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2026-01-05 24:26

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00:05
こんにちは、あなた色の人生を藤田 薫です。こんにちは、あなた色の人生を藤田 薫です。
本日は2026年の1月5日。今日はキンナンバーが27です。青いて青いて音が一の日ということで、
すごくね、霧がいい音一の日。そして、皆さん新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。だいぶね久しぶりのラジオになりました。
年末は結構体調不良で、私長らく死んでおりまして、これ言いましたかね?
なんかそこまで話してたかなとか思いながら、ちょっとインフルエンザになって、
で、あれってすぐすっきりはやっぱしないですね。私も40度ぐらい熱が上がりましてですね。
本当そんなこんなで、ちょっとぐったりしてまして、熱が引いたかなと思った矢先、またその1週間後ぐらいに、ちょっと今度はめまいと頭痛ですね。
もうそれでちょっと2日間ぐらいどっぷりと寝込みまして、そんなこんなで、ようやくちょっと年が明けたときぐらいから、ちょっと調子がね戻ってまいりましたということで、
皆さんはいかがだったでしょうか?年末年始。
私はちょっとそのせいもあってというか、そのおかげもあって、ものすごくゆっくり過ごさせていただきましたけれども、
そうやってゆっくり過ごしていると、ラジオの更新が全然できなくて、基本的にこう車の中で運転しながらしゃべるんですけども、
基本こうやっぱ1人で運転するっていうことがなかったり、なんか誰かがいたりとかすると、やっぱこういう時間が持てないので、
今日はね、本当に久しぶりのお一人様時間ということで、ラジオもね、しゃべっていきたいと思います。
最近は私のプライベートですね、本当に仕事とかじゃなくて、その状態を知る方々も結構ね、このラジオを聞いてくださっておりまして、
嬉しい恥ずかしいでありますが、あんまり意識はせずですね、しゃべっていきたいと思いますけれども、
年末年始、特に年始年を明けてからですかね、
いやーなんかね、相変わらずちょっと前歴とは全然関係ない話しますけれども、
皆さんね、駅伝見ますか?
私はなんか1日のニューイヤー駅伝から箱根駅伝結構見るんですよ。
03:03
今年は本当にすごかったっていうのは、見た方ならご存知かなと思いますが、
箱根駅伝、若い時はそんなに別に好きじゃなかったです。駅伝とか。
だって何が面白いみたいな感じでしたし、なんかずっと走ってるだけじゃんっていうね、なんかそういう、
あれでしたけども、やっぱり年を重ねるにつれて、なんだろうその駅伝の面白さっていうか、
そういった、やはりスポーツの世界ですので、特にその駅伝、箱根駅伝なんかやっぱ大学スポーツですし、
やっぱこう青春ですよね、詰まってるっていうところで、なんかやっぱり自分がそこからどんどん遠ざかっていくにつれて、
なんかこうどんどん惹かれていくみたいな、なんかそういう感覚なんでしょうかね。
私は箱根駅でも結構好きで見るんですけど、今年は本当にすごく大きなドラマがあったなと思っていて、
本当に青山学院大学ですね、青学強いですよね。
いやーなんか本当すごいなって改めて本当に感じました。
私は別に本当にあのにわかなので、その時しか見ないですし、青学が常にどういう成績かとかも知りませんけれども、
やっぱね、光が当たった瞬間だったなっていうのはすごく感じます。
私はスポーツを見るときに常日頃から思うことがあって、これはスポーツだけではないです。
でもやっぱりスポーツはそれが色濃く出るなっていうのはあるんですけども、それが何かっていうと、
やっぱりこの陰と陽の世界っていうのが、これはね明確に現れます。
で、今回あの青山学院大学がオーロもフクロも、これどっちが先?
フクロかオーロかオーロかフクロかもよくわかりませんけども、
まああの行きと帰りですね。それ両方とも優勝して結局は総合優勝を重なっていったっていうね。
まあこういうふうになりましたし、これはもう圧倒的ようですよね。
で、さらにその5個を走った黒田あさひ選手です。
この選手が私ね本当にタイムリーでずっと見てて、走り出した時って1位との差が3分20何秒とかあったんですよ。
で、これ駅伝の世界とかで言ったらもう絶望だと思うんですね。
私もよく知らないけど、いやこれは無理やろさすがにって思いながらタスキが渡った瞬間を見てました。
だけどなんかね、こうやっぱりこう見てるとすごくね覚悟が決まった顔してたんですよ。黒田選手が。
だからワンチャンあるかもなぐらいの感じで見てたんですけど、本当にひっくり返して、
06:01
まあ本当に圧倒的な要だったなーって思うんです。
で、ここでスポーツの世界の陰と陽っていうのは一体何かっていうと陰は分かりやすいところで言うと
追い抜かされてしまった早稲田大学の山の名探偵と言われている何さん何選手かちょっとパッと名前が出てこないので申し訳ないんですが、
早稲田大学の選手、これがその瞬間陰になった。
彼がそうやって抜かされたことによってその黒田選手が圧倒的に光ったっていうところ。
でもやっぱりこれもやっぱその早稲田大学の選手がいたからこそ光るわけですよ。
だから抜かされて2位になった。もちろん悔しいですし、勝ちか負けかで言ったら負けなんですよ。
だからわーって思うし悔しい涙。なんかあともうちょっとで優勝だったのにっていうやっぱりこの強烈な
なんかあの時もっとこうしてればよかったかもしれないとか、もしかしたらそういう後悔も彼の中にはあるかもしれないしチーム全体としてもあるかもしれないですけども、
じゃあそれがなんかこう陰と陽ってどうしてもこういいのか悪いのかみたいなそういう見方をすると悪いみたいなね。
そういうふうに捉えられてしまうことってすごく多いんですけども、じゃあそれが悪かったのかって言われたら私はそうは思わないんです。
やっぱり陰になる人がいるからこそ陽が輝くし、陽が輝くからこそやっぱどうしても陰が出てくるっていうところで、
やっぱあのこれは一対なんですよね。どっちかだけじゃ成り立たないっていうところです。
だからあのなんか私は陰が悪いとも思わないしやっぱりその思いを持って今後の人生を生きていくところ時にいつか必ずどこかでその陰が陽に変わる瞬間っていうのがやってくるんです。
それが例えば大学駅伝で言うと来年早稲田大学が優勝するっていうそのきっかけになったのがあの時逆転されたからだっていうふうに言えるかもしれないですし、
そうやってあの瞬間があったからこそ例えば早稲田大学の選手たちが一致団結をしてさらに強固になって来年絶対に僕たちが俺たちがやってやろうぜっていうふうに残された後輩たちは思うかもしれないですよね。
山野名探偵と言われてたあの眼鏡をかけて走っている選手なのですごく特徴的なんですけれども、そういう意味を持つ彼も3年生だったので来年がまだあるわけなんですね。
だから早稲田大学はシードを取ってますので来年も必ず箱根駅伝には出場されますけれども、
09:06
その中でやっぱりその時陰に転じたことがそういうふうな結果で陽に転じることもあるでしょうし、そこで陽に転じなかったとしてもその後の人生のどこかで必ず陽に転じる瞬間っていうのがやってくるんですね。
だから自分のことをしっかり信じて、ただひたすら目の前のことに集中して、というか自分に集中して、自分そしてチーム全体とか今後の人生とかも本当にねもっと範囲を広げればいろいろあるんですけれども、
そういったところに集中してやっていくっていうことがですね、なんかこうその時陰に転じた人のやるべきことなんじゃないかなって思います。
逆に陽に転じた人たちには、じゃああとは陰しかないんですかみたいな、そういう話になってくるかなと思うんですけれども、別にそういうわけではなくて必ず不幸がやってきますよとか必ずうまくいかなくなる時が来るんですよとか、そういうふうに脅すとかじゃなくて、
じゃあ陽に転じた人たちっていうのはやっぱりそこを維持していきたいですよね。陽を維持していきたいわけです。必ずやっぱり変化は来るし、下り坂を感じる時も必ずある。
けども、できるだけその陽という時を長く保たせたいわけですよ。じゃあどうすればいいのかって言ったら、停止性です。これは一番陽を一番輝かせるために大事なのは停止性でいることなんですよね。
やっぱり例えば、勝った。俺のおかげで勝ちました。僕が頑張ったんです。って言うと、自分だけの手柄みたいな感じがするけれども、ああいう一流で磨いてきている選手たちって絶対言わないんですよ。
心の中では、俺だろ?今日の主役は俺だろ?というふうに思っているかもしれない。でも別にそれはいいんですよ。思っている分には。思うことは全然自由だし、そんなおかしいとかないですし、別に思うことは自由なんで、別に何を感じてもらってもいいんですけれども、
でもそれをじゃあ公の場で出すのかとか、そういうふうなことを考えたときにですね、そういうことってだいたいないじゃないですか。やっぱり駅伝で言うとチームが助けを繋いでくれたからとか、原監督の言葉で言うと、本当にこの1年、1年だけを頑張ったからこういう結果になったんじゃない。
やっぱり原監督は就任22年目らしいんですけど、22年間こうやってずっと積み上げてきたことがこの1年に出たんだっていうふうにおっしゃったんですね。
12:06
だから各OBの先輩方、そしてそれを支えてきてくれた各関係者とか保護者とかその親御さんたちですね、そういった人たちに対しての感謝をね、インタビューで述べておられたんです。
それを聞いたときにやっぱり、わかんないです。原監督の中にはもしかしたら、いや俺すげえ監督やなみたいな気持ちがあるかもしれないし、別にそれあってもいいと思ってます私も。
だけどやはりそれをどのように表現するかっていうところが、やはり人としての力を問われるというかですね、そういったことをすごく感じた優勝インタビューだったんですね。
黒田選手も早稲田大学の車監督者を追い抜くときにガッツポーズして走っていった。それがちょっと物議を醸しているみたいな記事を読んだりとかもしたんですけれども、あれに関してはもうアドレナリンが出まくってますので、スポーツやってると。
だからやっぱりすごく込み上げるものっていうのが彼の中にもあったんだろうなって思うんですね。やっぱり1区で16位というところからスタートして、やはり思ったようなスタートじゃなかったところから、というかそこだけじゃなくて、やっぱりすごく彼らが積み上げてきた4年間というかね、
途中でやっぱり同じ部内の仲間を病気でなくしたりとかしてるっていう、そういう背景とかを全部ひっくるめた、なんかこうガッツポーズだったんじゃないかなって。勝手な想像ですけど、そういうふうに思うわけですよ。
で、そこだけを見て、何あいつ、みたいなね、そういうふうに言うのもやっぱ違うと思いますし、された側の早稲田大学の監督さんも、なんか今ガッツポーズしてたなみたいな、いやー強いなーみたいな、あいつはやっぱ強いなーみたいな、そういうことをおっしゃってましたしね。
なんかやっぱりその日頃の関係性っていうのも、彼らにしかわからないものっていうのがあると思うから、だからなんか私はあの一場面だけを見て全てを否定するとか、なんだかんだって知らない人たちが言うのはやっぱりちょっと違うなっていうのをすごく感じますし、
だからこそ、やっぱね、異様に展示した側っていうのは、あの一場面だけ見るとね、ちょっとこうっていうのはあるかもしれないですけれども、常に謙虚さを忘れないでいるっていうのはですね、本当に大事なことかなというふうに思いますので、
本当に優勝した青山学院の選手たちのインタビューとか聞いてると、誰一人とやっぱりこう俺が俺がって言うんじゃなくて、やっぱりこう繋がりっていうところをすごく大事にした結果がこれですっていうことをおっしゃってましたので、
15:12
やっぱり洋を行く者たちの言葉だなぁということを思いました。だから洋の状態を長く保つ人たちの特徴って、やっぱり応援される人間であるかどうかっていうところだと思うんですね。
だからこうちょっと一瞬こう良くなったように展示た、だからすごくこう頂点になったとか、なんかこうね調子に乗っちゃうとやっぱりその時だけの栄光になってしまう。その後応援されない人生っていうのがやってきてしまうので、だからやっぱり洋は洋で、やっぱり気を引き締めて足元を固めておかげさまでの気持ちを大事にしていくと、
洋の状態っていうのは長く保たれていくんではないだろうかというところですね、思います。
はい、なんか本当箱根駅でねちょっと私はすごく見てたのでちょっと熱を高めに語りましたけれども、本当にスポーツの世界っていうのはすごく因と要がはっきり分かれます。私もそれを自分も感じてきたし、今子供たちがスポーツやってるんですけども、それを通してもものすごくそれを感じてます。
ただ私は因だから、因ですよ。ちょっと待って今ダジャレみたいになったけど、因ですけども、自分の状態が因だ。自分のうちの子たちなんか見ててもね、因と要かって言われるとまぁ因かなっていうのを思ったりする。因っていうのは影なんですけど、
でも私は悪いとは思わないんですよ。本当にすごくいい経験してるなって思いながら見てるんです。すごくそんな気持ちで見ていてもちろん悔しいですよね。
やっぱね、親なんで、個人的には親なんで、特に母親なんで、やっぱ自分の子供が活躍してる姿っていうのは見たい。だけど見れない。だからって見れない。見れないってもうね、そんな都合よく見れるわけじゃないんですよ。
だけど、じゃあ今の状態がすごく悪いのかって言ったら、そうじゃないんですね。なんかこう因の人たちっていうのは、逆にね、できない経験をしてるんですよ。本当に。
で、その悔しいとか、次は自分があって思う気持ちって、例えばうちの子供たちで言うとサッカーやってるんですけど、サッカーっていう競技の中では出ないかもしれないです。
18:15
だけど、やっぱですね、その後の人生にものすごく生かされて、そこがきっかけで花が咲くっていうことは、もうこれ全然あり得ることなので、なんかね、今だけを見ていろんなことを判断しちゃうと、なんかね、やっぱ一気一致しちゃうんですよ。で、その波もやっぱどうしても大きくなるんです。
だけど、なんかやっぱ今じゃないって思って。長い目で見ていくと、この辛かったあの時期っていうのは、こういうことにつながってたんだって思うような出来事に私は必ずつながると信じているので、だからね、スポーツの因と用って本当に残酷やなって思います。
私もこう旦那さんもスポーツの世界長らくやってましたので、やっぱその因と用の世界っていうのは色濃い、本当に強烈な用があるから強烈な因もあるっていうのを知ってるので、だからね、本当にこううわーって思うことは多々あります。残酷やなって。
本当に血も涙もないなって思うこといっぱい経験もしてきたっていうか、見てきたし、自分とこじゃないにしても周りの人たちからそれを見せられたこともあったし、ぶっちゃけうちじゃなくてよかったとかね、そういうこともやっぱありました。
だけど、だからって言って、その時だけ見たら、やっぱうわー最悪やんあれとか、うわーきつみたいなことだったりするんですけど、でもやっぱね、長い目で見た時にってやったらやっぱりひっくり返してます。
だいたい強烈な因を転じた方々っていうのは絶対ひっくり返してるし、逆に例えばすごく良くても、調子乗っちゃったらそれもひっくり返されるんですよ、すぐにコロッと。だからやっぱり常に血に足をつけてじゃないですけども、やはり謙虚に言って言うと謙遜しすぎるのも良くないとは思いますけど、
でもね、自分の中で、自分を保つためにまずは、しっかりといろんな場面で、ちょっと気を引き締めていけたらいいなというふうに思っております。
はい、ということで、2026年始まりましたし、なんか私もちょっと長らくお休みしてまして、なんかあいつ生きてんのかみたいな感じで思った方もいらっしゃるかもしれませんけれども、もう通常通り元気でやっておりますので、ぜひとも皆さんですね、また一緒にいろんな学びを深めていったりとか、
21:12
このラジオからですね、私の声を通して何か皆様に気づきや学びを与えるとか言うとちょっとおこがましいですけれども、なんかそういうふうに、そっかーってなんか少しでも心が軽くなったりとか、何か学びになったりとか気づきになったりとか、その方の行動や何かが変わるきっかけに少しでも慣れたら嬉しいなと思って、この2026年も駆け抜けてまいりたいと思います。
私はね、あんまり集中力が長く続くタイプじゃないので、お約束はできませんけれども、ずっと頑張りますみたいな、そんなことはね、ごめんなさい、約束はできませんし、むしろ多分無理だなぁみたいな、結構ぐだるときはぐだってるのでね、私。
そんな感じに見えませんとか言われるんですけど、いやいやだいぶ強烈ですよみたいな、私のぐだりは強烈ですよみたいなふうにね、思ったりすることもありますが、まあもう人間なんでそんなもんかなぁなんて思いながらですね、皆さんもあんまり自分に乗せすぎないように期待というか、なんかこうあんまり乗せすぎないというかね、そういうことも大事にしていきながらやっていきたいなというふうに思っております。
ちょっと久しぶりのラジオであのたくさん喋ったので、もうね22分ぐらい喋ってますので、アプリでこれを聞いている人はね、倍速してもらえたらいいかなーって最後に言うなっていう話なんですけど、はい、なんですけどね、はい、まあいろんなこと、私もちょっとこう本当にここ最近少しいろんな心の変化というか、いろんなことありましたので、
そういったこともちょっとあのお話しできる範囲でお話ししていけたらと思いますので、また聞いてください。皆さんいつもありがとうございます。はい。
はい、良い1日を、そして2026年、まだまだ始まったばっかりです。そしてね、マヤの260日のサイクルも27日目ということで、まだまだ前半戦なので、皆様ここからです、本当に。
なかなかね冬なので、あのちょっと身体もね、まあ冬はちょっと、それこそ陰の気っていうものが強い時期ですので、まあそんなに動きが出せなくても、そんなこうダメやなとか思う必要もないので、はい、あのね、まあまあ本当に自分のペースを保ちながら、まずはやっていただけたらいいかなと思っております。
はい、まあ個人セッションのご予約はもう常に受け付けておりますので、年明け早々何か相談したいこと、解決したいこと、すっきりさせたいことがある方は、ぜひDMでお知らせください。
24:07
はい、ちょっとね、このラジオのDMだと気づかないので、インスタグラムまたは公式LINEからご連絡をいただけたらと思います。それでは、いつもありがとうございます。
24:26

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