愛の楽曲工房
スピーカー 3
はい、どうも、Kiyonoriです。 太陽です。 青柳です。
スピーカー 1
さあ、今日はもうフリートークっすよ。 ええい。
スピーカー 2
もうさ、ちょっとこっちは疲れちゃうねん、もう。 そうね。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
あの、さっきまで、ケンディア君ゲストのね。 うん。
あの、4本撮りっていうのがあったんですよ。 うん。
いや、もう楽しすぎて。 すごかったね。
すごかったね。 マジで。
いや、すごかったね。 おもろかったなあ。
これだから順番的には、これが出た後にケンディア君4本撮りなんやけどさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
1ヶ月間まるまるケンディア君やん、さっき。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
ケンディアスペシャルやね。
スピーカー 2
いやあ、ちょ、マジで楽しかったなあ。
スピーカー 1
おもろかったなあ。
スピーカー 3
いやあ、なんか、もう忘れちょった。
俺途中から、なんかあの、高校生としゃべりようっていうのを。
スピーカー 2
うん。
うん。
いやあ、そうか、やっぱケンディア君もそう思ったかなあ。
スピーカー 2
そう、だから、大人大人大人高校生の4人でしゃべりよった感じになっちゃったってのはね、どうしても。
スピーカー 3
ああ、なんかケンディア君がさ、俺本編のちょっとあれになってしまうけど、なんか、AIは孫に話をしているようなものってきょんちゃんが言ったときに、わかるーちょだよ。
スピーカー 1
もう、おじいちゃんになっちゃうよ、おじいちゃん。
スピーカー 3
そう、君孫、孫の立場やけどなあ、みたいな思って。
まあ、たぶんね、そう、俺の年層には見てくれてないよなあと思ったけども。
スピーカー 2
ああ、大丈夫大丈夫、でもだいぶ世話してもらってたね、ケンディア君に、なんか。
スピーカー 3
そうな。
うん。
え、これが育てるってやつ?
スピーカー 2
あははは。
これ?
これか。
スピーカー 2
AIの時に出てきたやつね。
はい。
なるほどね。
だけど、これちょっとね、まじで筆調だと思いますよ。
スピーカー 3
ちょっと刺激になったね、ほんとに。
スピーカー 2
うん、俺らももちろん刺激になったし、たぶん結構これ聞くとすげえ色々勉強になるし刺激になる回を4本やったと思うんで。
スピーカー 1
なかなか聞けんよね、こういうなんか40代とさ、高校生が。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
がちんこ喋るやつ。
スピーカー 2
だってよくやったもんね。
うん。
だってもう、まじでブレーキなしで普通に喋りよったけど、俺と。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
そう、なんで、だから3年半ぶりに出てくれた、当時中学2年生だったケンディア君が高校2年生になって、3年ぶりのゲストということでね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
楽しかったんやけど。
すごいっすよ。
さて、何から話します?じゃあ太陽から何かある?
スピーカー 1
えっとですね、10月の10日にですね、リスナー交流会があるの知ってます?みなさん。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
これを聞いてる。
スピーカー 2
うわーわからん。知らん。
君は知っとけよ。
スピーカー 1
でも君は来ないからなー。
スピーカー 2
いやごめんごめん。
マジごめん。
スピーカー 1
改めて言うとね、アタチ先生ゲスト会で言ってたと思うんですけど、
10月10日に楽曲工房のリスナー交流会があるんですけど、
兄ちゃんとたかや君とイムはいないんですが、
僕太陽とアタチ先生はその場で盛り上げますっていう会なんですけど、
ガウでね、ガウで。長野のガウであるんですけど、
スピーカー 1
今これ撮ってるときね、現時点では応募9名。
スピーカー 3
9名なの?
スピーカー 1
で、定員30名ね。
スピーカー 3
意外と集まってないとか思ってしまったな。
スピーカー 1
いや、そうなんよ。意外と集まってない。
だってさ、この番組のリスナーさんはどのくらいいるんじゃったっけ?
スピーカー 2
もう何千人かいますよ。ちょっとわからんけどね、僕は。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
3千人か4千人か、もっとかな。
スピーカー 1
だから9名これ集まっている方はさ、明らかに悲喜をされるわけよ。
スピーカー 2
それはそうだ。
スピーカー 1
ものすごい悲喜をされるわけよ。
主治肉林の体験をするわけよ、もう。
スピーカー 2
主治肉林みたいな。
スピーカー 1
ものすごい優遇されるわけよ。
スピーカー 3
そうなんよ。
スピーカー 2
皆さん、応募してない皆さん、まだ間に合いますよっていうことやな。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
あと21名の枠に入って優遇されますよっていうね。
スピーカー 2
まあ、選ばれし者になるかどうかは、皆さんが逆に選べるってことやな。
そうやね。
スピーカー 3
なるほどね。
近くなったらバーってやろうって思っちゃうやんか、みんな。
スピーカー 1
どうなんでしょうね。
スピーカー 3
スケジュールとか。
スピーカー 1
実際発表したの結構前にね。たぶん2ヶ月半ぐらい前やった気。
ええ?そんな前にしたっけ。
発表したよね、イベントからね。
スピーカー 1
イベントの実施日から2ヶ月半前ぐらいに告知した気。
やっぱりちょっと遠すぎて予定わからんっていう人もいるかもしれないんですけど。
どうか。
予想流れる頃にはね、まだもう定まってきていると思うんで、来れる方ぜひ来て優遇されてください。
スピーカー 2
なるほど。あ、今出ましたよ。
スピーカー 1
なんですか。
スピーカー 2
オーディエンス、ここ1ヶ月で4,660人が聞いてますよ。
スピーカー 3
マジで?
スピーカー 1
4,600?
スピーカー 2
4,660人で、全期間で言うと14万人の人が聞いてるので。
スピーカー 3
すご!
スピーカー 1
すご!
スピーカー 2
だから1回ちょっと聞いてみましたとか見られたら14万人いるし、
いわゆるアクティブユーザーと呼ばれている、1ヶ月以内に1回でも再生したことがある人ね。
動いている人たち、アクティブな人たちで言うと4,600人いるので。
スピーカー 1
その中でものすごい9名になったわけですよね、今ね。
スピーカー 2
もうほんとに、もう360と至るところからじろじろ見られるよね。
スピーカー 1
すごいよね、ほんとに。
スピーカー 3
なんかちょっと行きたくなくなるような言い方する。
スピーカー 1
ちゃうちゃうちゃうちゃう。
ひたりして。
スピーカー 2
メダルがものすごい上げれるわ。
そうね。
この9名は。
スピーカー 3
メダル?
スピーカー 2
トロフィーとかね。
メダル?なんかおかしくない?
スピーカー 1
トロフィーとかね。
あとノアの箱舟とか乗れるよね。
スピーカー 3
確かに。
確かに。
確かにね。
急遽、なんかね、有事の際があった時はノアの箱舟乗りやすいよね。
スピーカー 1
乗りやすいよね。
広々と使えそうよね。
スピーカー 1
広々と?
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 2
なんかゆったりと足伸ばしてソファーとか座るっすよね。
いけるね。
スピーカー 2
オットマンとか使ってね。
一同 笑
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
いけるいける。
スピーカー 1
なんか…
スピーカー 3
そっちのほうがいいんじゃない?わからない。
スピーカー 2
一同 笑
スピーカー 3
違うけど。集まってほしいよね、もっと。
スピーカー 1
肌着とか足らん時めちゃくちゃ遅れるわ。
スピーカー 2
全然遅れるね。
スピーカー 1
俺と千尋から。
スピーカー 3
すごいね。もっと集まってほしいよね。
スピーカー 2
でもWi-Fiのパスワードとか教えるし。
スピーカー 1
一同 笑
いや全然いいですよーっつって。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
っていう感じなんで、ぜひ応募ください。
スピーカー 3
いやずっと言った方がいいっすよ、これはね。
今なら言える。
スピーカー 2
さて、今日はですね、我々の時間軸で言うと8月5日です。
で、配信日も8月17なんで、ギリまだ夏休みですよということで、
もうなんかね、本当にゆるーく夏休み中間報告したらいいんじゃないかっていう話になりました。
はいはいはいはい。
スピーカー 3
そっか、もう夏休み中間なん?
スピーカー 2
それ。
まあだから始まる前にさ、いろいろあの話をしたじゃないですか、
こだべりの子供クエスト、小学生クエストみたいな話をしたじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
まあいざ突入しましたが、どんな感じですか皆さんっていう。
スピーカー 2
はい。
誰から行く?
スピーカー 1
高井君から行きますか。
スピーカー 3
俺から行きましょうか。
スピーカー 2
はいっすよ。
やっぱ現実はそう甘くないっすね、やっぱね。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 3
やっぱり夏休み入った最初の土日が3連休かなんかやったんやけど、
うちあれが毎年恒例の旅行があるんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
川君と洋子うちと一緒に子供連れて旅行に行くんやけど、
それが2泊3日で行ったかな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
でまたさ、もう土曜日なんよ、行く日が。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
で俺YouTubeの動画公開の日なんやけどさ、
さあもうすぐ出発せーなっていう時に全然終わってねーよ。
スピーカー 2
うわーわかる。
スピーカー 3
どうしようと思って、もう俺ホテル着いてやるんやかと思ったけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
もう嫌と思ってこれ家族のね、本当にね2回の毎回決まった旅行やし、
もう動画も休もうと思ってさ、もういいやと思って、
そっから4時間ぐらい運転あるし、もういい、今週休むっつって、
もう出発の何時間か前に決めて、
もうそれもあのコミュニティー投稿っつって、
あのまあちょっと書き込みみたいなのできるんやけど。
スピーカー 2
YouTubeにテキストで書き込めるっていうね。
スピーカー 3
そうそうそうそうそう。
今週はもう休みますみたいなの言って、
スピーカー 3
もうこれ2泊3日楽しむぞと思って車を走らせるやん。
で静岡の方なんやけど、どんどんどんどん走っていくったらさ、
どんどんどんどんなんかおかんがしてくるんや体に。
そしてさ、着くやんホテルに。
38度熱あるんや俺。
これね、だから普段結構多分ね、生活が大変なんや。
忙しいのおそらく。
スピーカー 3
休むぞって決めたらおそらくなんか、
止めてあった1個蓋取れちゃうやろね、きっと体の。
スピーカー 2
だから、やっぱりこう無数のホームレスの例がさ。
スピーカー 3
いやいやいやいやいや。
いやいやいやいや、そもそもそも。
いや例ってな。
スピーカー 2
行き料、行き料かな。
スピーカー 3
行き料みたいなこと?
スピーカー 1
行き料、行き料ね。
スピーカー 3
行き料なんこれ。
スピーカー 2
あれ高谷さんが休んでいるっていうことは何か余裕があるはずだ。
何かしら、何かしらって来るんや。
スピーカー 3
そういうこと?これ。
結果2泊3日でさ、ホテル、
俺一人だけもう本当、最後の日ちょっとプール入ったけど、
それ以外ずっと部屋で寝ちゃったけね俺。
もうドラッグストアで薬買って。
スピーカー 1
大変やん。
マジで。
スピーカー 1
マジで嫌やねん。マジで嫌やねん。
スピーカー 3
何もしてねん。何もしてねんその代わりその2日間。マジで。
スピーカー 2
すげえ。
マジで子供化したら嫌よね、そう。
親父がそんな。
スピーカー 3
どう思ったのね、普通に熱出して。
だってちょっと車出す気、行くぞっつってホテルから出た時、
ドラッグストア行くんや。
寒しみたいな、簡易に。
その後川君たちがもう海連れて行ってくれたりとかしたけどね。
スピーカー 1
複数家族旅行で逆に良かったね。
スピーカー 3
まあね、そうそう。それ本当にそうで。
帰りの日はちょっとプール入って帰るみたいなしたけど、
近所の同級生の親たちと先週は、8月の頭の週は、
奥多摩の方にアユ釣りみたいな行ったりして、
みたいな感じだね。平日は結構俺も仕事あるし、
学童みたいなの行くし、みたいなんで。
でも結局そんな感じだね、今。
スピーカー 2
アユ釣りめっちゃいいよ。
スピーカー 3
ショロ行ってきたね。
スピーカー 1
アユ釣れたん?
釣れた、釣れた。アユじゃない、ごめん。
スピーカー 3
ニジマスとヤマメか。
スピーカー 2
それはルア?
スピーカー 3
ルアじゃない、ルアじゃない。普通に。
スピーカー 2
じゃあフライじゃないよね?池?
スピーカー 3
あのね、もうそういう施設、釣り施設みたいな。
奥多摩の山奥にある。
スピーカー 2
え、でも釣り掘り、釣り掘りじゃない?
スピーカー 3
みたいな感じで、
スピーカー 2
ああ、釣り掘りね。
スピーカー 3
でも釣ったらそのまま持ってって焼いて食えるみたいな。
そういう自分の釣った魚食うみたいな体験よね。
スピーカー 2
ああ、じゃあ針に団子つけてやるやつよ。
スピーカー 3
ああ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
ああ、はいはい、そっちね。
スピーカー 3
楽しかった。
スピーカー 2
釣り掘りはもう絶対釣れる気、いいよね。
スピーカー 3
いい。
俺フライフィッシングしたことないよね、今まで。
スピーカー 1
何フライフィッシング?
フライフィッシングは俺もしたことないわ。
スピーカー 2
ああ、あのルアーの一種なんやけど、
ルアーチ、いわゆるプラスチックでできた魚の形。
スピーカー 3
ああ、そうね、それが一般的なのか。
スピーカー 2
ブラックバスとかでよく使うやつが一番。
フライフィッシングは、本当に毛でできたみたいなボディで、
軽くて、水面に浮くんよね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だからその、渓流釣りとかするときによくやるやつなんやけど。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 1
リールとかサオとかも違う?
スピーカー 2
そう、全然違うよ。
どっちかっていうと難しいって言われちゃって、
フライフィッシングが。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
それで水面にバーンって魚が出てきて、
食いつくっていうこと?
スピーカー 2
そうそうそう。
へえ、すごい。
スピーカー 2
バシャーみたいな感じで。
やったことないよね、と思って。
スピーカー 3
リストに入れちゃおうかな、いけんやん。
子供クエストに。
スピーカー 1
やってみたいな。
スピーカー 2
確かにフライフィッシングで、
よくある軽流釣りとかでわかるかな、
ゴムのズボン。
スピーカー 3
ああ、腰くらいまで入ってる。
スピーカー 2
そうそう、あれで川に入っていって、
川の中で釣るみたいなのをね。
スピーカー 3
ああ、あれがフライフィッシングな。
スピーカー 2
まあまあフライフィッシングっていうか、
あれは軽流釣りやね、軽流釣りで。
ああ。
スピーカー 2
いや、ちょっとやってみたいんですよ。
スピーカー 1
まあやってみたいわ、俺も。
釣りはね、楽しいよね。
スピーカー 3
なんか俺あんまりいかんかったけど、
バス釣りとかあんまり今までしてきてないけど、
やっぱ子供喜ぶね、釣りは。
ああ。
スピーカー 2
違う、バス釣りもやってねえわ、よく考えたら。
スピーカー 1
バス釣り、やりてえよね、最近。
スピーカー 2
やりてえわ。
スピーカー 1
俺小学校4年生ぐらいの時にさ、始めたやん、家族で。
スピーカー 2
えーと、あぶらぎダム?
スピーカー 1
あぶらぎダムとか行って。
スピーカー 2
小松貝家?それか野郎貝家?
スピーカー 1
いや、知名度と認知度がないけど。
野郎貝家。
うん。
スピーカー 1
懐かしいもんなあ。
なんかめちゃくちゃ覚えちゃうわ、今も。
スピーカー 3
じゃあ結構家族でやりよったんすよ、バス釣りを。
あの、ブラックバス釣り大会家族で行ったりしよったやん。
スピーカー 2
えー。
なんかね、あぶらぎダムってあるやん。
スピーカー 3
あるね。
スピーカー 2
あそこが、ブラックバスってあれなんや、外来種でさ、
スピーカー 3
そうよね。
あの、増えすぎてちょっと困っちゃうき、減らすっていう意味も込めて、
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
バス釣り大会やるよね。で、なんかね、川崎の野郎貝家とか小松貝家とかっち、
結構水が汚いのよ。やけど、あぶらぎダムは比較的まだ綺麗なんやね、水が。
だけ釣ったブラックバスを持って帰って食っていいんだよ。
えー。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
ブラックバスって食えるわ。
スピーカー 2
美味しいわ。
そう。
スピーカー 3
あ、そうなん。知らんかった。
スピーカー 2
あの、ちゃんと処理すればうまく食えるんよね。
スピーカー 3
あ、そうなん。
スピーカー 1
で、食べたんや。実際。ムニエルにして。
スピーカー 3
美味しいんや。
スピーカー 1
美味しかった覚えがある。
スピーカー 2
そう。ヒラメのムニエルみたいな。白身焼きそう。
スピーカー 3
へー、そんなショーだな。
懐かしいな。朝めっちゃ早く5時とかに起きて、日が昇るか昇らんかぐらいのときにあぶらぎダムばーっと家族で行ってそこで釣るんよね。
スピーカー 3
なんか、自分ら兄弟、ブラックバスとか魚釣りみたいなイメージ全くないね。
スピーカー 1
いやー、好きやったんよ普通に、俺。
スピーカー 2
そうなん。
意外とね。
スピーカー 1
ルアーとか結構持っちゃったもんね。
スピーカー 2
だって、うちのばあちゃん家あるやん。川崎の。あそこ駐車場広いの分かるかな。
スピーカー 3
分かる分かる。
あのバスケットコートがあったとこね。あそこで遠くにバケツ置いて、で、投げる練習用のルアーあるんよ。
スピーカー 2
その針がついてない、ちょっとプラチックの重いやつをつけて、狙ったポイントにいかに投げれるかみたいな練習を結構しよった。
スピーカー 3
すっご。
スピーカー 1
鍛錬しよったもんね。
スピーカー 2
鍛錬しよった。
スピーカー 3
釣り基地産兵みたいなこと知らん。
スピーカー 2
違う、釣り基地産兵も好きやったしね、俺ら。
スピーカー 1
ね、好きやった。
スピーカー 3
えー、全くイメージないわ。樋口兄弟に釣りのイメージが。
スピーカー 2
あの何やったっけ、栗之助の釣りランドやったっけ。何やったっけ。
スピーカー 1
栗之助の釣りランド。
スピーカー 3
釣りランドって言ったけど、いやいやわかるけど。
スピーカー 2
あ、テレビのね。
スピーカー 3
日曜朝かなんかよね、あれ。
スピーカー 1
すげえね。
スピーカー 3
なんかあるったね。
スピーカー 2
もうバリバリの福岡ローカルやけどさ。
スピーカー 3
あんなの見よったやん。
スピーカー 1
でもあんな年やもんね、子供たちが。まさに。
スピーカー 3
そうね。釣り繋がりで言うとさ、俺去年田川帰った時は、同級生の佐賀ちゃんおるやん。佐賀ちゃんがバリバリ嫁と海釣りしよんやん、イカ釣りとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
めっちゃよかったわ。釣れるやん、そしたらそれ持って帰って海の魚焼き食えるやん。めっちゃよかったわ。俺はあんまり元気さ、釣りとか。
スピーカー 2
釣りいいわ。
なんかキスとか釣れるんよ、普通に。
スピーカー 1
そういえばさ、ポッドキャスト聞きながら釣ったりするんかね。
スピーカー 2
知らん人おるよ、結構。釣りの途中に聞いてますみたいな人、ちょうちょうおるやん。
まあおるやろうね。
スピーカー 1
ぴったりな気はするけど、ちょっとやってみたいわ、それ。
アジとか捌けるん、自分ら。
スピーカー 3
捌くは無理やな。
スピーカー 1
前捌いたことある気はするけど、パッとはできんね。
スピーカー 2
いや俺あれな、居酒屋で働き寄った時さ。
スピーカー 3
ああそうか。
スピーカー 2
捌けるんよ、アジとイワシは。
うん。
そう、あの時捌いて食ったりしたんよね。
スピーカー 3
鱗取って、腹股出してみたいなやつ。
スピーカー 2
アジは鱗取らん、まあちょっとでいいんやけど、あれを取らないといけん。
あれ税後釣って、骨が出ちゃうやんちょっと。
横にね。
スピーカー 1
側面。
側面。
スピーカー 2
あれ取って、その場で捌いて食うみたいな。
すごいね。
スピーカー 1
めちゃくちゃしたくなってきた、めちゃくちゃした。
スピーカー 2
市場で大量に買って捌いたりしようんよね、たまに。
スピーカー 3
マジ?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
え、ちょっと、ほんとにしょうがないと思うかもしれんけどさ、
スピーカー 2
はい。
ちょっとある。
スピーカー 3
あるやん、やっぱ。
スピーカー 2
ちょっとある。
スピーカー 3
あるんやん。
スピーカー 2
ちょっとある。
内臓とかがちょっとある。
そう。
ちょっとある。
俺耐えれんぐらいあるんよ、俺それ、結構。
うん。
スピーカー 3
どうしようんみんな、マジで、ああいうの。
スピーカー 2
まあでももう慣れやない?
スピーカー 1
まあ慣れやろうね。
だってさ、キモイチ思うかどうかっち、痛いとか痒いとかないやん、意味わかる?
スピーカー 2
だから目をつぶったらないのと同じだよね、キモイチ、意味わかる。
だから目をつぶればないことになるんよ、このキモイという感情チ。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
だから認識次第は来そう。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。無くできる、俺は。
スピーカー 3
じゃあ目つぶってやるよ、ちょうど。
スピーカー 2
あ、だから目つぶって、心の目を閉じるってことね。
キモイと思う私の心がキモイのですって。
スピーカー 1
まあ調理しよう人はそうやろうね。
スピーカー 3
そうなんや。
スピーカー 1
それに対してやっぱ蚊に刺されて痒いとかッチもう。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
毎回痒いやる時ね。
スピーカー 3
本当そうなんや。
スピーカー 2
本当そうなんや。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
だから俺さ、食えんものがあるとかも、なんか俺の中ではないんやね、食える。
食えないものはないってことか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
心の、心で。
スピーカー 2
あの、要はマズイだけやん、なんていうか。
スピーカー 3
ああそうね。
スピーカー 2
マズイッチ、痛くも痒くもできそう。マズイだけ。
スピーカー 3
確かに確かに確かに。
スピーカー 2
マズイという感情があるだけで、別に噛んで飲み込めばいいだけなんや。わかるかな、今のとこ。
わかるわかる。
とかあとさ、下手もんとかあるやん。例えば俺コオロギのね、なんか乾燥させたやつ食ったりしたんやけどさ。
うん。
なんかコオロギを食いもんじゃないと思うけ気持ち悪いのだって。
うん。
最初から食いもんであるということにすれば気持ち悪くないんや。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかそういう感じ。
スピーカー 3
これやっぱちょっと付き合えんわ。俺申し訳ないけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あっこはそのあれはわかるわ。マズイというものがっていうところまではちょっとなんか理解できるけど。
うん。
スピーカー 3
コオロギとか腹渡は無理やな俺。
スピーカー 2
いやそうだから無理と思っちゃったら無理よ。
うん。
無理じゃないと思うんよ。だから。
スピーカー 3
心の目を閉じて。
スピーカー 2
そう。認識の焼き全部。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
関係ないやん。だってコオロギがどうか実質。コオロギと思っちゃうとコオロギに見えるだけで。
意味わかるよね。ポテトチップスと思ったら食ったらサクサクって食えるわけで。
わかるよ。
スピーカー 1
いやでもめっちゃわかるわ。
スピーカー 3
わかる。
スピーカー 1
いやこないだね、それと通じる話で面白かったのが、非常食が余っていて、賞味期限がもうすぐ切れる非常食をもらったよね。かなり多めに。災害用のやつね。
そのこと自体は非常にありがたいんやけど、自分の中のラベリングが何年かもどこかで保管されていたやつで、ついに賞味期限が切れる非常食が、食卓で俺食べれなくなってしまって。そのラベリングで来たから。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
やっぱストーリーで食べてるんだなって思った。
スピーカー 2
まずそうね、ストーリーで食っている。
スピーカー 1
で多分これ同じ非常食として何年間も保存されていたやつでも、カップラーメンのようなものだったら食べれるんよね。
なぜかというと非常食の顔をしてないから、それは。非常食だったとしてもね。なんやけど、非常食の顔をしているものが非常食という役割を果たした後に、自分の食卓に来た時に食べれなくなってしまって。
スピーカー 2
分かります。民たちがそう思うのはまず分かる。
これ本当そうじゃなくいいストーリーで、食卓に出たら食べれるなーって思ったよね。分かる。
スピーカー 3
このパターンはさすがに無理でしょ、これは。
スピーカー 2
いや、これはさすがに無理かもね。
スピーカー 3
無理だよ。これは無理だよ。
民にはね。
スピーカー 3
民には。
スピーカー 1
普通の民には。
スピーカー 2
民には難しいかも。でも逆に考えてみて。だってストーリーで食っているって言ったやん。で、ストーリーとかないと思ったらないんやけど。
まあね。どんぐらい剥がすかが大事なんやけど。
スピーカー 2
うん。
そう。
ストーリー値食えんのやけ。
スピーカー 1
うん。そう。
逆に言うと、やっぱ良いストーリーがつけられているから、何でもないものでも美味しく食べている現象があるんだなと思った。
スピーカー 2
あるやろうね。
スピーカー 1
その時に。
スピーカー 2
あのー、なんやろなー。ネルネルネルネとかね。
スピーカー 1
ネルネルネルネはあれやけど、自分が作った過程に意味があるかもしれんけど、例えば、こういう農家で成根込めて作られてみたいな。そのストーリーも込みで食べるんやなーって感じ。
スピーカー 2
うん。
で、なんか、俺の、もうあれね、勝手な個人的なやり方ですよ。
スピーカー 1
うん。
ポジティブなことはバンバンストーリーつけて価値上げていったらよくて。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
ネガティブなこと全部剥がしたら一番得ない。だからコオロギ食えないってことはネガティブやきさ。
スピーカー 1
うん。
外します。僕は。
スピーカー 1
まあそうね。まあそういうこと。
スピーカー 2
とか、あと海外旅行行った時に、なんか現地の料理食うとかいうシチュエーションあると思う。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
なんか、例えばじゃあ、もうわからんけど、なんか羊の内臓生で食う民族がおったとしてさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で、まあ、えっとね、そうか、胃が違うき腹壊すかどうかとかはやっぱ気にする。ちょっと。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
だけど、それが大丈夫とすると気持ち悪いだけやん、たぶん。
うん。
スピーカー 2
でも、そこの子供とかそこの大人の人たちみんなこれをご馳走と思って食いようになったら、
俺はそこになるよ、まず。
スピーカー 1
うん。
なれる、そう。で、そこにハエがプーンつってそこに飛んでようが、
スピーカー 2
ハエが飛んでいるものでもここの人たちはご馳走と思ってるんだなと思えばそうなるのよ、俺。
スピーカー 3
うん。それはわかるわ。
うん。そう。なんか、もうなんと言いたいのかなあ。でもこれ、言葉で言ったらこれ以上でもこれ以外でもないよね。
終わりなんよ。
スピーカー 2
うん。
それはみんなできんのよね、なぜか、民たち。
スピーカー 1
民たち。
信じているってことだよね。思えば。
スピーカー 2
あ、そうそうそう。みんな剥がせないと思いこんじゃんよね。
はいはい。
スピーカー 2
剥がしたことがない気。
なるほど。
剥がしてみろって思うよね、それを。
うん。
スピーカー 3
なんかこれ、例えば言うけどさ、ホームレスの撮影とか行っちゃってさ、
その人が寝床でさ、あの味噌汁とか作っちゃったりとかするんよ。
スピーカー 2
はいはい。
で、もう暑い日でさ、テントの中に置いちゃって、さらに暑いわけ、テントの中とか。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
そう、剥がさないといけんよね、食えんよね。
スピーカー 3
剥がさないといけんやん、やっぱり。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
食うわけよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
でも、なんか、そぐれるのできるのに、コオロギ無理やなってなるよね、やっぱ。
スピーカー 1
ああ、はいはい。
スピーカー 3
これはなんなんですか?
スピーカー 2
これは、えー、粘着力が強い。剥がすときの。
スピーカー 1
笑
スピーカー 2
そう、シール剥がしとか。
剥がす。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
まあそうやね。
スピーカー 3
コオロギの方が粘着力が強い。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
コオロギは、もう、あの、すげえ強力な接着剤でガッチリついちゃうき。
うわあ。
一回シール剥がし、シュシュ撃ちしてしばらく待っちゃうかんと、たぶん。
スピーカー 3
なるほどね。
うん。
やっぱちゃんと時間かけてやらないけんということなんか。
そうと思う。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 3
コオロギは。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あ、なんかもう、あれやけどね、Aの液とBの液混ぜてつけたりしちゃうき。すげえ強力。
スピーカー 3
うわあ。
手間かけちゃうなあ。
スピーカー 2
まあでもそうやね。マジそうやね。やっぱこれ人によるもんね、それが。人によると思う。
スピーカー 3
確かに。粘着はね、それぞれ違うよな。
いやでもそれでいうと、俺一個だけまだ博せてないやつがあるんやけど、それちょっと、配信では言えんな。
スピーカー 3
え?ちょっと待って待って。自分もまだタミの部分を抱えちゃうの気をつけて。
スピーカー 1
それ、食べ物?それ。
スピーカー 2
食べ物じゃない。
全然。
スピーカー 1
食べ物じゃない。
スピーカー 2
性に関することやけんね。ちょっとあんま言えんなよこれ。
スピーカー 3
さっき来たんやけどそれ。
スピーカー 2
話してないのがあってさあ。まあまあ、血のがあって。
スピーカー 3
いいんやけど、全然夏休みの話してねえやん。
スピーカー 1
何の話やったんや。
スピーカー 3
夏休みの中間報告。
スピーカー 1
魚の話。
夏休みの中間報告して?二人もちゃんと。
スピーカー 2
いやちょっと、あと15分で出らないといけんじゃん。
スピーカー 3
ああそうなの?
スピーカー 1
じゃあタイを何から。
いろいろやりましたよ。まず小乳堂みたいなところ行って、富士山のところにあるんよ。で、めっちゃ寒いんよそこが。天然のクーラーみたいな。日室って言って、氷を保管するところ。
スピーカー 2
ああはい。氷を保管するバージンビート?
スピーカー 1
うん?いやちょっと待って。
スピーカー 2
うん?そうね。群馬県出身の。日室ね。
スピーカー 3
バージンビートって呼ばれよ。
スピーカー 2
バージンビート。
スピーカー 1
そう、氷を保管するね。じゃないんやけど、そういうところに行って面白かったりとか。
スピーカー 2
ああいいね。
ドラえもんの海底祈願状のリメイク。見たりとか。
それいいな。星空の映画祭ね。
スピーカー 1
星空の映画祭来てみなさん。
スピーカー 2
それはいいわ。
スピーカー 1
うん。まあこれしゃべり遅れには終わっちゃうかもしんけど。
スピーカー 2
一回パレットでやったことあるんよね。
スピーカー 3
ああ言ったね。
ああそうか。
スピーカー 2
うん。いやパレットはね、えっとドライブインシアターやったことあるし、星空の映画祭もやったことある。
スピーカー 1
ああそうなんや。
スピーカー 3
どう違うんすかこの二つは。
ああだからドライブインシアターは車の中から見るやつ。
スピーカー 3
ああ。星空はもう普通にゴザカなんか引いてみたいな。
スピーカー 2
あのあれよ。あそこ。中庭にプロジェクターで映し出して。
スピーカー 3
ああめっちゃいいわ。
スピーカー 2
であのちゃんと権利借りてきてね。その映画の。
へえ。
スピーカー 2
そう。でしっかりお金取ってやったんやけどそれは。
スピーカー 1
ああそうなんや。
まあそういうのがあったり、何やったっけ。東京家族でみんなで行ったりもあるしって感じっすね。
スピーカー 2
東京家族で行くってそれ観光で行くん?
うーん。まあ観光地に行くわけじゃないけど、なんかまあ用事があって行くんやけど、まあ家族旅行みたいなもんではあるって感じやね。
スピーカー 2
ああ目的があって行くんやね。なんか誰かの家に行くみたいな。
スピーカー 1
目的があって。そうそうそうそう。そんな感じっすかね。
スピーカー 2
なんか東京とかも連れてきたいなあ。なんか岡くん家とかに行きたいわ。なんか。
あはは。まあそうね。
スピーカー 2
そういう東京の友達に会いに行くみたいなのしたいなあ。
スピーカー 3
どこで会ってないん?きょんちゃんと岡くんって。
スピーカー 1
岡くん結構会ってないなあ。だいぶ会ってない俺も。
スピーカー 2
岡くんあれね。俺の大学の同級生ね。
スピーカー 3
あのこの兄弟3人で住んじゃったよね。ずっとキバルにね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
懐かしい。
いやあで東京おる頃は結構行き寄ったんや。
スピーカー 3
ああそうなん。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
いやあそういうのいいよね。なんか福岡に住んじゃったときの方がね。
東京の友達会いに行ったりしよったわみたいなのあるよね。
スピーカー 2
ああいいじゃないですか。
いやあじゃあちょっと時間もないし俺行くか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
俺何したっけなあ。あまあまあ一番でかいのはもう韓国やね。
ああそっかそっか。
スピーカー 1
もう行ってきたのか。
韓国行ってきました。
スピーカー 1
どうやった?
スピーカー 2
いやもうめちゃくちゃ楽しかったなあ。めちゃくちゃ楽しかったんやけど。
あのまああれなんよ。いとこ家族。あだからいとこつーか。
うちの奥さんの妹家族やから虎之助的ないとこやね。
いとこ家族といったんやけど。だから5人家族5人家族って計10人で行っちゃうわけ。
だから基本的に子供の旅よね。子供がいかに喜ぶかつーやつやき。
なんか歴史的建造物とかもちょっと行けんかったし今回。
だから基本的にもう買い物やね。
そう、なんかあのー韓国のポケカカードのお店行きたいとかさ。
あとなんかダイソーショップがめっちゃすごい行きたいとかさ。
なんかキティちゃんカフェに行きたいとか。なんかそういうの。やったんやけど。
都会的な。
子供がさ、0歳3歳やんうちさ。
スピーカー 3
うん。
まあ漏れなく漏らすよね。
スピーカー 1
ああそうか。
スピーカー 2
しっかり漏らす。漏れなく。
スピーカー 3
いやいやいや。
スピーカー 1
外で。
スピーカー 2
うん。
漏らす。
スピーカー 2
台弁をね。台弁を。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
しっかり漏らしてさ。
スピーカー 3
漏れなく漏らすってどっちなんすかね。
スピーカー 2
まあ大変やったね。
それは大変やろね。
スピーカー 2
ベイビーカーぐちゃぐちゃになるしさ。
うん。
スピーカー 2
うん。で、それでもう出先居るんやけどちょっとトイレ行ってこないけんつってそれでみんな止まるしさ、動きが。
スピーカー 3
そうよね。
スピーカー 2
うん。
まあまあまあだき、やっぱなかなか韓国旅行、つか海外旅行を子供がいる状態でやるっていうのは難易度が高かったんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
まあでもなんかそれでも楽しかったな。
スピーカー 1
どっち?プサン?
スピーカー 2
いや、えーとソウルの近くというか、まあ明洞へ行ったんやけど。
うん。
だきもうまいもん食ってみたいな。
スピーカー 1
うーん。
そう。で、一応さ、その、一応なんていうんかな、俺がプランっていうものを提案してるみたいな役割やったよね。
スピーカー 2
うん。
だから、その一応、ソウル旅行幸福者のパク・キョンミーっていうことやん、俺が。
そう、ということになって。
スピーカー 1
そういうラベル?
スピーカー 2
うん。どうもパクです、キョンミーです。
スピーカー 3
ああ。
スピーカー 2
みんなは親しみを込めて、私のことキョンちゃんと呼ぶのが一番良いです、つって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、旅行中動くときは、それではパクがついてきますからキョンちゃんと呼んでください、ついてきてくださいね。
あとここは鉄道があるから、みなさんチケットこれね、つって全部俺に渡して、みたいな。そういうことずっとしよったんよ。
スピーカー 1
受けたわ。
スピーカー 2
受けた、バリバリ。子供たちにバリバリ。
スピーカー 3
キョンミー、キョンミー、じゃあ集まってください。
スピーカー 2
キョンミーさん、みたいな。で、俺がちょっとわからんことあったら、え、なんでキョンミーは韓国の人たちにわからんの?とか言われて。
スピーカー 3
ああ。
キョンミーでも間違うね、あるよ、みたいな。ずっとしよったんよ。
スピーカー 2
うん。
キョンミーの話あったじゃないですか、佐賀の遊園地に行ったみたいな話あった。
スピーカー 3
ああ、あったね。
スピーカー 2
もうさ、ずーっとスマホ見よう、俺、移動中。
スピーカー 1
ああ、もう攻略のためにね。
スピーカー 2
そう、やばいやばい。えっと、そうか、ここ10分待ちっていうことは今のうちに予約買えちゃったからいいんかな。
いや、でもギリいけるか。ちょっと待ってよ、あれ、今カードにいくらプリベートで入っちゃうっていうこと、これ子供たちの電車で乗るんやったら1回チャージせなあいけんっけ。
ちょっとみんな集まって、カード貸して、ちょっとキョンミーが今から行ってくるからチェックしてくるから、その間に、あ、そうか、あす行き、じゃあ向こうのカフェみんな行っちゃって。
カフェ行くか、行き方わからんか、ちょっと後でグーグルマップ送るねみたいなことを。
ちょっと待って、これ、ちょっと。
スピーカー 1
マジパックさんやん、それ。
スピーカー 3
これさ、あの、あれな、旅行でこれ見て楽しかったとかこうやって過ごして楽しかったというよりも、ちゃんとハックできた楽しさみたいなことなんですか。
スピーカー 2
それも、それが8割ね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だってそりゃそうよ。
スピーカー 3
ちゃんとクリアできたみたいな楽しさなんや、これ、ゲームを。
スピーカー 2
それはそうですね。笑われども。
スピーカー 3
キョンミー、キョンミー。
スピーカー 2
ソウル、ソウル旅行興奮者のミッションは皆さんが快適に幸せを感じることです。皆さん幸せです。
キョンミー、キョンミー。
キョンミーがいるから幸せちゅせようですよ。
スピーカー 3
そうなんやな、キョンミーはやっぱり。
そうなんやな。
スピーカー 2
辛いものが子供があると思えば、キョンミーが全部食べるし。
興味のもの、辛くないもの、子供に与えてキョンミー全部食べるし。
スピーカー 3
すげえ、キョンミー。
スピーカー 2
だから正直、今回も子供たちの笑顔よりもグーグルマップによじかんのが。
スピーカー 3
めっちゃ面白い。
面白いね。
スピーカー 2
ちょっとそういうとこはあったかな。
なるほどな。
スピーカー 2
旅のしおりっていうのを作ってさ、見てほしい、せっかく旅のしおりを。
俺が作った旅のしおり見て、どういうものを作ったかって言うと、
こういうね、これノーションっていうやつなんやけどさ、こういう感じで。
まずフライト、でこれですよ、でホテルはここでみたいなね。
スケジュールはこれで、で一旦はこうやって決めるんですが、
もうほんとリアルタイムに刻一刻と変わっていくんで、
スピーカー 2
ほんとにずっとスマホ見ながら、うわちょっとここ暑いけどここに行こうやみたいな。
でみんなで決済取ってみたいな。
でじゃあお金はこういうのがいいですよと。
ワウパスっていうのを使ってこれがいいですよ、子供はこれにします。
スピーカー 2
で僕はこれを、ワイズっていうのを使います。
でみんなはこうやってTマネー使ってください。
こういう、あとは何、移動こういうのね、通信はこれがいいですよとか。
で出国前までにここまでやってます。
スピーカー 1
これがあれね、県で役んでいよたやつね。
スピーカー 2
でアプリはこれを入れといてください。
これはもうほんとにクロードコードを使ってゴリゴリに作ったやつ。
でこのノーションにメモるまでもクロードコードにやってもらって。
そうそうそう、食べておきたいものはこれで、緊急連絡先はここでみたいなね。
こういうの作ってやってましたよっていう。
スピーカー 3
はあ、すご。
スピーカー 2
スケジュール 興味です。
スピーカー 3
興味。
スピーカー 1
スケジュール 興味なー。
スピーカー 3
興味優秀。
スピーカー 2
スケジュール 皆さん、快適な旅したいときは私、ソウル旅行幸福舎に連絡いただいて。
スピーカー 3
いやー、興味来てほしいなー。
スピーカー 2
スケジュール いつでも行きますよ。
興味に家族任せてずっとカジノ州来て、俺。
スピーカー 2
スケジュール だけどそう、言い寄ったんだけど、2家族で一緒に来た。
スケジュール ギリの弟と一緒なんだけどさ。
スケジュール 絶対俺ら二人で来ちゃったら夜中一丁寮に帰っちゃう。
スピーカー 3
まあそうやろうね。
スピーカー 2
スケジュール とかかな。
スケジュール あとはね、まだ言ってないけど、いいかねアパレット合宿ってのがあってさ。
スケジュール もう毎年恒例にしていきたいなと思っちゃうけど、去年から始めたんやけど、
スケジュール トランのサッカーの友達集めて、いいかねアパレットにみんなで合宿行くっていうね。
めっちゃいいね。
スピーカー 2
スケジュール 4ヶ月ぐらいで遊びに行くっていうのをやるんだけど、そういうのもあったり。
スケジュール まあまあ、あとボンはあれかな、実家に帰る予定ですみたいな。
スピーカー 3
なんか、しかも俺もまたボン帰るんやけどさ、
なんかあの、きょんちゃん家の奥さんとうちの奥さんなんかやりとりして、ちょっとまた行くみたいな。
スピーカー 2
スケジュール ああらしいね、なんか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
スケジュール ちょっとまたいろいろやろうよ。
またなんかありそうやね。
スピーカー 2
スケジュール まあそんな感じですよ、夏休み。
スピーカー 3
うん。
スケジュール そういえばこないださ、高谷くんと兄ちゃんが15人乗りのハイエース乗ったやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
スケジュール あれ初めての試みで、2家族の遠出で1台で行ってみようってことで、俺がドライバーで行ったやん。
ああ。
スピーカー 1
スケジュール めっちゃよかったやん、それが。
スピーカー 2
ああそう。
スピーカー 1
スケジュール 何がいいかっていうと、子供たちが後ろの方で騒ぎるんやけどさ、で大人の方はその運転席のらへんで。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
スケジュール で、あの4人、大人4人で喋るんやけど、もう長すぎて、ハイエースが。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
スケジュール もうお互いの話が分離して、めっちゃよかったやん。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
スケジュール 遠いから。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
スケジュール だけど大人は大人の話しっかりできて、子供は子供同士でしっかり盛り上がれるみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
スケジュール だけど15人乗りのハイエースおすすめです。
スピーカー 2
それいいかもね、レンタカーして普通に行くとか。
スピーカー 3
スケジュール そうね。
みんなで乗れて、ずっと移動も一緒やったら楽しいもんね、だったんだよね。
スケジュール で、子供たちがそれ嬉しいもんね。やっぱり家族同士で分かれちゃうと子供が分離するもんね。
スピーカー 1
そうそうそう。なんかシャッフルするぐらいったらあるけど、シャッフルしてもさ、やっぱり実際なんかあれやん。
子供同士で本当は喋りたいんやけど、みたいなのがあったりするやん。
スピーカー 3
スケジュール ね。
スピーカー 2
スケジュール 確かに。
いいね。
スケジュール まあじゃあちょっとハイエースの旅計画するか。
スピーカー 1
ですか。
スピーカー 2
スケジュール 興味。
興味。
スケジュール 興味ドライバー。
スピーカー 3
興味。
スピーカー 2
スケジュール 興味ドライバー。
スピーカー 3
興味それもいけるんや。
スピーカー 2
スケジュール もう何でもしますね。
スピーカー 1
スケジュール 中型免許取っていただいてね。
スピーカー 2
スケジュール 私なんなら小型のバスの免許取りに行きますね。
余計Googleマップずっと見ることになると思う。
スピーカー 2
スケジュール いいです。
スケジュール あなたたちが幸福になることが興味の幸せです。
スピーカー 3
スケジュール いいですよね。
Google?
スピーカー 2
スケジュール キョンちゃんって呼んでください。
スケジュール AIよりAIっぽいな。
スピーカー 2
スケジュール すごいな。
AIバリバリ助かったね。
スケジュール 全部AI。
スピーカー 3
スケジュール これ見るとそうだね。
スピーカー 2
ここに至るまで圧倒的なリサーチをした。
スケジュール AIで。
隅から隅まで。
スケジュール よかったですよ。
こういう感じかな今日は。
スピーカー 1
スケジュール よいしょ。
スピーカー 2
皆さんもう少しね。
あとちょっと夏休みあると思うので。
最後におむでつくにいかがでしょうかということで。
スケジュール ね。
スケジュール 今回もお聞きくださいましてありがとうございました。
スピーカー 2
スケジュール 番組の感想は明日ぐらいの楽曲コーポをつけてXでポストするか。
スケジュール 概要欄からフォームに手を振ってください。
スケジュール 番組の投げ線は概要欄のリンクからお願いします。
スピーカー 2
スケジュール それでは皆さん来週も聞いてください。
スケジュール バイバーイ。
バイバーイ。