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こんにちは、HSPママ文乃です。
今日は、2026年3月25日水曜日のお昼の12時半ぐらいの時間です。
今日は、最近私の家で起きたゴミ置き場問題から学んだことをお伝えしようと思います。
雨場ブログにはちょこちょこと書いてるんですけど、
最近、私の家の裏側の空き地、結構広い空き地が土地開発される。
具体的には住宅とアパートが建つということで、
今年にあって、そういうお知らせが来て、すごいびっくりしたんですけど、
裏が開発されるのはなんとなく想像できてたんですけど、
うちの家、門地なんですけど、門地の、そのうちの家の隣が家じゃなく、
木が植えてあったりとか、あと植栽ですかね、植木みたいな、
なんかそういうのがある一角が隣にあって、
そこにね、地域の人30数世帯がゴミを出してるんですよね。
そこがね、道路になる。潰されて木も切られて、植材も撤去されて道路になるって言われて、
ゴミ置き場なくなるじゃんっていう話になりまして、
それは全く想像してなかったんですけど、
もうそれによって、じゃあどこをゴミ置き場にするかっていう話し合いがなされたんですが、
それでね、すっごいうちの家は大変なことになりまして、
本当うつになりそうなくらいしんどかったんですよ、3月。
で、ようやく問題がちょっと落ち着いてきたっていう感じなんですけど、
もうなんか本当にきつくて、なんかたまに震える。
もう無意識になんか体が震えちゃうぐらいなんか怖いっていうぐらい、
なんか近所の人との関係が悪化しちゃって、
なんか本当につらかったんですけど、
これを何か学びだったりとか、
なんか人の参考、誰かの参考になればなと思って、
ちょっと気づいたことをね、シェアしようと思います。
で、具体的に何が起きて何が学べたのかっていうことなんですけど、
まず何が起きたかっていうのはさっきお話した通り、
ゴミ置き場がなくなるから違うところにしなきゃいけないってなって、
で、その時、ゴミの問題って正直自治会の問題じゃないんで、
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なんか誰が取りまとめるかって難しい話なんですけど、
たまたま町内ボランティアとして今の会長さんがやってくださったんですね。
で、会長さんにはすごい大変な思いをして調整していただいて感謝しつっこいしてるんですけど、
なんかうちの家に最初、うちの家の真横にゴミ置き場を移動させてくださいって言われて、
で、まあ夫は大反対だったんですね。
なんか潔癖なのもあって、もう本当に嫌。
なんか資源ゴミでさえ置いてほしくないし、一個も置きたくないみたいな感じで言って、
で、私は別に32世帯とかになるときついけど、
10世帯とかだったらそこまで気にならないし、
資源ゴミだったらカラスにも笑わされないからいいかなって思ってたんですけど、
やっぱ夫が断固拒否みたいな感じなんで、
うちの家はちょっと申し訳ないんですけど遠慮させてくださいっていう風に言ったら、
なんか睨まれちゃって、
なんかじゃあ他にどこがいい、できるんですかみたいな感じで、
いろいろ提案したけど全部却下され、
なんか結局は会長さんが交渉してくださった場所、
資源ゴミ入れたら4カ所を出せる場所にしてくださって、
私の家も入れさせて、そのうちの1カ所、2カ所、
燃えるゴミと資源ゴミ合わせたら2カ所入れていただいたんで、
結局はすごい感謝してるしありがたいんですけど、
なんか結構嫌がらせ的なこともされてしまって、
なんか断っただけなんですよ正直。
それって確かに地域に貢献しない、
協力しないっていう意味では悪いことなのかもしれないけど、
断る権利じゃなかったのっていう感じで、
結構なんかもやもやして、
なんでそれで嫌がらせだったり、
周りの家になんか名誉毀損的なことを言われたり、
しなきゃいけなかったのかっていうのが結構腹立っちゃって、
そういうことを全部ひっくり返って、
今サポートを受けている高本ココナさんのところで、
すごい相談したんですけど、
とりあえずそうやって腹立てられるようになったのは良かったねって
すごい言ってもらって、
今までの私だったらもう泣き寝入りというか、
言われたら言われただけ、
はいそうしますって従わなきゃいけないって思ってたので、
そういう自分の気持ちよりも周りとの調和を優先して、
そのためなら自分が損しても仕方ないなっていう、
そういう信念があるっていうことに気づけたんですよね。
そういう信念がもういらないよっていう、
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教えてくれるために潜在意識がこういう、
自分にとっては嫌なことだけど、
辛いことだけどそれを起こしてきたっていう風に捉えて、
そうかと思って、
自分の意見を言うこと、
たとえそれが地域の人にとってはちょっと非協力的だとしても、
自分はどうしても生理的に受け入れられないんですっていうことを、
伝えること自体悪くないじゃないですか。
それ自体ができない、ダメなことって思ってたので、
それがダメじゃないんだ、ちゃんと意見は伝えていいんだっていう、
伝えた上での交渉ですね、話し合いになってくるんですけど、
今回は話し合いっていうよりなんか嫌がらせされまくって、
なんか怒られまくって、
なんかそれがすごいしんどかったんですけど、
今までだったら私がそういうこと言っちゃったから悪いんだとか、
うちの夫が生理的にごみを受け付けられないから悪いんだっていう、
うちの家が悪いんだっていうふうな捉え方しかできなかったんですけど、
いや別に悪いことはしてない、
いやもう相当迷惑なことをしたらわかるんですけど、
相当迷惑なことって、
ごみをまき散らすとか人の家に無断で入れるとか、
そこまでのレベルだったらわかるんですけど、
そんなこと全くしてないし、
誠意を持って対応したし、
ちゃんとごみだって分けて、
ちゃんとルール通りに出してごみ掃除当番だってやってるし、
何をそんなに嫌がらせされなきゃいけないんだって思って、
なんかそうやって腹を立てられることがね、
できるようになったっていうのはすごい良かったですっていう風に言ってもらえて、
そっかーって思って、
でなんかその他にもいろいろ悩みました、
なんかこれだけ怒られたんだから、
なんか会長さんに手土産持っていかなきゃいけないのかなとか、
なんかすっごい悩んだんですけど、
こういう悩んだ時にいつもとやらないことをして、
大丈夫だったっていう経験を積んだら、
安心が広がるっていうのは、
この間ドッキンちゃんのセッション、セッションじゃないですね、
ランチ会でもそういうことを話しさせてもらったんですけど、
今回もう手土産はいつもだったら持っていったけど、
なんかそれで逆上されても怖いし、
やめとこうと思って持っていかなくても何とかなったので、
本当にやってみてちょっと安心が広がった部分もあるし、
もうなんか嫌だったけど苦しかったし相当きつかったけど、
もうなんか学びにしようとか、
そういう風に思えるようになったことで、
なんかこれからまた同じようにすごいなんか嫌なことがあったり、
なんか理不尽なことをされたとしても、
学びに変えられるかなとか、
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ちょっと面白がれるかなっていう風に思ったんですよね。
なんか結構私のちょっとなんか中に溜まってる愚痴みたいなのを発散するような収録になっちゃったんですけど、
思ってることを言ったこと自体は本当に悪くないって私は思ってて、
なんか同じようにゴミ問題ってすごい繊細で、
特に私の住んでる京都市のような超狭い場所だと出す場所がね、
本当にねないよっかの家にかかってきちゃうっていうのがあって難しいんですけど、
なんかそういう風にね同じようなお近所問題で悩んでる方いらっしゃったら、
なんかちょっとでも参考になれば嬉しいなと思って収録してみました。
はい最後まで聞いてくださり本当にありがとうございました。
それではまた。