00:06
こんにちは。あなた色の人生を、ミドルマヤンレメディスト藤田薫です。
本日は、2025年の4月17日ですね。
えー、今日は、金ナンバー24です。
黄色い種、白い魔法使い、音が、なんだ、11の日ですね。
今日はですね、午前中、アロマのお茶会というか、体験会を開催してですね、午後からは、
マヤの、こっちが本業なんですけどね、お勉強会を開催させていただきました。
ちょっとね、盛りだくさんの1日になったんですけれども、
いやー、なんかすごかったなぁ、今日もって思って。
シンクロってね、シンクロニシティっていうやつ。
私、なんかなぁと思ってたんですよ、実は。
なんかこういうね、お仕事をしてる割には、なんかそこまでスピリチュアルとかみたいな感じで、
思っている時期というか、思っているタイプだと思います。
どっちかっていうと、言葉で説明ができないものを、私はちゃんと伝えられるようにしたいんですよ。
だから、なんかニュアンスの言葉でごまかしていたりとかするのが、なんか嫌なんですね。
だから、これってこういうものだよっていうことを、しっかりと言葉で説明できるまでは言いたくないみたいな、
なんか本当ひねくれてますよねって自分で思うんですけど、なんかそういうところが私はずっとあります。
今もそれは変わってないです。
なんですけど、やっぱりそこを越えてくるんですね、シンクロニシティってやつは。
今日は何を感じたかっていうと、結局人ってつながってるんだなっていう、ここをすごい感じました。
なんかね、今日アロマの体験会に来られた方ってね、今東京、東京というか関東にお住まいの、地元は福岡ですけど関東に住んでいる、
私もお友達なんですが、させていただいている方からのご紹介でつながった方だったんですけれども、
アロマはちょっと気になるというところで、たまたまその方も福岡在住なので、
私福岡住んでるから、ちょっと香里ちゃん、アロマのお茶会というかそういうのもしやってるんだったら開催してほしいなっていうことをね、言っていただいて、
03:05
私やったことないんですよ、アロマのそんな体験会とかと思って、だけどもういいかと思って、
通常のお茶会の金額ということでさせていただきました。
もうその方満通でね、ちょっとしたんですけれども、
なんかいろいろ話をしてたらですね、それってっていう感じで、いろんなところとつながったり、
その人私も知り合いですとか、その方私つながってますとか、
お友達ですとかっていうようなことがいっぱいありましてね、
結局こうやって人って輪になってんだなぁということが分かりました。
見せられました、私。
だから結局ですね、自分がどういう思いで生きてるのかとか、どういうあり方で日々生活してるのかっていうところで、
つながる人って結局決まってるんだなと思うんですよ。
今自分が、例えば物理的に地域ですね。
ここに、私だったら福岡に住んでいるとか、その人は例えば関西に住んでいるとか、
同じ九州でも私は福岡、あっちは佐賀とかね、大分とかね、そんなふうにバラバラとしてたとしても、
結局つながるべくところはちゃんとつながるようになってるんですよ。
だから心配ってね、何にもしなくていいってことが今日分かりました。
こういうふうに見せてくることをシンクロにしていいって言うんだなって思います。
一致ってやつですね。
だからたまたまって私はないと思ってるんですよ。
この世の中にたまたまっていう言葉はないと思ってます。
たまたまってね、全部必然です。
だから心配しなくていいよっていうのも、本当にそうだよねっていうふうに感じたんですね。
つながるべくところとはちゃんとつながるし、目の前に現れるし、
ただそれを信じていさえすればいいってことなんだよなっていうことを今回改めて感じました。
皆さんも心配はしなくていいと思います。
心配って本当に自分の足を引っ張ってますし、
例えばよく私も言われてましたけども、
あなたのことが心配で言ってあげてるのよ的なやつ。
あれマジで余計やなと思うんですよ。
勝手に心配してんじゃねえよみたいなことをやっぱ思います。
だから心配してたんだよとか心配してるんですよっていうのは、
06:01
親切なように見せかけてめっちゃ足引っ張ってる言葉だというふうに私は思っているので、
私は人のこと心配しないです絶対に。
あなたならできると思ってるから私は心配しませんっていうことを伝えますちゃんと。
その人が不安に思ってたとしても大丈夫ですよって言います。
知らんけどとか思いながらね。
でも大丈夫ですよって言ったら大丈夫になっちゃうから本当に。
だから結局最終的にはどこを信じるかなんだよなって思いますねその人が。
自分がっていうね。
そこなんですよというところをぜひ覚えておいてほしいなと思うんですけれども。
その後私はちょっと移動しまして、
今日講座をそこも博多駅の近くでやったんですけれども。
受講生さんが来られたんですよ。
なんか話しててめっちゃ面白いなと思ったのが、
その後の話がすごすぎてそこちょっと忘れちゃったんですけど。
忘れんなっていう話なんですけど。
ご主人が徳島出身でお土産に海苔をいただいたそうなんですよ。
工作に使う海苔じゃなくておにぎりの海苔。
あれをいただいたと。
それがめっちゃ美味しくて。
お取り寄せしようと思ってたらしいんですね。
お取り寄せしようと思ってたら、
今日ここに来る隣のカフェでやったんですよ。
今日は講座をね。
そしたらカフェの隣のローソンがあって、
そこが徳島県のアンテナショップも併設されてあったんですよ。
私も帰りにそこを見たんですけど、
徳島のそういう人気な商品っていうのがいっぱい置いてあったんですね。
だから、なんでですかねとか言いながら、
2人で言いながらちょっと見てたんですけども。
そうやって徳島の、
そして自分が取り寄せようと思ってた海苔があったんですよとか言って。
2人でとか言いながら、
そして私もそれのおこぼれじゃないや、
おすそ分けをいただくっていう海苔をいただいて帰ってきたんですけど、
そんなことあると思いますか。
徳島ですよ。
ここ福岡だから、
徳島のアンテナショップがたまたま隣にあって、
しかも自分が取り寄せようと思っていた海苔がそこに置いてあるなんて、
っていうことなんかあると思うっていうね。
本当にびっくりしましたけども。
しかも、もともとちょっと別のカフェでやる予定だったんですよ。
だけどなんかそこですね、
バスセンターの中に入っているところだったから、
ここでやるとなると結構混むんですよね。
09:01
そこのカフェが。
だから、もし行って1回目行ったとき座れなかったなと思って、
ちょっとそれだったら困るから、
すぐ近くに同じ系列のカフェがありまして、
そこだったら困らないっていう情報をちょっと見たので、
だからちょっと変更してもいいですかって言って、
場所変更していいですかってその方に連絡したんです。
昨日の夜に。
で、大丈夫ですよって返事があって、
じゃあすいません、明日ここでお待ちしてますっていうことでね、
あの場所変更したからこそ、
その海苔に出会えたんですよ。
いやーこれもシンクロってやつですよ本当に。
だから何って感じなんですけど、
いやなんかすごいでしょ、
ほんとこうやって、
あのこれお取り寄せしたいな、
この海苔美味しかったしなとかって思ってる奴が目の前に出てくるっていうね。
こういうのも全部、
なんかこう宇宙の粋な儚いってやつで、
あなたの行く方向性というものが合ってるよっていうサインなんですよね。
だからこれもそうなんですよ、
やっぱシンクロニシティっていうものはサインなんで、
だから自分をただ信じていればいいってことなんですよね。
本当にそうやって思ってることが、
海苔が食べたいな、
海苔をお取り寄せしたいなって思ってたら、
そこにありましたって感じですよ。
だから何って言っちゃったらもうそこまでなんですけど、
でもそれをそういうサインだと捉えて、
じゃあ私が今やってることとか、
思ってることとか、
あり方とか、
自分のあり方とか、
そういったものは合ってるっていうか、
方向性間違ってないよって、
それでいいんだよって教えてくれてるんだっていう風に捉えたら、
今後の人生すっごい明るくなっていくと思いませんか?
別に何がどうとかっていうね、
そんなすぐに結果とか根拠とかそういうことじゃなくて、
本当に面白いなと思いました。
今まで私は言葉で説明できないことは、
嫌だとか嫌いだとか、
だからスピリチュアルってもちろんありますよ、
この世の中には見えないものの力っていうのはある。
それをただただフワフワとやってるのっていうのは、
ちょっと嫌だとかって思ってたんですよ。
あまりそういうのは好きじゃないみたいな。
思ってたんですけど、
こうやって嫌悪なシーン見せられたら、
そうだよねって言うしかないというか、
それを自分のあり方とか、
そっちに持っていくことができれば、
いいんじゃないかなと思っています。
だから別に取り寄せしようと思ってたノリが、
その隣のお店にありましたよとか、
12:00
いろんな人とつながってる、
結局つながってるってことが分かったとかね、
で?って感じですよ。
でもで?って感じなんですけど、
でも不安に思うことっていうのは
いっこうないっていう風に結びつけて考えていくと、
人生は明るい。
そして心配っていうエネルギーはね、
一番人を重たくさせる。
これはね、私が以前習っていた、
とある塾でもそれは言ってました。
子供に、たとえば子育てをされてる方とかは、
よく分かると思うんですが、
子供のことを心配するっていうのは、
一番足を引っ張る行為ですよっていうのを言われてたんです。
確かにそうやなって思います。
心配のエネルギーって、
その人がうまくいかないってことを、
結局思ってるっていうことなんですよ。
あなたはどうせ何やってもうまくいかないのよとか、
幸せになれないんだよっていうことを、
逆の意味で伝えてるってことになる。
だからあなたを信じてるよ。
あなたなら大丈夫だよって。
こっちを伝えてあげる方が、
その人っていうか相手っていうのはすごく軽くなっていくし、
それは自分も一緒で、
結局私を信じるってことは、
私なら大丈夫って思えることなんですよね。
だから私にできるかなって、
すごい心配になることもたくさんありますけれども、
でも今までの人生を振り返っていったら、
絶対大丈夫なんですよ。
結局何をやったって、
どう転んだって、
だから大丈夫なんです、結局は。
私ですね、
うちの旦那さんですね、
これ多分以前もお話ししたことがあるんですけれども、
一回だけ日本代表に入ったことがあります。
サッカーですね。
東アジア、
東アジアカップっていうのに出たことがあります。
国際大会なんです。
だから英代表ってやつですね。
それに入ったことがあるんですよ。
で、私この何で入れたかっていうこの要因は、
一つは、もちろん彼の実力ですよ。
これが一番です。
実力でタイミングとか運っていうのもあったと思います。
ですがやっぱり認められてきたっていう、
その実力っていうのは確実にあると思ってます。
ですけどもう一個あるとしたら、
私はずっとそれを言い続けてきたんです。
なんであなたが代表に入らないんだっていうね、
あのことをずっと言い続けてきたっていうか、
入るんだよ絶対にって言って、
15:01
入らないなんてありえないからっていうね、
代表に絶対呼ばれるっていうことを
言い続けてたんです。
でも彼は、それはね、
いやいやいやいやみたいな、
身内の非決めすぎるからっていうことで
すごい謙遜してたんですけれども、
私はずっと言い続けてたんですよ。
あなたが入らないのおかしいから、
絶対入るからっていうことを言い続けてたら、
本当に入りました。
だからやっぱ言霊っていうのはあるし、
私は心配は送りませんでしたね、
彼に対して。
移籍とかね、いろいろ繰り返してきてですね、
サッカー選手とか以外でも、
やはり自分の環境を変えていくっていうことは、
ものすごく大きな転機じゃないですか。
だからすごく迷うし悩ましいことだし、
決断にはすごく時間を要していたんですね、
当時ですが、
私はどんなことであっても大丈夫だからっていうことを
常々言い続けてきました。
だから結果的に15年間というキャリアですね、
Jリーガーにとってみると15年間って
かなりすごいキャリアなんですよ。
ちょっと私もよく分からなかったんですけど、
最近人から言われて気づいたっていうことだったんですが、
でも15年っていうキャリアを、
本当にどこのチームに行っても、
中心的な選手として活躍できたっていうのも、
やはり信じていたっていうことはね、
すごく大きなプラスの要因になったんじゃないかな
っていうふうに思います。
だから心配を送らないっていうのはすごく大事で、
これは人に対してもそうだし、
自分に対してもそうなんですね。
だから自分に対して心配を送ってる人っていうのは、
自分の足を自分で引っ張っちゃってるし、
自分の首を自分で締めちゃってるんですよ。
でも自分が自分のこと大丈夫だって思ってたら、
大抵のことは本当に大丈夫になります。
そういうのに気づいていくと、
人に心配を送るっていうことが、
非常に馬鹿らしくなってくるんですよね。
人のことを信じてあげることが、
どれだけのプラスになるかっていうことが、
すごく身に染みて感じると思います。
なので、ぜひ自分を心配しないというか、
シンクロが起きたっていうふうに気づけたときは、
私大丈夫なんだっていうふうに、
自分を信じてあげてください。
これは本当に状況が教えてくれることなので、
いいんだよっていうことなんですね。
日々私もそういうシンクロだっていうことに、
すごく最近は嫌でも見せられてるので、
本当にこういうのが当たり前になってきちゃって、
当たり前というかすごくたくさん起きてきてるので、
18:02
また来たって感じで、またメッセージ来たっていう感じで、
受け取るようにしているんですが、
ぜひぜひそうやって自分のことを信じて、
一歩ずつ一歩ずつ前に進んでいけたらいいなって思っております。
はい、ということで今日も聞いていただいてありがとうございます。
また明日も配信していきたいと思いますので、また聞いてください。
いつもありがとうございます。