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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AIは認知限界の外側にフォーカスするというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
いや皆さんですね、今日はAIの使い方の中でですね、一番深いところのですね、お話をしたいなというふうに思っております。
テーマはですね、認知限界の外側。ちょっと抽象的なですね、話に聞こえるかもしれませんが、AIの使い方っていう根本がですね、ちょっと変わるかもしれないので、ぜひお付き合いください。
今回のですね、主張はですね、AIってものはですね、遠い自分というところね、それを使ってですね、どのようにですね、機能をですね、使っていくのか。
その中でですね、AIっていうものはですね、今まで自分ができることをですね、一番早くですね、やってくれる。
まあね、AIってですね、人の脳をですね、外部化したものですよね。
外部化したですね、脳を使ってですね、どのようにですね、運用していくのかというところの中ではですね、この認知限界の外側というところがですね、結構非常に重要なポイントになっております。
そもそもですね、人間の脳っていうものはですね、めちゃくちゃ深いんですね。深いんですけども浅いんです。やっぱりですね、その限界ってのは3つあるんですね。
1つ目がですね、人間ってですね、同時にたくさんのことをですね、頭に置いておけない。
せいぜいですね、1度に4つぐらい、多くても7つぐらいしかですね、置けないんです。
情報がですね、100あったらですね、もう全部ですね、網羅的にですね、頭に入れておくってことはできないです。
2つ目がですね、これが一番厄介なんですけども、人はですね、自分が知らないものをですね、検索できないというところです。
まあ考えてみてください。今あなたがですね、検索しようと思っている言葉ってものはですね、すべてあなたが知っている言葉ですよね。
つまりですね、自分が知らないような言葉とかですね、あ、そういう言葉あるんだとかですね。
えー、なんなんこの単語とかですね、自分が知らないような単語をですね、口から出てくるね、自分の頭で考えてですね、そういった言葉を作り出すってことがですね、できないというところです。
で、3つ目がですね、これはですね、自分にはですね、見えないところがですね、たくさんあるというところです。
まあ当たり前なんですけども、やっぱり見えないところをですね、気づけない。
だからこそですね、自分自身の思い込みとか自分の癖とかですね、自分の認識を避けているっていうところがあります。
なので、自分自身のですね、視野というものがですね、ある一定のですね、距離に派生する部分までしかですね、自分はわからないというところです。
なので、基本的にはですね、AIってものはですね、自分が思いつくようなですね、範囲のことだけにですね、集中してですね、自分自身というもの、そして自分の考え、自分の脳をですね、外部化してですね、
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その内容をですね、よりフォーカス当てるようなですね、動きができるよねというところがですね、あるんですけども、でもですね、実際ですね、自分自身のですね、認知限界です。
この外側というところにですね、目を向けることがですね、できるようになってきたっていうのがですね、AIの素晴らしいところです。
っていうのもですね、AIってものがですね、今まで出てくる前まではですね、例えば競合他社のですね、会社がですね、こういったものをですね、作ろうとしている新しい新商品があるよ。
そしてどういうふうなですね、顧客がいてですね、どういったことがですね、どういうふうなですね、気持ちいいんだったらそれを購買しようとするのかとかですね、相手のですね、商品との違いっていうのはどういうところにあるのかみたいなところまでのですね、
限界のですね、範囲内でですね、物事を決めておりましたよね。でもそういった物事をですね、決めていく外側にもですね、フォーカスが当たってくるってことがですね、なかなかできないというところがありました。
例えばですね、コーヒーを売ってるとしましょう。コーヒーを売ってですね、そのコーヒー豆ですよ。コーヒー豆というところですね、例えばエチオピアでですね、栽培するというところの中でですね、
エチオピアでですね、栽培することによってですね、オラウータンのですね、やっぱり生息域がですね、どんどんとですね、狭まってくる、そういうふうなことまでですね、考えるってことはなかなか難しかったです。
でもですね、そういったところまでですね、派生して考えることによってですね、地球全体のですね、部分までですね、考えて上で、このサイクルがですね、回りやすくなるようなですね、栽培方法とかですね、その地域ごとのですね、地域のですね、活性化っていうところでですね、そういった農作物をですね、作って収益化を作る、そういったですね、アフリカのですね、経済発展をですね、担っていくっていうところでは、
エチオピア以外のですね、国にもですね、そういったですね、支援を送っていくことによってですね、経済発展がですね、促すことができるよねとかですね、そういうふうなですね、今まで考えつかなかったような認知の外側までですね、AIはですね、相談することができる、やっぱりそういったことがですね、できるようになったからこそですね、自分自身がですね、考えてきたパターンだけではなくてですね、今まで知らなかったようなですね、情報とですね、そこにリンクするようなですね、
モーラ的なものもですね、加味した上でですね、情報をですね、羅列することができる。だからですね、今まで気づけなかったですね、自分自身のですね、認識、そして認知の外側までですね、フォーカスを当てることができる、そういったことがですね、AIがですね、できることになってくるというところです。
なので、何年もやっている分野のですね、まだまだ初めてのですね、経験をするということはですね、AIを使うことによってよくあることです。なので、そういったですね、認知限界の外側に行ける、そういったですね、視野やですね、思考や自分自身の考え方だけではなくてですね、どういうふうな人にですね、フォーカスを当ててですね、考え方をですね、作り込んでいくのかというところもですね、AIがですね、できたこと。
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そして、AIのですね、モデルがどんどんと進化することによってですね、そういったところまで派生したですね、考えというものもですね、自分自身がですね、キャッチアップしてですね、その情報をですね、アップデートすることができる、そういったところまでですね、フォーカスを当てることができるというものがですね、AIがですね、今までできなかったこと。
人間ってものがですね、今までですね、考えつくような限界のですね、外側までですね、広げてくれるようなですね、部分までですね、になってくれてる。だからですね、そういったところをですね、使いこなしていくってことはですね、これから受け入れで必要な要素になってくるでしょうし、そういったですね、AIとの共存ってものがですね、当たり前になってくるという世の中ではですね、そこまで考えつく、そういったですね、部分までですね、自分自身のですね、考え方とともにですね、アップデートすることができる。
アップデートしていく必要があるんだろうなというところをですね、皆さんにシェアをさせていただきました。ということで今回はですね、AIはですね、認知限界の外側にフォーカスしますよというテーマでお話をさせていただきました。そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、返信資産の見つけ方っていう回のですね、リンクを載せております。
自分自身がですね、新しいチャレンジをするときにはですね、今までやったことないようなことをどんどんとチャレンジしてみる。自分自身がですね、こういったものが嫌だな、こういうような自分でありたいなと思う自分とですね、他の人がですね、こういったことできたらですね、面白いよね、こういった部分までですね、見せてくれたらいいのにな。
そういったですね自分自身がですね a 見ても思いつかなかったような部分までですねどんどんとですね
自分自身がですね雪だるまをですね転がしていってですね どんどんの雪だるま式にですねその形が大きくなってくる
そういったですね変身しさを持っている人がですねこれから行きやすくなってくると 思いますんでね
よかったらですねこちらの方も覗いてみてください ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました
また次回もですねよかったら聞いてみてくださいそれじゃあまたね