ダンサーの友達はいますか?
パンツ一丁で踊る、ダンサー・振付家の過去(引っ込み思案)と未来(発達支援の子どもたちと踊る)の話。コンテンポラリーダンスが身近にない日本で、揺れて転がる男の話。
“芸大ラジオmymy”は京都芸術大学の開学50th(2027)を記念して始まった、芸術・デザインをひもとくラジオです。
関連URL
京極朋彦
https://kyogokuworks.com/
神河町
https://www.town.kamikawa.hyogo.jp/
振付家
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%AF%E4%BB%98%E5%B8%AB
地域起こし協力隊(公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構)
https://www.iju-join.jp/chiikiokoshi/index.html
砥峰高原(とのみねこうげん)(兵庫県神河町公式観光サイト「かみかわ観光ナビ」)
https://www.kamikawa-navi.jp/guide/spot/795
大河ドラマ「軍師官兵衛」/映画「ノルウェイの森」(かみかわ観光ナビ)
https://www.kamikawa-navi.jp/loca
カイロー(MOTION GALLERY「京極朋彦ダンス作品“カイロー”をメキシコ初のコンテンポラリーダンスフェスで上演したい!」)
https://motion-gallery.net/projects/kyo59MEXICO
岩下徹
https://www.facebook.com/toru.iwashita.52
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
本エピソードでは、ダンサー・振付家の京極朋彦さんをゲストに迎え、その活動や自身のルーツについて深掘りします。幼少期は引っ込み思案で言葉を話すのが苦手だった京極さんが、高校時代のミュージカルをきっかけに表現の世界に目覚め、言葉に頼らずとも感情を伝えられるダンスの魅力に惹かれていった経緯が語られます。代表作「カイロ」についても触れ、身体一つで世界を渡り歩くという彼のユニークな表現への探求心が明らかになります。
コメント
似ているエピソード
タイトル・AI要約・文字起こしの話題をもとにおすすめしています。
-
【12-2】トランク一つで世界中を回る、即興ダンス「カイロー」(パンツ一丁で45分踊る)がどうして生まれたのか。
芸術・デザインをひもとく芸大ラジオmymy
本エピソードでは、ダンサー・振付家の京極智彦氏をゲストに迎え、彼のユニークなパフォーマンス「カイロー」がどのように生まれ...
-
【聞き流し】ダンサー×詩人セッション会 @名古屋
IKUKO Labo ワンダーランド
名古屋で行われたダンサーと詩人のセッション会では、詩に合わせてダンスをするのではなく、ダンサーの動きが詩人の表現に影響を...
-
どうして踊りはじめたのか?(ゲスト:熊谷拓明さん)
みずかみアワー
このエピソードでは、ダンサー・振付家の熊谷拓明さんと水上優さんが、それぞれが踊りを始めたきっかけや、表現者としての道のり...
-
#511 えっ!私、舞台に立ちたいの⁉️カウンセリングで気づいた内なる本音🫣
まるえり✨心が踊るモノと時間✨
今日はみこさんのカウンセリングを受けてました。 そこで人生を幼少期から振り返ってみたら、 何度も「舞台」というワードを発し...
-
#77 「ダンス&音楽から捉える、間と余韻」日本の音・世界の音③船原孝路編
こじらせシアター
今回のエピソードでは、ダンサーでありミュージカル俳優でもある船原孝充さんをゲストに迎え、「ダンスと音楽から捉える、間と余...
-
【8-3】どうして詩人になると決めたのか。安心して居られて自分の思っていることを言える場所をつくることが「表現」。【mymy_ 詩人_Guest:上田假奈代(ココルーム・インクルーシブデザイン)】
芸術・デザインをひもとく芸大ラジオmymy
上田假奈代さんは、幼少期や学生時代を振り返りながら、表現の重要性や詩を仕事にすることについて考察しています。彼女は、詩が...
-
078_音楽は聴くより演る方が好き
まきこのコンテンツ設計ラボ
今回のエピソードでは、コンテンツ設計アドバイザーの山田まきこさんが、音楽を「演る」ことの魅力について語ります。自身が演者...
-
【4-4】より良く生きるためにしゃべる、言葉を紡ぐ。【mymy_編集者・ライター_Guest:足立琴音(あまから手帖編集部)&浪花朱音(フリーランス編集者・ライター)】
芸術・デザインをひもとく芸大ラジオmymy
このエピソードでは、足立琴音さんと浪花朱音さんが自己肯定感の低さと向き合う経験を語っています。また、食べ物の表現や自然に...