スピーカー 1
持ってない方も第1部の方では極力受け入れたいと思っております。極力。100%絶対とは言えないんですけども。
スピーカー 2
そうね、会場がビチビチだとちょっと考えちゃうかもしれないけど。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
基本的にはオープンな状態でやるんで、大丈夫じゃないかなとは思ってますけど、そんな感じですかね。
スピーカー 1
なので、事前参加登録チケットを持っている方は全然お手を振ってきていただきたいんですけども、
いやー、取り忘れたんだけどなーとか、当日行けそうになったからちょっと覗きたいんだよなーみたいな方は、
たぶんデジゲーを履くメインで考えていただいて、ついでにゲームの中のやつ見ようかなくらいの気持ちで来ると損しないと思うんですよね。
はい。
というくらいの気持ちで来ていただけると嬉しいなと思っております。
第2部の方は、こちらの方は席の関係もあるので、事前参加登録をしていただいた方のみとさせていただこうかなと思っております。
そして、物販とかの話というか、お金の話ですね。
お金の話としては、事前参加登録の時点でも明かしておりますけども、入場自体は0円です。第1部も第2部も0円です。
特にお金は必要ございません。
では、当日現地で物販しようかなと思っておりましてね。
サントラ、ケーブルバンド、ステッカーと売ろうかなと思っておりまして、そこが申し訳ないんですけども、現金決済のみなんですよ。
スピーカー 2
そうですね。QRとかクレジットカードとかちょっと検討はしたんですけど、導入すると逆に言い煩らしくなりそうだなということ。
スピーカー 1
ちょっと現実味がないなということになりまして。
現金決済のみという、男気あふれる決済方法でいこうかなと思っています。
スピーカー 2
この時代に、みたいな感じは若干ありつつも、ご再生するくらいの気持ちで現金を持ってきていただければいいかなと思っております。
スピーカー 1
というわけで、物販あるので、ぜひこちらとした購入する気持ちで来ていただきたいと思っているんですよ。
そういった意味で、一応釣り線用意するんですけども、限りはあるので、できる限り小銭を持ってきていただきたいというのが本音でございます。
スピーカー 2
100円とかいる?
スピーカー 1
そして、ここで一応お値段を発表しておこうかと思います。
販売するアイテムとしては、先ほど申し上げた通り、サントラ。一つ目がサントラなんです。
はるさんの主曲の15トラックス。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
こちらが1500円で販売予定でございます。
1曲100円だよ。
そう、1曲100円。安いんだよ。
ケーブルバンド。ケーブルバンドの方は、充電ケーブルとか束ねるようなやつ、あれがあるんですけども、
あちらは1000円で販売しようかなと思っております。
ステッカーが2種類あるんですけども、2種類っていうのかな?2パックあるんですけども、2セット。
どの言い方が正しいか分からないですけども。
何とかを封入したやつが2種類あるんです。
それがどちらも500円っていうような形で考えてますので、いずれも500円刻みの価格設定にしました。
スピーカー 1
なので、100円玉いっぱい必要とか10円玉のレベルで刻んでいただきたいとかっていうことではなく、
1000円札とか500円玉っていう区切りで持ってきていただけますと、とてもありがたいなと思っております。
スピーカー 2
そうですね。500円玉は1枚持っていると安心というか、ありがたいかもしれない状況があるかもしれない。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
みたいな感じですかね、コツとしてはね。
スピーカー 1
ぜひともです。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
そしたらここからは付帯の情報なんですけども、先ほども申し上げたとおり、デジゲイ博さんもお隣の会場でやってらっしゃるんですよ。
こちらも僕が言うのは若干不正確な情報になる説はあるので、デジゲイ博さんのホームページを見ていただきたいと思うんですけども、
デジゲイ博さんは当日に入場証が販売されるらしいんですけども、大人2000らしいです。
これは正確じゃないかもしれないから、一応チェックしてくださいよ、皆さんね。
スピーカー 2
当日ね。
スピーカー 1
一応ね、変わってるかもしれないですからね。
スピーカー 2
ネタは2000って言ってたやんけって言われても、ちょっとごめんなさいってなるね。
すみません、僕がちょっとホームページ斜め読みしただけなんで、っていうところなんでね。
スピーカー 1
2000らしいので、先ほどのゲームなんとかの物販も合わせてデジゲイ博も考えてる方は、それぐらいの金額をご留意の上、ご来場いただければなと思います。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
それがお金のお話でございました。そして細かいお話です。
飲食と写真撮影についてでございます。
スピーカー 2
はーい。
スピーカー 1
飲食に関してなんですけども、原則禁止となります。会場では原則禁止となります。
スピーカー 2
なかなか難しいですよね。
スピーカー 1
これは会場とのお約束事なんで、こう言うしかないんですけども。
スピーカー 2
もちろんもちろん。
スピーカー 1
ただ、あまり大きな声では言えないんですけども、水分補給とかは大事ですからね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これ大事ですからね。飲食が絶対に禁止だからって言って、水分補給を怠ってしまわれても困るんですよ。
スピーカー 2
ていうか、俺らもそうだしね。
スピーカー 1
僕らもそうなんです。実際のところね。
スピーカー 2
喋り倒して、喉がカラカラだなみたいなね。
スピーカー 1
なので、あまり大きな声では言えないんですけども、ひとくし水飲んだからって言って、つまみ出そうとはあまり思っていないですっていうぐらいのことは言っておきます。
スピーカー 2
まあでも、大ピラに飲食されるとちょっとっていうことにはなりかねないので、そこは気をつけていただいて。
スピーカー 1
会場で突然お弁当開いて、お弁当食べだしたら、さすがにお手伝いお願いしますってことは言わざるを得ない。
そうですね。
というところでね、この辺の温度感ごめんなさい。すごーく絶妙なラインで話してますけども、
ちょっとここだけね、大人な感じでお察しいただければなと思っております。
はい、よろしくお願いします。
そしてもう一個また微妙なことを言うんですけれども、写真撮影についてなんです。
うん。
こちらもすごーくふわっとしたことを言いますよ、今からね。
スピーカー 2
これ難しいですよね。
スピーカー 1
写真撮影はOKとしようと思っております。
スピーカー 1
で、むしろというか、どちらかといえば自分たちに写真を撮っている余裕が多分ないと思うので。
スピーカー 2
それもありますね。
スピーカー 1
来場者の方に写真を撮ってもらうこと自体は、ウェルカムだなって思ってるんですよ。
本当にゲームなんとかっていう番組の目線で言っても、ファンフェスタ行ってきたんだっていうことをSNSに投稿してもらうとかだったら嬉しいなと思ってるのがまず気持ちとしてはあるんですよ。
なので全然写真撮影はしてもらいたいなと思っているんです。
スピーカー 2
ゲームなんとかのメンバーもね、基本的には顔だし大きいので。
スピーカー 1
そうなんです。思ってるんですけども、ご注意事項としては、来場者の方には写真を撮られたくないとか、SNSにアップされたくないっていう人はもちろんいると思うので、そこの部分だけ踏まえたようなね。
来場者の方がすんごいいっぱい写り込んでるぞーみたいな写真とかをバンバンSNSにアップしようとかっていうのはできる限りお控えいただきたいと思っております。
スピーカー 2
ご配慮いただけたらなと。
スピーカー 1
そうなんです。
はい。
一あたりで微妙なニュアンスのお知らせがあるんですけども、この辺ちょっといろいろお察しくださいっていうね、難易度の高いことを言ってるのはわかってますけどもね、お約束事としてお願いしたいと思っております。
スピーカー 2
はい。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい。この辺がまでは概要だったり注意事項になりますかね。
ここからは割と内容についてのところで、これまでお話してなかったところで少しご紹介しておければなと思っていることなんですけども。
第一部の方については、今までお話した通り、おしゃべりブース、スイッチで遊ぼうブースみたいなことでね、こういうのやろうと思ってるんですみたいなことをお話してきましたが、
もう一個お友達ブースってものを名付けて作ってる予定なんですね。
はいはい。
そこっていうのは何なのかっていうことを改めてご紹介すると、我々とお付き合いのある番組さんとか、知り合いの方とかからね、配布可能なもの、例えばステッカーとかチラシとかっていうものをいただいておりまして、
それをね、会場内に飾ったり配布するような形で置いておこうかなって思ってるんですよ。
で、今までそれいうのをやるよっていうのだけを言ってきたんですけども、今日時点でこれ撮ってるのが本当イベント直前なんで大きくは変動しないと思うんですけども、
上がってる予定されている番組さんたちを一応ね、名前ご紹介させていただこうかなと思っておりますので、
はいはいはい。
全部で10個かな、ご紹介しようかなと思っております。
1個目がAノートサブカルさん、こちらはジョンさんですね。
はい。
ゲームなんとかに過去にも何度かゲスト出演していただいたりもしておりました。
2つ目がエンタバーさん。
スピーカー 2
エンタバーさん。
スピーカー 1
こちらはオタコンさんですけども、ユアコティ企画とかでね、お手芸があったりもしますね。
はいはい。
で、ポッドキャストではないんですけども、スケラムバーサスのラムさん。
スピーカー 2
おー、ラムさんと。
スピーカー 1
こちらはチュニック界とかでゲスト出演していただいておりましたが、ラムさんの同人誌とかを展示する予定でございます。
スピーカー 2
ミニゲームなんとかみたいな感じで。
スピーカー 3
空気感ごと録音できるっていうのはいいですよね。
スピーカー 2
そうですね。後ろにちょっとガヤガヤ入ってる感じで撮る感じにはなると思いますけど。
それはそれでいいだろうなと。
ちょっと思い出になるかなと思ってね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
あと一応ね、もう一個だけやっぱり言っておこうと思いまして。
第2部について。
第2部一応トークテーマ候補はもう定まってるんで。
それだけ一応ね、挙げておこうかなと思ってます。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
といった意味でトークテーマ、大きくは2つ用意しておりまして。
第2部自体が2時間の枠組みなんで。
いつもゲームなんとか90分くらい話してる奴らの集まりなんで。
2テーマやれるかっていうとやれない可能性も大いにあるんですが。
それは当日の空気感に応じてやっていこうかなと思うので。
スピーカー 2
2個考えておりますね。
スピーカー 1
1つ目が、僕の私のゲームあるあるをなんとか。
ゲームあるある。
ゲームプレイヤーとしてこういうのあるあるだよねみたいなことを。
ワッキャワッキャと皆さんと一緒に話していければいいなと思ってるのが1つ目のテーマでございます。
スピーカー 2
私にとってはあるあるなんだけど、みんなにとってはあるあるじゃないかもしれないでもいいですよ。
スピーカー 1
逆張りみたいなね。
これって私だけみたいなね。
いいと思いますよ。
スピーカー 2
それはそれでっていう感じでね。
スピーカー 1
それが1つ目ですと。
2つ目はですね、再分化できそうなところがあるんでややこしいんですけども。
大人になってから出会いたかったゲーム。
もしくは子供の頃に遊びたかったゲームをなんとか。
スピーカー 2
対比になった。
スピーカー 1
ついになるような形なんですけども。
これもある種ありがちな話であれがちな話かなとは思うんですけども。
今遊んでいるこのゲーム、子供の頃に出会えればよかったなとか。
逆に子供の頃に遊んでいたあれ、大人になってから出会いたかったなみたいなゲーム。
そういうのあるんじゃございませんかってあたりをね。
これらもわっけわっけと話していければいいなと思っております。
スピーカー 2
そうですね。皆さんにも振りますからね。
スピーカー 1
振りますよ。もちろんね。
言葉でしゃべれる人は言葉でしゃべってもらいたいと思いますし。
スピーカー 2
さすがに抜き打ちではい、あなたよろしくっていうことはないですけども。
もちろん気持ちとかだと思いますけどね。さすがにね。
スピーカー 1
まあでも、しろーさんには普通に振るかもしれないかな。
スピーカー 3
バンバン答えますよ。1聞かれたら10ぐらい返すんで。
スピーカー 2
答えますからね。
スピーカー 1
まあね、このテーマで話す予定ですんでね。
なんとなく、そうか、僕はこれかな、あれかなみたいなことをぼんやり思ってきていただけると嬉しいかなと思っております。
そんなわけでね、お知らせさえも長くなるこの番組。大変失礼いたしました。
まあでもね、11月3日日曜日、皆様ご来場いただけることを心待ちにお待ちしておりますんでね。