00:06
こんにちは、藤田薫です。 今日は2度目のラジオとなります。
日々の出来事から気づいたことを、今日も喋りたいなと思っているんですが、
なんで2回撮ったかというと、実は今日の朝のラジオでこれを言おうかなと思っていたんですけど、
なんかちょっと、これ本当に私のラジオのファンって言ってくださって、私のことを好きとかじゃなくていいので、
こういう人だなと、理解してくれている人に聞いてほしいなと思って、
アプリ限定と言いますか、ここに来ないと聞けないお話というか、私の思いをちょっと話をしたいなと思って、2回目撮っております。
何の話かというと、ちょっと昨日ですね、とある講座の、無料の本講座につなげるためのセミナーみたいなのを受けに行ってみたっていうか、
行ってないです、実際Zoomで受けてみましたっていうね、そんな感じなんですけれども、
それでいろんなことにちょっと気づいたので、お話ししたいと思います。ちょっと長くなるかもしれないですけれども、お話ししていきます。
まずですね、何の講座かというと、潜在意識です。潜在意識のことについてちょっと学んでみたいなという気持ちがあって、
セミナーに申し込んでみたというか、その方はですね、YouTubeで発信もされていて、
とある方からこの人分かりやすいよって教えてもらったのがきっかけで、私その人のYouTubeを見始めたんですね。
確かにすごく分かりやすくて、男性の方なんですけど、面白いなと思って話を聞いてました。
そしたら、YouTubeの最後に講座の募集をしますと、無料でワークショップをしてますので、
ぜひよかったら皆さんお申し込みくださいみたいなご案内があったんですね。
でもそのワークショップっていうのは全員が受けれるものではありません。審査制ですっていう感じだったんですよ。
ちょっと興味が、もともと潜在意識っていうところについてはありましたので、
私も審査制だから分かんないけどちょっとやってみようかなと思って、無料だしなと思って申し込みをしてみたんです。
03:00
そしたら、30秒後にすぐLINEが返ってきまして、審査合格おめでとうございます。
本当かよっていう話ですよ。
今思うとね。
審査って結構時間かかるんじゃない?みたいな思ったけど、
でも無料のものなので、それはもう誰でも受けて欲しいしね。
そういうのはパフォーマンスっていうか、そういうふうに見せてるっていうのはもちろんあるだろうから、
ちょっと突っ込みたくなりましたけども、審査早くねっていうね、めっちゃ突っ込みたくなったけれども、
そんな感じで、ワークショップの日程を決めて、
昨日ですね、ちょっとマンツーマンでさせていただきました。
結論から申しますと、私はその方の潜在意識の講座には申し込みはしませんでした。
ということなんですけれども、その経緯っていうところで、
そのやり取りだったり経緯の中で、やっぱり私もある意味その講座っていうものを持ってるし、
マヤンレメディの講座っていうのを持ってるし、もちろんそれの販売もやってますし、
生徒さんっていうのもね、私にもいてくださってる身なので、すごく勉強になることがあったので、
そこでね、ちょっとシェアをしていきたいと思うんですけれども、
申し込みはしなかったというか断ったんですけど、
まず、Zoom、画面オンで参加してくださいってことだったので、
私も画面オンで参加させていただきまして、
でもパッとその画面、向こうも画面オンなので、向こうの方とね、
パッと現れてお話、ちょっと言葉を交わした瞬間、
私もう最初から、あ、ちょっと私この人苦手かもっていう、なんかこうあったんですよ。
でもこれなんでって言われるとわかんない。
けどありますよね、こういうの皆さんも。
私ももちろんそういうと思われることもたくさんあると思うんですけれども、
なんかちょっとね、昨日そんな風に最初に感じてしまった部分があったんですね。
最初の入りからもうそれって感じだったんですけれども、
講座自体は主催の方は男性なんですが、
ワークショップはそれの担当の方がいらっしゃるみたいで、
多分専任講師か、なんかいるんでしょうね、認定講師かっていうところがいらっしゃって、
その方が代理でワークショップはやるみたいな、なんかそういう感じだったんですよ。
で、その代理の方が、仮にAさんとしましょう、そのAさんの講座を販売するみたいな、
なんかそういう仕組みだったんですね、そこはね。
06:01
で、まあ私はそれはそうとは知らずにというか、
YouTubeの方本人が来ないっていうのはわかってたんですけれども、
だからどんな方が来るのかなとか思いながら、
よろしくお願いしますということで言葉を交わして、
なんか一言二言ってやった瞬間、あ、ちょっと私、あ、みたいな感じだったんですよ。
なんかこう合わない感じがするっていうかね。
で、でも潜在意識のワークショップだから、
結構ね、私のことをホリハホリ聞くわけなんですよね。
それはそうなんですけど、でもやっぱりなんかその聞き方もそうだし、
なんか、え、それってって、なんかどこからそれが来たんでしたっけっていう、
なんかすごく無理やり結びつけてる感じっていうか、
なんかそういうのがすごくあって、
なんか私もどうしてこう思ったんですかとか、なんでこうなんですかとかって、
私がこうこうこういうふうになる時があって、
こういうことで結構いつも足が止まっちゃいますとか、
こういうところに少し抵抗がありますとかって言うと、
多分それを聞いて、そこからまた質問してっていうことで、
多分潜在意識を探っていくんですけど、
なんかその質問とかも、なんかちょっと私にはしっくりこなかったんですね。
なんか聞き方がというか、えっとそれはどう答えたらいいでしょうかっていう、
なんかこうちょっと、なんていうのかな、複雑だったっていうか。
なんか、それで、最初から私はなんかもう本当に、
あ、この人合わないって思っちゃってるから、
なんかその人が言ってることを全部そういうふうに捉えちゃってたのかもしれないんですけど、
そういう感じで話が進んでいって、
でもそんな中でも、自分が喋ってる中で、
あ、私って実はこう思ってるとか、
あ、こういう思い込みしてるかもとかっていう、
そういう気づきはすごくあったので、
すごい無駄な、全く本当に無駄な時間とかではなかったんです。
だから、やってよかったなっていうか、
潜在意識っていうのはこういうふうに自分で、
自分一人ではまず無理だなと。
だからやっぱ誰かがいて、何かそういう掛け合いがあったり、
サポートしてくれるとかっていうのがあると、
よりいいんだなっていうのは思ったんですね。
一人だとなかなかちょっとそれが気づきにくいし、
自分を責めて終わるっていうパターンにもなり、
出てしまうというか。
なので、やっぱりこう人が、誰かがいて、
こうやって潜在意識っていうのは、
掛け合いだったりとかで読み解いていくというか、
自分の心を知っていくっていうのは、
すごい大事なことなんだなっていう、
それはすごく分かりました。
問題はここからだったんですよ。問題はここからで。
もちろんその後、本講座の説明というところに入っていったんですけれども、
その時に一通り講座の説明が終わって、
09:00
本来であれば、このAさんの、
個人コンサルっていうのはこれぐらいの金額がします。
1年間で320万円だったかな。
320万円ほどします。
まあまあいい値段ですよね。
なんですけれども、
Aさんのいろんな方に受けてほしいという思いから、
この金額をここまで下げます。
まあまあよくあるパターンのやつですよね。
得点として、
6ヶ月コースだったとしても、
一度入っていただければ、
もう無制限でいていただけます。
このコミュニティの中では、
6ヶ月コースに申し込んだとしても無制限。
で、〇〇も無制限。〇〇も無制限。
全部無制限なんですよ、とりあえず。
6ヶ月コースであっても、12ヶ月コースであっても、
どっちも無制限になります。
で、この価格です。
やっぱり出た金額。
まあまあやっぱり高かったです。
で、高い。けれども、
Aさんの学んでほしいという思いから、
この金額から、
今日、ご決断いただきましたら、
この金額になります。
さあ、いかがでしょうか。
みたいな。
なんかそんな感じなんですね。
で、もう入りますよね、みたいな。
入りますよね、というか、
はい、ではどうされますか?
っていう、なんかこんな感じだったんですよ。
で、どうされますか?
か、みたいな。
私、そもそもその最初の時点で、
あ、私この人ちょっと合わないなって思ってて、
なんかその潜在意識を引く、
あのこうやり取りの中で、やっていく中でも、
なんか、たぶんですね、
向こうの方も感じてたと思うんですよ。
あ、今日の人、
今日の藤田香里さんって人、
なんかちょっとしっくりきてないかも、
みたいなことっていうのは、
たぶん向こうも感じてたと思うんです。
私もすごくわかりやすく出してたので、
その態度というか、
なんか、
んー、まあ、
あのちょっとわからないですとか、
んー、なんか、
あのしっくりはきてないですとかっていうのも、
まあちょっと、あのなるべくこれは言わなきゃなと思ってたんで、
なんかあんまりこう、
はい、わかりますとか、
なんかすごい好感触な感じを見せちゃうと、
なんか、あのね、
ぐいっと来られたときに、
持ってかれそうだなと思ったから、
もうわからないことはわからないで、
はっきり言おうと思って、
いや、ちょっとわからないですとか、
んー、なんか、
んー、まあ、
そういうこともあると思います、
みたいな感じで、
なんかそういうこう、なんか、
んー、なんとも言えないこう、
感覚を出してたので、私も。
だから、
気づいてたと思うんですよ。
なんかこの人との会話、
うまくいかないなっていうのを、
感じてたと思うんですね。
12:02
で、
まあ、でも流れとして、
講座のクロージングまでは
行かなきゃいけないから、
たぶんね、その方もそれがお仕事だから。
なので、
まあそういう話をして来られまして、
で、私は、
んーって、
ちょっと考えます、
って最初言ったんですよ。
もうこれ常トークですよね、
本当にことわりの常トークです。
で、
あのー、
したらその方、
なんて言ったかって言ったら、
え、何を考えるんですか?
って言ってきたんですよ。
で、
え、何を考えるんですか?って、
逆に何を考えるんですか?って
私も思って、
え?って思ったんですけど、
なんかやっぱ、
んー、
まあこの方はね、
たぶん講座を、
Aさんの講座を、
売る、
という、
まあ仕事になっているから、
まあこれは私の勝手な想像ですけど、
講座を一人に販売できたら、
たぶん、
なんらかのリターンかなんかがあるんでしょうね、
きっとね。
うん、だからやっぱりそこには
必死に食らいついては来るわけですよね。
うん、で、
え、何を考えますか?って、
言われて、
で、私も、
いや何を考えるって言うか?って言って、
こう点々みたいな感じになって、
そしたら、
あのー、金額のことですか?
お金のことですか?って、
お支払いの件に関してですか?
みたいな感じで、
聞いてきたので、
ね、あのー、
お支払いとか、
金額の件ではないです、
って言う。
でも、
これ、
いやあなたのことがあんまり好きではないので、
とかって、
言えないじゃないですか?って思って、
ね、
そんな初めましての、
ほとんど、
ほとんども1時間しか喋ってないような人のこと、
私もそうやって勝手に人のこと判断しちゃってるし、
だから、
いや、
うーんと思いながら、
いやいや、
お金のこととかではないんですけど、
って言って、
そしたら、
え、じゃあ何を考えるんですか?
みたいな、
って言われたんですね。
で、
うわあ結構来るなあと思って、
で、
いやまあちょっとその、
まあ、
実際、
実際に、
ね、
講座っていうのはAさんがされるもので、
まあでも今日は実際Aさんには、
こうやって、
直接はお話できてないので、
まあちょっとこうAさんの、
その雰囲気とか、
あの、
分からないので、
っていう感じでもう言ったんですね。
そしたら、
あの、
え、でもYouTube見られてますよね?
どんな感じの方かって知ってますよね?
って、
言われて、
はい、
分かります。
分かるんですけども!
みたいな感じで、
言っててですね。
そしたら、
なんか、
あの、
なんでですか?
っていう感じで、
すごいこう食い下がってくるので、
まあ結局、
あ、
すいませんと、
ちょっと心があまり動いてないので、
あの、
今回は大丈夫です。
って言ったら、
あ、
そうですか。
分かりました。
では、
はい、
ありがとうございました。
プツッ!
って切られて終わったんですよ。
で、
うーん、
っていうなんかこうね、
まあ私も別にその、
ちょっとこう、
まあ、
バリバリやる気があって、
もう絶対この講座に申し込むぞ!
っていう熱量では最初からなかったので、
15:02
まあ別にこうなんかちょっとこう、
お試しで、
受けてみただけだったから、
全然問題はないんですよね。
全然問題はないんだけれども、
こうプツンと、
最後は、
行かれてしまって、
ああ、
なんか、
うん、
ね、
多分まあ向こうもモヤッとしてるだろうし、
なんで申し込まないだろうっていうね、
モヤッとしてるだろうし、
でもこう私もこう、
なんかこう、
あ、この人も、
あの、
なんだろうな、
こう、
申し込む気がないと思われた瞬間、
もう、
あ、知られたっていう感じで、
なんかこうね、
すごいあったんですね、
なんかモヤッと感が。
でも、
まあここで、
私何に気づかされたんだろうな、
と思って見てたんですけど、
自分の気持ちをですね、
まあなんか、
あのー、
なんていうのかな、
まず、
私だったら、
んー、
なんか、
まあ私も結構無料体験会とか、
無料でその講座の説明会とかってやったりするんですけれども、
まあまず来るのは、
ちょっと興味がある方ですよね、
全くやる気ゼロみたいな人っていうのはまず来ないですよね、
で、
まあそんな中で、
あのー、
まあそういうお話をして、
でも、
じゃあ10人来たからって言って、
10人全員が申し込みに至るかっていうと、
そうではないんですよね、
やっぱりその中の1人2人、
お申し込みにしてくだされば、
いいかなっていうぐらいでやっていて、
だからって言って、
じゃあ残りの申し込まなかった9人8人は、
じゃあもう、
はい、さよなら、
ぶつ、
なのかって言われたら、
絶対そんな雑な扱いはしないなって、
思ったんですよ、
うん、
で、
これって結局タイミングの話であって、
私はなんか、
今じゃないなっていう気持ちもあったし、
まあそもそもその人があんまり好きじゃないっていう、
そこもあったんですけど、
まあでも、
なんか口座ってなった時に、
私はなんか、
あ、潜在意識って言えば面白いな、
やってみたいな、
でも今じゃないな、
だったんですよ、
なんとなく、
うん、
で、確かに当日申し込めば、
少しは安くなるな、
なんかこれよくある話だから、
すごくわかる、
一番お得に申し込める、
だけど、
あの本当にやりたいと思ったら、
金額じゃないんですよね、
うん、
やるってなったらね、
だから、
あの、
私はそこではあんまり動かないんですよ、
今日安いから今日申し込もうとはならない、
ですね、
うん、
だって本当にやりたいと思ったら、
どんだけ正規の価格で、
ね、
割引からまあ10万円、
20万円高かったとしても、
でもそれだけの価値があるって思えば、
正規の金額で、
でも学ぶと思うんです、
だから、
あの、
今日お申し込みすれば一番お得なんですよ、
ってやっぱ言われたんですけど、
そこにはやっぱり響かないですよね、
そういう思いでいるから、
うん、
私、
なんていうのかな、
これは一体何が言いたいかっていうと、
あの、
全然そのなんだろう、
18:01
欲しがってないお客様に対して、
売ろうとしてるっていう、
そこがすごく問題だなって思ったんです、
だから私も、
逆の立場になることもよくあるからこそ、
これは本当にちゃんと見極めないといけないなっていう、
あの、
すごくそういった思いが、
あの、
を感じたんですよね、
だってこう、
例えばこれよく聞く話なんですが、
私はこう美容師になったんですけどね、
でもまあ美容学校に通ってた時に、
あの、
まあ私最初、
美容、
えっとね、
あれになりたかったんですよ、
えっと、
あれになりたかったんですよ、
あの、
デパートとかにいる人、
なんて言うんですか、
あ、そう、
美容部員、
美容部員さんになりたかったんです、
はい、
だけど、
言われたんですよ先生に、
分かってますかって、
美容部員っていうのは、
メイクアップアーティストじゃありませんよ、
美容部員っていうのは販売員です、
だから、
このシーズンはこれを売りますって、
決まってるんですよと、
それを売るための人なんですよ、
って言われたことがあるんです、
だから、
最初それ、
私はもうメイクアップアーティストだって思ってたから、
え、違うの販売員なの?ってなって、
そこで、
あ、自分がやりたいことじゃないと思って、
美容部員っていう道はやめたんですけれども、
例えば、
今季、
この春は、
2025年の春は、
この赤いリップをね、
推しとして、
販売していきましょうっていうのがやっぱり出てくるんですよ、
で、そうなったら、
それを、
欲しがっているか、
欲しがっていないか、
関係なく、
おすすめしないといけない、
っていうここが出てきちゃうんですよね、
でも、
日本人なんかは特に流行りスタイルすごい好きですからね、
ちょっと広告で、
素敵な女優さんとかがそれを持ってアピールすれば、
めっちゃ売れます、
でも似合ってるか似合ってないかっていうのは、
全く別問題なんですよね、
だって全然似合ってない人にも、
いやもうお客様この赤いリップ似合いですって言って、
売るっていうそういうことなんですよ、
だから、
でも昨日の方がやってたことっていうのは、
ちょっとそれに似てるなっていうのをすごい感じたんですよね、
だって最初から私、
あんまりいい感じじゃなかったわけです、
この藤田香里さんは、
なんか聞いたことに対しても、
なんかうーんみたいな、
よくわかんないですみたいな、
ちょっとぶっきらぼうみたいな感じの人で、
多分すごいやりづらかったとは思うんですよ、
でも私もたまにね、
カンセリングとかしてると、
あんまり自分のこと話さない人ってなってくると、
やっぱそこを、
心の扉っていうのを開けていくっていうのがすごく大変だなって、
そこが一番時間使うところなので、
だからやっぱり自分のことあんまり喋らない人って、
もちろんいるけど、
それが悪いとかじゃないんですけどね、
でもそういうなんかこう、
この人興味があってきたのに、
21:00
なんかこう、
あんまりこう、
乗り気じゃないなとかっていうのを感じながらも、
最後講座の販売ってなった時に、
どうして買わないんですかっていう感じのことを、
こう言ってきたわけですよね。
でもなんか最初から私の、
こう、
なんか感覚とかニュアンスとかを、
もっとその中で読み取っていれば、
最初の、
なんかちょっと考えますの時点で引いたと思うんですよ。
うん。
でも引かなかった。
どうしてですか。
何を考えるんですかっていう、
何が引っかかってるんですかっていうふうに、
詰め寄ってきたっていうことは、
その相手のニーズに、
合った対応ができていないっていうことになるんですよね。
その背景はわかんないです。
やっぱりその講座を売ったら自分に、
ナンパバック返ってくるとか、
そういうのがあったから、
やっぱ、
その利益のことを考えたら、
やっぱこの1時間という時間を使って、
何も得られなかったことになるわけですよね、
その方は。
だから、
やっぱ必死になるのは、
分かる。
けれども、
求めてない人に対して、
それを、
ガンガン押し進めるっていうのはどう、
いかがなものかなって、
私だったらまずやらないこと。
っていうかめちゃくちゃ気をつけてるから、
私も。
やっぱ自分たちがね、
やってること、
前歴とか、
その方は潜在意識っていうところを、
一生懸命やっていって、
すごくいいものだって分かってるからこそ、
やっぱりたくさんの方に知ってほしいし、
やってほしいから、
いいですよってやっぱ言いたい。
私も言ってる時あります。
だけど、
その方が求めていなかったら、
その話題ってもうそこで終わりなんですよね。
だから、
なんだろうな、
そこはすごく、
私の中でも、
いやーめっちゃ気をつけないといけないな、
これはって思いながら、
すごいちょっと引いた目でっていうか、
冷静に、
それを、
ちょっと見てたんですね。
だって私赤リップ欲しがってないのに、
赤リップ似合いますよ。
これ買ったらいいですよ。
絶対つけてください。
似合いますから。
って言われてるようなもんで、
でも、
いや、
私赤リップつけないし、
とか、
私も基本的に、
私濃い色のリップはつけない人なので、
だから、
多分そういう事例があってもですね、
赤リップ似合うよとか言われてもね、
私はつけないと思うんですよっていう。
それでちょっと例え話、
使わせていただきましたけれども、
そういうことが昨日あってですね、
すごく学びになったな、
ということをですね、
思いました。
で、
やっぱり最後の締めですよね。
もうこの人興味がないんだな、
今はやらないんだなって、
分かった瞬間プツッと切るっていう。
ここは、
やっぱりこう、
まず私もまずそこは絶対しないなと。
あのー、
本当に、
もちろん講座の無料説明会とかってやった時に、
3人来てくださって、
3人が皆さんこう、
じゃあもうやります、
申し込みますって言ってくださったら、
すごい嬉しい。
けども、
あのー、
そういうことって逆に滅多になくて、
どっちかっていうと、
皆さんちょっと考えます、
とか、
あのー、
今日はお話いただいてありがとうございました、
24:01
で、
終わり方がほとんどなんですね。
うん。
でも、
あのー、
だからって言って私は、
なんか、
うわー、
もう申し込みしてくれなかったわ、
じゃあ、
もういいやこの人は、
なんてことは絶対にならなくて、
だって、
まず、
あのー、
ね、
時間と、
まあ、
例えば、
あのー、
その、
なんていうのかな、
対面でやったとしたら、
その場所に来てくださる、
その時間と、
労力と、
まあ、
例えば、
お茶しながら話したんだとしたら、
お茶代と、
っていうのを、
使ってくださってるわけなんですよ。
うん。
で、
その方の命の時間っていうのを、
私の、
このやってる講座とか、
まあ、
そういったことに、
あのー、
なんていうのかな、
聞いてくださって、
で、
時間と命の、
ね、
時間とお金っていうのを、
使ってくださって、
ここにいる。
でも、
まあ、
最終的には、
講座には、
結びつかなかった。
それって、
でも結局、
そこは私の、
領域なんですよね。
私の、
なんか、
こう、
なってくれたらいいな、
と思ってるのは、
私なんですよ。
でも、
そうならなかった。
でも、
ただそれだけの話であって、
まず、
そこには感謝をしないといけない、
というか、
わざわざ来て、
お話聞いていただいて、
本当にありがとうございましたと、
いうことで、
私だったら、
逆に丁寧に、
締めると思います。
だし、
なんか、
今すぐに、
決断しなくてもいいですと、
私はいつでも、
ここにいますから、
ね、
いつでも、
また気になったら、
来てくださいとか、
またお話ししましょうとか、
あの、
別にその、
講座じゃなくても、
セッションだったり、
ちょっとした、
プチセミナーだったり、
っていうのもやってるので、
ご興味あれば、
いつでも、
お話聞きに来てくださいねって、
言ったりとか、
今だったら手帳、
あの、
もうすぐ3月25日から、
使える手帳があるので、
これから使ってみてもいいですよ、
とかね、
なんか、
そういうお話をして、
終わります。
うん、
丁寧に終わると思う。
けど、
私が、
いや、
もう今はちょっと、
心が動いてないので、
って、
まあそれで、
言い方も悪かったかもしれないですね、
私のね、
だってもう引かないから、
なんて言えばいいんだろうと思って、
ね、
って思って、
あの、
今はちょっと、
あの、
っていう感じで言ったら、
もうブチって感じだったので、
あれですけれども、
あの、
だとしてもですね、
うん、
やっぱり、
その人のタイミングが、
今じゃなかっただけで、
半年後かもしれない、
1年後かもしれない、
2年後、
3年後、
かもしれない、
もう何なら忘れた頃かもしれない頃に、
あの、
まだ覚えてくださっていて、
あ、
なんか今、
心に余裕ができたから、
ちょっとじゃあ、
あの講座やってみようかなって、
なるかもしれないんですよね。
で、
そうなった時に、
確かに正規の価格かもしれない。
けれども、
まあさっきも言ったけど、
私は、
そこの金額とかっていうのは、
結構どうでもよくて、
だって、
本当にこの学びは、
私には必要なんだって思ったら、
多少、
あの、
初回のその価格より、
高くなってたとしても、
全然払います。
うん。
だから、
お得だからやるとか、
お得じゃないからやらないっていう、
この決め方は絶対しないから、
27:00
本質がわかってればですね。
なので、
あの、
なんかこう、
はい、
もう、
はい、
終了、
ブチッて言って、
やっちゃうのは、
やっぱ少々もったいないよな、
っていうことも、
すごく、
あの、
学びになりました。
で、
だから、
そして私自身、
そういうところには、
すごく気をつけているからこそ、
あの、
気づけたんだなっていうのも、
思いました。
そして、
えー、
なんか最後に、
まあ、
そのAさんという、
代表の方の講座を打っている、
まあ、
Bさんという、
まあ、
一応認定講師と言われる方が、
まあ、
そういう態度とか、
そういうことをやったり、
やっちゃったら、
その、
全体が、
印象が、
すごく下がっちゃう、
っていうところになるな、
っていうのにも、
気づきました。
私も、
木田慶子、
安永明美という、
この2人の下で、
やっている、
まあ、
認定講師の身なので、
もう、
似たような、
えー、
存在なわけなんですよね。
似たような立場です。
で、
そんな中、
まあ、
私が、
マイアン・レミリーの講座を、
まあ、
皆さんにご説明した時に、
すごい雑な説明したりとか、
すごく、
なんかこう、
うーん、
なんかその人に対しての、
扱いが存在だったりとか、
っていうのがあったら、
あのー、
ねえ、
その説明聞きに来てくださった方は、
まあ、
私、
藤田香里という人間が、
やべえなあいつ、
で、
終わればいいけども、
たぶん、
あのマイアン・レミリーって、
やばいよ、
とか、
あのマイアン・レミリーの、
こう、
教会自体が、
すごい、
なんか、
イメージダウンなんですよね。
で、
ちょうどこれは、
あの、
こないだ、
その、
私たちの、
えーと、
中で、
ちょっと会議の議題でも上がった件でもあったんですね。
まあ、
こういうことじゃないんですけど、
ちょっと、
全然別なんだけれども、
でも、
一人が、
何かを乱してしまうと、
全体的な意識が下がったり、
まあ、
イメージダウンに繋がっちゃうよね、
みたいな、
なんかそういう話が、
ちょうどで、
あったばっかりで、
だから、
あー、
こういうことかー、
って思って、
あの、
すごいこう、
実感したというか、
うん、
だから、
なんか、
私の中では、
もうその方が、
まあ、
なんか、
良くなかったというか、
うん、
だけなのに、
なんかその、
まあ、
Aさん、
ですね、
その、
あの、
という方までも、
やっぱ、
なんかやっぱ、
あの人って、
やっぱなっちゃうし、
だってね、
その方の中、
元で、
潜在意識を、
学ばれた、
のに、
あ、
そういう態度取るんだ、
とか、
あ、
そういう風な、
なんかこう、
お話の仕方するんだ、
とか、
なんかそんな感じで、
雑に切っちゃうんだ、
みたいな、
ことになっちゃうじゃないですか、
学んだのに、
こんな感じなんだ、
って、
やっぱなりますよね、
人間力低いな、
みたいな、
ことっていうのを感じちゃうから、
30:00
だから、
あー、
なんかこう、
ね、
その看板を背負って、
やってるっていうことの、
意味だったり、
その、
責任っていうことを、
すごく、
感じた、
えー、
昨日の時間でした、
だから、
なんかね、
本当にこれはもう、
なんか人とのご縁だな、
とは思うんですよ、
ね、
私も、
なんか、
最初っからこう、
鼻からこう、
わ、
なんかちょっとって思っちゃった、
自分もいるんだけれども、
んー、
でももう、
これはもうやっぱしょうがないですよね、
人との、
なんか相性ってやっぱあると思うから、
なんか、
肌が合うとか合わないとか、
そういう問題だと思うんで、
だからまあ、
別にこれはなんか、
んー、
もう、
そこはね、
どこ行ったってしょうがないんだけれども、
でも、
やっぱ、
んー、
そんな中でも、
ニーズをきちんと、
読み取る、
あ、
この人欲しがってないな、
って思ったら、
もう、
ね、
自分が売らないと、
とか、
売るってことに、
もう、
んー、
執着しないで、
もうスッと引くとか、
うん、
ね、
だっていくら話したって、
多分もう、
それ以降は、
心動かないです、
そういう人って、
昨日の私みたいな、
感じの人ってですね、
うん、
どんどんどんどん遠ざかっていっちゃうから、
やっぱり引き際ってすごく大事だよな、
っていうことと、
あとはやっぱり、
あの、
氏名ですね、
氏名の丁寧さっていうところと、
うん、
やっぱり、
せっかく繋がったご縁だからこそ、
今申し込まなかったら、
じゃあもう全て終わりなのか、
って言ったら、
絶対そんなことはないだろうし、
別に私は、
なんだろう、
私という存在については、
マヤンレメディっていう存在も、
知ってくださって、
なんかちょっとでも興味を持った、
話を聞いた、
あ、そっか、
すごく楽しそう、
でも、
今じゃないな、
だけの話だと思ってるから、
別になんか気軽に話し聞きに来てほしいし、
なんか、
ね、
あの、
勉強一緒にできるんだったらしたいし、
っていうところで、
ね、
やってますんで、
うーん、
っていうところで、
やっぱりでも改めて、
自分が大事にしてるところと、
でも、
こうやって目の前で見せられたってことは、
まあちょっとこう、
あのー、
そういう隙があるというか、
自分にもそういうものを、
まだ引き寄せてる周波数があるってことだから、
ちょっとこう、
気をつけようっていうところとですね、
あのー、
二つ、
昨日は対戦学びになりました、
ということで、
はい、
まあちょっと今日は、
あのー、
まあだいぶね、
長く喋りましたけれども、
うーん、
なんかこう、
そんな感じで、
あります。
だからあの、
今って、
本当に、
いろんな講座が、
世の中、
はびこってると思うんですよ、
本当に。
で、
あの、
蓋開けてみれば、
スカスカなものっていうのも、
もしかしたらたくさんあるんじゃないかなって、
いうのを、
思います。
で、
なんか今のこの世の中の流れとしては、
やっぱり、
あのー、
このー、
なんて言うんですか、
自分らしく生きる、
自分の宿命を知って、
自分の使命を生きるっていう、
ここが、
もう地球全体のテーマです。
で、
こうなってきたときに、
33:00
じゃあ、
今まで触れなかった、
自分の心の部分だったり、
今まで、
なんかこう、
向き合ってこなかった、
自分のそういう癖だったり、
っていうところと、
いよいよ向き合っていこうかな、
とか、
なんかそういうふうにして、
学びを、
深めていこうって、
思って、
行く人がですね、
今後めちゃくちゃ増えると思うんですよ。
で、
まあそのツールとして何を選ぶかっていうのが、
まあそれぞれみんな違うとは思うんですけれども、
で、
なんか、
私結局何を学んだって、
繋がってる本質って一個だと思うから、
何でもいいと思うんです。
自分の使命、
宿命、
そういったものを知って、
自分の心が喜ぶ学びをすればいいと思うんですけど、
その中には、
やっぱり、
なんかこう、
親っていう、
その違和感を感じるようなものだったり、
違和感を感じる人だったり、
っていうものも、
隠れてると思います。
で、
最初のうちはですね、
そういったのをつかまされる可能性もあります。
なぜなら、
自分がまだまだ育ってないからなんです。
これは私もそうだったと思う。
本当に。
だけど、
やっぱりこうやって、
いろんな人に会ったりとか、
いろんなものに触れてったりとか、
本質っていうところ、
なんとなく、
まだ、
あの、
なんですか、
かすった程度ですよ。
私はかすった程度なんだけれども、
知っていくと、
あの、
そうじゃない人と、
本質をきちんと見極めて、
まっすぐと、
言ってる人との違いっていうのが、
すごくわかるようになってくるんですよ。
だから、
変なものをつかまされることっていうのも、
だんだんと減ってはきます。
ただ、
あの、
最初の方っていうのは、
なんかその、
それさえも学びの一つとして、
あの、
やっていくと、
いいと思うんですけどね。
ただ、
なんかもう、
違和感が出てきたりとか、
あれ?
この人、
この間言ってること違くない?
とか、
なんかこの人、
なんか、
例えば、
なんか、
なんですか、
これよくあるのが、
あの、
カメラ向けられてる時は、
わーって笑ってるけど、
もう、
カメラがなくなった瞬間、
めっちゃ真顔になるとか、
なんか、
すごい二面性を感じる人とか、
そういう人はもう、
大抵、
あれですよ。
あれなんで、
気をつけた方が、
いいと思います。
はい。
ね。
なんか、
そんな感じで、
人を見ていく、
目っていうのはまず大事。
だけど、
なんか失敗したくないって思って、
それをなんかこう、
あの、
警戒しすぎるのも進まないから。
だから、
まず自分が信じてみたものを、
信じてまっすぐ行く。
でも、
だんだんとそうやって、
学びを深めていくと、
自分のステージも、
どんどん上がっていって、
で、
そうなった時に、
見えてくる景色が、
変わってきた時に、
おや?って思ったら、
離れる。
そして、
またステージを上げていって、
出会った先の人と、
一緒にやっていってみて、
っていう、
これの繰り返しだと思います。
だから、
逆に、
ずーっと同じとこにいますとか、
ずーっと同じ人と一緒にいますとか、
ずーっと、
んーと、
変わりませんっていう、
これもちょっと危険かなと、
思いますけども。
んー、
まあ、
そんな感じで、
ちょっとですね、
あのー、
昨日、
すごい体験やったなと、
思ったので、
これはちょっと、
シェアさせていただきました。
36:00
ま、
けど、
あの、
インスタとかには、
こういうラジオ喋りました?
っていうのは、
ちょっとあげないので、
あのー、
本当にこう、
私のラジオアプリでね、
聞いてくださってる方、
新着で上がってきたぞ、
なんだこれは?
っていう感じで、
聞いてくださった方、
限定で、
ちょっとお話をさせていただきましたけれども、
ま、
本当にね、
こういう話って結構こう、
あのー、
なかなか伝わりにくいというか、
なんかただ批判してるだけというか、
風に聞こえる方もいらっしゃるだろうし、
ま、
私自身も全然完璧な人間じゃないんですよ。
完璧な人間じゃないからこそ、
こういうこと喋っちゃって、
ねえ、
かおりさんもさ、
そういうとこあるやんとか、
いやいやいやって、
ま、
思われる可能性っていうか、
危険性というか、
そういうのも、
ま、
理解した上で、
ま、
あえて喋りました。
だから、
ま、
これを聞いて、
どう受け取ってくださるかとかっていうのは、
全然もうこれ自由です。
別にそんな理解してほしいとか、
共感してほしいとか、
そういったことではない。
けれども、
ちょっと自分の中の記録、
ま、
聞き返さないけど、
ちょっとこうアウトプットとして、
お話をさせていただきました。
うん、
だから本当にいろんなものがありふれてるからこそ、
誰がやってるのかっていう、
ここは本当に大事にした方がいいです。
同じお金を支払うんであれば、
うん、
自分が惚れ込んだ人、
自分がいいなと思った人から受けるとか、
学ぶとか、
なんとかかんとかっていうことをですね、
ぜひやってみてほしいなっていうことを思いますし、
私もそこは一番大事にしていこうと思います。
だから申し込まなかったんです、
っていうね、
昨日。
なんか同じ潜在意識、
学ぶ、
だったとしても、
私は、
あなたがいる、
このグループは、
違うって思った、
っていう、
ただそれだけですっていうね。
うん、
だから、
なんて言うんでしょうね、
こう、
うーん、
なんかね、
だってその方にまた会う可能性だっていうのもあるわけなので、
だから、
なんかね、
ちょっとそこがしっくりこなかったんだよなーって、
でも、
ちょっとね、
そこまではっきり言っちゃうと、
なんか、
もうね、
って感じじゃないですか、
だからちょっとこう、
オブラートに一応包みましたけど、
包めてるか分かんないけど、
心が動きませんでしたって、
言ったらプシーンだったから、
まあいいやと思ってね、
そんな感じです。
ということで、
まあ本当にこれは別に理解してほしいから、
喋ったわけでもなく、
っていうことなので、
まあ私の一人ごととして、
ちょっと聞いていただけたらと思います。
はい、
もうすいません、
本当に長々喋っちゃったので、
最後まで聞いてくださった方、
ありがとうございます。
はい、
ということで、
また日々気づき、
香りの気づきとして、
えー、
何か配信していきたいと思いますので、
えー、
またぜひよかったら聞いてください。
それでは、
失礼いたします。