こんばんは、コウです。
スガハラです。
サノです。
はい、やってまいりました。8月の20日ですね。
20日、いいね。
今日はね、Cさんの誕生日というところでございます。
あ、Cさん。Cさん、沖縄の?
いや、違う、Cさんですね。
Cさん?
うーん、Cさんは僕の友達なんですけれども。
誰や、誰や、それ。びっくりした。
しかも、ラジオは聞いてない友達。
聞いてないのに何で言う。
うわー。
Cさんだと思うよ、今の。
自由すぎるよ。
まあ、ということで、こう…
え?
まあ、夏が暑いとかっていう話はね、もう別にする必要はないと思うんですけど。
みんなしてる、ね。
で、どうですか、最近は?
僕ね、夏バテですよ、なんか。
嘘でしょ。
へー。
全然そんな感じはないですよ。元気。
夏バテであることに、なんかさっき気づいた。
どういう感じですか?
どういう感じで気づいた?
なんかもう、気が出ないんだよね、全てにおいてね。
夏バテなのか?
うん。
夏バテ。
そうか、夏のせいにしませんよね?
ねえ。
恋したのも夏のせいにしたりするじゃないですか。
やる気がないのも夏の。
夏のせい?
夏が起こるよ、それじゃあ。チューブとサダンが起こる。
夏のせいじゃん?
エアコンかけてるから。
暑くはないんだよね。
暑くはないんだけどじんわり汗をかくね。
え?
これ夏バテっぽくない?よくわかんないけど。
風邪じゃない?それ。
油汗みたいな。
それかね、これは、今って暑い、涼しいっていう場所を行ったり来たりするじゃないですか。
抽象と具体を行き来するみたいな感じで?
そうすると、具体?自分かわからなくなるんですよね。
え?そんな難しい話。
何を行ったり来たりする?暑いと寒いと行ったり来たりする?
暑いと寒いと行ったり来たりするじゃないですか。
そうすると自律神経がちょっとで狂ったりしちゃうんですよ。
外出ると暑いし、お店の中入ると冷たいっていうこと?
一応とかもね、働きも。
それをやってるうちに、変な感じになる。
涼しいところにいるのにじんわり汗かいたり。
なんだそれ。納得してないもん。
サノがさ、サノがきれいにマイクに隠れちゃってて、マイクと話してるみたいですげえ面白いんだけど。
はい、マイクです!
マイクなの?あなたはマイクなの?
そうさ、俺はマイクだぜ!
やばい、二人とも頭やられてるわ。
ということでございまして。
どうですか?この8月の今日何日って言いました?僕20日ですよ。
そうなんですね。
僕なんかはサノですけど、仕事と子供の野球。
でもうね、日々が日めくりカレンダーを急いでめくるかのように過ぎていきました。この3週間。
恐ろしいわ。あっという間でした。すみません。終わりです。
その時間ももちろんあっという間で過ぎていくっていうことはさ、その子供との関係性、そういう関係性が取れる期間もあっという間に過ぎているってことだよね。
言うねえ。
だから今はさ、サノはさ、実はこの何回かの収録中にさ、野球にね、休みは野球に取られるって言って。
いや、そういう意見はしないです。
いやいや、実はね、これあんまりおもてに出しながら、どっちかというとトーンとしてはネガティブトーンだったよね。
いやいや、ポジティブトーンだった。
いやいやいや。
これ難しいですけど。
これ大丈夫?野球友達のパパが聞いてる?
いやいや、そういうことはないです。
パパ友が。
コウさん一回ちょっと。コウさん。
野球そんなネガティブ、子供の野球はネガティブな感じで思ってたんだっていう風にね。
コウさんほんとにね、一回ね、やったらわかるんですけど。
じゃあもちろんね、全然ネガティブじゃないけど。
もうね、月曜仕事で、日曜日6時半に集合とかね。
野球行って審判やって、もうね、結構ね。
で、その後お父さんの飲み会があったりして。
飲み会あるんだね。
そう飲み会もね、時々会うですよ。
もうね、で、そう夜帰ってくるでしょ。
明日仕事だと思って。
もちろんね、楽しいことはたくさんあるからいいんだけど。
ただね、しんどい。
今時の野球ってさ、日中さ、もう暑い時にやるの?
やるんすよ。
うわー。
そう、やるんです。
ただね、ちょっとね、なるべく早くやろうって感じで。
今までだったら8時半が最初の試合だったら8時になったり。
そういう工夫はあった。
あとね、途中でクーリングタイム。
甲子園方式やな。
そうそう。
途中で水を飲む時間が。
そうね。
だけどあれだよね、サッカーワールドカップの何とかタイムとは違うってことやな。
あれで流れ変わっちゃう。
あれはね、違う感じ。
ちょっと流れ止めちゃうのか。
あれなんか聞くところによると資本主義的なあれ働いてね、
あの間にコマーシャルが流せるっていうので入れたみたいな話は聞きますね。
だからその子ども野球の途中で水を飲む時間を作るみたいな。
そこでコマーシャル入れるわけじゃないじゃん。
そうですね、僕はちょっと入れてますけどね。
入れるんかい。
だからいいよ、サノが野球をネガティブというかね、大変だみたいなことを言うことも
これは真実であるし、
ただその時間がかけがえもないものであり、
そのかけがえのない時間が一瞬で流れていってるっていうのも真実であり、
別にどっちがあるからどっちを否定してるっていうわけではなくですね、
両方が真実として共存してるっていう話を僕はしたかったっていうね。
はい、そういうことでございまして。
いいですか?
菅田さんどうですか?
最近のあれ言っときますか?
本編入り前どうしますか?
そうですね。
8月はビール飲んでましたよ。
ビールね。
ビールばっか飲んでた。
ビールばっか飲んでた。
いろんなブルワーさんの周年祭。
結構だからね。
やれここは5周年だ、やれ7周年だって言って結構イベントがあるんですけど、
屋内のところはもうそれこそ11時からスタートして夜の10時までやってますとか。
で、横浜のちょっと大きいところのやつは、
さすがにやっぱ日中やると暑いんで夕方からやりますみたいな。
暑すぎるとビール飲みに来ないんですよね、あれね。
あー難しい。
なるほどね。
アイスクリーム的な感じだね。
本当にもう。
本当にそう。
暑いがうまいっていうのがあるけど暑すぎたら出てこないっていう。
まずね玄関からね。
アイスクリーム的な感じだね。
そうだね。
そうね。
かき氷的なね。
かき氷は違う。
かき氷は違うね。
かき氷は違う。
かき氷は違うな、そのな。
そうかき氷は違うびっくりしたよ。
あんまり僕とコンサート組むことないけど。
分かってなかったよね今の姿勢。
今の違った。
全然違いましたよ。
ということでそういう夏を過ごしております。
本編行きましょう。
タイパです。
ポットキャスト。
ガサガサのコース。
こんばんは、コーです。
菅原です。
佐野です。
お便りをいただいておりますので、
今日はお便りを紹介していこうと思います。
ありがとうございます。
3通お便りが届いておりまして。
3通。
いいですね。
めっちゃ来てますよ。
お便りね、
Spotifyのアプリから読めるコメントの方でですね、
これを聞いていただいている方も読めるようになってますので、
読んでいただければと思いますが。
コメントって勇気いるじゃん。
勇気ね。
世にだって晒すことでしょ。
このガサガサのコースにコメント残すなんて恥を吸わない。
言い過ぎだと思う。
恥?
菅原さんとコースはいいけど、僕がいますからね。
気をつけてください。
マイクだよ。
マイクや本当にお前。
恥。
8月1日に配信いたしました。
ご当地アイスとジビールフェスト
クーリッシュ最大活用法という回がありましてですね。
そこにコメントをいただいて、
クーリッシュ最大活用法を僕皆さんにお伝えしましたけれども、
その後も僕は実践しているんですよ。
暑い日に車で出かけるときにクーリッシュ片手に持って行って、
運転席に乗り込んだら口にくわえてですね。
だからまだ車の中が暑いときにクーリッシュで体を冷やして、
ちょうど車の車内が涼しくなった頃にクーリッシュを飲み終わって、
ちょうどいい感じでバトンタッチするみたいな話なんですけども、
あれ本当に良いね。
何何何何?本当に良いって話?
言ってみんな。
改めて良いって言ってる?
そう、何回かやったり。
毎回思いながらこれ本当に良いのを発見したなって。
じゃあ今もクーリッシュ食べたいんじゃない?
ちょっと夏バテしてるんだったら。
そうだそうだ。
取っておいで?取っておいで?取っておいで?
違うよ、夏バテクーリッシュとかじゃないでしょ。
逆効果じゃないの?
体冷やせばいいの?
冷やせばいいんじゃないでしょ、夏バテは。
夏バテの対処法がわかんない。
でもね、一応今回、本題はコメント紹介しようって話なので。
そっちは。
ということでですね、その回にいただいておりまして、
さっきオープニングトークでもね、
アイスクリームとビールの話をしましたが、
ここに繋がっていたわけですよ。
ちょっと食い食い引っ張って。
そうでしょう。
ベガマロンさんからお便りいただいております。
ベガマロンさん。
英語と日本語の。
スガさんに交付のビアフェス行くよと言われていたのですが、
平日だったので行けず残念でした。
来年は都合をつけたいなっていうコメントをまずいただいております。
ありがとうございます。
すっかりベガマロンさんとスガさんは友達になりましてですね。
これ言ってもいいんだよね、別にね。
そうそう、ポッドキャストエキスポ以来というか、以降か。
もともとは両方とも僕の友達ということで2人は面識なかったんですが、
2人とも関東エリアに住んでいるということで、
嬉しい限りですね。
めっちゃ飲んでますね。
4回飲んでるのかな?
飲んでるね。
かなりか。
今月も飲んだからね。
銀座ライオンでね。
銀座ライオン?
もう浮かんでる絵が。
あの何ですか、ライオンのやつ。
三越が浮かんでる感じだよ、それ。
三越?
続きがありましてですね、コメントには。
さて、和歌山のアイス1位はということで、
これ皆さん覚えてますか?僕がですね、
ジャフメイトっていう、
ジャフの発行してる雑誌がありまして、
そこに47都道府県の一押しアイスみたいなやつをやってですね、
皆さんの都道府県の知りたかったら、
ぜひコメントでそういうふうに言っていただければ、
僕はちゃんとお伝えしますよっていうことを言いまして、
ちゃんとベガマロンさんがそこに反応してくれてまして。
これは嬉しいじゃないですか。
はい、読みますね。
さて、和歌山のアイス1位は大林園のグリーンソフトだと思います。
っていうコメントをいただいてまして。
これベガマロンさんと和歌山。
和歌山ご出身なんでしょ、これ。
そうなんだよね。
大林園のグリーンソフト。
はい、分からない。
分かんないよね。
初めて聞いた。
初めて聞きましたよね。
コウさん、コウさん、これね、これ玉林園、玉林園。
あ、玉林園?
玉林園。
玉って書いてある。
玉?
点ついてる。
点ついてる。
あ、本当やん。
危ないでしょ。
全然。
小さくて見えないけど。
和歌山。
そうか、そうか。
玉林園です。
コウさん、今の和歌山の玉林に触れたかもしれないけど。
おいおい、なんだよそれ。
これたぶんガサガサ始まって以来のナイスなツッコミじゃないですか、今の。
サノッチです。
なるほど、玉林園ね。
ベガバノンさんは玉林園のグリーンソフトだと思いますっていうコメントをいただいておりますが。
えー、聞いたことない。
さあ、ではJAFのこの雑誌には何て書いてあるかと。
あるの?あるの?
もちろん和歌山県第一位読み上げます。
和歌山県第一位は玉林園のグリーンソフトです。
おめでとうございます。おめでとうございます。
すごいですね。
あれですかね、例えば白クマみたいにすごい有名なんですかね。
ちょっとね、コメントというかね、読みますとここに雑誌に書いてある方をね。
お願いします。
えー、一位に抹茶本来の風味とさっぱりした甘さで世代を超えて愛される和歌山のソウルフード、グリーンソフトって書いてありますね。
グリーンなんだ、抹茶の。
歴史があるのね。
地元では直営店のソフトを柔らかい方、スーパー等で販売されるタイプを硬い方と呼びどちらも人気っていうことで。
あ、なかなか洒落てる。
現地まで行ったら直営店で柔らかい、出来立てっぽいのが買えてグリーンソフトだからね。
でもちゃんとそれをちょっと固めたスーパーでも汎用的に売ってるやつは硬い方と両方とも人気だと。
じゃあこれもう全国で食べれるとはね、そう硬い方。
硬い方はもしかしたら探せば来てるかもしれないですね。
来てるかもしれない。
だから関東エリアなんか、東京なんかさ、いろんな都道府県のアンテナショップとかさ、ポップアップとかもやってるから。
なるほどね。
そういうの見つけていけばグリーンソフトを貼り付けるかもしれないですね、僕らも。
気になる。
気になりますね、これね。
ほんとベガマノさんありがとうございます。
ありがとうございます。
正解です。
正解でした、さすが。
ステッカー送りますか?
ステッカー。
ステッカー。
ない?
ないが、ないが作ったら送ります。
ということで約束しておきます、ここで。
そうだね、そうだね。
はい、ということでコメントがあと2つ来てましてですね。
これもどんどんいきますもん、時間がね。
お願いします。
大丈夫です、大丈夫です。
先週の土曜日の8月の15日に配信しました。
ガサガサ海産の機器を投射するっていうね。
投射。
投射。
ここにですね、2通かな?
2通。
じゃあ1個いきますね。
妖怪ハリメちゃん、覚えてますか、妖怪ハリメちゃん。
もちろんです、もちろんです。
わかります。
この回前段のトークでですね、
僕がこの旧婚おじトリオっていう刺繍をしたキャップをかぶってですね。
キャップね、思い出した、そうだあれか。
本来刺繍、キャップに刺繍といえば、刺繍といえばハリメちゃんなんですよ、ガサガサの中では。
もちろん。
僕はハリメちゃんを差し置いてですね、別の人が作った刺繍キャップをかぶってきたことにより、
ハリメちゃんがこれに反応してきましてですね。
強く反応して。
怒りのコメントかもしれない。
怒り?
え?読んだけど、そう?
ということで、読み上げますね。
これで怒りますよ。
僕が読みますよ、これ。
今回の話題に全く関係なく震えてる。
菅さん、ふるさと納税のトウモロコシ届きましたか?
来てないやないかい。
コメントしようと思ったら、読んだ?みたいな感じで。
そうか、そうか。
ハリメちゃんの名前チラッと出したんでね、先週の分で。
それに対して、ガサガサグッズ、もし要望があるなら作りますよってことを言ってくれてます。
嬉しい。
これは素晴らしいですよ。
素晴らしいな。
グッドガサガサですね。
ステッカーじゃない、ステッカーの話じゃないね、これ。
刺繍を作ったグッズ。
グッズなのね。
グッズをもし作ることがあれば、それはぜひいつかお願いしたいですよね。
ところで、みたいな感じで続きますけども。
菅さん、とうもろこしは皮を剥がずに即そのままラップして冷凍して、食べるときはそのラップしたままレンジで6分くらいチンしてください。
うますぎて気分は北海道っていうね。
ノリノリやないかい。
怒ってる。
みじんも怒ってない。
みじんも怒ってないし、なんなんだこれはって。
菅さんばっか、菅さんばっか。
ふるさと納税、それもあったのか。
それに反応してくれてるんだ。
そうそう、あれだね。
菅さんがそんな話したんだっけ。
前、年末にふるさと納税を駆け込むんだよねって話をしたときに、
このとうもろこしをおすすめしてくれて、とうもろこしを僕も買いましたっていうのを、いつだかの放送で言って。
これ忘れてたわ。
これすごいぞ。
確かにハリミナさんの言う通り、とうもろこし届いて13本かな。
ボーンって箱に入って、大和でクール便で来るわけですよ。
要するに冷蔵品でして、ただ13本もあるんで。
確かに箱の中に保存方法みたいなのもちゃんと書いてあって、
言う通り冷凍はこうしましょうとか、冷蔵だったらこうしましょうみたいな。
立てて入れましょうみたいに書いたんだけど、とても立てて入れれるほど高さもないし、
冷凍したいのは山々なんだけど、冷凍庫も他のふるさと納税の明太子とかが入ってて、
もう冷凍も入れできないから今、野菜室に13本寝かせて急いでキューピッチで食べてます。
キューピッチで。
皮つけたままレンジ突っ込んで6分チンで皮むいて食べれるからめっちゃ楽。
いいね。
小さい頃実家だとでっかい鍋に5,6本突っ込んでグツグツ煮て食べてたじゃない。
あれの手間を考えればレンチンで6分で食べれるから。
味は本当にアリメさんのおすすめの通りの味で甘い。
甘い。
甘い最高。
北海道ね。
北海道気分がね味わえましたね。
いいね。
とうもろこしご飯本当においしいからそのままの食べ方でもいいんだろうけど、
とうもろこしご飯よくやってるとかいるじゃないですか。
他の食べ方もちょっとチャレンジしたいなみたいな。
だからそうか、僕はちょっと勘違いしてましたけども、
アリメちゃんは別の配信会に関して覚えてたことを反応してくれたら、
たまたま自分の名前がポンと出てきたのでっていうので、
いろんなのを聞いてくれて反応してくれてる。
しかも覚えてね、覚えてくれたらすごいな。
たぶん自分も届いたから菅さんも届いたかなって思ってたんだろうね。
だから僕に思いを馳せてくれたわけですよ。
なんていうのかな。
アリメちゃんもどっちかというと僕の知り合いだったんですけど、
しかもマロンさんの仲のいい友達なんですけど、
もう完全に僕よりも菅さんとなってるの。
これは嬉しい話でございます。
ありがとうございます。
夏場に寄ったやつでしょ。
そう、待ててからね。
じゃあね、ふるさと納税の話が今出ましたので、
流れるように次のコメントに入ってくるわけですけれども、
初めてお便りいただいてますかね。
ふるかわきょうすけさん。
そうか。
じゃあじゃあ。
どういうの?
これね、ふるかわさんはですね、
僕は知り合いなんですけれども。
知り合いなの?
以前オンラインで通ってたポッドキャスト講座みたいなところで、
一緒にやってたメンバーですね。
ポッドキャストの方なのね。
30人か40人ぐらいの講座だったんですけども、
そこに参加されていた方で、
その講座の中でもですね、
とってもいいキャラを出していこうという方でですね、
みんなふるさんと呼んでいましてですね。
ふるさん、ふるさんつって。
そういう意味で、
ふるさと納税からつながったという。
ふるさんから。
意味もありますし、
ちょっと聞いて、僕の話を。
聞いて。
聞きます。
慶長、慶長。
ふるさんはですね、
奥出雲で、
自然栽培栽園のですね、
ピタゴラファームっていう農家を営んでる方なんですよ。
それで自然栽培で採れた農作物を、
オンラインで注文を受けて、
お野菜セットっていうのを送ってっていうので、
それに関わるようなポッドキャストも、
配信されているという方でございまして。
そういう意味では、
トウモロコシの話題なんかもさ、
農業的なあれじゃない。
それがふるさと納税で届いたみたいなのが、
まさにふるさんのですね、
野菜セットが届くみたいなのにですね。
つながってるんですよ。
いいでしょ。
いいね。
ピタゴラファーム、皆さんね、
野菜セットのURL、ウェブサイトをですね、
概要欄に貼っておきますので、
ふるさんの。
概要欄です。
お願いします。
勝手に貼りますけれども。
また興味があったらですね、
皆さん注文していただきたいんですが、
見てみよう。
そんなふるさんから、
先週のね、
ガサガサ解散の危機を投写するっていう回に、
コメントをいただきまして、
これいいですよ、コメント。
あの回に本当のコメントですよ。
ガチコメントだよね。
ガチコメントをふるさん読みます。
お願いします。
コウさんの投写に、
なんだか寺院としました。
戸惑いつつも受け止めるお二人の反応も、
すごく興味深かったです。
はからずもこの投写会は、
久しぶりに前のめりになりました。
ありがとう。
こちらこそありがとうございます、ふるさん。
ありがとうだ、お二人。
前のめりってすごい。
前のめりですよ。
嬉しいね。
もうね、そうなんですよね。
でもガサガサは多分普段聞いてくれている感じですか?
多分配信で僕その話したかどうか忘れましたけれども、
二人には間違いなく口頭では共有したことがあるんですが、
ふるさんね、多分年末ぐらいちょっと体調崩れてて、
何日間かずっと布団で過ごしたみたいなことがあったらしくて、
その時ガサガサを聞き始めて、
それですごい元気が出たみたいなコメント、
メッセージを僕いただいたのを、
二人には多分共有した記憶があるんですけど、
その時も病気の時にこんなの聞いていいの?って僕は思ったんですけど。
あー、なんか言ってた。
そうかー。
そのふるさんです。
これ多分ガサガサじゃないですよ、
いい意味とか悪い意味とかじゃないけど、
普段は多分少しリラックスして聞いてくれているのが、
多分その回だけは、
おおーって耳をグーって傾けてくれたんですよね。
いやー、こんな人がいるとは思いませんでしたよね。
そうか、よかった。
頑張って聞いてよかった、こうした話は。
いやー、ほんとそう。
ね、多分ね。
応酬でやんなっちゃったけどね、俺も。
二人よりも前のめりだったってことだよね、ふるさんは。
なんだ、だから僕らもね、三人だけ喋ってると思っちゃダメですね。
おおー、何そうで。
おおー。
あのー、サッカーでも十二番目の選手みたいな感じで、
いるんだって、そう、四人目の誰かがいるってのを忘れちゃいかんなと思って。
うーん、なんかわかんないですけども、なるほどね。
わかんない。
ちょっと止めろ!一回止めろって。
まあね、あの投射会はですね、ちょっと真面目な話を少しだけすると、
なんかタイトルに投射するっていうので、僕も編集しながら思ったんですけど、
ずるいなって思ったんですけど、投射するって話だからさ、
僕が投げ込む話をしてるわけですよ。
タイトルについてつけたってことは。
実はでも本編で話してることは、受け止めて引き受けろよっていう話の方がメインでしててね。
なんかずるいなーって思って自分で。
ずるいなー。
あれずるかったね。
そう、そうかな。
いやー、なんかね、僕自分で編集してて、僕は投射するってことを言いたいんだよって最終的にはそこに持ってってるんだけども、
なんかその前段でね、なんかもうお前ら絶対受け止めろよみたいなことを言ってるようにも聞こえるというか。
あ、そういうずるいね。
そうそう。
本来はなんか別に2人がどう受け止めようが、僕はとにかく投射するんだっていう、
こういう本でこういうことを読んだから僕は投射したんだみたいなことを言ってる風だった。
僕もそのつもりだったんだけど。
なんかよくよく聞いたら受け止めのほうのばっかりが実はメインで結構語られててね。
そっちがね、怖かったよ。
えー。
俺投げたよ、俺投げたよってのはね、結構爽やかだった。
その後、投げたかんなー、みたいなね、受け止めろよみたいなのがね、そっからもう大変で。
僕もね、ちょっと反省したというか。
反省?
そんなに反省する?
いやいや、これはもう本当に反省。
これね、実はこれを話す前に、もう一個のラジオのほうで一緒に話してるメイリニーですね。
これは配信外で、世間話としてそんなような話をしたのよ。
世間話でこんな話してるの、すげえな。
当社っていう言葉はその時は使わなかったけども、今後のガサガサはどうしていこうかなーみたいな話をしてたときに、僕はメイリニーにちょっと叱られましてですね。
叱られ?
なんかでも、コウさんが言ってることは、2人をコントロールしようとしてるようなことを言ってるんじゃない?みたいなことを言われましてですね。
すーごいいい語ってる。
そんなコントロールしてる人はコントロールできないよ、みたいなことを言われましてですね。
そうかってその時は思って、そうならないようにしたつもりで当社会を実は撮ったわけですけども、後々編集してるときにまだちょっとコントロール感があるなと思って。
そういう意味で反省したっていうね。
その辺のことは、今から話すと長くなっちゃうんで。
もう終わりですよ。これで終わりです。
もう10分くらい話したことあります。
大丈夫です。
終わるでしょ。
ということでですね、素晴らしい今回のね、3つのコメントをいただきましたけれども。
確かにね、フルさん。あえてフルさんと言わせてもらいますけど、フルさんのコメントですごく嬉しいしよかったんですけど、
コウさんを勇気づけちゃいそうな感じで。
全然いいじゃないですか、それは。
かっこいいじゃないですか。
今日本当にバテてるのかな?いつもよりすごい。
全然いいじゃないですか。
かっこいい。
元気になってきた。
ね、元気になってきた。
多分お便り読んで。
お便り読んで、改めて。
いいこと言うね。確かにお便り。
僕のね、なんていうのかな、この夏バテ解消法はね、クーリッシュを食べることではなくお便りを読むことだったっていうことですね。
よかった。
今回のね、一歩目にこの話題を持ってきてよかったわ。
よかった、これ生き抜いてるよ。
はい、ということでございまして。
ありがとうございます。
今週はこの辺りで終わりましょうか。