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【ABOUT  ME #08】認知の特性って、知ってますか?
2026-02-20 16:34

【ABOUT ME #08】認知の特性って、知ってますか?

認知特性とは
目や耳などの五感から得た情報を
脳で整理・記憶・理解・表現する
「情報の処理能力」や
その「得意なパターン」のことです🧠

人それぞれ
情報の処理方法
(カメラタイプ、言語タイプなど)に
強みや好みがあり、
自分に合った方法を選ぶことで
学習や業務の効率が大きく向上すると
されています🧠

【認知特性の主な3つの分類】
主に以下の3つのタイプ
(および詳細な6タイプ)に分類され、
視覚、言語、聴覚の
どれを優位に使うかが異なります。

👁️視覚優位型(目で見ることが得意)
カメラタイプ:
写真のように平面(2次元)で情報を捉え、
記憶する。

3Dタイプ:
空間や時間軸(3次元)を使って
理解・記憶する。

👄言語優位型(文字や言葉での理解が得意)

ファンタジータイプ:
文字から映像や物語をイメージして理解する。

辞書タイプ:
文字や文章を論理的に理解・記憶する。

👂聴覚優位型(耳で聞くことが得意)
ラジオタイプ:
文字や文章を「音」として情報処理する。

サウンドタイプ:
音色や音階などの音楽的イメージで
理解・処理する。

【認知特性を知るメリット】

学習・仕事の効率化:
自分に適した勉強法や記憶法
(見る、書く、聞く)が明確になる。

コミュニケーションの改善:
「指示が伝わらない」
原因が能力不足ではなく、
情報の受け取り方の違い
(例:図解してほしい人 vs 言葉で説明してほしい人)にあると理解できる。

ストレス軽減:
自分に合わない方法を無理に続けず、
効率的な方法を選べるようになる。

認知特性は、
得意不得意の差が大きい人もいれば、
バランスよく活用している人もいます。

自分の特性を理解することで、
自己理解が深まり、
強みを活かした行動が可能になります🤝
---
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00:11
この放送は、ママモデルの音声配信コンサルタントで、スタイフの人気配信者、あっこさんが主催する、期間限定コミュニティ、伴奏会でのチャレンジ配信です。
3月22日までの1ヶ月間、毎晩、私が知っている私をお話ししている放送です。
はい、みなさーん、こんばんはー、ゆいぱんです。
えー、今日はね、元気です。まだ9時だからね。
1本取ったら、寝ようと思ってます。
寝る前に、金曜日なので、禁断の、参りますよー。
グラスに1杯だけ、寝咲けをいただこうと思います。そんな金曜日もある私です。
えー、今日はね、テーマが、なんと、あっこ先生から、
昨日のお金についての価値観、5つの質問に対してのコメントが付いていて、
ふゆ子ができた家庭が知りたいと、生まれた時からふゆ子なのかと、
生まれた時からふゆ子なのか、私はそう思ってるんですけどね、生まれた時からふゆ子だけども、
転換期があるとしたら、ターニングポイント2個ありますね、っていうのはあります。
っていうのも、あっこ先生のアンサーとして、すごく助かるというか、聞いてられなかったのかなっていうのをちょっと思ったりして、
だらだらとね、惰性で脳下とか眠いとかね、ぐずぐず言いながら事故解除してる姿に、
ちゃんとせえ、ちゃんとせえって思ったのかなとか思いながらも、お題をいただいたので、
私は受けているコンサルとか、受けているコーチングとか、講師とか、カウンセリングは受けたことはないですが、
あらゆるそれらに対しては100%素直に聞くって決めてるんですね。失礼だから。
そこに画欲を出して、でもだってどうせえとか、何したいのって話になるので、
03:05
自分の画とかそこは一切入れず、懐に入って教えてくださいと堂に行ったときは、
100%素直にすぐやる、全部やるって決めてるので、あっこ先生から冬子ができた過程が知りたいとありましたので、
これをテーマに今日から即始めたいと思っています。
はい、冬子ができた過程、生まれるところからいきたいなと思うんだけれども、
その前に、認知の特性という話を入れておこうかなと思うんだけども、
私もこれ知ったのって、たぶん5年6年くらい前だと思うんだけど、
その時に初めて知ったことだったんだけれども、認知の特性というのが人にはあって、
目とか耳とかその五感から得た情報、これを脳で情報処理ってされるんだけども、
整理したり記憶したりね、理解したり表現するっていう情報の処理の能力、情報処理能力とか、
その得意パターン、得意なパターンっていうのはやっぱり人それぞれ情報の処理方法っていうのがあるということで、
強みだったり好みだったりそういうのがあるっていうのを知ったんですね。
で、視覚優位だったり言語優位だったり聴覚優位だったりとか人にはタイプがあるということで、
これを分けるテストもあると、そういう話を聞いてね、
それを教えてくれた青山真由さんという方の講座も受講したんです。
これはすごいめちゃくちゃハートに響いた話で、私にとってその青山真由さんという方はすごく優秀な方だなって思っていたんですね。
私にはできない言語化ですか、自分の感じたこととか、自分の置かれている現在地であったり受けたことの状況とか、
すごくわかりやすく伝わりやすい言語を使うので一目置いてたんですよね。
なんだけど、そんな彼女が私にとっては素晴らしい能力を持っているという彼女が初めて勤めた就職先ですかね、
そこで配属された場所が割と空間認知の能力を使う、図面を引くみたいな積算かな、積算をするという部署だったと。
積算で使う能力というか認知の特性というものは、やっぱり目で見たものを空間的とか立体的に記憶するとか、
そういう能力、認知能力、認知の特性化、そういうところを使うという3Dタイプとかいろんなタイプがあるんですけどね、
06:09
そのタイプが強い人が生きる場所らしいんですけど、
その青山真由さんというのは全くそこの能力というか特性がダメだったんですって、垣間だったというか。
なので本当にそこではポンコツ扱いじゃないですけど、仕事のできない人認定されていてすごく辛かったという話をされてたんですね。
それにすごくびっくりして私は、なぜなら青山真由さんは私にとっては非常に能力が高い仕事でき女子っていう印象を持っていたから。
そこで青山真由さんがおっしゃってたのが、自分の適性に合ってない配置だと仕事ができない認定をされてしまうっていう。
なるほどと思いまして、私にも多分これあるなっていうのをすごく思って、
例えば視覚優位の人と聴覚優位の人ではやっぱ話が噛み合わないんですよきっと。
とか言語優位の人のセミナーを視覚優位の人は理解できないと思うんですよね。
できないっていうよりは理解しづらいっていうことをふと思って、
テストを受けたらやっぱり私は目で見たものを写真や絵のように記憶することが得意だったり、
目で見たものを空間的とか立体的に記憶することが得意というカメラタイプ、3Dタイプというタイプ、
あとはファンタジータイプといって文章を読んだら情景を想像してそれを記憶するということが得意であると。
これねすごく面白かったのは、みんなでこのタイプ別の講座を受けて、
私は何タイプ、私はこれタイプっていうやり取りをワイワイやったんですね。
その時に思ったのが、私生涯歌、音楽、楽曲って歌詞重視なんですよ。
どんなメロディーラインでも歌詞が良くないと全然興味がなくて、
なので、ドリカムとかミスチルとかもう詩、歌詞に意味を重きを置いている楽曲っていうのは大好きで。
なんだけど、これがね、認知の特性が、
認知の特性によっては音楽を聴いても歌詞なんかどうでもいいじゃないけど一切関係ない、覚えてないとかね、
メロディーラインしか聴いてないとかそういう人が存在する、いるっていうことにびっくりして、
09:01
だけど一回聴いたら全部メロディー歌えるっていう人もいるし、
このぐらい一つのインプットに対してそれぞれの認知の特性で受け取った後のアウトプットって変わるんだなと思ったら、
それを持ったら誰が能力があるとかないとかじゃなくて、
それぞれの特性に合わせたコミュニケーションや関わりや仕事だったら指導とか、
これすごく重要だなっていうのを思ったんですよね。
これを取り入れたことによって、
よくさ、職場でさ、なんだっけ、タイプ別一番人気あるやつ、すごいタイプ別があるやつ、みんな言ってるやつ、私は共感だからとかって言ってるやつ、
ストレングスファインダー、それとかまでタイプを大きくなくてもね、職場ではだよ、
もしかしたら配置だったりとか、チーム編成でもいいけども、プロジェクトのね、
うまくいくには、私この認知の特性を合わせればスムーズにいくんじゃないと思ったりした。
コミュニケーションがスムーズにいったら、おそらくそのタイプとかそんな関係ないんじゃないかなと思って。
仮説ね、思っていて、
例えば言語優位の人ってめっちゃテキストをびっしり書いて出してくる。スライドでも文字だらけだったりするじゃん。
わかんねーよっていう。私はその資格優位なんで。
完全資格優位で、私は図解があったら一発で理解できるって全体像をね。
関係図とか組織図とか見るの大好きで、組織図を見せてもらえれば会社の人間全員わかるみたいな感じ。
名前があってプロフィールがあってっていうのテキストで見せられるよりも、組織図を一枚出されたら、それを見たらもう10分で記憶できる。
で、何部署の何さんねーとか、あそこ部署の何さんねーっていうのが電話を通っても理解できる。
何部の誰々です。お疲れ様ですって言われただけで頭の中に組織図がパッて浮かんで、
あ、あの右上の部署のこの人ね、この子とここと関係ある人ね、ってことはここに関する用事かなってことは誰に繋げばいいかなみたいなメタ認知までいくっていうね。
で、私は視覚優位なんだけど、そこに聴覚優位の人が、聴覚優位の人ってほんとね、喋る。
喋りたがる。ディスってるわけじゃなくて、私無理みたいな感じ。
だからスタイフとかもほんと何回も聞いちゃう。覚えられない。流れちゃうんだよね。スラーッと。
12:04
ほんで、その中で1個、会社員だった時にエピソードがあって、
多部署の人とのコミュニケーションでね、ちょっと重大なミスがあった時にそこの経緯の説明とか、
どういうルートで顧客に迷惑がかかるというか、その説明をね、受けた時に電話で聞いたんだけども、
理解できなかった。流れが複雑すぎて。それですごく信頼していたメンバーだったので、
この認知の特性の話をしたんですよね。短くですけど、ミスはミスとして謝るし謝罪もするんだけれども、
今この電話のやり取りで完結したいなと思っていることを前提で伝えた上でね、
自分の認知の特性として視覚優位であると、聴覚が猛烈に弱いので、話、お電話での言葉による話だと理解ができない。
理解に時間がかかる。全体像のね。なので、言葉で絵を描いてほしいっていうお願いをしたんですよね。
そしたら、一緒に2年働いてたことがあったので、すぐそこを理解してもらえて、OKって言って、
ホワイトモードに描くように言葉で、じゃあまずここに、あのー、街中先って書いてって言って、街中先って書いたら、
それ丸で囲んでって言って、丸で囲んで、そこから矢印を右上に出して、右上に矢印を書いて、
そこに協力会社って書いて、協力会社って書く、そこを丸で囲んでっていうように、関係値を図で表すような指導を受けたのね。
もうその図ができた頃には一発で理解できて、なるほどって言って解決に進んだっていうエピソードがあって、
この認知の特性っていうのを互いに相互で理解し合うとか、その上でコミュニケーションの方法を共有するっていう形をとると、
非常にコミュニケーションが進むんじゃないかなっていうのが、今なんでこの話してるのかわかんないんだけど、
冬子ができた家庭が知りたいっていう話の流れで、なんか今喋りたくなった。
なんで認知の特性その前に喋っとこうかなと思ったのかわかんないけども、
まあ私の自己紹介として、私は完全視覚優位です。カメラタイプで3Dタイプのファンタジータイプっていうタイプ別。
唯一私が自分に当てはめ用いているタイプ別は認知の特性です。認知特性、これはタイプ別で受け取ってます。
多分これ脳と関係あるからだと思うんだけどね。
視覚優位はもうそのまま目で見ることが得意で、中でもカメラタイプ、3Dタイプっていうのがあって、
15:05
記憶をね、これが言いたかったんだ。カメラタイプなので、私の中にある記憶って動画なんですよ。
動画で記憶してるんですね。
なので、その時の、このタイミングで誰がこのセリフを言って、その後ここでこのようなことが起こって、
その時の天気はこうで、タンポコの花が咲いていてとか、情景で覚えてるんですよね、記憶を。
ほとんど怖いって言われるんですけど、中学の友達には記憶力の半端なさが怖いってよく言われるぐらい、
セリフも全て覚えてるっていうので、幼少期の頃からの記憶がすごく動画で残ってるんですね。
なので、生まれた時からふゆ子なのかっていう質問に対しては、
ふゆ子ができた家庭っていうのを情景で説明できるなと思って、この話したんだった。
そうです。私の認知のタイプが資格優位のために、
ホゲアと生まれた時からの記憶を辿っていく配信ができるんじゃないかなと思って、
提案してくれた、さすがアッコンサル。素晴らしいです。
今日から撮っていきたいと思います。
ちょっと長くなったので、今日は一旦ここで終わりたいと思います。
また明日。おやすみなさい。
See you!
16:34

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