■ 合わせて聞きたい
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さあ、始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3.0ラジオへようこそ! この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで、今回はですね、AI社員とですね、社長の物語というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー、今回はですね、ちょっと反省を込めてですね、えー、自戒を込めて、ちょっとお話をしたいなというふうに思っております。
正直にですね、ちょっと告白したいんですけども、僕自身ですね、AI社員ってものが27名います。
この27名いてですね、実際にAIがですね、勝手に動いてくれてね、それぞれのですね、作業を分担して、自分自身がやることがですね、どんどんと少なくなってくる。
あー、これいいなーと思いながらですね、作業をしてました。
でもですね、結局ですね、えー、自分自身がですね、組織としてですね、育ってきた時にですね、気づいたことがあるんです。
あれ、これ27名、結構止まってるぞって思うことがよくあるんですね。
そして誰が止めてるのか。
そう、僕です。
ボトルネックは僕だったんですね。
っていう話をですね、ちょっとしたいんですけども、やっぱりですね、AIっていうものを使うってものがですね、生活の一部になるってことはですね、もう間違いないです。
まあ既にですね、生活の一部になってる人がですね、大半です。
でもですね、このAIを使っていくときにですね、自分自身ができることをですね、どんどんと渡していく作業ってものをですね、分担しながら渡していくってことが大事になってくるよ、という話をですね、しておりますんで、
AI社員ってものをですね、一人ずつね、えー、この人はですね、こういう作業、この人はこういうことができるよね、えー、こういうふうなことをやったらですね、この人に渡して、
えー、そっからですね、えー、また新たなものを作っていってねってことをですね、えー、一つずつね、役割を分けてですね、AI社員を育てていくってことが大事なんですが、
社長が育てる時間がですね、取れないならですね、成果は一輪も増えないというところです。
増えてるのはですね、雇ってる間だけです。
えー、自分自身がですね、えー、どうやってやってきたのかっていうとですね、やっぱり結局ですね、
AIを使えば使うほどですね、自分自身の時間ってものがですね、持ってる人ほどですね、えー、動けますけども、自分自身の時間がない人はですね、
AIを使うというところ、そして実際にですね、教育してですね、運用していくっていうところまでですね、時間を取ることができない。
やっぱりボトルネックはですね、やっぱり時間になってくるというところです。
まあ僕自身もですね、AI社員ね、えー、実際に運用してですね、指示をしてですね、作業をして、えー、僕の指示待ちで止まる。
えー、僕が忙しいとですね、そのまま半日、下手したらですね、1日とかですね、2日ぐらいね、放置してしまうってことはですね、よくあります。
だからですね、次のですね、間違いとかですね、作業とかがですね、放置されてですね、えー、そっからですね、全然やってませんよってことがですね、えー、永遠に続く。
これどうしたものか、やっぱり僕自身がですね、この27名を雇ったですね、えー、責任、やっぱり自分自身がですね、えー、デスクの上に山積みになっているようなですね、えー、書類確認っていうものをですね、どんどんとですね、動かしていく。
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えー、それがですね、ルーチンでですね、えー、できるような仕組みまでですね、えー、落とし込むってことができてないというところがですね、一番の問題だなというところです。
まあね、経済の世界でもですね、えー、実際ね、やっぱりシステム全体のですね、処理能力ってものがですね、えー、一番遅い箇所ってものがですね、えー、やっぱりその会社の中でのボトルネックになってくるよというところですね。
やっぱりそういったことね、言われてますんでね、やっぱりそういった部分があるので、やっぱり自分自身がですね、えー、そのボトルネックになっているんだったらですね、そのボトルネックになっている部分をですね、外さない限りね、成果が増えていかないというところです。
まあ自分自身のですね、時間をですね、どうやって増やしたいったらいいのってことなんですけども、やっぱり自分自身がですね、意図的にこの時間ってものを作る、未来の時間をですね、作るためにですね、スケジュールにですね、自分の時間をですね、既に入れておくってことが大事。
そしてその時間をですね、確保した上で、えー、その他の時間をですね、えー、その時間以外のですね、部分でスケジュールを埋めていくってことをやっていかない限りですね、いつまで経ってもですね、えー、自分自身がやらないといけないことがですね、どんどんと溜まってくるというところですね。
まあね、僕自身もですね、ここにですね、悩みを抱えています。皆さんもそういうふうな人いませんか。ね、実際ね、MITの調査によりますとですね、企業のですね、生成系AIのですね、導入はですね、95%まで達しているというふうに言われております。
でもですね、実際に使っている人のですね、大半はですね、えー、自分自身がですね、質問したいこと、ね、えー、自分自身がですね、聞きたいこと、ね、検索する、それだけで終わっているというところです。
まあ、フィードバックをですね、やってもですね、文脈にですね、えー、よくわからないことをですね、盛り込んでですね、使っても改善できない、つまり育ってないってことがですね、大半だというふうに言われています。
まあ、僕自身もですね、やっぱりこのAIを育てていくっていう時にはですね、育てる時間ってものがですね、大事になってくるんで、空いたらやろうではなくてですね、えー、実際に時間を作って、えー、その上でですね、教育する、そういうふうなものをですね、やっていかないといけないよね。
そして、赤い絵をするですね、時間と場所ってものをですね、やっぱり作っていかないとですね、永遠にですね、えー、自分がですね、それをやる時間をですね、作ることができないよね、というところ。
そして、自分自身がですね、通らなくてもいい判断をですね、減らす、ね、やっぱりそういったものをですね、どうやって作っていくのか、これは僕の承認が本当にいりますか、えー、そういったものをですね、一つずつね、えー、改善していきながらですね、上手いことね、ルーチンで回すようにですね、していくってことが大事ですし、
えー、そういったものをやらないとですね、えー、あー、これやりたかったなー、じゃあまた新しい人入れるかっつってもですね、結局ですね、入れてもですね、自分自身が機能できないようなですね、えー、マンパワーというところがですね、えー、やっぱりあふれだしてるとですね、結局ですね、そういった人もですね、上手いこと働いてくれない。
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だからですね、えー、ツールが増えたことによってですね、満足してる、えー、そういったことであればですね、一度止まってですね、えー、自分自身がですね、そのシステムを止めてることになってないか、そしてえー、止めてるんだとしたらですね、どういったことを見直したらいいのか、そういったものをですね、やっぱり日に日にですね、えー、改善していく、やっぱりできることがあるからこそですね、それをですね、継続していくっていうですね、難しさ、やっぱりここの壁にですね、ぶち当たる人が大変多いと思いますんでね、
ぜひですね、そういった部分もですね、えー、僕自身もですね、えー、それ、自分自身の壁になってますし、それをですね、突破しないといけないよね、と思いながらですね、全然できてない、本当にですね、AI社員をですね、作ってですね、作っただけで満足してるっていうですね、えー、一番ダメな典型的な例だなというふうにですね、僕自身も思いますんでね、えー、僕みたいにですね、えー、ならないためにはですね、やっぱり、えー、AI社員とのですね、時間をですね、どのように作っていくのか、
やっぱり時間管理ってものがですね、最終的には大事になってくるよね、というところをですね、皆さんにもですね、共有をさせていただきました。まあ僕自身ができてないことたくさんあるんですけども、でもこれ本当にやらないとですね、えー、将来のですね、自分自身がですね、どんどんとですね、苦しくなっちゃいますからね、えー、なので今のうちにですね、そういったものをですね、やる時間とですね、えー、場所、そして自分自身もですね、それによってですね、えー、自分自身の作業をですね、えー、渡していく、どんどんとですね、
ってものをですね、使いこなしていくようにですね、えー、自分も動ける、えー、そういったですね、えー、部分までですね、設計しないといけないよね、というところがですね、えー、僕自身の反省というところも込めてですね、皆さんにもシェアをさせていただきました。
ということで今回はですね、AI社員とですね、社長の物語というテーマでですね、お話をさせていただきました。そして本日の合わせで聞きたいです。
本日の合わせで聞きたいのはですね、AI課金はですね、人材投資ですよっていう回のですね、リンクを載せております。
いや、AI社員ってものはですね、本当に人材教育なんですね。やっぱり人材に投資をするってこととですね、えー、道義である、それ以上だなというふうに僕自身は思うんですけども、それをするためのですね、時間ってものをですね、しっかりと捻出できるようにですね、えー、そのAIとの向き合い方、えー、それがですね、えー、
2年後、3年後の自分をですね、救ってくれるポイントになると思いますんでね、ぜひ今のうちにですね、そういった部分をですね、えー、インプットしてですね、まずは行動してみるってことからですね、始めてほしいなというふうに思っております。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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