身体と脳の関係
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、身体にいいことは脳にもいいというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
皆さんですね、このAI全盛期2026年だからこそですね、自身の体、そして健康についてですね、今回はお話をしたいなというふうに思っております。
なかなかですね、自分の調子が上がっていかないな、脳のパフォーマンスもそうですし、なんか体がだるいよね、なかなか自分の中でもですね、やる気にならないな、集中力がないな、モチベーション上がっていかないな、そういう日もあるじゃないですか。
そういう日に限ってですね、これこれやってくださいよとかですね、締め切りに追われたりとかですね、もうこんな早くやっときゃよかったって思うようなですね、後悔なんかもありますよね。
僕結構あるんですけども、そういうふうにですね、なった時に、まあAI使ったらですね、最低限のパフォーマンス出せるからなんとかなるかって思うような人も多いと思いますけれども、
普段からですね、体のですね、パフォーマンスをですね、維持していく、やっぱり健康というところとですね、AIを使っていくっていうところですね、結構この両輪で走っていくってことが大事になっていきます。
というのもですね、AIがですね、出してくるものは大体平均的なものです。80点のものを出してくれます。
でも残り20点はですね、どこで差がつくかっていうとですね、使う側のですね、人間のパフォーマンスによります。
ああ、やっぱりここをですね、こういうふうに変えてとかですね、このアイディアとこのアイディアをくっつけてこういったものを作ってよとかですね、AIをですね、使いこなしていくそのツールとしてのですね、パフォーマンスはやっぱり人間がですね、コントロールしていくってことになっていきます。
そうなった時にですね、人間自身のですね、パフォーマンスですよね、健康というところとですね、体、そして脳のですね、このモチベーションとかパフォーマンスがですね、維持されてるっていうことがですね、結構大事になってきます。
ある程度のですね、自分の中のポテンシャルをですね、持ってるという人に対してはですね、やっぱりここのですね、考え方価値観ってものがですね、大事になってくるわけですよね。
ということで、今回はですね、もう名著であるですね、脳を鍛えるには運動しかないというですね、本をベースにしてですね、僕自身がですね、どうやってですね、日々のですね、健康管理、その私たちのですね、パフォーマンスを上げていくときにですね、こういうふうなことにですね、気をつけてやってますよ、こういったところをですね、
工夫してですね、やってますよっていう話をですね、合わせてさせてもらいたいなというふうに思っております。
まずですね、この運動というものをですね、私たちのですね、体もそうですし、脳のパフォーマンスにもですね、めちゃくちゃ効いてますよっていう話をですね、させてもらいたいなと思います。
というのもですね、これはもうハーバード大学の医学部のですね、ジョン・J・レイン先生がですね、書かれたですね、脳を鍛えるには運動しかないという本にもですね、書かれてたんですけども、
私たち脳はですね、そもそもですね、体を移動させるためにですね、進化した臓器だというふうに書いています。
脳ってですね、計算したりとか悩んだりとか文章を書いたりということをですね、考えるそういった臓器だと思ってますけども、それがですね、臓器としてですね、発達したのはごく最近のことだというふうにも言われています。
原始時代はですね、私たちはですね、狩りをするっていうこと、そして敵から逃げるっていうことが大事でしたんで、体を動かしてですね、生き延びるってことが大事でした。
なんで、体を動かすためのですね、スイッチとしてね、脳はですね、機能していたというところなんですけども、現代人はですね、基本的に1日中椅子に座ってですね、画面だけ見てますよね。
これはですね、脳からするとですね、あ、今動いてないから、じゃあその脳の機能ね、ちょっとパフォーマンスを落としてもいいよね、ちょっとシャットダウンしてもいいよね、みたいな状態になっているのと同じだというふうにですね、言われています。
なので、体にいいこと、例えば運動するということをしないとですね、脳のパフォーマンスが落ちるのは当たり前ということを言われています。
じゃあやっぱりですね、運動するのがですね、やっぱり一番大事ですし、やっぱり体のですね、パフォーマンスね、やっぱり体を動かすことによってですね、全身にですね、血液が回ります。
特に脳にもですね、血液が回ることによってですね、私たちがですね、その考えるとかですね、パフォーマンスを維持していくときにですね、非常に大事になってくる要素があるんですね。
というのもですね、脳内のですね、血流を上げることによってですね、脳が活性化するというところです。
やはりですね、脳が活性化するためにはですね、やっぱり有酸素運動ということをすることによってですね、脳内にですね、酸素とブドウ糖というものがですね、送られてきます。
これが送られてくることによってですね、脳内のですね、血流が上がってですね、パフォーマンスが発揮されるね、そういったことになってきますので、
私たちがですね、この運動後、脳のIQが上がったみたいなですね、クリアになった、すっきりした状態という風なですね、ポジションでですね、働ける仕事ができるというのもですね、
やっぱり運動とですね、並行してやることによってですね、一番効果が発揮されますよということがですね、分かっています。
習慣化の方法
そして僕自身ですね、この運動するってめちゃくちゃ苦手だったんですね。
やっぱりですね、健康管理もそうですし、ちょっとお腹出てきたしダイエットしたいなと思ってですね、運動しようと思ってもですね、なかなか続かなかったです。
本当に5年ぐらいですね、よしやるぞと思ってやりだしてもですね、やっぱり3日ぐらいしか続かなかったということがあるんですけども、
僕自身ですね、最近はですね、運動する習慣というものがですね、身についてきました。
やはり人はですね、22日間を過ぎるとですね、この習慣をやってないとですね、気持ち悪いなって思うようなですね、形になっていきます。
なので、日々の生活の中に落としていくためにはですね、毎日こういった行動をするね、これが当たり前にやるってことがですね、大事になってくるわけですよね。
なので、朝起きてですね、歯を磨かないとですね、なんか気持ち悪いなあっていうのと同じでですね、
もう無意識にそれをやってしまう、これが癖になっているね、それが習慣になっているってことがですね、大事になっています。
じゃあどうやってですね、僕自身ですね、その習慣を身につけたのかなんですけども、やっぱりこれ運動するということをですね、
全面的にですね、目的にしちゃうとですね、どうしてもですね、頑張らないといけないってことがですね、ありました。
僕自身も頑張ってですね、運動しないといけないなあと思ってですね、やっぱりランニングするんですけども、
なかなかですね、ランニングっていうものもですね、楽しいなあと思った経験はあまりないんですね。
なので、ランニングするっていうことをですね、主語にするとですね、結局ですね、三日坊主に塗ったりとか続かないってことになるなあってことがですね、
散々自分の中でのデータがですね、蓄積されていますんで、これはダメだなってことが分かりました。
じゃあどうやってやったのかってことなんですけども、僕自身ですね、いろんな本を読んでるんですけども、
エフォートレス思考ってですね、本を読んでですね、あれ、これ使えるんじゃないのってことがですね、ひらめきました。
っていうのもですね、私たちはですね、自分の好きなこととですね、やるべきことをですね、掛け合わせていくってことがですね、大事になってくる。
それをすることによってですね、習慣になりやすいよということが書かれていました。
なるほどね、その考え方は今までなかったなと思ったんです。
っていうのもですね、僕が好きなのはですね、読書ね、することなんですけども、
これは読書するっていうこととですね、運動するってことを掛け合わせたらいいよねっていうですね、気がついたんですね。
ということでですね、私がですね読書するというですね、体験する場所ね、読書する場所がですね、たまたま外でですね、運動している時だったという風にですね、
運動と読書の組み合わせ
自分の中で錯覚させるね、私たちは運動するためにですね、外に出るんじゃなくて、読書するためにですね、外に出るんだっていう風にですね、
認識させたらいいねっていうことがですね気がついたわけです で僕自身ですね amazon オーディブルって言うですね耳で聞く読書体験のですね
ツールありますんで amazon オーディブルを使ってですね イヤフォンつけてですね出てくるわけですよね
やっぱり私たちがですねこの運動するっていうことを主語にしちゃうとですねやっぱり 続かないなぁやっぱりおっくいなるな3日坊主だな
めんどくさいなぁ今日は一家って思ってしまいますけれども 読書ってものが自分の中で好きだからこそですね
これがですねやりたくないなぁって思う日はないんですね なのでまあそういった時間があったらやりたいよねっていうことをですね
好きなことですね主語にすることによってですね 運動が続いているということです
なので僕自身はですねたまたま運動するタイミングがですね 読書をする場面だというところですし常にですね
読書体験をしながらですね走ってます なのでこの読書をするってことをですね前面に出すんではなくてですね
自分自身が好きなことはこれだったらですね自分が続けられるなぁっていうこととですね やりたいことねそういったものをですね掛け合わせていくってことが大事だということになって
ます それによってですね僕自身はですね
運動するようなですね服に着替えてですね 外に出てよし今日も読書するぞと思ってですね
出ていくわけですよねなので読書するっていうことをしながらですね たまたま運動するタイミングだったなっていうんですね
自分の中で錯覚させていることによってですね 運動ってものがですね習慣化になったというところになっています
なので自分の中でですねあこうやったらですね 自分がやりたいなぁと思っていることをですね続けられるなぁという時にはですね
自分が好きなことね自分自身がですねこれをやったらですねもうとことんやれるよね っていうこととですね掛け合わせていくってことがですね
大事になってくるのかなと思いますしそれをやったやった後にはですねやっぱり自分の中の ですね
頭もスッキリしてますし自分の中の健康管理にもつながるねそういったこともそうですし あ読書できたあー今日も本読めたら良かったっていうんですね
自分が好きなことをやったま達成感で満足感もありますんでね なので運動したいなぁっていうですねことがですね
あー続いた続いたっていうですね満足感もありますし 読書ができたっていう達成感もあるそれをですね継続していくことによってですね
運動っていう習慣がですね身についたというところがありますんでね なので自分の中の健康管理というところではやっぱり脳を鍛えていくって
いうことはですね体を鍛えていくのと一緒ですし やっぱり普段運動するってことはですね
脳のパフォーマンスを維持していくためにはですね必要不可欠な要素だということはですね もう歴史的にわかっています
なので運動するっていうことによってですね 健康管理が維持されるというところとですね
運動習慣をですね身につけていくという時にはですね 自分自身が好きなものとの掛け合わせこれをですねやることによってですね
僕自身はですねこの健康管理というところにもですねつながったですね 習慣がですね身につきましたよということですね
皆さんにもシェアをさせていただきました ということで今回はですね体にいいことは脳にもいいんだよっていうですね
脳のパフォーマンス向上
お話をさせていただきました そして本日の合わせて聞きたいです本日の合わせて聞きたいですね
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まあね今回ですねお話しした脳を鍛えるには運動しかないというですね本もですね 僕自身ですね
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最初からですねお金がかからないですそういった本もですね 読んでですね自分のですねパフォーマンスを上げるためにそして自分の中でですねこれもや
を目指してるなぁということの解決策はですねだいたい本に書かれています 先人がですね悩んでいることをですねこうやったらいいんだよって答えまでですね
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ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました また次回もですね良かったら聞いてみてくださいそれじゃあまたね