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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ! この番組は、うつを発祥し、SNS、ブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、堀江貴文さんが今、若者に伝えたいことというテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや今日はですね、あの堀江門こと堀江貴文さんがですね、若い人に向けて語っていること、これをですね、紹介したいなと思います。
まあ、若くない僕が聞いてもですね、めちゃくちゃ刺さる内容だったんですね。
まあ堀江さんの主張というもので、先に紹介していくとですね、昔ってものはですね、インターネットが黎明期でした。
インターネットがですね、黎明期であるというところの中でですね、堀江さんが何がすごいのかってですね、明確にですね、言語化できなかった。
でも今ゼンブリするのはですね、ネットなんじゃないかなというふうに思っていました。
そういうことがですね、理屈じゃなかったんです。確信があったというところです。
なので堀江さんがですね、ライブドアというですね、会社を立ち上げて、今からはネットにゼンブリするんだっていうことをですね、なんとなくね、感覚としてですね、持ってた。
だからこそですね、そこまでですね、急成長できたというところがありました。
じゃあ今からですね、やることって何?って言うとですね、もう間違いなくですね、生成系AIにですね、ゼンブリするべきだというふうに言っています。
そしてここがですね、大事なもので、体力、時間、お金、そんなに必要ないというところです。
特にですね、このお金がいらないよっていうところ、ここがですね、一番大事なポイントなんだろうなというふうに僕自身は思っています。
というのもですね、なんでお金がいらないのかなんですけども、堀江さんの解説がめちゃくちゃ鋭くてですね、外部化されたですね、民主化されたもの、それがですね、AIだというふうに言っています。
まあ外部化ってですね、なんと言うか、自分でですね、やらずに誰かにやってもらうってことなんですね。
秘書を雇うデザイナーに頼む、エンジニアに発注する、リサーチ会社に頼む、これ全部ですね、お金がかかる仕事です。
でもですね、それは今、AIに頼めばですね、リサーチだって、デザインだって、コードだって、翻訳だって、企画だって、すぐ帰ってきます。
そして月、数千円とかですね、数万円ぐらいですかね、僕だったらですね、今2万円ぐらいですね、グロードにですね、課金してますけども、それぐらいのお金を懐中すればですね、何でもやってくれる。
昔だったらですね、何百万円払わないといけなかったですね、機能がですね、なんとね、百分の1ね、ひたしたら千分の1ぐらいのですね、金額でやってくれる。
これがですね、外部化のですね、民主化だというふうに言っています。
堀江さんはですね、この点をすごく主張されてまして、ま、かつて情報っていうのはですね、富裕層とか権力者が独占していた。
でもそれがですね、今で最先端のAIによってですね、最新のですね、医学のですね、論文なんかもですね、簡単にアクセスすることができる。
やっぱりですね、今までのですね、情報っていうものがですね、よりコストがかかってたものからですね、情報にかかるコストってものがですね、より極限までゼロに近づいてきたというところがあります。
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そして、そういうふうなですね、その情報へのコストってものが下がってですね、外部化されたですね、ものをAIにですね、頼ることによってですね、よりこのAIをですね、有効に使えるかどうかってものがですね、これからを生きる上で非常に大事になってくる差になるというふうに言っています。
なので、基本的にはですね、体力と時間、やっぱりここの差がですね、一番大きいよねというふうにも言っています。
やっぱりお金ってものはですね、あればあるほどいいっていうふうに思ってますけども、でも逆にですね、AIはですね、お金がなくても、少ないお金でもですね、小さく始められるよっていうところがですね、一番のポイントです。
民主化されているポイントがここだというふうに僕自身も凝縮しています。
なので、お金がそこまでかからないっていうところではですね、差が生まれない。
だったらどうするの?っていうとですね、あとは体力と時間ですね。ここをたくさん持っている人がですね、AIを制しやすいというふうなところはもう分かっています。
なので堀江さんがですね、基本的に体力がですね、9割、やっぱり基本的にはですね、過去のね、実績でもですね、例えば受験勉強なんかもですね、1日12時間ぶっ通して勉強してですね、それで平気だったっていうことを言っています。
やっぱりそれは体力があったからです。やっぱりですね、体力ってものは20代をピークにですね、急激にですね、失われていきます。
だからですね、30代40代になってくるとですね、先天的な部分でですね、体力の差ってものはですね、非常にこの差が開いてくる。
そしてですね、10代20代っていうのはその差が非常に少ないんですね。なので今のうちに、むしろですね、体力がですね、あるうちにですね、AIを使いこなしていく時間をですね、どれだけですね、AIにぼっとうできるのか、時間を投入できるのかっていう差がですね、これからの5年10年をですね、大きくですね、分け隔てるこの差になってくる。
だからこそですね、時間と体力を持っている人、つまりですね、若い人はですね、今AIを使いこなしていくことがですね、非常に有利な状態にある。だからこそですね、若さを使ってですね、AIを使いこなしていく。そしてAIを使ってですね、どういうものを作っていくのかっていうですね、ボーナスタイムに入っているよ。
だからですね、若いうちにはですね、お金がかからないAIを使うことによって、体力と時間ってものをですね、使いこなすことによってですね、皆さんがですね、これから親でもですね、基本的にできないこともですね、十分にできる環境が整っているというところです。しかもですね、10代で言うとですね、親が守ってくれる生活費を稼がなくてもいいっていうボーナスタイムがあります。
まあ実際ね、2026年のですね、ゼロ高等学校のですね、入学式でもですね、10代はですね、ボーナスタイム、AI時間でですね、使い方が人生を決めますよってことをですね、堀江さんも言ってます。だからこそですね、時間を無駄にするなというところです。
なので、時間の使い方っていうものがですね、これから非常に大事になってくる。だから若い人はですね、今、これから伸びる領域にですね、張ってAIにですね、どれだけゼンブリできるのかっていうところがですね、これからの生き方をですね、変えていくよというところを言ってます。
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まあ実際ね、僕自身もですね、この時間、体力ってものはですね、本当にですね、ああ、若い頃の方があったなってですね、本当にしみじみ思います。やっぱりこれ、経済産業省のですね、情報通信博書っていう2025年版でもですね、あるんですけども、日本人のですね、生成型AIのですね、利用率ってものはですね、20代がですね、44.7%というふうに言うんですね。
まあ20代がですね、半分以上がですね、まだ使ってないというところです。
まあ中国だとですね、81.2%なので、まあボーナスタイムのど真ん中にいるですね、人、特にですね、この若い人がですね、今から使いこなしていく、そして使い方を分かってですね、その使い方をですね、より復元できる、自分自身がですね、作りたいもの、やりたいことをですね、やれるような環境が整ってるからこそですね、そっちにゼンブリするっていうですね、ことしかですね、これからの生き残りをかけたですね、生き方の中ではですね、全く違ってくる。
そういうふうにも言ってます。なので、お金ってものはですね、体力でですね、買い戻すことができないからこそですね、今のうちにですね、体力をつけているという若い人はですね、特にですね、今のうちに自分自身のですね、没頭できるものを見つけて、そしてAIを使ってですね、よりこの世の中をですね、生きやすくしていくってことをですね、やってほしいなというふうに思ってます。
僕自身もですね、自分自身の体力とかですね、自分自身の時間の使い方、レバレッジが効くようなですね、お金の使い方をするようにはしてますけども、でもやっぱり若い人には勝てません。この若さっていうですね、ものはですね、お金を払っても買うことができないようなですね、貴重な資源ですからね。
なので、やっぱりAIをですね、使いこなしていくっていうところをですね、どれだけ効率的にできるのか、そして時間をですね、どれだけ没頭できるのか、やっぱりそこをですね、維持できる体力もですね、必要になってきますし、あとはですね、若さっていうですね、時間ってものをですね、持ってる人と持ってない人でですね、これからAIとの向き合い方、AIにですね、触れる時間ってものもですね、全く違ってきます。
だからこそですね、体力の差がつきにくいですね、10代、20代こそですね、ボーナスタイムでですね、その時間を無駄に使うな、そして日本人の20代がですね、半分以上がまだ使ってないAIを使ってですね、これからの時代をですね、より楽しく、そして遊びながらですね、お金を稼いでいけるようなですね、領域までですね、十分にですね、これからの伸びしろがあると思ってますし、AIがですね、私たちの生活の一部になることはもう間違いありません。
今でもですね、AIを使ってですね、いろんなことができてます。例えばカーナビとかもですね、AIを使ってですね、やっぱり目的に着くまでのですね、時間とかもですね、計算してますし、あとは渋滞の考慮、ね、渋滞してるから、この道じゃなくてこっちの道の方がいいんだよっていうこともですね、AIがですね、勝手に判断してくれてます。
そういうふうにですね、生活の一部になっていることは間違いありません。なので、AIを使うってことはですね、もう当たり前になっている。だからこそですね、AIに触れる機会をですね、たくさん作れるですね、若い人はですね、これからボーナスタイムだからどんどんと触っていきましょうよってことをですね、堀江さんが伝えてますし、僕自身もですね、これには非常に納得です。もう何度も膝を叩きました。
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なるほどなーって。やっぱりですね、間違いなくですね、AIにですね、まあ別途するその時間というものとですね、時間を持っている人がですね、これからはですね、AIを使いこなしていく覇者になることはですね、間違いないので、今のうちにですね、AIとの触れ合いってものをですね、少しずつですね、増やしていってほしいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、堀江貴文さんがですね、今の若者に伝えたいことというテーマでお話をさせていただきました。そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、未来を先回りする思考を読んで分かったことというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
いや僕自身もですね、この未来の使い方、そんな分かったらいいよって思いますよね。めっちゃ思います。でもですね、それが分かるですね、本があったんです。あーなるほどって言うんですね。何度もですね、膝を打ちました。そういった本がありましたので、その内容をですね、ギグッと濃縮してですね、皆さんにお伝えしておりますので、よかったらこちらの方も飲んでみてください。ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
またね。
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