00:02
こんにちは、文乃です。
今日は、うにさんとコラボライブさせていただきます。
えっと、私のチャンネルで始めるのが初めてなので、
うにさんを招待しないといけないんですよね。
えっと、えっと、えっと、
え、これかな?
ちょっと待ってください、やり方が、ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って、ごめんなさい。
これでいいんですね?
こんにちは。
聞こえますか?
あ、聞こえます。申し訳ありません。
なんか、初めて自分のところでやったので、
そうですよね、うんうん。
やっといけたっぽいですね。
いけたっぽいです。
なんかね、どうなんでしょうね、私もわかんなくて。
はい。
なんかこう、こっち側から参加リクエストを送る方法と、
えっと、何だろう、文乃さんから招待してもらう方法も多分あるのかな、ちょっとわかんないんですけど。
なるほど、そっか、前回も確かうにさんに、
えっと、招待してもらった。
そうでしたよね、確か。
前回、はい、私のチャンネルでさせてもらったときは、なんか、これ、これかなっていう探り探りで招待させてもらいました。
ありがとうございます。今日もお忙しい中来てくださって。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
文乃さんご自身は体調は大丈夫ですか?
ありがとうございます。おかげさまで、えっと、私はもともと大丈夫で、娘がちょっとまだ放たれてるんですけど。
でも、保育園行けたみたいで、よかったです。
おかげさまで、よかったです。ちょっとヒヤヒヤしてたんですが。
なんか、寒いですもんね、最近。
そうですよね。なんか、うにさんも寒暖差でアレルギーがあって。
そうなんですよ。寒暖差、アレルギーかどうかはっきりとはわからないんですけど、なんか朝晩寒いけど昼暑くて。
そうですよね。
そうなんですよね。
娘さん、うにさんも今はお元気ですか?
はい、大丈夫です。娘は元気になって、私は若干鼻声かもしれないんですけど、はい、元気です。
よかったです。今日は保育園に預けてもらう?
はい。
そうなんです。じゃあ一緒です。
ありがとうございます。なんか私もめっちゃ久しぶりにライブして、
はいはい。
なんかいろいろいじってたら、よくわかんない方になっちゃったんです。
03:02
申し訳ありません。どうやったらいいかなとか、いろいろ触ってるんですけど。
とんでもないです。なんか、ね、わかんないですよね。
うん、わかんないです。あ、ちむわくさん、こんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。
お、聞きに来ていただいて嬉しいですね。
嬉しいです。すごい嬉しい。なんか、なんか前、え、なんか前あの、かりんさんのライブでちょっと、なんか出てきてた人が。
そうなんですか?
なんか、ちょっとドキドキ。
まりもさんも、まりもさんこんにちは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ね、最初の方からこうやってコメントをくださって嬉しいです。
ほんとですね。
はーい、ありがとうございます。
いや、なんか前回だしすごい声が大きくて。
いや、私が小さくて。
いやいやいや。
今回もね、わからないんですよね。その収録するときって、自分の声の波が出るじゃないですか。波。
そうですよね。
そうそう、でもライブのときって出ないから、自分の声がね、どんな風に聞こえてるかってわからなくって。
いや、おっしゃる通り、なんかちょっと今控えめに喋ってるんですけど、どうなんだろう。
私はちょっと張ろうと思って今日は。
逆に、逆にね、こっちの声がめっちゃ大きくて。
あ、チムークさんが丸サイン。
2人ともバランスよく喋れてるってことですかね、音量が。
聞こえてますかね。
よかったです。
本当ですか、やったマリモさん。
マリモさんおそらくあの大阪交流会に生まれてたマリモさんだと。
私もそう認識しております。
ですよね。
ありがとうございます。
優しいみんな。
なんかリクエスト受け付けて、これってお相手からリクエストされてるってことですか?
そうじゃないですか、わかんないですけど。
なんかコラボリクエスト受け付けって書いてあるんですけど。
どうしましょう。
なんかその方が前、働くまさんとカリンさんのコラボライブで、ちょっと話題になってたバッハ会長って方で。
あー、なんか若干記憶が。
ありますか、なんかパトロールされてるような。
パトロールされてるんですね。
いや、わかんないです、なんかパトロールされてるような発言もされるみたいな。
なるほど、なるほど。
どうなんだろう、なんかとりあえずいいのかな、このままで。
はい。
すみません、なんか。
えっと、じゃあ本題に行かせてもらおうと思ってて。
はい。
あ、ごめんなさい、その前にマリモさん、はいっていうのは、きっと私たちの思っているマリモさんですよね。
06:05
私が頭に思い浮かべてるマリモさんときっと同一人物だと教えてくれてるんですかね。
ありがとうございます。
あ、うれしいです。
マリモです、はい。
えっと、あ、そうです、私のチャンネルなので、最初にご紹介、ご紹介をいただきたいなと思っておりまして。
そうですね、はい、じゃあ簡単に自己紹介させてもらいます。
お願いいたします。
はい、ウニという名前で、スタイフとかアメブロで発信をしています。
年齢が37歳で、4つ年上の夫と、今生後11ヶ月になる文野さんの娘さんと同級生の娘がおります。
仕事はですね、今現在育休中なんですけれども、金融機関に勤めて12年目になります。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
なんかちょっと話しとれるんですけど、旦那さんが私の夫と同い年かもしれない。
本当ですか、えっとね、いくつだ、41とかかな。
あ、そうです、81、1981年生まれ。
そうです、はい。
同い年だ。
同い年ですね、夫同士も同い年でした。
そうなんです、娘も同い年だけど、嬉しいです。
新たな共通点が。
本当ですね、意外なところに。
文野さんご自身と私は2つ違うんですかね、今35歳。
35なので、丸2つですよね。
そうですね、4月生まれ一緒なので。
そうですね。
あっちも奥さんがナイス共通点、ありがとうございます。
ありがとうございます、そうなんです。
意外と共通点が出てくる。
ね、結構いますよね。
嬉しい。
えっと、そうですね、今回働き方っていう話をさせていただこうと思ってて、
そうですね、はい。
ただ私、海さんの働き方について直接伺ったことってなくて、
はい。
ブログとかで書かれてたら申し訳ないんですけど、
あ、いえいえ。
本業も金融系っていうザックリしか知らない。
そうですね。
ですし、自分ビジネスに向けて動いておられるっていうのは分かるんですけど、
はい。
いつどういうきっかけがあってそうされるようになった、目指されてるのかとか、
はい。
今後どうしていきたいのかなとか、そういう話も全然分かんなくて、
はい。
そのあたりお聞きしたいと思ってます。
はい、ありがとうございます。
お願いします。
本業はですね、金融系OLですってブログの方には書いてるんですけど、
はい。
ザックリ言うと、銀行員みたいなのをイメージしてもらえればいいかなと思ってて、
09:01
はい。
その正社員の総合職みたいな雇用のされ方をしてるので、
いろんな業務を何年かごとにどの業務に就くか分からないみたいな、
結構幅広く業務を担当するような形で、
結構その銀行の窓口の人みたいな、預金係の業務を担当したこともありますし、
ローンを借りたいっていう人の融資の相談の受付の担当をしてたこともありますし、
営業で外回りしてっていう担当をしてたこともありますし、
あとはまだ担当したことないんですけど、
本社業務みたいな感じで、総務とか人事とかシステムとか、
そういう部署に移動になる可能性もあるみたいな感じですね。
なるほど。
なんとなく分かります。
友達もそういう銀行正規雇用みたいな人とか多いんで。
何年かごとに業務も変わるし、支店の移動もあるような感じですね。
結構なんか広い転勤とか。
そうですね。県また引越しを伴うような転勤もあります。
実際私も経験してきましたし、今後もあり得るって感じですね。
お子さんがいらっしゃっても通えない範囲になっちゃう可能性あるんですか?
子供が小さいうちはそれなりの配慮はしてもらえるようなんですけど、
ただ私は夫と同じところに勤めてるので、
夫が単身婦人とか、あんまり可能性としては低いかもしれないけど、
私が単身婦人とかはあり得るかもしれないですね、今後。
どちらかは福岡にいてっていう感じ?
うーん、おそらくですね。そこは考慮してもらえるんじゃないかなとは思うんですけどね。
うーん、そうなんですね。
はい。
そっかー。
なるほど、なんか婚姻さんって、婚姻さんって決めつけたらダメかもしれないですけど。
そんな感じの人。
なんか特に女性って窓口っていうイメージが。
あ、そうですよね。
あるんですけど。
でも結構その、うちのところだけかもしれないですけど、
まあ今結構男女平等な感じで、
新人さんは男性でも窓口にいたりしますし、
女性の管理職とかも増えてるので、あんまりその精査はないような感じでうちはやってますね。
女性でも外回りするし、みたいな。
そのなんか、やることは定期的に変わるっていう感じなんですね。
そうです、そうです。サルトは変わります。
なるほど、すごい。なんか、人工とかってめっちゃきっちりしてるイメージがある。
12:00
そうですよね。きっちりしてる人の方がね、やっぱ向いてるかなとは思いますので、
お金扱うし、お客さんの大事な資産をお預かりするし、
あ、新枠さんが窓口パートさんが多いんかと思ってたってことなんですけど、
パートさんというよりは派遣さん?派遣さん雇ったりはしてますね。
窓口にいたりもしますね。
そうなんですね。直接の雇用パートじゃなくて。
そうですね。派遣職員。
うちの直接雇用はですね、
同一労働、同一賃金みたいなのがここ数年進んでいるので、
社会的な労率的なものも含めて。
直接雇用は、ぜひ正社員にしていこうみたいな流れになって。
そうなんですか。
私、復旧中で今休んでますけど、その分の人員の欠員を埋めるのに、
派遣職員を雇ったりというのはあります。
短期的なみたいに?
そうですね。期間決めてみたいな感じですね。
すごい。銀行の派遣って、やったことないですみたいな人でも受け入れてもらえるんですか?
でも、どっちもいらっしゃいますよ。経験者ももちろんいますし、
未経験ですという方でもいましたね。
そうなんですね。意外に受けることもあるんですね。
そうですね。
すごい、そうですか。なんか銀行さんって派遣社員がいるイメージがあんまり。
そうです。
すごい、なんかその金融系に進もうって思われたきっかけとかはあるんですか?
私は特にもともと金融系を希望してたわけではなくて、
大学の専攻とかも英文学、英語系だったので、全然関係なかったんですけど、
就職活動するとき、特になりたい職業みたいなのがなかったんですよね。
なので公務員とか、地元の公務員とか、地元の企業とか受けてて、
今の職場を受けてみたら、今のとこだけ泣いてもらったからそこに行ったみたいな感じですね。
でも全然ありだっていうか、よく聞く話。
そうなんですね。
もともとは地元で就職できたらいいなと思ってたんですけど、
県外移動もあるっていうことで県外行ったりもしたんですけど、
でも実際その移動があるところに就職してみると、
移動があるっていうのもデメリットばっかりじゃないというか、
苦手な人が上司とか同僚にいたりとか、苦手なお客さんとかがやっぱり、
15:02
人間関係なんで愛称ってあると思うんですけど、
そういう時にその人とずっと付き合い続けなくていいみたいな。
何年かで移動するから。
そういうメリットはあるかなって実際勤めてみて思ったりしますね。
じゃあ基本的に接客業の方が多いんですか?
そうですね。本部業務以外は接客業が多いですね。
お客さんと対応することが多いですね。
なるほど。
そうなんですね。すごい接客私すごい苦手なんで多分尊敬します。
国野さんがやってらっしゃったお仕事って、
私も詳しくは存じ上げないんですけど、
すごい専門性の高い感じ、
地球の専門職みたいな感じなのかなと思ってたんですけど、
聞ける範囲で。
もちろん全然オープンなんですけど、
結構マニアックな話になっちゃうのがあるんですが、
基本大学で研究の補助員みたいなことをしてきて、
ほんと研究室によってやってたことはバラバラなんですけど、
共通してるのは実験してたっていう葛藤ですかね。
うんうん。
生物系の実験をずっとしてたっていう感じ。
そうなんですね。
今は一応前のお仕事はご退職されたんですよね国野さんは。
そうです。5月に退職してます。
次のお仕事とかってなんとなく考えたりするんですか?
いやなんかそれを私もねすごい今一番の課題というかなんですけど、
何ですかね、一応今年度は保育園にこの状況のまま行けるんですけど、
来年度はちょっとまた分かんない。
このまま行けるのか、それとも仕事を見つけないといけないかもしれないっていう感じなんですけど、
でも私の場合ちょっとなんか体力的にそんなにたくさん働けそうにないなっていうのがあって、
分かりますね。やっぱりなんか冬でね1日8時間、週5日とか拘束されると、
なんかもうそれだけでヘトヘトになっちゃって。
そうですよね。私もなんか多分求められる以上にやっちゃうタイプなんで。
なるほど、がんばり屋さんだから。
いやわかんないです。なんか心配症なのもあり、なんかキチキチしすぎてるのかもしれないんですけど、
それでその仕事だけで本当にくたびれちゃう。
18:02
でもね、育児もね体力は使えますからね。
そうなんです。なんか朝も夫には頼れないし、朝も夜もか。
遠くに休憩されてるんですよね、旦那さん確か。
そうなんです。平日あんまり頼れないので、それを思うと余計に。
そうですね。実の母も全然頼れないし、義理の母もあんまり。
なんかね、義理のお母様も結構お忙しくされてるって。
そうなんです。義理の母だから余計になんか言いづらいのもあって。
元気使いますよね、やっぱりね。
そうなんです。なかなかこっちに注力してほしいって言いにくくて。
だからそういう環境もあって、やれるとしてもすごい短い時間。
週3とかだったら保育園にも入れるし、体力的にもいけるかなって思っているんですけど、
そうですね。
ただそれだとその研究関係って厳しくなってきて。
そうなんですね。
なんかガッツリ来てくれる人じゃないと、なかなかお役に立てないっていう状況が多くて。
なるほど。
そうなんですよね。実験自体がまず時間かかっちゃうのと、しょっちゅうトラブルが起こるので。
想定通りにはやっぱりね。
そうなんです。機械とかが急に動かないとかしょっちゅうあるから、そうなると普通に残業今までしてたんですけど、
でもそれもできないってなると。
そうですね。
そうなんです。やりたいけど、ちょっと時間的にどうかな、向き合えるかなっていうのがあって、
いっそのことを近所で職種選ばずに、時間だけ見て決めたらいいかなとか、それでも悩んでいるんですけど。
そうですよね。そのお仕事内容自体は好きってことですよね。
そうなんです。好きなんです。
だからこそ悩みますよね。
そうですね。本当そうなんです。体力があったらガッツリやれたかもしれないんですけど。
でも未経験の職種に挑戦するのもいい機会かもしれないですし、
もう少しお子さん大きくなってからまた前のお仕事に入れるようになるかもしれないですし。
確かにもうちょっと状況が落ち着いたらでもいいかなと思ったりもします。
やっぱり悩みますよね。さっきちょっと文奈さんに質問してもらった、自分ビジネスに興味を持ったきっかけっていうのも、
やっぱり私は自分が妊娠してから今の働き方を続けられるのかなと出産後育児をしながら、
21:06
今の働き方をずっと続けられるのかなという不安があって、特に体力的なものも含めてですね。
なので、会社の収入だけに頼らなくていいような働き方とかを模索していけたらなって思ったのが一つきっかけとしてありましたね。
じゃあ、妊娠されてからですか?
私が好きで講座をよく受けさせてもらったりとか、コミュニティに所属させてもらっている働くまさんという方の講座自体は、
妊娠する1年くらい前から受けたりはしてたんですけど、その時は副業しようとか自分ビジネスしようとか全然考えてなくて、
働くまさんの発信がすごい面白いというか、共感できる感じだったので、ブログとか。
働くまさん自体に興味を持って近づいていったみたいな。
わかります、めっちゃわかります。
なるほど、それで受講されているのもあって、次第に自分ビジネスにも興味が出てっていう。
そうですね、まだ妊娠する前にくまビジっていう働くまさんのビジネス講座みたいなのがあって、それを受けたんですけど、その時は全然ビジネスしようみたいなのは思ってなくて。
そうなんですね、いわゆるそのつもりで参加されてたのかなって。
やってみたらお茶会自分で、自分が主催者になる、自分が提供者になるっていうのも面白そうだなと思って、試しにお茶会やってみたりとか、去年かな、やったりしてたんですけど、それは妊娠するちょっと前ですね。
くまビジ受講されてからお茶会とかされてるんですか?
そうですそうです、くまビジ。くまビジって多分採訪とかされてると思うんですけど、第1期で受けてみて、面白いなと思って。
ほんと第1期すごいいいだろうなって思いました。私今年受けたんですけど、採訪で。リアルタイムでいたかったなと思いました。
そうですよね、リアルタイムで交流とかもあったので、面白かったですね。初めてコミュニティみたいなものに所属した経験でした。
なるほどなるほど、確かにそうですね。採訪だとあんまりコミュニティに所属してる?
そうですね、オンラインの状態で学習してるみたいなイメージになりますね。
だからなんか羨ましいなーっていうのがあったんですけど、そうなんですね。でもなんかすごい、むにさんなんか動かれてる、お茶会も何回もされてるイメージがあってすごいなって思いながら。
24:09
全然なんか最近動けてなくて。
え、そうですか、十分探されてる。
ちょっとね、やる気出てきましたけど、むにさんって。
でもなんかだって保育園ももう一時預かりしか行かれてないわけだし。
そうですね、今のところは。でも先月まで週1だったんですけど、今月から週3ぐらい半日で預けたりしてて、ちょっとずつ自分の時間を増やしてます。
いやーでもそれでもすごいなって思います。十分なんかすごいレベルで動かれてるなって。
ありがとうございます。
いやー私が多分あんまやってないだけなんですけど。
そうですか、えっと、そこから熊辺自粛をされてからお茶会とかされるようになって、具体的にお茶会が多かったんですか?
お茶会して、楽しいなー、いろいろやっていこうって思ったら妊娠して。
そのタイミングで。
そうなんです、2ヶ月ぐらいめっちゃつわりがつらくって、仕事休んでて。
めっちゃ共通、そこ共通してます私も。
生きる屍状態だったんですよね、2ヶ月ぐらいで。
もうなんか、存在してることがつらかった。
そうなんです、もう何もできなくて。
わかります、もう本当に出産によりつわりが怖いです。
うんうん、私もそうです。
2人目とかあんまり考えられない理由の一つが、その出産自体ももちろん大変だったんですけど、つわりがまた次同じような感じで来たら、
次その1人娘を見ながらの生きていく生活って無理じゃないかなと思って。
本当に誰か家にいてくれないと無理ちゃうって思います。
そうなんです、何もできないですよね。
本当になんかもう、なんか私臭いが無理で、臭いがすっごい無理だったんで、なんかすべてシャットダウンしてたんですけど。
でもなんかあれですよね、やっぱり1人子供がいて大西ってなったら、その子のご飯も準備しないわけにいかないしみたいな。
そうなんですよ、なんかそういう考えられたり。
私意外と臭いは大丈夫。
そうなったんですね。
夫が隣でご飯食べててもいいなって思ったんですけど、私も美味しく食べたいなと思ったんですけど。
しむわくさんが、自分ビジネス等って。
そっか、なんか皆さんがご存知なわけじゃないですよね、自分ビジネスって確かに。
私が考える自分ビジネスって、その自分の強みとか特性を生かして、人の役に立てる働き方みたいなイメージですけどね。
分かります、雇ってもらって仕事するとはまた違って、なんて言ってるんだろう、いいんじゃないですかね、自分の個人としてのお仕事をしていくみたいな。
27:12
難しいです、なんか自営業っぽいって言えば自営業っぽい。
私のほかだと、今本業があって、自分ビジネスもしていくってなったら、そっちが副業になるような、副業としてやっていくようなイメージですよね。
そうですよね、なんか伝わって、うまく伝えられにくいんですけど。
本業とはまた全然イメージ違いますよね。
そうですね、なんでもいいと思うんですけど、自分がサービスを提供する側になるみたいな。
ほんとなんでもありですよね、でもなんでもありと言われつつ、全然まだ思いついてなくて。
なんでもありだからこそ、何ができるかなって迷いますよね。
うにさんは私のイメージでは、金融機関の知識を生かされていくのかなって思ったんですけど、
人によっては本業と違うことしたいって思う方もいらっしゃる?
そうですね、私も本業でやってるから、まさまさ副業でも同じことやるかって言ったら、
お金の話は好きなんで、フランクな感じでお金の話ができる場を作ったりとか、
っていうのは全然楽しそうだなって思うんですけど、
本業でやってるような感じで、がっつり金融の相談に乗るみたいな真面目な感じではあまり考えてないというか。
じゃあ、働くまさんがくま塾とかされてるような感じでは考えておられないんですか?
そうですね、あんまり。今後お金のこともやっていってもいいけど。
そうなんですね。
なんかせっかくだから他のこともやってみたいかなみたいな気持ちですね。
そうなんですか、なんか投資とか教える人みたいなイメージだったんで。
じゃあ今はまだ探り中ですか?
そうですね、探り中だし、なんか自分ビジネスって言ったみたいで、
自分の強みとかを生かして人の役に立つみたいなすごいね、素敵な働き方だなって思うんですけど、
ビジネスって言うとすごい身構えちゃって。
そうですよね、やっぱり。
ビジネスと知りきゃみたいな感じになると、いろいろ考えすぎて動けなくなっちゃうから。
わかります。
今はいろんな人に私っていう存在を知ってもらうのがまず先かなと思うので、
コースタイフとかメブロで継続的に発信していったりとか、
30:04
自分がやってみたいなって思う企画をやってみて、いろんな人とお話しする機会を作って、
コミュニティに所属するとかもその一環かもしれないけど、
人とお話ししていく中で、私にできそうなことってなんだろうなとか、
私が人の役に立てそうなことって何かなっていうのを探っていってる段階かなと思います。
まだビジネスっていう感じじゃないというか。
いやいやでもうにさんマネタイズされてる、マネタイズとか言ったらまた視聴者の方から伝わるかもしれないんですけど、
されてますよねマネタイズ。
いやそんな、お茶会するのに有料でさせてもらったりはしてますけどね、
でも広くしてもらうっていう意味で無料の企画もちょっと今度やってみようかなと思ってて。
そうなんですね、そんなガッツリマネタイズされてるわけじゃない。
ガッツリ、仕組み化みたいなこともまだできてないですし、
見るマガとかも面白そうだなと思うので、ちょっと考えてはいるんですけど、育休中に。
そうなんですよ、この間うにさんからつなげてもらったホミさんっていうビジネス発信されてる方いらっしゃるじゃないですか、
その方にお話伺った時も、やっぱりメルマガの力はすごい強いっておっしゃってて、
直接やりとりができるし、ブログとかだとやっぱりアプリを開いてもらう前提なんですけど、
メルマガとかLINEアップとかだったら、直接入ってくれた人に届けられるっていう。
こっちから届けられる感というか。
そうみたいですね、だからすごいお勧めはされてたんですけど、やっぱり結構初期の段階が大変とおっしゃってました。
そうですよね、でもメルマガ自体も始めてしまえば、最初に送るメールとかステップとかって言うんですかね、
できるみたいなので、出来上がってしまえば試作になるし、やっぱり忙しいワーママさんとか、
すごい良い方法なんじゃないかなと思いますけども。
そうですね、自分のフィールドとして持ってるっていうのがすごい強みって、
メルマガとかはブログとかはちょっと違う点でおっしゃってたんですけど、
私の場合何を発信したらいいのかもまだ決まってないから、そこを固めないとなって思っちゃって、
ブログのようにダラダラ日常のことを語ってもなって、ちょっと思ってしまって。
そうですよね。
なんか発信内容とかも、そのブログもそうですけど、別に途中で変えてもいいわけで。
33:03
そうですね、途中でそうですね。
確かに。
それはそうかもしれない。
オワコンって思われがち、あ、ちんわくさんがコメントされた。
はい。
えっと、どういうことでしょう、オワコンって。
オワコンって効果ありますね、何の効果だろう。
すいません、私の中でオワコンすらよくわからない。
オワコンってどうだろう。
そういうことか、ブログはもう意味がちょっとわかりました。
そうなんですね、今ってブログって終わってるって思われてるんですか。
どうだろう。
まあでも、確かに、何て言うんですかね。
一時期より、
もう衰退してる。
手段的には。
確かに。そっかそっか、じゃあ今は何なんだろう、動画ですか。
ブログで集客、ブログだけで集客ってやっぱ難しいんでしょうね。
なるほど。
なんかでも、確かに何て言うんだろう、ブログとかって文章だけだから、
自分が伝えたいことのニュアンスとか、自分の雰囲気とか、
やっぱりこう、何て言うんですかね、自分が伝えたい方向じゃない方向に伝わってしまったりとかもすると思うんで、
顔も見えないし、
副業とかでやってる人は顔出しとかもね、私もしてないですけど、
多いだろうしっていう意味でいくと、
こういうスタイフとかで実際声を聞いてもらったりすると、
こういう雰囲気の人なんだとか、こういう喋り方の人なんだとか伝わるかもしれないですね。
確かにスタイフはだいぶ違いますよね、ブログと。
あと上級者になったらYouTubeとかなんですかね。
そうですね、YouTubeもね、どうなんだろう。
すごい効果は資産としてやっぱりありそうですよね。
今広告って言うとスタイフ、スタイフじゃない、インスタとかなのかな、インスタとかがやっぱり。
多いですね、使われてる人。
私インスタアカウント持ってなくて。
私はほとんど使ってない。
見るだけです。
しかも好きなショップとかしか見てない。
そうですよね。
そっか、インスタが多いんですね、今。
そっか、もうそろそろ30分になりそうなんですけど、
全然まとまりなく喋っちゃって、申し訳ありません。
こちらこそ、すみません。
うにさん、私多分うにさんの以前のブログあんまりまだちゃんと見られてないのかもしれないんですけど、
36:01
そうやって、何ですかね、まだ手探りでテーマ考えられてるとか、
ちょっと意外でもっともっと固まってもらえるのかなと思って。
全然毎日探り探りで、
ビジネスって考えすぎると、
動き取れなくなるなって、
ここ数ヶ月思ってたので、
ちょっと一回肩の力抜いて、
自分のやりたいとか楽しいとかいう気持ちを大事にするっていうのを、
何ですかね、限定に変えようかなって、
今思ってるところです。
でもなんか私も趣味としての方がずっと気楽なので、
あまりにもそうですね、ビジネスとか収入とか考えちゃうと、
ちょっと難しいですよね、なんか。
そうですね、やっぱりお金が発生するってなると、
そこにある程度の信頼関係がないと成立しないと思うので、
その信頼を築くためには、
やっぱりコツコツ長くやっていくって大事なのかなと思うので、
継続的に発信は続けていきたいかなって思ってますね。
確かにそこはそうですね、ベースにありますよね。
そっか、なんか私もめっちゃ共感します。
ありがとうございます。
なんかなかなか考えても考えても難しいから、
やってみるしかないんだろうなっていうのは。
うん、そうですよね。
やりながら考えるみたいな。
そうですね。
考えながらやるみたいな。
企画とかやっていつつ、いろんなとこ行ってみつつとか、
うんうん。
なんだろうなぁと思うんですけど。
うんうんうん。
いや、わかります。
なんか、えっちゃん今後のなんか展望としては、
はい。
なんかとりあえず本業の方を復帰されて、
そうですね、復帰は考えてますね。
様子見て、自分ビジネスも大きくしていけたらなみたいな。
そうですね、なのでまずはその復業っていう立ち位置で、
うんうんうん。
発信とか好きなことやっていけたらなって思ってます。
ということは、うにさんも本業の仕事内容は好きですか?
えっとね、嫌いじゃないですね。
あ、そうなんですね。
なんかね、すごく好きで好きでめちゃくちゃやりがいを感じてて、
転職だって思ってるわけじゃないんですけど、
でもなんか働きやすい職場ではあるし、
お金のことで人の役に立ててるって感じることもあるし、
そんなに、なんていうんだろう、
今すぐ絶対辞めたいみたいな、
そういうなんか決定的に辞めたい理由があるわけでもないので、
うんうん、そこが悩ましいというか逆に。
なんかわかんない。
恵まれてるんですけど。
39:02
でもなんかアプロイプラス、育児と両立って出てくるとまた、
そうですね。
変わってきますよね。
なんか結構銀行員さんも専門知識とか要りそうですけど。
そうですよね、そうですけどなんか、
意外とでも、金融系の仕事をしてるからって、
がっつり投資してるわけじゃない人もいっぱいいたりしますし。
そうなんですね。
業務知識として勉強はしますけど、
でも個人的にはやっぱり自分もやってみないと、
やってる人の気持ちわかんないというか。
確かに。
私は結構投資やってみたら好きだったんで、
自分がその投資好きだったんで、続けてるんですけどね。
じゃあなんかそのマネー相談とかもされてるんですか?
マネー相談、そうですね、その、なんだろうな、マネー相談、
そうですね、その資産運用とか、
退職金入るけどどうしようみたいな相談とか、
ローンを借りたいんだけどみたいな相談とか、
うんうん、受けたりはしますね。
すごい。
私たちのような世代の人とかも話すんですか?
子供が生まれたからどうしようとか。
うんうん、話しますよ。
教育ローンとかも商品としてありますし、
住宅ローン組むのもね、若い方だと20代で組む方もいるけどね、
30代で家を取得するとかいう方もいっぱいいるので。
すごい、なるほど、そうなんですね。
なんかそういう感じで本業されてる方って結構副業もそういうイメージがあるんですけど、
なんかでも勝手なイメージですね。
多分そんなにたくさんの人知ってないのもあって。
そうですね、私はそのどっちかというと息抜きな感じで副業したいかなと思ってるので、
確かに。
もし今の本業を辞めることがあればね、自分でFPみたいなことをね、
やったりすることはあるかもしれないですけど。
なるほど、なるほど。
私逆に自分の本業を副業につなげにくくて。
そうですよね。
それが羨ましい。
なんかいくら知識をつけても実験の知識とかみんないらないだろうって思っちゃって。
なるほど。
42:00
そうなんです。
結構なんかこう一般的な生活とはちょっと離れた場所にいるというか。
そうですよね、でもなんかすごい興味はありますけどね。
本当ですか?めっちゃなんかマニアックですよ。
嬉しいです、そう言っていただけて。
やばい。
なんかでも同じように手探りで頑張られてるんだなって思うとめっちゃ嬉しいです。
嬉しいというか。
めっちゃ手探りです。
すいません、なんかめっちゃ失礼な言い方かもしれないですけど。
全然全然。
なんかもううにさんも特にこうどんどんどんどん固めていっておられるイメージだったんで。
いやもうほんとちょっとずつですね、特になんか子供が生まれてからは育休中だからやってるっていうのもあるんですけど、
育休中とはいえ暇なわけじゃないじゃないですか。
そうなんですよ、子供をね見てるだけで。
だからまあちょっとずつちょっとずつ自分のペースでね形にしていけたらいいかなと思うので、
まあ一番は細々とでも続けることっていうのを。
そうですよね、なんかやめちゃったらもったいないかなって思います。
続けるためにも楽しくやりたいかなって思いますね。
楽しくないと続かないので。
確かになんかたまにめちゃくちゃパワフルなワンママさんとかいらっしゃって、
なんかめっちゃびっくりして比べちゃったりするんですけど。
でもやっぱ体力とかね、そのなんて言うんでしょう、メンタルも含めてですけど、
個人差があるので、そういう意味ではあんまり周りと比べないほうがいいですよね。
その環境とかも全然違うかもしれないですね。
ほんとそうなんだろうなって思います。
なんかその人にとって心地いいペースって違うし、背景も違うし、
なんか比べなくていいんだろうなっていうのは本当に思うんですけど。
そういう意味ではやっぱり比べないほうがいいですね。
私もそのビジネスコミュニティみたいなところに所属をしていると、
周りの同じコミュニティの方たちみんな結構がっつり副業してって比べちゃったりしたことありますけど、
比べても意味ないなと思って。
確かにそうなんですよ。ほんとそれなんか落ち込んでやめちゃったりは一応もったいないかなって。
ひめこさんが来てくれてますね。
今回もありがとうございます。
こんにちは、間に合いました。
嬉しいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。いつもなんか来ていただいて。
ひめこさんもね、すごいご自身が好きな発信をね、
楽しそうにされてるので、
うんうん、イキイキされてる。
そうそう素敵だなって思います。
そうですよね、なんかあれだけなんかこう夢中になられてて、
45:05
こっちも元気になれるというか。
今日はですね、自分ビジネスとかのね、話をしてましたね。
私の本業の話とかもしてましたけど。
そうですよね、なんか初めてちゃんとお聞きできて、
嬉しいです。
そうか、でもなんか旦那さんが同業ですよね。
そうですよね、職場で出会って結婚したので。
なんかそれって結構どうですか?一緒に住まれて、同業の方と。
なんだろう、家であんまりお互い仕事の話しないんですけど、
でもやっぱりなんか、なんだろう、
同じ仕事をしてると、まあ立場役職とか違うんですけど、
なんか悩みとかも共有できるというか、
こう分かってもらえるタイミングが。
そうですよね。
まあまあそういう点ではいいかなと思いますけどね。
確かに確かに。細かいところまで分かってくれますよね。
そうですね。
上司の方ですか?
いやいや、全然、実は一緒に仕事をしたことはないんですけど、
別の支店でしか働いたことないんですけど。
あ、そうなんですね。だけど知ってたってこと?
そうです。
あ、そうなんですね。
でもなんかそれぐらいの方がちょうど距離的に。
そうですね。
良さそう。
そうなんですね。
なんか私は全然業種が違うので、夫と。
うんうん。
なんか夫の話も全然分かんないし、
多分相手も全然分かんないしっていう感じなんですけど。
なんかいいとこもあり、デメリットもありっていう。
そうですね。
それぞれ。
私がもっとキャリア志向みたいな感じだったら、
本領の方でもっとバリバリ仕事したいみたいな感じだったら、
なんか夫と自分を比べちゃって。
なるほどなるほど。
っていうのもあるかもしれないですね。
もしかしたら同じところで働いてたら。
いやでもなんかそういう話も聞きます。
たまにライバル化しちゃうみたいな。
そうですよね。
特に私今育休入ってて、
夫もね、本当は育休あまり長い期間じゃなくても、
取ってもらいたいなって思ってたし、
夫も取るつもりでいたんですけど、
結局職場の関係で取れないことになって。
めっちゃ一緒です、うちも。
そういうところもなんか、
私がもっと仕事したいって思ってたら、
もっと揉めたかもしれないというか。
確かに確かに。
私は1年半休むのに、
なぜあなたは1日も育休が取れないのかみたいな。
いやでも本当私も結構言ったんですけど、
でもそんなことをしたら、
たとえ1ヶ月だったとしても、
僕の席はなくなるとか言われて。
やっぱね、難しいですよね。
そこら辺、昔と比べたらね、
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少しずつ変わってきてるんだと思うんですけど、
やっぱりまだまだ過渡期というか。
そうですね、男性育休はまだまだ少ないのかなって。
思いますね。
そうなんですよ。
そう言われちゃうと、
じゃあもういいやって。
それなら仕方ないかみたいになっちゃって。
そうなんですよ、めっちゃわかります。
そうですね、取ってほしかったなと思いますけどね。
そうですよね、
なんかこの一番ちっちゃい頃って今しかないし。
うまちゃんは里帰りとかされたんですか、出産の時。
出産はこっちでしたんですけど、
里帰り、そうですね、産んで退院してすぐ1ヶ月ぐらいは実家にいました。
そっかそっか。
そこぐらいかな、それ以来あんまり実家行ってないですけど。
はい。
でもそれはすごい良かったですね。
そうですよね、やっぱりその実家、ご実家でね過ごされるというのがね。
お互いにとって。
近い場合はないだろうし。
夫もその距離遠くないからしょっちゅう来てくれたのと。
そうなんですね。
あとやっぱりこっちも、こっちの自宅の方も公務用買いしたりとかしてくれたんで。
そうですね。
こっちにずっといるよりは良かったなって思いますね。
そうですね、あれウニさんは里帰りしてない?
ウニは里帰りはしなかったんですけど、親が近いので、
母だけ私と夫の家に来てくれたんですよ、1ヶ月ぐらい。
住んでくれた?
平日はずっと泊まってました。
土日は夫が基本休みだから、母は仕事行ったりして、母の家に帰ったりしてたんですけど。
そうですね、家事とかいう面では母がほとんど産後の1ヶ月はしてくれてましたし、
夫も新生児育児にちょっと携われたっていう点では良かったかなと思います。
なるほど。
そうですね、やっぱり新生児って本当に一瞬ですからね。
一瞬ですもんね。
今思えば本当に一瞬だったなって思います。
一番メンタル的にも体も大変だったというか、その大変さを一番間近で夫にも見てもらえたから。
確かに。
立ち会いも一応してもらったし、いかに大変だったかみたいなのはやっぱりわかってもらえたかなっていう点では良かったかなと思います。
そうですね、うちも立ち会いもしてくれて、
うちの場合、無痛分娩やったんでそんなに大変じゃなかったんですけど、出産は。
産後の1ヶ月ぐらいはめっちゃしんどくて。
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そうですよね、体が大変ですもんね。
こっちは体も痛いし休みたいけど、子供は夜関係なく泣き続けるみたいな。
何をどうしたらいいかなんにもわからない。
そうですよね、初めての育児って夜間授乳の大変さとかももちろんあるけど、精神的に何かわからないことだらけで不安というか、そっちが大きかった気がしますね。
ですよね、1個ずつが何か初めて過ぎて、何でいいのかなとか思いながら。
なんか私が何かやらかしたら、その子の命に関わるのではみたいなプレッシャーというか。
そうですよね、両親がいてくれたから助かった分もあるんですけど、やっぱ時代が違うから、何かわかんないって言われる分もあったりとか。
そうですね、もうあたふたしながら1ヶ月バタバタして。
そうですね、実家からこっちに帰ってきて、母親に静かになったでしょって聞いたら、100人ぐらい人がいなくなった感じって言われた。
そうなんですね。
そんなに騒がしかったかなと思って。喜んでたんですけど。
そうですね、なかなか赤ちゃんと暮らすっていうのも期間限定ですもんね。
そうですね、その時は大変やったんですけど、本当なんか懐かしいですね、1年経って。
本当ですね、そっか、そうですよね。私ももうすぐ娘が1歳なので。
ですよね、もうちょっとですよね、楽しみですね。
なんかあれですね、最後育児の話になっちゃった。
ごめんなさいね、結局育児になっちゃった。
育休の話からちょっと話しました。
でも育児とやっぱり仕事がどうしても結びついちゃう。
そうですね。
そうですね、育休の話ですもんね。
はい。
そうでした、そうでした。
でも男性、育休旦那さんが取れないって言ってもちょっと共通してて。
もうちょっとね、取りやすくなったらいいなと思いますね。
ほんとだいたいみんな取れてない感じですからね、男性は。
職場にもよるとは思うんですけどね。
ほんと色があってほしい。
結構私たちの世代でいくと、夫40歳の時の子とか39の時の子とかじゃないですか、私。
そうですね、はい。
ちょうどその、なんて言うんですか、会社での役割が、役職とかもついてきて。
そうですね。
20代、30代前半とはちょっと立場が変わってきててっていうのもね、あるのかなとは思います、なんとなく。
分かります、それは。
そうですね、年齢もある。
夫がちょうど私が結婚した時と妊娠した年で、役職が一個上がったんですよね。
54:07
なので、それがもし1年早かったら、もう分かんないですけど、もしかしたら育休取れてたかもしれないしとかはちょっと考えました。
その晩婚の悩みというか。
確かに確かに。
いやほんとそうですね、年齢的なものはあったと思います。
そうですね、それも今の社会。
そうですね、世代の一つですよね。
そうですね。
いやー、そっかー、なんかでも共通点もたくさん。
はい、でもまた新たな共通点がね。
いくつか。
はい。
分かって嬉しかったですね。
はい。
いやー、なんか結局だいぶ過ぎちゃって大丈夫ですか?
そうですね、あ、はい、そうですね、ちょっと。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
今日もなんかいろんな方に来ていただいて、コメントもいただいて。
嬉しいです。
本当ありがとうございました。
忙しいところありがとうございました。
いえいえ、なんかお聞きしてよかったのかなって思うこともお聞きしたかもしれないですけど。
楽しかったです。
本当ですか?大丈夫でした?なんか私の質問。
大丈夫でした、全然。なんか私ばっか喋って申し訳なかった感もありつつ。
え、そうですか?私も結構喋った気がする。
良かったです。
あ、まりもさんありがとうございます。
バッタリと楽しかったです。
え、本当ですか?嬉しい、そんな風に言っていただいて。
アーカイブ聞きますって言ってくださってありがとうございます。
ありがとうございます、めっちゃ嬉しいです。
なんか最終的に10人来てくださったのかな?
ありがとうございます、すごい。
はい、トータルで。
はい。
いやー嬉しいです。
まりもさん最後まで。
いやー嬉しい。
長かったけど、ありがとうございました。
いやー本当ありがとうございました。
もうめっちゃ楽しかったです。
はい。
またね、なんかできたらリアルでもお会いできたらなーとか思ってるんですけど。
私も思ってます。
また関西住民にね、遊びに行きたいなと思ってます。
あ、でもそんなに大阪とか来られます?
いや、そんなに頻繁に来ないですよね。
ですよね。
でも新幹線で2時間半とかしかなかったから。
なので、そんなに遠くないかなっていう個人的には。
いやでもなんかどう考えても、うにさんの距離の方が私よりはるかに長くなっちゃうから、
中間地点とか言ったらまたやこしいな。
あー。
どこになるやろ。
広島とか。
あー確かに広島とか。
みなさん京都ですっけ?
あ、京都市です、はい。
そっかー。
ここら辺になるんだ。
広島とかだと中間に近いのかな?
広島、岡山あたりなんですかね。
でもなんか。
私すごい今新幹線の駅を思い浮かべてますけど。
確かに、でもなんか広島とか岡山で会いましょうってなっても、
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近くないですよね。
どこで会ったらいいんだろうみたいになっちゃうかもしれない。
いやでもまた関西方面行くことがね、あるかもしれないですし、
もしかしたらね、うにさんが九州の方にね、
あ、九州。
連れる機会がもしかしたらあるかもしれない。
そうなんです、九州行ったことないんです、35年も生きてて。
あ、そうなんですか。
行ってみたい。
ひめ子さん、ひめ子さんにぜひ。
あ、いいですよね。
ひめ子さんって広島なんですか?
ひめ子さんはね、あの、関西でしょ。
あ、大阪でしょ、確か。
そうなんです。
行っちゃいましたっけ?
いや、私は分からないけど。
あ、大阪なんですね。
でも関西っていうのは、はい、乗っててます。
もちろん。
あ、そうなんですか。
結構南の方なのかな。
赤山寄り。
赤山寄りなんですね。
あ、そうなんですね。
そっかそっか、いや、そうですよ。
九州行ってみたいから、もう行って案内してもらおうかな。
いいとこなので。
ね、行ってみたいんで、それでも全然楽しそう。
はい。
ありがとうございます、長いお時間。
ありがとうございました、こちらこそ。
はい、なんか2回続けて、2週連続か、なんか。
はい、楽しかったです。
めっちゃ楽しかったです、私も。
はい、ほんと今までコメントしかやりとりしてなかったので、一気にこうお話できてよかったです。
はい。
ほんとありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
はい、それではまた機会見つけてお話できたら嬉しいです。
はい、よろしくお願いします。
お願いいたします、ほんとありがとうございました。
来てくださった皆様も。
来てくださった皆様も。
3回分残そうと思うんで、よろしければまた聞いてください。
はい。
はい、それではまたありがとうございました。
はい。
通用しまーす ありがとうございまーす
ありがとうございました
またございまーす それではまたー