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2025-04-14 18:13

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感想

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00:06
おはようございまーす。あなた色の人生を、ミドルマヤレミディスト藤田薫です。
本日は2025年の4月14日です。今日はキンナンバーが21、赤い竜、白い魔法使い、音が8の日ということで、
はい、今日はですね、今日からちょっとね、4日間、非常に、
非常にですね、
あのね、エネルギーのね、またこれ強いというか、あの勢いがすごく出てくる4日間っていうのが始まりました。
それでかわかんないですけれども、ちょっとね、こう天候があまりこうね、よろしくないと言いますか、風も強くて雨もすごく降ってるので、
まあこれがいわゆるある春の嵐かなぁみたいな感じの状況が続いているわけなんですけれども、
はい、ちょっとね、あの、
今日もお話ししていきたいと思うんですが、 昨日ですね、あのマヤの新しい講座が開講いたしまして、
トップレミディストの安部裕子先生がですね、
えー、まあちょっと考案された、
レメディエッセンスという講座を受講してまいりました。
東京までね、ちょっと行ってきました。
で、そこですごく感じたのはですね、やはり、あの、
現場、リアルですね、空気感を共にするというね、
これは、本当に何にも代えがたい財産になるなーっていうことをですね、すごく感じました。
まあとはいえ、私もですね、まあ講座はリアルタイムで、リアルタイムでというか、福岡で対面でってなると、やはり時間がですね、限られてきますし、
そこに来れる方っていうのも、やっぱり限られてきてしまいますね。
だから、あの、まあこれがね、やっぱり一番良いとは思うんですけど、
でもね、そうは叶わないことが多いので、やっぱりズームだったりとか、あとは動画受講でっていうのもさせていただいてはいるんですけれども、
すごく感じたのがですね、
リアルで対面で受けていただいている方と、
えっと、ズームもしくは動画受講でしていただいている方と、
ここのですね、差というか、学習の浸透力とか浸透率みたいなものを、
なるべくですね、一定に保っていく必要があるなっていうのを、ものすごく今回ね、感じました。
03:08
やっぱりリアルタイムが、リアルタイムがいいし、そして対面がいいなっていうのは、これはもう一目瞭然というかですね、
なんかもう本当に、これも間違いなく、多分みなさんもそういうふうに感じておられると思うんですよ。
いろんな勉強されている方、いろんな講座を受けている方っていうのは、やっぱり対面で目の前に先生がいて、
生で声を聞いて、体を感じて、空気を感じて、来ておられる方と他の方々ともいろんなことを感じて、
っていうふうにしていくのがですね、すごく良いことというかね、良い悪いじゃないですけど、
一番吸収していく率というか、そういうのは高いんだろうなぁというのはすごく思ったんですけれどもね。
だけど、私もやっぱり動画受講の方が多いからこそ、その方々がじゃあ、
動画で学んでるからって言って、じゃあ真矢がわかりませんとか、なんか問題が出てきたりとか、
これってどうやって読み解いたらいいんだろうって思った時に、そこが分からないままで終わらないようにですね、
私自身が努力していくことっていうのがね、非常に大事になっていくなっていうのをちょっと感じたので、
またそういったところも強化していきたいというふうに思いました。
ですが、皆さんですね、これ本当に私が伝えたいことなんですけれども、
時代が進んで、オンラインとかっていうのがすごく進んで、
何かを学びたいとか、何かを得たいとか、何かの話を聞きたいとか、でもそこに行けないっていう場合、
それでも諦めなくていいし、オンラインであってもチャンスがそこにあるのであれば絶対飛び込んだ方がいいと思うんですよ。
だけど対面で少しでも行ける可能性があって、
その糸利があるのであれば、私は時間をかけて、
お金をかけて、交通費ももちろんかかるんですよ。
私もやっぱり昨日東京まで行ったので、飛行機代往復かかってます。
で、福岡から羽田までってね、やっぱり決して安い金額ではないです。
成田まで行けばですね、格安交付とかでもっともっとお安く行けたりとか、
早い段階で予約とかしていればですね、すごくお安い金額でまだね、行けたりするもんですけれども、
それでもですよ。それでもやっぱりお金っていうのはかかります。
06:02
だけど、それだけの価値があるということなんですね。
私以前も、これ学習習熟度の原理原則ということで、皆さんに一度お話ししたことがあるんですけれども、
学習習熟度の原理原則の一つはですね、4つあります。
一つは、何だったっけ、なんかもう忘れたんですけどね、忘れたんかいっていう話なんですけど、
ちょっと待って、一個ずつちょっと思い出したいと思うんですけど、
まず一つは、えーとね、あの人数です。
そう、人数。その学習習熟度っていうのはですね、人数。
例えば1対10とか、1対20、まあ30、40、50。
数が多くなればなるほど、学習習熟度っていうのは実は下がっていくっていうね、こういう原理原則があります。
だから、1対1とかね、だったらより高まっていくってことなんですけれども、
人数が多くなればなるほど、なんかね、その講師の先生が一人だとしたら、
目が行き届かないというのはまずあるんですけれどもね、なんかこう自分ごととして聞けなくなっていくんですよ。
受ける側も。
だから、習得しようというかね、目の前に先生がいて自分と1対1だったら、
もう絶対的に逃れられないというのもありますけどね、その先生は自分に向かってしか行ってないから。
だけど、やっぱりそこが1対10、1対20、30、40、50、60っていう数が大きくなればなるほど、
そこが薄れていってしまうっていうのが一つ、まあ欠点としてあるんですよね。
だから、そういった意味ではね、学習習熟度っていうところでは、人数が増えていけばいくほど下がっていってしまうという傾向があります。
でももう一つ、学習習熟度の原理原則、お金をかけたら、かけた分だけ学習習熟度というのは上がっていきます。
これは、その受講料というのももちろんそう。
やっぱりね、1回につき2000円の講座と1万円の講座だったら、確実に1万円払った方が絶対にその分取ってやろうと思いませんか、自分が学ぶときに。
私、絶対思いますよ。1万円だったら1万円以上の価値、自分も1万円お支払いしていただいて講座をする側だとしても、
絶対その金額以上の情報は持って行って帰ってもらおうって思います。
ですけども、受ける側もそうだし、それを開講する側も、やはりその金額以上のものっていうのは提供するし、
習得して帰ろうという気持ちが働くので、やっぱり金額はかけたらかけた分だけいいと、その習熟度というのは上がっていくというふうに言われています。
もう一つ、3つ目。3つ目が今日のテーマです。距離です。
09:04
学習習熟度の原理原則はですね、3つ目、距離なんですよ。
そのものを得ようとして、そこに行きますよね。
行くときに、その距離が遠くなればなるほど、学習習熟度っていうのは上がっていくそうです。
昨日はね、場所は東京でした。
場所としては、距離として一番遠くから来てたのが福岡の私ともう一人素敵な友さんって私の大好きな方いらっしゃるんですけど、
その友さんと私だけだったんですよ。
だったから、なるほどなぁと。
だから私は昨日、昨日の皆さんの中で言うと、学習習熟度で言うと、福岡、距離感的には一番遠いから、そういう意味では一番高いというかね、
みんな真剣に受けてるんで、そんな比較するようなことじゃ全然ないんですけど、
だからそこで言うと、距離をかけていっている人の方が、やっぱりそれだけしていったんだからっていう気持ちになりやすいということなんですよ。
だから、なるほどなぁと思っているんですけれども、
だからね、私はやっぱり、場所によりますよ、やっぱりね。
私が今までいろんな人の話を聞いた中で一番すごいなと思ったのは、ロスまで行ったっていう、ロサンゼルスまでその人の話を聞きに行ったんだっていう人がいて、
それはすごいなと思った、さすがに。
でもね、その人の人生そこから劇的に変化してるんですよ、やっぱり。
そこまで行ったんだからっていう思いで、その後の行動が変わったって言ってたので、
なるほどなぁと思って。だから、別にね、いきなりロサンゼルスまで行けとは言わないですけれども、
日本国内であれば、行けるんであれば、できるだけ行ってほしいなっていうのが、私の実は本音です。
その方のいろんな事情があって、いろんなお財布事情もありますし、時間の事情もあるし、ご家族のことだってあるし、
自分一人のことじゃないですよね。だから、パッとね、動けないって方がいらっしゃるのはすごく承知してるし、
私もそういう時全然あるので、それが悪いとは言わないし、そういうことがあるのも全然、
分かってるので、行かないからってダメですよとか、だからあなたの人生は変わんないんですよなんて言わない。
けど、行けるんであればですよ。ちょっとでも。行ける。もしくは、行けるんじゃないかとか、
なんとかできそうってもし思うんであれば、行った方があなたの人生は変わりやすいということは断言できます。
12:06
で、初めて行く土地であっても、もう今ね、すごいですから、Google先生が。いい仕事してくれるんですよ、これがまた。
だから、絶対に大丈夫。たどり着けないことはないです。多少間違うことはあっても、たどり着けないことはない。
特に東京だったら、山手線ね、ああやばい、逆方向乗っちゃった。大丈夫、乗ってりゃ一周するから。
それから気づいた時にね、すぐ折り返した方が早いんだったら、外回りか内回りかってあるんですけど、間違ったってなったらね、逆乗ればいいんですよ。
そしたらもうちゃんと戻れます。ずっとぐるぐるしてるだけだから山手線はね。
てな感じで、たどり着くんです。絶対に。だから大丈夫なんですよ。
っていうね、そういった感じで学習習熟度っていうのはあります。
最後に、これも大事。4つ目、アウトプットですね。やっぱりね、これね結構苦手なんですよって人多いです。
はい、あの、なんていうの、学んで終わりってやつですね。でもそれでもいいと思うんですよ。
学んで終わりというか、自分の知識になるから。でもね、これ覚えておいてほしいんですけど、私が今までお会いしてきた人の人たちで、
確実に自分の人生を自分で手綱を持って進んでいってるなと感じる人の絶対条件というか、
もうこれっていうのはアウトプットしてることなんですよ。自分が学んできたことを実践してるし、それをまた人に伝えている。
この人がやっぱり自分の人生を自分で歩んでいってます。これはもうね間違いなくです。
あのインプットだけしてる人っていうのは結構ね、あの頭でっかちになりがちです。
あの、知ってます。それ知ってますっていう状態。 知ってるだけっていう状態です。
これもね悪くないんですよ。気づいてるし、知ってるし、わかってるしってやつなんですけど、でもそこにアウトプットっていう行動が伴ってなかったら、
やはりね、半分なんですよね。 むしろ半分よりもっと下かもしれないです。
学習習熟度としては。 知ってるっていうだけの状態っていうのは非常にもったいないんですね。
じゃあやれよっていう、もう本当にただそれだけになっちゃう。 だから人にアドバイスすることはできるかもしれないですね。
ただね自分がやってなかったら本当にね意味がないし、そして説得力がないし、 そしてさらに
自分自身の人生っていうのが絶対に変わっていかないので、 だから私は
あのアウトプット っていうのもぜひこれセットでね、あの
15:02
考えてほしいなというふうに思っております。 そんな感じで
学習習熟度っていうのが原理原則として4つありますけれども、 本当にねあのリアル、そこの空気感、その場所に行く。
でその講師の先生に会う。 話を聞く。一緒に息を吸う。息を吸うっていうか気持ち悪いけどなんかちょっとその表現が。
でもその同じ空気を吸って吐く。 これだけでものすごい情報量を取れるんですよね。
でもし行ってみてですよ、なんかこの先生ちょっと違ったなぁとか、 イメージ違ったなぁみたいな、思ったらもうそれはそれでいいんですよ。
それで無駄だったなぁにはならない。絶対にならないです。 だからね私はね、会いに行くことができるんであれば会いに行きます。
なかなか私もちょっと今土日がなんか動けないので、 本当にすぐにパッと動けるかって言われると、ちょっとなかなか難しいところもね時もあったりはするんですけれどもね、ぶっちゃけ。
だけどあのここはねちょっと意識していきたいなと思っているところなので、 ちょっとね皆さんにもお伝えさせていただきました。
何かちょっと参考になったら嬉しいなと、少し動いてみようかなとか、 あのなんか少しね勇気が出ていただけたらね嬉しいなと思うんですけれども。
そんな感じでね、あの今日は 私もあれなんですよ、対面で今日お茶会します。
福岡で。 なんか2025年のテーマなので、これが私はあの会いに行くっていうか、
皆さんと会える距離感にいるというか、 なんかそういう機会をねたくさん作っていきたいなというふうに思っています。
今日は皆さんのね、あのやっぱり私はね一応前歴の先生なんですよとはいえ、だから皆さんとお会いして、
今日来てくださった方のね金ナンバーをね全部足して、今日のテーマとね、 そして今日の日というものも皆さんにちょっと感じていただきたいなというふうに思っておりますので、
なんかそんなねお話もしていきながら、 今日はちょっと福岡は悪天候というか、風も強けりゃ、なんか雨も降ってて、
なんかもうせっかくセット髪の毛してもなんかもうボサくれてみたいな、 そんな感じになりやすいんですけれども、でもねちょっとあのそんな日に来てくれたからこそ、
皆さんとの時間をですね大事に過ごしていきたいなというふうに思っております。 ということでね、あのいつもとに聞いていただいて本当にありがとうございます。
また次回のですねちょっとお茶会の日程が決まったら、 皆さんにもお伝えさせていただきたいなというふうに思っておりますので、
はいまたチェックしてください。 ではではいつもありがとうございます。皆さんも良い1日をお過ごしください。
18:06
失礼いたします。
18:13

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