00:00
こんにちは、gaikiyoku.fmです。 今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アメリカ編の後編の話をしたいと思います。 はい、待ってました。
ありがとうございます。3月後半にですね、 アメリカに約10何日間、
10何日だ?はい、行ってまして、 ちゃんと覚えてない。
前半WBCを見てきまして、 ベネズエラの優勝を現地で、大盛り上がりのローンデポパークを後にして、その後ニューヨークに行ったんですよ。
ああ、そうですよね。 はい、そこからのお話をちょっとさせていただきたいなと思ってます。
はい、あのニューヨークに行った目的は、もう主にバスケですね。
はい、NBAのニューヨークと言ったらニューヨーク・ニックスという、 もう超有名なチームがあるんですけど、ちょっとそっちの試合のタイミングが、
試合会場のタイミングが合わなくて、 ブルックリンネッツという、ニューヨークから本当にちょっとだけ南に行ったところのブルックリンにも本拠地にしているチームがあるんですよ。
そのブルックリンネッツのホームゲームを2試合。 2試合。
見てきました。いい席で。 それもまたいい席で。
もう全部いい席で行きますね。 全部いい席です。はい、とにかくいい席にこだわって。
遠くから米粒なんて見ないです。 今回の、秀滝にも軽く行く前にちょっと伝えてたんですけど、目標の一つがNBA選手からのサインが欲しい。
それはちょっと相棒のケンちゃんと、 その2試合でちょっともらいに行くぞと、意気込んで行ってまいりました。
なんかあれですよね、ちょっと選手が入ってくる席の脇ら辺の席を狙って取ってましたよね。
おっしゃる通りです。ここの道を通るからここの席にしようっていう選び方を。
はい。 最初のレイカーズ・ブルズ戦はもう本当にとにかくいい席を狙い。
そうです。とにかく河村、橋村をいい席で、日本人の中で、全日本人の中で一番いい席で見るという目標で決めてて。
あ、ちょっとそこ一瞬ヨタ話していいですか。 僕その時の河村とか橋村の動画撮ってて、
Xに上げたんですよね。そしたらちょっとちょいバズりした話。
あーしましたね、前回。 しましたよね、そう。でちょいバズりしてて、
でも僕全くその後1月過ぎって気づいてなかったんですけど、NBAジャパンから連絡来てて、
はい、その動画使っていいですかっていう連絡が来てて。 そうなんだ。
うん。僕完全に見てなくて、昨日気づいたんですよ。
あー、もっと早く返信してれば。 欲しいことしたなー。
03:01
NBAジャパンもこの視点での河村いい動画だねと、
はい、いうことで使わせて欲しい。星川さんだっていうのが分かるようにちゃんと投稿しますみたいな言ってくれてて。
あー。 ミスった。
いや、いいんです。そこはちょっと話がそれましたが、そのぐらいいい席で見させていただいていて。
今度のやつは。 はい、サインをもらえる席。
選手たちの入隊場のところでもらえる席だったんですが、最初の1試合目のところがオプラホマシティ、OKCっていうチームとブルックリンネッツの試合だったんですね。
で、この時OKCの方がすごく今強いチームなので、もうそこの選手のサインを欲しがる人たちがすごく多かったんですよ。
あー、アウェーなのに。 そうなんです。そう、まさにで、今回2試合ブルックリンの試合見に行ったんですけど、相手の方がファン多いんですよ。
そうなんだ。オプラホマシティって近いの? 遠い遠い。
もうあの、オプラホマシティが今もうめちゃめちゃ強いからただ人気っていう。スターも多くて。
はいはい、SGAで。 そうそうそう、さすが、SGAまさに。
なので、いやそれを差し置いてもブルックリンがちょっとどうしてもスターがいなさすぎる。 あ、そうなんだ。
そっちもあって。はい、なのでもうほぼOKCの色、青。ユニフォームばっかの人が多くて。
へー、かわいそうだよね。 かわいそうですね。
マジでかわいそう。ホームなのにホームの選手がフリーストローするときブーイングされてんだよ。
マジか。 こんなことあると思って。逆に貴重だなと思って。
ねえ。 うーん、なかなかない光景でしたね。
へー。 まあそこ見ていて、えっとそうだSGAのサインを欲しがる子どもたち大人たちがもう本当に多くて、
あの警備員たちがもう本当に怒って、ブチギレてるんだよ警備員が。
もう下がれ、お前ら来んなみたいな。
俺らもういい席にいるんだけど、もう2本ぐらい入らなきゃちょっと届かない位置だったんですよ。
うーん。 なのでそこまでちょっと行けなくて、結果サインを初日もらえませんでした。
あ、そうなんだ。 うん、ちょっとどうにかこうにかして。
でも1回チャンスあったのが、逆にブルックリンの選手が暇すぎてスカスカなんですよ。
なのでブルックリンの方がサインチャンスあったんですね。
え、星川さんたちもそのOKCの方に行ってたってことですか?
あ、そうです。 あ、なるほど。
僕たちもアウェー側に座ってたんですよ。
そういうこと、もう最初からそっち狙いだったんだ。
そうです。最初からOKC、SGA狙いで、僕もけんちゃんもSGAのユニフォーム着て、
あのOKC、OKCってやって。
その試合自体もそっちを応援してたのね。
そうです。はい。最低な動きをしておりまして。
06:00
いやもうでもほんと空気が完全にOKC推しだったんですよね。
試合も何点差だ?4,50点差ついてOKC勝って。
もう全然話にならなかったです。強すぎてもうレベル差がありすぎて。
うーん。
なんか途中もう全然知らん選手同士の戦いになってて。
もう主力下げて。
主力下げて。これガベージタイムって言うんですけど、もうゴミの時間ですよね。完全に。
なんかすごいこっちもアメリカ旅行最終近いからもう体力もなくてさ、
なんだこの試合つって。
サインもらえねーし、体調も悪いしみたいな感じで、はーみたいになっててすごく残念だったんですよ。
まあ初日はそんな感じです。
はい。
大事なのが2日目なんです。
ここからです。
ここから。
2日目がニューヨーク対決、ブルックリンネッツ対ニューヨークニックス。
おーいいですね。
会場はブルックリン。応援はほぼニックスと。
まあそうですね。こっちも。
こっちも。こっちも。でもやっぱり2回やっぱり行くことがすごく大事で、
1回目に行ったので、この辺選手通りやすいぞっていうのと、この辺セキュリティアマイズがわかったんですよ。
初日で見てるから。
初日見てるから。ここアマイズっていうのがわかったので、選手が通るところのゲートっていうのがあるんですよね。
ゲートのすぐサインがもらえそうな横のところっていうのはやっぱり人がいるし、セキュリティも多いんですよ。
でもゲートの縦の上の方だと人がそんなにいないし、セキュリティもいないっていうのがわかったので、
けんちゃんとそこにパンって走って行って、ニックスの選手たちが通ってるときに、その選手を大きい声で叫びながら、けんちゃんはTシャツをたらし、
僕はニューヨーク・ニックスのコラボスニーカーを持ってたので、それをたらし、「おい、こっちだー!」ってやってたら、
ミキル・ブリッジっていう選手が私たちのTシャツにサラサラと。
もらえたんですね。
私のスニーカーにもサラサラと書いてくださいました。
いやーすごい。ちゃんと狙い通り。
ありがとうございます。
ありがとうございます。素晴らしい。
初日の教訓を生かしての。
めちゃめちゃ生かしました。
さすがですね。
ほんと2日行ってよかった。もうね、体調すっごい治ったね。
病は効からって、ほんとこのことだなと。
ちょっと体調崩してたんですね、やっぱ。
めっちゃ崩してた。
うん、すんごいしんどかったんだけど、もうめっちゃ元気になって、もう余裕だったね。
09:03
スニーカーひたたきにもちょっと見せましたが、シャシャッと書かれたやつなんですけど、もう花宝ですよね。
もういい靴なんですけど、履けないっすよ。
もう飾って。
飾りました。
いやーいいですね。
で、そこで終わりじゃなく、さっきお話しした通り、ブルックリンスカスカなんですよね。
なので、ブルックリンスカスカだったので、僕ら試合前にブルックリンネッツのゴムボールと、
けんちゃんは飲み物に水滴がつかないようにするスリーブっていうんですかね、それを買ったんですよ、お互い。
で、僕がその2つを持ってブルックリンのほうにバーって走っていって、
バーってやってたら、新人の選手がサインしてくれました。
なるほど。
ちょっと安いもんでも買ってったらもらえるぞと。
いや、ほんとそうです。余裕でもらえました。
ほんとにファンがいなかったんですよ。
悲しいかな。
で、なんか家族でブルックリンネッツファンの子たちがいて、
お父さんお母さんとお姉ちゃんと弟みたいながいて、
でもなんかちょっともじもじしてるんですよ。
でもさっき言ったその出口の場所の横とかに誰もいないんですよ。
だからもじもじする必要ないんですよ。
行きゃいいんだと。
行きゃもう絶対もらえるからって言って。
なのでもうついてこいって言って、俺がその娘と男の子に。
カモンカモンってついてって、正直子供を前にすれば俺ももらえるんじゃないかと思って。
出た、子供使う作戦ね。
そうそうそうそう、カモンカモンって言って、子供二人が前に行って、
で、その二人ももらうし、俺ももらえるし。
ウィンウィンでね。
ウィンウィンで、よかったねみたいな感じになって、
お母さんがわーとか言って喜んでて。
そう、っていうのもあって、
今回の目的としてはNBA選手からサインをもらうっていうのを無事実現することができました。
両チームからもらうと。
はい、両チームからもらいました。
いいですね。
けんちゃんはTシャツを額に飾っているそうです。
京都に来た時に買ったあれですよね、古着屋で買ったニックスの。
そうなの、そこがさつながってんのすごくない。
いいですよね。
京都に、去年か、ひでたけとけんちゃんと一緒にアメリカに行って、
で、ドジャースでもらって、写真をちゃんと京都のバーに飾ろうというので京都旅行をしました。
京都旅行した時に、ひでたけがここのランニングのお店いいですよって教えてくれたところの古着屋さんか、隣にある。
12:02
そうですね、隣にある。
隣にある古着屋さんでニューヨークニックスとKISSのTシャツをけんちゃんが見つけ、それを買った。
そこで買ったものに今回サインもらった。
いいですね、京都から持ってってつないで。
つながったよね、ドラマだよね。
で、今額にいれて飾ってるんですね。
額にいれて。
けんちゃん喜んでたよ。
いや、そりゃそうでしょ。
すごい。めちゃめちゃテンション上がりました。やっぱり選手からいただくというのは。
もう大好き、ニューヨークニックス。
そうなるわ、そうっすよね。
そうなるよね。
すごいな。
本当に、ブリジズっていう選手なんですけど、次ニューヨーク行くときは絶対それを、ユニフォームを買ってその選手の応援をしようと思います。
そうなるよね。
なるよね、いいな。
やっぱりNBAってちょっとそういうのもらえそうな感じあるからいいですよね。
やっぱりメジャーリーグとかだとさすがにちょっと。
メジャーリーグ全然ないよね。
無理ですよね、なんかね。
無理だね、マジで無理だなって思った、あれは。
ほんとごくたまにね、大谷とかがさ、ボール投げたりとか、最近もそれでちょっと炎上してたりしたけど。
サインとかじゃないもんな、キャッチボールしてたボールを投げるとかそんな感じですもんね。
はいはいはい。
でも母数がさ、だって何万人入るのあのスタジアムっていうレベルじゃない?
あそこのとこで投げる1個のボールってもう無理ゲーすぎて。
NBAはまだ距離というか規模感も違うかなチャンスがあるんでしょうね。
ありますよね、なんかね。
いやー楽しかったですね。
いやー夢があるな、いいな。
夢がある、うん。
私もそのニックスの選手にサインもらったとき、結構そのブリジズっていう選手バーってサインしてくれててみんなに。
俺の後ろにいた小太りの子供が、あの俺も前に行きたい、あなたのペンを貸してくれませんかって言ってて。
もちろんだ、こいっつって俺も。
子供を扇動しがちな。
そうそうそう。
お前も前に来いって言って。
2人でハイタッチした、2人でもらったから。
俺はスニーカーにもらって。
もらったはずだからもう寛容ですよね。
そうそう、もらったからもう2人とももうやったねーって言って。
すっごい喜んでて。
気持ちは子供ですよね、こっちも。
完全に。
いやーいいですね。
いや良かったです。
試合はどうだったんですか?
試合はね、もうめちゃめちゃ接戦で。
そうなんだ。
はい、大けしが強すぎるんですよ。
15:00
全然ネッツとニックスはもうトントンぐらいで頑張ってて。
弱くはないんですけどね。
今回あの2回目だった、2回行ったって言ったじゃないですか。
2回行って良かったもう1個のやつがあって、
あの初日にいた目の前のセキュリティと結構喋ってたんですよ僕ら。
大した話じゃないですけど、どこから来たんだみたいな。
日本人2人でちょこんと座ってニコニコしてるから、
あっちのおじさんも覚えててくれて、
もう1回行った時にもう、お前らここ座ってたよなって言ってくれて。
そうそうみたいな、で握手して。
だから、なんかちょっと寛容なの。
そうなんだ。
そう。
ちょっと前行ってもいいみたいな。
ちょっと、お前らパタパタサイン欲しいんだろみたいな。
初日もらえてなかったもんなみたいなね。
そう、これがコミュニケーションかと思って。
コミュニケーションでありコネクションかと思って。
なるほど。
やっぱちょいちょいなんかそのセキュリティはいつも一緒なんだろうね。
そのセキュリティの人と仲のいいおじさんとか子供って結構いて、
なんか握手して、で前いいみたいなスルスルって言ってるやつとかいんのよちょいちょい。
なるほどね。
これ大事だぞと思って。
すごい、確かに。
ちょっとアメリカっぽいですね、アメリカっぽいというか日本にはないですよね。
大文化だね。
毎回きっと変わるだろうけど、
なんかその持ち場っていうのがその人にとっての1つのアイデンティティなのかなと思って。
あとだって日本でもし同じ人だとしてもさ、
なんでしょう、寛容には多分ならないですよね。
あ、ならないね。
どう思うぐらいな感じで、でもダメですっていうさ。
そうそうそうそう、そこはちょっと線を引くみたいな。
引く引く、絶対引く。
あるけど。
明らかに1回目の時と比べて2回目のあのお兄さんたちの目つきが柔らかかったの、俺らに。
いいね。
なんかそこの学びめっちゃでかかった気がする。
2日近い席で取れと。
近い席。
いやこれはいい投資だなと思った。
でも考え方はそうじゃない?
そうですね。
ほんでまあ確かにそれはそうなりそうっていう気もする。
そう言われてみればね。
いやまさにでしたよ。
いやでもね、そんなにいい席に2試合連続で取れないですよ。
いやブルックリンね、ちょっと人気があんまりなかったから取りやすかったっていうのももちろん。
いやあったけど、やっぱこのサインもそうだし近くで見るっていうのはちょっと買い難い経験なので。
おすすめしたいね、これは。
よろしければ皆さんもしNBA行くときには前の方の席を。
18:04
はい、せっかくですので。
もう押しまずね。
うん押しまず、ほんとよ。
押しまずっていただきたいなと思ったというお話でございました。
はい、私のアメリカ編以上でございます。
あ、以上ですかもう。
え、ニューヨークなんかバス券以外は特にないんですか?
え、ないよ。
ニューヨークのネオン街見たりとかしたけどずっと体調悪くて。
バス券に全振りだ。
全振りだった、もう全振り。
あ、でもまあまあステーキ食ったとかかな。
セントラルパークも行かず。
あ、セントラルパーク俺行ったわ。
ほんと?
ちょっとだけ散歩した。
散歩した。
ちょっとねセントラルパーク、ニューヨーク行ったらセントラルパーク走ってみたいなっていう気持ちはあるんですけどね。
それは思うよね。
やっぱランナーとして。
あのニューヨークマラソンでのスタート地点か。
ゴール地点か、ごめんゴール地点だ。
ゴール地点か。
だからその近くとかも結構ランニングのお店も結構あって。
走ってる人もいて。
ね、言ったら日本で言うと皇居みたいなもんですよねきっとね。
いやまさにまさに。
だからそこはちょっと寒かったけど走ってる方もいて馬車通ってたりとか。
馬車?
馬車馬車馬に乗る。
観光でしょうね完全に。
観光。
人力車的な感じね。
そうそう浅草の人力車的なやつで外国人が乗るんだろうね。
いやでもニューヨークの街並みはすごく良かったから、いやもう秀滝さんニューヨークマラソン来年ぜひ。
来年は早いな。
いや2月に応募しないとダメなんですよ。
今2月に応募して今年の11月です。
9ヶ月前ぐらいに。
そうそうそう。だから来年の2月に応募して来年の11月。
じゃあ応募して受かったら会社辞めよ。
あ、そうそう。
それがいい。ニューヨークマラソンあるんだよって言って。
そう。
でもそうだねニューヨークマラソンのここは良かったなっていうのぐらいかな。
ブルックリンの橋ちょっと見たりとか。
ずっと体調悪かった。
バスケが良かったと。
バスケが良かったです。本当に最高でした。
それだけでももう十分かなと思いましたよ。
本当ですよもう。
いい旅でした。
是非また行きましょう一緒に。
そうですね行きたいですね。
本当に行こう。
私からの1本目はこんな話でございました。
僕もねちょっと旅行の話なんですけど。
いいですね聞かせて。
ちょっとまだ行ってないんですよ実は。来週から行くんですが。
21:01
来週か。
ハワイに行ってこようと思ってまして。
もともと両親と海外旅行行きたいよねっていう話を嫁としていて。
みんな一緒にはさすがにちょっと行けないんで。
お互いの両親をそれぞれ連れて。
今年は奥さんの両親と。
来年は僕の両親と行こうっていう感じで。
じゃあ今年はハワイに行こうかっていう感じで。
嫁の両親と4人で行く予定だったんですが。
ちょっといろいろ事情があって向こうの両親が来れなくなってしまって。
それはしょうがない理由だったんであれなんですけど。
それちょっとまたリスケして行こうかっていう話をしてて。
ただ2人で行ってくることになりまして。
とてもいいと思います。
2人でも全然楽しんで。
それの準備を今してるんですが。
ちょっとその準備の話をしようかなと。
一個はね、ソニー銀行を開設しまして。
ドルをどう支払おうかなと思ってて。
最近クレジットカード払いの買わせレートと手数料が上がってんの知ってます?
知らない。
クレジットカードで支払うと、まずそもそも買わせレートが普通のレートよりちょっと高いんですよ。
タダでさえあれなのに。
そう、160円とか言ってる中、ちょい高いんですよ、1パーとか。
さらにそこに3.5パーとか、ちょっとクレジットカード会社によるんですけど、手数料が乗っかるんですね。
多分普通に払うと4パーぐらいの手数料が乗っかってるんですよ。
俺アメリカ行ってるとき絶対そうじゃん。
そう、クレジットカード会社によりますけど。
僕が持ってるやつとか多分それぐらいかかるんで、4パーってまあまあでかいし、
ポイントとかつくからね、実際には1パーとかポイントついたとしても、3パーぐらいはやられてるんですよね。
でかいな。
ちょっとそれどうにかしたいなと思って、っていうのもあるし、
今年ちょっと僕、積み立ててた投資みたいなの1個解約したんで、
ドル立てのやつだからドルを持ってるんですよ、結構。
で、このドルもちょっとうまく活かせないかなと思って、いろいろ調べて、
ドルをそのまま直でソニー銀行に預けておくと、そっからデビットで払えると。
なるほど、なるほど。
っていうのがあって、それをやろうと思ってソニー銀行を作ったんですよ。
そういうことですね。連絡いただきましたもんね。
あ、そうそう、ソニー銀行持ってますって。
ちょっと紹介してもらったら1000円ぐらいもらえるみたいなね。
そうですね、はい、紹介します。
24:01
ありがとうございます。
そっか、デビットで支払うという方法があるんだね。
いや、そうなんですよね。
なるほど。
それでつい最近解説して、今ドルもそこに移してっていう風に準備してやってました。
ただね、これ実はドル持ってんの実はあんまり意味なくて、
そのさっき言ってた解約してドルで持ってるから、このドルを活かしたいなと思って元々考えてたんですけど、
これもなんかジェミニーとかといろいろ相談しながら進めてたんですけど、
ドルのまんま、ドルはソニー銀行じゃなくて別の銀行で持ってたんですよ。
SBIスミシン銀行みたいなやつにドルを持ってたんですけど、
それをソニー銀行に移そうと思ったら、なんかドルの送金ってものすごい手数料が高いんですよ。
あ、そうなんだ。
なんか3000円とか4000円とかっていう手数料がかかるんですけど、
ほんでどうしたらいいって聞いたら、一回円にするのがいいですよ佐々木さんとか言われて、
え?みたいな。円にして、円で送金して、
で、ドルをソニー銀行で買ったら一番安いですとかって言われて、
そうなの?と思って、でも確かにいろいろ調べたら実際そうで、
そうしたんですけど、なんか結果的に、
着前としないね。
そうなんですよ。全然ドル持ってた意味ねえじゃんと思って。
結局円からドルにしてるわけでしょ。
そう。
で、最終。
で、それも意味ないじゃんってチェミニーに言ったら、
鋭い視点ですねとかって言われて。
なんかさ、チェミニーとかチャッピーもそうだけどさ、
自分たちの調べ不足を鋭い視点的ですねで言うのやめてほしいよね。
そうですね。
腹立つからさ。
まあ結局だからドルを持ってる意味はあんまりなかったんですけど、
まあ手数料はたぶん安くなる。
なるほど。
というのでまあいいかなと思って。
今回はだからソニー銀行のデビットでいろいろ支払ってこようかなと思ってます。
はいはいはいはい。
難しいよね、なんかそこの、
投資申託しかり保険しかりさ、
解約した時にもらうドルの使い方って。
そうですね。
でも結局はもう、
あんまドルのまま持ってようが、持ってまいが、円に変えようが、
あんま関係ないんだなっていうことは学びました。
おっしゃる通り、海外に行った時にそのドル使いたいなと思うことってあるんですよ。
あるけど支払う時って絶対クレーカーじゃないですか。
だから同じことになるなと思ってて、本当に。
そうそう。結局円にするんだって。
27:00
ただソニー銀行経由の方が手数料は安いっていうことは分かりました。
なるほどなるほど。
トータルどのぐらい安くすんだんだろう、それって。
どうでしょうね、これからいくら買うかですけど、まさにこれからいくから。
使った分だけ安くはなるっていう話にはなってくのか。
100万円ぐらい例えば使ったら、4%ぐらい。
3%ぐらいか、さっき言ってたその4%に1%のポイントが、
あって3%かかってるとしたら、3万円ぐらいとかそういうもんですかね。
まあまあでかいね。でかいわそれ。
100万円も使うかっていうとあれですけど。
使っておいでよ。
航空券とかホテルとか入れたらいくかもしれないですけど、
それはもうすでに払っちゃってるし。
いやそうだよね。
それはしかもどっちにしろ円なんですよね。
そうだよね、円だよね。
まあでもね、これから先もドルで払うことって結構あると思うんですよね。
僕とかクロードコードにお金払ってますけど、
クロードコードは20ドルとかでドルで払ってるし、
海外のサービスをドルで払うときは、
もうソニー銀行とかそういうとこから払ったらいいかなと思ってるんで。
なるほどね、それはいいね。
今後も使うかなと思って作りました。
それはちょっと私も考えよう、ソニーの使い方。
ね、持ってるもんね。
持ってる?
うん。
それ何のために作ったんですか?
ソニーはキャンペーンやってて、
何十万使うと何マイルもらえますみたいなキャンペーン。
ああ、そうかそうか、マイルを作るときか。
そう、修行のため。
うん、なるほどね。
で、作ったぐらいでしたね。
ハワイいつから行くの?
ハワイは来週の火曜日からです。
ゴルデンウィークだ、最高ですね。
うん。
楽しんできてください。
はい。
でね、その準備のもう一つが、今リュウガゴトクを始めまして。
おお。
え?おお。
うん。
ゲーム?
ゲームなんですけど。
珍しい。
そう、ちょっとね久しぶりにゲーミングPCを起動して、リュウガゴトク8を買いまして。
はい。
リュウガゴトク8っていうのが、ハワイが舞台なんですよ。
そんななの?今。新宿の歌舞伎町じゃないの?リュウガゴトクって。
リュウガゴトク、主人公が変わってるんですよ。
キリュウっていう人が、1から主人公で、彼は歌舞伎町の組に多分所属していて、僕もやってないから分かんないですけど。
うん。
で、しばらくは歌舞伎町が舞台だったんですよ。
で、多分ね、7くらいで主人公が変わってるんですよ。
うんうんうんうん。
キリュウは、多分なんか半分引退したのかな、ちょっとよく分かんないですけど。
8からやってるから分かんないですけど。
7から新しいカスガっていう別の主人公になってて、彼は横浜の組に所属してるんですよ。
30:05
ほう。
うん。8の時点ではもう組員ですらない、ヤクザじゃないんですけど、多分7の時にはヤクザで、横浜が舞台だったんですね。
はいはい。
で、8も横浜からスタートするんですけど、しばらく話を進めていくと途中でハワイに行くことになるんですよ。
カスガっていうのが、ちょっとね、ラテン系っぽい雰囲気なんですよ。
はいはいはい。
ラテン系、まぁちょっと陽気な感じのキャラクターで、キリュウはかなりもっと高派なヤクザなんですけど、
カスガはね、ちょっと陽気な感じの、人情見あふれるヤクザみたいな感じで、彼が、なんかね、親がハワイ系なんですよ。
ハーフなのかな。
ハワイ系。
そう、半分ハワイの地が入ってて、っていうのが多分、7から分かってたのかな、ちょっと分かんないけど、途中そういうことになってというか。
で、母親が、実の母親が、会ったことないんですよ。会ったことない実の母親がハワイにいると。
で、その母親っていうのは、カスガの、組は解散してるんですけど、もともと所属してた組の組長の愛人だったんですよ。
所属してた組長の愛人。うわ、また、なるほど。
その2人から生まれたのがカスガなんですけど。
うんうんうん。
で、これややこしいんですけど、カスガは、その2人の子供だということは、最初明かされていなくて、別のところで育ってるんですね。
なんだけど、そのヤクザの組に入って、組長のことを親父とか呼ぶじゃないですか。
はいはい。
だから、実の親父なんだけど、実の親父とは知らずに親父と呼んでたのが、その組長だったんですね。
うーん、なるほど。組長からしたら、ああ、お前は息子だけど、親父ってその組としての親父として呼んでるな、みたいな。
たぶんね、そう。
それがあったんや。
そうそうそう。
で、なんか、なんだっけな、ちょっと、あんまりストーリーまで追ってないからあるなんですけど、その親父と、親父は、そうだ、愛人のハワイにいる、カスガから言うと実の母親は死んだものと思ってたんです、親父は。
うんうんうん。
ちょっといろんなヤクザの構想とかに巻き込まれて、その愛人の方は死んだと思っていて、しばらく探してたんだけど、もうどうしようもない、見つからないし、もう死んじゃったんだなと思って諦めてたんですね。
うん。
なんですけど、で、結局親父はそのまま知らないまま死ぬんですよ。
うんうんうん。
で、死んだ後に、その愛人の方が生きてるってことが分かって。
うん。
分かってというか、実はそのナンバー2的な、その若頭みたいな人は知ってたんですけど。
33:06
うん。
ちょっといろんな、なんかもう複雑になってきたんで、はしょりますけど。
複雑だね。
はしょりますけど、若頭からするとそれを親父には伝えられない事情があったんですね。
なんで、その親父が死ぬまで言えないかったんですけど、親父が死んじゃったんで、もうお前には言うぞと、かすがと。
実はお前の実の母親は生きてると。
時が来たからね。
そう。もう親父が生きてる時はちょっと、まあ言えなかったんだけど、親父がもう亡くなったから言うけど、実は俺はその愛人の赤根さんとやりとりしてると、手紙のやりとりをしてて。
お前の母親とね。
そう。でも最近にもやりとりしてて、もう赤根さんも年だから、ちょっと最後に息子に会いたいと言ってると。
うん。
だからちょっとハワイに行ってくれないかと。
お。
いう話。その若頭とかすがって結構敵対してる感じだったらしいんですよ。
うんうん。
セブンでは。
うんうん。
なんだけどちょっともうそういうのを水に流してちょっともう俺の頼みだと。
ストーリー凝ってんなあ。
いや凝ってんすよ。
今時のってそんなな。
そう。
めちゃめちゃ凝ってるじゃんそれ。
この後セブンやりたいなって今思ってるんですけど。
秀滝はあの、だからその主人公としてゲームをしてるから、俺の親ハワイにいるんやってなってるんだって。
そうそうそう。でなんかちょっとわかんないけどこの頭がなんか行ってくれって言ってるし、もう行くしかないなと。
なんか審議急に、あの審議当時だしね。
そうそうそう。
急にあ行ったろかーみたいな気持ちになってるでしょ。
そう。
ほいでほいで。
ほいでハワイに行くんですよ、赤根さんに会いに。
でまぁ当然すんなりは会えないんですけど。
まぁそうだよね。
ハワイでもなぜか日本のヤクザがいて、でまぁ当然ハワイの地元のこうギャングというかマフィアみたいなグループもいて、何グループかも既にいて、でしかもなんか全員がなぜか赤根さんを追ってるんですよ。
なにそれ。ゆっくり生活できてないじゃん赤根さん。
そうまず赤根さんに会いに行ったけど赤根さんいないんですよ。なんか買い物に行ってるんだよねーとか言って、そのメイドさんみたいな人が出てくるんですけど、
ちょっと赤根さん今買い物行ってるから夜帰ってくるよーとか言って、でメイドさんというか大学生でアルバイトしてる女の子とかすががなんか飲むんですよ。
ゆっくり赤根さん待ちながら飲もうかーとか言って、そしたら一服もられて、みたいな。
情けな。
でその後もなんかいろんな人が赤根さんを追ってるし、キリュウさん出てくるんですよ実は。
36:00
今までの主人公のキリュウさんも出てきて、キリュウさんも赤根さんを追っていることが分かり、今キリュウさんと僕、僕的かすがは、
もう僕ってなってる。
一緒に赤根さんを探し始めるっていうところで、今僕はそこにいるんですけど、
まあちょっと今もうね赤根さんは探さずに、もともとの目的だったワイキキビーチら辺を散策するっていう。
はいはいはいはい。
いやー面白いですね。
えっと秀滝はじゃあ来週から赤根さん探しにハワイ行くね。
違う違う違う。混同してんな。
来週から赤根さん探しに行って、キリュウさんと合流して、で一服もられるんでしょう。
現実ゲームの区別がついてないな。
え?お?
いやーちょっと聖地巡礼していきます。
いやーそれいいね。楽しいと思うとっても。
そうこれはね結構楽しみにしてます。
あーここだーとか言って。
いや、ハワイのイメージあるでしょ。
いやあるんだけどね。行ったことあるからね。
そうそう。
カメハメハ代表のシーンとか別にいらんでしょ。
でもちゃんとあれ見に行きました。ゲームの中でも。
あ、いるいるいるとか言って。
ここがここかって言って。
そうそう。あと僕が新婚旅行で行ってるんですけど、新婚旅行で泊まったホテルとかも行ってみて、
どうもいいね。
ちゃんとここもホテルだみたいな。
めっちゃ面白い。ゲームの中でもそこちゃんと再現されてんだもんね、今のは。
そうそうそう。
いやーいいじゃないですか。楽しみがまた増えましたね。
そうなんですよ。かなり予習していってますね。
もうイメージが湧いてるから。
なんかここで構想があったなーとか思うんでしょ。きっと。
そう。いや多分ね、なんかゲームの中でやたらギャングいっぱいいるんですよね、ハワイ。
ちょっと危ないんじゃない?
いやそう。
大丈夫行くの?
最近でもその別にハワイとかじゃなくても、ちょっとやんちゃそうな人見ると、なんか近づいたら戦いになるなってちょっと思うみたいな。
ちょっとRPGっぽいんですよ。近づく、ギャングみたいなのに近づくと戦闘が始まるみたいな。
ポケモンとかみんな一緒だね。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
現実世界でもそう思っちゃうんだ。
そう。あれに近づくとちょっと戦い始まるなと思って。
やべえなーっつって。ちょっとニヤニヤしちゃうね、その旅行。楽しいわ。
楽しいでしょ。っていうので、ちょっとだいぶ気持ちを高めているところです。
いいですね。楽しんできてください。
はい。
ハワイか、いいな。
ちょっと前行ってましたね。
そうですね。
うん。
去年、来ましたね。
ね。
海に入りながら日が落ちるのを動画撮りました。
おー。
39:00
いい感じですよ。海に日が落ちてこの、海の中で、海にぷかぷか浮きながら。
はいはいはい。
落ちるのを見るのはなかなか良かったです。
あとランニングも楽しいだろうね。
あ、そうですね。ちょっと走ってこようかなと思ってます。
ダイヤモンドヘッドとかも登りたいし。
うわー、最高。いいですね。楽しんできてください。
今日、もう一個ちょっと私すごいちっちゃい話していいですか。
何でしょう。
すいません。まさにさっきなんですけど、テスラのモデルYLという車の市場に行ってきまして。
お。
はい。今までモデルYっていうのがあって、5人乗りの普通のザテスラっていう感じだったんですけど。
YLっていうのがそのちょっと大きいバージョン。7人乗りか。
おー、ちょっとでかいんだ。
そうなんですよ。後ろまで人が乗れるっていうやつで。
で、それの市場を行ってきてて。で、行った理由が大きく2つあって。
で、アメリカに旅行してたら、テスラへの憧れが強くなりすぎちゃって。
いっぱい見るからね、テスラね。
いっぱい見て、いっぱいウーバーしたから、テスラ乗りたいってなっちゃって。
で、もう一個がこれ今すごいのが、普通運転するとき左手でパーキングとかドライブとかDとか、
あとリバースのRとかっていうのをガチャガチャやったりとかボタン押したりするんですけど、
テスラはタブレットをスライドするだけなんですよ。
うんうん。
スライドしたらドライブ、タッチしたらパーキング、下にあったらリバースっていう。
もうこれが俺の中で革命的すぎて、テンション激上がりしまして。
そのユーザーエクスペリエンスに。
レバーじゃないんだみたいなね。
そう。これでいいの?空調とかも全部タブレットでもう。
運転するところに、日本の場合ってもう、私の会社ですけど、やっぱボタンめっちゃあるんですよ。
うんうん。
左右もそうだし、ワイパーもそうだし、いろんなコントローラーとかそうなんですけど、もう全然なくて。
うん。
もう左右の表示キーだけ、あとは全部タッチパネルみたいな。
いやー先行ってるなーと思って。
うん。
もう何にも考えなくてこれ運転できるなっていう感じが良くて。
はい。ちょっと試乗して、もう今めっちゃ欲しい。
割と最近買い替えてましたよね。
そうなんですよ。でも2年前か買ったの。
あ、もうそんなたつか。
あ、たつたつ。2、3年たつ。
42:01
うん。
そこまで最近ではない。でも全然ローン残ってます。
はい。だから買えません。
テスラね。なんか補助金とかもでも最近どうなってるんですか?減ってます?
いや、多いんですよそれがまた補助金が。
えー。アメリカが減ってんのかな?アメリカがさ、もうEVの補助金なくしてね、テスラの業績めちゃくちゃ下がりましたけど。
日本国内はまだ残ってますみたいなことを今日まさに言ってた。海外ではなくてもみたいな。
あと東京都に住んでるとよりあるんですよね、補助金が強くて。
そうなんだ。えー。
でも補助金を含めてもやっぱり百何十万安くなるから結構買いやすい感じはありましたね。
しかもあれでしょ、フルセルフドライビングだっけ、えーとなんていうんだっけ。
あれが、なんかもうそろそろ解禁されるかもしれないっていう噂がありますよね。
あ、そうなんだ。
そう、日本でも。
ついに俺たちのウェイモが。
そうそう、もう完全自動運転が。
なんか試しとかも始まってますもんね、確か世田谷とかで。
あ、そうですね、都内で実験というかね、実証実験みたいなのやってて。
いやー、ちょっとワクワクしちゃうな、それは。
いやー、僕もね、それが解禁されたらちょっと欲しいなって思ってるんですよね。
全自動だったらえぐいぜ、ほんとに。
ね。
うん。ちょっと楽しいよね、その未来は。
うん、結構距離、遠いところも行きやすくなるから、山とかもさ、結構長距離運転しないといけないところとかもありますけど、そういうところも行きやすくなるかもなーっていう。
だからちょっとテスラって車でかいんですよね、横幅が。
そうなんです。
うん。
まさにそこが問題で。
ね。
私の車も結構横大きいんですけど、そこよりさらに大きいので、たまにね、グーグルマップで細い道行かされるときあるんですけど、ちょっとヒヤッとしそうだなって思うときありますね。
ね。
そうだよね。
うん。あと一番の問題は、内場、マンションの立体駐車場なんですけど、横入りません。
あ、じゃあもう絶対だめじゃん。
はい、終わりました、今日。だめだーってなって終わりました。
引っ越しがいるね。ていうか、そもそもさ、家にチャージャーがないと、ていうのもあるでしょ。
まあまあまあ、そこはあるけど、すぐ近くにチャージャーのテスラのやつあるんで、まあでもそこ行かなきゃいけないっていうめんどくさはあります。
そうそうそう、めんどくさいよね。
でもそれがめんどくさいかっていうと別に、普段ガソリンや経由を入れるのにもガソリンサウンドいってるじゃないですか。
まあね。
まあ一緒かーとか思ったりしてて。で、3年間今無料なんですよ。
あーそうなんだ。
チャージャーが。
でも時間かかるでしょ。
うん、まあまあ別にティーサイトとかだから、お茶してなんかしてりゃーみたいな。
45:04
なるほどね。
感じで思ったりしてるんですけど。
うんうん。
まあそこはね、無職の時間の余裕が効くところなの。
いや今ね、それ言おうと思ったけどやめましたけど。
うん、ちょっとね、思った顔をしてたから言いました僕が。
はい。
それはその余裕は、俺の無職さが強みとして出ているというのを言われそう、似たそうな顔をしてたのに代わりに言いました今。
ね、無職だからなーって今思った。
そうそうそう。
はい、やはり無職は強いですね。
強いなー。
強く強いのかなー。
いやーそんなところですね。
はい。
ちょっとなんかいろいろ楽しい技術を使いたいですね、この辺は。
はい、買ったら教えてください。
ありがとうございます。また旅行しましょう。
あ、そうですね。
はい。
はい、じゃあ終わります。
ありがとうございました。
お疲れ様です。