00:05
なんでライブを始めるとテレビをつけるかなぁ?
こういうもんなんですよ。ちょっとテレビの雑音が入ってるかもしれませんが、始めたいと思いますよー。
ちょっとドア閉めますね。母の部屋で大音量でテレビが鳴ってるので。
よいしょー!わーい!
はい、ごきげん入ってきたみほさん。おはようございます。パッターで。
あっこ先生クリーちゃんパチパッターン。おはようございます。
早いね。
あっこ先生、青春しようぜ。いいね、青春。
青春、自分のそのあれだな、今日青春の話しようかな。
ツッチおはよう。ツッチ青春しようぜ。
昨日のスズちゃんの話で言うと、スズの話で言うと、あっこ先生さ、その結末どうなったか気になるって言ってたでしょ。
だいたいなんかこう、ストーリー的な話をすると、あっこ先生先、結末すごく気にするよね。
その展開、それから結局どうなったのみたいな。
そうそう、なんかそれ多分青春と絡んでるんだろうなっていうのを思うよね。
ナラティブを知りたいんだろうなと思って、結局。
なんとなくね、思ったりした。
あら、えりぃさん。おはよう。なんかえりぃさんちょっと久しぶりすぎない?
そう、ストーリーじゃなくてナラティブっていう、自分の歴史というか、過去の意味付けのことなんだよね。
これがあったからこれがあるみたいな感じ。
あの時の決断は間違ってなかった、なぜならこうだからみたいなそういうやつ。
今日その話もしようかなと思って。
えりぃさんちょっと久しぶり。なんかえりぃさんみたいな言うの伝えようと思ってたことあったんだけどね。
ちょっと日が明けちゃった、どうせしちゃった。
また思い出したら伝えます。
えりぃさんに伝えたいことあったんだよね、私。
ものすごい伝えたいことがあったんだけど、なんだろうな。ちょっと日が経ちすぎちゃったな。
思い出したら言います。よろしくお願いします。ありがとう。
ちょっとね、ちょっとだけ。毎日やってるからさ。
2日会えただけで久しぶりって言い出すか。
圧が強い。
今日はね、信じるって昨日、そうだね、今週水曜日からなんだけどね。
学校先生の音差が受けて、ちょっと自分の経験体験、暗黙地って言うんだけど、
その長年の経験とか感とかコツとかね、言葉とか数字でちょっと表すことが難しくて、
個人の身体感覚っていうかね、そういうものに根差した言語化できない知識とか知見とかね、
そういうことを話そうかなと思って。
今初めて見てるんだけどね、今週。
水曜日は、自信がなくても前に進める人の共通点みたいな話から始めたかなと思うんだけど、
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昨日ね、信じるってどういうことかなって話をしてたんだけど。
おはようございます。
話したいことあるんだけど。話したいこと盛り盛りなんだけどね。
グッと押さえて、その信じるってどういうことかっていう、
昨日話した話に対してね、なんか自分を信じるってことの意味が私わからないっていう、
ちょっとお便りとかね、メッセージをもらったりなんかして。
ちはるさん、おはようございます。
なので今日は、自分を信じるってどういうこと?自分を疑わないことをどういうこと?
っていう話をしてみようかなと思ったんだ。
昨日は、高校時代の友達のね、すずちゃんの恋愛の話を通して、
信じるってその叶うかどうかわからなくても、自分の選択を一旦引き受けることだよ、みたいな、
そういう定義だよっていうようなお話をしたんだけど、
自分を信じるってじゃあどういうことなんだろうって。
ライブの後、自分を信じるってよくわからないですっていうメッセージをいただいて、
確かになって、それはそうだなっていうのは思ったんだよね。
だって自分を信じるって聞くと、多くの人はきっとさ、自信満々な人とか、
ブレない人とか、迷わない人とか、失敗しない人とかをイメージしません?
なんだけど、自分を信じるって、私はだよ、ちょっとそれとは違うんじゃないかなっていうことを、
今日は話せたらなと思うんだけど、
えーとね、実はパチパチさんには音声メッセージで自分は別に取ってお渡ししたんだけど、
最近パチパチさんが学生時代のね、
友達と同じ人を好きになってしまって、
その彼を選んだら、ボス女を筆頭とするね、当事者じゃない人たちからの
ハブチョンされたとか、嫌なこと、嫌な経験、自分の中の詰まりの下であった経験っていうのを打ち明けてくれた配信。
今はもうURL配信になっているので、パチパチさんをフォローしている人は、
コミュニティ欄にURLがあると思うんだけど、そこから聞けるかなと思うんだけど、
それ聞いた時に実はね、私は全く同じ経験をしたことがあって、
その時の自分の捉え方っていうか、私はこのように受け取ったんだよねっていう話をね、
取らせてもらった。私の場合ね、サッチという友人がいて、
女中だったんだよね、中学が一緒だったんで、高校がその中学の校区内というかエリアからは40分ぐらい電車に乗っていく、
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ちょっと離れた函館なんだけど、函館の山のふもとにある、
厚見おはよう、厚見にお話したことがある話を今日はしている。
その女中で、中学の時はそんな仲良かったわけじゃないんだけど、
同じ電車で、電車の中で、そうだね、30分から40分ぐらい毎日話す友人がいたんだけどね。
彼女から、いつも通り電車で通ってた時にね、高校に入って、同じ通学路で、通学中に、
いやあ、冬子さんのさ、冬子のクラスの山川くんってかっこいいよねって言ってきた。
私その時別に片思いしてる人がいて、
山川くんっていうクラスにいるけど、私の中で全く存在感がなかったっていうか、
認知してなかったんだよね。
ああ、山川ねって、別に私のトピックの中に入ってなかったっていうか、
全くかっこいいよねって言ってて、
え、そう?って、私のかっこいいの定義からは、彼は外れていたんだよね。
そんな意識してなかったんだけど、
山川くん情報結構欲しいんだよねっていう話をしてたんだね。
時々教室に行かせてもらってもいい?とか、全然いいよ、おいで、なんて言ったりとかしてね。
山川くんの話をすると、サッチがすごく喜ぶから、
出行中に面白いことがあったりとか、山川くんのいいところを見つけたりとか、
話題のためにやっぱりこの情報を収集してしまうんですよ。
朝の電車とか帰りの電車でね、
今日山川くんこういうことがあって、めちゃくちゃ面白かったよとか、
今日山川くんこういうことがあったんだけど、すごい優しかったよとか、
山川くんのいいところをサッチに伝えたくて、
毎日山川くんのことを見ているうちに、
私、山川くんのこと好きになっちゃった。
なるでしょ、そりゃ。
だっていいとこ見つけようとしてさ、あるでしょ。
人の好きな人好きになるってこういう流れだよね、きっとね。
自分では全くそんなつもりなかったよね、他に好きな人いたし、
その他の好きな人と私付き合うことになってたから。
私の恋はそこで成就してたから、
私の彼はいたの別に、同じクラスにね、山川くんじゃなかった。
これパチパチさんに言ってないけど。
で、なのに好きになっちゃって、
したら山川くんも私のことが好きだって言い始めたんだよね。
告白されたんだ、山川くんの方から。
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いやーって、いやーってなるじゃん。
だけど私は、
パッチンキャーって知ってるやろ。
なんだけど、ここねパッチンには言わなかったけど、
結論から言うと、私は山川くんと付き合うことに決めたんだよね。
で、当時付き合ってたあずまくんとは別れて、別れ話をしたんだよ、直接。
で、好きな人ができたって。
山川くんが好きだからあなたとはもう付き合えないって言って別れ話をして、
ゆかりんおはよう、キャーよろしくね。
で、サッチンには、サッチンじゃない、サッチには手紙を書いた。
そう、ふゆ子の恋話。
で、サッチには流れというか、自分の思いというか、手紙を書いた。
なんだけど、サッチに渡した時に、
そう、なんと恋話してます。
サッチは強くて、気づいてたんだろうね。
顔が曇ってたからね、私が山川くんの話を嬉しそうにするたびに、
サッチのために話す私から、自分ののろけみたいな話になってたんだと思う、きっと。
サッチの顔が曇っていくから気づいた。
前はキラキラして聞いてくれてたのに、
目を伏せるようになって、聞かないようになったり、話題を変えるようになってきたから、
そのサッチの反応で私も自分の気持ちに気づいた感じ。
あ、私って、山川くんも好きかもしんないっていうのが気づいたんだよね。
で、手紙を書いたんだよね。
山川くんと付き合うことになった、みたいな話をね。
そしたらサッチも強者で、手紙だけ受け取らずに、
そこにいてって言われた。今読むからそこにいてって言われた。
ゲーッと思って、
私の目の前でサッチがその手紙を読んで、
読み進めていくうちに、サッチはバタバタと、
大きな涙の粒をその手紙に音が立つぐらい垂らしたの。
あ、本当?パチパチさん、この辺からめちゃくちゃ泣きながら音声聴いてました。
手紙にさ、涙落ちるとさ、紙に涙が落ちるとパチって、
パチッパタッパタッって音するじゃん。
あれがさ、パタッパタッって聞こえるの。
でも、ぬぐいもしないでサッチずっと読み進めるのね。
もう胸が痛くて痛くて。
なんだけど、その読み切ってサッチが言った一言に、辛いよね。
サッチが言ってくれた言葉が、
うんって、ありがとう、でもわかるって。
山川くんかっこいいもんって。
じゃあねって、サッチは立ち去ってったんだよね。
いやーって思って、きつーって思って。
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また泣ける。サッチでしょ。
で、サッチと共通の友達がいるわけよ。
役らがいるわけよ。
Aちゃんにとってのボス女みたいな存在だったりね、いろんな。
そういう人がいて、そこのやりとりもあったんだけど、
私の中では、これはサッチと私と山川くん3人の問題であるっていう仕分けができてたんだよね。
だからそれ以外の人の感情とか、それ以外の人の意見とか、
それ以外の人の言ってくることが私には関係なかった。
私の言い訳というか、私の気持ち、私の意見、それを彼女らに伝えることは、
ここバッチリとは違うところは、共通だった。共通の友人だったね。
私の意見を言うと、その友人たちが私のことも理解してくれようとすると思うんだよね。きっと。
そしたらさ、サッチだって成人じゃないからさ、悪口言いたいよね。
辛いって言いたいよね。これ言えなくなるじゃん。
その共通の友達に、私のことを理解してくれようとすると。
なので私の中では、そこが選択なんだよね。
私は山賀君と付き合いを選んだ。山賀君との人生、時間、こっちを選ぶから、
友達とか、その友情とか、そっちは諦めたというか、仕方ないと思った。
ここで線を引いたんだよね。
山賀君には誓ったというか、約束したというか、私は元彼と別れた。
彼は傷つけたよね。傷ついたよね、その時はね、きっとね。
友人も傷つけたし、サッチも傷つけたね。
いろんな人を傷つけて、それでも自分たちの一緒にいたいと思い、好きっていう思い、気持ち、それを優先したよね。
そうやってまでして二人一緒にいた、一緒になった二人だから、
くだらない喧嘩はやめようねっていう約束をしたんだよね、付き合う時。
たくさんの人の思いの上に成り立っている幸せなんだよねっていうことを確認したっていうか、約束したんだよね。
ふと振り返って、パッチンからなんでそんな風にできたの?みたいな質問をいただいて、
なんかその頃からこうだったんだよね。
その時曖昧な返事だったんだけど、ぼやーっとしてたんだけど、
よくよく思い起こしたら、私ね、これはつみにも話したことがあるんだけど、
中学の時に実は一度後悔をしているっていう経験があって、これも恋愛でね。
中学になってすぐすごく好きになった人がいて、なんとなく両思いかなみたいな感じで、
めちゃくちゃ仲良くしてた男子がいたわけ。
なんかもう、校内的には公認のカップルじゃないけど、
いるじゃんそういうのって、はっきりしてないけど、付き合ってないけど、
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なんかあいつら好き同士だろうなみたいな二人っているじゃん。
イチャイチャしてるやつら。
それだったんだよね。
で、いよいよお互い自分の気持ちを伝え合えなくて、
おせっかいな男子の男の子のほうの友達が、
お前たかいのことどう思ってんだよって聞いてきた。
で、私はもう半ばどっか付き合ってるみたいな気持ちになってたから、
そこでもお前関係ねぇだろみたいな気持ちもちょっとありつつ、
照れ隠しでね、照れ隠しで、いやーなんかもう諦めたよみたいな。
なんであんなこと言っちゃったんだろうね。
照れ隠しだったのか、二人の中に入れたくなかったのか、
ちょっとそこはね、惚れてないんだけど、素直に言えなかったんだよね。
そしたらその彼がたかいに伝えてしまって、
お前のこと諦めたらしいよみたいなことを言っちゃったらしくて、
そしたらそのたかいが、じゃあ俺も諦めるよって言って、
それからたかい君は違う女の子と付き合っちゃったんだよ。
学校の帰り道、その違う女の子とたかいが一緒に帰ってて、
手繋いでたりとか、
遠足とか学校行事とか体育祭とかあるたびにいつも一緒にいて、
めっちゃイチャイチャしてたんだよね。
それを見てた私の気持ちっていうのは、
もうすごい辛くて、なんで言わなかったんだろうとか、
今目の前にあるあの未来は私が手に入れてた未来かもしれないとか、
めちゃくちゃ後悔したんだよね。
自分の気持ちを伝えなかったこと、自分に嘘をついたってことをめちゃくちゃ後悔して、
絶対に嘘つかないって決めたの。
ゆかり辛いでしょ。苦しかったんだよね。
すっごい苦しかった。
責めたよね、自分責めだよね。
なぜなぜって、なぜあの時って。
ただれば。
現実が目の前にいる。
学校とか行くのも辛くて、
たかいに会いたくて学校行ってたのに、
学校行くともう違う子と一緒にいるから、
辛いんですよ。
明日もまた現実が目の前にあるのかと思うと。
辛かったよね、本当に。
なんだけど、同時に後悔したんだよね。
その経験があったから、
私多分、高校の時は自分で選ぶことができたと思うんだよね。
後悔しない選択っていうのを選ぶっていうことができたと思うんだよね。
つまり何が言いたいかっていうと、
この自分を信じるっていうことは、
自主的なことで言うと自信があることとか。
なんだけど、私的自分を信じるっていう思想で言うと、
自分の本音を裏切らないことだと思ってる。
そう決めてるのよ、私は自分で。
そう、自分で選ぶこともそうなんだけど、
自分の本音を裏切らないこと、
選ぶはもう前提、私の中ではだよ。
選ぶのは前提。
自分の本音を裏切らないってこと。
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大人になってからも、
実はめちゃくちゃ選んできていて、
でしょ?小先生、自分の本音を裏切ってきてるでしょ?
言えないこととか、言えなかったり、やらなかったこととか、逃げたこととか、
本当の違ったとか、後悔したとか、あるでしょ?きっと。
自分を信じるって、自分を疑わないことじゃなくて、
自分の本音を裏切らないこと。
美穂さん、裏切るか。
そう、だから裏切らないためには、自分の本音を知らないとダメなんだ。
ゆかりん、本音裏切る人生、もう嫌だと思った。
ゆかりんはもうあれだよね、ぶち破ってるよね。
乗り越えてるよね、すごいなと思って。
大人になってやるってきついだろうなと思って。
願えば叶うっていうこともそうなんだけど、
その前にまず自分に嘘をつかないは前提だよね。
そう、もう私は自分に嘘をつかないはあの時に決めたの。
後悔したくないから絶対に。
だってもう取り戻せないじゃん。取り戻せないと思いをしたの。
一旦手に仕掛けてたのに、日常のあの日々っていうのを。
なんだけど自分についた嘘で、違う未来にたどり着いたというかね、
望まない未来だったっていう。
いやもう悔しい。
キャーって出てきそうなぐらい。
友達が離れるかもしれなかったし、高校の時は悪く言われるかもしれなかったし、
嫌われるかもしれないよね。それは分かってたんだよね。
でも分かった上で、相手の正義もあるっていうのは分かった上で、
僕の人を傷つけても、それでも付き合うことを選んだんだよね、エリーさん。
大学の時、取られたがきついよね。分かるよ。
振られた直後にその子に。
そうだね、今のエリーさんきっとそこでついたんだろうね。
結局2人はすぐ別れて、友達はその後私の人生の危機でずっと助けてくれるようになった。
そうだね、そうなんだね。
もうエリーさんはそこで選択したんだね。
なるほどね、すごい良い体験、経験だったね、これ。
エリーさんのナラティブだね。
今繋がってるよね、きっとね、これね。
やっぱりエリーさんすごいよね、すごいよね。
自分で選んだんだね。
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振り返ると、私にとってはさ、今振り返るとね、
あの高校の時の経験が、自分を信じるの最初のやつだったと思うんだよね。
自分が正しいと思ってたわけじゃないよ。
自信が満々だったわけでもないし、
迷いがなかったわけでもないけど、
でも私はこれを選ぶとそう決めたんだよね。
そう決めて、その結果、起こることすべて含めて引き受けようと決めたってこと。
最後問いで終わろうかなって。
その上で自分を信じるってどういうことだろう。
自分を疑わないことだろうか。
失敗しないと思うことだろうか。
どうなんだろう。
今の私で思うことがあるとしたら、
自分を信じるっていうことは、自分が正しいって思い込むことではなく、
自分で選んだ人生の責任、ここを自分で引き受けること。
そうなんじゃないかなって思って、私は自分でそう決めてるんだよね。
だから大人になっても、どんなあらゆる挑戦をしている時も、
うまくいかなかったことも含めて、全部選んだのは私。
だから絶対後悔はしないし、絶対人のせいにもしないし、
私はこれを生きたって、そう言えるっていうこと。
それが自分を信じるっていうことなのかもしれないなと思ってる。
自分を信じるって疑わないって思う。
疑わないこととかじゃなくて、迷ってもいいんだよね。
怖くて当たり前だし、不安でもいい。
それでも私はこれを選ぶ。この人生を引き受ける。
これが主体的に生きるっていうことなんじゃないのかなって思ってる。
最近自分で何か選んだことってありますか?
その選択を引き受けてますか?
ぜひコメントで教えてください。
もし今日また迷うことがあっても、うまくいかないことがあっても、
まずは自分を人生の主人公から降ろさず。
あっこ先生自分が人生の主人公だからね。
今日も自分の味方でいられる1日を選択するとあり方が確立されますね。
そうね、引き受けるとね。選択して引き受けるってこと。
自分でね、すべて。
はい、それではまた明日。ありがとうございます。
あっこ先生ありがとうございます。
くりちゃんありがとうございます。
あつみん、えりさんも。
サザカラされてくれてありがとう。
みほさん、ぱちぱちさん、ゆかりん、そしてあやかさん、おはよう。
24:00
スーちゃんありがとう。
See you!