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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。 こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2026年の4月8日。 今日は金ナンバーが120、黄色い太陽、白い鏡、音が3の日ということで、
今日はですね、大分県中津市の方に行っておりました。
本当にね、このラジオを日々聞いてくださっている皆さんはご存知かなと思いますが、
怒涛の移動ウィークが今日終わりました。
ちょっとね、本当に心が、やっと終わったっていう感じっていうよりかは、なんかすごくね、ほっとしてます。
ああよかった、無事に終わったっていうね、そんな感じです。
なんか少し寂しくもありますけどね。
でもひとまず無事に走り抜いたことをですね、喜びたいと思います。
今日は大分県中津市に出まいりまして、何をしてきたかっていうと、
中津ロータリークラブという会があるんですね。
そこの中でゲスト講師として招いていただきまして、
前歴の講師としてお話を今日はさせていただきました。
なかなかですね、特殊な経験かなと思います。
ロータリークラブって、私も去年の12月に、
うちの旦那さんがそのロータリークラブ、同じロータリークラブではないんですけども、
福岡県飯塚市ってあるんですけども、その福岡県飯塚市の中にあるロータリークラブの
同じようにゲスト講師として呼ばれたんですね。
で、それちょっと面白そうだなと思って、ちょっとついて行っていい?私もってか言って。
社会科見学を兼ねて、ロータリークラブに私も行かせていただきました。
その時にですね、うちの旦那さんもゲスト講師でお話をしまして、
そのご縁でじゃないけど、それがきっかけで私にも、
うちのロータリークラブでも話をしてくれないかっていうことで、
お話をいただいたのが、実は今日だったんですね。
で、本当にですね、普段私はほとんど接するお相手になるのが、
だいたい女性の方が多いです。
個人セッションも男性っていうのは、あんまり数は少ないです。
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多くはないので、だいたい女性相手にっていうか、お話をするんですよね。
なので、だいたい共感できるし、やっぱり女性同士の年齢的なものだったり、
いろんな状況って想像できるじゃないですか。
今この人こういうとこなんだろうな、こういう時なんだろうなとかね。
だから、あんまりそんな何て言うんですか、何喋っていいんだろうみたいなことっていうのを
感じたことがなかったんですけども、今回ロータリークラブっていうのは、
誰でも好きな人が入れるってわけじゃなくて、
ロータリークラブって、そもそもその理事会とかがあって、
そこから紹介され、こういう人いますっていうことで紹介を受けて、
そこからまた承認されてっていうふうに、入れる人もいれば入れない人もいるっていう、
ちょっとやっぱり特殊な会なわけですよ。
そんな中で、やっぱりそことのつながりがある人がいないと、
私もそうやってゲスト講師として招かれることもないので、
なかなかそれだけでもちょっと貴重な経験でしたけども、
さらに今回は女性の方っていうのはもう3人しかいない。
3人しかいなくて、ほとんども男性です。
しかも男性の中でも40代は少数、あとは50代とか60代の方が多かったかなというふうに思います。
そんな中ですね、マヤレキのお話をしてきたわけです。
いやもうね、みんな最初は何の話でしょうかっていうふうに絶対思っただろうなと思うんですよ。
私も最初自分もマヤレキって聞いたときに、
私はまず30代の女性ですけど、いや怪しいって思ったから、
男性でね、特にそういうお話っていうのにほとんど免疫というかない方になると、
もうね、なんかもうただただ怪しいでしょっていうね。
そんな中、ちょっと私は今日は突入していったわけなんですけれども、
でも本当に過去一、後から言われたんですけど、
ロータリークラブの会長の方と幹事の方っていらっしゃるんですけど、
その2人から、いや過去一みんな聞いてましたって言われて、
え、そうなんですかみたいな、いやいやいやよかったですっていうことでね、
みんながみんなどう思ったかってのはわからないけれども、
とにかく静かに聞いていただけたっていうことで、
いや本当によかったなぁと思ってですね、
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ちょっともう本当に今ほっとして帰ってます。
なのでちょっとね、3月の末くらいから大分行ったり来たり熊本に行ってみたりとかしてましたけど、
今日最後に大分県中津市で締めということで、
本当に大役を果たさせてというか、大役を任せていただき、
とにかく感謝だなというところであります。
今日はマヤの話をですね、ちょっと皆さんにしてきたわけなんですけれども、
普段こういう題材でというか、ほとんどが経営者の方、目の前にいるのがですね、なかなかないです。
私も経営者っていうわけじゃないので、あんまりそんなにバリバリなんかやってますっていうような感じではないのでですね、
本当に今現在、従業員さんを雇ったりとかしながらやってる方で、どんなことが気になるんだろうなって、それすらもわからないわけなんですよね。
だけど、本当に同じマヤンレビリストの先輩方にもすごく助けていただいて、
マヤの話をしてきたっていうか、どういう話がいいですかねっていうことでちょっと話をするポイントを教えてもらったんですけども、
そもそもマヤ歴っていうのは占いとかスピリチュアルとかそういうことではなくて、
すごく現実っていうか、この大地に根付いたものなんですよね。
それを私は自然と使ってるんですけども、それが一体何かっていうと、マヤ歴っていうのはカレンダーなんですよ。
私、毎回ラジオをしゃべるときに、今日は金ナンバー何の日ですとか言ってるじゃないですか。
あれがそうで、いわゆる私たちっていうのは365日、時間で言うと24時間っていう時間の区切りがあるカレンダー、もしくは時計っていうのを使っているんですが、
マヤ歴っていうのは260日のカレンダーってことです。
今日最後にお話しさせていただいた歯医者の歯科医師の先生だったんですけれども、
その歯科医師の先生もすごく興味深いですと、260日ですかって言って、
ちょっと僕、いろいろ調べてみますとか言ってくださったんですけども、
本当にマヤ歴ってカレンダーなんですよ。
私たちって普段は365日のカレンダーで生きていますが、これは太陽の動きっていうのを基準にしているカレンダーです。
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諸説ありですが、これはですね、もともとローマ教皇グレゴリウス13世という人が作ったカレンダーだっていうふうに言われていて、
やっぱりローマ教皇っていうことは、キリスト教のね、キリスト教圏内の勢力の人たちですけども、
いろいろね、ちょっと思い浮かべてみてほしいんですよ。
皆さん、歴史を思い浮かべてみると、
やっぱりヨーロッパっていうのはキリスト教が主ですよね。
そこからやはり人を征服していくというか、そういう風な流れがどんどん盛んになっていくわけなんですけれども、
実はマヤ文明っていうのも、キリスト教圏の人たちから滅ぼされた文明でもありまして、
そんな感じでキリスト教圏内のあの人たちっていうのは国々の方々っていうのはものすごく力を持ってたわけなんですよね。
日本でいうと、安土桃山時代とか、あの辺で使われ出したカレンダーなんですけれども、
そのカレンダーって一体何のために作られたかっていうと、
太陽のリズムっていうのを基準にしているわけなんですが、
それは一体何かっていうと、
労働時間の管理ですね。
もう一つの時計に統一しちゃうことで、
労働時間、ここからここまでですよって言って、人々を管理することができる。
そうすることによって、税の徴収っていうのも確実に行うことができるようになったとかっていう風に言われてます。
だから私たちってそのカレンダーにのっとって生きてるんですよね。
日本には明治5年の12月の2日に導入されますって言ったのはもうちょっと前なんですけども、
それでもかなり急に、当時の明治時代からなんですけどもね、
明治政府が、すいません、日本の皆さん、今日からカレンダー変わりますって言って、
明治5年12月2日を明治6年1月1日っていう風にしたんですよ。
約1ヶ月ぐらいぶっ飛ばされてるんですけども、
当時日本っていうのは給力を使ってます。
だから給力で数えるとですね、約2ヶ月分ずれがあるんですよ、これ。
なんでこうやって日本に導入されたのかそんな急にっていうところなんですけども、
一応表向きの理由としては、世界基準に合わせていくためっていう風に言われてます。
当時江戸幕府っていうのは鎖国をしていたので、
日本独自の歩読みだったり、日本独自の時間の数え方で問題なかったんですけれども、
開国をしたことによって、やはり世界との交易というのが盛んになったことで、
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これは合わせていかないといけないんですよって言ってぶっ飛ばしたわけですね。
なんですけど、本当の理由っていうのは実は別にあって、
これは何かっていうと、日本は当時鉄道を開通させたりとか、
廃藩地権とかで色々とですね、変えたこととかもありますので、
そういうことでですね、めっちゃお金がかかったんですよ。
お金がかかっちゃって、お金ないってなったんです。
そこで、やばいなこれ、役人に給料払えないじゃないかと。
そこで思いついたのが、当時の大倉庶、大熊重信さん。
これすごく有名な政治家なんですけども、
その人が中心となって、この改革を行ったっていうふうに言われてます。
小読みを変えようということでね。
給料払えられないから。お金ないからって言って。
小読みを変えたことで、実は2ヶ月分のお給料をすっ飛ばしているっていうふうに言われてるんですね。
そういう記録が残っています。
どうですか?皆さん2ヶ月も給料ぶっ飛ばされたらとんでもないですよね。
ふざけんなっていう話ですけど。
どういう暴動が起きたのかもわからないですけども、
でもそうやって小読みが変わっていってしまったんです。
もともと日本というのは月のリズムをすごく大事にしていた。
給力っていうのを使っていたんですけれども、
太陽の動きだけになりましてですね。
グレーブ流力っていうのを使い始めましたよということで、
本当にだからみんななんとなく生きてるっていうか、
なんとなく時間が過ぎていっちゃってる。
自分がこれやりたいのかやりたくないのかわからないみたいなね。
そういう自然のリズムから外れて、今生きてるような状況になっているんですね。
だって時間の管理ばっちりされてますから、
7時に起きたら何時に会社に行って、何時から何時までが昼休みみたいな感じで、
なんかすごい管理されてるじゃないですか。
だけど本来人間ってもっと時計とかがなくても、
今このぐらいのこれってこういうのをするといいよねみたいなことだったりとか、
本当に自然にのっとって生きていたのに、
こうして時計とかカレンダーとかこういったのができたことによって、
というかグレーブ流力っていってこういうのが取り入れられてしまったことによって、
すごく自分の意思と関係なく12時だからお昼ご飯の時間みたいな感じで、
別にお腹も空いてないのに食べなきゃいけないとか、
ここで休憩しとかないと後は休憩時間がないぞとかね、
そんな風になっていってしまっているわけなんですよね。
そんな中生きてたら、そりゃ自分がやりたいこともわからなくなるだろうし、
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なんかこう体調が悪いなっていう、何とも言えないモヤモヤ感がずっとあったりとか、
自分は何をしにここに生まれてきたんだろうというのがわからない人とか、
いっぱいいまいるんですよね。
もっとひどくなっていくと心の病になっていってしまったりとか、
日本なんかっていうのはすごく自殺率っていうのが高い国です。
どれだけ豊かだって言われている豊かっていうか、生活環境も整っているはずの日本が、
どうしてそうやって、夢も希望も持てない国になってしまっているのか。
これは全ての国において、こうやってグレグリ売り切って言われている、
この管理のカレンダーっていうのは使われているのに、
なんかすごく日本はすごく顕著にそれが出てますよね。
やっぱり取り入れられた動機っていうのが不純だから、
やはりそのエネルギーっていうのは入っちゃってるんじゃないかなっていうのは思ってます。
あとは元々すごく勤勉な国民性でもありますので、
やはりみんなが真面目にじゃないけども、すごくやってる従順にっていうところでね。
だからなかなかすごく効いてるんじゃないかなってね、
私は個人的に思っているんですけれども。
でも本当に逆にその屋敷っていうのは、
私いつもなんとかの13日ですとかね、
今日は13日目ですとかね、
13日、13ヶ月、13ヶ月はあんま言わないけど、
13ヶ月か13年、こういった形で、
よくわからんけど13ってみたいな。
12じゃないの?みたいなところで思うかもわからないですけど、
やたら13、13言ってます。
文章っていうね、
今日だったら黄色い太陽の日とかそういうのありますけども、
黄色い太陽とか白い鏡とか、
そういうのは全て20個あって、
13×20をすると260になる。
こういったところで13と20と260っていう3つの数字っていうのが、
私たちが使っているマヤ歴はすごく重要な数字として取り扱われてるわけなんですよね。
じゃあ何が違うんですかと、このカレンダーとっていうね、
そういうふうにお話しすると、
13っていうのはマヤにおいては一つ上の段階に上がる数字っていうふうに言われてます。
基本的にいつも12で私たち生活しているので、
12っていうのはマヤ歴においては確かに安定を意味する数字でもあるんですよ。
だから悪いわけじゃないですよ、決して。
1から13までの数字には全てに意味があって、
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悪い数字とかっていうのは全くないので、
全て重要です。
だけどやっぱり普段はですね、
私12で生きてると安定とかまではいけるんですよ。
安定するところまではいけるんだけれども、
そこを1個超えていく13の段階に行かないから、
だからなんかいつも同じことやってるよねとか、
なんか停滞してるよねとか、
なんか変化がないよねっていう、
そういうモヤモヤを抱えやすくなってしまうんですね。
だから13日のリズムっていうのは、
実は螺旋階段を上るように構成されているものなので、
ずっと同じところに留まっていないで常に成長し続ける、
そういう数字です。
地球の周りを月は1年に13回回ってます。
さらに体において大きな関節ってありますよね。
足首、膝、股関節、手首、肘、肩、そして首、
これは全て合わせて13個あるんです。
関節って動かしていくための部位なので、
やはり13っていうところで言うと、
動かしていくため、この現実っていうのを、
ただ単純に動かすんじゃなくて、
螺旋階段を上るように動かしていく。
こういうことによって13の数字っていうのは、
推進力を高めてくれる数字というふうにも言われています。
そして20っていうのは、手足の指の数と同じです。
そして体を構成する、
まずタンパク質ってありますよね。
体にとってはタンパク質ってめちゃくちゃ大事です。
お肌の潤いとか、張りとかツヤとかっていうのも全部タンパク質だし、
爪とか髪の毛とかも全部タンパク質です。
このタンパク質を構成するというか、
それにはアミノ酸っていうのが絶対要ります。
アミノ酸っていうのは全生物共通で20種類あるんですよ。
その体のタンパク質を構成するためにすごく重要になる
アミノ酸っていうのは20種類あります。
これたまたまかなっていうね。
そこと麻薬器っていうのはすごく密接に関係していて、
さっきも言った通り黄色い太陽とか白い鏡とか、
赤い龍とかそういったのは全部で20個あります。
そことすごく数字をリンクさせているんですけれども、
20の数字っていうのはそれぞれに役割がありますよっていうね。
例えば黄色い太陽の人の役割ってこうです。
白い鏡の人の役割ってこうですよ。
赤い龍の人の役割はこうですよとか、
青い手の人の役割ってこうなんですよとかっていう風に、
それぞれの20個の紋章ってキャラクターみたいなものなんですけれども、
それによって経営者の方においては適材適所で
社員さんを活躍させることができるんですね。
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そうすることによってすごくそれぞれの持ち場で輝くことができるんです。
だからやっぱり20っていう数字もすごく大事な数字です。
そして13×20をすることで260っていう大きな数字になっていくわけなんですけれども、
この260っていうのは実は人間が受精して、受胎してから
ギャーと生まれ出てくるまでの日数を260日っていう風に言ってます。
とつきとがって言葉がありますけれども、
実は260に限りなく近いって言われているんです。
あとは人が1日する呼吸の回数も2万6千回。
260だとちょっと偉しくなすけどね。2万6千回。
そして波の道引きというか、波が寄せては引くリズムです。
波のリズムも実は1日2万6千回という風に言われています。
だから何か波を見ているというか、海に行くとすごい落ち着くよねっていうのは
そういう実は意味があって、呼吸の回数と合っているからなんです。
だから自然と深い呼吸ができるようになるんですけれども、
その260という数字っていうのは、
1つの物語がスタートして完結するまでの1つの大きなスパンになります。
だから365日で行くと少しやっぱり長いですよね。
なので出し所をミスしてしまったり、今じゃなかったなって
ちょっとタイミングが間違ってしまったりするっていうのは、
やはりそういうところにあったりとかして。
260日スパンで行くと、これ今が出し時だとか、今は熟成させる時なんだとか、
今ちょっと攻めていく時だみたいな感じで、
どんどん行動していく時だっていうような感じでやっていくと、
自然と形になっていくんです。
これは本当に不思議なことに沿って。
これは別に経営とかなんだかんだっていう大きなことだけではなく、
1個人の、本当に私も普通に生きている人間ですけれども、
1個人の生活に密着させることでも同様の効果が得られるんです。
例えばすごくしんどくて、病気がちですみたいな人がいたとしてね。
例えば今だったら女性疾患ってすごく多いですよね。
これやっぱりね、カレンダーに月のリズムがないことっていうのは
結構私は大きいんじゃないかなと思ってるんですけれども、
その月のリズム、真夜中の月のリズムというか、
月が回る回数が13が入ってるんですけどね。
この真夜歴で意識しながら生活をしていくと、
女性特有の疾患、例えば子宮内膜症であったりとか、
いろいろありますよね。生理痛がひどいとかですね。
そういう方っていうのが少しずつ良くなっていくんですよ。
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これすごいなと思う。
トラブルっていうのが起きにくくなります。
体のリズムが整うから。
私ね、そういえばなんですけど、
こんな話するのもなんですけど、
生理痛って言われるものが私全くないんですよ。
そういえば。
薬飲んでる人とか見るとちょっと羨ましいなとか思っちゃうぐらい
全然ないんですよ。
超健康っていうか、本当はないのが正常なんですよね。
今の人なんか予防で薬飲んでますっていう人もいたりするけど、
本当にこれが当たり前になるのって危ないなって私は思っているので、
こうやってカレンダーを変えるだけで、
体のバランス整って心まで整っちゃうんだよ。
なんてことでしょうっていうね。
でもこれはやっぱり体が持っている宇宙とリンクする数字っていうのを
ものすごく研究というか計算されて、
当時マヤ文明が栄えた時代なんか絶対望遠鏡もないし、
もちろんコンピューターなんて絶対ないんですけど、
今現代のスーパーコンピューターとかで計算して弾き出した数字と、
当時のマヤ人たちが計算して出していたカレンダーっていうのは、
0.0002日しかズレがないんですよ。
そんなのズレとか言わないぐらいの微細なズレしかないんですよ。
だからすごくないですかこれっていうね。
体の流れ、リズムと自然と宇宙っていうのが
こんなに合っているカレンダーってあるっていう話なんですよ。
これを使っていくと別に特別意識とかをしていなくてもですね、
体っていうのは確実に整っていくと思います。
ズレてた骨の位置が低位置に戻っていくみたいな、
そういう作用っていうのは私は感じるんじゃないかなって思っているので、
だって現に私めっちゃ健康ですもん。
本当に。
落ち込むこととかいろんなこと起きますけど、
でもやっぱり体が健康なのでひくつになったり悲観的になったりしないので、
あんまり大事にならないっていうかね。
そういうのもあります。
そんなことって思うかもしれないですけど、
結構これ大きいと思うんですよ。
体が整ってるってすごい大事なことじゃないかなって思いますので、
そんな感じのことを今日は中津のロータリークラブっていう、
本当にすごく貴重な場で、
そういうお話っていうのを今日はさせていただきました。
ほとんどが男性の方ですし、
なかなか馴染みがないようなお話だったと思うので、
皆さんがどういうふうに捉えていただいたかっていうのはもう全然わかりません。
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本当に。
だけど、少しこういう世界観ってあるんだなっていうね。
今まではやっぱり、
なんていうのかな、
ケーって孤独だなと思うんですよ。
やっぱり誰にでも相談できることじゃないですよね。
売上が下がっちゃったとか、
そういう根気赤字だみたいなのとかって、
誰からかまわずちょっとうち根気赤字なんだよねとか言えないじゃないですか。
そんなことを他人に言ってしまおうもんなら、
あそこの会社うまくいってないらしいよって。
なんか変な噂でも立てられたら嫌ですしね。
だからやっぱりすごく経営者ってすごく孤独だろうなって思うんですよ。
最終的に決定を下すのも自分だと思ったら、
すごい重圧の中生きていらっしゃるんじゃないかなって思います。
それも一つの楽しみっていうか、
そういうものを乗り越えながらやっていってるんだろうなって思うんですけど、楽しみながらですね。
だけど手放しにいろんなことを誰にも言えなかったりする中で、
こういうカレンダー、一つのリズムっていうのがあるんだって知ったら、
自分で決めていくときに、これだから大丈夫だって思ったり、
逆にこういう時期だからちょっと一回待とうって思ったり、
そうやって自分の中でできたらちょっと楽になるんじゃないかなと思って、
こういうような今日はお話をさせていただきました。
でもこれを聞いてくださってる方の中には、
私別に経営者じゃないですとか、
普通に主婦ですとか、
僕は別に雇われて働いてますみたいな、
そういう方もいらっしゃると思うんですよね。
だから関係ないかっていうと、全然そうじゃなくて、
本当に皆さんが占いとか、スピリチュアルですよねっていうことじゃなくて、
カレンダーなんだっていうことで知っていく。
そしてこの流れっていうのを理解した上で、自分を乗せていく。
そうするとびっくりするぐらい、物事スムーズになっていくと思います。
本当に私が実際そうなので、
これは間違いなく言えることなんですけども、
今日はちょっと経営者っていう、
あんまり全人口の中では多くないであろう方々に向けて、
今日はお話をさせていただきましたので、
どういう話をしたかっていうことを皆さんにもシェアをさせていただきました。
ということで、今ちょうど最寄りのインターを降りまして、
家にあと10分ぐらいで到着できるかなっていうところまで来ました。
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本当に貴重な体験を今日はさせていただきまして、
そしてまた今日という日自体も、
私もフェアをやってる身なので、選んで今日にしてもらったんです。
やっぱり自分の力を存分に発揮できる時っていう方がいいんですよね。
わざわざ自分の持っている力に反するエネルギーを持っている日だったり、
後押しにならないことはないんですけど、
後押しになりにくい時を選ぶんじゃなくて、
どっちかって言ったらやっぱり絶対的に自分の味方をしてくれる日に
やった方がいいじゃないですか、こういう話って。
なので色々候補っていうのはあったんですね。
候補日っていうのは他にもあったんですけども、
自分にとっては4月の8日、今日がすごく良かったんですよ。
なので今日はそういうお話をさせていただきましたということで、
これをもしお聞きのロータリークラブの方がいらっしゃいましたら、
私たくわ氏に行かせていただきますので、
ご依頼をお待ちしておりますということでね。
そうじゃないにしても、
例えば詳しく話聞いてみたいですって方がいらっしゃったら、
こういったお話っていうのはもう全然無料でさせていただいてますので、
どういうふうに経営に活かしていけばいいんだろうかということであったりとか、
どういったものなのかっていう、
本当に触りの部分っていうのはお話をさせていただいておりますので、
ぜひ遠慮なくお話くださればと思います。
はい、それでは皆さんいつも聞いていただきありがとうございます。
白い鏡の期間、自分と向き合う期間、
甘くはないと普段ちょっと言わせていただいておりますけれども、
だからこそ自分と向き合う、嘘偽りなく真正面から向き合ってみてください。
はい。では、いつもありがとうございます。