00:06
こんばんは。あなた色の人生を。藤田薫です。
本日は、2026年の1月の6日。
今日は、金ナンバーが28。
黄色い星、青い手、音が2の日。
ということで、まだまだ青い手の13日間始まってね、まだ2日目ということで、
皆さんもね、いろんな13日間、どんな風になるんだろうか、楽しみにしていてほしいんですけれども、
昨日はちょっとこう、青い手の期間っていうのは、手なのでね、手だから、
掴むっていうところを、ちょっとポイントに一つに置いていてほしいんですけれども、
掴むって何を掴むのかっていうと、やっぱりチャンスを掴むとかですね。
だからこの13日間、すごいチャンスに恵まれたっていう方も、おそらく出てくると思います。
後で振り返った時に、あれチャンスだったなって思うようなこともあると思いますし、
あとは人の心を掴むとかですね、そういったこともあります。
なので、ぜひ自分が何を掴むのかっていうところは、本当に楽しみにしていてほしいですし、
なんかよく言いますけども、そのチャンスの神様は前髪しかないみたいな、言うじゃないですか。
それの気持ちで、常にキャッチする気持ちでいていただきたいなっていうのをね、感じています。
この青い手の13日間、17日まで続くんですけれども。
でも反対に、陰と陽の話じゃないですけれども、それが青い手の陽だとしたら、陰の方は何かっていうと、
やっぱその不安を掴んじゃうとかね、いらないものですよ。
本当は自分にとっていらないその恐れの気持ちだったりとか、あとはトラウマっていう意味も実はあって、
そういったものをちょっと掴みやすくなってしまったり、
あとは、掴んでいたもの、もともと持っているものっていうのをすごく再認識するような、
見せられてくるような、そういう機関になる方もいらっしゃるんじゃないかなというふうに思うんですね。
ただ、それってただ表面化してきただけで、表面化してきたってことは、今すごく逆にチャンスだったりするんですよね。
人ってですね、やっぱり向き合える時にしか向き合えないんですよ。自分の持っている問題ごとに。
やっぱ向き合えない人っていうのは、一番典型的な例で言うと、人のせいにしたり、環境のせいにするっていう、
その多責にしちゃう。これがすごく分かりやすく、向き合えない人の典型だと思うんですね。
03:07
あとは、自分の都合のいいところは聞くけども、なんか違う意見とか、本当はそれって自分を広げてくれるチャンスなんですけど、
自分と全然違う意見だったり、いわゆる怒られるとか、そういったことも批判されるとかもそう。
っていうのは、自分が広がっていくチャンスなんだけれども、それを受け取れないっていうのも一つ、
向き合えないというか、それがタイミングじゃない人の典型なんですけれども、
でも、なんか自分の中に、これなんかトラウマだなぁとか、私これ恐れてるなぁとか、
私これが不安だと思ってるよなぁっていうのを、なんとなく漠然とそうだなぁって感じられた人っていうのは、
今すごくタイミングとしては、もうその手放せるというか、そこと向き合って解消していけるチャンスがすごく来てると思うので、
もしそのように感じられた方はですね、よかったら勇気を持って、ちょっと向き合ってみるといいんじゃないかなというふうに思っております。
そんな感じで、青い手の機関はですね、そうやって過ごしていただけるといいかなぁなんて思っているんですけれども、
なんかさっきちょっとこう思い、いろいろなんか思い返していたことがあって、これ全然もうすいません、今の話とはもう全く違う話を今からしますけども、
今日1月6日じゃないですか。1月6日って、うちのそのおじとおばあちゃんの誕生日なんですよね。
おばあちゃんはそのおじの母であり、父の母でもあるんですけども、
その2人の誕生日だなぁ今日はみたいなことをちょっとちらりと思い出しました。
はい、まあ以上ですっていう感じですね、そこに関しては。
まあおばあちゃんももうだいぶ、私が小学校3年生の時に亡くなりましたし、
おじも去年、一昨年、いつ?去年か。
はい、去年ですね、亡くなりまして。
はい、父方の方は、父も亡くなりましたので、もうみんないなくなってしまったんですけれども、
まあね、なんだろう、1月6日っていうと、なんかまあ一つ私はそこをちょっと思い出すっていうか、
おばあちゃんの誕生日やなぁとか、おじさんの誕生日やなぁみたいなところをちょっと思い出すんですけどね。
だからなんだっていう話なんですけれども、
なんかこうそうだなぁ、お正月、年末年始って結構皆さん実家に帰りましたっていう方も多いんじゃないでしょうか。
まあわざわざそこにこう合わせないっていう人もいるとは思うんですけど、
06:01
まあなんか、大体帰られる方が多いんじゃないかなぁなんてね、ちょっと思ったりします。
なんか、昨日ちょっとこういろいろ、何ですかね、久しぶりって言ってこう会った方々といろいろ話していて、
皆さんがやっぱ実家に帰ったりとかしてたみたいで、
いろいろ、やっぱ実家って気使うよね、みたいな、あのいう話でね。
特に今の私なんかこうね、お母さん年代でもあるので、
やっぱこう実家云々っていうよりか、誰かとずっと一緒にいるわけじゃないですか、冬休みなのでね。
だからそういった意味でもやっぱりこう疲れっていうものはね、どうしても蓄積してくるので、
皆さんいい感じでリフレッシュをね、していただきたいなぁなんて、ちょっと思ったりしているところなんですけれども。
なんかこう、そうね、なんかこう久しぶりのラジオで、私本当にね、喋りたいことがいっぱいあるんですよ。
いっぱいあるんですけど、ちょっとね、これどういうふうに伝えたらいいかなっていう、ちょっと際どいこともたくさんあるので、
なんかまたちょっといろいろ整理して喋りたいなーって思っているんですが、
昨日は2026年一発目のラジオだったんですが、そこであんまりこう自分の決意表明みたいなものをちょっと喋ってないような気がするので、
ちょっと今喋りたいなと思うんですけれども、
あの2026年、ちょっと私はふと、えっと2025年本当に終わりがけに、ふと思ったんですよ。
ふと何を思ったかっていうと、もっと人の役に立てる人間になりたいなっていうことをちょっとポツッと思いました。
なんか、いやいやもう立ってるじゃないですかって思うかもしれないけれども、
まあね、あの、だけど、いやなんか、なんか違うっていう、私の中で、いやなんかなんか違うんだよ今じゃない、今の私じゃちょっとそれはできてないんだよっていうような、
なんかそういう感覚がすごく芽生えてきましてですね。
具体的に言うと、私はもっと自分を肯定できる人間を増やしたいっていうのをすごく感じているんです。
じゃあ今の私が、私自身のことを肯定してるのかって言われたら、それ100%じゃないです。
100%肯定してるっていう人ってね、いないと思うんですよ、私。
で、逆ね、まあいるかもしれないよね。
いやもう私100%私自分自身のこと、もうあの肯定してますっていう方いらっしゃるかもしれないけれども、
なんかそれはそれでちょっとなんか、大丈夫ですか?みたいなね、ちょっとね、ちょっと違和感を感じたりはするんですけれども、
09:03
まあ私ひねくれてるんでね。
はい、なんか、だけどなんかそのなんだろうな、例えばね、私の中では、
なんか自分自身の嫌な部分とか、またこういう自分出てきたわみたいなのってやっぱりいたりするんですよ。
本当に嫌なやつみたいな、嫌な、なんか私めっちゃ嫌な奴やなみたいな風に自分のことを感じることって結構いっぱいあるんですね。
で、そういう自分をめちゃくちゃ100%肯定してるかって言われたら、
いやもうなんか嫌になっている時あります、自分に対して。
だけど、まあなんか昔に比べたらですね、本当にそういう自分も自分やしなっていうのを思えたりもするし、
なんか今そういう時期で、本当に本質的に自分が嫌な人間っていうわけじゃなくて、
なんか、なんかあるんですよ、心の引っかかりがあって思って、なんかそっちを見れるようになってきたのでですね、
ただ単純に自分を責めるとかっていうことは本当にだいぶ減ったなと思うんですけれども、
でも、なんかまだまだやっぱりこう、なんだろうな、自分を肯定できていないというか、
これ自分を肯定できていない時って何が起きているかっていうと、だいたいこれ人と比べている時なんですね。
で、人と比べている人がとても多いんです。
で、じゃあ、例えば私なんかマヤ歴っていうのをツールとして、マヤの先生としても活動させていただいているわけじゃないですか。
で、私の元にもね、本当に生徒さんって呼ばせていただいている方々がいてくださっているんですけれども、
マヤの学びをしてくださった方でさえも、やっぱりまだ人と比べている瞬間ってめっちゃあるんですよ。
たまに質問会とかしていて、みんなで集まってっていうか、オンラインでですけど、
お話ししている時も、なんだろう、やっぱり無意識にみんな人と比べていて、
で、なんていうのかな、だから自分がダメなんだとか、だからできてないんですじゃないけど、
なんかそういうことを、やっぱりこれ無意識なんだろうなと思うんですけど、やっぱおっしゃるんですね。
だからやっぱこうやって知識で学んでいたとしても、やっぱなかなか使うっていうか、やっぱその知識を体感に変えていくというか、
そこまでがなかなかこれやっぱできていないから、どうしてもその比較の癖が抜けなかったり、
やっぱほらマヤ歴とかって、やっぱ青年学費で自分はどういう金ナンバーを持ってますよ。
あなたはこういう性質があって、こういうところがあって、こういう人なんですよっていうところをすごく学問としては知ってる。
12:09
けれども、じゃあその学問として知ってるけれども、それをもって社会に出たときに、例えばパートでどっかで働いてますとか、
ここで働いてます、こういうことやってますって言ってみんなそれぞれの生活があるわけじゃないですか。
ママともとの付き合いがありますとか、お友達はこんな人がいますとかってなったときに、
なんかその学びで自分がこういう人間なんだってちゃんとわかってるはずなのに、いざ社会に出ると、一歩外に出ると、
もう忘れちゃって、それを忘れて人と比べちゃったりとかしてるんですよね。
なったときにね、意味がないとまでは言わないですけれども、やっぱそれをちゃんと落とし込めて、
落とし込めるところまで私が到達させてあげれてないんだなっていうことにものすごく気づかされたというか、
だから私の力量不足っていうことなんですけど平たく言うと。
なので、2026年はもっと自分を肯定できる人っていうのをやっぱり増やしていきたいっていうのをすごく私のスローガンとして掲げていきたいなというふうに思ってます。
特にやっぱり私が伝えたい場所っていうのは女性ですね。
男性はじゃあどうでもいいんですかって言われたらそういうわけじゃないんですけれども、
やっぱり女性っていわゆるカメレオンみたいな感じなんですよ。本当に。
いろんな顔を持ってるんです。あるときは私だったらあるときは子供のお母さん、誰々くんのママ、誰々ちゃんのママ、
そして旦那さんがいると誰々さんところの奥さんとか、そういうふうな見られ方ですよね。
例えば前歴をやっている先生の姿であれば香里先生みたいな感じで読んでいただくこともありますし、
そうやって香里さんとか香里先生みたいな、そういう顔もある。
そして友達の前での香里っていう顔もあるし、
友達によって、友達が5人いたとしたら、その5人ともに同じ態度では接しないじゃないですか。
変えませんか?人によって上から目線でとか、そういう変えるとかじゃなくて、
この友達にはすごいさらけ出してるとか、でもこの友達にはさらけ出すというよりかは、
少し頼りがいのある私でいるみたいな、私ちょっとわかんないけど演じてるのかな。
そういう時もやっぱりあったりするし、じゃあ5人いたら5人全員に相談するかって言ったら、そうでもなかったりしませんか皆さん。
15:05
この子には相談はできる、でもこの子にはそんなに相談っていうのはあんまりしないなみたいな、
嫌いだからとか頼りないからとかそういうことじゃなくて、
相談しやすい人とか自分の中で会ったりするじゃないですか。
そういった意味でもやっぱり女性って特に本当にすごくみんなカメレオンなんだろうなって私は思うんですよ。
私はあの何でしたっけ、ゲッターズさんでしたっけ、ゲッターズさんの占いで私は金か銀のカメレオンなんですよ。
だから余計にそうなんかな、カメレオンなんかなって数比も9なので、数比の9って誰の気持ちも全部わかっちゃうみたいなところがあるらしいんですよね。
共感力の鬼みたいな、だからかわかんないですけど。
でもなんか私はなんかね本当に女性ってみんなカメレオンだなと思うんですよ。
やっぱその時その時の顔っていうのがあるし、やっぱその時その時の生き様というか、そこでの生き方みたいなのっていうのをみんな持ってると思うから、
だからねやっぱなんかこう本音がわかんなくなりやすいんだと思う。
私もわかんなくなる時ありますもん。
自分が何食べたいんだろうみたいなね。
自分は何飲みたいんだろうみたいな。
自分は何をしてたら楽しんだみたいな。
っていうことがやっぱりわからなくなってしまいがちなんです。
それだけやっぱりこう背負ってるものっていうと、なんか男性は背負ってないみたいな、そんな感じになっちゃうかもしれないですけど、
そういうことではなくて、それだけこうやっぱり他人の人生、例えば子供の人生とか夫の人生とか、
特にご両親介護とか年代的にはあると思うんですけど、そういったことをされてる方であれば、
ご両親のとかっていうふうに、誰かを最優先にしないといけない場面っていうのがやっぱり女性は特に多いと思うんですね。
で、その中でやっぱり自分も保っていくっていうのはすごくやっぱりこう難しいというか、
あの少しやっぱ意識をしていないとどうしても自分というのが埋もれてしまう。
そんな風に感じているんです。
なので、もっと自分を肯定していける人っていうのをもっともっと増やしていきたいなっていうふうに、今すごく思ってます。
なので、これからちょっとやっていくこととしては、もちろんその前歴っていうものを学びたいっていうね、
方向けの講座っていうのはもちろんずっとやっていきますけれども、
それだけではなくて、やっぱり私結構セッションがすごく得意で、実は。
私のセッションに来られる方って、こんなこと初めて言いましたとか、実はこれ誰にも言ったことないんですとか、
18:00
何かカオリさんだったらいいかなと思ってって言って、実はみたいなその核になる部分を話していただけることがすごく多いんです。
だから私のセッションって数は多くないんですよ。そんなにこうね、わんさかわんさかの毎日毎日セッションがもう満席です私みたいな。
そんな人気なあれじゃないんですけど、多分すごく刺さる人には刺さっていて、
何かこんなことを人に言ったら惹かれそうみたいな、そういうことをちょっとカオリさんだったら言える気がしてって言って、結構ぶっちゃけたところを言ってくれる人が結構いるんですよ。
でもね、そのぶっちゃけたところを言ってくれると、めっちゃ解決が早いっていう、本当にもう核なんです、そこが。
だからそこをね、私は見せていただけるところに私がいるんだとしたら、やっぱりそこを私の強みとして継続セッションっていうところをですね、すごくちょっと今年は大いにやっていきたいなというふうに思っております。
なんかね継続で自分のその核の部分、やっぱり見たくない部分ってあるじゃないですか、自分のここっていう、うわーみたいな汚いじゃないけど、自分のなんか本当はそこが一番の解決策を隠している核の部分なんだけど、ここだけは見たくないみたいなところってみんな持ってるんですよ。
で、みんな一通り、そこはなんていうのかな、その核の部分を見なくていいような解決策を求めて、みんな一通り何かやるんですよ、とりあえず。
だけど最終的に気づくんです。今自分が抱えている問題をクリアにしたいとか、ちょっと軽くしていきたいって思ったら、ここを見ないとダメなんだな、みたいなところに、もう降参じゃないけど、気づくんですよ結局。
で、私はそのそこをしっかり見ていける人っていうか、しっかり見ていくとめっちゃ肯定できるんですよ、自分を。なんかほんと究極なんですけど、これは。
なんか、だってもうなんか、何でしょうか、見たくなかろうと、いくらどんだけ汚い自分であったとしてもですよ、そこの核の部分が。
だけどそれって結局もう自分の最終的にたどり着く場所なんだとしたら、なんかもう降参して受け入れるしかなくなってくるんですよ。
だから自分の嫌な部分とかを好きになれとか、なんか好きにならないとダメですよ、みたいな。
21:06
そんな綺麗事じゃなくて、なんかもう嫌いだったら嫌いでいいんですよ、別に。でも嫌いな自分がいるってことに気づけばいいっていうかね。
なんか難しい言い回しですけど。そんな風に思っているので、ちょっと今年は継続セッション。
何回も何回も繰り返していったりとか、LINEとか文章での対話っていうのも、私もその方とやっていきながら、自分の核って何なんだろうなって、何を大事にしていきたいんだろう自分はっていうところをしっかり見つめていって、自分を肯定できる。
自分肯定できたらマジで強いですからね。で、そういうふうな自分をしっかりと構築していくことで、もしまた何かあったとしてもブレてもいいんですよ。
ブレてもいいんやけど、ブレても戻ってこれる自分っていうか、戻ってくる場所を知っていれば大丈夫ということで、
2026年はですね、そういうことをめちゃくちゃやっていきたいなって思っております。
ということで、もちろん講座も毎夜歴学んでみたいっていうね、それも一つね、自分の戻ってこれる場所を知るっていう意味ではめちゃくちゃ大事なので、
やっぱね、私の性質ってこうなんだなって、誰かと比べて私ってこれが苦手だなとか、これができないなとか思ってたけど、そういうことなんだって。
でも強みはここだよなっていうところを知っていけたらすごくいいと思いますし、だからそういった意味でも毎夜歴の講座もすごくお勧めしてますし、
継続セッションも本当にね、一緒に二人三脚でやっていけたらいいなと思いますし、継続セッションに関しましては、もうなんだ、そのお一人受付したらもう次の募集っていうのはしないんですよ。
私もそんなにこうね、器用な方じゃないし、というかやっぱりお一人にかけるエネルギーってものすごく高いエネルギーかけてるから、最大でも同じ時期はもう二人までっていうふうに決めてるのでね。
なので、そんな感じでちょっとやっていきたいなというふうに思っておりますので、ぜひご興味ある方はね、ちょっと私のインスタから見ていただけたらと思います。
インスタっていうか、このラジオの概要欄っていうんですか、あそこにもちょっとURLは貼ってるので、よかったらそういったところもちょっと見てみてください。
はい、ということで、ちょっとやっと家に着きました。
24:02
1時間やっぱかかりましたね、帰りは。渋滞がすごかったので。
ということで、皆さん本当にいつもありがとうございます。
2026年も始まったばっかりで、私もちょっと今年はですね、ちょっとね、あの、マヤの何ですか、私の年齢の年表的に見てもものすごい1年になりそうなんですよ。
まだちょっとそんなに感じないですけど、そこまで。だけどはちょっと何が起きるんやろうなみたいな、ちょっとわかんないなーっていうことをちょっと感じてますんで。
何か起きましたら、また随時このラジオにて報告をさせていただきたいと思います。
はい、それでは皆さんいつも本当にありがとうございます。
はい、良い夜をお過ごしください。
それでは失礼いたします。