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非エンジニアがAIでゲームを作る時代
2026-10-07 08:57

非エンジニアがAIでゲームを作る時代

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3.0ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、非エンジニアがAIでゲームを作る時代というテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー今回はですね、AIを使ってですね、ゲームを作るというのがですね、日常的になってきましたよ。
むしろですね、ゲームで遊ぶよりもですね、ゲームを作るっていう方がですね、これからは主流になっていくんじゃないのってことをですね、お話ししたいなというふうに思っております。
というのもですね、アメリカのですね、ロブロックスっていうですね、開発者のカンファレンスがですね、ありました。
ビルドというですね、機能がですね、あるよってことをですね、発表されたんです。ロブロックスっていうのはですね、PC上のアプリでですね、遊ぶゲームなんですけども、
これ1日のですね、アクティブユーザーです。1日のアクティブユーザーがですね、1億人を超えてるっていうところが面白くてですね、
しかもですね、そのうちのですね、8割がですね、小さな子供、小学生とかですね、中学生っていうことがですね、分かってます。
これだけですね、ロブロックスっていうゲームにですね、子供たちが熱中するってことはですね、非常に面白いなーと思いながらですね、
でもこのロブロックス自体ですね、いろんなゲームをですね、自分で作って、ゲームをですね、発信することができるっていうですね、アプリになってます。
そしてですね、このビルドっていうですね、機能がですね、発表されてですね、約ですね、9000本のですね、ゲームが公開されたんです。
9000本のゲームです。このゲームのですね、数字もすごいんですけども、ビルドのですね、ところでゲームを作ったですね、
71%、71%はですね、今までロブロックスでですね、開発のツール、ロブロックススタジオをですね、一度も触ったことがない人がですね、作ったというところです。
10人中7人が初めてゲームを作ったよってことを言ってるわけですよね。
ゲーム作りのですね、主役はですね、コードを書ける人ではなくてですね、作りたいものがあるよ、そして作りたいものをですね、ちゃんとですね、言える人に移ってきてるなーというふうに思ってます。
ただしですね、AIを出してくるっていうのはですね、完成品じゃなくて粗い原稿になりますので、そこからですね、先は磨いていくのはですね、人間の仕事なんですけども、
でもですね、このゲームを作っていくっていうところのですね、主役がですね、今までのですね、コードを書ける人からですね、作りたいものがある人にですね、移ってきてるなーというところです。
っていうのもですね、3つの理由がありまして、AIはですね、もう一晩中ですね、ゲームを作れるようになってきましたっていうところがですね、大きな要素になっています。
やっぱりオープン映画がですね、出してきたですね、GTPのですね、シックスアストラ、これが本当にすごいです。僕も使ってるんですけども、本当にですね、
どんだけゲーム作れんの?っていうぐらいですね、作れます。報道によるとですね、約12時間半でですね、ほとんど人の手をですね、借りずですね、ゲームを作り続けたっていう事例もありますんでね、
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まあそういった要素からですね、やっぱりポン出しのゲームもですね、簡単に作れますし、やっぱり細かい要素をですね、盛り込んだですね、設計図があればですね、その設計図を元にですね、
しっかりとしたですね、ゲームを作ることだってできる、そういう風なですね、AIってものをですね、使うことによって、非エンジニアがですね、ちゃんとゲームを作れるような時代になってきたなというところがですね、あります。
そして二つ目がですね、粗い原稿ね、ここが出来上がってくるんですけども、でもですね、この原稿をですね、より磨いていくのはですね、人間の作業です。
まあ12時間半かけてですね、完成したですね、ゲームもありますけども、でもそれをですね、ゼロから作るっていうのはですね、なかなか難しいです。
でもですね、ゼロから作るんじゃなくてですね、ある程度のところ、叩き台ぐらいはですね、簡単に作ってくれるよっていうところですね。
そして、AIの恩恵を受けやすいのはですね、経験が浅い人ほどですね、大きいというところです。
これ、マイクロソフトのですね、研究者たちがですね、2023年に出した実験がありまして、これが面白くてですね、プログラマーがですね、二つのグループに分けてですね、同じ課題を出しました。
AIのですね、お手伝いありのグループとなしのグループです。
55.8%がですね、このなしのグループよりもですね、ありのグループの方が早く終わりました。
まあ、そりゃそうですよね。AI使った方がですね、まあ早く終わるというところがあります。
でもですね、その中でもですね、プログラミングの経験が浅い人ほどですね、この恩恵を受けやすいという傾向があるよということね、発表されています。
AIはですね、できる人をですね、さらに強くするんじゃなくてですね、できない人をですね、スタートラインに立たせるっていうことがですね、やっぱり一番恩恵を受けやすいっていうところがですね、分かっております。
まあ、ビルドのですね、71%という数字がですね、まさにそれで、やっぱりAIを使うことによってですね、非エンジニアでもですね、簡単にゲームが作れるというところがですね、あります。
まあね、このロブロックス、めちゃくちゃ面白いですね、分野になりますし、あとはですね、日本という国もですね、このゲームというところですね、相性がめちゃくちゃいいなというふうに思っております。
というのもですね、経済産業省とですね、文化庁によるですね、調査によりますと、日本のですね、コンテンツ産業、そして海外への売り上げはですね、約9兆円、そのうちですね、6割がですね、ゲームだというところが分かっております。
国はですね、この2023年に向けてですね、20から30兆円ぐらいにですね、しようというふうにしています。
そしてですね、その課題はですね、作れる人がですね、やっぱり少ないよねというところがですね、大きな課題でした。
でもですね、AIによってですね、非エンジニアでもですね、ゲームが作れるようになってきた。
そして、ロブロックスね、これ結構収益面でもですね、夢がある話でですね、ロブロックスでですね、ゲームをするとですね、ある程度ですね、ロブロックス内でですね、もらえるお金というものがあります。
このお金ね、もらえるんですけれども、4万2千人以上がですね、このクリエイターがいる中のですね、上位10人のですね、平均はですね、6570万ドルです。
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中央の人もですね、1500ドルというところですね。1500ドル、すごくないですか。それぐらいのお金がですね、もらえるというところです。
まあ2本円にするとですね、まあ22、3万というところですけども、でもですね、それぐらいのお金もらえるんだったらですね、めちゃくちゃ嬉しいですよね。
作る人がですね、増えるほどですね、やっぱり作れるというもののですね、格差がですね、どんどんと狭くなっていく、そういったものがありますんでね。
やっぱりゲーム開発ってものがですね、これからですね、種類になってくるなというふうに思っています。
まあ僕自身もですね、このロブロックスでですね、ゲームを作っておりますからね。やっぱりですね、チャートGPT、そしてクロードを使ってですね、いろんなものを作り上げています。
まあ音楽はですね、スノーを作ったりとかですね、音声はですね、11ラボとかですね、あとは画像はですね、ナノバナナを作ったりとかですね、そういったことをしながらですね、ゲームをですね、作り始めている。
そういったものをですね、AAを使うことによってですね、得意なもの、そしてそういったですね、ものを使いこなしていくことによってですね、自分自身が作りたいものがですね、簡単に作れるというところになっています。
まあ僕もですね、クリプト忍者っていうですね、無料のですね、著作権なしのですね、クリエイターのですね、作品を使ってですね、ゲームを作っています。
例えばですね、めっちゃカメレオンっていうですね、カメレオンのですね、色をつけていく、そういったですね、ゲームがあるんですけども、それのですね、忍者版を作ってですね、誰が早くですね、一番最初にですね、お城のですね、旗取りができるのかみたいなゲームをですね、しています。
そういったですね、ゲームをですね、簡単に作れるような時代だからこそですね、AIの恩恵を受けやすい。
そして僕みたいなですね、非エンジニアでもですね、AIを使いこなすことによってですね、そういう風なゲームを作ってですね、実際に遊んでですね、収益化まで持っていく。
そういったところにですね、つなげていくようなですね、準備ね、そういったものをですね、コツコツですね、積み上げることだってできる。
だからですね、そういう風なですね、非エンジニアがですね、AIを使ってゲームを作る。
これはですね、もう本当にこれからのですね、時代の種類になっていくなと思いましたし、そういったことができることによってですね、AIをですね、使いこなしてですね、新しい時代をですね、作っていく。
その幕開けになっていくなという風に思いましたんでね、皆さんもですね、ぜひAIを使ってですね、ゲーム遊びね、自分で作ってほしいなという風に思っております。
ということで今回はですね、非エンジニアがですね、AIでゲームを作る時代ですよというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、プロセスバリュー的なですね、人生の遊び方っていう回のですね、リンクを載せております。
いや人生の遊び方ひとつですね、人生のかけ方、人生のですね、輝き方が違ってくるよねというところをお話ししておりますんで、
よかったらこちらの方も覗いてみてください。ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。
またね。
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