1. 黙れ!ヤドロク!!
  2. #54 日曜日にあれこれ・・・
#54 日曜日にあれこれ・・・
2023-09-10 17:45

#54 日曜日にあれこれ・・・

「色々」という言葉を沢山使います。

「様々」な場所で使います。

「各々」考えておくれやす。

感想

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00:06
毎日お疲れさんです。黙れヤドロクです。
日曜日ですなぁ、ということでございました。
あんまり曜日とか時間とか言わんようにしてるんですけど。
昨日ですね、ツイートというんですか、今は何て言うんですか、ポストというんですか、分かりませんけど、
させていただいたんですけどね、今月の7日にですね、
今年22になるんかな、今まだ21の息子が入籍いたしましてですね、
ちょっと早いんちゃうかなと思いつつもね、別に、
うちのザ・ボスはそれこそ誕生日前やったんで、20歳で結婚してますからね。
早いとは言わんというね、そんなことなんでございますけども、
やっぱり考え深いということですよね。
親になってと、この20何年で、それが今度またもしかしたら、
何年後かにはまた親になり寄るということというんですか、
こういうことを考えますと考え深いなということですね。
生まれたときのことやらね、保育所に行ってた、小学校行ってた、中学校、高校、
社会人になってというようなことをいろいろ思い出して考えてしまうというんですかね。
めでたいことでね、ただまあ親としては立派な方ではないので何もしてやれんのですよね。
コロナも収まったから本来ならね、派手にという感じもできることはないのでしょうけども、
本人らがそういうのをどうも嫌みたいでね、地味にやるんじゃというような感じらしいんですよ。
そりゃ有り余るぐらいお金があればやることも考えたでしょうけど、
そういうわけじゃないし、僕らはもう親としては何もしてやられへんからね、
本当に気持ちだけおめでとうって言ってやろうかなと。
僕とうちの奥さんザ・ウォースが結婚したときは、
ここで打ってわーっと阻止されるということはなかったんですが、やっぱり反対されてましたから、
うちの親なんかもともとそういうのは言う親じゃないというのもあるんですが、
おめでとうという言葉は両親どちらからとも聞いてないですね。
それは僕の中にも、うちのワイフの中にもね、
ワイフって急にザ・ボスの中にもね。
ちょっとやっぱあるんちゃうかなと思うんですよね。
そんな重たくはないですよ。
03:01
もちろんね、そんな今更20年も経っておめでとう言われてないとかそういうのはないですよ。
ないですけど、やっぱり言われてたら何かしらの何かが違うというようなことちゃうかなと思うわけです。
だから入籍日聞いとったんですけどね、
彼はバタバタしてて、もしかしたら連絡ないということは何ぞ書類に不備があって、
わからんなんちゃうかと思って連絡待ってたんですけど、
しびれ切れて僕が電話して、
いや別に普通に。
連絡せへんの?
いや別に役所行くだけだからね。
特に役所でもスッスッと受理されて、何ぞあれもないし。
僕が行ったときもそうやったからね。
そんなもんやで。
でも連絡ぐらいくれたらええやないかと。
いや別に何もするわけやないし。
そりゃそうやけどおめでとうぐらい言わなあかんやろと。
なんで別にええやんというね。
恥ずかしいという部分もあるんでしょうけど。
違うかなと。
僕とね、うちのザ・ボスは言われてないから、
せめてお前が結婚したときぐらいはおめでとうと俺は言うてやりたいと。
何もしてやれへんけどね。
贅沢に家建てたるとかね、金をやるとか、
旅行行ってこいって言ってねとかやってやれたらあれなのかもしれんけど。
何にもしてやられへんからおめでとうぐらい言わせろと。
というようなことで電話させてもらったわけで。
恥ずかしそうにしてましたけどね。
そうかうんうんと言うとったんだけど。
そんなわけで一人目がやっと、
一人立ちはしとったんですけどね。
結婚となるとまた一つ。
今時はせんでも全然問題ないと思うんですけど、
するということで。
そうかと。
今さら独身やから一人前じゃないとか、
伴侶ができたから一人前とか、
そんな社会的なことはないんですけど。
なんとなくちょっとホッとするというかね。
そういうのがありますな。
それで一年後オラなんだ言ったら言いませんけどね。
わからへんからね世の中ね。
孫とかもね、
今はほらなかなかできにくい方もおられるし、
もしうちの来たお嫁ちゃんが、
もしそうやったとしたら、
やっぱり今から孫欲しいと言うとったらプレッシャーやんか。
友達の奥さんとかがね、
もう親御さんにもプレッシャーで、
ずっといつできるのできるのと言われ続けた子とかも知ってるんで、
もうあんなかわいそうでしゃあないと思ってるから、
自由にしーと自然にできるときはできるし、
できないときはできないし、
というようなことで、がまへんがまへんと。
06:01
子孫がここで途絶えれば、
それはそれでそういう運命やし、
やっぱりこいつの遺伝者残してあかんなと神さんが、
言うたはんのかもしれん。
お前らおるだけで俺は幸せや。
俺だけが幸せやったらええねんと言うてね。
勝手やなあ言うてね。
言われますけど、
お前ら子供さんにおるだけが十分幸せじゃん言うてね。
俺らも欲しいやなと言うたら、
それはそれでお前らお前らなりの幸せがあるやないか言うてね。
別に子供がおるだけが幸せやないし、
結婚するだけが幸せやないでって言うてね。
見つけ方の問題やん言うてね。
感じ方の問題やしと言うてやらなあかんなという時代と言うんですかな。
そういう風に思うわけでございます。
まあまあそんなんもありましてね。
ここにきて、
僕もこうやってだらだら喋らせていただくのね。
いろんなことやってますよ。
朗読やってみたり、
落語の朗読ね、
やってみたりとかして、
出来あんまりようないですけどね。
皆さんのお時間つぶしにはなるんちゃうかと思ったりね。
こうやっておっさんがずっと喋ってんの聞かされますと、
やっぱりしんどいなあと思う時もあると思うんです。
このおっさんずっと喋っとんな。
関西弁やししんどいなと言われるとね、
やっぱりね、
たまにはああいう風に、
自分の中では一生懸命標準語で言うてると思うんですけど、
やっぱり後で聞き返したら、
どことらしいにイントネーションおかしいなと思うんですけど、
まあしゃあないわよね。
それを我慢していただいたら、
まあちょっと時間つぶしにはなるわよなと。
どっちか言うと、
声とかのイントネーションで聞くよりも、
内容を咀嚼していただきたい、
というようなね、
ことで思わせるわね。
それもそうよ。
いろいろ考えて、
選んでまわるね、
言うてね。
ただ、
やっぱりその、
あんな書いたのは、
有名な人が書いてるわけだからね。
別に僕が偉いわけでもなんでもないんですよ。
それを読んだからいて、
お前生きてるじゃないかと思わんといてほしいんですよ。
全然生きてないですよ。
自分の力ではもうどうにもならんから、
すごい人の力を借りてるということですからね。
何もすごいないわけでございますよ。
こんな、
やっぱり有名な作家さんが書いたら、
こんなこといいこと言ってあるで、
とかね、
こんな風に書いてあるで、
と言うようなことやったり、
ラップ語こんなんがあるよ、
というようなことでも、
人の力を借りてやってる。
何も生きてないんですよ。
そういうわけで、
なんかこう朗読なんかしてますとね、
肌から聞いててね、
自分で後で聞き返すんです。
何遍も、
あのー、
録音したやつをね、
なんか生きてる感じするわー、
言ってね。
イラッとするわ、
言うてね、
自分の声に思ってますけども。
えー、
まあそれは皆さんどんな思うんかな、
というふうに思いますけど、
まあその、
そんな当て客観視というのが、
まあなかなかできへんわけでございます。
人間ができてないわけでございます。
器も小さいわけでございます。
輪になるようなことが、
多いわけでございますから、
ここに来てね、
またね、
まああの、
今までもいろいろポッドキャストね、
あのー、
聞かせていただいてたんですけど、
いろんな方の。
やっぱりまあ農系で始まってましたから、
昔。
えー、
農系の方のやつを、
引き続き聞いてる、
っていうのが、
あのたくさんあるんですね。
もうほんとに、
変わらずずっと聞いてて、
なるほどなーと思うような、
もう農業やないんですけど、
あのー、
そっかーと思うこと多いんで、
聞いてて、
なるほどというような、
有名な農家さんの話とかもね、
09:00
面白いなーと思って、
えー、
聞いたりするわけですけど、
やっぱりこう、
人間って幅広げなねー話題、
一応出てきえへんなと思って、
えー、
ここのとこですね、
まあ、
あのー、
ポッドキャストのランキングも、
そんな見たことなかったんですけど、
見てみたら、
いっぱいあるし、
あのー、
ランキング外も、
出て探すんと思うんだけど、
Spotifyとか見たら、
結構出てきたりとかね、
えー、
Appleポッドキャスト見たら出てきたりして、
それで、
えー、
こうちょっと、
題名見たりしたら、
なんか面白そうやなと思ったら、
こう聞かせてもらったりとか、
えー、
して、
まあ、
あのー、
Twitterなんかがありますと、
ほら、
アップされる、
やっぱり最新回が聞きたいわけですよ、
えー、
まあ、
ちょっと前の話題とかって、
みんなまあ、
やっぱりみたいなこと、
僕も同じようなこと喋ってますし、
まあ、
それの見解中よりも、
あのー、
自分が喋る前にやっぱり、
人のこと聞きたい、
へへへへ、
ずるい?
えー、
それはもうずるいと思いますわ、
えー、
せやけどやっぱり、
あのー、
今の、
だいたい30代とか、
20代後半、
30代の方多いと思います、
僕みたいにもう50近いと、
49とかいう人間はもう、
あんま言ってないんですね、
たまにであるんですけど、
そんな人のはもう、
同じおっさんやったら、
もう嫌悪感があるわけですよね、
へへへへ、
同じ、
おっさんは、
おっさんの、
まあ、
ただのファンやったら、
おっさんはおっさんのファンになれるんですけど、
やっぱ同じ、
えー、
ポッドキャスターという立場で見てみたら、
もうライバルでしかないんでしょうな、
やっぱどことらしにね、
みたいなこと言いたいな、
と思ってしまうんですよ、
同じようなこと考えても、
ですよ、
さっきのやっぱりね、
これが30代とか、
20代の頃の話、
素直に入ってこないな、
うーん、
これはもうね、
あのー、
やっぱ感覚わかる人の感覚を入れたい、
という願望でしょうね、
あと羨ましいとかね、
いろんな嫉妬とかも、
いろんな、
こう、
ごちゃっとなって、
えー、
軸に効いてまうというね、
へへへ、
やっぱおっさんですからね、
あのー、
明るい声が欲しいんですよ、
もうしんどいんですよ、
一人で喋ってるでしょ、
相方いてないわけですよね、
僕なんで特に、
うん、
で、
やっぱりこう、
若い女の子の、
こう軽い声というのを聞くとね、
やっぱりね、
ちょっとこう、
ウキウキする、
えー、
それはね、
あのー、
まあそういう変な、
あれじゃないですよ、
そっち系の、
あのー、
気持ちがウキウキするわけじゃなくて、
やっぱりこう、
明るい声、
トーンの高い声で、
これ、
赤ちゃんとかもそうですけどね、
人間ってやっぱり、
それちょっと高揚するんでしょうな、
あのー、
バッとこう、
オスでしょ、
えー、
こんばんはって言われたらね、
やっぱりね、
あー、
言うてなるんよ、
内容がおもろいもんやったとしてもね、
やっぱりね、
とっかかりこう、
ちょっと明るい声で、
どうもー、
みたいな感じで言われる方が、
入ってきやすい、
えー、
オッサンとしてはですよ、
これはやっぱりあのー、
それは、
逆に女性なんかは、
男の人のかっこいい、
のぶとい声で、
こんばんは、
いかがお過ごしですか、
言われた方がいいのかも分からんけど、
僕なんかはまあ明るい、
あの、
トーンの高い声が来ますと、
やっぱり聞くんですよね、
えー、
あのー、
聞かんちょこじゃないんですけど、
まあ暗かったら聞くんですけど、
あんまりにもボソボソ、
あのー、
しゃべってあるとこう、
僕はね、
ちょっと右の耳が遠かったりとか、
いろいろあってね、
スピーカーで聞いてたりするもんやから、
うん?
うん?
ってなる、
何回もこう、
戻って聞き返さんなんというようなことが、
結構ありますのでね、
うん、
やっぱり聞きづらく、
後に回してしまうんですよね、
やっぱりこう、
聞きよい、
聞きよいというのは、
まあこれあのー、
12:00
編集なんかでもね、
音のトーン変えたりはできますから、
できれば、
あのー、
これからそういう風にやっていかれるやろうな、
というような、
ことを期待しながら、
登録したりフォローというんですかね、
させてもらって、
今だからもう、
抜き並みいろんなとこ、
あのー、
ツイッターとかも勝手にね、
無言でフォローしていって、
まあフォロー返してくれる人もいてるんですけど、
多分まあ俺のは聞かへんやろうなと思いながら、
あのー、
まあそれでもフォロー返してくれるだけに、
ものすごいありがたいなと思って、
聞かせてもらってますわ。
ぼちぼち、
いろんな、
もう関わりないですよ、
関わりないからもう、
かもてもいかねへんねん、
もう、
こんなおっさんになってもいいや、
もう30代の女の子のところに、
コメントとか書いたら、
キョチョロって言われるそうだやろ、
もうそれもい、
あかんな思ってね、
もう黙ってリスナーする、
でこれはまあ、
あの僕の大好きな、
あのー、
番組なんかもあるんですよ、
有名な番組ですけど、
えー、
それなんかももう、
あのー、
お手紙は、
あのー、
何や、
フォームに書いて、
あのー、
配信製編バージョンと、
するバージョンと分けて、
あのー、
送ってますもの、
うん、
それぐらい、
だからツイッターとかにこう、
絡んでいくっていう、
あのー、
あれはもうほんま、
おっさんはしたら絡まんないような気がする、
特にあのー、
お題のような、
気持ち悪いおっさんは、
あのー、
表面上そういうとこと絡まんない方が、
いいような気がしますなー、
うーん、
それはもう自分で自覚してる、
生きた感じになるやんか、
お年上やから、
だいぶ、
もう、
もうだって一回り以上、
上やもんね、
30代の子らからしたら、
もうなんと親どころぐらい、
ちょっと下手したら、
あのー、
離れ出す子もおる、
20代なんでね、
うーん、
あのー、
なってくるので、
まあそれ、
ちょっと厳しいなー、
いうね、
週末に考えておりましてですね、
あ、
もうツイッターとかで、
コメント打ったり、
っていうのはもうやめとこう、
というその、
なんか気になったら、
お便りを、
あのー、
配信しないでください、
とか言って、
お便り送ろうかな、
と思ったりとかね、
あのー、
いや、
あの面白かったです、
だけでもですよ、
別に、
あのー、
内容的に読んでいただいても、
いいやろうけど、
やっぱりちょっと恥ずかしいですやんか、
そのー、
ね、
あのー、
おっさんと、
そのー、
いい年越えたおっさんが、
お前若い子にするよって言ってね、
言うて、
おい言うて、
思われそうですやんか、
うーん、
でももう、
すいよるしかないやん言うて、
そのー、
話題を提供していただきたいやんか、
言うてね、
えー、
それもうね、
朗読言うても、
朗読もまあ、
明るいの選ばれへんねん、
歳やから、
もう今までの人生が、
いろいろ考えて思うたら、
ほんまもう、
暗いくらいになるやんか、
えー、
そう思いません?
これね、
49でね、
もう、
パラパラな文章選んどったら、
それはお前、
どないして生きてきてんて、
たるわいな、
えー、
せやからね、
やっぱりどうしてもこう、
ちょっとああいう朗読とか出てくると、
暗いもん、
まあ落語はね、
ちょっとね、
面白い話と思って、
選べますけど、
なかなかね、
あの次も、
落語のやつリクエストきとるんですけど、
あのー、
もう大ネタ選ばれてしもてるからね、
もう練習の、
読む練習だけでも大変だ、
これ何年も前からやってるんですけどね、
もう、
大ネタすぎてね、
待ってます、
言われたら、
いやもうそれ練習するしかないねんってね、
えー、
そんなんなんやからね、
まあもう、
自分もストレスの中そういうね、
うん、
あの、
いいストレスですよ、
あの、
もちろんそれはやろうと思ってたもんではあるので、
15:01
当たり前に、
いつかちゃんと、
朗読としてね、
落語家になりたいわけちゃうからね、
僕、
うん、
あの、
朗読としてやりたいんですよね、
朗読としてやらしてもらおうと、
大好きなネタやし、
もちろん、
というようなこととか、
やっぱり、
朗読もね、
今、
短編小説をいろいろ、
あのー、
青空文庫というんですか、
著作権のないものを、
あのー、
読まして、
えー、
もらってるんですけど、
やっぱりたまに、
面白いですねー、
なんかね、
本も読まんかったから、
短編中には、
あの、
読みやすい、
やっぱり僕みたいな、
本読まん人間ね、
さっきもね、
本も読まんようになったら、
もう目もね、
老眼で悪い境、
もう漫画読むのも大変だよ、
もういちいち眼鏡こういうて、
やだな、
そういう人間になってきたとこで、
短編は便利やなー、
うーん、
もうサクッとね、
でも心にこうやっぱり、
短編になるだけのことはあるんです、
こう何か問われてるような、
あー、
えーなー、
言うてね、
えー、
いろんなもん読まして思ってますよ、
もう中には、
あのー、
この間もちらっと言ったんですけど、
おー、
誰が書いてんのかいなー、
と思ってみたら、
あのー、
画家さんがね、
女流画家さんが書いてたり、
えー、
文学の人やない人が、
あの、
文を書いてたりもあるんやなー、
と思ったり、
ちょっと面白いですよね、
うん、
で、
これはもうなんか自分が、
あのー、
絵画をつけて、
本読んでもあんねん、
という方向に行きたかったんですけど、
なんか言うとバレますやんか、
それって、
あの、
嘘ついたら、
お前、
お前一個もお前、
額払えんのにお前、
言うてね、
バレるんで、
まあ、
結局はやっぱり、
あのー、
ネタ探しですよねー、
うーん、
この人この絵描いてるけど、
自分どの絵思う?
というその、
部分の自問自答のために、
読んでるというのが、
一番わかりやすい、
まあ、
そういう文章に、
やっぱり引っかかってきますわな、
人間ってね、
うーん、
もうこの歳になってきたらね、
振り返りばっかりですやんか、
照らし合わせて、
どれくらいだったかなーと、
うーん、
で、
やっぱりその作者が、
それ描いた時、
何歳だったかなーと、
調べてみたりね、
ありますわー、
なんか気になってね、
まあ、
歳だけはないんですよ、
人間って、
そうやけどやっぱり、
気になる、
うーん、
ああ、
この人、
若い時にこんな描いてる、
偉いなーって、
俺は何年遅れとんやろなー、
と思ったりも、
やっぱり自分とその人、
比べてしまう、
まあ、
比べる必要ないんですけど、
なるほどなーと、
思うことはありますわー、
えー、
そんなわけで、
まあ、
息子の入籍、
結婚とともにですね、
親としても、
一川も二川も、
向けなあかん、
言うてる、
割にね、
一川向けるどころかも、
本のページ一枚目くんのも、
大変や、
というようなことに、
なっております、
そんなことばっかり、
言うておりますと、
週末ですけどね、
もう週の始め、
週末から週の始め、
になりましたけど、
日曜日、
朝からですよー、
言うて、
怒られそうですなー、
17:45

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