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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで、今回はですね、Fable5を使ってみた結果というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー、皆さんですね、今AIすごいすごいって言いますけども、ね、今ね、どういったものを使ったらいいのってことをね、迷ってる人もいるかもしれませんが、
これはですね、ぜひ使ってほしいなと思います。それがですね、クロードが出しているですね、Fable5というモデルです。
もうこのモデルはもう本当に、語彙力悪いですけど、すごいです。
いや本当にこれを聞いている皆さんはですね、今7月、ね、7月に入ったばっかりですけども、
この7月7日までのですね、期間限定使えるというふうなですね、モデルですんで、本当にですね、この無料で試せるよっていうですね、期間にですね、ぜひ触ってほしいなというふうに思っております。
このFable5がですね、なぜすごいのか、そしてどこが違うのかについてですね、深掘りしてお話をしたいなというふうに思っております。
まずですね、ポイントなんですけども、まず7月のですね、7日までですね、この7日までというですね、期間ではですね、基本的にFable5ね、プランをですね、使っている人であればですね、どのプランであったとしてもですね、ちょっとお試しで使えますよというところがですね、決まっております。
で、このFable5ね、以前ね、6月にもですね、使いましたけども、僕もですね、1回使ってみましたけども、もう全く違いました。今までのモデルとですね、全然違ったんですね。何が違っていたのかってことをですね、3つのポイントでお話しするんですけども、まず1つ目がですね、もう自律的です。
これがですね、一番すごいなと思ったんです。というのがですね、今までのモデルね、例えばオーパス4.8とかですね、いろんなモデルありますけども、そういったモデルを使ってですね、エージェントを動かしていく中でもですね、やっぱりFable5はですね、本当に次元が違った。本当にですね、今までだったらですね、いろんな作業をしてくれてですね、5分ぐらいね、作業してくれるとかっていうのは普通にありましたけども、
今回はですね、何も承認を下りた後、自分自身がですね、どこまで動くか、人に聞いてですね、じゃあこれはやってみようというふうにですね、動いてみてですね、ここまでやってみましたけど、この先どうしましょうってことをですね、毎回聞くのがですね、今までのAIエージェントでした。でもですね、Fable5は違ったんですね。
自分自身がですね、これお願いって言うに頼んだですね、タスクはですね、じゃあ自分がですね、ここまでやるんだったらこうしてこうしてこうして、これやってみますけどいいですかってことを承認を押すとですね、それを自動的に自律的に動いてくれます。本当に20分ぐらいずっと動いてるんですね。しかもですね、自分のパソコンをですね、自分で操作する。本当にですね、エンジニアを一人雇ってですね、じゃあこの作業でちょっとやってみてっていう風なですね、部分だけをですね、お願いするのではなくてですね、
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実際にこれをですね、完成させてみてっていう形ですね、実際に連動してですね、いろんな部署にですね、お願いをしてですね、1個の車を作るみたいな感覚でですね、本当に部門ごとのですね、お仕事ではなくてですね、その部門をですね、本当に渡り歩いてですね、1個の商品を作っちゃうぐらいのですね、ところまで自律的に動いてくれるというところがですね、Fable5の一番の違いになっております。
そして2つ目です。2つ目がですね、このFable5というものがですね、使えるということになっているとですね、この使い方がですね、全く違ってくる。今まではですね、本当に部門のですね、スペシャリストにですね、お願いしてですね、その情報をですね、ありとあらゆるものを集めてきてですね、その部門ではですね、最高峰の情報をね、出してくれるってものがありましたけども、でもですね、これからはですね、
Fable5というですね、エンジニアをですね、1人雇うっていうことになってきますんで、本当にですね、100万円払ってでもね、これは使った方がいいレベルのですね、ものになっています。なぜならですね、実際にこれだけ自律的にですね、しかもですね、ある程度自分自身がですね、これぐらいだったらやってくれるかなっていうですね、80点のものではなくてですね、本当に120点のものをですね、出してくれる。
あ、そこまで綿密にですね、設計した上でそういった情報を出してくれるっていうところではですね、今までだったら設計の部分をですね、私たちね、人間側がですね、ある程度のところまでですね、綿密に作っていかないとですね、思うようなものが出てこなかったってところがありますけども、Fable5はですね、自律的にですね、自分の考えでですね、細かい設計図をですね、立てた上で行動してくれる。
だからこそですね、求めてたもののですね、その出てきたもののアウトプットのですね、質が全く違ってくるというところです。なので、出してくるもののですね、質がですね、全く違うっていうのがですね、大きな違いになっているというところです。
そして3つ目です。3つ目がですね、本当にですね、今までだったらですね、この自律的にですね、動いてくれるというところでですね、できるようなものっていうのはですね、ある程度限られていました。でもですね、これからはですね、どんなものだってですね、作れるようになっていきます。
例えばですね、僕自身で言うとですね、AIゲーム、ロブロックスのですね、ゲームなんかをですね、6月に作ってもらいましたけども、本当にすごかったです。そういったゲームをですね、ゼロからね、むしろマイナスからね、全然知らない僕がですね、作っていくことができた。
やっぱりですね、そういうふうなですね、知らない領域のところまでですね、網羅的にですね、まあ行動してくる、自律的に行動してくれてですね、AIのですね、ゲームとかアプリとかですね、そういったものをですね、簡単に作ってですね、自分専用のものをどんどんと作り出すことができる。これからはですね、自分専用のですね、自分自身がこういったものが欲しいなというものをですね、どんどんと作っていくことができる時代になっていきます。
そういったものをですね、複数作っていくのがですね、これからの時代のですね、ポイントになってきますし、そういったものをですね、作っていく中でもですね、自分自身がマーケット思考とかですね、マーケティングというふうな要素を持ちながらですね、作っていくものがですね、どういった人にどういうふうなですね、ものだったら刺さるのか。
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そういったものをですね、効率的にですね、作っていくことによってですね、作っていく商品がですね、自分だけではなくてですね、あ、それ欲しかったなっていう商品をですね、作っていくことができます。なので、そういったものをですね、どんどんとですね、最新のエンジニアにですね、お願いしてですね、自律的にですね、行動してくれるというところまでですね、落とし込むことができるっていうのがですね、フェーブル5のですね、大きな違いです。
なのでね、このフェーブル5、本当にもう本当に課金しようかな、どうしようかなっていうふうにですね、思っています。それぐらいですね、すごいモデルがですね、出てきたというところですって、これはですね、使わないとですね、分かんない領域ですし、使ってみてですね、感じるものはですね、皆さん違うかもしれません。
でもですね、ここまでできるのかっていうところまでですね、自分の仕事にもですね、落とし込むことができます。本当にですね、自分の仕事をですね、まるまるAIにですね、丸投げしてですね、自分自身が思ってたですね、120点のものが出てきたらですね、もうあなたの仕事ね、AIに任せてですね、行動していくってことになってくるとですよ。
あなたがですね、このフェーブル5にですね、課金をしてですね、AIにですね、行動させて、あなたが浮いた時間にですね、何か別のことを作業する、そういったことがですね、十分にできるような時代になってきました。なのでそういったことをですね、楽しむためにもですね、AIの使い方、実際にですね、自分自身が使ってみてどうなのってことをですね、まずは試してみる。
そして試していった中でですね、あ、これだったらできそうだなーっていうものをですね、どんどんと量産していく。自分自身が持っているものとですね、相性がいいものをですね、どんどんと自分のですね、考え方、そして世の中のですね、求めるものというところをですね、合致するものをどんどんと作っていくってことがですね、これから大事になってくるのかなというふうに思っております。
ぜひですね、クロードのですね、フェーブル5使ってほしいなというふうに思っております。ということで今回はですね、フェーブル5を使ってみた結果というテーマでお話をさせていただきました。そして本日の合わせで聞きたいです。本日の合わせで聞きたいはですね、遊べないからですね、遊ぶ重要性っていう回のですね、リンクを載せております。
いや、これからの遊び方ってものがですね、非常に重要になってきます。そこのポイントについて深掘りしておりますので、よかったらこちらの方も覗いてみてください。ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。