📚 ご紹介した書籍
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カーネル・サンダース 65歳から世界的企業を興した伝説の男
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📝 エピソードハイライト
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「もし100回挑戦して叶わなかったら、101回目に挑みますか?」
新しいことに挑戦しようとするとき、こんな壁を感じることはありませんか?
・年齢が気になって、今さら動き出せない気がする
・失敗を重ねるうちに、自分には向いていないのかもと感じる
・諦めどきがわからず、どこまで続けていいか迷っている
🎙 今回の内容
コーチの本棚コーナー。今回紹介するのは、1009回断られながらも65歳でゼロから世界的ブランドを築いた男——ケンタッキーフライドチキン創業者・カーネルサンダースの物語です。
1. カーネルサンダースの生涯
6歳で父を亡くし、10歳から家族を支えるために働き始めた少年時代。弁護士・保険営業・農場勤務など数多くの仕事を経て、40代でガソリンスタンドとカフェを開業。しかし65歳でバイパス建設と大規模火災により、すべてを失う。
2. 65歳からのゼロスタート
手元に残ったのは、フライドチキンのレシピと多額の借金だけ。車1台でレストランを巡り、「レシピを教えるかわりにチキン1個につき5,000円を受け取る」という契約を交渉。1009回断られながらも、ついに最初の契約を勝ち取る。
3. 「やめないこと」が失敗をなくす
やめた瞬間に「失敗」のラベルが貼られる。やめなければ、それは「保留中」。諦めは結局、自分のマインドセット——この視点の転換が、コーチとして"クライアントの夢を諦めない姿勢"へとつながっていく。
✨ こんな方におすすめ
新しい挑戦に一歩踏み出せていない方、失敗続きで諦めそうになっている方、クライアントの夢を支え続けたいコーチ
💡 このエピソードで得られること
「1009回」という数字が教える諦めない姿勢、「失敗=保留中」という視点の転換、コーチングで使えるクライアントの夢を守り続けるスタンス
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