1. 芸術・デザインをひもとく芸大ラジオmymy
  2. 【12-1】舞台は自分じゃないも..
2026-03-17 23:14

【12-1】舞台は自分じゃないものになれる場所。引っ込み思案な自分の世界との関わり方の模索。

ダンサーの友達はいますか?
パンツ一丁で踊る、ダンサー・振付家の過去(引っ込み思案)と未来(発達支援の子どもたちと踊る)の話。コンテンポラリーダンスが身近にない日本で、揺れて転がる男の話。
“芸大ラジオmymy”は京都芸術大学の開学50th(2027)を記念して始まった、芸術・デザインをひもとくラジオです。

関連URL
京極朋彦
https://kyogokuworks.com/
神河町
https://www.town.kamikawa.hyogo.jp/
振付家
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%AF%E4%BB%98%E5%B8%AB
地域起こし協力隊(公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構)
https://www.iju-join.jp/chiikiokoshi/index.html
砥峰高原(とのみねこうげん)(兵庫県神河町公式観光サイト「かみかわ観光ナビ」)
https://www.kamikawa-navi.jp/guide/spot/795
大河ドラマ「軍師官兵衛」/映画「ノルウェイの森」(かみかわ観光ナビ)
https://www.kamikawa-navi.jp/loca
カイロー(MOTION GALLERY「京極朋彦ダンス作品“カイロー”をメキシコ初のコンテンポラリーダンスフェスで上演したい!」)
https://motion-gallery.net/projects/kyo59MEXICO
岩下徹
https://www.facebook.com/toru.iwashita.52

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サマリー

本エピソードでは、ダンサー・振付家の京極朋彦さんをゲストに迎え、その活動や自身のルーツについて深掘りします。幼少期は引っ込み思案で言葉を話すのが苦手だった京極さんが、高校時代のミュージカルをきっかけに表現の世界に目覚め、言葉に頼らずとも感情を伝えられるダンスの魅力に惹かれていった経緯が語られます。代表作「カイロ」についても触れ、身体一つで世界を渡り歩くという彼のユニークな表現への探求心が明らかになります。

オープニングとゲスト紹介
みなさんこんにちは、芸大ラジオmymyです。 芸大ラジオmymyは、京都芸術大学の人気先生、坂井先生と、舞台芸術を学ぶ学生の谷口菜の葉がお送りする芸術・デザインのラジオです。
様々な領域で活躍する人たちや先生をお招きしておしゃべりをします。 未だに芸術・デザインは、絵が上手いこととか、あるいは自分とは関係ない遠い物事と感じておられる方が多いと思うのですが、
すごく身近で生活のそばにあるものなので、その辺の誤解も解いていけたらと思います。 改めまして菜の葉です。よろしくお願いいたします。そしてデザイナーの坂井先生です。
はい、デザイナーの坂井先生です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。本日もこの2人でゲストをお招きしたいと思います。
前回は陶芸作家の三浦舞さんに来ていただきました。三浦さんがご自分のトイレを作ったって話がもう忘れられない。
覚えてますか?私はもう収録がちょっと空いたんですけど前から。忘れるわけがないって思って今日来ました。
どうでしたか?坂井さんは。 僕は自分のあるいは動物のうんちから、うんちをもう一回こうサイクルを戻していこうと。おっしゃってました。
流してジャーって流して終わりじゃなくて、もう一回うんちから始まること。なに?うんちって何さ笑ってるの?
今聞いた日ってなんかいきなりなんかすごいとんでもない話してる。すいません、えーとじゃあまあとにかく。そういう話があったんですよね。
そうなんですよ。前回のやつ聞いていただきたいです。本当に面白かったので。だって今俺に感想を求めたよね、前回の。はい。だから一応まとめとして。そうですね、はい。
サイクルをもう一回作っていこうっていうようなあの取り組みは非常に未来を感じるなと思いました。
はい、ありがとうございます。ところで坂井さん、今回のゲストはどういった方でしょうか?
今日は初めてのジャンルの方で、舞台関係と聞いてますよ。あってますよね?あっています。
今回も盛りだくさんの内容になりそうです。はい、まあ京都で舞台といえばどこですか?ロームシアター、京都ですかね?
ロームシアター、京都。平安神宮のところ。うん。僕はあそこのスターバックスに今まで3回ぐらい行ったことある。ああ、3回。
菜の葉ちゃん、今日スターバックスみたいな色の服着てますけど。他から伝わらないので。緑ですよ、簡単に言うと。クリスマスみたいな感じで。
好きなんですか?え?スターバックスがですか?スターバックスが。行ったことありますか?ありますね。まあまあまあ。
あんまり行かない?あんまり行かないですよ。はい。変な。いや、なんかもうちょっと喋って真面目にやってよ。ゲストの方いらっしゃってるのにさ、温めていかなきゃ。温めていかないと。
お願いします。で、僕はあのスターバックスの、あんまり行かないけど、本当に時々行った時に頼むものはもう決まってます。
え?はい。それを今から一応紹介します。誰も興味ないかもしれません。キャラメルマキアートのホットのミルクメチャスクライメン。へー、ありがとうございます。
いや、なんかもうちょっと広げようとしてくれよ。いやいやいや、スターバックス、スターバックス。ああ、もういい。すいませんすいません。もういいです。はい。もうじゃあ行きましょう。
はい、では早速お招きしましょう。京極智彦さんです。どうぞよろしくお願いします。よろしくお願いします。変な流れです。
ほうじ茶ラテですね。ああ、行きますか。ありがとうございます。コーヒー行かないっていうね。ほうじ茶ラテ。よく行くんですか?いや、あんまり行かないです。あんまり行かない。
ゲスト・京極朋彦さんの自己紹介と移住について
早速ですが、京極さん簡単に自己紹介をお願いしてもよろしいですか。はい、京極智彦と言います。京都造形芸術大学時代になるんですけど、映像舞台芸術学科っていうところが当時はあって、そこの舞台芸術コースを2007年に卒業しました。
ダンサー振り付け家として活動しているんですけれども、今は卒業後はしばらく京都にいたんですけど、一旦東京に戻り、さらに今は兵庫県の上川町っていう兵庫で一番ちっちゃくて一番人口少ない山奥の町っていうか村みたいなところに夫婦で移住して活動してます。
ありがとうございます。不思議。ちょっと待って、ということは出身は東京?
出身は東京です。
東京から京都に来て、東京に戻って、今はめちゃくちゃ村に住んでいます。
村いいですね。
いいですね。
想像が膨らんできます。
はい。
だからさっきのうんちのサイクルの話めっちゃ興味あります。
ですよね。
家畜も結構いたりする。
家畜飼ってるんですか?
意外とヤギ飼ってる家がいたりいるので。
断然自然と近いですよね。
うん、ほんとそうです。
だから自然の季節も多分感じやすいし、自然の恩恵とか自然に対する敬う気持ちとかもちゃんと生活の節々に残ってるようなイメージが、まあその場所行ったことはもちろんないんですけど。
分かります。
今の活動拠点の上川町についてもまた触れていきますので、今回はそんな京極さんをお招きしてお話ししていこうと思います。
ダンサー・振付家としての活動と代表作「カイロ」
第1話ではダンサー振付家としてのお仕事について伺っていきたいと思います。
それではお願いします。
いや気になりますね、でもその俺初めてです、ダンサーの人と。
ほんとですか?
振付とかも、そんなことしてる人あったことないです。
ほんとですか?
だから嬉しい。
このキャンパスにはいるはず、いてほしいんですけどね。
いるはずなんですけどね、ダンサーは。
はい、まず現在はどこを拠点に活動されていますか?
そうなんでさっきお話しさせていただいたんですけど、人口が本当に1万人ぐらいで、しかもその平成の大合併で2つの町が合体して上川町っていう町になったんですけど、
地形がほとんどが山と川、8割山と川で、人が住んでるところは2割ぐらいしかないようなところで、本当に仮想地域、仮想認定ギリギリぐらいの町に今住んでます。
拠点にするつもりはもともとなかったっていうとあれなんですけど、おいおい話すんですけど、地域おこし協力隊っていう国のiターンuターン促進のための制度があって、それを利用して僕ではなくて、僕の妻が地域おこし協力隊として上川町に赴任するっていうことになったんで、
当初は上川町に何の仕事もなく行ったので、なんかひも疑惑が、そのまっちゃな町だから、まず奥さんも同業者なんです。東京からダンサー夫婦が来たぞって。
奥さんは役場に入って、高齢者の介護予防体操とかを振付するとかっていう流れで入ったんです。実際それを作るっていうのをやってたんですけど、旦那はなんか何しとんやみたいな空気は最初あって、そっからなかなか僕も移住した当時は、出たり入ったりっていうかまだコロナ前だったので海外も行けたし、
東京にも戻ってこれたし、もちろん京都もすごいベースがあったので、京都で仕事したりとかって飛び回っていたんですけど、だからなんかまあ拠点にするぞって言ったっていうよりは流れで行ったっていう感じです。
今調べてたんですけど、本当に山と川しかない。山と川しかないです本当に。神川城って漢字は神様の神に河川の川っていうのがグーグルで調べると出てきました。
ここにいるんですね、でもなんかタイ料理とかなんかいろいろありますね。 そうタイ料理はタイ人がやってます。一応なんかスキー場があったり、観光としてはいくつかスポットはあったり、一番有名なのがとのみね高原っていって何もない平野があるんですけど、
それ何がいいかって、大概のタイ画ドラマ、歴史ドラマの戦場のロケ地になってるんですよ。要はそんなだだっぴろい高原ってなかなかないんですよね。
だけど神川町に平原があるんで、大体タイ画ドラマとかそれこそ軍師官兵衛とか数年前のロケ地になってたり、あと村上春樹の原作のノルウェーの森って映画化されたと思うんですけど、あれもやっぱ森と平野と映画ロケ地としてわりと有名というか知ってる人は知ってるという感じです。
ありがとうございます。
それこそ人間館とかの部屋借りて一人で稽古しながら、俺はダンサー振付家になるって思った日があったぞってそれが20年前なんですね。20歳の時なんで、そっから数えて20年ぐらいしたから。そうなんですよね。
なんなんすかその変な感じ。だって成人式は別に卒業してないですよねまだ大学校ね。で別に成人式に帰ったからって帰ることにはならないじゃないですか。普通に考えたら。
負けみたいな。結構その地方から京都に来る子たちの中にも田舎には帰らん。芸術をやるんやっていう子たちは一部行って当時ね。逆に僕は東京には帰らんっていう感じで来たから。
なんか知んないけどイジイジみたいな感じで、謎の感じでなんかみんな同棲、同窓会とか出てなんかこう緩くやるんだよみたいな。俺は違うぞみたいな感じでやっと思ったなっていうのを結構明確にそれを思い出して、それ20歳の時だったなと思って。
そうかそうか。だからなんかこちらにしたら意味不明な感じですけど本人にとってはちゃんとなんか一つのマイルストーみたいになってるんよね。謎の子、謎の気持ちが。
みんなだって東京行きたいっていう子がいっぱい多かった。逆にね。なんで京都来たんっていう話もねあるんですけど。20年経ちましたね。
20年。京国さんの代表作カイロについてお聞きしたいんですが。
これね喋りだしためちゃくちゃ長いからかいつまんで言うと、プロフィールとかにも書いてるんですけど、45分間僕がパンツ一丁でずっと音楽も照明も変わらずただただ喋り踊り続けるっていうパフォーマンスなんです。
45分やるんですけど、最後もう汗だくなってなんかよだれ出てたと思うんですけど、いろいろいろんなものが出てっていうパフォーマンスをやってて、今まで多分ね7カ国ぐらい回って全部数えたら多分なんか20年ぐらいはやってると思うんですよ。東京で何回もやってたりとかあるし。
いろんなところで各地でやっていって、僕だけ行けば済むっていう仕様になってるんですよね。舞台装置いらない、照明も明るければいい、ただ人が集まればって僕を見たいっていう人がいれば45分間やりますっていう若いからできたっていうかっていうパフォーマンスがカイロっていう作品だったんです。
今はやらない?
でも久々にオファーがあって、2021年コロナ開けた時に豊橋市、愛知県豊橋市の劇場の方が、もともと京都の劇場関係の方でその豊橋の劇場に行かれた方が呼んでくれたんですよ。
久々に、たぶんこれ2010年とかに作ってるんで、10年ぶりぐらいにやって、めちゃくちゃきつくて当時の体力持たなくて、すみません30分にしますって言って、何組か出てる公演だったから、僕一人じゃなかったから。
ちょっとさすがに20代で作ったものを30代後半でやるのきついですってなって、30分ぐらいになりましたけどっていう作品です。
なんていうんですか、別に物語はないんですよね。
ないんじゃないですね。
表現への目覚めとダンスとの出会い
アドリブでもないってことですか。
そう、7割8割ぐらいはこれの次これ、これの次これ、これの次これっていうのは決めてるんですけど、お客さんとのコミュニケーションがあるんで、尺がそこで調整しながら伸びたり縮んだりっていう、各パートはわりとお客さん次第で変わってくるんですけど、だいたい45分っていうものでした。
パンツは、ブリーフ、トランクス。
一応ね、前半は着てるんです。ロングTシャツとロンTとパンツを着てるんですけど、後半縫いだり汗絞ったり、バケツに水浸して床をちょっと掃除したりとか、いろんなことに展開していくんですけど、最初はそんな感じで。これ話し出したら多分もうね。
めっちゃ面白い。 パンツ めっちゃ長い話なんですけど。
なんでそれを2010年にやろうとしたみたいなこと、俺が聞いていいの? パンツ ありがとうございます。
パンツ もともと子供の時から僕、失語症を疑われるぐらい喋らない子だったんですね。で、もう引っ込みじゃんでいるんだかいないんだかわかんないみたいなところで、そっから高校生までダンスとかやってないんですよ。
高校生の時に文化祭でミュージカルをやるってなって、やった時にここでなんか一個踏ん切りっていうか、なんか目覚めたというか、なんかその表現する、役とか舞台上だったら自分じゃないからと思って。
自分じゃないものになれる場所と思った時に、一気にその表現欲みたいのがバッと出てきて、最初役者になりたいと思ったんです。で、造形大来た時は2年ぐらい役者と裏方との勉強をしてたんですけど、その中でコンテンポラリーダンスってものに出会うんですね。
で、その当時いた岩下徹先生っていう方が、無音即興60分っていう条件で踊る方だったんです。しかも即興でっていう方で、そんな方に10代の後輩に出会ってしまったもんですから、そこにめちゃくちゃ影響を受けて。
これやーってなったんや。 これやーってなったんです。しかも喋るの苦手で、やっぱ役者をやるって、その時はね、高校生の時はアマチュアですから、もうこれで俺スターになれるぜみたいなやっぱ思うわけですけど。
思わないですけどね。 ハードルが、やっぱり言葉っていうハードルがあったんですけど、喋らんでも表現できるんだみたいな第2波が来て、そっからなんかやっぱり言葉が伝わるよりも体ってめちゃ早いなと思ったんですよ。
なんか音楽みたいっていうか、言葉って何々が何々で何々でした。特に日本語の文法って最後まで聞かないと意味がわかんない。この数秒間を手をバッて上げるだけでなんか伝わるっていう速度感がめちゃくちゃ早いと思ったんですよダンスが。
だから演劇だったら起承転結を待たなきゃいけない最後のカタルシスとかクライマックスをその良さもあるんだけど、一発でだからギタリストが武道館をジャーンってやったらうわーみたいな感じじゃないですか。あれぐらいの破壊力がダンスにはあるぞっていうのをその岩下徹先生を見て思ったんですよね。
こういう作品を作りたい。一発で人を沸騰させるようなものを作りたいって思ってそれを最初はいろいろ舞台装置とかの勉強ももちろんしてたんで照明どうこうどうこうってなったんですけど、照明の急すら遅い。舞台転換すら遅いってなってどんどんどんどん。
俺にとっては遅い。
かっこよく言ったらね。だけど予算がないとかね単純に。計算的にはやっぱりこの若手がいろんなところで名を馳せていくためには予算の問題もあるしっていう超現実的なことも含めて僕一人がトランク一つで世界中回れるものを作ろうっていう打算ももちろんあり。
だけどこれができたらすごいことだぞと。体一つでそんだけ人を沸騰させられるようなものができたらめちゃくちゃ面白いんじゃないかなっていうのがあって作って最初15分からやって。
20分になり30分になり最終的に45分までいけるぞっていう構成を作っていったっていう。でもそこはさすがに即興60分まではたどり着かなかったですけどやっぱりそこは怖さがあって45分を構成していかないとまだまだ。
飽きられるもんねだって。
飽きられますね。
そんな下手こいたらね。
「カイロ」制作の背景と表現への探求
いや気になりまくるな俺。俺すごい今気になってますよ。
私も見たくて。
ちょっと話戻っていいですか。
はいはい。
失語性を疑われるぐらい引っ込み事案で喋るのも苦手であったんですよね。
はいはい。
今はそうじゃないですけどね。さっきから饒舌に話してますけども。
ダンサーのくせにね。よく喋るでしょ。
いや全然いいと思いますけども。そこから高校の時にミュージカルか何かで自分じゃない別の人になれるんだってなったって言ってましたけど。
高校の頃にはもう結構喋るようになってたってことですか。
そうですね。段階はあったんですけど、やっぱり振り返ると自分じゃなければ少し強く喋れるっていうことを段階を経て学んでたのは、
たぶん弁論大会とか中学校の時に作文を書いて選ばれるとみんなの前で読む弁論大会ってあったんですよ。
今パッと思い出しましたけど、その時からもう演じる自分。
そうですよね。あんな自分じゃないものね。
そう自分じゃない。それを書いてあるし台本も。それを抑揚つけて読んだり間を詰めて読んだりとかっていうことで書を取ったんですよ。その弁論大会で。
自分じゃなければ何か世の中に参加できるんだなって思ったんですよ。なんかずっと大人しいと映画みたいだったんですよ世界が。
そうかも。なるほど。
ずっと映画見ててスクリーンの中の出来事に自分はタッチできないじゃないですか。
大人しいとね。
客席で見てる。ずっと流れてる。だけど自分じゃない役柄とかになった時にスクリーンの中入れるって。
これが僕の世界へのタッチの仕方だったなって思う。
うわあいい話だね。お母さんもお父さんもそして先生もめっちゃ嬉しかった。
そうですかね。
だってその参加できない人って絶対いると思うし。でもその子どうやったらスクリーンの中に入れてあげることができるんだろうって多分すごい課題なんやと思うから今の話泣けましたね。
確かに。
エンディング
ちゃくちゃく終わりましょうか。
本当にまだまだ聞きたいこといっぱいあるんですけどそろそろエンディングの時間となりました。
はい。京極さんが大学卒業後国内外で活躍されている話や大学生だった当時のお話など聞くことができました。
次回以降の話題もすごい楽しみになりました。ありがとうございます。
次回も言っとくけどパンツの話やで。
もう4話全部。
いやいやまだ聞かなあかんことあると思う。リスナーの立場に立つと。
気になりすぎるよ。なんでパンツ一丁で何をしてるんだ大人が。大の大人が。だって見たことも聞いたこともないような人たちたくさんいるよ多分。
うん。
俺もさえ。
はい。番組が面白かったという方はSpotifyやApple Podcastなどお聞きのアプリでのフォローと高評価をお願いします。
それではまた次回。京極さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:14

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