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黄色い種の13日間スタート🌱才能を開花させるには?
2026-05-02 21:39

黄色い種の13日間スタート🌱才能を開花させるには?


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おはようございまーす。あなた色の人生を。藤田薫でーす。
本日は2026年の5月2日。今日はキンナンバーが144。
黄色い種、黄色い種、音が1の日ということで、黄色い種の13日間が本日から始まりました。
いやー、黄色い種ですよ。 この文章はね、すごくわかりやすい。
個人的にかもしれないですけど、 まあ説明がすごくしやすいっていうのもあるし、
あのまあ黄色い種ですっていう人がいたときに、 ああ
やっぱりねってなりやすい。なんかそんな 勝手なイメージですけど、はいそういうね
ことを感じております。 テーマは気づき、開花、目指すというこういうキーワードがあります。
で、この13日間、5月2日から5月14日までの13日間になるんですけれども、 黄色い種の期間ということで、
まあ別に自分は黄色い種じゃないですという方であっても、 この文章の影響というものを受けておりますので、
皆さんですね、自分自身が持って生まれた種を開花させるために、 じゃあどういうふうに行動して選択して
いくのかっていうね、こういう ところと向き合っていくんではないだろうかというふうにね
思います。
まああの昨日ちょっとラジオでもお話をしましたけれども、 行動力ってまあねあるないってありますよね。で行動力
まあそのいわゆる成功している人だったり、 まあある一定の結果を収めている人みたいなものっていうのは、行動力が
半端ないんだみたいなことを言いますよね。 で、まあじゃあ行動力のあるないの違いっていうか、
まあ行動力がなぜ出るのか、それともないのは何でなのかっていう、これは
要因としてはお金があるからじゃないですかとか、時間があるからできるんじゃないですか というふうによく言われます。あとは自信があるからできるんじゃないですか
っていうね、これもよく言われることではありますが、 全く関係ありません
っていうね、はい全く関係ないんですよ。 ただ一つ
関係があるとしたら、 私はこれじゃないかなって思うのは勇気ですというお話を昨日はさせていただきました。
実際本当にやる人は時間もお金も自信もなくてもやります。 だけどやらない人っていうのはやれない理由をまず一番に考えます。
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お金がないから、時間がないから、私は自信がないからっていうね、 そうやってやらない理由を先に持ってくる。
これの違いかなというふうに思います。勇気っていうのも最初からあるものではなくて、 絞り出すものだよっていうふうにね、昨日はお伝えさせていただきました。
だからちょっと厳しいなと思った方もいらっしゃるんじゃないだろうかと思うんですけれども、 これが本当に
嘘偽りない、私の気持ちかなぁというところですね。
今日からはこの黄色い種の期間に入りますが、 みんな種を持っています。私も自分の種を持っています。
みんなそれぞれ持っています。この種っていうのは、 求婚とかでもいいです。ちょっとイメージしていただくとわかるんですけれども、
求婚または種っていうのは、そのままの状態でいて、何か価値を感じますか?というね。
これをね、ちょっとイメージしていただくとすごくわかりやすいです。 種が種のままだったら、
もったいないって思いますよねっていうね。 求婚が求婚のままだったら、もったいない。
これはきっと誰しも思うと思います。 求婚で言うとチューリップってすごくイメージしやすいと思うんですけれども、
チューリップの求婚を買います。 だいたい求婚の時点で、これは黄色のチューリップです、これは赤のチューリップですって言って、
なんか最近すごくそういうのわかるんですけど、 でも何て言うんですか、
これ赤のチューリップ咲く求婚なんだなって言って、 その求婚のまま持ってたって、赤のお花見れませんよねと。
本当に赤のチューリップ咲くんかな、みたいな。 黄色いチューリップ咲くんかなって思いながら、
求婚を眺めてたって、何の価値もないというかね、 何の安らぎもないというか、お花としての役割というのは果たしてないわけですよね。
だからやっぱり、そこを咲かせていくっていう、 これは勇気だと思います。
殻を破っていく勇気、根を張る勇気。 これが私たちが人生を、自分の人生を生きていく上で大切になることなんじゃないだろうかというふうにですね、
思っております。 だからこの黄色い種の期間っていうのは、
勇気ですよ。勇気を持って、 その殻を破っていく。これかなーっていうふうにね、思っています。
私もこの黄色い種の期間5月5日は、 初めてのラジオをデビューさせていただくんですよね。
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これも音声配信で喋っておりますが、 もういわゆる好き勝手喋ってるっていうかね、そういう状態です。
なので、公共の電波に乗ってるわけでもないし、 誰かゲストを招きして、そのゲストにスポットライトを浴びていただいているということでもない。
自分が自分のために発信をしているっていうラジオに過ぎないんですけれども、 5月5日にやるラジオっていうのは、もう公共の電波に乗りますし、
初回はちょっとゲストはお呼びしないんですが、 6月以降っていうのは、こうやって1回1回ですね、違うゲストをお呼びして、
その方っていうのが、どういうストーリーを持って、 それに挑戦をされているのか、ビジョンを持って挑戦をされているのかっていう、
これがね、インタビュアーとして私は聞いていかないといけないわけですよね。 これ結構大きな挑戦だなぁって思うんですよ。
で、ちょっととある仲良くさせていただいている方から、 ラジオ、香里ちゃんラジオいいんじゃないって、そういうお話あるんだけどどうかなって言われたときに、
私は間髪入れずにやりたいって言いました。 やりますって言いました。条件とか何も聞いてないです。
その時点では、元々ね、誰がこうやり始めたのかとか、それぐらいは知っていたとしても、 もう自分が何かこう内容とか、その条件だったり、こういう内容だよなんていうのはほとんど知らないで、やりますって言いました。
じゃあ私には自信があったのかって言われたら、ないですね。ないですっていうか、多少はこうやって喋ってるので、話はできると思うけど、今までのように自分一人で喋ってるではないので、
やっぱりゲストがいて、ゲストがいて、こう会話形式の中でラジオを配信するって、これ結構スキルがいるだろうなと思うんですよ。
ただ会話していればいいだけじゃなくて、相手が話したいことを引き出していけるとか、相手がこう言いたいんだろうなっていうことをちょっと視点を変えて表現してみるとかね。
そういうこうなんか、愛の手みたいなものがうまく必要になってくると思います。私はそう思ってるんですけど、でも私それやったことがないので、なんか気がついたら私が一人で喋ってたみたいな、そんなことになったらゲスト呼んだ意味ないじゃないですか。
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だからこれ私の中では結構すごい挑戦なんです。一人で喋るのっていうのは本当簡単です。こういうふうにね、一人で喋るのは本当に簡単です。で別に誰が聞いてるのか聞いてないのかわからないし、反応をくださる方もいらっしゃいますけども、特別そうじゃない限りはね、勝手に一人で喋ってますっていう、これだと本当に簡単だなと思うんですけど、
やっぱりこう一つ段階を上げると、ゲストをお呼びした時にお互いがっていうか、そのゲストの方が気持ちよくビジョンを持ってね、挑戦していることをお話ししていただくっていう場にしないといけないので、これは私にとってはかなり大きな挑戦だぞというところでですね、それでもでも引き受けることにしました。
自信があるかないかで言われたら、ほぼないです。やったこともないですしね。だけどやるって言わないと、私の種は、求婚はそのまんまになってしまうんです。これピンクの花が咲く種なんですよって言っても、種は真っ黒だったりするんですよね。ピンクじゃないです、種は多分。
そこから、種のままを持っていて、真っ黒い固い種のままを持っていて、でもこれピンクの花が咲くやつなんですよ。言ったって何の説得力もないし、信頼も構築できないだろうし、信じてもらえないじゃないですか。本当に?みたいな。
でもそれ黒の種じゃん。ただの種だよっていう。それで終わっちゃうけども、そこで一歩踏み出して挑戦をすると決めたら、本当にピンクの花が咲くんです。ピンクの花かは知りませんけど、私の持っている花が。
でもね、そうやって本当に咲かせている人の言葉っていうのは、ものすごく説得力を持ちます。なのでね、私はね、本当に自分がただ口だけの人間なんじゃなくて、本当に咲かせていっている姿を見てもらいたいというか、
それをやっぱり見せていかないと、今後自分が何をやっても何を言っても、きっとね説得力がなくなっていくんだろうなっていうのもあったので、自分の中でですね、よしもうね、そんななんかつべこべ言ってないで一歩踏み出していこうということでね、この挑戦を決めました。
だから今後そのラジオパーソナリティとしての私っていうのも、どんどんどんどん開花させていくというか、やっていきたいなというふうに思っています。
種っていうのは、やっぱり環境大事ですよね。ものすごくその水が必要な種類っていうのもあります。
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例えば、スイレンとかね、ハスの花とかもそうです。お水がないとなかなか育ちにくいっていうありますよね。
あとイネとかもそうです。お水が十分にないとやっぱり育たないっていう感じで、お水がものすごく大量に必要な植物っていうのもあれば、全然カラッカラでも大丈夫ですと。
例えばそのカラッカラでも大丈夫なもので言うと、お芋とかね、お芋の苗とかっていうのは、お芋ってすごい有名な地域で言うと、鹿児島とかすごく有名ですよね。
あとはね、熊本も結構有名なんですよ。辛いもの町っていうのもあったりするぐらいで、そういった土地っていうのは、特に鹿児島とか桜島、今でも噴火活動続けてます。火山活動が活発なんですけども、
そうやって、大地が火山灰で覆われやすいっていう特徴があるんですよね。あの土地っていうのは。だからどうしても土地が痩せちゃうっていうか、火山灰で覆われちゃうので、土地が火山灰の土になってるわけなんですよ。
そういう、いわゆるその豊かではない栄養素が豊かではない土地でも栽培ができるっていうのが、お芋、さつまいもだったそうです。それでね、そういった土地でもすごくよく育ってくれるから、そういう地域では特に熊本も阿蘇山っていうのがありますけど、
まだ葛飾山で噴火活動も続けてますので、そういった意味で言うと、お芋が育ちやすい土地っていうのね、ありますよね。そんなに水とか栄養素っていうのが必要じゃない。それでもぐんぐんたくましく育ちますっていうお芋があったり、なんか本当に環境ってありますよね。
とか、アジサイが冬に咲いてるのって結構違和感ありませんか。あんま想像つかないですよね。やっぱりアジサイもさっき言った水がかなり必要な植物ですので、やっぱり梅雨時とかね、空いた時に再生期を迎えます。
そういった形で植物っていうか種が芽を出して花をつけるまでの段階に必要なのっていうのは環境です。だから皆さんそれぞれも自分が一番花開く環境っていうのを選ぶ必要があるんです。
例えば私だったら、こうやって喋るのすごく得意です。好きです。喋ることできますっていう人が黙々と文章を書く仕事とか、黙々と誰とも喋らない環境の職場にいるっていうのは、私を生かすことはできますかって言われたらできないんですよね。
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本当にそうなんですよ。だからこういう私みたいな人間っていうのは、やっぱりスピーカーになって喋る場に行く。だから自分の例えばYouTubeチャンネルを持つ、ラジオチャンネルを持つ、今回みたいにラジオに出演するテレビのリポーターとかテレビとかでもいいと思いますけど、
あとは講演家になるとか、講演活動をするとか、そうやって自分の話を聞いてくれる舞台っていうののところに行かないと私は避けないです。逆に黙々と自分の世界に入っていくのがすごく得意な人っていうのもいます。
で、そういう人が逆に喋る場とかに行ったり、なんかよくありませんか、職人さんがそのまま店頭に立っちゃったらいけないよっていうやつ。なんかね、ありません?職人さんってやっぱりその物を作ることが得意な人とか、そういう自分の世界観に没頭してそれを表現していくのが得意な人っていうのがイコール、
例えば店を構えたとして、その来たお客さんに対して接客ができるかって言われたら、それ全然イコールじゃなかったっていうパターンが結構あるんですよ。だからね、そういう人が接客までしないといけないってなると、接客ってなるとね、すっごくね、嫌だなーって思う。
だからそういう人っていうのは、やっぱり没頭する、自分の作品を作り上げるとか自分のものを作り上げることに集中をして、店頭に立ってくれるスタッフとかっていうのは別にいた方が良かったりもしますよね。
なんかそんな感じで、やっぱり自分が一番輝くステージにやはり立っていく、これも勇気の一つだと思いますけども、こういったことがね、必要になってくると思うんです。
この期間っていうのは、黄色い種の期間っていうのは、本当に自分が持っているその種の殻、分厚い殻をぶち破って、芽を出す、もしくは花を咲かせる、そういった期間にしていただきたいなっていうふうに思います。
そっちに進んでいくんだっていう覚悟を持って、殻を破っていただきたいなというふうに思います。
だからもう私もね、今ちょっとシナリオ一応あるので考えているんですが、もともとがゲストを呼びしてやるものなので、なかなかこうなんて言うんですか、ゲストがいてのシナリオなんですよ、いただいているのがね。
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だから今回ゲストいないしな、っていうか私やしな、どういうふうに進めていこうかなみたいな感じで、もう最初からいきなり壁にぶつかってるんですけど、今。
まあでも基本的にはね、時間はしっかり守っていかないといけないんですが、まあね、本当ちょっといろいろと自分の中で考えながらね、やろうかなっていうのを思っています。
でもぶち当たってるけど壁には、でもすごく楽しいですね。自分がやりたかったこと、表現したかったことをここで挑戦できるっていうのはね、本当にありがたいことだなというふうに思います。
なので皆さんもなんかチャンス来てるって思ったら、もうね、もう掴む、まず。もうそんなね、後先考えなくていいんです。
私も結構ね、実は慎重なタイプで、こう見えてね、いろいろ考えてしまったりするタイプではあるんですけども、やっぱりチャンスっていうのは、そんなにね、来るわけじゃないんですよ。そんなに来ないので、やっぱり一瞬でもちょっとキラッと光った風に感じたらですね、もう掴む以外ないです。
で、やってみて、あ、違うって思ったら、きちんとですね、責任ある形をとって、手を引くっていうのはしてもいいと思うし、急にやめるとかそんなのは絶対やっちゃいけないけど、でもそういうことも必要だと思いますしね。
でもやってみないとやっぱりわからないっていうのが、この世の中の大部分を占めるんではないだろうかと思います。だからね、私はそんな感じでちょっとやりますということで、あれしましたけども、はい。
そんなこんなで、ラジオもね、よかったら聴いてみてください。ラジオってあの、このラジオともう一個の方はですね、よかったらYouTubeでも配信されますので、ぜひぜひ聴いていただきたいなと思います。
ちょっとそんなこんなでね、シナリオを考えないといけないんだけれども、まあ基本的に私が、まあね、1回目は喋るので、自分の自己紹介と、まあここまで来た、来たっていうかここまでね、あのやってきた家庭っていうのをちょっとね、お話ししたいなというふうに思います。
はい、ということで皆さんいつもありがとうございます。まあ今日から本格的に連休に入りましたけども、もう九州道はですね、早速ゴリゴリの渋滞になっておりました。さっきあの渋滞情報を見たら、うわーと思ってもうね、17キロ渋滞。
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はい、すごいなと思ってね、17キロ渋滞って、もうなんか想像つかないですよね。これ歩いた方が早いんじゃないかっていうぐらいの渋滞だと思いますけれどもね。はい、日本全国各地いろんなところがね、混雑したり渋滞したりっていうのはあると思いますけれども、良き休日をお過ごしください。
はい、皆さんいつも聞いていただいて本当にありがとうございます。それでは失礼いたします。
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