なので、入院はせずに、今、家に帰ってきてるんですね。
精密検査とか、今日も行ってきたんですけど、来週の手術に備えるみたいな感じで、
今日はね、僕がどんな検査をしてきたかとか、ちょっとあの、盲膜剥離についての話をしようかな。
もう台本も何もないので、本当今日はフリートークっていう感じなんですけど、
いつもあれをね、どんな感じで、もうあれね、もうちょっと急にさ、休む時間が増えたらなんか頭がボケてきちゃったけど、
というわけで、今週のアラオネは、みたいなこと言ってるよね。
というわけで、今週のアラオネは、盲膜剥離になった僕の検査のお話をしたいと思います。
もうなんか、ジングルとか流すのももうめんどくさいっていうのがね、編集がね、大変なんですよ。
あの、先週約6分のね、まあ短いね、配信で、ごめんね。
あれね、一応編集してるんですよ。
カットとかはしてないんですけど、アラオネってさ、僕がさ、息をね、吸うときにね、
結構ね、リップノイズが入ったりするんですよ。
ちいちゃなね、パン!みたいな音が入ってて、それをね、すごい細かく手で撮ってるんですよ。
アナログで撮っていて、あの、実はそれね、自動で撮ることもできるんだけど、
それをするとね、不自然な間が開くんですよ。
で、みんなね、みんな結構やってるんでしょ、ポードキャスターってそれを。
で、その不自然な間をどう埋めるかっていうか、ごまかすかっていうので、
みんな結構ね、BGMを流してると思うんだよね。
バックにね、BGMが流れてると、そのね、パチってね、音がしたとき、
リップノイズを取ったところの空白がBGMと紛れてごまかせるみたいなのがあるんですけど、
アラオネってBGM基本流さないようにしていて、
まあそれは何でかっていうと、僕が昔からね、オールナイトニッポン、
日本放送のさ、オールナイトニッポンを聞いていて、
オールナイトニッポンってBGMほとんどないんですよ。
あの、最初ね、オープニングで、
みたいなのあるけど、それ以外ってほとんどBGMない中でずっと喋ってんだよね。
で、やっぱ僕はそれに憧れてて、
アラオネね、始めた当初からBGMってほとんど流さずに喋ってて、
まあそれをするために、細かい編集…
何の話してんだろうね、もう。
台本がないとこんな話をしちゃいますけれども、
先週ね、6分の編集するのにね、1時間ちょっとかかったんですよ。
というのがね、画面が見れないの。見えないのよ。
見えないんだけど、でもなんとなく分かんだよね。
ここじゃねえかな、みたいな。もうそれ全部耳だけでやってたんだけど、
すげえなあと思って、自分で。
あのー、やっぱ2年ぐらい編集してると、なんとなく勘でできんだなあみたいな感じ思うんですけど、
今週はちょっと無理かもなあ。
あのー、ちょっとね、雑音が入ってたらごめんなさい。
というわけで今週はもう、ジングルもBGMも流さず、アラオネ行きましょう。
それでは今週も始めましょう。
アラフォーゲイのお姉じゃないのよ。
ダンツクツダンツダンツアラフォーゲイのお姉じゃないのよ。
改めまして藤田てっぺいです。
この番組は人生の爆発を踏んで発行を始めたアラフォーの僕が、
こじれた人生観をお届けする番組です。
意外と覚えてるよ。
ゲイといえばお姉のイメージが強いですが、
そうじゃないのもいるんですよ。
ウフフーなノリであららーつとコネクトする番組です。
ちょっと待ってね。一息つかせてください。
あーまあというわけで、検査行ってきたんですよ。
ちょっとね時系列で話しますと、
先週の配信で収録したのが12月2日で、
今日が12月4日なんですよ。
昨日ね12月3日検査行ってきまして、
今日もね検査に行ってきたんですけれども、
まあさ行きましてね、
大学病院ね紹介状があったから結構緊急で見てくださって、
パパパーってね検査を進んだんですけど、
すごいね大学病院のこのなんていうの機材っていうのはさ、
もうさ最新の機材がめちゃめちゃ結構さ真っ白な部屋にさ、
いっぱい並んでてさ、
結構もうその瞳孔を開く目薬を開けてさ、
目薬開けてじゃない、目薬もうボケてますけど、
もう目薬をつけて検査ね、
10個ぐらいやったかな機械で、
どんどん回されてさ、
時計仕掛けのねオレンジみたいな感じの気分だったんですけれども、
まあすごかった、あのすごかったんですけど、
あの僕一番感動したのはね、
犬尿を久しぶりにしたんですよ。
犬尿の検査ね。
で犬尿ってさ、結構なんていうんだろう、
いつもさ、やる時さ、
尿を取った後におしっこするところの前にさ、
台があってここにカップを置いておいてくださいみたいな、
結構簡易的な感じで、
僕結構それに疑問を持ってたの。
あのポンって置いてさ、蓋もなんもないケースが多いから、
これなんか大丈夫なのか、
ホコリとか入んないのかなとか心配してたんだけど、
そのさ、尿検最新機器みたいのがあって、
なんか尿を置く、
ちょっと待って、
おしっこを置く台みたいなのがあるんですよ。
で、6個ぐらい置けるようなカップがあって、
その上にはもちろん蓋もあって、
目の前にね、その穴のところにね、
そのカップをポンって置くと、
クルーンって回って、
次の検査カップを入れられるところが出てくるみたいな、
あの、なんていうんだろう、
犬尿メリーゴーランドみたいな感じで、
自動で置いたところがどんどん回ってくるんですよ。
で回ったらさ、
蓋のところ、蓋っていうかカバーがあるところに入るから、
埃が入らないようになってて、
さらに僕が置いたその犬尿カップが、
それ自体も自動で回るんですよ。
それがくるくる回って、
土台も回るみたいな、
まさにメリーゴーランド、
犬尿メリーゴーランドを僕は体感してね、
感動した。
意外とこれなかったなと思って、
40何年生きてきて初めて見たシステムだなと思ってね。
まああの、
目のね、最新機器をほんとたくさん見たんだけど、
僕はその、
犬尿システムに一番感動したなとかって、
何やってんでしょうね。
僕はね。
こういうのも全部左目が見えない状態でやってて、