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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2025年の、あ、違う、2026年の1月13日です。
今日は金ナンバーが35、青い和紙、青い手、音が9の日ということで、
今日、青い和紙の日です。
和紙は、先を見通すというね、意味があります。
なんで先を見通すのかっていうと、
こう、お空をね、高く飛ぶのが和紙の特徴ですよね。
大きな鳥ですよ。私ね、大好きなんですよ。猛禽類。
あの、肉食の鳥たちのことを猛禽類って言うんですけど、
フクロウとかね、和紙とかタカとかトビとか、好きなんですよ。
なんか、かっこいいとか思って。
それはどうでもいいんですけどね。
本来、和紙っていうのは、空を高く飛んでいて、
人間とかね、地上にいる私たちからすると、
その、なんて言うんだろうな、見通せても、
肉眼で見える範囲でしか見えませんけれども、
空を高く飛んでいるということで、
本来、見えないところまで見通していく力っていうのが、
ものすごくあるっていうのが和紙になります。
なので、そこから読み解いていくとですね、
見えないところを見通す、先を見通す、
未来を見通していくっていう、そういう意味があります。
なので、今日はですね、
皆さんの未来とか、こうなっていきたいなとか、
見通しっていうのを立てて、
そのためには、今何をしないといけないのかとか、
そうやって逆算をしていくっていうことも、
すごく今日、やってみるといいことの一つかな、
というふうに思いますので、
ぜひ、皆さんのこうなっていきたいって思う姿っていうのを、
ぜひぜひ、ちょっと想像していただいてですね、
今日、何かやってみてはいかがでしょうか、
というところです。
私、今日ですね、ピラティス行ってきたんですよ、今。
こうなりたいと思う、体の目標ですね、こっちは。
そういうボディの目標がありますので、
そこをちょっと思いながら、
いつもだったら、ちょっとサボって腹筋抜けちゃったりするんですよ。
なんか、きついんですよ、本当に。
まだね、筋肉が使えてないので、
なかなか思った通りに体が動かないんですけど、
なんかそんな私なんですけど、
春先までにはこうなっていたいみたいな、
そういうちょっと目標を持ちながらですね、
今頑張ってやってますので、
03:00
はい、あのね、ちょっと私の変化、
あんまりこうね、インスタライブとかそういった場面でしか、
お目にかかれることもなかったりするんですが、
それでもなんかちょっと引き締まったなって思ってもらえるように、
頑張りますので、どうぞよろしくお願いしますという感じなんですけど、
今日はちょっとね、ピラティス行ってきまして、
ちょっと1月と、1、2、3月ぐらいまで、
私、あのもう本当に、
ちょっとツメツメで行こうと思ってるんですよ。
ツメツメで。
はい、あの頑張りますので、
皆様どうぞ応援のほどよろしくお願いいたしますというところなんですけれども、
はい。
まあそんな感じで、ちょっとピラティス行ってきまして、
まあそんな1日なんですけどね、
えーと、
皆さん3連休でしたね。
昨日は成人式、
昨日が成人式だったのか、
11日が成人式だったのか、
ちょっともう分かりませんけれども、
成人式でした。
まあ私成人式の思い出っていうのは、
自分自身の思い出ももちろんありますけど、
働き出してからの成人式っていうのはやっぱりこう美容室でしたし、
特に私はもうブライダルやってましたので、
あの、振袖の着付けっていうのがですね、
もうてんやわんやでございました。
はい、ですので懐かしいなーって思いながら、
えー思ってるんですけれども、
まあね、本当にあのー、
なんでしょう、
そのー、成人式、
あーでもねー、
まあいいや、この話はいいや、なんか、
あのー、またします。
はい、あのー、しくじり先生みたいな時にちょっと話しますけど、
まあ三連休ね、
えー、今日、えーと三連休、
昨日まで、えー、
まあほとんどもうやっぱね、私はもう息子たちのサッカーでした。
ただ中日は、サッカーの予定だったんですけども、
あのー、ちょっと、
あの天候が、
悪いと、
まあ雪の予報だったので福岡が、
なので雪で危ないからっていうので、
ちょっともう早々に中止になってしまって、
中日は何もなかったんですけれども、
えーと、
なんでしょう、
間挟んだ、
1日目と3日目と、
サッカーがありました。
まああのー、6年生のですね、
今公式戦が、
えーと最後の公式戦が、
あの予選が、
あってて、
なのでそれの応援に、
行ったり、
えーと、
まあうちのね、次男は5年生で、
でも5年生でもね、
もうメンバー入って試合出てる子たちもいるので、
まあね、その子たちの応援も含めて、
ちょっと行ってきまして、
それとえーと、
うちの長男がですね、
ちょっと3日間合宿でしたので、
合宿の、
えーまあ、
送迎を、
えーして、
おりました。
なので3連休、
もうほぼほぼ、
まあ家でダラダラしてるか、
まあちょっとブラブラしてるか、
06:00
みたいなどっちかだったんですけど、
あのー、
ちょっとね嬉しいことがあったんですよね。
ちょっと私それを聞いてほしいなと思って、
今日しゃべろうと思うんですけれども、
あのー、
まあうちの長男はですね、
まあもう本当に絵に描いたようなっていうか、
教科書のような、
教科書の通りのような、
思春期を今迎えております。
私あんまり反抗期って言いたくなくて、
思春期っていう風に言ってるんですけど、
まあ思春期迎えましてですね、
あの本当に、
ちょっと前まで、
なんかね、
半年ぐらい前の、
なんか動画とか見てたら、
なんかすごいにこやかにこうなんか、
しゃべってくれてたし、
なんか写真も、
まあカメラ向けても全然嫌がったりとか、
あんましなかったんですけど、
もう今やもうカメラ向けようもんならもうね、
あのー、
いやマジやめて、
みたいな感じで言われたりとか、
あのー、
もう動画なんか絶対撮れないですしね、
まあそんな感じでね、
もう超反抗期を、
あ、反抗期って言っちゃった。
超思春期を迎えております。
まあでもね、
これは本当に成長の過程の一つですので、
まあまあいいやと思ってね、
なんかこうタイプ的にっていうか、
性格的にあんまりこうクソババーとか、
そういうの言うタイプじゃないかなって、
思っているんですけど、
でもまあ本当に近所にこう、
口数が少なくなり、
はいもうね、
なんかねって感じ、
もうお母さんなんかね、
もうはいはいって感じで、
はいもう冷たくあしらわれておりますけれども、
まあそんな中で、
まあ中学校に本当に進学したタイミングぐらいで、
それがやってきて、
あの中学校、
入ってね、
まああの、
サッカーも中学校の方のクラブチームに行きまして、
まあ頑張って楽しんで最初やってたんですけど、
まあいろんなことがなんか多分積み重なって、
あのサッカーがですね、
なんかこう、
まあ楽しくないというか、
ちょっとそんな時期があったんですね。
で、
まああの、
そこからまあちょっと一瞬ね、
やめそうになった時期があったんですが、
まあそこもちょっとこう乗り越えて、
まあ今ね、
あのやって、
まあまだ続けてはいるんですけれども、
まあ続けているだけで、
なんかこう全然こうやる気がないというか、
一生懸命プレーをしないし、
なんかこう必死にね、
まあサッカーなんでボールを追いかけたり、
まあ相手との競り合いに勝つためにこうやってやったりとかっていうのも、
なんかもう全然なくて、
なんかほんと大丈夫かなっていう感じで、
私はこうほんとしばらくちょっとね、
あんまなんか私は心配をしないっていうのが、
自分の中でのなんかこう、
まあモットーでもあり、
まああんまほんとに心配というのをしてこなかった方だったんですが、
さすがの私もちょっと心配だなって、
あのなるぐらい、
あのちょっとね、
ほんと長男の調子がガクンって落ちてしまって、
まあそれもなんか記憶をたどると6月ぐらいからなんです。
09:00
で6月ぐらいにそういうふうにガクンってなってしまって、
で今もう1月なので、
まあもう半年ぐらいこれで経ってるわけなんですが、
まああんまりこう見た目変わんないんですよ。
私が見てても、
いやそんなサッカー楽しそうにやってないし、
必死にボールを追いかけてるわけでもないし、
みたいな、
なんかなーっていう感じなんですね。
で、
まあそんな感じで、
あのーやってますけども、
昨日ちょっと久しぶりに、
あのー試合を見に行ったんです。
もう最近はもっぱら草芸ばっかりで、
もうあの見に来るなと言われるので、
あのまあそうだなと見に来ないでって言われてるのにね、
私の英語でいやいやもうお母さんみたいのでって言って行って、
まあ本人のやる気というか、
なんかそういうのを添いでしまうことになっても嫌だなと思ったので、
もうね見に来るなということだから、
じゃあもうわかりましたっていう感じで、
私はもう送って行ったら、
そのもう車の中に乗っとくとか、
ちょっと他に出かけるとかして、
まあなんかもうあんまりね全然見てなかったんですね、
しばらく。
ですけども、
なんかちょっと久しぶりに行こうかなと思って、
ちょっと迎えがてらですね、
行きました。
で昨日はちょっと試合を、
少しだけですけど見れたんですけど、
その前にちょっと会場に着いたらですね、
うちのこのチームの子たちが何人かいたんですよ、
わらわらっと。
でその中には小学校の時からね、
ずっと一緒にやってた子たちも何人かいまして、
そしたらね私の顔を見つけるなり、
その子たちがわーってこう寄ってきて、
ちょっとなんか聞いて聞いてじゃないけど、
なんかそんな感じで来て、
どうしたんだろうと思って、
久しぶりとか言ってたら、
ケンユが、
うち町長ケンユって言うんですけど、
ケンユがめっちゃ髪がかったプレーしてたっていうことを、
言ってくれたんですね彼らが。
でなんか嬉しかったポイントっていうのがいっぱいあって、
まず一つは、
なんかこうその子たちが、
なんかすごく自分ごとのように、
なんかこう目をキラキラ輝かせながらですね、
なんかあいつマジすげえプレーした、
みたいな感じでこう言ってきて、
でもまあ中1のね少年たちだから、
語彙力とかはないんですよ、
やばかったすごかったマジ神やった、
みたいな、
なんかそんな感じの表現ではあるんですけど、
まあでもなんかとにかく、
なんかこうすごかったんやなっていうのは、
すごくこうわかったんですね。
で、
まあ本当になんかこうね、
あのまあ、
なんやろうな、
その小学校の時から一緒にやってる子たちも、
もともとのそのうちの長男のですね、
あのプレーっていうのを知ってるので、
やっぱりなんかこうね彼らの中にも、
いやあいつ元気ないなみたいな、
大丈夫かなどうしたんだろうなみたいな、
そういう心配っていうのはね、
なんかちょっとやっぱしてた、
してくれてたみたいなんですね。
まあでもしてくれてるとはいえ、
やっぱりだからって言ってうちの長男が、
なんかよっしゃじゃあ、
なんかあいつらに心配かけてはいかん、
みたいな感じで、
よしってやるタイプじゃ全然ないので、
12:01
本当になんかみんなには申し訳ないなって、
思いながら、
まあでもなんかね、
あのまあみんなもこういい距離感を保ちながら、
こうやってくれてたみたいなんですけど、
まあそんな子たちが、
なんかマジあいつすごかった、
みたいな感じですごく喜んでくれたっていうのが、
すごく私も嬉しかったし、
そしてまあ何よりこうね、
あのやっぱ一人の、
私もこう母でありますので、
我が子のね、
そういうこうちょっとこう、
あもしかして、
なんかこう殻を破れたんじゃないかなって、
何かきっかけになったんじゃないかな、
これってって思えるような、
そのなんか場面を、
まあ私はちょっと見てなかったですけど、
あのそうやって聞かせてもらうことで、
知ったんで、
いやなんかそれがね、
ちょっとこうもしかしたら、
昨日の何かそういうプレイがきっかけで、
あのこれからね、
殻を破っていってくれるんじゃないだろうかっていう、
まあちょっとした期待も含め、
あのそんな風になんか嬉しかったのがですね、
あのありました。
でやっぱね、
本当に思ったのが、
人って本当に一人では生きてない。
だからこそ比較もするし、
なんかこうね、
あの人が眩しく見えたりとか、
なんか自分がなんかすごいなんかダメな人間のように思えたりとか、
いろいろありますけども、
でも、でもね、
本当にこう人は一人では生きていないからこそ、
やっぱそうやって、
なんかあのね、
いいところがあったら、
そうやって誰かが見てくれていたりとか、
ね、あのいろいろこうなんか嬉しいポイントっていうのがたくさんあるわけで、
なんかすごくなんだろうな、
ありがたいな、
嬉しいな、
なんかそれをそして伝えてきてくれてありがとうみたいなね、
で、みんなもなんかそれぞれ、
昨日ね伝えてきてくれた、
あのー、
めんめんも、
やっぱそれぞれこうなんか思春期っていうのを迎えていて、
なんかやっぱ自分の親に対してはなんか冷たい態度を取ったりとかね、
家ではしてるみたいなんですよ。
だけどなんかこうね、
あのー、
まあ他人の親になるとね、
誰かの友達の親とかになると、
別になんか、
いつも通りこう接してくれてね、
なんかこう、
彼らのなんだろう、
変わらないこう、
なんだろう、
ね、男子特有のかもわかんないですけど、
可愛らしさというか、
なんかそういうのもすごく、
あのー、
またね、
久しぶりに感じることができて、
いやなんかたまにこうやって試合見に行くのもね、
やっぱいいもんだなー、
なんて思いながら、
まあうちの長男は絶対に来るなっていうので、
まあなかなかね、
私もちょっと行けない日々が続いており、
ちょっとなんか、
ふー、
みたいなね、
なんかこう、
いやいや行かせてくれよ、
みたいなね、
気持ちもありますけど、
まあでもそこはやっぱり長男の思いを、
あの一番は大事にしたいので、
私もね、
こう自分の、
あの顔をこう、
なんて言うんですか、
あのー、
なんて言うんですか、
こう貫くじゃないけど、
なんか、
いやでもそれでも私が見に行きたいから、
っていう風にね、
なんかちょっと言わないように、
一応してるっていう感じです。
でも本当は本音やっぱり見に行きたいですし、
15:02
やっぱね、
こう仲良くして、
させてもらってる、
あのお母さんたち、
保護者の皆さんもいらっしゃいますので、
そこには、
だからやっぱね、
みんなでワイワイ喋ったりとか、
あんまね、
見てないんですよ、
私たちサッカーを、
ぶっちゃけ。
あのー、
息子たちの、
あの試合をね、
あのー、
観戦しに来てるっていうよりかは、
まあ私はですけど、
よりかは、
どっちかっていうと、
そうやってなんかこうね、
あーでもない、
こうでもないって、
いろいろなことを話してる方が楽しかったりするので、
いやもう君たちもお母さんのことは気にするな、
とか思ったりしてるんですけど、
やっぱり、
こう思春期の男子たちからすると、
そこの同じ空間に母親がいるっていうのは、
やっぱちょっとなんかこう、
嫌やなって思うこともあるのかな、
なんて思いながら、
まあね、
嬉しい、
寂しい成長かな、
なんて思いながら、
昨日はそんなことをちょっと感じてました。
まあ私は、
あのー、
まあ自分の話で申し訳ないですけど、
あのー、
まあ小学校、
小学校3年生からバレーボール、
高校3年生までやってたんですけどね、
親が見に来てくれたことって、
本当に、
あのー、
数えるぐらいしか、
実はなくて、
やっぱなんか、
自分がやってることを応援してくれてない、
っていう感覚でずっと言ってですね、
特に父なんかは、
やっぱなんかこう、
バレーを始めたいって言った時も、
絶対ダメって言って、
めちゃめちゃ反対されたんですよ、
でもやっぱそれを押し切って、
私がやっちゃったもんなんで、
毎週こう試合とか行って帰ってくると、
もう本当に不機嫌そうな顔で、
私の方を睨みつけるみたいな、
なんかそんなのが最初の方とかずっと続いていて、
なんかそういうのはあったから、
やっぱなんか、
私がやることって応援してもらえないんだ、
みたいな、
なんかそういうやっぱ無意識の擦り込みっていうのが、
すごくあったので、
私はやっぱ自分の子供に対して、
それはしないぞって、
なんか自分の中であってですね、
で、
やっぱできるだけ、
あのー、
草芸とか、
あのー、
見に行けるんだったら絶対見に行くっていう、
その見に行ってるよっていうね、
あのー、
まあ、
その彼らが試合に出てる、
出てないっていうの関係なく、
やっぱりその、
そこに、
あのー、
私がいるんだっていうのが、
あのー、
あなたたちがやってることを応援してるんだよっていう、
その無意識、
あのー、
無言のメッセージになるかなーって、
なんとなく自分の中でそういうのを信じていたので、
ね、
できるだけ、
やっぱこう、
許す限りじゃないですけど、
うちは下の子もサッカーやっていて、
草芸が二重でかかってきて、
しかもうちは旦那さんがね、
絶対頼れないので、
まあ、
私一人で何とかするか、
もしくは、
その周りのね、
お母さんたち、
他の保護者の方々を、
ちょっとすいませんって言って、
頼ることもたくさんあるんですけども、
まあ、
そうやって何とかして、
あの、
やりくりしてる状況なので、
まあ、
全部が全部、
私が行けるわけじゃないですけども、
やっぱできるだけ、
あのー、
ね、
応援してるんだよっていう、
その、
どういう状況であったとしても、
それを伝えていきたくて、
やっていたんですが、
まあ、
でもね、
やっぱもう彼らも思春期で、
18:01
あのー、
もう見に来てくれるなと、
いうことで、
あるね、
あれば、
もうね、
そういう思いを、
まあ尊重しつつ、
まあちょっと、
あのー、
影から見守るじゃないですけど、
ね、
そうやって、
まあ何かね、
バランスを保ちながら、
応援していきたいなって、
今後も思うんですけども、
でもやっぱり何かね、
こう子育てって、
私も本当にまだまだ、
中学校1年生です、
一番上が、
だから、
まだね、
一人も成人させてないし、
まだまだ全然、
これから本当に、
いろんなことがあるんだろうなって、
あの、
漠然と感じてはいるんですけども、
まだね、
何も、
私なんかまだ全然、
何も分かってないような状況の、
私で、
今、
感じていることは何かって、
言われたら、
何か一番、
やっぱりこう、
信頼して、
待つっていうのが、
一番もどかしいんだな、
っていうのだけは、
何か分かりました。
ね、
何か結果がまだまだ、
見えてこないじゃないですか、
中学校1年生だったり、
まあ下は、
小学校5年生、
で、
一番下は、
一番下なんかは、
小学校2年生なので、
まだ、
あの、
途中経過なんですよね、
全員が、
だから、
今私がやっている、
これって正しいのかな、
とか、
これって将来には、
彼らにどんな、
何か傷を与えてしまっている、
かもしれないな、
とか、
いろんなことをやっぱ、
私も考えながら、
子育てやっているんですけども、
でもやっぱりね、
何かこう、
今をやっぱ大切に生きていく、
のっていうのを、
ちょっと意識するのであれば、
あまりこう、
つべこべ、
いろんなことを考えすぎずに、
やっぱり、
今自分が、
その子たちのためを思って、
できることって何だろう、
っていう、
そこをね、
私は、
やっぱり見ていかないと、
いけないんだろうな、
っていうことを、
ちょっとこうね、
なんとなく感じています。
だから、
ね、
あの、
お母さんがいいと思っているんだ、
っていうよりかはね、
彼らのためを思うと、
どうしてあげるのが、
いいんだろうな、
っていう、
その、
自分を一歩下げて、
彼らを主役にしていく、
っていうところで、
私も日々、
いろんなことを考えています。
いろんなことを、
学び、
失敗し、
みたいな感じで、
やっております、
っていう感じですね。
だから、
よくね、
前歴とか、
かおりさんは、
結構早い段階で、
知ってるから、
いいですよね、
って言われることあるんですよ。
もちろん、
彼らのその特性とか、
っていうのを知ってるから、
だから、
あんまり悩まないし、
心配もしないっていうのは、
そこが一番、
理由ではあるんですけども、
でもね、
やっぱり、
あの、
局面、
局面では、
そういったことをすっ飛ばして、
やっぱなんか、
個人の、
その、
思いが入っちゃったりとか、
するし、
やっぱ失敗も、
いっぱいしましたし、
しましたし、
っていうか、
してるし、
今、
現在進行形で、
だから、
前を知ってるからって言って、
完璧に何かできるか、
って言われると、
全然そうじゃないぞ、
っていうことが、
いっぱいあります。
はい。
で、
これは本当にタイミングだな、
と思うので、
早く知ってるからいい、
遅かったからダメだ、
とか、
っていうことでもないと思いますので、
はい。
だから、
もしね、
今からでも本当に、
21:00
あの、
ちょっと学んでみたいな、
とか、
あの、
子育て、
ちょっと一段落終わっちゃってるんですけど、
やっぱり、
ちょっと前は学んでみたいです、
とか、
自分のために学んでみたいです、
っていう方がいらっしゃいましたら、
もう本当にいつでも、
お声掛けください。
私はもう講座、
あの、
随時受付してますし、
その方に合わせての、
プランニングっていうのも、
させていただきますので、
日程とか、
はい。
あの、
支払いの件とか、
あの、
心配事たくさんあると思うので、
そういったことも、
遠慮なく、
ご相談いただければな、
というふうに思います。
やっぱりね、
一人でも多く、
なんかその、
悩みの種っていうのを、
自分で減らしていける、
そのツールっていうのを持っていると、
とってもね、
あの、
生きやすくなりますので、
ね、
そういったことをちょっと、
お話をさせていただきました。
ね、
はい、
ということで、
今からちょっと私、
あの、
今ピラティスを割りましてね、
筋肉バキバキに使ってきましたので、
今からご飯を食べたいと思います。
でも、
揚げ物はちょっと厳禁です。
自分の中で、
ちょっとそういうふうに決めているので、
あの、
なんか、
何にしようかな、
ちょっと定食系を食べたいと思うんですが、
定食系の、
お味噌汁は必ずね、
豚汁に変更しまして、
プラス、
なんか、
タンパク質多めの、
何か、
何やらを食べたいと思います。
野菜もね、
しっかり食べたいと思いますので、
皆さんもしっかり食事、
してください。
何の締めって感じなんですけど、
何のラジオみたいな感じなんですけどね。
はい、
それでは、
いつも本当にありがとうございます。
また、
配信しますので、
聞いてください。
ではでは、
失礼いたします。