジオ #薬剤師 #自己啓発 #努力 #チャンス #継続
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/606e57d2be8d4428b9ad0b15

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい。紳士くじらのくじラジオを収録していきたいと思います。 収録しているので、ぜひ1.5倍速ご活用ください。聞いているだけで脳が回転数を上げていく画期的なラジオとなっております。
それではセットアップからやっていきたいと思います。 くじラジオを聞くときには背筋を伸ばしていただいてお腹に力を込めて胸を張って目線を前に向けてにっこり微笑んで、
頭の中をポジティブなキーワードでいっぱいにしてください。 今日も頑張りましたね。今日も頑張るぞ。というので意気込みですね。 あと頑張った自分を褒めてあげてください。
くじラジオを聞く前に聞くとき聞いた後ですね。 人生を一歩でも前に進める行動アクションを起こしていきましょう。
考えを頭から外に出す、書いていくことからも小さな一歩になっていきます。 そこから行動を起こしていくということにつながっていきますので、ぜひぜひそこのところは一個でもチャレンジしていってください。
その積み重ねが1年後変えていきます。 これを撮影しているのが12月30日ですね。 日付も変わろうとしているので大晦日間間近にはなってくるんですけれども、残りは今年に2025年も24時間ちょっととなってまいりましたね。
皆さんどうでしたか1年ね。 SNS投稿の方々にも本年1年ありがとうございましたというのが結構流れてきてるんですけど、私はやれるところまでやっていきますからね。
今回テーマなんですけれども、本日のテーマはチャンスの神様がチャンスをくれた時に皆さんチャンスを受け取る準備できてますか?
というのをお話ししたいと思います。 これどういうことかというとですね、ちょっと僕の周りで起きたことのお話にしていこうかなと思うんですけれども、僕薬局で働いてるんですけど日頃ね、病院の処方箋が出たのを
薬局に持って行って、その紙のもとにしてお薬を作って皆さんにお渡しするっていうお仕事を日頃やってるんですけども、そこで働いている僕が生まれた時から薬剤師をやっている人、もう40年以上ですよね、キャリアを持っているベテランの女性の薬剤師さんの話なんですけども、
今月12月の初め頃に連休とって、ご自身の子供の住んでいるところに旅行されていたそうなんですよね。で、その時にご親族ですね、その子とは別のその親戚の子が宝塚歌劇団で、すごいですよね、それだけ聞いたらね。で、賞をするということでご招待を受けて見に行ったそうなんですね。
やっぱりね、5、60代の方々ね、やっぱりその宝塚歌劇団とかで見に行ったりするからすごい強要的だなぁと思うんですけど、それは置いといて、で、えっと、てっきりその、なんていうんですかね、こう前座的なと言いますか、端っこの子の役をやるのかなと思って見に行ったらですね、その子、ステージのような主役やってたそうです。
03:22
大層、その、びっくりされたそうなんですね。あの、もともとはその、純主役っていうことで、あの、なんていうんですかね、日頃そのスタンバイって言いますか、もともと配役されていたそうで、主役の方が体調不良なのか、ちょっと諸事情があって、本来の役をこなすことができなくって、で、急遽代わりにその主役の方に抜擢されて、要はスライドして、あの、主役をこなした。
っていう本番でね、あの、ということになったんで、まあ、大層驚きますよね。皆さんのね、あの、娘さんいれば、娘さんと言いますか、あの、ご家族親族の方がね、いきなりね、あの、主役でっていう風になったら、えーって、あの、びっくりされるかなと思うんですけれども。
これって、うーん、何通りかちょっと考え、皆さんちょっと試行実験で終わるんですけれども、これいきなり今日、あの、人がいなくなったから、あの人がちょっと急遽、あの、本来でやらなきゃいけないっていう人が出れなくって、代わりにやってくれって言われたら、皆さん固まらないですか。身の回りの自分の仕事に置き換えてください。
僕の場合だと、うーんと、まあ、ナンバー2じゃないですけど、あの、店舗長の下の管理役在室っていうので、人数多いんでね、あの、それで専門職として、あの、活躍してるんですけれども、あの、店舗長が、例えば用事でとか、えーと、体調崩してってなったときは、全然僕、あの、日頃から業務の仕事全体ね、あの、把握して、で、知識も積んで、実践経験も積んでるんで。
あの、血因が出てもやることできるんですよね。ただ、これ、自分が、これ、僕、17人、あの、役剤師やってるんで、こういう芸当できるようになってるんですけども。
例えばの話ですよ。2年目、3年目の社会人出立てのときに、あの、急遽、自分の面倒を見てくれていた先輩が倒れたとか、えーと、上司、うーんと、店長さんが倒れてしまったっていうとき。
あの、医療現場でしては、結構往々にして僕は見かけます。なので、代わりに1週間、あの、責任者の代わり、責任はね、そこまで終われないんですけど、実際は。
あの、会社が守ってくれるところは守ってくれますし、あの、周りがサポート実際はしてくれるんですけども、やってくれって言われたときに、はい、やりますっていう風にやれるのか。
あの、やっぱり気送りして、いや、私ではできないので、誰か代わりの方呼んでくださいっていう、大きく分けてこの2通りに分かれるんですよね。
もしくはこの混合型に近いのでどっちよりっていうのもあったりするんですけども、そういうときに、あの、いわゆるその出世だったりとか、あの、本来つきたいその職業についていくっていう人たちは、一瞬うって思うようなところもちゃんと取っていくんですよね。
06:10
あの、今ね、管理職は、中間管理職が罰ゲームだっていう風潮も出てたりする世の中ではあるんですけれども、あの、自分がね、その職業を目指したいっていうのを思ったとき、初心の頃をね、こう思い返してみると、
世の中に出て、僕の場合ですね、あの困ってる患者さんに、あの、自分のね、身につけてきた薬の知識だとか薬を作ってあげて、あの、苦しいその表情から和らいでくれるなっていうのを思い浮かべて、その入社してとか、四国科試験を受けて、あの、くぐり抜けて受かったときにはすごい喜んでっていう風に、やっとこの資格を得られたっていう風にね、あの、出てきた覚えがあります。
なので、皆さんも形、皆さんの職業によってね、例えば、あの、お料理を作ったりするとか、カフェで仕事されているとか、はたまた、んーと、学校の先生だったりとか、んーと、はたまた、んーと、アスリートとか、ショー、さっき言ったようにショーをやっている方。
あの、宝塚歌劇団だったりとか、あとは歌を歌っているミュージシャンっていう方々も、あの、目指した理由っていうのは、もともとそういう、んーと、やっている人たち、先、んーと、先輩と言いますか、んーと、先んじてやっている人の姿を見て、私もやってみたいっていうところから始めたんじゃないでしょうか。
もしくは助けられて、私もこうなれたらなっていう憧れからスタートしてるんじゃないかなっていうふうに思います。で、やっぱりその、知ってるのとできるっていうのは大きく違ってまして、チャンスが降ってきたときにきちんと勇気を出してやってみる。
失敗してでもいいから、やれること、やれる限りのことをやってみようっていうのをできるように、その、自分を説得できるっていうんですかね。自分を奮い立たせることができる努力を積んできているか、心を磨いてきているのか、整えているのかっていうのがとっても大事になってくるんですよね。
うん、結構皆さん、んーと、僕も周りを見ているとといいますか、いろんな方を見ていると、ああ、こういうチャンスがあったな、例えば宝くじ当たったらなーっていうふうになったりとか、いつかこういうふうに売れないミュージシャンじゃないですけど、いつか売れるようになったらなーみたいな感じになったときに、いざ売れてみた、いざ宝くじが当たってみたっていうときには、まあまあまあ大混乱ですよね。一瞬混乱するかもしれないですけど。
覚悟が決まってるって言うんですかね。やるぞっていうふうに決めている人は、本腰を入れて自分のやれることをやるっていうことになるんで、主役に抜擢された宝塚の女の子、女性の方も、いわゆるチャンスの神に与えられたっていうのがあるんじゃないかなと思います。
09:00
もちろんね、主役の方もね、いろんな諸事情があってね、せっかく準備してきたのにっていうのでスライドして大変な部分もあるかと思うんですが、それはメグリメグってね、時間をかけてちゃんと続ければ、対極的には、長い目で見たときには、ちゃんとね、実績に。
それだけに、もう最初からね、工業収入って、省としての成り立たせるために、主役としてお任せしたいっていうふうに思えるぐらいにやってみろっていうふうに、任せられるぐらいの実力やその姿勢っていうのを代わりで抜擢されているわけですから、人間はね、誰しもが失敗はするものですから、1回の失敗ぐらいで転げ落ちるっていうことはないので、そこのところはね、ちゃんと立て直す。
ことができれば、必ず帰り咲いて、さらに上を目指すっていうことは全然可能性としてはあるので、すごいいっぱい考えてるでしょ、私。なので、そこのところはね、ある意味でチャンスですよね。ピンチにはなってるんですけど、その主役の人、もともと主役だった人はね。
で、つかみ取った人もチャンスをものにする機会が巡ってきているっていうところにはなるので、その準備が日頃からできているか考えてみてください。主役いきなり任されても、セリフを覚えてなかったらできないですよね。僕も本当に参考になるからなんですけど。
小学校の時、結構演劇と言いますか、クラスの出し物っていうんですかね、文化祭みたいなのをやってたことあるんですけど、ももと時間泥棒っていう題材あったんですけど、あれの舞台劇のやつで時間泥棒のボス役をやってたんですよね。その時、だいたいほとんどの人のセリフは覚えてました。
何でかっていうと、直前の人のセリフだけ覚えてると、自分の番回ってきたって、てんぱるってことがね、本番というか練習の時にわかったんで、それならもう全部話の流れってどういうもので、誰が何役をやっててっていう全体の流れ覚えた上で思いっきり自分の演じてみようっていうふうにやった時に、すごい先生にすごい演技だったよっていうのでね、
褒めてもらったっていう達成感ね、あった経験があるんですよね。なので、そんな小学生のレベルとちょっと比べていいのかと、プロの視点とかも変わってくると思うんで、あれなんですけれども、ということは、純主役だった人、これあくまで僕の推測なんですけれども、
純主役だった人って、日頃から主役の人がどんなセリフを言って、自分はどう立ち振る舞えばいいのかっていうのをきちんと頭の中に入れて、例えばアドリブをしてしまったとか、本来の筋書きから外れてしまった時にどうしようかっていうのも考えた上でショーに取り組んでいたからこそ、シフトチェンジ、いわゆるロールチェンジか、役割が変わった時にも、
12:01
あ、私代わりにやりますって言って、そこも調整して、舞台に立って見事成功して、私の勤めているところの女性の役剤師さんのショーを見に行った時に、そんなことあったの?っていうぐらいに驚きと興奮でいますかね、見ている人はさすがプロっていうので言えるぐらいのクオリティ、質を出せるっていう状態を結果として、
もう残している状態なので、そうするとその上で次は君はそれをこなすこと、ピンチを乗り切ることができたから、次は何役を割り当ててみるねっていうので、次の機会、チャンスが与えられるわけですよね。
ってことは、それを舞台で見ていた関係者っていうんですかね、業界関係者の人が役やってる人すごいねって言って、今度こういうのやってみませんかっていうので、話が来たりっていうことも可能性としてはあるわけですよね。なので、そういう流れ、目の前の仕事に一生懸命やってみるチャンスが巡ってきた時にウェってなるんですけれども、そもそも皆さん考えてみてくださいね。
僕もいろんな教育、社内で教育係とか研修や開いたりですとか先輩としてとか、あとあの頃のできなかった後輩としてたくさん耳にしたりとか目にしたりとか実際やってきて実践してきた身で言うんですけれども、仕事を任せようと思った時には失敗してもカバーできるなっていうレベルですとか姿勢、普段の努力を見た上で、
任せてみるっていうところをやってるので、そもそも任せられないなっていう人に仕事は回ってきません。結構厳しいこと言ってます。けれどもこれって社会の現実ですよね。だってうちの場合だと僕らの業界の場合だと任せられない人に薬の取り扱い間違われたら健康や命に関わるんですよ。
なので、後から見返した時にプロの範囲で誤差が出たりとかした時にフォローが効くとか、ここ間違ってたよって言ってやり直しが効くっていうので、人間は間違える生き物だっていう前提で薬局業界ってちゃんと動いてるのにヒューマンエラーが起きるってエラーが起きてもちゃんと致命的にならないように仕組みを実は作ってるんですよね。
これ話すと長くなるんで弾くんですけども、その上でさらにそのクリティカルな致命的なエラーを起こすような人には仕事実は任せれません。
なので、もちろん資格を持ってないとかそういうのは話は別ですよ。資格を持っているけれどもまだそこまで本来の力が出せないとか知識が活かせない状態で基礎が身についてないっていう場合は任せないで、ちゃんと基礎からちゃんと積んでいこうねっていうので、
15:00
毎日寝過ごしてから、じゃあこれやってみなさいっていうので仕事を任せていくっていうことをやっているので、チャンスの神様がチャンスを与えてくれている時をちゃんと努力すればできる範囲にあるんだよっていうこと。
本当に大変だったけれども、あの時頑張ってよかったなってきっとなると思うんで、皆さんそういうふうにチャンスが巡ってきた時、チャンスってチャンスの顔してないっていうふうによく本でイメージするんですけど、本当にそう思うなーっていうので、
人の立場で見てみるとそう思いますし、実際自分でになった時に後になってみればこれがチャンスの神様がくれた成長する機会だったんだなっていうふうに振り返れば思うことができるようになっていくと思うので、
ぜひそれもね、2025年まず振り返ってみて、2026年に過ごしていくっていう時に気づくためのきっかけ、あ、これクジラジオで聞いた、もしかしてチャンスかもしれないっていうふうに乗り切れたら僕とっても嬉しいなと思うので、
もちろんね、乗り越えられた時はあなた自身のあの実力と言いますか努力、姿勢、すべてをね、あの継ぎ込んだからこそ乗り越えられたものなので、あの心からね、遠くから応援してますので頑張ってくださいね。というわけで、えーと今回のクジラジオはいかがだったでしょうか。これであの終わりたいと思いますので、またね、他の放送でも皆さんの背中を押せたりとか力になったらなーっていうような放送ができたらと思います。
それではクジラジオは以上にしたいと思います。紳士クジラこと早藤たけしがお送りいたしました。次の放送でまたお会いしましょう。それではまた。
16:39

コメント

スクロール