家庭環境の重要性
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、子どもとお金と家庭環境っていうテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
いやー皆さんですね、もうお正月ね、過ぎてですね、どのような生活をしておりますでしょうか。
ね、やっぱりですね、子どもの時にですね、一番気になったのってお年玉ですよね。お年玉ね、いくらもらいました?
僕はですね、せいぜい3万円くらいかな。いろんなですね、親戚の家に行ったりとかしてですね、3万円。
あ、この3万円で何が買えるのかな?あのゲーム買えるのかな?ああいうふうなものを買えるのかな?ね、今欲しいもの、あーこんなフィギュアもあるしなーとかって悩んでました。
でもですね、結局ですね、親に言われたんです。あ、今日のお年玉ね、貯金しておくから預かっておくよ。
嘘でしょ。もう本当にですね、もうびっくりしました。あ、これ使えないんだって思いましたよね。
まあ無駄にしないためにですね、貯金をしない際というのはですね、まあ大事かもしれませんし、まあそういったものをですね、やってるということはですね、まあ大事になってくるかもしれません。
でもですね、そういうふうなですね、大人がいる一方でですね、子供にはですね、この金銭感覚ね、このマネーリテラシを育てていくってやっぱ難しいじゃないですか。
その時にですね、この家庭環境っていうものに対してですね、どのようなアプローチをするのかによってですね、全く違う人生になるよねというところをですね、お話ししたいなと思います。
やはり基本的に子供のですね、金銭感覚はですね、学校の授業ではなくてですね、家庭の雰囲気です。
家庭の雰囲気で決まりますんで、あなたがですね、どちらのね、ご家庭の雰囲気を目指すのかね、それをイメージしながらですね、ぜひ聞いてほしいなと思います。
まず一つ目です。
まずパターンAはですね、まあ従来型のですね、お家ですね、親がですね、毎月決まったおかず買いをですね、渡したりとかですね、お年玉もらったら全部貯金しなさいよとかですね、
お金の話はですね、家族でするのはタブーね、大人の話だからっていうふうに遠ざけてしまう。
これは今までのですね、親もそうですし、おじいちゃんおばあちゃんもそうでしたよね。
そういうふうなですね、私たちの雰囲気ね、家庭の雰囲気でですね、育ったご家庭がですね、そのようなですね、生き方をしてるっていうこともですね、多いのかなと思います。
まあこれはですね、私たちの親世代までがですね、成功だったですね、成功論の一つかなと思います。
まあ金利が高かったですし、就寝雇用で安定しました。
まあ守るということがですね、最適解だったというところです。
まあそれをですね、してるご家庭がいる一方でですね、パターンBですよ。
パターンBはですね、お金はですね、労働だけでなくてですね、価値の交換で得られるというふうにですね、教えてあげるんですね。
何をするのか、まずはですね、メルカリを使ってですね、いち早くですね、自分のおもちゃとかを売ってですね、それが本当にですね、お金に変わるのかをですね、チャレンジするというところ。
そしてお年玉はですね、投資や失敗をするための種銭としてですね、ある程度の金額を使わせるというところ。
そして食卓ではですね、今円安だね、ね。
Amazonのですね、株価側とかっていうふうなですね、お金に関する話をですね、普段からするというふうなご家庭。
皆さんどちらのご家庭のですね、雰囲気がですね、自分の今の生活にぴったりきますか。
従来のですね、生活をしている人、パターンAの人もいるでしょうし、いやいやうちはですね、お金の話結構してるよっていうパターンBの人もいると思います。
やっぱりですね、これからはですね、このパターンBというところね、これがですね、やっぱり家庭の雰囲気の中でもですね、お金を学んでいく。
価値の提供と成長
お金ってですね、労働の対価だというふうにですね、僕たちは教えられて育ってきました。
だからですね、それ以外の方法ってないんじゃないの?って思ってたんですね。
でもですね、そういったことはないんですね。
時代の変化が激しいので、お金を得るチャンスってものはですね、労働、時間を切り売りしてですね、お金をもらう以外にもですね、たくさんの方法があるんですね。
それが価値を提供するというところです。
やっぱり時間ってですね、1日24時間しかないので、どれだけ切り売りしたところでですね、せいぜいだいたいですね、10時間ぐらいじゃないですか。
14時間ぐらい切り売りできたらですね、同じですよね。
でもですね、時間って上限があるじゃないですか。
1日24時間なんで、もう24時間捧げちゃったらですね、もうそれ以上のですね、上限はない。
だからここはてっぺんになってしまうんで、それ以上ですね、お金を稼ぐことができないというところがあります。
一方で価値はどうですか。
価値はですね、あなた自身がですね、与えられるその限界ってものがありません。
だからですね、あなたが与えられるですね、価値がですね、100円の人もいるしですね、1万円の人もいるしですね、100万円の人もいる。
1000万円の人だっていますよね。
イーロンマスクなんかですね、どれだけのお金もらうのよってぐらいですね、お金もらいますからね。
何兆とかってお金もらいますからね。
だから価値の提供ってものにはですね、上限がありません。
なのでここをですね、学んでいくってものはですね、小さいうちからですね、家庭の雰囲気でですね、そういったものが決まってきます。
なので基本的にはですね、お小遣いを渡すね、そういったですね、時間に対してのですね、お金ではなくてですね、お金を湧いてくるもの、我慢の対価だというふうに思わせない。
そういったですね、自分自身がですね、やってみてですね、お金を、お金に対してですね、価値を提供したら売れるんだね。
価値の提供の対価としてですね、お金がもらえるんだってことによってですね、気づくということがあります。
なのでメルカリでですね、売ってみるときにはですね、写真の撮り方、やっぱり写真が暗いと売れないのかなとかですね、説明文がですね、ちゃんと書いてないとですね、信用のリスクが下がるよねとかですね、値下げ交渉されたらどうしようとかですね、そういったものをですね、いち早く学んでいくというところが大事です。
自分はですね、お金を作れるチャンスをですね、持っているその感覚をですね、まずはですね、手にするということが大事になっていきます。
あと、お年玉のですね、使い方ですね、これはですね、自分にとってはですね、投資というものと、くだらないものね、この浪費というもの、両方ですね、経験させるのがいいのかなと思います。
まず投資なんですけども、来年からはですね、子供認査というものが始まっていきますので、私もですね、お年玉はそちらの方にですね、運用していこうというふうに思っております。
なので、児童手当とですね、お年玉は子供認査の方にですね、来年以降はですね、運用していくんですが、今はですね、自分自身がですね、やっている中でもですね、
お子さんのですね、お金をですね、育てていくというところではですね、実際ですね、僕自身はですね、ペイペイ証券というものをですね、やっています。
これでペイペイ証券でですね、一口1000円ぐらいからですね、投資できますので、お子さんのですね、好きな銘柄ね、僕の子供だったらですね、何が好きだというものをですね、選ばせるんですね。
カードを作ってですね、選ばしました。その時にですね、子供が選んだのがですね、お寿司とポテトと車とパソコンね、それらのですね、関連する企業はですね、もう決めてます。
お金と家庭内の教育
お寿司だったらですね、寿司郎ですし、マクドナルドね、ポテトはマクドナルドです。車はテスラとかですね、パソコンはNVIDIAとかですね、もう決めてました。
そういったものにですね、投資をしてみる。そういった経験を通してですね、あ、配当金もらえたよとかですね、あ、こうやってですね、置いておくだけでお金もらえるんだってことをですね、子供にですね、いちいち報告しています。
そういったものをですね、することによって、投資ってこういうもんなんだっていうことを経験させています。
あとはですね、子供にはですね、くだらないなあっていうものをですね、買わせるというところを言っています。
え?そんなの大丈夫?って思いません?ねえ、思いますよね。
でもですね、自分自身が大切にしているものに対してですね、他人から見たらですね、なんかくだらないなあ、それ大事なもんなの?っていうものをですね、持っている人もいるじゃないですか。
例えばですよ、ゴルフが好きな人だったらですね、ゴルフのですね、バッグとかですね、ゴルフのですね、グッズたくさんありますけども、
それがですね、家族から見たらですね、うわあくだらねえなあ、なんでそんなもんにお金出すの?っていうものをね、大切にしている人もいるじゃないですか。
一方で奥さんはですね、ブランドのバッグとかですね、あとは高級品、ブランドね、エルミスとかですね、グッズとかですね、そういったものを持っているね。
そういったものを持っているっていうことがですね、自分にとってはですね、非常に自分のステータスを表すものだから、そういったものが欲しいって思ってもですね、
男性からしたらですね、うわあなんだそれ、ブランド品ってちょっとくだらねえなあとかですね、そういうふうに思っている不死もあるんじゃないですかね。
そういうふうにですね、周りから見たらですね、くだらないなあっていうものをですね、自分がどれだけ買えるのか、そういったものをですね、自分が大切にできるかどうか、そういうふうなですね、視点もですね、大事だよっていう話をしています。
なので、自分にとってはですね、大切なものでもですね、他人にとってはくだらないなあってものがあります。
なので、くだらないなあっていうものをですね、しっかりと買いましょうよっていうお話をしています。
そういったものをですね、どれだけ大切にできるのかっていうところをですね、お話ししています。
そういうふうにですね、子供に対してはですね、このマネーリテラシーを育てていくのはですね、家庭の雰囲気です。
なので、お金の話もそうですし、お金をですね、得るチャンス、そういうふうなですね、得る方法としてはですね、時間だけではなくてですね、価値の対価っていうものがありますし、または投資という選択肢もあるんだよね。
そういうふうな形でですね、お子さんとですね、話をする機会をですね、たくさん作ることによってですね、家庭の雰囲気でお子さんのマネーリテラシーを育てていく。
やっぱりお金というものに対してはですね、自分自身がですね、どのような価値基準を持っているのかってものはですね、もう大人になってくるとだいたい12歳以上になってくるとですね、もうだいたい決まってきますからね。
なので、いち早くですね、そういったものを取り入れてですね、お金の勉強をですね、家庭でですね、させてあげる。そういったものもですね、大事になってくるのかなというふうに思っております。
なので、お子さんにはですね、しっかりとお金の学びというところもですね、家族の中で話をできるようなですね、環境を整えておく。
そういったですね、家庭環境、家庭の雰囲気ってものがですね、やっぱり大事になってくるよねというところをですね、お話しさせていただきました。
お金の価値と学び
ということで今回はですね、子どもとお金と家庭環境ってテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせで聞きたいです。本日の合わせで聞きたいはですね、引き出しが多いと人生が楽しくなりますよっていう回のですね、リンクを載せております。
まあね、お金を大切にするってことは大事なんですけども、お金を大切にするためのですね、ツールとか方法をですね、たくさん知ってる人ってですね、
あ、やっぱりこの人ってすごい勉強してるよね、めちゃくちゃ学びがあるよねって思いません?やっぱり成功者はですね、あ、その角度だったらこういったことありますっていうことをですね、お話しできます。
やっぱりこの視点を持ってるってことが大事になってきますんでね、そういったポイントをですね、お話ししておりますので、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。