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2026-02-23 33:52

#318 太陽流・紅白の楽しみ方!時代を観測する

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番組へのご意見・ご感想は、X(旧Twitter)にて「#愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信

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【番組へのお便り】
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【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya

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【Podcast】
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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティたちが年末年始の過ごし方や、第76回NHK紅白歌合戦の楽しみ方について語り合っています。年末年始は家族と過ごすのが一般的で、紅白は「流し見」する程度だったという意見が多い中、太陽さんは物心ついた時から毎年欠かさず見ているという熱量で、オープニングから家族全員で視聴し、大画面と爆音で楽しむという特別な視聴スタイルを披露しました。また、近年はX(旧Twitter)でリアルタイムの感想を投稿する楽しみ方も紹介されました。 番組後半では、紅白歌合戦の「楽しみ方」について掘り下げられ、知らないグループが出てくるのは当然とし、世間との「調整」や「観察」の場と捉える視点が提示されました。剣玉世界記録や、ちゃんみな、久保田利伸、米津玄師、坂井正明、郷ひろみといった出演者のパフォーマンスについて感想が語られ、特にちゃんみなの刺激的なパフォーマンスや久保田利伸の年齢を感じさせないキレに驚きの声が上がりました。また、ボーイやジュディ・マリといった再結成が難しいとされるバンドへの期待も語られました。 さらに、紅白の「赤組」「白組」という枠組みや、歌の途中に演出やゲーム、謎解きが入る点に対する意見交換も行われました。パーソナリティたちは、これらの演出も「時代を観測する」一部として受け入れている姿勢を示し、紅白を「非日常」や「天国で行われる祭典」と表現しました。最後に、リスナー参加型の「裏紅白」企画として、赤白どちらが勝つかを予想し、負けた方が罰ゲームを受けるという新たな楽しみ方を提案し、次回の放送への期待感を高めました。

年末年始の過ごし方と紅白の視聴スタイル
スピーカー 3
愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
スピーカー 1
太陽です。
スピーカー 2
青柳です。
スピーカー 3
さて、今日、ふいとおく会なんですが、
年末年始どうしてたんですっけ、皆さんみたいなね、
ことですよ。
そうですね。
ちなみに、大晦日は何しよった?
スピーカー 3
大晦日か。じゃあ、高井くん何しよった?
俺は、30日に坊やの結婚の飲み会があったんよ。
いや、せや、行けんかったよね、俺。
そう、兄弟二人ともね、来れんかったよね。
スピーカー 3
せやね。
スピーカー 1
行きたかったけど。
で、俺はそれにちょっと行くのが30日にあったき、
スピーカー 2
30日とかには、嫁の実家に子供、お二人ともおいてたね、嫁と。
31日に、北郎の方を迎えに行ったよ、北郎だけ。
で、北郎を迎えに行って、戻ってきて、家で飯食ったぐらいね、なんか。
なるほどね。
飯食って、年越しするの?
そうそう、年越し。実家で、俺の実家でね。
そんな感じやったの。
まあ、でも、うちもそんな感じやな。
今回はだから、出産があったきさ。
スピーカー 2
ああ、そうだね。
福岡市の自宅に、うちの奥さんと子供と、で、奥さんのお母さんが来てくれちゃって、ヘルプで。
なんやけど、俺とユイッタと虎之助は実家に寄ったよね、田川の。
まあでも、普通に蕎麦食って、飯食って、かな。
でもなんか、適当にテレビ見て、みたいな。
スピーカー 3
で、まあ、一応年越しまでやって、開けたね、乾杯つって。
で、寝るみたいな感じかな、うちは。
スピーカー 2
まじでそうやな、ほんとにそんなぐらい。
スピーカー 1
君たちさ。
あれ?
はい。
第76回NHK紅白歌合戦を、ちゃんと見てないの?
いや、違う違う、見た見た見た。見たよ。
普通にだって、流し寄ったよ。
まあ俺は、完璧には見てないけど、ちょろっと流して、ちょっと見たりとかあったけど。
ちょっと見る?
いや、でもトランスケとカルタして、で、トラが好きな人が出たら、
トラ、お前、ミッセーズグリーンナップル出ちゃうぞ、みたいな。
そういう感じ、なんか。
見よ見よ、ここだ、みたいな。
それは、見てはいない。
ちょっと待って、なんか、ガバチャン君に引っ張られてない?
スピーカー 2
なんか引っ張られちゃうね、結構。
君たちは見ていないし、視聴率の数字に現れてない、ちゃんと見ている私のような人はね。
いや、逆なんじゃない。流し寄っただけでも視聴率に現れるんじゃない。
データ的には現れているけど、っていう話なんじゃない。
あのですね。
ダメだ。
見ると言っても、どのように見ているかを伝えようと思って。
どのように見ている?
紅白ですね。
まず、太陽は紅白、未音やね。
まず、もう物心ついた時からさ、紅白を見ていない年がないよね。
え〜、すごいね。
そうなの?
スピーカー 1
ほぼ、ほぼ。
スピーカー 2
それすごいね。
仕事で一回だけ年末、年越しイベントに出る時があって、
その時は見ていない、大人になってから。
それ以外全部見たんじゃないかな、多分。
スピーカー 2
へ〜、すごい。
で、しかも年々向き合い方が変わっていったよね。
どういうこと? 向き合い形なの?
向き合い方。
向き合う方法が必要なの?
なんか紅白に。
何だその向き合い方って。
まず、紅白何時に始まるかをチェックするよね。
スピーカー 3
いや、わからない。あんまり知ってなかったの、今まで。
あれ、今年何時やったっけ?みたいな。
ちょっと毎年変わるようかは分からないけど、
あ、やばいやばい。何時何分や、みたいな。
で、バタバタ風呂入って、間に合わせるために。
オープニングに間に合うように?
スピーカー 1
オープニングに間に合うように。
オープニングから見よう。
しかも家族全員でね。
やべえやべえやべえ。
あと15分やるみたいな。
すごっ。
で、うちの場合はテレビじゃなくて、あれがあるんよ。
スピーカー 1
あのスクリーンが。
で、スクリーンにプロジェクターを映すんやけど、
で、映画を見る時はそれで見るんやけど、
いつもテレビは違う部屋にあって、
テレビ普通に見るんやったら違う部屋で、
まあ普通のテレビで見るんやけど、
紅白の時だけ地上波をスクリーンに映して見るんや。
すげえ。
スピーカー 1
で、アンプに音が繋がっちゃう時、
もう爆音。
紅白を?
紅白を。
まあもちろん拍手とかしながらね。
え、その、あれじゃないね。
なんかWBC見ようわけじゃないよね。
確かに。
なんかWBC大谷の試合見ようテンションやね、なんか。
それなんか、バーとかでね。
ねえ。
スピーカー 1
で、時にはね、
妻が涙もろいので、タロウティッシュ取って、
違うよ、ちょっと待って、本当に?
涙拭くみたいな。
本当に?それ。
そういう場面も今年も見られましたね。
あるんや、そんな場面が。
紅白って泣けるんけ。
泣ける瞬間ありますから。
そうなん?
スピーカー 1
ちゃんと見てないと。
えー。
ちょっとごめん。
ちょっと全く思っちゃった感じじゃないな。
そんな感じで一度も見たことないかもしれない。
あと近年は、もうXでですね、
僕つぶやくようにしてるんですよ。
普段なかなか投稿してないけど最近。
紅白の時だけは、もうその時の思いをトロしようと思って。
もう今こんな感じみたいな。
素直な思いを吐き出してる。
ちょっと待ってよ。
まあそんな感じなんやけど、
いやー今年良かったねー。
スピーカー 3
あ、そうなの?
スピーカー 1
今年良かったわー。
なんか今正直ガバ着より変ぞ。
なんか。
スピーカー 3
いやいやいやいや。
正直。
めちゃくちゃ変ぞ今。
良かったわー。
スピーカー 3
すげーその感じ。
まず俺ね、誰が出ちゃうかちゃんと知らんな。
スピーカー 2
いや俺も知らん。
ちょっと見ていい?
ちょっと共有しますかじゃあ。
うん。
スピーカー 2
え、じゃあさ、タイヨさ。
うん。
スピーカー 2
もう出る人たちがバー発表されるやん。
スピーカー 1
うん。
ああいうの常に追いかけやん。
いや、あれは追いかけんね。
あ、追いかけてないやんそこ。
スピーカー 1
その時点ではやっぱり年末モードにはなってないし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあもう生で味わいたいっていうのがありきその、
次この人やんみたいな。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
いやあんまり追ってない事前には。
スピーカー 2
はえー。
はい、今じゃあ見てますよ。
そうですねー。
紅白歌合戦の「楽しみ方」と出演者への感想
まあいろいろいいんやけどさ、
まあ例えば。
スピーカー 3
うんうんうん。
あのオレンジレンジとかさ。
うん。
あ、出ちょったねオレンジレンジ。
いけないタイヨ。
なんか今年になって出るんやとかさ。
うん。
スピーカー 1
しかもみんな見た目変わってなかったりとかするし。
へー。
うん。
まあね、いけないタイヨとかだって何年前の歌やって感じやん。
スピーカー 2
だいぶ前の歌よね。
うん。
オレらは誰が。
スピーカー 1
アイリッドとか。
うんうん。
スピーカー 1
アイリッドとか分かる?
アイリッドの反流のアイドルよね。
うん。
そうそう。
今年ちょっと流行ったよね。
うん。
もうめちゃくちゃかっこいいんよ。
うん。
スピーカー 1
まあ可愛いし。
スピーカー 2
うん。
もうダンスすげーくて。
スピーカー 3
いやー。
いやいやいや。
この辺もなんかね、まずね。
うん。
よう分からん集団がいっぱい出るやん。
そうなんよ。
ハハハハハ。
やっぱそれが醍醐味なやん。
スピーカー 2
ジジイのコメントだったね今。
集団。
よう分からん集団。
ハハハハハ。
いや待て待て。
いやそりゃそう、そりゃそういう。
いやえっと、なんかオレらが子供の頃っちバンドとか歌手とかやん。
でもなんかさ、年々集団が多かったじゃん。
まあ集団多いよ。
でもオレら。
スピーカー 2
とも。
なんか出る集団地スバップとかやったもんね。
そうそうそうそう。
執著集団やったけどね。
まあ例えばこの集団とか、もう読み方が分からんけ検索したけど、エンティーム。
エンティーム。
スピーカー 1
&チーム近いでエンティームって言うんやけど。
うん。
スピーカー 1
エンティームとかもうすごかったよん、パフォーマンスが。
あ、へー。
もう初めて見るんやけど。
集団。
はー。
スピーカー 1
あとはね。
いやーで今あれよね、もし皆さんあれやったら。
うん。
NHKの公式YouTubeで、あのねダイジェスト版で全組ちょっと映像が流れるんよ。
あーそういうこともされてる。
最近のNHKさんはね。
ほんと1分ぐらい。
1分ぐらいずつ全組ね、見れるんすよ。
スピーカー 2
あ、ちょっと待ってハンバートハンバートとか出ちゃうやん。
スピーカー 1
あ、そう。
あのー。
へー。
ハンバートハンバートはよかった。
オレ見たんよたまたま。
朝ドラのテーマソングって言ってますよ。
朝ドラのテーマソング歌いよったんや。
それを知らんかったわ。
そうなんや。
あの、パケバケ、え?
バケバケかな。
ははははは。
なんもあってねーよ。
大丈夫大丈夫。
スピーカー 3
いやいやいや。
スピーカー 1
大丈夫、そういうのは大丈夫。
あと愛なジエンドがほんとにかっこよかったんよ。
あー。
スピーカー 3
愛なジエンドもすごかったね。
マジでかっこよかった。
あと福山雅治と稲葉浩司さん。
へー。
え。
デュエットしたんよ。
スピーカー 2
その夢の共演。
あ、マジで?
スピーカー 2
すごいね。
それはすげーな。
とかねー。
あとラッドウィンプスがめちゃくちゃよかった。
あ、ラッドウィンプス出ちゃったね。
ラッドウィンプス出ちゃうんや。
ラッドウィンプスマジよかったし、
スピーカー 1
聖火一応曲がマジでよくて。
スピーカー 2
めっちゃいい曲やねこれね。
もうその後めっちゃ聴いたんやけど。
スピーカー 1
うん。
AKBもねー、伝説のメンバーたちが出たんよ。
はいはいはい。
へー。
スピーカー 3
マイダーアーツコバックセンターでね。
スピーカー 1
うん。
いやほんとに胸アツやった。
スピーカー 3
はー。
なるほど。
え、でもまあなんかそのー、
ど、どう楽しんだらいいんかね。
なんか。
えーっとですねー、
心の持ちをよね。
うんうん。
スピーカー 1
だきもう、なんかあれなんよね。
調整、年に一回の調整なんよこれ。
ほう。
あの世間と自分の。
ほう。
だから。
スピーカー 3
調整?
スピーカー 1
知らないグループが出てても、
当然なの。
それは。
うん。
なるほど。
調整作業駅。
うん。
はい。
だき一回、もう全部まっさらに受け止めてみるって言うね。
スピーカー 2
うん。
ごめんちょっと、何、何よずっと。
調整とか受け止めてみるとかさ。
そのー、
紅白でたテレビ番組とかも。
とかあの、
けん玉世界記録のやつ視聴。
スピーカー 3
それ毎年やるよね。
スピーカー 1
うん。
紅白歌合戦の演出と「時代を観測する」視点
でこれも、
まあ実際、
あのー、毎年ギネス更新するんやけど、
スピーカー 1
もうやめてもいいやろとか実は思っちゃんやけど。
スピーカー 3
あのー何だっけ、
三山ひろしやったっけ?
スピーカー 1
うん、三山ひろしさん。
はいはい。
うんうんうん。
と思いつつも、
受け入れてみるよ、この現象を。
うん。
うん。
いや、だってさ、
スピーカー 3
昔まだ曲中で終わりよったんよ。
うん。
けん玉チャレンジが。
終わらんもんね、今。
スピーカー 3
今さ、
大体曲終わった後にけん玉だけの時間が、
意味あるよな。
あの時間何なんだよ。
そういうのが、
違いが分かってくるよね。
年々見よったら。
へー。
スピーカー 3
いろんかな、って思うけどね普通にあれは。
いや、毎年ギネス成功祝旗さ、
もういつも思うんやけど、
あれ番組終わった後に、
すぐ、あの、
出ているけん玉の人たちが集まってさ、
うん。
もうそのまま、
ガストの駐車場とかに行って、
もうギネス今から破ろうやとか、
できるわけよ。
あと、
あと何人か集めたら。
なんで、
なんでガストの駐車場はもうはいできるねって。
それをしない国民性とかね。
うん。
とかが分かってくるんよ。
ちょちょちょ、
ちょっと今の例よく分からんかった。
ははははははは。
なんで、
合格終わった後にすぐ、
ガストの駐車場でギネスやん。
できるのにしない、
の良さとかが分かってくるんよ。
スピーカー 1
うん。
あとちゃんみな、
スピーカー 1
見た?
ちゃんみな見てない?
うわー、見てないなー。
すごかったですよ。
ちゃんみな見てないなー、そこは。
へー。
何が良かったん?ちゃんみなとか。
スピーカー 1
ちゃんみなはね、
もうちょっとこれ、
あれなんやけど、
もう見てみらないと分からない。
スピーカー 2
曲は視聴はでも両方とも、
これ。
もうとてもNHKで、
流して良い代物じゃないんよ。
うーん。
え、どういうこと?
刺激が強すぎて。
なんかNGとかもう死ぬ死ぬ死ぬ、
女が死ぬみたいな歌詞がある歌よね。
なんかね。
もう、
あの見た目も、
歌詞の内容とかもすごいんよ、なんか。
うーん。
まあ、
とてもポップじゃない人なんやけど。
スピーカー 3
まあそうね。
なんか、
露出度高いね、今。
うん。
見たら。
スピーカー 1
なんやけど、もうすっげー良くて。
へー。
なんかこれを出そうと思った、
NHKの人の心意気とかね。
うーん。
想像しちゃうと、
やっぱたまらんよねっていう。
すごいね。
スピーカー 3
まあ、確かに今見ようけど、
これはメッセージ性がある感じがするね、ちゃんみな。
めっちゃ良かった。
スピーカー 1
あと久保田利伸がやばかった。
へー。
もう久保田利伸の、
キレの良さ。
動きも歌もめちゃくちゃキレキレなんやけど。
うん。
でも、
ぱっと見たら、
なんか38歳ぐらいかなみたいな感じだよ。
うん。
うん。
ぱっとね、ぱっと見ね。
ちょっと年下かなみたいな。
で、
検索したら63歳でしたみたいな。
へー。
へー。
だって、
なんか勇気もらえるよね。
なるほどね。
なるほどね。
ああ、でも確かに、
この人まだしよったんを確認するみたいな、
とこあるよね。
うん。
なんか坂井正明とかが、
うまかったね。
たまたま見たんやけど、
スピーカー 1
うまかった。
スピーカー 2
坂井正明は出て歌いよった。
スピーカー 3
すごかったね。
うん。
スピーカー 3
歌いよったんよ。
へー。
うん。
スピーカー 3
びっくりした。
こんな声出るんやとか、
スピーカー 3
あと郷ひろみとかもすごかったな。
なんかそんなにちょっと見たんやなこれ。
あと米津さん、
見た?
米津さん見てないんや。
米津さんもすごかったんよ。
これは、
ああそう。
めっちゃ話題になっちゃったんやけど。
へー。
スピーカー 2
話題になっちゃったんや。
スピーカー 1
なんか最新の曲がもう、
世界的にむちゃくちゃ売れちゃうらしくて。
へー。
チェーンソーマンの主題歌なんやけど。
あ?
うーん。
だーだーだーだらーだーだーだーだーだーだーだらーだーってやつ?
スピーカー 3
あ?
それじゃないんけ?
スピーカー 1
それじゃなさそうやねん。
あのー、アイリスアウトみたいなやつ。
誰だ誰だ誰だーみたいなやつ?
あ、そうそうそう。
スピーカー 3
あ、それじゃないのか。
それじゃないんかな多分。
うーん。
スピーカー 3
アイリスアウトこれか。
これがかっこよくてですね。
へー。
へー。
なんかサメみたいなの乗っちゃう。
スピーカー 1
そうそう。
アニメの中に出てくるらしいんやけどね。
ほー。
わー知らんなー。
ふふふ。
ヨネズさんそこまで好きじゃなかったんやけど、
もうこの日のパフォーマンスばっかりはすごかったみたいな。
へー。
スピーカー 1
感じやったですね。
あと誰か出ちゃうんかなー。
スピーカー 1
たまきさんも出たしね。
スピーカー 3
うわーたまきさん見てないのに、たまに出ちゃうやんたまにが。
たまに何歌ったん?
スピーカー 1
えーっとねー。
たまに何歌ったん?
たまに何歌ったかもう、もうもはや何歌ったかと関係ないんやねんもう。
ははは。
スピーカー 3
まあね、それはちょっと分かる。
スピーカー 1
パンファレっていう曲。
確かにそう。
それはなんかそうかもね。
もうこうはかるというものを見ているって感じやねん。
うーん。
スピーカー 1
って感じですわ。
え、でそのなんか泣くようなところってどこなん?
スピーカー 1
あーっとねー。
まずアイナジーエンドで、
妻千尋は泣いてましたね。
なんで?
なんでアイナジーエンド?
スピーカー 2
泣くような曲ではなくない?
スピーカー 1
もうかっこよすぎてみたいな。
へー。
あとラッドウィンプスの正解中曲が良すぎてとかね。
正解、良い曲やもんなあれね。
俺も携帯に入れてしまっちゃうわ。
良すぎて。
うん。
あれ良いよね。
へー。
アイナジーエンド、あー。
革命のたたた君に夢中か。
うーん。
そうか、そう、そうか。
あれなんかチラッと見た気がするアイナジーエンドは。
ね、泣くっちゃすごいね。
なんかね、やっぱあれなんよ。
この紅白の舞台でこれやり切ったみたいな。
そういうなんちゅんやかね。
親心みたいな。
スピーカー 2
へー。
のも含む。
なるほどね。
うん。
うーん。
あと最初からもう爆音で見よきさ。
この流れの中、重圧の中、これやり終えたなみたいな。
そういう感じ。
ちょっと待って、ちょ、ちょ、そこ普通に説明してほしい。
なんか。
いやいやいや。
え、だっき。
どう言ったらいいんやろ。
チラッとほんと。
スピーカー 3
他の人にはなくて。
えっとね。
スピーカー 3
あーまあそれ分かんないけど、他の人にはなくてアイナジーエンドにあったものが分からない。
スピーカー 1
あーそういうことね。
いやまあそれは普通にパフォーマンスがめちゃくちゃいいんちゃうのと。
なんやかね。
なんやかね。
だっきまあ、いわゆる。
従来の紅白で出るような感じの人とか曲じゃないわけよ。
まあそうね。
うん。
従来のね。
イメージではないよね。
うん。
でそれが、なんかここでやりきってくれたみたいな。
おー。
いつもの感じでやりきったみたいな感じかな。
でもさ、そうじゃない人たちも、例えばキャンディーチューとかもそうやん。
うん。
紅白のイメージの人たちではないやん。
あーでもアイドル枠っちゅう意味では。
スピーカー 2
あー。
そうか。
スピーカー 1
あるっちゅうかさ。
スピーカー 2
ちゃんみなは?
ちゃんみなも普通はないよね。
スピーカー 1
今までの枠ではないよね。
うんうんうん。
だっきなんか最初から爆音でずっと身置き感じるストーリー性みたいなのがあるね。
なんかちらみじゃ味わえない感じ。
実際その会場におるような気持ちになるみたいなこと?
まあそういう感じやね。
スピーカー 3
へー。
わーなんかまじ分からんな。
だっき年越しのやっぱ儀式なんよ。
スピーカー 3
うん。
俺にとって。
うん。
ふー。
でしかも家族でバラバラなことはしないみたいな。
してはならないみたいな。
みんなで紅白を見らんってこと?
みんなでこれを見ねばならないみたいな。
こえー。
ねー。
幻覚な儀式だよね。
幻覚に紅白を見なきゃいけない。
っていうのが浮き彫りになってきた。だんだん。
はー。
なるほど。
え、なんかさ、これ俺意見ないんやけど、
よく言われちょうやつで言うと紅白に対するなんかこう文句みたいなのあるやん。
うんうん。
え、どういう?
いや例えば、あのー、なんやろな。
えっとー、歌の途中にいろんな演出入れすぎて歌をないがしろにしている。
あー、そういうのあるんや。
うんうん。
例えば今回やったらなんかね、数字をなんか知られてなかったっけ?
あー、あったね。
あ、乃木坂のやつか。
うん。
えっと、セイムナンバーズ中なんか同じ数字っていう意味なんやね、セイムナンバーズ。
うんうん。
スピーカー 3
で、これが歌の途中にいろんな数字がなんか演出の中で出てくるんや。
例えば、6の形にフォーメーションがなっているとかさ。
うん。
で、後ろのセットに何かの数字が隠れているみたいなのがあって、それをリモコンで押すとポイントが入るんよ。
おー。
リモコンあるやん、あの4つの色で。
Dボタン?
ちれちれDボタンの後になんか4つ色があるやん。
あるねあるね。
とか、あとなんか、えっと、え、なんかの数字を押すんやったっけな?
天気感覚でリモコンで。
スピーカー 3
忘れたんやけど、それをすることによってポイントが溜まっていって、何ポイント以上になったら最後の演出が変わるみたいなのがあったりするわけよ。
まあゲーム的なやつがあったり。
ゲーム的なやつがあったりとか、あとその歌の途中に剣縄やるとかもそうやし、
スピーカー 1
ドミノやるとかね。
あとちょっと今年はじゃないけど、そう、あの何かとコラボして歌の途中に、なんかこう謎解きが入っているみたいな。
あの、あの、あれ、ダイゴさんの弟おるやん、なんか謎解きマスターみたいなことしよう。
あのポケモンの番組とか出よう。
あの何やったっけ、あの人。
あのメンタリストダイゴの弟とか。
スピーカー 2
あの東大の、なんかあれ?
松丸さん、松丸修吾さんかな?がおるんやけど、
その人が歌の歌詞に謎解きを散りばめていて、何個当てれるかみたいなやつがあったりとか。
スピーカー 3
それっちなんかこうね、歌への冒涜だみたいなこと言う人もおるわけ。
やったりとか、あとはあのあれとか、もうちょっと日本人を出せとかもあるよね。
日本の紅白なんやき、その海外のアイドルとか出す枠があるんやったら日本人出せみたいなことがあったりとか。
そう、なんかいろいろあるわけよ。演出もなんかもうこれ全然違うんじゃねえとか。
そういうなんかこう、太陽からすると文句みたいなのある?紅白に対して。
ありません。
やばい。
一つもありません、私。
すごい。
なんかあれやね。
スピーカー 1
まっすぐやね。
まあ一応さ、なんか音楽の仕事とかしようきさ、
そりゃ音楽的に、なんかこんなん出すよりこんなん、もっといい人いるでしょみたいなのはあるんやけど、
それも含めて紅白なんよね。
だっきもう時代を見るという、だっき自分のなんていうか、自分がいいと思うものと世間が今いいと思うものがずれていて当然やん。
それを観察するものでもあるきさ。
なるほど。
で、それでいて。
なんかそのトレンドのずれだったらわかるんよ。
知らん人、今すごい人いっぱいあるねとか、こういうのが若い人に入っちゃいけないやねとか言うとかあるけど、
なんかいろいろなものが混ざってくるやん。やっぱこう、どう言ったらいいんやろな。
なんかこう、なんで日本、そうそうそうそう。
そんなの全くないんやね、じゃあ太陽の中で。
もう頑張っているからいいじゃないって感じやね。
なるほどね。一番いい視聴者やん。
スピーカー 2
確かに。
だっきまあ。
お前NHKにこれ送れ。
だっきまあ。
このURL書いてあげて。
それもちょっと待って、NHKとなんか一回仕事したき、悪く言えんのかなって。
いやいや違う違う違う違う。
だっきまあ、日本人もっと出せとかも、だっきもう現状、海外の人の方が人気な人が、グループがいっぱいいるよっていうさ。
それの現れでもあるきさ。
要はなんか反流アイドルってことだね。
スピーカー 3
あ、とかとか。
結構おるの?結構出ちゃった?
スピーカー 1
まあ出ちゃうね。
あ、そうなんや。
スピーカー 1
反流アイドル人気だから出てる、それだけですっていうね。
なるほど。
そういう風に俺は捉えちゃう。
スピーカー 2
なるほどね。
うん。
スピーカー 3
とかね。
スピーカー 1
まあとは言え、もうそういう深く考えちゃうわけじゃなくて、もう全ての人が頑張ったねって感じやね。
なるほどね。
理想の紅白ラインナップと過去のバンドへの期待
出ている人も、裏方の人もね。
まあね、アーティストの人からの名誉なことやけね、あそこに出れるっていうのはね。
スピーカー 1
ただ一個だけ不満があるな。
あ、なんだ?
なんで俺が当たり前体操で呼ばれたことがないんやかっていう。
スピーカー 3
うわ出たー。
ずっとこれの不責やったんや。
出たー。
それだけある。
うん。
いや、よう考えたらさ、なんかそういう枠あるやん。
スピーカー 1
なんかちょっとだけ歌ネタやるみたいな。
分かる分かる分かる。
スピーカー 3
はい、あるね。
スピーカー 1
それで当たり前体操。
あったかいんだからとかね。
うん、そうそう。
やるとかはね、あり得るわけですよ。
あり得るよね、全然。
スピーカー 1
なのに呼ばれたことがありません。
いやーしかもこんだけ毎年見ていて欠かさずに。
そうそうそう。
確かに。
うーん。
確かに。
まあでも俺のど自慢でちょうき。
スピーカー 3
俺はまあほぼでちょうき。
俺のど自慢でちょうきは田川大会でちょうき。
まあ全然満たされちょうけどね。
いやいやいや。
満たされちょうやん、そこ。
スピーカー 1
満たされやすい。
スピーカー 3
そう、紅白とまではいかんかったけど、まあでももうのど自慢でちょうだい十分。
まあそうかそうか。
満たされやすい。
赤白のチーム戦か個人戦かの違いやわけね、あれはね。
全然全然。
僕は紅白、田川戦じゃないと満たされませんよ。
え、ちなみにもう、えっと太陽が紅白のプロデューサーやったとしたら、
この人出したいとかこんなラインナップにするとか、鳥はこの人でしょみたいな、ちょっと教えてほしい、なんかこう。
スピーカー 1
やっぱパッと思いつくんで言うとハイスターやね。
あ、なるほどね。
パッと思いつくんで。
ハイスター?
確かに。
もう最近さ、あの新しいドラマーが入ったんよ。
はいはいはいはい。
でもそれがどうなんかなと思って見たら、めちゃくちゃハイスターになっちゃったんよ。
えー。
スピーカー 3
そう、なくなったよね、ドラマーの人がね。
スピーカー 2
そうだね。
常さん。
すごい良くて、ミュージックビデオが。
例えば、ハイスターですわ。
スピーカー 2
ハイスター。
スピーカー 3
なるほどね。
まあ確かにハイスター紅白出たら結構衝撃かもね。
スピーカー 1
確かに。
うーん、絶対そういうなんかこう、いわゆるね、特に出るような人たちじゃなかった。
で、一番なんかグイグイきちょうとき出ちょってもおかしくなかったよね。
まあね。
スピーカー 2
分からんけど。
確かに。
でもスネイルランプとかは出たやろ、多分は。
スピーカー 1
あー、どうなんやかね。
でもやっぱ、今んとこそのアニメのテーマソングになったりして、もう跳ねまくらないとなかなか出ないけどさ。
あー。
うん。
そういう、なんちゅうか、激しいグループとかは。
でもやっぱそうじゃない場合でも、なんか出て欲しいっていう人はいるよね。
なるほどね。
うん。
はいはい。
スピーカー 3
あとは?
なんかいますか?
あとなんすかね。
まあパッと思いつく感じじゃなくて、しっかり考えたいですけど、いや、でもあれはちょっと思うわ。
スピーカー 1
ハンリューは出るけどさ、洋楽のロックとかは出てないわけよ。
あー確かに。
そうか確かに。
しかもフジロックとかサマソニーは喜んでくるわけよ。
あーそうね。
だってここで一発ストロークスとか出たら、やっぱそれはまた、なんか一石投じることになるんじゃないかなっていう。
ストロークスなんか。
例えばね。
ストロークスなんでもそこ。
例えば。
スピーカー 2
そこストロークスなんよ。
白組でストロークスとか出たらさ。
スピーカー 3
もうエアーロ・スミスとかの方がいいんじゃない?まず。
確かに。
そっちの方がね、やっぱ来年もちょっとアメリカの方々オレンシャスになりそうやね、なんか。
最初エアーロ・スミス挟んだ方がね。
うーん。
まあでもなんか意味的というか、ポジション的にはエアーロ・スミスとかポール・マッカートニーとか出てもおかしくないよね。
うーん。
なんかその辺のレジェンド級の人、だってさ、ミュージックステーションとか出ちゃうよね、なんか。
そうそうそうそう。
出ちゃうよね。
エアーロ・スミスとか。
あー出ちゃうんや。
うん。
スピーカー 3
だから日本の番組出るっていう前例はあるわけよ。
うん。
うん。
あー。
ミュージックステーションの普通の回とかも出ちゃったよ、たぶんなんか。
うん。
そうそう。
まあちょっとスペシャルの回とか。
うんうん。
出ちゃったんやけ。
まあ広告とかの力があれば出れるはずなの。
確かに出れるやろうね。
スピーカー 1
そうなんよね。
セリーヌ・ディオンとかになってくるんじゃん、だから最初はなんか。
あーいいやん。
うん。
さっき、マドンナ、セリーヌ・ディオン、エアーロ・スミス、ポール・マッカートニー、レッドホット、チリペッパーズ。
あーいいやん。
いいやん。
いいやん。
いいやん。
いいやん。
チリペッパーズ。
最後ちょっと混ぜてきたね。
うん。
普通にフジロックみたいになってくる気。
アークティック・モンキーズ。
最炎上やろ俺マジで。
これは。
あー。
マジで太陽がなんかでかいモニターで見ようっていうのも納得のラインナップなんだけど。
空見るわなーになるもんね。
そうなの?
あとじゃあもう超個人的にもう太陽さん枠1個入れていいっすよみたいな。
うわー誰やかそれ。
チクさん?
チクさん。
ふもとさまの。
いやーちょっと待ってよ。
うん。
誰やろうね。マジで考えていい?
うん。
マジで考えると。
いやー。
スピーカー 3
モロハちょっと見たいし。
モロハねー。
スピーカー 3
紅白でモロハちょっと見たいけどねなんか。
スピーカー 1
そうねー。
スピーカー 3
なんか満を持して出てほしいね。
うん。
でもモロハ今解散してないだっけ?
スピーカー 2
休止しようじゃないっけ?
休止か。
解散はしてないか。
そうだから無期限休止みたいなしたよね?確か。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
そうか。
2024年に活動休止近いじゃんけど。
なんかバリバリ2人ともおっさんになって満を持して出てほしいけどねモロハとか。
なんか。
そうやなー。
そうねー。
でも意外とイエローモンキーと思ったけどイエローモンキーも出ちゃうんよ。
あ出ちゃうんけ?
スピーカー 1
再結成の後に。
スピーカー 2
あーそういうことね。
数年前。
今回ではない。
数年前とかにね出ちゃうんよ。
へー。
うん。
奥田タミオは?
奥田タミオどうなんやかね出たことないかもね。
スピーカー 3
あ出てないらしい出てないらしい。
斉藤和義とかも出たことあるんよ意外と。
あ出たね確か。
へー。
あれさ1個ごめんまってちょっとそのラインナップと関係ない話で聞いてもいい?
スピーカー 1
うんうん。
赤組白組の勝敗みたいなのっちあれ三尾川っちどれくらい熱くなる?
スピーカー 1
いやまあ俺は全然熱くならんね。
スピーカー 2
あならんの?
うん。
あれはもうなんかおまけでやるよみたいな感じなの?
まああれはやらんでいいやろって感じやけど俺は。
うん。
なるほどね。
紅白の非日常性とリスナー参加型企画の提案
スピーカー 3
うわーでもなんか嘘でも合戦の方がなんかいいけどね。
まあまあまあ。
赤組頑張れ白組も頑張れの方が。
スピーカー 1
まあそれも時代の名残ということで受け入れちゃうけど。
スピーカー 3
いやそうなんやなんかさ今もう男とか女とかみたいなさ。
スピーカー 2
あるやん。
あるねあるね。
ジェンダー的にもなんかあえて性別をみたいなあるけどなんかさそれはちょっとこれ説明ちゃんとせんと難しいんやけど。
まあマラソン。
スピーカー 1
そういう。
マラソンっていうかリレー大会とかさ勝敗はそれでそれはそれでいいやろうみたいな。
まああるしどう言ったらいいんやろうな。
男と女で別れて戦っていたという歴史みたいなものは受け継いでいいんじゃないかという感じだよね。
今はそうじゃないとはいえ。
どう言ったらいいんやろ名残というか。
もうなんか歴史の産物な気がするんよね。
そうやね。なかなか他にないもん。男女で戦うと。
綺麗ね未だに男と女で分けて戦うようなね。
子供からするとなんで男と女が戦ってるのって言われた時にいや昔そういう時代あったんよみたいなその名残なんよねみたいな。
名残として残ってほしいよね。
ガチなんじゃなくて名残というか。
と思うけどね。
もう他誰が出た方がいいとかないわ俺。
誰でもいい。
スピーカー 3
まあ俺みたいなボーイ。
ボーイみたいね。
いやボーイもそうね。
いやボーイ出たらやべえわ。
スピーカー 2
今までちなみにボーイの歴史上出たことある?
スピーカー 3
もちろんないよ。
ないんや。前世紀でも。
ないやろ。
だってもうまず当時ロックバンドがテレビに出るって言うだけで結構。
そうか。
確かにね。ギターやっちゃダメって言われる世代。
そうそうそう。
いやボーイとかさ、もう二度と再形成しないって言われちゃう。
氷室強介が絶対にもう二度と補定と一緒に出ないみたいな。
で震災の時も確か氷室強介が復興支援のためにチャリティーコンサートってボーイの曲をやったりしちゃうよね。
その時も補定止めさせて呼ばんかったんよね。
そうそうそう。そんなのもあって。
なんか悪い?
まあいろんな説があるんやけど。絶対に再形成ないって言われちゃうバンドの一つなんよ。
ジュディ・マリとかと同じ。だからボーイとジュディ・マリ見たいね。
ちょっと待って。俺もジュディ・マリはね、なんか見たいなって思ったんやけど。
ジュディ・マリはなんで再形成絶対ないって言われちゃう?
いやそれも定かではないんやけど、なんかメンバー化の不中らしいよ。
えーそうなんや。
スピーカー 3
まあいろんな理由があるって言われちゃうんやけど。
噂でね?噂でね?
そうそうそう。
おもしろ。
なんかそういう場なんかもな。
紅白っち。
どう言ったらいいんやろな。天国で行われてる祭典というか。
その地上ではありえないことがその場では行われるみたいな。
そういう違い封建というか。
違い封建である。紅白が。
正解?タイトル正解?
全然違う。
そんなんじゃない。
まあでも、非日常やん。紅白に疑わせない。
そして非日常なんや。地上世界では起こらないことが紅白やったら起こるみたいな。
そういうことと思うけども。
なるほど。
まあ来年も皆さん紅白打合戦楽しみにしてるから。
ちょっとこの太陽のこれ聞いたらやっぱちょっと一回腰を据えて見てみたいなと思ったねなんか。
そうですね。
なんかあれとかやったらいいよね。もうみんなで集まってさ、でっかいプロジェクターで見るみたいな。
WBCな。ライブビューイング。
それと関係ない動きは許されないわけよ。
それが怖いわ。
スピーカー 1
意外とそういうあれとかないよね。なんかお店。
スピーカー 3
ライブビューイング?
そういうバー。
紅白のライブビューイングあんま聞かんねえ。
そうね。確かになんかM1とかはみんなで誰かん家に集まってでっかいテレビで見ようみたいなのあるよね。
あるよね。
とかするのはあるけど紅白はないね。だって年末焼きね。
まあまあ確かに一回ぐらいはね人生で腰を据えてみる回もあっていいんじゃないかと思いますね。
よかったよ。
楽しみにしててください。
来年もきっとやってくれるんでしょうね。
なんかさあれやるやん。紅白直前楽しみ方スペシャルみたいなのやるやん。
スピーカー 2
今年の直前で。
年末に。
スピーカー 3
ここが見どころみたいなやつ。
発表された後にやってみるのも自転車が。
いいねいいね。
今までそう言ってきたことない。
スピーカー 2
タイヨの解説でここ見どころですっていうのを。
いやー思い出した昔さガキの使いのトークでやりよったよ毎回。
紅白どっちが勝つかみたいな勝負。
スピーカー 3
抹茶花茶みたいな。
それやろうや今回。
いいや。
赤が勝つか白が勝つかみたいな。
やろう。
スピーカー 2
年末にやろう。
やろう。
で罰ゲームもしようやん。負けたほうが。
どっちが勝ったか今年みたいなのを。
それによってまたさリスナー投票とかもしようやん。
どっちが勝つかみたいな。
で負けたほうはリスナー全員を背負って罰ゲーム。
代表して罰ゲーム打てる。
ということかな。
いいじゃないですか。
やりましょう。
今回もお聞き下さいましてありがとうございました。
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それでは皆さん来週も聞いてください。
バイバイ。
バイバーイ。
33:52

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