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夢は叶えるもの
2025-04-16 19:53

夢は叶えるもの

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00:06
おはようございます。
あなた色の人生を、ミドルマヤン・レメディスト、藤田薫です。
本日は、2025年の4月16日。
今日はですね、金ナンバーが23、青い夜、白い魔法使い、音が10の日ということで、
ちょっとね、喋りたいことがたくさんちょっとありすぎましてですね、
どっから話そうかなと、先日のお茶会のお話もしたいんですよ。
あのすごかった、本当に。
あのちょっとこれはですね、また詳しくお話ししたいなと思っているので、
ちょっと軽くね、チラッとだけお話ししようかと思うんですが、
あのなんて言うんでしょう、お茶会。
私ですね、今回2回目でした。
福岡でお茶会を開催したのがですね、会場は同じ福岡にあります日光ホテルでちょっとさせていただいたんですけれども、
前回ですね、初めての時っていうのは、あんまり真矢暦の話っていうのはしませんでした。
というのも、私が伝えたいのはですね、真矢暦がすごいよ、まあすごいんですよ、すごいんですけど、
真矢暦の、なんて言うんだろうな、真矢暦ってある意味通流なので、
それを伝えるというよりかは、もっと本質的なところだったり、
あとはその時に来てくださった皆様のご縁っていうのをちょっと大事にしたくて、
だから皆様にお話ししていただく時間であったりとか、
そこでねつながっていただくようなご縁だったりとかをですね、ちょっと重視しまして、
それでそんなにですね、私は真矢暦の話をしなかったんですよ。
そういう流れだったっていうのもあります。
それはそれですごく本当に大切なご縁だったり、
今こういう人に出会いたいなって思っている人がそういう人と出会ったりね、
横に座ってた人がその仕事をしてたとかね、
そういうようなすごい一致がたくさんあった回だったので、
あの時はあの時でやっぱすごいなって思ったんですよ。
思ったんですけど、今回もまたねすごくて、
なったので、今回ちょっとね真矢暦とか駅のお話っていうのは結構メインでさせていただきました。
03:00
だから私が喋っていることの方がもしかしたら多かったかもしれないお茶会だったんですけれども、
いやーもうこれはね、っていうもう何とも言えないパズルがきれいにピタッとはまるようなことがたくさんありました。
またちょっとその話は詳しくさせていただきたいと思います。
聞きたいでしょ、これね。
もうねぜひねちょっと福岡でしかお茶会は今やってないんですけれども、
ぜひそのためにだけでもいいから来てほしいぐらいね、ちょっとありましたよ本当。
だからちょっとねまた次は次回10月を予定しておりますので、
よかったら参加してくださいっていう感じなんですけどね。
もう何回、何回目ですかね私ってその初めてじゃないからって遠慮される方もいらっしゃるかもしれないんですけども、
全然大丈夫です。
はい、でもね人数はやっぱマックス私含めて7人ぐらいかな、7人8人ぐらいがちょうどいいのかなーって思ってますけどね。
でもぜひね皆さん次回10月ちょっとまだ日程決めてないんですけど楽しみにしててもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでね、きょう、きょうです。
それ以外にもいっぱい話したいこと、もうちょっといっぱいありすぎるんですけど、あのまあいいや、あのきょうですね。
金ナンバー、23の日、青い夜、白い魔法使い、音が10の日っていうのは、青い夜っていうのはですね、夢というキーワードがあります。夢。
で、音10です。音10っていうのは、形になる、形にするとかね、明示って言って明るみにこう示すというふうに書きますから、明示するというそういうキーワードが入ってきます。
だから皆さん今日ですね、夢が形になるという日なんです。
でね、こういう日に大事になってくるのは、自分が一体何をしたいのかとか、何が夢なのか。
これはお金がとか、現実がとかなんかいろいろあると思いますけれども、本当に自分が心の底から思っていることっていうのを、自分が把握しているかどうかっていうのがすごく重要になってきます。
だから、今日ですね、結構ね、ビジョンボードとかってあるじゃないですか。
自分がこうなっていたいなっていうセリフイメージですね。
なんかそういったものを、例えば雑誌から切り抜いて紙に貼ってとか、そういうふうにビジョンボードを作っていくっていうのもすごくお勧めですし、
あと自分の夢を人に語るっていうのもそうだし、あとは夢が実際に叶うとか、表に出てくる、そんな日になる方っていうのもいらっしゃるんじゃないかなと思います。
06:15
私もですね、数年前、3年前ですかね、本当にね、本当にねと言いますか、3年前に、3年前だったかな、3年前ですね、
まあ、主人の遺跡に伴い大阪から福岡に戻ってきた、そんなタイミングでしたね、3年前っていうのが。
で、そんな時に迎えた、近23の日に、実は空港にいました。私ですね、空港にいたんです。
その時に空港のトイレに行ったんですけれども、飛行機に乗る前にトイレに行って、パッてそこに映った全身鏡があったんですが、福岡空港のトイレにですね。
その全身鏡をパッて見た時に、夢が叶っていることに気づいたんですよ。
それが近23の日だったっていう、今日はそんなお話をしたいと思うんですけれども。
大阪から福岡に帰ってきた当時の私っていうのは、ちょっとね、失意というか、なんかそんな時でした、実は。
というのもですね、大阪に主人が遺跡して、というか、私は福岡県、生まれ落ちた場所は京都府なんですが、育ちはもう福岡ですね。
で、結婚して佐賀県に引っ越しをしてっていう、そんな感じで27歳ぐらいまでは、本当に九州というのは出たことがありませんでした。
で、27歳の時に、主人のチーム遺跡がきっかけで、神戸の方に遺跡することが決まり、神戸に引っ越ししました。
そこから3年間神戸で生活をして、その後大阪にまた引っ越しをしてという感じで、関西ですね、6年間生活をしました。
で、その間に私はですね、今お仕事としてやっておりますマヤ歴というものに出会いまして、そこからマヤ歴というものをですね、一生懸命勉強して、
そうしていくとやはり人脈というか、人とのつながりというのもものすごく広がってですね、大阪にて結構ね、私はマヤ歴の先生としてすごく認知をですね、され始めた時だったんですね、ちょうど。
09:00
で、そんな時に、主人の遺跡というか決まったんです。本当はですね、まだ延長のオファーといって、もともとその契約は3年契約というのでいきました。
もっとチームにいてほしいということでね、1年間また延長ということでオファーをいただいたんですね、チームから。すごく光栄なことなんです、これって。私もそれを望んでいましたし、主人もそれをお受けするということで、
あとは契約を書面にて交わすのみというところで、もともといたチームですね、サガントスというチームから復帰のオファーをいただきまして、もともと主人はサガントスでプロ生活をスタートさせておりますので、
サガントスというチームに非常に御縁というか御恩を感じておりまして、だったので、引退をする時はこのサガントスというチームで最後ユニフォームを脱ぎたいというのが彼のビジョンの中にあったので、それをお受けする形になり延長オファーをもともといただいていたんですけれども、
それはお断りして、サガントスはサガのチームなんですが、帰ってきたのは福岡なんですね、今住んでいるのは福岡なんですけれども、戻ってくることになりました。
ですが私にとっては、でも背中を押したのは最終的に私なんですよ。戻った方がいいというか、これはやっぱり受けるべきだというか、やっぱり来年ってなった時にタイミングがわからない、やっぱりチームの状況というのはお互い変わっているので、だからこんな感じでオファーがいただけるかどうかというのはわからない。
もともと最後にユニフォームを脱ぎたいのはサガントスで脱ぎたいという希望があるんだったら、やはり戻ってきてほしいって言われている時に戻った方がいいと思うということで、最終的に背中を押して戻るということになったんですけれども、私大阪大好きだったんですよ。
大阪大好きだったし、あとは自分が前歴の先生としてすごく認知をされ始めた時だったから、結構ご依頼いただいてセッションをさせていただいたりとかね、すごくいわゆる収入的にも結構ね、なんていうのかな、いただいてた時だったので、
わーと思って、これ全部なくなっちゃうんだなーって思って、福岡はもともと地元だし、友達もたくさんいるんですけれども、私ですね、友達には前歴をやってるっていうか、そういう先生をやってることは、
12:14
友達にはですね、興味を持ってくれた友達はもちろんお話ししますけれども、自分からあんまりそういったことっていうのは言わないようにしてたので、ほぼゼロなわけなんですね、私のことを認知してくれてる人っていうのは。
だから全部を手放して福岡に戻るということで、ちょっと失意の過虫にいた時だったんですね、ちょうど。で、焦りも正直ありました。
やっぱりこうね、こっちに来てゼロになって、誰もいないってなった時に、自分っていうのはなんかこうね、すごく求められてないというか、存在価値ないじゃないけど、そういうことをね、感じている時だったんですね。
で、それがちょうど本当に今ぐらいの時期だったと思います。で、5月だったかな、その時は。4月っていうか本当にギリギリまで大阪にいたので、3月の末までいたので、そんな感じで3月入ってから戻ってきたような形なんですけれども、
4月入ってね、5月ってなってきて、本当にこうね、焦りでしたね、焦ってましたね、本当に焦ってたと思います。で、そんな時に、うちの一般社団法人ライブラリープランニングの初めてのサミットがですね、
滋賀県にて開催されるということが決定、もともとしてたんですね。で、それがですね、初めての出張だったかなと思います。あの、引っ越してきて、一泊で家を開けるっていうのが、初めてのタイミングだったんですが、その日朝空港に行きました。
でね、そこから話はね、冒頭の金23の夢が叶うというところにつながってくるんですけれども、以前ですね、私、ヒプノセラピーっていうのをちょっと受けたことがあったんですよ。
自分の過去、もしくは未来の自分に会いに行くっていうね、セラピーがあります。ちょっと表現間違ってるかもしれないんですが、これはすごく信頼している先生であります、餅月ディエ先生からヒプノセラピーを受けたんです。
それがね、まだ大阪に住んでる時だったので、あの全然まだその福岡に戻ってくるなんて、未人も思ってない時です。そんな時にヒプノセラピーを受けて、未来の自分に会いに行くということでヒプノセラピーを受けました。
15:06
その時にグループセッションでしたので、私以外にね、3人、だから全員で4人ぐらいで受けたんだと思うんですけれども、受けたんですよ。その時にですね、私が見た未来は空港にいたんです。空港にいて、で、あのキャリーケースボロボロボロってやってるんですよ。
で、あの子供たち3人とも連れてね、空港ね、なんか走ってる映像がパッて浮かんできたんですよ。で、あのゴロゴロゴロって早く早くって飛行機乗り遅れちゃうみたいなこと言って、言ってるんですけど、私ね髪の毛が金髪だったんですよ。金髪で、で真っ白いスーツを着てました。全身白かったんですよね。
で、子供たちは長男はですね、たぶん高校生ぐらいかなあれは、なんか、で、次男、長女っていう感じでついてきてる映像がバーって浮かんできたんですよ。で、そんな感じでですね、飛行機に乗ろうとしている空港での映像がパッて浮かんできて。
で、まあそれでね、そういう映像が見えたんだっていう話をしてたんですよね、その時に。で、その約1年半後かな、いや1年も経ってないかもしれないです。
あのそれぐらいの、まあ半年後ぐらいかなと思います。その年の5月に私は空港に行ってて、ゴロゴロゴロってキャリーケースをしてるんですよね。で、パッて鏡見た時に自分の格好を見て、わーっと思ったのが、私ね全身真っ白だったんですよ、その時。
白のジャケットを羽織って、白のパンツを履いて、パンツじゃないですよ、パンツを履いて、居たのを見て、全身真っ白だったんですよ。で、わーって思ってですね、夢叶ってるってそこで気づいたんです。
で、その日がなんと金23の日だったっていうね、そういう思い出がある日なんです、金23っていうのは。
そして私にとっては実はね、神秘金の日でもあるので神秘金だし、あとは私古代金ナンバーが白い魔法使いなので、青い夜と白い魔法使いっていうこの2つの紋章はですね、私にとってすごく縁が深いんですね。
だからっていうのもあるのかもしれないんですけれども、いやー叶ってるわーっていうので、すごく自分信じていけばいいって思えた日にもなったので、そういった意味で思い入れが強い日であるので、こんな感じで長々と喋ってしまいましたけれども、
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夢ってね、叶うんですよ。見るものじゃないんです、夢は。で、本当にそれを実感したし、そしてそれを皆さんにも伝えていきたいって思うような日にもなったよっていうね、そういうお話です。
だからぜひですね、今日はビジョンボードを作ってみるのも良し、人に夢を語ってみるのも良し、自分で向き合ってみるのも良し、喋ってみるのも良し、ということで、ぜひね、表現をしてみてください。
表現って喉なんですよ、この喉なんです。声を震わすことで声っていうのは出てくるわけなんですけど、表現ってこの喉のね、醍醐茶蔵っていうところを使っていきます。醍醐茶蔵ってね、対応する色がね、ブルーなんですよ。ターコイズブルーとかそういう鮮やかなブルーが対応しているので、
今日なんかはちょっとそういうブルーとかを身につけていきながら、ちょっとね、自分と向き合って夢っていうのをね、出していっていただきたいなって思います。
ぜひっていうね、はい。そんな感じで、あの少し長くなりましたけれども、ちょっとね、喋りたいことがたくさんあるので、また今日も、あのちょっと今日私運転している時間もたくさんあるので、また第2弾でもしかしたら喋るかもしれません。
お楽しみにお待ちください。喋らなかったらすいません。明日以降喋ります。はい、ということで皆さん今日も良い1日をお過ごしください。いつもありがとうございます。それでは失礼いたします。
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