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このポッドキャストは、ギークの2人が興味を得る技術や熱中していることについて語り合う番組です。
ゾエです。 オクです。
オクさんの贅沢:ブリと魚介へのこだわり
今回は、今日は贅沢するぞって時に何しますかっていうところを話していこうかなと思います。
オクさん、今日は贅沢するぞって時にこういうことをやりますよみたいなの、何かあったりしますか?
贅沢としては、やっぱり安直には飯に行くんですけど、スーパーでブリを柵で買うっていう。
そうすると近隣のスーパーだと、高くて1500円ぐらい。
結構しますね。
比較的柵としては大きめなサイズ。 そうですよね。
を買ってきて、それを食う。
っていうのが、たぶん、一番贅沢かもしれないですね。
うん。
それはなんかブリが、贅沢の中でも定番って感じなんですか?それともなんか、たまにはステーキみたいな方に行くのか?とか。
肉行かないですね。
鯛肉は全然行かなくて、 刺身の方がたぶん自分の頭の中では高級品ですね。
あー、なるほど。
同じスーパーで和牛みたいな、和牛ステーキみたいな、もちろん他のゾーンに行ったら置いてますけど、そっちはあんまり興味なくて、
贅沢っていう方とか、あとは自分の思考的には完全に魚に行ってますね。
うーん。
生魚。
はいはいはい。
生魚じゃない時はあとブリカマ。
あー、はいはいはい。ブリカマ、確かになんか、何だろうな、見かけ的には贅沢ですけど、お値段的には結構お手軽に。
あとブリカマだったらお値段的にはたぶん1段階、2段階くらい下がって、やっぱさすがにこれで1000円超えることはあんまないですね。
あの、何ですか、単位わかんないけど、2カマ入って500、600円みたいな感じ?
あー、へー、その、カマだけでも売ってるところが。
ある。
うちの近くのスーパーは、ある、それがあるので、2か3とか入ってて、高くなって800円くらい。
それを店で買って、一度も再冷凍せずそのまま焼く。
はいはい。
さあ、贅沢かな。
ふふふふふふ。
確かに。
どうしたの、ありますか。
ゾエさんの贅沢:体験を伴う料理と挑戦
そうですね。
いやまあ、でも結局贅沢それぞれとなると、まあ何かいいものを食べる方向に行くなあと思ってて。
うーん。
ちょっと最近はできてないんですけど、あのー、なんだ、あの、調理士免許を持ってる友達がいるんで、
それを誘って、なんか普段作らないようなものを作るみたいなのをやったりするのが、まあたまに当てはまるかなあという感じですかね。
あー。
まあ、まあ大体その結構、なんかYouTubeの料理系動画に影響されることも多いんですけど。
はいはいはい。
あのー、例えば、なんかタコスの動画があって面白いなったからじゃあタコス作るかっていう風になって、
あのー、タコスってもともとメキシコ料理じゃないですか。
はいはいはい。
でもそのアメリカに、なんか文化が流入してって、あのテックスメックスっていうアメリカ式メキシコ料理みたいな形態もあって。
で、まあアメリカ式は結構日本でもまあやりやすい感じなんですけど、そうじゃなくてメキシコ式であのトルティーヤはちょっとあの糖もろこしの粉で作るみたいな。
あー、はいはいはい。
で、普通のスーパー売ってないんで、あの糖もろこしの粉。
あの、やるぞって言ったらAmazonで先に買っといてみたいな。
あー。
とか、まあなんか場所によってはカルディに行けば売ってるみたいな。
はいはいはい。
で、それでトルティーヤ作って、あの鉄フライパンで焼いて、で横であの肉を仕込んでみたいなことをやったりとか。
あー。
それこそ、あの、さっきあったみたいにあの、ブリのカマじゃないですけど、たまにあの、自分が行くスーパーはなんかマグロのカマを売ってることがあるんですね。
ほうほうほうほう。
で、それを買ってきて、よしマグロのカマ食おうぜって言ってあの、コンロにぶち込んでって。
あー、いいですね。
ツッツキやったりとか。
いいですね。
あとはあの、人生一度だけでいいからフィリーチーズステーキ食ってみたくね?って言って。
ほう。
あの、フィリーチーズステーキって言ってわかる?なんか通じるのかわかんないですけど、あの、牛肉、なんだっけ。
言い方がよくないかもしれない。牛焼き、牛の薄切りのあの焼肉にチーズがドバドバ入ってるやつをバケットにサンドして食うっていうやつなんですけど。
今横でフィリーチーズステーキを見てるんですけど。
人生一回だけでいいかなっていう感じですね。
写真見る限り頻繁に食うものじゃない感じだけどな。
とか、もうちょっとライトにパニーニをちゃんと作って、プレスキーとかないから自分がんばってフライパンに押し付けてペシャンコにして食べるみたいな。
なんか体験込みの贅沢みたいなのはたまにやってましたね。
体験込み、確かにいいですね。なんかこう、いい感じがしますね。
マグロのカマとライスペーパーの活用
どうだろう、私体験込み、なんかさっきあのマグロ釜って言ったときに、そういえばマグロ釜私も一回買ったことあったなと思ったことがあるんですけど。
マグロ釜で、あの、マグロ釜を一回焼いたんですよ。
はいはい。
で、焼いて、で、なんかマグロ釜をマグロ釜だけで食うのもったいないなと思って。
先に身出しちゃって、骨とか出汁でんじゃねえかなと思って出そうったような仕事になりますけど。
へー。
なんかね、そんなに美味しくなかった。
あ、マグロって出汁の魚じゃねえんだって思いましたよね。
なんかあんまりイメージないですね。
あとあの、鱗でかくて、なんか生臭みが強いなってことに気がついて。
そういう魚じゃないんだみたいなのがあるかな。
なんかマグロ節、鰹節のマグロバージョンみたいなのがあるみたいなのは聞いたことありますけど。
なんかイメージ的には結構なんか淡白なイメージの方が強いかな。
そうですね。
しっかり赤みで、たぶん節にするからたぶん部位的にもめちゃくちゃちゃんと赤みだと思うんですけどね。
うん。
いいんじゃないかな。
他ちょっと最近体験みたいな話をすると、
最近うっすら流行ってたからライスペーパー買ったりしましたよ。
ライスペーパーはどういう流行り方をしてたんですか?
あのー、ライスペーパー、最近ちらっと流行ってたのは、
えのきをライスペーパー巻きにしてから巻いて、切って焼くと。
すると、ホタテ感が出るぞっていう。
あーなるほどね。そういうことか。
前までだったら、えのきの一番太いところ。
根元っていうか。
根元より分離してないところ。
あそこだけザクッと切ってあげて、
ばらさないで、そのまま切断面で焼いてあげると、
ホタテ感が出てうまいぞっていうのが、
一部YouTubeをきっかけに流行った。
ありましたね。
そこの流れからの、ライスペーパーで包んであげると、
その根元だけじゃなくて、先端部分とかも含めてばらけないから、
全部それ化できるぞっていうのが流行って。
なるほどっけ。頭いいな。
そうそうそう。
ライスペーパーって確かにあんま使ったことないな、食ったことないなと思って、
ライスペーパー買ってきたことあります。
はいはいはい。
ライスペーパーって結構柔らかくなるまでに、そこそこ水つけなきゃダメなんだとか、
いろんな人に言われましたけど。
そうですね。結構ガッツリふやかせないと。
そうそうそう。だから昼飯の時にやってて、全然柔らかくなんねえんじゃないかよと思って。
で、下手な部分的に柔らかく仕方が足りないと、
硬いところと柔らかいところ間で平気で破れたりとかする。みたいなこともありましたね。