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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AI課金は人材投資というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや今回の投資はですね、AIのですね、課金ってものをですね、実際にですね、費用を投じるってことだけではなくてですね、
人材投資になりますよというところをですね、皆さんにも視野をしたいなというふうに思っております。
やっぱりですね、僕自身ね、AIを使っていく中でですね、やっぱり有料版ってものをですね、使っていくことによってですね、どういったことができるのか、
逆にどういったことはできないのかってことをですね、探っていくってことが大事だよってことをですね、前からお話ししております。
そしてですね、実際にですね、僕自身ね、苦労度にですね、プロプランかな、20ドルぐらいね、毎月課金をしておりましたけども、
でもですね、フェーブルがですね、出てきてですね、実際に運用できるようになった瞬間ですね、まあこれ楽しすぎて、
楽しすぎてですね、もうマックスプランね、僕自身ね、加入しました。でもマックスプランに加入してですね、
だいたい220ドルぐらいですかね、まあ3万5千円ぐらいですかね、ぐらいのですね、お金を投じておりますけども、これはですね、
ただ単にですね、AIに課金してですね、やっぱり新しいことをですね、
つながっていくようなものをですね、作っていくっていうところだけではなくてですね、
これ人材投資になるよね、というところがですね、僕自身の考え方であります。
っていうのもですね、人に投資をするね、そういったものをですね、していくことによってですね、
自分自身ができないようなこと、そして自分の時間ではなくてですね、相手の時間を使ってですね、
より効率的にですね、事業を運用していく、
よりですね、事業を拡大していくときにはですね、人に投資をするってことが大事になってくる。
これはですね、皆さんもですね、なんとなくイメージができますし、実際にですね、サラリーマンとして働いてるんだったらですね、
まあ、自給の働き方ってものがですね、そういった考え方になるよねってことがですね、分かると思います。
でもですね、AIに課金するっていうのもですね、これ人材の投資になっていきます。
これどういうことかっていうとですね、僕自身がやってることでお話ししていくんですけども、
やっぱりですね、人一人雇ったらですね、求人を出して、面接をしてですね、
給料を払ってね、やっぱり社会保険なんかもいりますし、
月にですね、数十万ね、
下手したらですね、数百万円規模のですね、お金がですね、かかってですね、
何年もですね、経ってですね、ようやくですね、1、2万になるってことがですね、よくあります。
でもですね、AIに課金をしたらですね、その月にですね、課金をしてですね、
運用して、お金がかかるのってその課金代ぐらいですよね。
僕自身で言うと220ドルなんで、3万5千円ぐらいなんですけども、
その時にですね、何をしたかなんですね、僕自身はですね、AIの社員がですね、26名います。
26名の社員とですね、一緒にですね、働いてるんです。
っていうのもですね、AIにですね、こういったことができるプロとしてですね、
やっぱりそれぞれのAIにですね、人材という形でですね、任せてる作業をですね、分けております。
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一個一個ね、リサーチするようなプロ、そしてリサーチしたものをまとめるプロ、そして
そういったものからですね、文章を生成するプロ、みたいな形でですね、それぞれのですね、
文脈に応じてですね、それぞれのですね、AI社員というものをですね、作っております。
そういったAI社員をですね、作ってですね、26名のですね、王女体になってきました。
いろんなものね、作ってたらですね、こういったものを作りたいな、ああ、こういったものをですね、できるようなですね、
社員雇おうと思ってですね、追加追加ってしたらですね、知らない間26名まで増えてました。
やっぱりですね、人を一人雇うって結構ね、やっぱり負担もかかりますし、その人がですね、
適正なことをね、やってくれるのか、そしてそういったものをですね、実際にですね、運用してくれるかどうかってものをですね、
分からないですけども、でもAIだったらですね、
365日、24時間ね、働いてくれますし、こういったことをして、とかで、
実際にですね、やってみた中でですね、こういったことができてないから、それをですね、改善できるようにですね、
運営をですね、見直して、とかですね、そういったことをですね、
本当にパワー、パワープレイでですね、お話しすることができます。本当にですね、
もうこれ絶対ですね、一般社会だったらですね、もうこれ、開講になっているだろうなっていう風なですね、
パワープレイをしています。やっぱりそれだけのですね、社員を作ってですね、
実際に運用してですね、リサーチして、情報収集して、実際にですね、実務確認して、
今日後のですね、確認をしたりとかですね、実際に設計図を作ってみたりとかですね、実際にそれをですね、作ってですね、
そこからですね、制作部隊にですね、何かいろんなものをですね、
運用していく、いろんなことをですね、できるですね、社員をですね、次々に作り直していく、
それによってですね、今までですね、26名っていうですね、AI人材をですね、作ってですね、一気に回していく、
それができるようになったからですね、非常にですね、大事なですね、ポイントだけでですね、
抑えながらですね、ここはここのですね、考え方をですね、踏襲して、そういったものをですね、どんどんとですね、
まあ、学びながら、育てていくことができる。まさにですね、AIってものをですね、
課金してですね、何か作業をさせるようなですね、部下ではなくてですね、パートナーとしてですね、
むしろですね、AIを育てていくっていうことが大事ですし、実際にですね、自分自身のですね、やってることもですね、
家に渡していく、そういったものをですね、総合的なですね、活動としてですね、
AIをですね、育てていきながら、自分自身の考え方、パーソナルってものもですね、渡してですね、
こういった考え方があるから、それに応じたですね、対応してとかですね、時代のですね、
流れっていうものを読み取ってですね、そこに合わせたですね、
運用方法にですね、切り替えて、アルゴリズムが変わったらですね、そのアルゴリズムにですね、適応できるようなですね、
発信内容にもですね、修正してね、みたいなことをですね、お話ししていく。
育てた人が辞めていくってことはですね、世の中でありますけども、
実際にAI社員ね、辞めることなんてないですからね。なので、自分自身がですね、一番賢いモデルにですね、
やっぱり課金をしてですね、そういった人たちにね、AIってものをですね、
使ってですね、一番賢いモデルのですね、人たちをですね、
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運用しながらですね、そういった人たちにですね、現場のですね、
指揮、管理をですね、任せていく。そういったものからですね、課題になったものをですね、あげてですね、どういうふうなものが課題なのか、
どういった課題があってですね、そこを解決するためにはですね、どういったことが必要になってくるのかってものをですね、
端的に教えて、とかっていうものをですね、常にですね、試行錯誤しながらですね、
やっぱりKPIなんかもですね、作りながらですね、
どんどんとですね、PCAサイクルをですね、回しているというところです。
なので、AI課金にですね、
したことによってですね、自分自身がですね、やることってものをですね、AIに任せることができてきて
ますし、そういったものをですね、任せながらですね、運用していくってことがですね、時代のセンターピンとしては大事です。
なので、ゲームを作るってことだけではなくてですね、AIっていうですね、社員をですね、育てていくってこともですね、同時に大事になってくるよね、
というところですんで、これからですね、もっとですね、社員増えてくる可能性がですね、十分にあるんですけども、
でも、やりたいことまでですね、どんどんと増やしていく、26名を雇ってですね、全員ね、各々ですね、できることをですね、
育てていく、人材投資って言ったらですね、稼働させてですね、初めてですね、
やっぱりリターンが出るまでにはですね、長い年月がかかりますけども、AIだったらですね、
その課金した分がですね、実際にですね、回収できたらですね、それは同じです。
26名でですね、運用してですね、それが回収できるかどうか、そこも大事ですし、
そこまでですね、回収できるまでのですね、日数なんかもですね、AI社員としてですね、
育てながらですね、そういった人たちのですね、働き方、そしてそういった人たちがですね、実際に100日でですね、
やっぱり収益化まで繋がることができるのかどうか、みたいなことをですね、
実際に作りながらですね、発信することもですね、できますからね、そういうふうにですね、
いちいちですね、自分自身がやらないといけないことをですね、増やしていくんではなくてですね、
AIに任せることをですね、どんどんと作っていく、作りながらですね、AIにですね、任せていったところをですね、
どんどんとですね、アップデートしながらですね、その社員をですね、育てていく、
そういったものをですね、続けていった先にあることがですね、
AIとのですね、共存ってことになっていきますし、自分自身の考え方、価値観ってものもですね、
AIがですね、働いてくれる、実際に自分自身の考え方もですね、踏襲した形でですね、
どんどんとですね、大きな事業をですね、
作っていってくれるんであればですね、これも
課金してですね、その人材を育てる、その日数をですね、どれだけ減らすのかっていうことがですね、
これから大事になってくるでしょうし、そこまでですね、育てていく過程もですね、
非常に面白いので、そういったものもですね、どんどんとですね、発信の中にですね、組み込んでいくってことがですね、
大事になってくるのかなというふうに思っております。
ということで今回はですね、
AIの課金はですね、人材投資になりますよっていうテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、
非常識がですね、資産になる時代ですよっていう回のですね、リンクを載せておりまーす。
ねー、やっぱりAIでですね、社員を作ってですね、26名の社員でですね、運用するなんて非常識じゃないですか。
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でもそういったものがですね、ゆくゆく5年、10年経った時に資産になってくる、
自分自身のですね、考え方、そういったものをですね、一個一個ですね、育てていくことによってですね、
結果的にですね、勝手にですね、運用してくれるようなですね、AI人材ってものをですね、
育てていった先がですね、これから実った時にですね、
大きな花が咲く可能性だって十分にありますし、むしろそういったことをですね、
してないとですね、逆に先細いなっていくのは間違いありません。
なので、そういった行動ですね、今からしていくことがですね、非常に大事になってきますけども、
でもそんなことやってる人って、本当にですね、100人たら1人いるかどうかですもんね。
なので、そういったですね、非常識なことがですね、これからどんどんと資産になってくるよっていうところをですね、
深掘りしておりますんで、良かったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、良かったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。