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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2026年の1月9日、今日は金ナンバーが31、青い猿、青い手、音が5の日、ということなんですけれども、
うちの犬の、今日はマヤ暦のお誕生日です。
金バースデーって言ったりするんですけれども、うちのワンコは金31なので、青い猿、青い手、音が5ということで、
いやなんかね、こう、今思い返すとなんですけれども、
まあ、あの長男が生まれた時にですね、うちすでに犬は飼ってたんですよ。 ポンタって言うんですけど、ポンタは飼っていて、
私が社会人2年目の時に、ちょっとお世話になってた、お世話になってたというか、ちょっとよく通ってたペットショップがありまして、
そこはもう個人で、個人の方がされていたところで、ほとんどトリマーさんなんですけど、犬の美容室のトリミングがほとんどメインなんですけれども、
たまにワンちゃん、仕入れるっていう言い方が全然正しくはないと思うんですが、たまにそのオーナーさんがこの子いいなって思った子をお店に置いて販売してたんです。
だから販売もできるんだと思って、販売もしてもらえるんだと思って、当時そのオーナーさんが飼ってたチワワがいらっしゃったんですよ。
そのチワワがですね、めっちゃ可愛かったんです。何やろうな、チワワって結構いろんな顔があって、その子は口元がシュッと長くて、すごい綺麗な顔立ちをしてたんですよ。
だから私この子みたいな子が欲しいですとか言って、探してくださいって言ってお願いしたんですよ。
当時の私はもうめちゃくちゃお金がなくて、美容師のアシスタントの時代ですので、もう全然お金がなくて。
なんだけど、一人暮らしを始めて、当時寮だったんでね、会社の寮が最初はあったんですけれども、2年目の途中で私は寮を出て一人暮らしを始めたきっかけで、犬が飼いたいってなったんですね。
たぶん犬ダメなマンションだったと思うんですけど、新築のマンションだったのにね、そんなの知らんわっていう感じで犬を飼いまして、そこからずっと一緒にいるポンダなんですけれども。
なんかそのオーナーさんが見つけてきてくれたチワワが、私の希望する色じゃないって最初言われたんですよ。
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ちょっと希望される色ではないんですけれども、とっても可愛い子だったので、もう連れて帰ってきましたっていうことでオーナーさんが言われてて、もし私がこの子じゃないですというふうに言えば、もうお店で販売する子にしようって思って犬を迎えてくださったんですね。
写真見せられたときに、もう色とかどうでもよくなった。もう本当にめちゃくちゃ可愛いってなって、もう即決でポンダをですね、私が迎えることになったっていうのが始まりです。
私が22歳の時からずっと一緒にいます。今16歳を迎えました。
そんなポンダなんですけれども、私が長男を出産しまして、なんかそれまでは私、子供を妊娠したけれども、私子供を可愛がれるのかなって思うぐらい、もうポンダが大好きだったんですよ。
私たぶん子供よりも犬の方がずっと可愛いって思ってると思いますみたいなことを周りにも言ってたぐらいポンダが大好きでした。今も大好きじゃないみたいな言い方になってますけど、全然大好きなんですけどね。
だけどやっぱり子供が生まれると、やっぱり母としての本能みたいなものがですね、すごく開花しまして、良くも悪くもなんですけども、すごいなんかこういわゆる、皆さんこれ聞いたことある方いらっしゃいますかね。
ガルガルキってありますよね。ガルガルキって言って、なんかちょっと肉食動物のお母さんみたいな感じになっちゃう時期があるんですよ。
これね、すごい個人差あるらしいんですけど、私は結構出てたと思います。だから、なんかもう自分の子供に誰一人として触れてくれるなぐらいになんか思ってて、それがやっぱりポンダにもすごく矛先が向いてしまったんですね。
ポンダがちょっと、うちの長男が寝てるところに近づこうものなら、やっぱり毛とかあるじゃないですか、ワンちゃんなので、どこかで自分のうんちをもしかしたら私が見てないところで踏んじゃってるかもしれないし、そんなこんないろいろいろ気にしすぎて、
1ヶ月ぐらいかな、出産してしばらくして、やっぱりこうね、自分ちょっといろいろ神経質になりすぎてるから、だからちょっとポンダをうちの旦那さんの実家にちょっと1ヶ月ぐらい預かって見てもらうことにしたんですね。
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そしたら、やっぱりポンダとしてもすごくショックな出来事だったんだと思うんですよ。
旦那さんの実家に預けて、家は快適になりました。
毛のことを心配しなくていいとか、うんちのことを心配しなくていいとか、そういう心配、何もしなくてよくなったっていうので、私はすごく気持ちが軽くなったんですが、やっぱりポンダはすごくショックだったんだろうなと思うんですけど、
1ヶ月ぐらいの離れた生活を送った後、帰ってきたポンダはちょっと性格が変わってたんですよ。ものすごく吠える犬になっていて、
さらに帰ってきてからも、じゃあ満足に私がすごく面倒を見てあげたかって言ったら全然やっぱりそうじゃなくて、すごくポンダに対して厳しくというか、ちょっと近づいたらダメとかって言ったり、
そういうふうにすごくやっちゃったせいで、今ポンダは私に対してすんごい距離をとってるんです。
ほんとごめんねって思うんですけどね、私が抱っこするとめちゃくちゃ緊張してるのがわかるぐらい顔がこわばるみたいな。
逆に最近は面白くなってきてますけど、でもポンダからしたら全然何も面白くないっていう、そういう状況を作ってしまいましてですね。
16歳、だから当時ポンダが3歳の時にそれをやっちゃったので、13年間ですよね、ポンダにとっては。
2人との私との時間がちょっと緊張するものになってしまったり、やっぱり心のトラウマっていうのを作ってしまったっていうね、私のすごくすごく反省しているところです。
ポンダも今16歳になって、もう目もほとんど見えてないし、耳ももうほぼほぼ聞こえてないっていう状況で、
心臓もね、やっぱりチワワは結構心臓の肥大ですかね、少しそういう症状というのが出やすいみたいで、
ポンダも10何歳ぐらいだったかな、14歳、今13歳、それぐらいの時にちょっとやっぱりガクッと体調というか悪くなってしまった時期があって、
今はちょっと薬で持ち直しましてですね、心臓の薬を毎日毎日飲むことによって、今の体調というか体を保っているんですけれども、
それでもやっぱりほとんども寝ている状態で、もうね、なんかもうちょっとこう命の灯火っていうのを、
私たちも、私たち家族もやっぱり嫌でもこうなんか意識をしなきゃいけないなっていうような状況に今なっているんですね。
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だから来年年越し一緒にできるかなっていう、なんか本当にリアルにそういう状況に今なっているんですけれども、
やっぱなんかそういうふうに今になって思うと、なんかこう今、本当にそうやって神経質になったのって長男の時だけなんですね、私。
あの時はやっぱりこうね、いろいろわからなかったし、初めての育児だったしっていう、もちろん言い訳みたいなことはたくさんあるんですけども、
やっぱね、なんか私のたぶん人生の中でこれはきっとずっと後悔が残ることの一つじゃないかなって思うぐらい、
本当にポンタにつけてしまった傷は、なんかね、本当に申し訳なかったなってすごく今思っています。
なんかずっと私、昨日からもそうですけども、なんか懺悔ラジオですか?みたいな感じのラジオになってますけれども、
まあね、本当になんかいろいろと、なんかありますよね、人生振り返っていくと、
あの時の私ってこうだったなとか、もうね、本当に申し訳なかったなとか、やり直しができるんだったらやり直したいとか、
なんかそういうことをやっぱり思うことってめちゃくちゃありますけど、
でもね、やっぱそれでも人生って前を向いて進んでいくものなんだなって思います。
まあ前を向いてっていうのはちょっと、なんかこうあれかもしれないけど、
自分が後ろを振り返った状態でも前に進んでるみたいな、なんかそういうものなんだなってやっぱ思います。
ちょっとこうね、やっぱり仰い手の期間なので、まあ昨日もねお話しましたけれども、
あのすごく、なんでしょう、自分の過去、受けた傷もそうだし、トラウマっていうところもそうだし、
いろんなものっていうのをやっぱ思い出す方すごく多いんじゃないかなって思ってます、今。
でもまあ、あの時期としてもやっぱ冬で、今ってちょっと物悲しくなったりとかしますよね。
なんかすごく、なんかこの自然界も色がちょっとなくなっちゃう時期でもあるので、
なんかこうね、少し心が、なんて言うんだろうか、隙間風が吹いたりとか、
なんかそういう時期でもあるかなってちょっと思うんですけども、
まあでもね、なんでしょう、そういう時はすごくおすすめなのは、まずはその体を温めていただくこと。
私は特に今、足がめちゃくちゃ冷えているんですけど、
足の冷えってすっごい、やっぱりこう、体が循環していかないので、
やはりこう、なんかね、こう、なんか切ない気持ちだったり、悲しい気持ちだったり、
そういうちょっと重たい気持ちみたいなものっていうのが、なんかこう一箇所とかにやっぱ留まっちゃうんですよね。
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なので、まあ足をしっかり温めていただくこと。
一番いいのは、時間がある方はですね、足湯をやっていただくっていうのがすっごくいいんですけど、
足湯をやっていただいたりとか、あとは自然界の力を借りて、
アロワオイル、エッセンシャルオイルで、なんかこうお花系の香りをちょっと嗅いでみるとかですね、
そういうことをちょっと意識的にやってみると、気持ちは結構巡っていきやすいので、
ぜひ自分のケアとしてやってみてください。
あとは、私結構最近は黒豆茶をすごい飲んでいて、黒豆って黒っていう色がですね、
陣、陣蔵の陣っていう字なんですけど、陣をすごく活性化してくれるんですね。
陣って、欠乏っていうかちょっと弱っちゃうと、それこそなんかすごいね、なんかこう老化ですよ。
嫌ですよね、老化。老化の原因になっちゃうっていうふうに言われていて、
やっぱ特にこの冬はですね、結構皆さん弱りやすいです。
陣ってそもそもの生きる力っていうところなので、やはりここが弱ってしまうと、
なんか自分が生きてる意味って何だろうとかですね、本当にひどくなるとですよ。
なんかそういう意味で活力っていうのが湧いてこなくなってしまうので、
なのでですね、この陣っていうのをしっかりケアして、黒い食べ物、黒豆とかもね、
特におせち料理で黒豆ってありましたけども、そういった黒豆だったり黒ゴマであったり、
あとはキクラゲですね、そういったものであったり、海藻類もすごく良かったりします。
そういったもので陣を補ってあげたりとかすると、何のために私は生きてるんだろうみたいな究極なところですけれども、
そういったなんかこう気持ちっていうのにつながって生きにくくなります。
活力が湧いてきて、こんなことやりたいな、あんなことやりたいなとか、
次はこういうことをちょっと目標にやってみようだったり、
いろんな次のビジョンっていうのが見えてきやすくなると思うので、
ぜひそういうケアっていうのをやってみてください。
またちょっと今年は本当に食事を薬だっていうことで、食は薬っていうことでですね、
やっぱり体の不調って、まずは自分でケアしていけるものだと思うんですね。
例えば本当に大きな腫瘍ができてますとか、
そういうことになったときは、やっぱりそれは自分でケアだけじゃ足りないというか追いつかないとは思いますが、
そこに行き着くまでのケアっていうのは絶対的に自分でできると思うんですよね。
なのでそういったこともちょっと自分の中でやっていきながら、
皆さんにもいろんなことをちょっとお伝えしていきたいなと思っています。
でも私の場合は、東洋医学の勉強を誰かにさせてもらって、
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プロになっているわけでもないのであれですけども、
でもそういったところから得た情報とか知識っていうのを自分で実践してみて、
どうだったかっていうのをちょっと皆さんにシェアしていこうかなというふうに思っているので、
ぜひそういう自分の心と体っていうところをですね、
ちょっとケアをしていってあげてほしいなと思います。
本当にこの青い手の器官って手っていうぐらいなので、
手を使っていくことっていうのがすごく重要で、
手を使うって手当てをするとかっていうのも手を使うことの一つになりますけれども、
例えば目の前の人がすごく落ち込んでるっていうところに、
自分がいたらその方のケアをしてあげようとか、
自分がもっとその人のためになることってなんだろうみたいな感じで、
ケアをしてあげるっていうのってすると思うんですよ。
だけど自分のケアってやってますかって言われたら、
結構これ置き去りになっている方って実は多いと思うんです。
なので自分のケアっていうところも、
ぜひというかむしろそこが一番かもしれないっていうね、
自分が元気じゃなかったら人を元気にすることっていうのは、
本当の意味ではできないんです。
だから自分をまずはケアして、
自分がいつでも人のためになるような状態でいることが、
本当の意味での社会貢献なんじゃないかなってまずはね、
そういうふうに思いますので、
この冬にあったケアっていうのをですね、
ぜひやってみてください。
でもその人それぞれにあったものっていうのが絶対ありますので、
まず自分で情報を取り入れてみてやってみるっていうのもおすすめです。
そういう私は今日ですね、
北九州に今向かっております。
私も月に1回から2ヶ月に1回ぐらいですね、
そちらでセッションさせていただいてまして、
北九州小倉南区なのかな、
そこは小倉北区なのか、北区だったと思う。
ちょっとすいません。
の、ワンネスコーヒーさんで、
いつもね、ちょっとお声かけいただきまして、
セッションを1人20分ぐらいの感じなんですけども、
させていただいておりますが、
今日ですね、そちらのイベントに、
今日はお客様として参加をさせていただくために、
今ちょっと向かってます。
北九州だったら大体そうですね、
うちの自宅からは約1時間ぐらいかけていくんですけれども、
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私あんまりね、自分ではそこまで意識はしないんですけど、
私の行動範囲ってね、もうおかしいらしいんですよ。
普通の感覚から言うと、
なんか、確かになぁと思う。
確かになっていうか、言われてそっかって思ったんですけど、
私、夜ご飯を食べに、
例えば宮崎にね、以前誘われたことがあって、
おいしい牛肉を食べようっていうことで、
かおりちゃん、宮崎来れる?ってなって、
え、行きます。みたいな。
宮崎って片道4時間なんですよ。
それの時は夜ご飯だったので、
夜の、そうだな、
6時ぐらいに間に合うように行けば、
6時だから逆算すると、
大体、2時ぐらいですか、2時とか、
それぐらいに出れば、
宮崎なんかついちゃうわけですよね、
夕方6時ぐらいには。
それで、夜ご飯いただきまして、
約2、3時間。
その時間が過ぎたら、
また帰ってくるわけなんですけれども、
まあ、日帰りできるよねっていう、
私の中のそういう感覚があって、
でも、普通で言うと、
そんな夜ご飯を食べに、宮崎に、
しかも日帰りでって、
もうバカじゃないぐらいの感じで、
人から結構言われるんですけど、
まあ、そうだなって、
私の中にそこが目的としてあって、
行きたいと思って、しかも日帰りできるって言われたら、
日帰りできる距離だなって自分が思ったら、
もう行っちゃうんですよっていうね。
私は、子供もいますし、
そんなもん、確かに自分の予定だけで、
行きたいので行きますって、
身軽にできるかって言われると、
そうじゃない部分っていうのもたくさんあるんですけど、
何ですかね、
夜だったら、
例えば旦那さん帰ってきてるなとかと思ったら、
まあ、行けるなってなるし、
やっぱり行けるんであれば、
そこはね、行きたいですし、
とか、
やっぱり根本的に、
どうやったらできるかなっていうのを、
結構それを軸に考えてるような気がします。
過去振り返るとですね。
だから、
できない理由って、
もちろん探してる時もありましたし、
なんかね、それこそ心が弱っている時ですよ。
なんかっていうのは、
結構できない理由を前に並べがちなんですけど、
私もそれやっぱり今でもあるんですよ。
なんだけど、
なんかやっぱり心が強い時、
っていうか生きる気力が、
バチッと湧いてきてる時って、
やっぱりこう、
どうやったらできるかなっていうことを、
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やっぱり一番に考えてるなっていうのは、
すごく感じることなので、
やっぱりこれってね、
体の状態を整えると、
簡単に心って変わるのでね、
ぜひ皆さんも一緒にちょっと、
やってみて、
やってみてっていうか、
その体を整えるっていうかね、
そういったことをちょっとやってみてほしいなって思います。
だから私にとっては、
この往復に時間をかけていく、
北九州っていうのは、
別に何にも遠くないし、
なんならちょっと近いなぐらいの感じで、
思ってるから、
結構ね、
特にうちの旦那さんとかもそうやって言うし、
旦那さんの友達も、
私の行動範囲を見て、
お前の夢ヤバくない?みたいな、
なんか感じでね、
言ってたよって、
あいつが言ってたよみたいな、
言われたことがあったんですけど、
そうなん?みたいな、
そうか、そうか、そうか?みたいな、
って思いながら、
でも基本的にはやっぱり、
そこに目的があって、
自分が行きたいって思って、
行けるんだったら絶対行くっていうね、
そういうご信念を持ってやってますので、
でもこれは私なりの、
この自分のテンションの上げ方っていうところなので、
真似してくださいねとか、
皆さんにとってもこれがいいですよ、
っていうわけじゃないんですけどね、
それについてはちょっとまた、
おいおい、
ご自身に合った方法っていうことについてはですね、
ちょこちょこお話ししていきたいなと思うんですけれども、
はい、
ということで、
この辺にしておこうと思います。
最近ちょっとね、
ラジオ長くなりがち、
本当はね、理想10分で押さえたいんですよ。
これ昔から言ってるんですけど、
なんかついつい20分過ぎちゃうみたいなね、
昨日なんか多分30分近く話しちゃったと思うので、
怖いなと思うんですけど、
もしアプリでね、
聞いていただいてる方は倍速でできるので、
倍速で聞いていただくこともいいですし、
アプリじゃない方はですね、
ウェブから入っていただいてる方は、
なんか多分それができないかもしれないので、
ぜひよかったらアプリ取っていただいて、
私をフォローしていただいておくと、
しゃべったら必ず、
上がってくるというか、
しゃべったよみたいな感じで、
多分通知がいくと思いますので、
ぜひぜひ、
そんな感じでアプリをご活用ください。
別にアプリダウンロードしてもらったからといって、
私に何か恩恵があるというわけでは全然ありませんので、
はい、
ということで、
みなさん、
本当にいつもありがとうございます。
また明日も、
明日から3連休でしたね。
しゃべれるかな。
連休は、
ちょっと難しいかもしれないので、
また連休明けになるかもしれないですけれども、
みなさんと、
またこうやってお話しできる、
お話ししてはないけども、
一方通行なんですけど、
声をお届けできることを、
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ちょっと連休明け、
楽しみに待っていますので、
ぜひお待ちしていてください。
もし連休中に、
今しゃべれるってなったら、
ちょっとしゃべっていきたいと思いますので、
またお会いしましょう。
それでは、みなさんいつもありがとうございます。