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おはようございまーす。あなた色の人生を、ミドルマヤデメリスト、藤田薫です。
本日はですね、2月の6日です。
今日は、マヤ暦の金ナンバーでは、金ナンバー214。
白い魔法使い、赤い月、音が6の日ということで、
皆さんですね、赤い月の13日間というのは、使命です。
使命、何人命を使うっていう、これを改めて自分と向き合うとか、
知っていくとか、そういう流れがですね、今来ております。
これですね、本当にこう、実はですね、知ってるようで知らないんですね、これみんな。
私も含めですけど、だからこそ、本当だったら毎日毎日向き合っていく必要があるんだと思うんですが、
この世の中って、現代っていうのはもう忙しいですよね。本当に忙しい。
なので、そんなのと向き合ってる暇ないですっていうね、この1日1日を生活していくだけで時間が過ぎてしまうっていう、
これは時間に乗せられちゃってるというかですね、これ思うツボってやつなんですけど、
そういうふうな生き方しかできないですっていう方もたくさんいらっしゃると思います。
私もそういう時もあります。
今日も本当に何もできんかったなっていうか、今日もあっという間に過ぎてしまったなと、
自分のことを何も振り返ることもなく、ちょっとこう過ごしてしまったなっていうこともたくさんあります。
ですが、そんな忙しい人だからこそ、向き合ってほしいなって思うところでもあります。
これね、私聞いた話でですね、産命学では、マヤでも年回りっていうのは見ていけるんですけれども、産命学でもやっぱりその年の回りっていうのは見ていくことができて、
自然淘汰っていう言葉がありますよね。自然淘汰。この世の流れにそぐわなくなってくるものは、次第に淘汰されていくっていうね。
なくなっていく、消えていく、そういうふうな、これはもう宇宙の流れです。
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全てにおいて一定のものはないんですよね。この世の中って全て変わっていきます。形を変えたり、いろんな変わるということをしていきながら、変化をしながら残っていくわけなんですけれども、
ずっと変わらずに残ってきているものの方が少ないんですよね。ゼロじゃないと思うんですけど。
でも基本的にはほぼほぼ99%ぐらい、この世の中のものっていうのはいろんな意味で変わっていきます。
そこで、この世の流れとか、今の形とかにそぐわなくなってくるものっていうのは、自然淘汰されていくっていうのがあるんですよね。
2025年っていうのは、実はその自然淘汰が起こる年だというふうに言われています。
これは産命学を学んでおられる方から聞いた話なんですけれども、マヤではその自然淘汰されますよ、みたいなのは、そんな年って明確に言えるのは、私が今学んでいる範囲ではないんですよね。
これはもっともっと奥深くを見ていくと、おそらくそういうのも見えてくると思うんですが、私の今の知り得る知識、情報の領域ではそういったことはないんです。
だけど産命学をすごく深くお勉強されている方が、これはお話されておられたんですが、そういうふうに自然淘汰が起きる年なんだと。
そうなんだと思って。でも実際にそうかもなっていうのは、流れとしてなんとなく思ったりしてるんですけれども、それで言うと、まだ40代なのにとかね。
例えば、私もね、結構年明けてからそういうのちょっと続いてるんですけど、お亡くなりになられたりとかですね、結構しかも突然亡くなられたとかっていう話もありますし。
で、なんていうのかな、後は芸能界とかも見てると、やっぱり今までこの人の時代というか、もう一時代を築いてきた人たちとかっていうのが、なんかもう淘汰されていってる。これは社会的な死というものだと思いますけれども、そういったふうに、
もうすごく変わってきてるなっていうのを思いますしですね。だから、すごく本当に本番が来たんだなっていうのを思うんですよね。
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やっぱり悪いもの、怖いものって思いますし、私もなんだろうな、やっぱり怖いかどうかって言われると、やっぱりちょっと未知の世界な気がして怖いなとは思うんですよね。だから、自分が死んでもいいかって言われたら、今はちょっと私死ねないなっていうのは思います。
だけど、ここで淘汰されていく人、淘汰されていくものと、淘汰されないもの、淘汰されない人、これの違いはもうこれしかないよっていう話で、それが何かっていうと、これはですね、自分の宿命を知り、使命に生きてるかどうか、これだけだそうです。
これ、皆さん聞いてどう思いましたか。なんだ、そんなことかと。簡単じゃんって思うか。どう思うか。これは、どんなことを思ったっていいんですよ。別に何がいいとか正解とか間違いとか全然ないんですけども。
じゃあ、私の使命を生きるためには、私の宿命を知って、私の使命を生きるためにはどうすればいいですかと、そういうふうに思うと思うんですけれども、これはですね、これもすごいシンプルです、方法としては。
それ何かって言ったら、自分の宿命、そして使命を生きると決めること、たったこれだけです。これどうですか、これを聞いて。ちょっとこう、かおりさん何言ってんですかと。そんな当たり前じゃないですか、決めないとすりゃもうってね、思った方もいらっしゃると思うんですが、でも本当にシンプルですよね。
自分の使命を生きるって決めるってこと。でも、すごいシンプルなんだけれども、これができない人が本当に多いんですよ。やっぱり自分の使命を生きるっていうのは、本当はみんな知ってるはずなんです。本当はみんな知ってるはず。だけど、そうやって自分の心をちゃんと見ないといけないんですよね、使命を生きるって。
私もこれ自分の使命かもなと気づいたことがあったっていうか、数ヶ月前にですね、これなんだな、私はやっぱりと思ったことがあったんですけども、それを知ったとき、なんかよっしゃーって嬉しいと思ったかって言われたら、やっぱりこれなんだなーって思ったっていうのが正直なところだったんですよね。
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私はすごく物事の本質とか深いところとか、例えば相手の方がいて、私はセッションとか講座とかしていく中で、いろんなお話とか聞いたりします。
で、そのときに、あ、今ずれてるって思うときってあるんですよね。で、そのときにはっきりと伝えていくこと、これが私の使命なんだなって思うんですよね。
これ昔からそうだったなと思うんですよ。中学校、部活とかのときもそうだし、働きに出たときとか、専門学校のときもそうだったし、就職して働いて後輩ができてってなったときに、それをすごくその節々で感じるんですよね。
だから、いわゆる嫌われ役みたいな風になってたこともめちゃくちゃあります。
だけど、やっぱり好かれようと思って、だって嫌われたくないじゃないですか、生きてて。嫌われたい、私はもう嫌われたいですって言う人ってまずいないと思うんですよ。
そんな中で、嫌われたくはないけど、これをちゃんと伝えないとこの人のためにならないって思うときは、私はもう絶対行くんです。
もう嫌われてもいいと。覚悟の上ですよね、これは。でもちゃんと伝える。感情的にはならないけど、なんでこんなことができないのよとかそういうんじゃないけれども、伝えるときは淡々と感情を入れずに伝えるけれども、やっぱりそこが自分の使命なんだなって思うんですね。
でも、私はそれを自分で分かったときに、ああそうだよなと思ったときに、いいか悪いかっていうか、感覚で言うと、やっぱりえーって思いました。嫌だっていうか、私はやっぱりここなんだって思ったら、ああっていうね、うーんっていうね。
やっぱり言わなきゃいけないことを言わなきゃいけないのかとか、その場の方向性がずれていかないような立ち位置にならなきゃいけないから、時に孤立したり孤独になったりっていうのはあるんだろうなとかって思うと、うーんって思ったけれども、でもそれが自分の命を燃やして生きることなんであれば、やるしかないよなっていうところだったんですよね。
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だから、私の宿命、そして使命っていうのはそこにあるってことなんですね。だから、こうやってラジオでも発信してるし、セッションだったり講座の中でもきちんとお伝えをする。
自分が伝えないといけない。今日これを伝えるんだって思ったことは、99じゃもうゼロと一緒になっちゃうから、100伝えるっていうここを意識をしてます。だから、その伝えた相手がどう捉えるかどう感じるかっていうのは、もう私にはそこはもうコントロールできない場所です。
だから、もしかしたらわかんないですよ。今後ね、怒って帰る方が出てくるかもしれないし、なんかこう、あのかおりさん本当ひどいわ、あの人っていうふうにね、なんかもう嫌いみたいになられることもあるかもしれない。けれども、私の中では別にその人を傷つけよう、もうこいつ大嫌いだからマジ傷つけてやろうと思って言ってないから、
私のためでもあるし、それが、そして相手の方のためでもあるっていうその使命のもとを伝えてるので、だからこれをどう受け取ってほしいとかっていうのは全然ないんですけどね、ただ私は私の役割を全うしていこうと、ただもう本当それだけでしかないなーっていうことをですね思っているので、
本当にそうやって皆さん自分の使命に気づいて、そこにまっすぐ進めているかどうか、ここをまず今一度自分と向き合ってみてください。本当に自然到達されちゃいますとかっていうのはちょっと怖いですけどね、なんか死ぬの?みたいな感じするけれども、まあでもいきなり死ぬとかってないと思います。いきなりね。
でもお知らせは絶対来てると思います。そういう人って。絶対にお知らせ来てるんですよ。でも気づかない人とか、気づいてるけど見ようとしない人、これに関してはですね、どんどんそのお知らせが大きくなっていきます。どんどんどんどん。これでも気づかないかこいつはって言って、どんどん宇宙はお知らせを大きくしていくんですよ。ボリュームをどんどんどんどん大きくしていく。
だからなんか苦難や困難を感じて、そこで気づいたって人は、やっとそこで気づけましたねっていうことなんですよね。だけどちっちゃいうちから、例えばですよ、まあ私今なんか車運転してますけれども、なんか事故しそうになったっていう時ってたまにあるじゃないですか。
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ブレーキ一歩でも踏むの遅かったら、ちょっとこの自転車とぶつかってたなとか、前の車にちょっと追突しちゃってたなみたいなこととかってたまにあるじゃないですか。そういうのがお知らせなんですよね。
で、あかん一発助かったっていうこれがちっちゃなお知らせなんですよ。あ、いかんいかんと私気が緩んでたんだと。じゃあこれ何を伝えてるんだろうって言って、そこで気づこうとするかしないかっていうここはすごく大きいかなと思います。
だから、まだ自分にも痛みとか、まだ損失っていうのが出る前に必ずそういうちっちゃなお知らせっていうのが来るんですね。ちょっと調子乗ってスピード飛ばしてたら白梅に追いかけられたとかね、そういうのも不明ですよ。私はないですけど、まだその白梅に追いかけられたことはないけど、なんか角曲がった時に白梅がいたみたいなことはあったんですよ。
ドキッとして、うわっみたいな。それで私はちょっと速度を超えちゃってたから、その時やべえと思って緩めたんですね。そういうのもちっちゃなお知らせだと思います。だからいきなりは絶対来ないです。いきなりそんな死ぬとか、大事故にいきなり会うとかそんなことはない。だけどちっちゃなお知らせは必ず来てるから、だからそこに気づいていきましょう、まず。
自分は何をどうしたくてこの世の中に生まれてきたのかと。みんな必ず誰かの何かの役に立つために生まれてきてるんですよ。これはもう間違いなくそうです。私はずっと自分が消費するだけの人間だったのがめちゃくちゃ嫌だったんですよ。
うちは旦那さんが本当にサッカー選手で、本当にこんな話するのもあれですけれども、やっぱり稼いできてくれてたので、私が働きに出る必要っていうのがなかったんですね。結婚してから。これは本当にありがたいことにというか、本当に家のことをしっかりさせてもらえたっていうのが私の時間としてありまして。
時間もあり、子供も徐々に手が離れていくことによって、自分の好きなことだったり、これが欲しいなと思ったらすぐ買えるっていう、そういう環境にいました。
だけどそこで気づいたんです、私は。ずっと消費してるなと。私、時間とお金と命を消費しちゃってるんですよ。めちゃくちゃ無駄なんですよっていうね。消費ももちろん大事なことだから、お金かかることもありますよね、消費って。
例えば、ゴミ捨てるのにゴミ袋を買うとか、こういうのは消費なので、これはもうしょうがない。消耗品とかっていうのにかかるお金も必要最小限あるけど、私の人生ほぼ消費だったんですよ、80%くらい。だから嫌だったんです。全部取られてる感じがしたから。
だから学ぼうと思ったんですよ。もうこのまま私、本当に中身のないすっかすかな人間になっちゃうのが嫌だったから、だからもうこのままじゃダメだと思って学び始めました。
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そうしたら、今までたかってきてた人みたいなね、私本当に断れないから、言えば買うみたいな人だったんですよ。だからこれがいいですよ、あれがいいですよって、そうやってたかってきてた人とも縁を切り、すべて断ち切りまして、
消費じゃなく、自分の命、そして時間、そういったものにお金を投資しようって決めた時から、本当に人生っていうのが変わっていったなって思ってます。だから学ぶこと、そして自分のことを知ることって本当に大事なことなんだなって思ったんですね。
だから今、なんとなくこの世の中を生きてる人、自分の使命、宿命、分かんないですっていう人、たぶんそれは過去の私と一緒で、消費してます。自分の命の時間を。それでいいんだったら全然いいです。
だけど、おそらくこのラジオを聞いてくださっている方っていうのはそういうマインドではないと思うから、だからこそ、あえて言います。その消費の時間をできる限り減らしていこうっていうことですね。私は本当に消費してましたよ。
ワイドショーに関してはマジで詳しかったですからね。本当にそういう時間の使い方してたし、お金の使い方っていうのも言われるがままに出してました。
それこそ旦那さんが命を削って稼いできてくれるお金を、そんなふうに使ってたんですよ、私は。本当に申し訳ないと思う。
帰ってこないですけど、でも私はそれによって気づいたから。高い勉強代だったけれども、全く無駄ではなかったとは思ってます。
だから本当に自分の時間の使い方、お金の使い方、そして命の使い方っていうのはまず自分で決められるんです。
そう生きるんだって決めることから始まっていくので、たったこれだけなんですよ。だから動けない人、動かない人っていうのは決めてないだけなんです。そして目的がないだけっていう。
なのですごいシンプルだなと思うから、だからこそやるのがシンプルだからみんなやらないんですよねっていう。
そんな簡単なこといつだってできるしとかって思っちゃってるんですよ。
でも決めないと動かないんでねっていう。だから自分で決めてくださいねっていうところを、自分にまずは向き合って聞いてみてください、自分の心にということで。
今日もちょっと厚苦しく語りましたけれども、そんな感じでですね、今日も一日生きていこうと思います。
皆さんも本当にいつも聞いていただいてありがとうございます。
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また明日もラジオ配信していきたいと思いますので、また聞いてください。
それでは失礼いたします。いつもありがとうございます。