00:02
間違っちゃった。
さすがにね、ちょっとやばいからね。やめといたよ。
はい、2回目になります。飛ばしてます。
みなさん、久しぶりの一登場。
フライングゲッツ、ありがとう。パッチン、おはよう。
昨日はいろいろありがとうございます。
ツッチンもおはよう。
あのさ、朝1回開いたんだけどさ。
まいこんもおはよう。
昨日もありがとう、ストーリーズ。
面白かっためちゃくちゃ。
ぐりちゃん、おはよう。
ノース、そう。見た?
さすがにそのまま行くのはちょっとなと思って。
なんかまずそうだなと思って。
怖い人来たらやだなと思って。
そうそう、あの、いっかなって一瞬思ったんだけど。
そのままいっかって思ったんだけど。
さすがにね、どんな人がいるかわからないですからね。
そう、ちょっとタイトルの漢字を間違ってしまったね。
変換ミスで。
ノースの北の方にね。
してしまったので。
さあ、改めて変えて。
今日ね、挑戦とかについて話していこうかなと思っています。
サクッといくよ。
知ってる?みなさん。
挑戦って聞くとどんなイメージがあるかな?
それぞれ。
よく言うじゃん、挑戦しましたとか、挑戦してますとか、
人にもすごい挑戦したよねとか、挑戦してるよねとか言うけど、
それどういう定義で自分は使ってますかってところを把握してるかな?
挑戦とは。
みほさん、ワクワクすることを挑戦すると思っている?
ワクワクすることがみほさんにとっては挑戦すること。
挑戦とはワクワクすること。
ちょっと待ってね、ごめんごめん。
ちょっと待って、一瞬ミュートにします。
ドキドキ緊張することが挑戦。
OK、ありがとう。
大変申し訳ありませんでした。
なかなかね、失礼しました。
ありがとう、パッチェみほさん。
新しいことを始めることとか、夢に向かって進むこととか、
千春さん、おはようございます。
03:01
今ね、みなさんにとっての挑戦ってどういうことですか?
聞いてた。
どんなイメージがあるかなってこと。
みほさんが挑戦とはワクワクすることです。
パッチェがね、ドキドキ緊張することが挑戦。
そんなイメージがあると、
なんか行動しなくちゃとか、
もっと頑張らなくちゃ、
もっと前に進まなくちゃとか、
そう焦ってしまうことってないですか?
そんなことない?
例えば、私ね、最近ね、
挑戦って、もっと違うこともあるんじゃないかなって思っていて、
人を見ていてね、
人を見ていて、この人めっちゃ挑戦してるなとか、
感じることがあったんだけどね。
例えば、ずっとみほさん、
あれもこれもと思うことが多いです。
やりたいことってこと?挑戦したいことってこと?
これ何がかな?
あれもこれもと思うことが多いのは、
何についてあれもこれもと思うの?
ちょっと待ってるよ。答え待ってるよ、みほさん。
何があれもこれもと思うんだ?
焦っちゃうとあれなんで、しゃべっとくね。
例えばさ、ずっと我慢してきた人が、
初めて、今日は休みますって言って、
これって挑戦じゃないですか?
ずっと人に合わせてきた人が、
私はそう思いませんっていう自分の意見を言って、
これも挑戦じゃない?
ずっと嫌だって言えなかった人が、
今回はお断りしますって、
これも挑戦じゃない?
まいこ、だいぶ挑戦でしょ?
ずっと逃げ続けてきた人が、
今回はやってみますっていう、
これも挑戦よね。
06:03
いわしーさん、おはようございます。
今日は挑戦について話してた。
それぞれにとって挑戦ってどういうイメージですか?
って聞いてたんだよね。
まいこ、母親にいい子やめたいって言ったのも、
挑戦だと思ってます。ほんとそうです。
みほさん、あれもこれもと思うことが多いの。
何に対してか教えてね。諦めないで。
私は挑戦とは、
ありがとうみほさん。
その挑戦に対してどうすればと考えること。
わくわく、挑戦。
みほさんにとって挑戦とはわくわくすること。
そのわくわくに対して、
あれもこれもとどうしたらと考えること。
が多いってこと?
多い。あってる?
多いですって言う。あってる?
私の今の捉え方あってる?
あってる?よかった。なるほどね。
みほさんにとっての挑戦とは、わくわくすることで、
みほさんはそのわくわくすることに対して、
あれもこれもどうしたらいいのかって考えることが多いってことね。
OKです。ありがとうございます。
挑戦とは、
自分のね、これ私はだよ。
私は挑戦とは、
自分の内側の声、
これを聞きに行くことだと思っている。
そしてその声を聞いた上で、
自分の人生のハンドル、これを握り直すこと。
これも挑戦だと思っている。
今の社会って、続けることが正しいとかね、
辞めるのは負けだとか、
もっと頑張れとか、
空気を読んでとか、
そういう評価軸がたくさんあるよね。
なので、本当は疲れているのに、
それを超えることが挑戦だと思って頑張ったり、
本当は嫌だって思っているのに、
場の空気に合わせて笑う。
これが共感であり、
間作りだと思っていたり、
本当は違うって思っているのに、
09:02
うなずいたりね、
分かってフリをしたりとか。
なんだけど、それって、
誰が人生のハンドルを握っているんだろう。
自分だろうか。
それとも社会なんだろうか。
今週月曜日から、
自分の現在中を見るということとか、
自分の捉え方、受け取り方、
これを見てみるということとか、
自分のイライラを見ることとか、
自分の気持ち、感情、
それを見ることとか、
そんなお話をしてきましたね。
今日のこのお話につなげようと思っていて、
自己理解とは、
新しい自分になることではないよね。
本当の自分の声、
これを聞きに行くということ。
そして、自分の席に座り直すということ。
人生のハンドルを、
もう一度自分で握るっていうこと。
なので、
今日何か大きなことを始めなくてもいい。
夢を無理やり決めなくてもいい。
何か副業を始めなくてもいい。
今の自分にはこれじゃない。
転職しなくてもいい。
ただ一つ、
私は本当はどうしたいのか。
その問いに耳を傾けてみるということ。
それさえ今日の挑戦であるということ。
挑戦とは、未来に向かって走ることだけじゃないよね。
自分の人生を自分で選び直すということ。
それも挑戦だよね。
だから、
止まることも挑戦なの。
怖いでしょ、止まることって。
走ってる人にとって止まるってめちゃくちゃ怖いんだよ。
なんだけどこれも挑戦。
自分の内側に従ったらね。
そして、
退屈ということも挑戦なの。
閉じるということ、撤退するということ、
それを決めてやるということ、これだって挑戦なの。
そして一旦休むということも挑戦なの。
休めない人にとって休むということはめちゃくちゃ怖いこと。
12:00
ずっと人に合わせてきた人が人と違うことを選ぶということも挑戦。
それに共通しているのは、
自分の内側から選んだかどうか。
それだけなの。
もし今日、私は本当はどうしたい?
そんな問いが一つ持てたら、
今日の挑戦は大成功です。
もし今日迷うことがあってもね、
まず自分を否定しない。
居場所から追い出さない。
今今日自分はそうなんだねと、
自分の味方で居場所を作っていられるような自分であるということ。
そこを意識して一日過ごしていただけたらなと思います。
挑戦って全身だけじゃないからね。
泊まることも、退くことも、断ることも、休むことも、
マイクをおっしゃる通りお母さんに伝えることも、
人と違う選択をすることもね、全部挑戦。
なぜなら、どれも今までの人生のルールを超える選択だから。
自分の内側の声に従ってだよ。
ただ辞めたって辞めることじゃない。
嫌だから辞めるとかじゃなくて、内側の声に従って。
多くの人は、おそらく自分が挑戦だと思ってやっているその挑戦。
社会から渡された評価軸を握ってませんかということが言いたい。
もっと頑張る。続けることが正しい。継続が正しい。
辞めるのは負けること。我慢するのが大人。
空気を読むのは優しさ。みんなと同じが安心。
だから、本当は休みたいのに働く。
本当は嫌なのに笑う。
本当は違うと思っているのに頷く。
これって行動しているように見えて、人生のハンドルって誰が握ってますか。
自分じゃなくて社会が握っているよね。
挑戦とは、本当の自分の内側の声を聞きに行くということ。
これ私の勝手な思想だからね。参考までに聞いていただけると嬉しい。
そして、自分の座席に座り直して、自分で人生のハンドルを握るということ。
15:04
進むだけが挑戦じゃないし、止まることだって挑戦。
継続ことも挑戦だし、選び直すことも挑戦。
私違うと思うよって伝えることも挑戦だし、
今日休みますということも挑戦。
この仕事を辞めますということも挑戦だし、
私はこの道をやり続けますということも挑戦だよ、もちろん。
共通しているのは一つで、その選択が自分の内側から生まれているということ。
未来へ向かって走ることだけではなく、自分の人生の主導権、これを取り戻すことであると思っている。
だから、誰よりも早く走る人が挑戦しているっていうのは限らないよね。
昨日までNOが言えなかった人が初めてNOと言えた。
私はその方がずっと大きな挑戦だと思っている。
世の中の挑戦はほとんどが前に進むこととして定義されているけど、
なんだけど私は、会社を辞めるのも挑戦だしスタートであるよね。
会社に残るのも挑戦だしスタートだよね。
結婚するのも挑戦だしスタート。
離婚するのも挑戦だしスタート。
戦うのも挑戦だしスタート。
引くのも挑戦だしスタート。
つまり、挑戦って方向じゃないんだよ。
挑戦とは困難なこととか、新しいこと、そこに向かって行動するということ。
多くの人は、挑戦イコール前進だと思っている。
だから、辞めてしまったり、休むこととか、断ることとか、立ち止まることを挑戦していないと思ってしまう。
私は、挑戦とは今までの無意識の人生のルール、
無意識で自分で作ってきたこのルール、それとは違う選択を自分の意思で選ぶことであると思っている。
なので、前に進むことが挑戦、前に進むことだけが挑戦じゃないよって言いたい。
繰り返しになるけど、今までなら無理してた人が今日は休みますっていうのも挑戦だし、
今までだったら嫌だと言えなかった人が今回はお断りしますというこれも挑戦。
怖いでしょうなって。
今までなら人に合わせてきた人が私はこうしたいなっていうこれも挑戦だ。
逆に今まで逃げ続けてた人が今回は残りますってこれも挑戦。
マイコンにとってお断りするのは怖いのね。
だけどマイコンの内側の声を聞いた時にやりたくねえなとか、
18:03
例えば双子パピルス踊りたくねえな、大根がいいなって。
もしも内側で思ってるんだったらぜひ大根をお譲りいたします。
言ってみるのも挑戦でしょ。
でもそこから始まりそこから生まれる何かにつながるか。
バッチリ大根もマイコンさんしかいません。
そう。やるしかないか。
いません。あ、そう。
頂戴ってやってる人みたいに見えるからやめようね。覚悟を決めようね私もね。
挑戦しよう大根に。
これ認知科学で見ると結論挑戦ってコンフォートゾーンのことなのね。
コンフォートゾーンを更新するということ。
コンフォートゾーンっていうのは心理的に慣れ親しんだね、
自分の安心の領域のことを言うんだけど、
このコンフォートゾーンを更新するということと捉えたときに、
ユカリンはよう。ユカリンはだからめちゃくちゃ挑戦してます。
ここで大事なのがコンフォートゾーンは前にしか広がらないわけではないよということ。
例えば断れない。断らない自分。
これがコンフォートゾーンだったらマイコンにとっては断ることっていうのは現状の外側だよね。
選ばない選択だよね。
嫌だったことすぐやめちゃうっていうのがコンフォートゾーンだったら、
続けることってコンフォートゾーンの外側だよね。
広がることになるよね。
つまり挑戦とは行動そのものというよりも自分の認知の更新なんです。
なので挑戦とは走ることじゃない。
止まることでもある。
退くことでもあるし、待つことでもある。
断ることでもあるし、助けを求めることでもある。
泣くこともそうだし、謝ることだって挑戦かもしれない。人にとってはね。
挑戦とは前に進むことだけではなく、
今までの自分の人生のルール、無意識に立てているルールだよ。
これでは選ばなかった選択を自分の意思で選ぶということ。
なので挑戦するにも自己理解がなくして、現在地を知らずして挑戦できないということ。
挑戦を全身だけに限定している人にお伝えしたいなと思った。
そう限定していることで、そこと比較して自分を挑戦していないダメだとは思わないよ。
今日はそんな話で終わろうかなと思っています。
21:02
彩香さんがいたら、ちょっとアール揺らぎの話もしたいなと思ったんだけど、
これは明日かな。
挑戦は方向じゃない。
言います!
昨日彩香さんに起こったことをね、ジョローと話して終わろうかな、じゃあな。
ねえ15分で今日は終わろうと思ったけどやっぱ終われないな。
アール揺らぎって認知化学用語であるんだけど、
今まで絶対だと思っていた自分の世界に新しい世界の見え方が反映し込んで、
自分でも気づいていなかった人生の前提、これが揺らぐ瞬間っていうのね。
ちょっと長いけど、長ったらしくて難しいかもしれないけど、
なんとなくで覚えてて耳に入れて頭の隅に残しておくことで気づきになるから。
無意識が気づいてくれるので勝手に。
さらっと聞き流す程度でいいんだけど、
なんとね、彩香さんは昨日何が起こったかっていうと、
新しい世界の窓を一枚開けたことになる。
その瞬間って特に何も起きるわけじゃないよ。
特段何も起きるわけじゃないんだけど、
無意識がその窓から新しい景色を見ることができるから見始められる。
で、その瞬間、あっ!ってなるから。
そんな話をしようかなと思ったんだけど、
ちょっと止まらなくなりそうなんで、これは明日にしますね。
続きは明日に。
彩香さん、はっ!
そう、そうなの。
どうしようかな。
ある揺らぎの話しようかな。
じゃあ、彩香さんに起きたことを構造で見てみようかなと思うんだけど、
ちょっと彩香さんの話するよ、してもいい?
まずね、無意識の世界っていうので、彩香さんの中で、
夫の許可をもらえたから嬉しいっていうふうに捉えたよね。
私がそう言っていると。
これが事実だと思ってたよね。
なんだけど、自分では気づいていない世界では、
うんとね、無意識の世界でよ。
夫の許可イコール安心っていう世界を生きてきたと。
なんだけど、外から違う視点が入る。
彩香さんは、ご主人と同じ方向を向いていることに喜びを感じているんだね。
これ答えとかそういうことじゃなくて、
私からの別の見え方っていうのを提示した、入れてあげた、指してあげたってこと。
24:04
こういう見え方してるよっていうこと。
最初はさ、理解できないよね。ポカンとしちゃうよね。
ここ結構大事で、なんでポカンってなるのか。
それは、彩香さんの世界では、今までの世界では理解できない情報だから。
つまり、彩香さんが持っている今までのベリーフ、
世界はこういうルールでできているという彩香さんの中のルールね。
彩香さんの今までのベリーフでは処理できない。
で、配信終わりましたと。
彩香さんが自分でお弁当を作っているときに、
ここでは意識は別のことをしているんだけど、
彩香さんの意識は、お弁当を作って別のことをしているんだけど、
でも、無意識の中では、人間の認知を決める95%の無意識の中では、
私の言葉をずっと処理してくれているの。無意識で。
で、突然、後ろをついていく私ではなく、横に並んで歩く私のイメージ。
さらに、半歩ご主人の前を歩いて、時々振り返る私という映像が浮かぶ。
これがすごく重要で、言葉じゃなくてイメージが変わる。
そして、涙がこぼれる。
彩香さん、そう、突然来ました。そうなの。無意識の処理なの。
その私のポンと置いた言葉が、無意識が処理してくれているの。ずっと。
そこが刺さっているから。引っかかっているの。フック。
で、涙がポロッとこぼれたと。
涙は、これね、認知が書き換わった結果として起きた身体反応なの。
何が言いたいかというと、つまり、
世界の見え方が変わったということを身体が受け止めたの。
彩香さんに何が起きたってことは、これが、R揺らぎによる、
わかりやすく言うと、さなぎが蝶になる感じ。
認知が書き換わって、視座が一段上がるとき。変容するときなの。
今まで絶対だって思っていた彩香さんの自分の世界に、
新しい世界の見え方が入り込んで、
彩香さん自身、気づいていなかった人生の前提は揺らぐ瞬間なの。
この揺らぎっていうのが、理解じゃなくて、イメージの変化として起こる。
そういうことが多いのね。
27:05
答えを聞いたんじゃなくて、
彩香さん自身が、無意識の中で新しい世界の窓を一枚開けたということになる。
この瞬間は何も起こらないんだよ。なんだけど、
無意識が、その窓から新しい景色を見始める。
で、ある瞬間、「あっ!」ってなるでしょ。突然。
これがR揺らぎっていうんだよね。
R揺らぎって、「わかりました!」じゃなくて、
最初は、「え?どういうこと?」から始まる。
なんだけど、よくさ、お風呂に入っている時とか、
それこそお弁当作っている時とか、
あとは散歩している時とか、
突然、「あっ!そういうことだったのか!」って世界が変わるのってない?
アーカイブ残りますか?8回聞きます。
たぶんね、聞いても理解できないと思うんだけど、
これをだから聞いておくってこと。
よくほら、わからなくてもいいのに聞いておくだけでいいっていうのが、
なんとなくでいいから聞いてって言うじゃん。何回でも言うからって。
これがR揺らぎを起こすのよ。
全然フックにかかんない人って、これすり抜けていくから。
全然興味もないし、何言ってるかわかんないしって言って、
全然まあいいや、私と関係ないし、みたいにスッと素通りしていっちゃう。
なんだけど、フックにかかる人っているのは何かしらないけど、
それが自分の中の無意識を起こしてくれるから。
その人の無意識に、新しい世界の見え方を一つ置いて帰る仕事ってこと。
そうフックにかかる。ある時フッて降りてくる時があるから。
そうなんです。
自分と向き合ってる人はフックにかかる。
これぞ世の中の挑戦っていうのは、ほとんどが前に進むこととして定義されてるけど、
自分の内側を見に行くっていうこと。
これも大事な挑戦だからねっていうお話をしたかった。
ちょっと抽象度高すぎるお話になりましたけれど、アーカイブ残します。
あやかさんが嫌じゃなかったら、切らずにこのまま残そうかなと思いました。
今日も長くなってしまいましたが、それではありがとう。こちらこそです。
また明日金曜日ですね。
あっこ先生、今日は体調悪いって言ってたから朝礼はないのかな?どうかな?
それでは後ほど。
ありがとうございます。
パッチン言ってくれてありがとう。クリチョーもありがとうございます。
あやかさんもツッチョもありがとうございます。
美穂さんもありがとう。マイコンもありがとうございます。