1. マヤ暦あなた色の人生を
  2. 改めまして…マヤ暦ってすごい。
改めまして…マヤ暦ってすごい。
2025-02-13 20:18

改めまして…マヤ暦ってすごい。

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おはようございまーす。あなた色の人生を、ミドルマヤレミリスト藤田薫です。
今日はですね、2025年の2月の13日。
今日はですね、マヤ暦ではですね、金221、赤い龍、赤い月、音が13の日ということで、
今日はですね、赤い月の13日間の、今日は一番スマホの日になります。
赤い月の期間。
私ですね、自分のことではないけど、周りの人たちによって、改めてマヤ暦ってすごい。
今ちょっとすげーって言いそうになったんですけども、言っちゃいましたけど、すげーって。
マヤ暦ってすごい、ということを改めてですね、感じさせてもらえた、そんな期間になりました。
ちょっと私の周りで、ここ最近ですね、少し人生の転換期というか、キロみたいなものに立たされている人が多くて、
その現状を見るとですね、ぶっちゃけ良くはないです。
でもこれって結局、人間世界の中で、これは良いよね、これはダメだよね、みたいな感じで言われていることで振り回されているだけなんですけどね。
そうやって、あまり良いとは言えない状態だけどっていうところで、すごくマヤとその方々を合わせて見ることがあって、見てみたんですけれども、
すごいなと。特に私なんか勉強しているので、余計にそのすごさがわかってしまうというところはあったんですが、
どういうふうに言えばいいかなと思いながら、今日ちょっとラジオを喋りますけれども、
まずその年表を見て、自分の流れを知る。これだけですごく迷いがなくなりますね、という言葉をいただきました。
その方はですね、かなり人生ドラマチックな展開が今すごくあって、それによって本当に気持ちの部分というのをすごく振り回されていて、
でもその方自身がすごく前を向いて、起きてしまったことはしょうがないと。
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でもやっぱりそれだけど、自分が崩れるわけにはいかないというところで、すごく踏ん張って頑張っておられる方なんですが、
でもですよ、なんでこんなことになっちゃったのかなとか、やっぱり自分の中での不安定な部分というのがなくはないから、
だからやっぱり不安だったりとか怒りだったりとか、いろんな感情が出てくる中で、結構しんどかったんだろうなと思ってね、
しんどい状況だよねっていうところで、その年表で年回りを見ると、思いっきりぴったりだったっていう。
あとは今のちょうどこの赤い月の期間というのが、その方にとってすごく意味のある期間だったっていうのもあって、
次の展開を迎えるにあたって背中を押してもらえましたっていうね、そういう状況になっていただけたっていうか、そういう心境になっていただけたので、
私としては本当に良かったなっていう、ただもうそれだけでした。
だから私が前を勉強していたことによって、そのことの意味だったり、その方が持つ金ナンバーから今の状況というのを読み解くことができたので、
だからすごく肯定的に捉えることができたっていうのは、これものすごく大きな財産になったなって、
自分で言うのもなんですけれども、その方がどう捉えているかっていうのはわかりませんが、
でも本当に新しくスタートを切れるのは、本当に今日この話を聞いたからだと思いますっていうことで言ってもらえて、
私も良かったなって本当に思いました。
やっぱり人生って本当に知らないで進んでいくと、それでも全然いいんですよ。
知らないで進んでいって、実際こういう方もいらっしゃるので、知らないで進んでいって、でも心のままに生きてきた結果、すごくその流れに実は乗ってたと。
それで、だから今こうやってこういうことに出会ってるんだとか、だから今こういうふうに自分が動けるようになったんだっていうふうに、
後から意味付けすることっていうのはもちろんできるし、答え合わせとして、
良かったって自分が歩んできてた道って間違いじゃなかったんですねっていうことで、良かったって本当に思ってもらえることもあります。
実際にあるんですけれども、全然それでもいいんですよ。知らなくてもいいと思います私も。
こういったことに出会える人っていうのも本当に一握りだと思うんですよね。
一握りだと思うからこそ、別に全員がこれを必要としてるかって言われたらそうじゃないし、
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実際知っててほしいなって思ったとしても、例えば受け取る相手がそういう段階にないときってあるじゃないですか。
普通に心の余裕がないとか、こういったマヤレキとかっていう見えないもののエネルギーがよくわからないっていう、
ちょっと否定的に見ているっていう、そういった場合だと、いくらいいものですよって知っていてほしいってこっちが思ったとしても、
これは私のエゴになってしまうので、だからそうやって無理やり押し進めるっていうことも私はしないですけれども、
だからこれって限られた人しか知り得ない情報だよなっていうのは思います。
だけど、もしこのお話に触れた方、触れていただいて、何だろうそれって自分も知りたいなとか、
本当に具体的に例えば今悩んでいることがあって、じゃあこれってどういう意味があるんですかとか、
どんなふうに捉えたらいいんですかって思う方であれば、本当にそれは遠慮なくというか、
ぜひ話を聞いてみてほしいというふうに思っています。
とにかくマヤの年表って、マヤの年表もそうだし、マヤ歴っていう金ナンバーそのものも、
その方がですね、やっぱり何かのタイミングで知るんだと思うんですよ。
私もそうだったから、自分っていうのは何なんだろうなって、このままでいいのかなっていう、
何とも知れない不安感に包まれている時に、それに出会った、マヤ歴に出会ったことによって、
すごく私はですね、目の前が開いた感覚っていうか、雷に撃たれたようなそんな感覚があって、
そこから一心不乱にここの道に進んできました、まっすぐと。
でもですよ、自分の人生っていうところしか私は知らない中で、こういう仕事を通して人の人生っていうのを見させていただいている中で、
やっぱりすごいと、年表すごい、マヤ歴すごいっていう、本当の一致している感じ。
で、なんでこんなことが起きたんだろうっていう、それにもやっぱり、なるほどと、こういう年回りで、
そしてこういうとこなかったって、例えば心の甘さなかったとか、打算的になってなかったとか、
ちょっと自分の心に汚れですよね、もしかしたらこの人がこうしてくれるかもしれないなっていう打算的な気持ち、
その不純な動機ってやつですね、そういったものがなかったとかっていうと、いや、ありましたと。
実際その人と知り合いになると、こういうお得なことがあるんじゃないかな、自分に何かそうやって返ってくるんじゃないかなって思って、
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その人と何かやっていくとか、付き合いを持つとかっていうふうにした結果、こんなふうになっちゃいましたよっていう、
相手が悪いっていうのはもちろんありますよね、相手にそういう想念があったんだって言ってしまえばそうなんだけれども、
でも自分自身もそういう想念を持った人間を引き当ててしまったっていうところで見ると、自分自身にも何か落ち度はあったはずなんですね。
でもそういうふうな受け取りっていうのってなかなかできないですよ。
あなたにも落ち度ありますよねとかって言われても、いやいや、私にはないですよと。
だって相手が悪いじゃないですか、こんなこんな言ってこういうふうな人なんですよって言ってしまえばそうなんですよ。
だけどマヤンのすごいところっていうのは、やっぱり全て善悪で見ない、卑怯で見ない。
だからこそ陰と陽って見たときに、自分と何かその事柄だったり相手っていうのは必ず陰と陽です。
だから100-0で相手が悪いとか、10対90、9-1でとかっていうそういう割合じゃなくて、本当に5-5なんですね。
50-50なんです。もう半分半分。
だから相手だけがもう完璧に悪いですっていうことはほぼないです。
ほぼっていうかもう絶対って言えないけども、ほぼほぼないですって見ていくんですね、マヤは。
私はこの都市周りのメッセージとか見ていくと、もう認めざるを得ないんですよ。
そうなんですよと、私はそういうとこあったんですと。
認めた上でですね、でも起きてしまった出来事だったり、どうだこうだっていうその事柄自体はもう変えれません。
事実は一個です。真実は一つ。
だけれどもどの角度から見るのかっていうのは変わっていけます。
なので、自分一人だったらですよ、私もやっぱり、いやいやいや、あの人悪かったでしょうよとか、
いや私のどこが悪かったのかとかってやっぱり思いたくなるし、思ってるところもある。
けど、例えばそうやって誰かに話を聞いてもらったり、そういったマヤっていうこういうツールを使って自分を客観的に見ていくとですね、
あーなるほどなと、私もこういうとこありましたねと、やっぱり認めることができます。
そうしていった時から人生っていうのは本当に変わっていくと思うので、
なので、ぜひですね、本当に皆さんいろんなことあります。
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人生にはいろんなことがある中で、本当に自分っていうのは一体どんな人なのかっていう、
その宿命っていうのはまず知っていくこと。宿命を知っていくこと。
そして自分の年回りですね、自分は今どんな時を生きているのか。
それは良いとか悪いとかそういった見方ではなくてですね、そういった見方じゃないんですよ。
良いとか悪いとかじゃなくて、それはただ自分の主観が決めているだけです。
じゃなくて、今一体自分はどういう人生なのか。
例えば私だったら今ですね、すごく陰極まる時を生きているんですよ。
人生のバロメーターっていうところで言うと、波で言うと下です、底です、どん底ですっていうところをね、私は今生きています。
だけどそういう時ってどう過ごせばいいのかとか、どんな風にその出来事自体を捉えていくといいのかっていうのは、
やっぱりマヤを知ってるから、そういう年表を知って自分の心を整える術を知ってるので、
私はどん底だなーって思うことがあったとしてもですね、どん底だなとは思いません。
どん底だなーって感じたら、あ、私あと上がっていくだけなんだなーとか、
この困難とか苦難とか学びを乗り越えた後って、私ってすごくすごい人間になってるんだろうなっていう、
その希望っていうのも持つことができます。
だけどそれ知らなかったらですよ、どんどん悪くなっていくんじゃないか、
どうなっていくんだろう私とか、どうなっていくんだろう私の家族はとか、
なんかそんな風にすごく不安でいっぱいになりますよね。
不安でいっぱいになると、不安というその感情がまた更なる不安を呼んでしまうんです。
だからそうなりたくないですよね。
っていうところで、やっぱり年表を知っていくと、いやいや違うぞ、これは不安なんじゃないと。
確かに今の状況っていうのはそんなに、私にとっては何とも言えないというかね、いい状況ではない。
けれども何かここから学べることがあるはずだっていう風に捉えていくと、本当にですね、変わっていきます。
なので今日はちょっと本当にその年表っていうところですね、年表だったり自分のマヤの宿命を知る。
これはどんな学問で見てもですね、三名学とか市中水明とか西洋先生術であったりとか、そういったところを見ていってもですね、大体一緒です。
これはほとんど一緒です。
言い方が違ったりとか切り口が違うだけで、基本的に言ってることっていうのは一緒なんですよ。
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だからどんな学問から紐解いていくのかっていうのは、これはもう全然ね、お任せしますっていう感じなんですけれども、
私の場合はそのマヤとエキキョウっていうところを使ってですね、やっていくんですが、やっぱり皆さんそういう人生になっているんですよ。
宿命通りを生きています。ただ目の前に現れている現象っていうのは全然違います。
だからじゃあその現象をもっと良くしていこうと思ったら、こういうふうなところちょっとボタンが掛け違っているそこを修正していこうねっていうふうに見ていくので、
だから私もやっぱり自分の宿命の真逆をやっちゃうことっていうのもあるんですよね。
これは、これも自分で決めてるんだろうなと思うんですけど、宿命と真逆なことをやったからこそ、自分の宿命だったり使命っていうところにまた立ち返ってこれるっていう、
やっぱり違うなって、私はそうじゃなかったなって思って戻ってこれるので、
なので、ぜひ皆さんも自分の宿命、そして使命っていうところを知っていただきたいなって思っています。
なんとこう生きやすくなることかと。
あとは目の前が真っ暗になっちゃったときに、それがあるだけで信じれます。自分のことを信じることができます。
やっぱりこれが一番最強なんですよ。自分を信じるっていうことが。
だから、会ってほしいし、私もそう会いたいというふうにいつも思っています。
ということで、今日も長々と喋りましたけれども、本当にいろんなことが起きます、人生には。
やっぱりいいときばっかりじゃありません。人生は波がある。
そういったものなので、じゃあその波が起きたときにどう捉えていくのか。
いわゆる人間界でいうところの悪い状況ってなったときはどういうふうに捉えていくといいのか。
また逆に調子が良くなったときっていうのはどうしていけばいいのかっていうか、
どういうふうに過ごすと、またそのいいときっていう波が高い状態っていうのを
どうやったら長く保つことができるのか。
これもすごく大事になってくるので、やっぱりそのいいときにやっちゃいけないことっていうのもあるんですよね。
逆に下がっちゃってるときに意識するといいことっていうのもあります。
その悪い時期っていうか、そこについちゃってる時期を早く脱出するためにはどういうふうにしていけばいいのかっていうこれもあるんですよ。
そこをぜひ自分で落とし込んで知っていただきたいなというふうに思います。
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ということで、今日は朝から移動してますけれども、一見セッションが入っておりまして、
そのセッションを終えたら、今日は午後から瞑想の、ちょっと今日は伝授者瞑想会っていって、
瞑想をですね、ちょっと伝授してもらって、日々瞑想積み重ねている方々の集まりっていうのがありましてね、
今日はちょっと久しぶりにそこに参加したいなと思ってます。
だからいつも私個人セッションっていって、先生とマンツーマンでやってもらってたんですけど、
まあ全然それでもいいんですけどね、他の方々、瞑想をやっている他の方々との交流っていうのもすごく大事だなと思って、
なのでちょっとそんな感じで今日は夕方まで、瞑想をずっとちょっとやっていきたいなと思ってます。
なんかぶっちゃけここ最近ですね、この1日2日、瞑想をほとんどやれてなくて、
なんか自分の中でちょっとこうなんかガタついてるなみたいな、そういう時こそね、瞑想しなさいって言われるんですよ。
やっぱりその心が波打っている時ほど、さっきの波の話じゃないんですけどね、瞑想しなさいって、とにかく座んなさいって言われるんですけど、
なんかもうね、それがね、私の心の良さなんだなと思って、そこを突破できないんですよね。
だからちょっとそこと向き合っていきたいなって思っております。
そんな感じで私も全然完璧じゃないのでね、本当にみんなからよくすごいやってるよねとか頑張ってるよねとかって言われるんですけど、
いや、そんな言うてやってねえぞみたいなところはやっぱりありますよ。
本当に弱いです、私も結構心がね。
だからまたちょっとそういった話もしていきたいと思うんですけれども、
ということで、今日も聞いていただいて本当にありがとうございます。
今ちょっと山を一つ越えてきましたので、またもう一つ山を越えて瞑想の方に向かいたいと思います。
はい、それではいつも聞いていただきありがとうございます。
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