00:00
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、トランプさんとビットコインの共通点というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
いや今日はですね、政治の絡みというところとですね、お金の流れ、その仕組みというところがですね、今回ポイントになってくるよという話をですね、したいなというふうに思っております。
というのもですね、両方ともですね、アメリカの利益に直結しているというところがですね、まさに共通点になっております。
まずアメリカの利益ね、もっと言うとですね、このビットコインが上がることでですね、アメリカが儲かる仕組みがですね、法律としてもですね、もう完結しているよというところですね。
なのでビットコインってものがですね、アメリカのですね、経済に与える影響というのはめちゃくちゃ大きいですので、やっぱりそこのポイントをですね、しっかりとですね、下支えしている、そういったものとのですね、関わり、それがですね、結構重要になってきているというところのお話をしたいなというふうに思っております。
というのもですね、今年2026年の11月ですね、もうちょっとしたらですね、アメリカの中間選挙があります。
一般的にはですね、政権をですね、選んでいくときのですね、マーケットが喜ぶような政策をですね、どのように打ち上げるのかというところがですね、大事になってくるんですけども、
だいたいね、そういったですね、政権のですね、運命を握る、そういうふうなですね、中間選挙の前にはですね、ある程度ですね、候補者が期待できそうなですね、ことをですね、言うわけですよね。
今回ね、トランプさんがですね、どのようなですね、政策を打って出るのか、そしてどういうふうなリップサービスなのか、実際にですね、実行する内容なのかね、そういったものをですね、発言するのかに注目が集まっているというところです。
そして、このですね、マーケットに与える影響というのがめちゃくちゃ大きいんですね。やっぱりですね、マーケットがですね、上がれば上がるほどですね、景気が良くなっていきます。
そして、トランプさんはですね、アメリカの株をめちゃくちゃ気にしておりますんで、株式のですね、ぶち上げ方っていうものがですね、アメリカに与える影響、そして実際のですね、自分自身のですね、支持というところにもですね、大きく直結するというところがあります。
そして、ビットコイン自体はですね、最近ね、急増してますよね。今まではですね、大体1000万円台というところでですね、推移しておりましたけども、急にですね、1200万っていうですね、大台を突破してですね、うろうろしているというところです。
なぜそこまでですね、ビットコインの価格が急増したのかというとですね、アメリカのですね、財務省ね、そこがですね、長期の国債のですね、買い戻し枠っていうのをですね、倍にするというふうに発表したからです。
03:01
金利が下がってですね、ドルが弱くなって、流動性が市場に流れ込んだというところです。
政策がですね、マーケットを後押しする、そういうふうなですね、ことになってるんじゃないのかなというところです。
じゃあ、なんでビットコインなのかというところがですね、今回の確信なんですけども、2025年ね、7月にですね、トランプ大統領がですね、ある法律をですね、署名しました。
これね、ステーブルコインのですね、規制法なんですね。ステーブルコインっていうのはですね、アメリカで言うとUSDTとかですね、USDCっていうですね、コインがあります。
この1コインがですね、1ドルっていうふうにですね、価値がですね、固定されているデジタルのドルなんですけども、この法律にですね、何を義務づけたのかというとですね、発行するコインとですね、同等の準備金をですね、満期93日以内にですね、米国債などで持つことというところがですね、条約になっております。
つまりですね、USDT、USDCをですね、1ドル発行されるたびにですね、その1ドル分のですね、アメリカの国債がですね、強制的に買われるというところです。
これどういうことかっていうとですね、ステーブルコインが増えるってことはですね、アメリカの借金のですね、買い手が増えるっていうことなんです。
実際にですね、数字でお話ししていくとですね、ステーブルコインのですね、市場規模っていうのはですね、出ております。
これがですね、2026年時点ではですね、約3000億からですね、3200億ドルというふうに言われております。
これ、イギリスやカナダを含めたですね、95カ国のですね、外貨の準備を上回るような規模になっています。
そのお金がですね、どこに行ってるのかっていうとですね、レザー、1車だけがですね、米国債のですね、保有でですね、1410億ドルですね。
これ、サウジアラビアやブラジルにも多いんですね。世界がですね、大体17番目ね、米国債のですね、保有者になっておりますんで、やっぱりドイツとかですね、UAEよりもですね、上にあるのがですね、なんと民間企業であるというところですね。
で、実際にね、サークル社ってものがですね、USDCっていうですね、ステーブルコインを発行してるんですけども、ここもですね、790億ドルというふうなですね、準備金のですね、国債をですね、握ってるというところです。
これ、意図的にやってはいるんですけども、実際ね、ドルのですね、デジタル通貨での支配っていうものをですね、確立し、米国債のですね、構造をですね、需要する、そういったものをですね、作っていく動きだというところですね。
なので、ステーブルコインの利用者がいてですね、発行者がいてですね、そしてアメリカのですね、財務省っていうものもですね、これはいいよねっていうふうにですね、見直したというところです。
まあ、アメリカがですね、切実な事情があってですね、アメリカのですね、政府のですね、負債というものがですね、37億ドル超えというところですね。
06:08
しかもですね、約9兆ドルですね、9兆ドルのですね、借り入れをしないといけない。
その上ね、新規の借り入れが2兆ドルっていうところなので、買い手がどんどんと逃げていくわけですよね。
過去13年でですね、アメリカのですね、国債をですね、買うという人がですね、なんとですね、23%いたのがですね、6%までですね、下落したというところです。
まあね、なかなかですね、国債を買うっていうですね、動きがですね、アメリカ自身のですね、信用問題にも関わってきますんで、
まあそういったところからですね、アメリカとしてはですね、この米国債というものをですね、どうやって買ってくれるのか、そして買い手をどうやって集めてくるのかということにですね、頭が悩ましてたわけですよね。
そこでですね、目をつけたのがステーブルコインというところです。
実際ね、このステーブルコインというものをですね、ビットコインがですね、買われる、どんどんとですね、価値が上がってくるとですね、ビットコインをですね、取引するときにですね、このステーブルコインというものがですね、よく使われますんで、
ビットコイン自体の価格が上がるとですね、実際にですね、そのステーブルコインの利用量もですね、やっぱり自ずと上がっていきますし、
やっぱりビットコインをですね、買ってくれるというところ、そしてそこから取引が始まっていきますんで、取引でですね、よく使われるのがですね、USDTとかですね、USDCというところです。
なのでデザートがですね、サークルっていうですね、企業なんかがですね、どんどんと潤っていく、そういったものがですね、アメリカに還元されてくる、そういうふうなですね、循環になっているというところです。
なので、ビットコインというもののですね、上昇がですね、アメリカのですね、国益に直結するというところです。
ビットコインが上がる、ステーブルコインの需要が増える、米国債が買われる、アメリカの金利が下がる、そして借金がですね、しやすくなる、そういうふうなですね、ループがですね、循環しているというところです。
まあそういったところからですね、ビットコインというものとですね、アメリカの動きというものがですね、やっぱり連動しやすくなっていく、よりですね、そこをですね、ひも付けたですね、法律に署名したというところからですね、やっぱりこのビットコインというものとのですね、
関わり方、そしてビットコインというもののですね、価値が上がれば上がるほどですね、アメリカの国が潤うようなですね、政策になっているからこそですね、
これからもですね、この中間選挙でですね、ビットコインというものがですね、価値が持ち上がる、そういうふうなですね、政策をですね、取ってくる可能性は十分にあり得るのかなと思います。
なのでそういうふうなところからですね、アメリカ経済のですね、発展というところとですね、借金というものをですね、返済しやすくなるようなですね、仕組みというものをですね、両輪で回すというところがですね、トランプさんの政策の中でですね、
大きなですね、要素になっているというところですんでね、そういったところからですね、アメリカ政府の動き、そしてその政府の動きがですね、実際にですね、私たちのですね、経済、マーケットに与える影響が大きいので、ぜひですね、そちらのマーケット情報というところも合わせてですね、
09:15
注意深くですね、見ておくのがいいかなというふうに思っております。ということで今回はですね、トランプさんとですね、ビットコインの共通点というテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、遊べないからですね、遊ぶ重要性という回のですね、リンクを載せております。
皆さん、遊んでますか?いや、遊んでない人がですね、多いのかなと思うんですけども、この遊ぶという要素がですね、めちゃくちゃ大事になってきています。
遊び方一つでですね、私たちの生活が変わってくる、むしろですね、この遊ぶというところとですね、仕事をするってものがですね、もう境目が見えなくなっている人、
そういうふうな人ほどですね、これからお金を稼ぎやすくなるのかなというところですんでね、どういうこと?って思う方はですね、ぜひこちらの放送もですね、聞いてほしいなというふうに思っております。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。