ゴールデンウィーク明けとラジオパーソナリティデビュー
おはようございます。あなた色の人生を藤田薫です。 本日は2026年の4月、あ、すいません5月7日です。
今日はですね、金ナンバーが149、赤い月、黄色い種、音が6の日ということで、はい、ゴールデンウィークが終わりました。
いやー、本当にね、私、そうですね、私にとってはもう本当にお疲れ様でしたって感じのね、はい、期間ではあったんですが、まあ子供たちはね、みんな休みでいますしね、まあとはいえ、まあ合宿行ってたりとか、
あの、まあね、ジージバーバのお家に泊まりに行ったりとかしてたので、そこまで私の負担がめちゃくちゃあったかって言われると、そうではないんですけれども、
まあ、あのすごくですね、ちょっと、ゆっくりしたのかしてないのかちょっとよくわからないようなゴールデンウィークではありましたが、今日からお仕事またね、再開という方もいらっしゃると思いますので、
まあ、そんなにですね、いきなり飛ばしすぎずに、ちょっとじわじわと馴染んでいけたらいいかなというふうに思っております。
で、えーと、まあ私の方はですね、個人的なちょっとトピックとしては、5月の5日にラジオパーソナリティデビューということでさせていただきました。
いや本当にね、あの、まあここの、この音声配信の中では、5月5日にデビューしますということはね、ちょっと何度かお伝えさせていただいておりましたが、
そんなにこうね、あの、インスタグラムの方とかで言ってたかっていうと、そうではありませんでしたけれども、
まああの、当日そのライブ配信もそうですけども、後ほどそのアーカイブとかでもですね、見ていただきまして、
ラジオ配信なので、ラジオなんですけどね、本来音声だけの配信なんですが、同時に、なんていうんですか、動画配信も一緒にやっているので、
YouTubeからですね、見ていただくこともできるということで、本当にたくさんの方にですね、見ていただいております。
すごくありがたいなということで、はい、あの思っておりますけれども、
ラジオデビュー当日の心境と準備
あのまあちょっとラジオデビューの裏話っていうほどのアレでもないですが、
まあね本当に、なんて言うんでしょうか、あのすごくね、
なんていうの、あの私、やっぱ自分ってこうなんだなって思ったのは、
まあ結構ですね、その日に例えば大きな何かがある時っていうのは、私基本的に朝からね、何も食べれなくなるんですよね。
でもその食べれないってほどめちゃくちゃガッチガチに緊張して、
っていう感じでもないんですけど、でもなんかどこか心が落ち着かなくて、
なんかご飯を食べるとかいうことがちょっとできないっていう、アレでもないんですけど、ちょっとそこまでの意識がいかない。
だからお腹が空かないっていう、まあちょっとそういうことにね、落ち着きます。
だいたい、これは結構昔からそうだったなーっていうのはちょっと思うんですけど、
まあでもこうね、そんなにこうめちゃくちゃ緊張しているようにも見られないですし、
まあその放送、本番もですね、すごく落ち着いて読んでいるように見られるので、落ち着いているようにですね、
だから緊張してたんですかとかよく言われるんですけど、まあそりゃね緊張っていうのはしますよね、本当にねっていうところでね。
ちょっとこの私の個人のこういう音声配信の中でも、中でもっていうか、ちょっと概要欄の方にYouTubeのURLを貼り付けておりますので、
よかったらですね、まだ見てないですっていう方はちょっと見ていただきたいなと思います。
ちょっとね、曲の部分とかそういったのは、なんていうんですか、放送がYouTubeではないんですね。
ラジオのアプリの方からですと、音楽も流してるんですね、途中で。リクエスト曲ということで音楽を流しているんですけれども、
それが、まあアプリだったら聞けるんですけど、YouTubeでは聞けないので、ちょっと私の声だけにはなりますが、
でもね、よかったらちょっとそちらも聞いていただけたらと思います。
YouTubeのURLをちょっと貼り付けておきますので、ぜひ見てください。
それを見た上でというか、見た上でっていうか、別に見なくてもいいんですけど、
ラジオ配信当日の裏話っていうのをちょっと今日はしたいと思うんですけど、
やっぱね、ド緊張、本当にさっきも言った通り朝から何も食べてない、
飲み物は飲んでますけど、そんなにそれも喉を通らない、とにかく早くその時間を迎えたいっていう気持ちがすごく大きかったですね。
だから、スタジオの中にカフェがあるんですよ。カフェが併設されてあって、そこに2時間前に到着しました、私。
最初ね、元々ちょっと気になってたカフェがありましてね、
ていうか、そこのラジオ局自体が私がいつも行っている美容室と同じビルだったんですよ。
同じビルで、私知らなかったんですけど、で、その同じビルの3階に美容室があるんです。
だから私はいつもそのエレベーターに乗って3階の美容室に行くっていうのをやってたんですよ。
だけど、その下の階が実はラジオになっているだなんて知らなくて、
で、そこでですね、ラジオ配信というかしたんですけどね、そこのカフェすごい気になってて、行きたいなと思ってたんですよ。
そしたら、ここのことだったんだ、みたいなことがちょっと分かってですね、それでカフェも行きました。
で、カフェも行きましたというか、カフェね。
で、すごいお野菜の、なんていうんですか、たっぷり乗ったこう、ワンプレートランチみたいなのが食べれるから、
あ、ここなんだと思って、一瞬それ食べようと思ったんですけど、いや待て待てと、いやそんな食べれないぞ、今。
もうていうか、それどころじゃないからね、だから、いやちょっとこれは今は無理やってなって、
もう食べずに、とりあえず飲み物だけを注文して、座席に座りました。
そこから、私、このスタンドFMに関しましては、もうシナリオっていうのは一切ございません。
もうぶっつけ本番で、ただ喋ってるっていうだけなので、
まあ本当にこう聞いていただいている皆さんの中には、まあいろんなところにですね、私の話題がとっちらかってるなというふうに思う日もあると思うし、
ていうかむしろそういう日しかないだろうなと思うんですけれども、
そんな感じでですね、こっちはもう全然そのもう本当、その日に思いついたトピックで喋っているっていう、そんな感じなんですね。
なんですけど、なかなかそういうわけにはいかないですよね、と。
初めてのラジオで、ざっくりは決めてたんですよ。こういう流れで喋ろうかなっていうのは決めてはいたんですけど、
いやさすがに、ざっくりじゃいけないでしょうよ、と思いましてですね。
そこで、もうその2時間の間に、まあでも賞味1時間半くらいしか時間はなかったので、その間にラジオのシナリオを書こうと思って書きました。
で、結果的に書いててよかったなっていうのはものすごく思ったんですよね。
で、このことは喋ろうっていうことは、一応過剰書きっていうよりかは文章にして、できるだけ喋り言葉で書いた上で準備をしていました。
だからA4用紙、そうだな4枚分ぐらいですかね、なんかそのぐらいの一応シナリオを書いておいたんですね。
で、前半はここまで。で、だいたい時間はもうこれぐらいには切るっていうことを決めて喋っていたんです。
生放送でのハプニングと対応
その当日、放送は今から開始ってなって、でマイクスイッチオンにして、でまずスポンサー名からですね、読み始めるんですけども。
で、その後本当にこう自分のフリートークっていうか、ってなった時に、そのまずシナリオ通りに読みました。
で、読みましたっていうか、シナリオ通りに読みましたね、そう読んだんですよ。
で、読んでいくうちにですね、これ時間がだいぶ余るぞってことに気づいたんですよ。
このままだったら、これは時間の尺が余りすぎるぞってことに途中で気づくんですよね。
で、やばいどうしようって思いながら、でも当日ですね、私一人じゃなかったんですね、山本美沙夫さんって言って、福岡でも活躍されている女性の企業家さんなんですけども、
もともとそのラジオをやっておられる方で、その美沙夫さんも当日来ていただいて、ラジオのお席に座っていただいていましたので、
途中から、美沙夫さんとの会話形式に変えることにしたんです。
変えるっていうか、会話形式っていうか、最初はその美沙夫さんには来ていただいているんだけども、もう基本的に一人で喋りますねっていうことで、
もう美沙夫さんも分かりましたっていう感じでね、もう全然私じゃあもう合図入れるだけにしますっていう感じで言っていただいてて、
二人での打ち合わせっていうのもそんなにしてなかったので、じゃあもうそれで大丈夫ですっていうことでね、私はもともと喋るの好きだし、だから全然いけるとか思ってたんで、
やってたけど途中でめっちゃ時間割りやんと思ったんですよ。そこからも自分の中でも美沙夫さんにちょっと話を振ってはないけどね、
ちょっといい感じにね、やっぱりねすごいもうスペシャリストプロなので美沙夫さんも、だからあのいいところでね合図入れてくれたり、いいところで質問をくれたりとかするんですよ。
超ナイスアシスでしたね。で、全然打ち合わせゼロですよ。全くやってないのに、それってなんでこうだったんですかとか聞いてくださるんですよ。
なんてこと、なんて喋りやすいのということで、なんとか前半もそんな感じで尺、ちょっといっぱい使って喋りきることができました。
で、そしてね、後半ですね、後半はもう一回前半終わって曲を流したんですね。
で、曲を流してる間っていうのは私たちの音声は入らないので、あのなんだったっけそのねちょっと後半じゃあこういう流れでいきますねっていうことだったり、
あのじゃあ後半ちょっともうこのままあのちょっと私もう見ますね美沙夫さんをって言って、なんか美沙夫さんに喋りかけてるようにちょっとやりますっていうことでもう完全にちょっと形を変えました。
もう一人で喋ってるっていう感じじゃなくて、もうあの2人での会話というかもう主にメインで喋ってるのは私ですけども、あの全然もうあのなんか気になったことあったりとかしたら全然言ってくれて構いませんのでっていうことで、ちょっとねそうやってこうお話形式でさせていただいたんですね。
もう結果的にそっちの方がねほんとにやりやすくて、でも後半も自分が決めてたあのシナリオをそのまんまそれだけ喋ったらだいぶ尺が余るんですよね。だから後半もねほぼあの言ってることはちゃんとあの決めてたことはちゃんと全部言えてるんですけど、
内容自体はめちゃめちゃアドリブ入ってますあれは。前半もですけど前半後半を合わせてアドリブはしっかりと入れているっていうかじゃないともう時間が余りすぎるのでちょっとねあの大変だなということで結構もうアドリブもね入れながら喋りましたけど、
まあでも本当にその時間のなんていうんですか制限だったりでもこれは言わないといけないことだったりっていうのはやっぱりこう生放送って決まってはいるんですよね。だからあのすごくねあれでした生放送の難しさ最後の締めのこうねあれだったりこう流れを作っていく段階であのやっぱりこうねあの曲に移行するその前のタイミングだったり
何ですかねいろいろこうあのブツって切れちゃうと流れがなんかおかしくなっちゃってあのねなんかなんか聞いてる人たちもちょっとこう振って現実に引き戻されちゃうっていうかそういう感覚があるからだからなんかやっぱりね難しさっていうのはねものすごく感じましたねそういう意味ではなんかだからいかにあの毎朝生放送でその何ですかねニュース番組とかやってるアナウンサーの方とか
パーソナリティとしてのスキルアップと今後の展望
あのもうねちょっとね実はねあの最後スポンサーの方のお名前ねすべて言えなくてねあのちょっと申し訳なかったんですけれどもそういうちょっと失敗もしつつすごくあの楽しさその自分でやっぱり作り上げていけることの楽しさだったりその番組を通してですねやっぱり出会っていただける方っていうのもいらっしゃるでしょうし
本当にすごく1日で多くの経験というのをさせていただきました
だけどあの今回はある意味私のにとってはですね難易度っていうのは実は低かったっていうかですね
あのこんな言い方するとあれかもしれないですけどあの低かったって言えるのはなぜかっていうとやっぱり基本的に自分の話を自分でするだけなのであのやばいこれ尺が余りそうとかねあのもっとこれ言えれないとやばいとかっていうのは何となくこれ自分でもわかりますしでそこで自分の話を織り混ぜれば何とか時間は稼げるしあのね持っていけるんですよね
流れとしてはだけど時間以降というのは基本的にもゲストをお呼びしてその方のストーリーにスポットライトを当てていくので一人でなんていうのを喋るわけじゃないから相手の方のそのペースだったり相手の方との打ち合わせだったり
まあそこが本当にあのなんて言うんですかね左右する場所なんですよねだから私ばっかりが喋ってても良くないしであのねやっぱりなんて言うんだろう話しやすいように引き出さないといけないっていう私これはこの間のラジオでも言いましたけどラジオというかこっちの音声配信の方でも言いましたけれども
そこが私にとってはこれからの大きなスキルアップの一つになるだろうなっていうふうにちょっとね思っているんですよねだからですねあのゲストがいらっしゃってしかもその方にスポットライト浴びて話すっていうのはめちゃくちゃこれはスキルがいるということになりますね
だから私あの今回自分でシナリオを作りましたけどもこれは本当に自分が喋りたいことを自分でっていうことだからまあ私にとってはですよこんな感じでいつも音声配信してるからめちゃくちゃ初体験だったかっていうとまあそうではないんですよ
だけど今度はゲストを呼びするのでそういう意味ではめちゃくちゃ初体験であの事前にですねそのシナリオっていうそのまあ叩き台みたいなものをそのミサオさんからちょっとファイルとしていただいていた分があったんですそれを8参考にしてちょっと今後は作っていこうというふうに思っているんですけれども
そのシナリオを読んだときにこれは結構これねミサオさんっていう方がそのお相手の方のゲストの方のことをめちゃくちゃ調べてるし知ってるしであのどういうことを聞いて欲しいのかまたは自分がその話を聞いてどういうことをあのその方に感じてであのねその一つのラジオの番組として作り上げていってるのかっていうところで
これがめちゃくちゃ感じ取ったんですよ私のシナリオを読んだときにすごいなと思って本当にねプロだなと思ったそれは何のプロだなと思ったかっていうと相手の話を聞き引き出してであとね質問がね上手だなと思ったんですよそのシナリオを読んだときにはでもこれはもちろんその方が何を聞いて欲しいのかっていうところもちゃんと取材で聞いてるから
だから質問が上手だなって感じたっていう部分はあるんですけれども私は今後ねそれをやろうと思ってやっぱりそのラジオに出ていただく方っていうのもこちらからお声掛けすることにね今後なっていくと思うんですがそういったときにですね
何て言うんですかなかなかただねラジオに出てもらってわいわい2人だけが楽しく2人もしくは3人とか4人とかですねそういう人たちだけが楽しくね身内だけが楽しいみたいなそういうラジオにそういうラジオも全然悪くないんですよそういうコンセプトでやってるラジオっていうのは全然いいと思うし
それはそれでファンの人たちというのは見てたら面白いからわーって思うかもしれないですけどでもやっぱりお互いにとってですねどういうラジオでありたいのかっていうここはすごく大事にしないといけないですし
やっぱり見てくださっている方もこんな方がいらっしゃるんだこういう思いでこれをやってるんだってすごいなーってそこで例えば感動を呼んだりとか心震えるようなことがあったりとかなんかいろんなお互いにとってですねもちろんそしてその方がやってることの宣伝になったりとかですねラジオに出てよかったなって本当に思っていただけるようにするために
やりたいというふうに思っているので私もやっぱりプロとしてプロとしてっていうかそんなねまだまだですけどもでもやっぱりラジオパーソナリティとしてやっていくためにもうそういう意味ではね別にまだ2回目なんでとか3回目なんでとかまだ本当に初心者なんですなんて言ってる場合じゃないんですよっていう
もうやっぱりそこに出て声を届けていくんであればもうそこの責任というのは生じているしでやっぱりプロとしてどういう仕事が私にできるのかっていうところはもう挑戦だなと思って今後もねちょっと積み重ねていきたいなと思っておりますので
ながらすごくねいい時間を過ごしましたので近いですねちょっと実はゲストがまだ決定していないんですがちょっと自分の中ではあこの方ちょっと声掛けしようかなぁって思っている人はいらっしゃるんですけどもう一ヶ月を実は切っているのでねその予定が合うかどうかっていうそこもありますしね
はい まあねであとはちょっとねいつかうちの旦那さんもちょっとね
登場していただきたいなというふうに思っておりましてですね ちょっとなかなかね難しいところではあるんですけどね
いやでもちょっと猫夫婦共演っていうのもまあその公共の電波でねほんとすいません って感じなんですけどまぁでもほんとあのねちょっと
そういうのも実現させていきたいなというふうに思っておりますので 是非楽しみに皆さんねしていただいたら嬉しいなというふうに思います
次回の放送とリスナーへのメッセージ
次回の放送っていうのが86月の2日 15時から15時55分ということになっておりますのでもしね
よかったら皆さんもですねあのライブ配信見ていただきたいですしあの聞いて いただきたいですしね
はいあのちょっと私も慣れてきたらいろいろこうプレゼント企画だったり えっとなんかいろんなことちょっとラジオを通してやっていきたいなと思っているので
もちろんこちらのラジオラジオというかもうこれをラジオ配信って言っていいものか どうかもうねあの音声配信ですねこっちの音声配信というのもしっかりとね届けていき
ながらまぁこっちの方が あのまあ本当にもう私個人でやってるやつだからもうねすごいザックバランにやりたいと思って
ますしもう全然私あのいつもの通り毒を吐いてね あのやっていきたいなと思ってます自分らしさというのを爆発させながらですねこっちでは
本当に自分の話っていうのもたくさんねやっていきたいと思っておりますので 皆さんぜひ今後ともこちらの方もどうぞよろしくお願い致します
ということで黄色い種の13日間です今期間がですね まあラジオの方でもお話をさせていただきましたがやっぱりこう種って持ってるもの
ねあのやっぱりこう開花させて自分の持っている花を咲かせていくっていうそういう期間では ありますので皆さんもですね
本当にあの自分の中にある種をぜひ 爆発させて開花させていってください
もう本当にやっぱりね種が種のままであるっていうことは一番もったいないって私は 思います
私も自分の種っていうのを ネコどんどんこう
咲かせていかないとなぁというふうに思っておりますので 皆さんぜひ
咲かせましょう一緒にはいということでね 今後ともどうぞよろしくお願い致しますということで
また配信を明日もねちょっと音声こちらもさせていただきたいと思います それではいつも聞いていただき本当にありがとうございます