1. Gay So What - 明日もゲイ
  2. 明日もゲイ #587 - 「I hope....
2025-10-17 36:32

明日もゲイ #587 - 「I hope...」

ひと昔前とは比べ物にならないくらい、SNSが生活のあらゆる場面でインフラ化してきていますが、おっさんになるとその波に乗るのも一苦労です。。 実は僕HATTENはつい最近、自身のSNSアカウントの管理に関するヒヤッとする失敗をしまして、、、大事には至らなかったのですが、改めて、SNSの使い方には注意を払わないといけないなあと思いました。もはやお財布や手帳以上に個人情報が満載な場所でもありますから、リスナーの皆さまもぜひお気を付けください!! そして、こういう窮地にこそ必要なのが平常心ですよね。CANDYさんからも、お馴染みのお友達のヒヤリエピソードも紹介しています!

収録日: 2025/10/? ご質問・コメント募集中: ashitamogei@gmail.com 投稿フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexrc5Op7dYl4wCmEpoFew7_wJ7fpkV5-XZDDxWDgyMcYSeEw/viewform X (Twitter): #明日ゲイ @ashitamogei Instagram: @ashitamogei

#ポッドキャスト #ゲイポ #Podcast 

お便りトークでは打って変わって恋モード!いい感じになってきてからの「告白のタイミング」についておしゃべり。なんとも悩ましいテーマですが、誰もが幸せを願って起こすアクションであることは確か。ベストなタイミングはもちろん大事ですが、相手と自分のよりよい未来を絶対に叶える!という強い意志が一番大事なのかもしれませんね。 今回もぜひ最後までお楽しみください。

サマリー

ポッドキャストでは、友人のアカウントが乗っ取られたことをきっかけに、SNSでのプライバシーについて考え、焦らずに行動することの重要性が語られています。また、友人の財布の盗難疑惑が実際に発覚したエピソードを通じて、焦らずに思い出すことの大切さが強調されています。このエピソードでは、告白のタイミングについての悩みが取り上げられ、特に人間関係の複雑さや意図の読み合いがテーマとなっています。リスナーのノリカさんは、告白を繰り返してきた経験から感じるフラストレーションや、周囲のアドバイスの影響を受けた思考が描かれています。ポッドキャスト『明日もゲイ』では、恋愛におけるコミュニケーションの重要性や告白のタイミングについて議論が展開されています。特に、お互いの不安や思いを理解することが、関係を築くための鍵であることが強調されています。このエピソードでは、恋愛における告白のタイミングや感情を深く掘り下げ、特に東京のような大都市での出会いの多さや恋愛関係の進展についての悩みが語られています。

SNSのアカウント乗っ取り
- いいですか? ドラマシリーズで。 はい、お願いします。
- ドラマ。 ドラマ。
- はい。
- いいですか? 最後から2番目の声。
- 俺、絶対言うと思った、それ。
- おつかれでーす。
- 絶対言うと思ったよ、それ。
- いつかゼケットやった今日のなんか、絶対どっかで言うと思った。
- いいえ、こっちこっち。
- これ、なんか熱。
- 熱暴走してる?
- 熱かな?ちょっと止まっちゃった。
- なんかあれちゃう?変なの撮ったんちゃう?
- あ、いや、360度で。
- ちょっとSDカード変えなあかんかもしれない。
- 人生でハメ撮りってしたことあります?
- ない。ある。
- ねえよ、いやいや。
- あ、でもありそう。
- なんてやる。
- おつかれです。
- あ、もう一回じゃないですか。
- もう一回やる?違うので。
- 違うのにしてほしい。
- わかりました。
- なんか、みんなが、あー懐かしいっていうやつにしてほしい。
- わかりました。
- 懐かしのお気に入りドラマシリーズから入ります。
- はい。はい。
- 星の銀河。
- おつかれでーす。
- ノリピー?
- ノリピー。
- シャブピー?
- あのー。
- ちょっとそれ、別のやつになるから。
- 意味通ってもらうからやめて。
- あれか。
- 耳聞こえへんやつだよ。
- シュワのやつだよ。
- シュワのやつ。
- はいはいはい。
- 懐かしいね。
- 誰ですか?
- あそこです。
- キャンディです。
- ハッテンです。
- はい。ということでね。
- ちょっとずつね、リハビリ的に収録させてもらってますけども、どうですか?もう慣れてきました?
- いやまだほら、やっぱりオフ会の気持ちがまだ抜けんくてさ。
- そうっすよねー。
- ね。なんか楽しかったオフ会の気持ちが。
- まぁまだだってほら、一気に撮ってるからさ。
- すげーな抜けんやつ。
- いいね。ちょ、やめてやめてやめて。
- だってちょっとこう、涼しくなってくると、やっぱ人肌恋しくなってしまうじゃない?
- まぁ別に。
- 別にかな。なんかナスビ美味しいなっていうね。
- もう終わってるよ。
- 秋夏がってこと?
- そうそうそう。
- もう終わってるやんって何の話?
- あ、いやいや、その、人としてってこと?
- 違うよ!ナスビの時期終わってるやんって思ったけど、秋夏。
- それはもう言っちゃダメよ。
- ちょっと待ってよ、やめてよ。
- そんなん、皆まで言うなよ。
- あのな、ちょっとほんまにね、まあ言わせてあげたけども。
- 僕は別に。
- あのね、終わってるどうで言ったら、備え変わらんねん。
- 僕はナスの旬の話やから。
- 人として終わってるかどうかランキングで言ったら、どっこいどっこいっていうか。
- 人生やねん。そんなに。
- そんなんなんか言わねえよ。
- まだ終わってんだよ。
- ちょっとなんでよ!
- いやだからさ、リスナーの皆さんにも言いたいんですけど、
- この間、インスタをね、ちょっと休止してたじゃないですか。
- だけど、再開をした時に、なんかしたんでしょうね僕が。
- だからお二人が完全に僕のアカウント見れる状態に。
- そう、アカウント乗っ取り状態になってたもんね。
- なってたじゃないですか。で、それをキャンディーさんが教えてくれたんですよね。
- で、仕事で東京に行く新幹線の中でそれに気づいたんですけど、
- なんか、すごいあの時急ぎで仕事もしてたんですよ。
- で、確か概要も書く日じゃなかったですか?違かったかな?
- 概要も書く日やったかも。
- なんかね、ほんで。
- 概要に言わせてもらうと、概要で言わせてもらうと書く日とかはないね。
- さっき書いときゃいいね。
- まあ、そういうこと言うねんな、上野おじさんはな。
- 言うばかるか、明日やるはばかやろうや。
- いや、ほんで。
- なんか第一優先事項にせずに済んだのは、
- そのインスタを元の状態に戻すっていうのを、
- なんか、焦らずに済んだのは二人やったからやなって思いました。
- でも俺メッセージとか全部見たで。
財布の盗難疑惑
- 嘘。
- 全然見てないよ。
- 見てない。
- ちっぽ見たって。
- あんたそんなに?
- 全部返信したって。
- 今からやりませんかって。
- でもほんまに、俺別にあんまりSNS、
- 特にインスタってそんなにどっぷりじゃないから、
- あっ見れるようになってんなんでやろうなぐらいな感じやけど、
- 割とキャンジちゃんの方が深刻度合いが高くて、
- いいんかな?
- これちょっと言ってあげなあかんわとか、
- ちょっとあそこどう見えてんのって言うから、
- あ、ほんまや見れるなって言って、言ってたけどな。
- あれ何が起こった?
- 多分なんですけど、またアカウントをアクティブに直したときに、
- 元々連携させてはいたわけですよ。
- それは逆になっちゃったんですよね。
- アスゲイアカウントに僕も入れるっていう状態になったのが、
- どうか。
- 相互にアクセスできるようにしてしまってたんですよ。
- だからアスゲイのアカウントを持ってる人は、
- っていうか僕らみんな持ってると、
- 僕の個人アカウントに入れるっていう感じに、
- ハンセンちゃんのやつも見れるようになってた。
- 相互にこうやっちゃってたみたいで、
- で、なんか結局東京に着く直前ぐらいに直したのかな?
- そうそうそう。
- 2人でどうですか?みたいな。
- 結構時間経てたで、あれ。
- だから昼間万博で並んでるときに、
- あれあれってなって言ってて。
- 10時ぐらいだったかな、ほんまに。
- なんかね、でも見れなくなったのは、
- 昼過ぎぐらいだったかもしれないですね、もしかしたら。
- うん。
- なんか。
- だから俺、ほんまにあの、
- 股間の人、画像撮ってる?
- ないです!
- 上げたのかな?
- いやいや、上げたのかなはやめてください、そんな。
- 今日も発展元気です、言うて。
- いやいや、やめてください。
- 発展の発展元気です、言うて、ストーリー上げたのかな、思って。
- なんかね、インスタのDM見られても、
- まあいいやって思える近場の、
- あ、違う、距離感の友人で、なかなかいなくないですか?
- うん。
- そうね。
- まあ、DM、俺だからあんまりしてないからな。
- いや、だからさ、内門のDMぐらいの使い方をする人もいるわけで、
- だから内門とか見られるのは嫌やけど、
- 俺も全然見られたと思う。
- インスタは別に、別にって感じかな。
- ああいうのでどんどん、そのIT社会で失敗していくんだな、自分はって思って。
- 気を付けた方がいいで。
- そうだね、やっぱり便利は便利やけど、相互にやりとりできるの、見れるっていうのは便利やけど。
- でもあの時焦ったらあかんよね。
- うん。
- ああ、そういうことですね。
- 余計になんか変なこと言っちゃいそう。
- 焦ってわーって消したりとかしてもな、結局見れてしまってたねな。
- その直せてなかったら意味ないからな。
- この間ね、その焦ったで話があるんですけど、
- ば、ばあ。
- ばあ。
- まあ。
- 元、ポッドキャスターの人がね、
- 元ね、ポッドキャスターの人が、僕がトイレしてたら、
- ラインがペッてきて、パッと見たら、やばい。
- 財布すられたみたいな。
- えー。
- ラインが来てて。
- うん。
- えーってなって。
- で、その人最近引っ越ししたばっかりで、
- うん。
- え、やばいやん、財布すられたらと思って、
- え、どこで?ってラインしたら、すぐ電話がかってきて、ちょっと焦ってるのよね。
- うん。
- もうあの、すられた。もうないね財布がみたいな、めっちゃ焦ってて。
- で、ちょっとほなら1回落ち着いて、
- あの、どこまで財布を確実に自分で見てるか、
- と、どこでその財布がなくなったか気づいたか、
- ちょっと1個ずつ話してってよって聞いたら、
- あの、まあタクシーに乗った時に財布開いてカードで、
- クレジットカードでお箸払いした時には財布は持ってた。
- で、それをカバンに入れて、そっから家へ帰って、
- で、次は、また別のとこ行くのに、
- そのポーチと財布とを別のトートバッグに入れて、
- 出て、で、携帯は手に持って、鍵とかはカバンに入れて、
- で、その携帯を持ちながらバスに乗ったと。
- で、バスで、このバスはピッて携帯でできるから、
- で、あって、あるどこに着いたらちょっとお金がいるやつがあって、
- お金を払おう思ってカバン開けたら財布がなかった。
- で、その使ってるカバンは僕も知ってるカバンで、
- で、どう考えても取られるようなカバンじゃないんですよ。
- 深いし、ここにかけてたから、
- こう手入れられたらわかると。
- で、バスめっちゃ混んでたの?って言うと、
- いや、そこまでは混んでなかったけど、まあまあ立ってる人もおったよって。
- そんなとこで、すられたとしたらもうバスしかないんですよ。
- 家帰るまではあったんやから。
- でもバスで絶対そんな飛ぶわけないと。
- あなたほな、ちょっと家、たぶん引っ越ししたばっかりやから。
- あ、もうどの人かわかるじゃないですか。
- どっかにいつも置いてるつもりで、ポンって置いちゃって、
- わからんようになってるかもしれんから、
- ちょっと一回家帰ってきた銅線をちょっとたどってみなさいよ。
- で、帰ってきて、スーツ脱いで、で、バーンってどっかに置いて、みたいな。
- そん時にちょっと転がってない?下とか見てみ?みたいな。
- で、ない。もうあかん。絶対やられてる。
- 絶対に家にあるから。
- もう一回家、もう一回ゆっくり探してみよう。で、次行ってみ。
- で、普段はどこに置いてんの財布?引っ越ししてから。
- 普段はいつもここにポンポンって置いてる。
- 絶対その辺にあるはずやから。もう一回よく探してみよう。
- って言ってたら、はっ!あった!って言い出して。
- そのトートバッグもどれかはなんとなくわかる気がするんですけど。
- 明細のトートバッグ。
- はいはい、あの中野島で。
- 結局あったんですよ。
告白の悩み
- よかったよかったよかった。
- なんで見つからんかったかって言うと、
- 普段そんなとこで取れへんネクタイを取って、
- その財布の上にポンってネクタイを置いてて、
- ネクタイの下になってたから。
- 見えへんかったよね。
- で、いやほんまにだから、よう考えたら、
- 普通に考えたら絶対に家にあるってわかる行動してんのに、
- もうすられたみたいになって持ってるから、
- 焦って持ってる。
- だから焦るとほんまによくないよね。
- でも無事に見つかってよかったねっていう。
- ね、よかったね。
- っていう話なんですけどね。
- ないですか?みんな焦ってなんか、
- やっちゃったなみたいな。
- 僕あんま焦ることはないねんけど、
- そうそう。
- 逆に、なんやろうな。
- でも内心焦ってるから、
- 誰が?
- 僕が。
- だから、そうそう。だからいつもの、
- 焦ってんの?あ、減ってるじゃんって。
- そうそう。
- 焦ってるのね。
- あのー、今の話さ、なんか引っ越したばっかりの人の話されたじゃないですか、
- 私ちょっと引っ越し手伝いに行ったんですよ、もうこの間。
- どうでした?
- でね、引っ越しはよ、せなかなーと思ってたわけ。
- ちょっと待てよお前。
- そんでな、あのー、
- まあその家泊めてもうてんけど、
- シャワーヘッドがさ、というかシャワーがむちゃくちゃもう、
- 古くてシャワーヘッドが。
- あれ結局開けれたでしょ。
- 何が?
- 開いたでしょ、ヘッドのところ。
- もちろんもちろん。
- ね、開けへん開けへんって、あれもずっと言われて開けへん開けへんって。
- ヘッドのところ開けへんねん。
- 何で開ける必要があったん?
- いやヘッドを変えんのに、古いヘッドやったから変えたいけど、
- こっから開けへんねんみたいなの言うから絶対に開く。
- 開けへんわけ、いやもうどんな開け頑張っても開けへん、結局開いてない。
- 全然すぐ開いてないけど、
- なんかちょっと抜けてる人の開けよ、その引っ越した人がね。
- ほんとそうなんだよ。
- ほんで、あのー、なんか水圧も微妙に弱くて、
- ちょっと高いのからかな、そのフロアが。わからんけど。
- ほんでシャワーヘッドも古いから、もう全く出えへんわけよ。
- もうなんか、あさっての方向にわーって細い線が行くみたいなシャワーで、
- これはちょっとあかんなー言うて、ほんなら僕引っ越し中間にこのシャワーヘッドをね、
- 新しいのちょっとプレゼントしますって言って、一緒に買いに行ったわけですわ。
- こうなんかなんかに。
- そうそう、なんかいっぱい種類売ってんのよね。
- あるあるある。
- 良いやつもいっぱい売ってたね。
- 節水タイプで良いやつってよく出るやつもあるんですね。
- で、ミストとかにもできるやつがあったから、そんなに高くはないけど、そこそこのやつを買って、
- ほんでその次の日かな、ほんでキャンディちゃんに東京土産何がいいとか言うから、
- まっためんどくさい予約がいるようなところのやつを送ってきやがったから、
- あれは無理やで言うて、まあ適当に買って帰るって言った時のついでに、
- ああまあまあちょっと引越し映えちょっとシャワーヘッドしたから、あんたもなんか適当なやつ考えやって言ったら、
- あそこさんそれね、僕らからっていうことにしてもらえません?って言うて。
- なんか言うから、わかったわかった、まあこのエピソード全部喋っとくから、あんた適当にしないで帰ってきたんですけど。
- もう一緒にした方が早いかなと思って。
- 嘘やで、ちゃんと俺はもう考えてるし、買うだけのところで止めてるんです。ちゃんとあるんですよ、僕が考えてるのは。
- ただ言ったから、もうそれ俺も一緒にしといてよってちょっと冗談で言ってみただけですよ。
- まあまあもちろん冗談ですよ。
- 買うの決まってんねん、もう僕は。
- なんかいっぱい、ほらモノエリア引っ越しって。
- そうですね。
- だからその方にはね、まあまあいろいろ買うてくれるみたいだから意識買うてもらえんよって言うときました、キャンディさんにね。
- ロスキュールムーチョン。
- ハッシュチャンネル?
- デイ!
- お願いします。
- はい。
- はい、それでは読ませていただきます。
- はい。
- 告白のタイミングって書いてあって、ノリノリノリさん。
- はい、ありがとうございます。
- あそこさん、キャンディさん、ハッテンさん、こんにちは、ノリカです。
- あ、これノリカですってあれよね。
- 友近の言い方やろ?
- ちゃんと言ってよ、だからそれ。
- あそこさん、キャンディさん、ハッテンさん、こんにちは、ノリカです。
- あ、そっちだよ。
- え?
- なんか思います、そっちで。
- いや、俺あんま知らんから。
- もうちょっとしっとり言う感じなんかなと思って。
- 違う、なんかキャバレーみたいな言い方してる。
- あ、それだね。
- そうそうそう。
- 第576回の最後の方で付き合う定義について話されていたのを聞き、ぜひ皆さんに教えていただきたいことがあり、お便りしました。
- はい。
- それは告白のタイミングです。
- はい。
- 各優、私は45年、彼氏がおらず、これまでに何人にも告白してきましたが、すべて振られています。
- へえ。
- デートも夜のダイン運動も重ねていたので、自分ではよし、いけると思って告白していたのですが、全滅です。
- 友人に相談すると、早すぎた、遅すぎた、などいろいろ言われ、もやもやしています。
- うん。
- 皆さんはどういうタイミング、何を感じて告白しますか、ぜひ教えてください。
- はい。
- 追伸、先日初めてお会いした赤子さんはとてもイケオジでした。
タイミングの難しさ
- ありがとうございます。
- 最後いらんかったわ。
- だからそういう気持ちで読みますね。
- 最後はちょっと。
- 最後はちょっと。
- まあいらんかったね。
- そうですね。
- ごめんなさい、ありがとうございます。
- 何を見たんやろね、それね、イケオジでしょ。
- うん、イケオジ。
- どこがよ。
- なんか。
- あんまり言うとほら、この人こういうの使うから。
- いやでもどこがイケオジだと思ってます?逆に自分の場合。
- 僕思ってないですよね。
- 思ってるよね、だって今の村も北総縁で参る。
- ただの酔いどれです。
- 酔うてえんやん。
- 酔うてえんやん。
- 告白のタイミングですわ。
- 全部無視やった、今。
- 先生。
- 酔った時は言っちゃいます?
- 告白っていうか、何を告白するかですけど、付き合って。
- だってほらこの人、なんかいい感じで3ヶ月くらい過ごしたら、自動的に付き合ってるステータスに変わるタイプの人っていう。
- あそこさん言ってましたもん。
- ステータスに変わるというか、
- なんかでもちょっと、はい。
- あなたたちみたいに、そのなんか言葉で例をとらえてな。
- あなたたちってやめてもらっていいですか?
- あなたたちですけど。
- そういうことじゃない。
- 言葉ではっきりさせないような関係性もあるっていうのが、この付き合う時の揺らぎやと思うんですよ。
- どのタイミングで付き合うって言うからいいですか?
- で、そのはっきりさせるタイミングを聞いてくれてるわけやけど、それがやっぱりタイミング難しいなってことだと思うんですよ。
- 難しいと思う。
- お前俺と付き合う気あるのかないのかって詰めるわけやんか、要するに。
- いや、言い方は違うと思うで。
- でもその時に、あ、まだちょっと待ってとかちょっと考えさせてっていう状態の子にそうやって詰めていったら、
- 絶対、あ、じゃあやめときますっていうか、にはなってしまうやんか。
- 詰めるからってこと?
- そう、詰めるから。だからタイミングの問題やと思うけど。
- それでもやらしくない?向こうのタイミングを待っとかなあかんのって話やし。
- で、ただ…
- だからもう向こうの手玉やんか。
- 手玉やんか。
- 手玉か。
- 向こうがいつ付き合うかどうか、俺が決めるってことですよ。
- 唇、とんがらかしてる。
- いや、でもそれはとはいえさ、お互いの…
- とはいえね。
- とはいえ、お互いの愛情っていうか、あるから、合うの呼吸です。
- ちょうどいいタイミングのときにガチッと言ったら、
- お互いボール投げたときにすぐキャッチしてくれるかもしれない。
- でも結局さ、どっちかやん、絶対に。
- そうそうそう。
- その、合うのキョッ…
- だから、どっちかやけど、それって別に付き合ったときはちょっと上やっても、
内面の葛藤
- 関係性変わるときもあるし。
- まあまああるよ。
- だからそれはそういうもんやと思うけど。
- いや、ただ、ほら、お友達にお話ししてものりかさんは、
- 早いんちゃうんって言われるときもあれば、
- 同じ事情に対して早いやろうって言われるときもあれば、
- いやちょっと遅すぎたんちゃうって言われるときもある。
- でもそんな二人の雰囲気って他の人は知らんやん。
- 知らん。
- だからなんとなく言葉だけ聞いて、それは早かったんちゃう遅かったんちゃうっていうのは、
- 多分相手のことも分かってないから、そこの話を別に鵜呑みにする必要はないかなって。
- これちょっと勝手に独断と偏見でいいですか。
- のりのりのりかさん、SNSとかでも繋がらせていただいてるので、
- なんとなく人間像ちょっと見えてるところあるじゃん。
- 逃げ像っていうか、分かる部分もあるじゃないですか。
- そうなんや。
- はい。でなったときに、勝手な妄想ですよ。
- あーのりかさん本当気悪い人はごめんなさいね。
- 男なんで、芸でもね、我ら男なんで、
- 自分がいなきゃかんって感じたくないんですか?
- あーこいつには俺が必要な。
- あーそうそうそうそう。
- ってなったときに、のりかさん美女も整った方やし、
- 多分バリバリ働いてはる方やし。
- あのコミュニケーション能力高めやもんな。
- ってなったときに、別に自分がいなくても楽しく、たくましく生きていきそうな
- 人間像を感じるというか、のりかさんに対して。
恋愛におけるコミュニケーション
- ってなったら、自分じゃなきゃって、
- 渇望されてる感じが、相手は感じにくいのかなって。
- ちょっと弱みも見せた方がいいから。
- 寂しがり屋なとこを見せたりとか。
- あのー、そうね、そうかも。
- あと、コミュニケーション能力すごく高い人ってさ、
- いろんな人と仲良くできるわけやんか。
- 付き合うっていうのは、お互い自分だけを見てほしいっていうか、
- 自分を一番にしてほしいっていうところも出てきたときに、
- やっぱりちょっと不安になっちゃうかもね。
- 言われたときに、付き合ってくれへんって言われても、
- あなたはでも、あの人とも仲良いし、あの人とも仲良いし、みたいなのを見えてたらね、
- 不安になるのかなと思ったりもするし、
- そこそこ今、キャッテンさんが言ったみたいに、
- キャッテンさんね。
- 誰や!どっちや!
- キャッテンさんが言ったみたいに、
- 自分がいないといけないっていうタイプじゃないっていうところもあるかもしれないし。
- だって、ビジヴォーキー、なんていうの、
- オッターンとなんか、
- それで言うと、ほんなら、そのー、言ったら、
- ノリカさんは、ノリノリノリカさんは、
- コミュニケーションお化けなわけでしょ?
- そういう人じゃない場合は、
- コミュニケーションできない人の場合はどうしたらいいの?
- でもコミュニケーションがちょっと、
- 僕みたいにあんまりコミュニケーションできない人おるじゃない?
- でもそういう人とすごく仲良くなったら、
- やっぱ付き合うステップとしてはすごい早いと思うので、段階的には。
- やっぱり、僕との時間をすごい大切にしてくれるっていうのが見えてたら、
- やっぱ信頼しやすいというか。
- なんか、あれ?
- 分かる分かる分かる分かる。
- だからいろんな人と仲良くできる人って、別に僕じゃなくてもいいのかな?
- そうそうそう。
- 感じも思ってしまう。
- でもいろんな人と仲良くしてるのに、
- 僕と付き合いたいって言ってくれるってことは、
- すごい僕のこと好きなんじゃない?っていう感覚にはならないってこと?
- なかなか。
- 心配ってこと?
- 惚れた晴れたの中では、それって難しいんじゃないですか。
- まあでもそういうタイプの人もおると思うけど、
- 多分のりかさんはそういうタイプというよりは、やっぱり
- ちょっとサバサバしてるのかな?
- サバサバって。
- そつなく感じを。
- 見せちゃうってことかな?
- 本間はそんなことはないのに。
- いやいや、実際能力の高い、何しても能力高い方だと思うんですよ。
- そうするとなかなか。
- 結局でも、45年間、ほんまかどうか知らないけど、
- 45年間一人ですっていう風に思ってあるってことは、
- 正直一人でも生きていける人やと思うんですよ。
- 実際ね。
- 生きていけるんじゃなくて、頑張って生きてきたわけですよ。
- 生きてきて、だからそれは、でも、やっぱり頼りたい大切というか、
- やっぱりそういうのを本気でやっぱり言いないとダメっていう人は、
- やっぱり必死で作るところはあると思う。
- そうですね。こういう人ね。
- うんうんうん。
- あの、選ばずね。だから、
- それは一旦ね、選ばんといって、後から文句言うだけ。
- ちょっと待ってください。どういうことですかね。
- あの、いろいろ語弊があるし。
- タッチャンドゴーチャー、やめろ。やめろ。
- でも40、40過ぎるとやっぱり自分のライフスタイルも固まってくるしさ、
- 好みもはっきりしてくるから、生きるのちょっと楽にはなってくると思うんですけど、
- 付き合うっていうことってさ、やっぱりちょっとした妥協というか、
- 我慢というか、することでもあると思ったときに、
- なかなかね、ハードルはもしかしたら高くなっていってんのかもとは思ってしまう。
- やっぱり我慢とかはあると思うけど、
- やっぱそれを我慢と思えない相手と出会ったときのやっぱりその、
- こそやっぱりそれが付き合うってことですね。
- そう、だからそこで恋に落ちれるかどうかですけどね。
- だから、それがわからなくなってしまうわけやんか。
- でもちょっと客観的に見てたら、
- あ、この人はこういう人やねんや、ちょっとこれ合わへんなとかさ、思ってしまうわけやん、それは。
- でもそれを超えるぐらい好きっていうのがやっぱりないと、
- ないとね。
告白のタイミング
- やっぱ厳しいかなとは思うけど、
- やっぱ恋をすると。
- 難しいなあ。
- カラーはキャンディーはカラー。
- キャンディーさんももしかしたら同じ風に見えられやすいかもしれない。
- ああ。
- 黒ともがっちり会って、その人付き合いもそつなくやって、知り合いも多くって。
- 知り合い多くないけど。
- ちょっと今テーブルを拭いてますけど。
- いや今自分に問いかけてるんですよ、どうやったかな。
- 拭きながらね、テーブルをね。
- そう、拭きながらね、どうやったかな。
- 告白か。
- でも確かに告白のタイミング難しい。
- ほんで、また地方と。
- でもあなたがもしちゃんと告白するとして、どういう告白したいですか。
- 言葉?
- シチュエーション。
- シチュエーションは普通に飯食べに行って。
- どれくらいのとこ、ラーメン屋とかじゃなくて。
- まあもうちょっとパリッとしたとこかな。
- 白いクロスかけてるようなテーブルの。
- まあそういうとこでもいいし。
- なんかちょっとゆっくり料理出てくるようなとこですね。
- ラーメン屋ってほら、パリッとガーって出てくるやんか。
- でも居酒屋でもなく、もうちょっといいとこってこと?
- ちょっとカジュアルイタリアンみたいな。
- 居酒屋でも若干ちょっとなんか。
- そのとこでちょっとわーっとおいしいもの食べて。
- 食べて。
- ほんで帰りにちょっとお茶でも。
- それは店の中、もう出て。
- 出て、お茶でもするって言って。
- ちょっとお茶して、ちょっとコーヒーでも飲んでるときに、
- ちょっと付き合えへんって言って。
- 言うって感じですかね。僕多分言うと。
- 付き合えへんって言うの?付き合ってほしいですとか言うの?
- 付き合ってくださいみたいな。
- まあ同じ意味じゃない。
- いやいやいや。
- もっと覚悟が欲しいじゃない。
- なんか俺たち付き合えへんみたいな、なんかどっちでも転びそうやもん。
- そうそう、断られたら。
- 断られた時に急にジュリーンみたいな。
- アハハハハハ!
- エイブンフギルデン!
- アハハハハハ!
- 分かる分かる、でもそれちょっと分かんないな。
- そうやろ。
- 保険感ある。
- 保険感ある。ちゃんと僕と付き合ってくれませんかって。
- でもな、それこそこれのりがさんが言ったみたいに、ある意味詰めることやんか。
- そうですよ。
- だから、そこまで僕詰めたくないわけよ。
- 何なん?
- 相手がもし迷ってんやったら、ちょっと軽く断れるぐらいのニュアンスで。
- えぇ、それは自分の何か。
- そうですよ。
- 自分のためみたいな感じで。
- 保険です、それはもう。
- まあ、それはそうやけどな。そんな本気でワーって、例えばさ。
- 付き合うってそういうことじゃない。
- そうですよ。
- 大事なものって重いんですよ。
- 君のさ。
- おい、やめとけ!
- おい、やめとけ!
- 君のさ、君の心の中にさ。
- 心の片隅に。
- 僕はさ。
- 僕はいますか?
- いますか?
- アハハハハハ!
- 真顔でさ。
- 可愛い!
- ちょっといじめすぎやろ!
- もう寝ていい今日?
- すごい、そんな感じでな、ワーって付き合ってくださいね。
- 君のこと好きなんでっていうような詰め方ができるタイミングって。
- いや、好きなんはもう分かってるやん。
- だから逆に。
- だからもう後はちゃんと真面目に付き合ってほしいですっていうのはやっぱり。
- それはもう覚悟やすい。
- それはその押し付けじゃないし、別に。
- いや、だから相手がさ、もし他にも同時並行で2,3人とな?
- なんかちょっとやってるような行為の可能性もこの世界あるわけやんか。
- そうね。
- そん時にやっぱりなんか、そこまでワーっていくっていうのは俺要請になってくる。
- なんでそいつが断ったらいいやんか。もしなしで。
- それは向こうが断る話。
- そうよ、そうよ。
- なんでこっちからそんな気使ったんだろう。
- いや、気使うっていうことでもないけど。
- 結局自分のこと守ってるし。
- あらららら。傷つくのって怖いよね。
- わかるで。
- わかるよ。
- でもな、勇気出していこう。
- あのな、俺ほんまにあなた達に言いたいんだけど、
- 一緒やで、自分が。
- あの、あの、変なチョコおかげで。
- 悪い。
- ギクリ。
- いやー、でも僕はちゃんと、そこはきちっとしたい。
- きちっとしたい。
- いやだから、ちゃうね。それはやるときにはきちっとするっていいねんけど、
- タイミングをどう測るかっていう話。
- 自分がすごい盛り上がってるときにバーンってぶつけるのか、
- やっぱ相手見ながらちょっとなんか。
- でもやっぱ、僕言われるより言いたい人なんですよ。
- うん、僕もそう思う。
- ほんで、のりかさんの場合は僕と同じで、
- 割と一通りやってから付き合うかどうか決めるっていうタイプやと思うんですよ。
- お二人はさ、一通りやる前に割とご飯ぐらいで、
- もう付き合いましょうって言ってから、いろいろするタイプでしょ。
- まあまあでも。
- だからその付き合いませんかっていうタイミングの取り方が、
- 多分二人と感覚違うねん。
- 僕のりかさんの言ってるのはすごくわかる。
- でも俺もわからんで、のりかさんがどこまでのことやってて、
- どこまでやって、どこまでから付き合ってって言おうとしてんのか、
- わかんないじゃない。のりかさんもしかしたら、ほんまにご飯に3回行って、
- あ、でも夜の運動会もやってるって書いてある。
恋愛のタイミング
- まあやる時もあるやろうし、やらん時もあるやろうし。
- まああるけど、一通りやって。
- だからやってること自体は付き合ってからやることとあんまり変わらんかったりもする中で、
- あえて付き合おうっていうタイミングって、まあ難しいよねっていうのと、
- あと東京っていうのはあるから、それこそ同時並行っていうかさ、
- やっぱり次から次へといろんな出会いがあるから、
- ねえ、それがもうこれわからへんねん。この間も言ってたけどね。
- ああ言ってたね。
- いや、地方やからみたいなさ。
- だからちょっと、
- それはその人のなりやんか。
- なりやけど、すごい好きに、お互い好き同士になった時はすごいいいねんけど、
- ちょっと掛け違った時に、他にもすぐ目が行くというか、他が出てきた時に、
- それはその人のせいやん。お互いに向かって。
- ノリカさん、僕のイメージって、何でも素直な、器用で感じのいい大人の人って感じやから、
- 相手もびっくりしたんじゃうかな。
- えっ、自分のこと好きやったんすか?みたいな。
- 何回かデートしたり、体の関係はあるけど、え、ノリカさんが自分のこと好きやん。
- とは思ってませんでした。みたいな。
- えー、それはなんかいや、体の関係もあるんやろ。
- そう。
- で、デートも行ってんやろ。
- そう。
- それで、え、好きやったんですか?って言ってる奴、どっち来たよ。
- いやいや、言ってはないと思うけど、相手に。
- ただ、
- 言ってたとしたら、どっち来た?
- そうそうそう。そんな、本気で告白をするほうが。
- いや、好き、好きやけど、その、お互いパートナーになるぐらいの思いだったんですか?みたいな感覚はもしかしたらあるかもしれない。
- あるかも。だって、そつなくこなす器用な感じの大人やったら、
- だって、付き合う前にエッチする人なんてたくさんいるんだもん。
- いや、まあ、おったとしても、だから、それが、付き合うことになるんですか?っていうことになるっていうのは意味が分かる。
- だって、デートも行ってるわけやん。
- うん。
- それは、掲示板で会ってやりました。じゃないわけやんか。
- うん。
- だけど、デートも重ねて、そのお互いのことも知って、その中での進みで夜の運動会もしましたってなったら、それはもうそういうことじゃない?
- なんか、それを、え?付き合うんですか?みたいな、僕そんなつもりじゃなかったって言ったら、俺、そいつドツキ回すけどな。
- うん、だから、ドツキ回し?
- あははは。
- よくするに。あのー。
- でも、世にはね、やっぱそれ、そういうのも別にカジュアルで。
- だから、付き合うっていうのがまたちょっと違う感覚っていうことなのかな?だから。
- そうかもしれない。そうかもしれない。
恋愛の進展とコミュニケーション
- あ、その、付き合うっていうのは、つくっていう字ってことね。だから、付き合ったよ、みたいな。
- うん。
- おい?おいおいおいおい。
- 明日もー?
- ゲェー!
- あのー、つくのつくってことね。
- そうそう。付き合いしたよってことでしょ。
- どうでしょうか?
- まあでも、分からん。その人によるやん。
- そう。
- 付き合う、何回目で付き合ってっていうのも。
- そうそう。
- だから、もうその、かっちり変わる人によって、じゃあ何回やったから、ここから付き合いますとか、そういうことでも全然ないし。
- なかなかある程度目安あるよね。だからその、どれぐらいの期間で、恋愛から告白までの期間に、どれぐらいの長さの中で、何回あって何回やったやってないみたいなところって、目安は持てるじゃないですか。
- 目安っていうか、僕ちょっとまやらしいかもしれんけど、あ、これは絶対に付き合えるなって、確信が持てないと言わないかも。付き合ってって。
- え、ちょっと待ってください。じゃあケンさんってフラれたことないんですか?
- あるよ、フラれたことなんか。
- ちょいちょいちょい。あの、告白をして。
- 告白をして?まああるのよ。
- ないんだー。
- だってもう石橋をさ、もう叩いで叩いてもうボロボロになって、こんな狭間しか残ってないところをパーって歩いて。
- スキップ、スキップ、スキップ。
- どうやろう、でも。でもそこまでの関係性になってたらもう、それこそ言葉に出さなくても、何回も付き合ってるみたいになってる関係もあると思うし。
- でもやっぱり。
- あったし、僕も。でも今までそういうのって、なんとなくもう付き合ってるよねーみたいな。でもなんかやっぱり言葉にしたいなって。
- そうだよ。
- あるから、やっぱりそこはね。
- そうですよ。消し目や区切りみたいなのもあるじゃないですか。
- そうですよね。じゃないと、ここからはい、僕ら付き合ってるから付き合ってる特権みたいなのもやっぱり出てくるじゃない。付き合ってるからこそこれが言える、これができるっていうことはあるから。
- やっぱりそこは形にした方がいいよねーっていうのは。
- 絶対そう。
- そうね。
- はい、ということでね。
- なんか答えが出てました?
- えっと、一回。
- どういうタイミング、何を感じて告白しますかってことですかね。
- もうフィーリングしかないですよね。
- だからじゃあ、3ヶ月経ったからっていうことでもないしね、僕の場合は。
- これは全員に乗り換わるだけでしょ?
- じゃあ、あなたはもし、まあ体の関係もあっての話じゃないですか、あなたはね。やる人じゃないですか、付き合う前に。
- やる人です。
- でしょ?やる人です。
- なんで怒ってんの?ちょっと何かさ、大阪お越しの際にお声掛けいただいて。
- そうね、ちょっと僕も喋ってみたいかも。みんなだって会ってるんでしょ?
- 僕は会ったことないよ。ただSNSでなんと。
- あそこ2回くらい会ってるんでしょ?
- 2回だけですけど、あなたのテレビ電話で喋ってますよ、1回。
- はい、ということで、今日もありがとうございました。いろいろね、お便りお待ちしております。
- はい、ありがとうございました。
- またね。
- もうなんかちょっともうちょっとしんどいな。
- えー、ちょっと。
- うるさ、ほんまに。
- 心痛い。
- もっと自分のこと頑張りな、そんな。人のことをあわゆる暇あったら。
- いやいやもう、自分ごとにするぐらい大事な人だと思うんですよ、あなたは。
- そうですよ。ほんとに。
- 全然思ってないと思うけど。
- そんなこと言うの?
- 僕より、自分は自分のことよりまずあそこなんですよ。
- あそこさん。
- やっぱりあそこが幸せにならないと、僕も安心して幸せになれないんですよ。
- うん。
- もうないやん、だってあんた。
- ということでね、今日もありがとうございました。
- はい、ありがとうございました。
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