余白、ゆとり
2025-11-29 14:30

余白、ゆとり


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00:06
こんにちは、あなた色の人生を、藤田薫です。
本日は2025年の11月29日。
今日は金ナンバーが250、白い犬、黄色い星、音が3の日という日なんですけれども、
今日は朝から息子のサッカーに連れて行ってまして、
車を運転して朝、そっちに向かってたんですけれども、
すごいタイミングで、私の車の前にグイッとちょっと強引に入ってきたトラックがいて、
おーっと思いながら、私の前にシューって入ってきたんですよ。
その時に何気なくその車のナンバーをパッと見たら、250だったっていうね。
だから今日の金ナンバーやなと思いながら、ちょっと半ば強引でしたけども、
そういうね、こう見せられて、なんか私は今日という日に応援されているのかな、
なんて思いながら、今日1日をスタートさせました。
これは本当にあの、ただのね、もう受け取り方なんですよ。
私がそう思ってるだけっていうね。
だから全然、そんな風に受け取らなくてもいいし、
っていう感じなんですけど、どう受け取るかで、
やっぱなんかちょっとしたことでもそういう風に受け取れたら、なんか気持ちもいいじゃないですか。
なのでね、なるほどなーとかって思いながら、
私はちょっとそういう風に受け取りましたけれども、
えーと、なんやったかな。
今、黄色い星の13日間で、
何を言おうとしてたんだろうな。
なんか、その話はしようかなと思ってたんですけどね。
黄色い星って私の紋章なんですよ。
で、この260日の最後の13日間にもなっているので、
これが、260日目っていうのが、12月の9日になります。
で、また新しく、新たな260日はいつなのかっていうと、
近1っていうのが、12月の10日からになるので、
皆さん、まあね、結構1年の計は元旦にありとか言ってね。
もうね、そもそものカレンダーも12月に入ってきていて、
で、もう年の瀬と言われる時期なので、
なんかちょっとこうね、いろいろと重なりますけれども、
03:01
ぜひこのラジオを聞いてくださっている方は、
260の締めくくりが近いっていうことと、
新たな260日っていうのが12月10日から始まりますので、
ぜひ、ここからね、12月10日からね、
スタートだっていうことで、ちょっと意識をしてみてほしいなというふうに思います。
はい、まあそんな感じで、今はですね、
午前中で今日、次男の方のサッカーが今、今っていうかさっき終わって、
で、えっと、なんやったかな、
そのまま、なんか1回家に帰ってご飯食べて、
で、今度、友達とまた約束してるって言って、
友達と、サッカーのお友達なんですけど、
またそこで遊ぶって言うから、またさっき送り届けてきて、
で、もうなんか、また家帰って、
で、夜は長男のサッカーを送りに大学の方まで行くんですけど、
そっちまで行って、その間になんかもう他弁買って帰ってきてみたいな感じで、
何をしてるんだろうかと思うぐらいね、ちょっとバタバタバタバタしてますけども、
でもね、全然、なんかね、こうやって今だけだなとか思いながらね、
やっております。
でもなんか私の今日の反省点だなと思ったのが、
次男がね、サッカー今日終わって、
昼、車に乗って帰ってくるときに、
ママーっつって、今日、誰々と誰々と遊ぶって言ってきたんですよ。
えーっと思って。
で、まあ私はその夕方からちょっともう、
お兄ちゃんの方のサッカーがあるから、
ちょっともう家でゆっくりしたいっていうのと、
なんかいろいろ溜まってる家事を片付けたいっていうのと、
なんならちょっと寝たいみたいな感じだったんですよ。
だから、えーって言ってしまい、
そしてなんか、え、でも行ってさ、どうやって帰ってくるとかね、
なんかこう、まだ始まりもしてないのに、
なんかこう、え、じゃあこうなったらどうする?
ああなったらどうする?みたいな、
なんかそのバスで帰ってくるとか言うけど、
いやバス乗って帰ってこれるん?って言ったら、
いや前に、なんかそのお兄ちゃんとね、
一緒にこうバスに乗って帰ってきたことがあるとか言うんですよ。
だけどじゃあその時に何番のバスに乗って帰ってきて、
どこでバス停に乗ったとか全部わかるん?とかさ、
なんかそういう、なんかもうできない前提で話をめっちゃしちゃったんですよ。
で、なんか頭の片隅では、いやいやそんなことが言いたいわけじゃないとかね、
思ってるのになんか止まらなくて、
あーなんか反省だったなーと思って、
なんか、ね、あのーなんていうのかな、
まあまず心よく遊びに行ってもいいよっていうのを言ってあげればよかったなーっていうことと、
06:02
なんかそれも言わずになんかもう、
えー、もう私夕方からまたさ送り迎え行かない、行かんのやけどとかって言いながら、
なんかもう、あーだこうだね、うるさかったなーと思って、
まあでもジナンもそこはなんか遊びに行きたいから、
あのー、それで何も言わず、
まあ、あのー、ね、聞いてましたけどね、私の話を。
ねー、だからまあ結局、あのー、
じゃあもう行きは送ります、で帰りはちょっとお兄ちゃんを送って行って、
から迎えに行くからって言って、そっちの方がなんか時間にゆとりもって遊べそうだったので、
まあちょっとそういうふうにこう言いまして、
えー、まあ遊びにね、今送って行ったんですけどね、
なんかねー、これもまあちょっとそうだなー、なんかマヤの話で言うと、
黄色い星の期間で、しかも私は黄色い星なので、
なんかこうゆとりがある時って、黄色い星ってすごく優雅な雰囲気と言いますか、
そういったものが出てくるんですよ。
えー、まあ、なんか醸し出されるみたいな、私の中からその優雅な感じがすごく醸し出されるんですけど、
やっぱその自分がなんかゆとりがない、その、
ああ夕方はこう送りに行かないと、じゃあ何時に家を出てとか、
あのー、その前にこうご飯はどうしようかな、
まあ今日はもうやる気ないからもうほか弁にしようとかですね、
そういうことをなんか考えてると、なんかちょっとこうイレギュラーなことが起きた時に、
なんかね、急に遊びに行きたいとか言われた時に、えーっつって、
なんかもう否定から入っちゃうんですよね、
なんかそのゆとりがないから、余白がないので、なんか心がなんかギチギチしちゃって、
なんか、ね、だからどうするの、あーするの、とか言って、
なんかうるさい感じでね、言っちゃって、
でもこうよくよく考えたら、まあその、ちょっとね、
ジナーが遊んでる場所とそのお兄ちゃんのその大学の、
今日のね、練習試合場所っていうのがちょっと全然離れてるっていうのがあって、
なんかそれもちょっと一つ要因だったんですけど、
まあだとしても別に迎えに行けないことはないわけですよ、
だから、なんかね、こう一人でなんかこう余裕なく、
そうやって行っちゃったなーとか思って、
ただもうほら、ジナーの中にはなんか遊びに行くって言うと、
なんかママがそういう風に言うんじゃないかとかね、次から、
なんかそんな風にこうなんか変になんか、
あのー、なんていうかな、やる前から諦める癖みたいな、
そういうのをつけさせてしまったんじゃないだろうかとかね、
なんかそういうこともちょっと悶々と一人考えながら、
えー、今、えー、帰ってきてます、ジナーを下ろして、
まああの、にこやかにね、遊びに行きましたけど、
えー、だからなんかなーと思いながらですね、
ちょっと私の今日はね、反省点でした。
09:02
はい、まあね、その、なんかやっぱね、こう、
黄色い星の13日間をね、皆さんこう余白、ゆとり、
というところをちょっとこう意識してみてください。
あのー、そう、で、あとは、えーと、黄色い星はやっぱりこう姿、
形っていうところの美しさっていう紋章では、でもありますので、
えー、家の中をですね、綺麗にする、
まあ、冷蔵庫の中とかでもいいです。
なんかね、これは三浦あきひろさんの言葉なんですけども、
あのー、冷蔵庫の中に、その食べてないものとか、
もう明らかにこれ食べれないものとか、
なんかもうずっと使ってない調味料とか、ありませんか?
私はありますよ、いっぱい。
そういうのを、あのー、まず片付けてくださいっていうことを言ってました。
あの、それってね、すごくその冷蔵庫の中っていうのは、
まあ、私たちの体の中でもあるわけですよね。
冷蔵庫の中に入っているものって、あの、食卓に上がるものじゃないですか。
だから、あの、そういうふうなこう意味合いっていうのもあったりとかするみたいだし、
あとはそのね、なんかね、なんでつったかな?
なんかその、金かなんかだったかな?
お金にすごく直結するそうです。
だからやっぱなんか、いらないものをため込んでおくとか、
いらないってわかってるのに、なんか見てみぬふりするとかっていうことが、
すごくその運気を下げちゃうらしいんですよね。
流れを妨げてしまう。
で、新しいものが入ってくる余地を与えないっていうところなので、
冷蔵庫の中に眠っている、なんかいろんなもの、もう食べないけど、
なんとなく入れっぱなしになっているものとか、
なんか例えばこれあるかな?わかんないけど、
なんかこう、何かでもらってきた付属のタレとか、
なんかちょこちょこああいうのってたまるじゃないですか。
なんかすぐ捨てればいいのに、なんかもしかしたら使うかもしれないなとか思って残してる、
なんかこう、からしとかね、酢醤油とかね、
そういうものをよかったら、
なんかもうね、たぶんそれあって使わないんですよ。たぶんね。
なのでそういったものをちょっとこう、捨てるっていうようなことだったりですね。
ぜひそういった感じで、
目に映るところっていうのを綺麗にしてみてください。
間を開けるとか、ちょっとこうなんていうの、それこそなんか幅を持たせるとか、
そういう空間をですね、ぜひ作ってみてください。
やっぱね、ギチギチギチっていろんなものが詰まっていると、
本当にゆとりがなくなっちゃうんですよ。
で、それがこう、ただ何でしょうか、
あんま関係ないでしょって思うかもしれないんですけど、
12:01
やっぱりこう、家と身体っていうか、家と心っていうのもそうやし、
冷蔵庫の中身と身体っていうのもそうだと思うんですけど、やっぱりつながっているので、
どれだけ余白があるかっていうことで、
やっぱ新しいものが入ってくるか来ないかっていうのが変わってくると思うので、
ぜひ、いろんなところをですね、ちょっと余白を持たせてみてください。
そうしていくと、私みたいに、なんかこう、
ああじゃないか、こうじゃないかっていう、変なギチギチした感じっていうのが、
少しなくなると思うので、
私もそこまで言わんでもよかったなって、
すごく今日ね、先ほどの次男に対しての自分の態度ですけど、
そういったのもね、ちょっと考えました。
本当に、なんかここまで言わなくてもよかったよなとか、
しかも、しつこくね、言っちゃってね。
その時に考えりゃいいよって、なんで言ってあげられなかったのかなって、
帰る時はまたちょっと連絡してとかね、
私は一応何時からお兄ちゃんの方の送りに行ってるから、
その後だったら迎えに行けるよとか、その前だったら迎えに行けるよとか、
なんでね、言ってあげられなかったのかなとかね、
一人ちょっと悶々としておりますが、今も。
でもね、にこやかに遊びに行ってくれたので、
よしとしましょうということでね、次に活かしていきたいと思います。
なので、ぜひ皆さんもね、余白、ゆとりというものをね、
ぜひぜひ、持って過ごしてみてください。
なんかこう、私みたいになんかこう、ああやばい言いすぎたなとかね、
なんかこう、余裕なかったなっていう時は、
なんか詰め込みすぎなんですよっていう、
本当にシンプルにそれだけなので、
あんまりね、自分を責めすぎないようにと言いながら、
私はなんか反省ばっかりしてますけど、
何をこう心配してたのかなとか、何を握りしめてたのかなっていうことを
ちょっと向き合ってみると、
ああなるほどなっていう感じで答えが見えてくると思いますので、
はい、ぜひぜひ、ちょっとそんな感じで、
ゆとりを持って過ごす13日間にしてみてください。
それでは皆さんいつもありがとうございます。
またお話をさせていただこうと思いますので、
いつでも聞いてください。
では失礼いたします。
14:30

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