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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2026年の1月8日。
今日は、金ナンバーが30。
白い布、青い手、音が4の日ということで、青い手の期間も4日目に突入しました。
青い手という期間はですね、やっぱりこうなんて言うんですか。
これは結構、あんまり人は言わないかもしれないんですけども、私の中ではちょっとトラウマっていうところとの向き合い方っていうのをすごく見るときかなっていうのを思っていて、
実際、私そういう期間にめちゃくちゃなってるなって思うんですよ、今。
なので、そういう形でちょっと自分が今まで抱えてきたものであったりとか、こうだなあだなあって思ってきたことだったり。
トラウマって、自分が挑戦しようとか、一歩前に進もうとするときにちょっと邪魔したりとかするものだったりするんですよ。
過去の経験が変に作用するというかですね。
成功体験だったら、過去の経験、同じ過去の経験でも成功体験だったら、絶対私大丈夫って思えるようなことだったりするけれども、
トラウマっていうと、過去の体験が自分が足枷になるっていう、そっちだと思うので。
青い手の期間っていうのは、実はそういうところとの向き合いだったり、そこを向き合って手放していけるものは手放していくとか、
整理していくというか、そういったことでいろいろなことをまた感じて、
自分の中で整理して、次の一歩に結びつけていけるものになると思うので、
そういったものがもし浮上してきている方は、ぜひちょっと目を背けないで、しっかりと見てほしいなというふうに思います。
で、まだ1月の前半です。
うちは今日から小学校、中学校もスタートしまして、もうやったーって感じなんですけどね。
まだまだ小学生組は、まだ給食が出ないので、明日まで。
なので、今日はレトルトの牛丼をペット作ってきたって言われじゃないですけど、
ちょっと準備してね、食べておいてねという感じで来たんですけれども、
今日ね、何の話しようかなーってちょっと思ってたんですけど、
皆さん、しくじり体験ってありますか?
テレビ番組でもしくじり先生っていう番組がね、あるぐらいなので、
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皆さんあると思うんです。しくじり体験。
私もいっぱいあるんですけど、ちょっとその今日はね、しくじり先生に今日は私なってみようと思います。
ちょっとうまく話せるかわかんないんですけど、
ちょっとね、できるだけこう、簡潔にというか、ちょっとしゃべっていきたいなと思うんですが、
しくじり。
本当にね、まだまだ実は日が浅いので、これを思い出すとちょっと若干えぐれる部分があるんですよ、自分が。
なんですけど、もういいやと思ってちょっとしゃべっていこうと思うんですけれども、
何年前だろうな、まだ2、3年前の話なんですけどね。
当時、旦那さんの、私たちはチームの遺跡に伴い、家族の拠点もあれやこれやといろいろ移ってきたんですけど、
旦那さんの転勤、転勤じゃないや、なんか遺跡で最終的に福岡に戻ってきたタイミングで、私は関西を離れたんですけどね。
関西ではやっぱりすごくそのマヤというものに出会い、私も勉強して、旦那さん自体で人に出会うというよりかは、
もう自分で人に出会うというかですね、そういったことがちょっとこうすごく増えていて、自分の人脈というかね、そういったものがとってもできた、
とっても充実した時間でした、関西での時間はですね。そこが終わって福岡にまた戻ってきたときに、
私は全部を手放してもう福岡に戻ってきたっていうふうに思っていたんですが、
実際はそうじゃなくて、関西での人脈っていうのが、やっぱり今もすごく私を助けてくれていて、
ずっとつながってくださっている方っていうのが本当に多いんですね。関西にいたときに関西で出会った方、神戸、大阪、京都で出会った方々が、
すごく今の私のことも支えてくれていて、本当にありがたいなって思いながら、今もずっとやってるんですけれども、
その中で、ちょっといろいろ走りますけども、出会った2人いたんですよ。
その2人はもともとお友達でした、ずっと。10年来のお友達だったみたいで、本当に2人ともめちゃくちゃ美人で、
気遅れするぐらい、こんな綺麗な人たちってこの世にいていいんですか?ぐらいめっちゃ綺麗な2人だったんですけど、
その人たちとちょっととあるひょんなことから私もご縁をいただいて、3人でちょっと事業を展開していこうってことになったんです。
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そのうちの1人が、私含め3人ですね。そのうちの1人が、もともとそういう、いわゆるスピリチュアルな力っていうものが、
人よりすごく火出ていて、例えばいろんなタイプがいますけども、その方はビジョンが見えるのかな、見えるのか、それとも声が聞こえるのか、
そういうものとのつながりっていうところで、そういうお仕事をもともとされている方で、よくよくいろんな話を聞いてみると、結構、
神事って言って神事、いわゆる観主さんとかがするようなお仕事を、結構神の声から啓示を受けて、
いついつにここに行ってこういうことをするとか、いついつに、しかも結構日本だけじゃなくて海外とかにめちゃくちゃ行ってたんですよ。
その神事で、なんかもうさ、規模が違うやんみたいな、そういう人だったんですよ。
そういうのやってましたっていう方、でも同い年だったんですけど、なんかもうさ、聞いてると、もうすげーなみたいな感じだったんです。
私ね、見えないし聞こえないし、ビジョンとかもそんな大して浮かんでくるようなタイプじゃないので、私は。
タイプじゃないっていうか、全然そういうんじゃないから、もうその異次元だって思って、すげーみたいな。
で、そんな人から一緒に授業をやろうっていうふうに誘われたことが、もうめっちゃ嬉しくて、で、私はね、舞い上がってしまったんですね。
で、舞い上がってしまいましてね、ちょっと多分調子に乗ってたんですよ。多分じゃない、絶対調子に乗ってたんですよ。
で、そんな感じでですね、3人で授業をやっていこうということで、なんかこう、会社を設立、いや多分そこまではしてないな、等規模とかそんなのは出してないからあれなんですけど、
名刺も作ったし、ロゴも作ったし、名前、ユニット名じゃないけども、そういったのも作ったんですよ。
これもちょっと後から話しますけど、作ったっていうかって感じだったんですけど、3人でね、そういうのを作ったんですよね。
で、そんな感じで、すごく嬉しくて、いわゆる自分がいろいろ頑張ってきたところでできた人脈っていうのがとっても嬉しかったし、しかもその人が一人はバリバリの経営者だったんですよ。
めちゃめちゃ経営をもう何年もやってきた人、2歳年上だったんですけど、もう経営者。で、もう一人はそういうちょっとスピリチュアルな人みたいな感じで、なんか今までの自分の人生の中では絶対こんな人たちいなかったよなみたいな人たちと急に一緒に仕事をすることになって、やっぱ私はもう何度も言うけどもめちゃくちゃ舞い上がってました。
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で、そんな中で、もともとずっと私と仲良くしてくれていた高校の時の友達がいたんですけど、高校の時の友達ともその当時やっぱ定期的に結構会ってて、たまにランチ行ったりとか、夜ご飯行ったりとか、2ヶ月に1回とかの頻度だったと思うんですけど、そういうのをやってたんですね。
で、なんかいろんな情報交換したりとか、やっぱみんなもたまたまなんですけど、私のその友達は結構子供を産むのも早かった子が多かったから、結構もうみんななんとなく子供から手が離れてる子もいて、だからもう結構自分のこれからのことっていうのをすごい考えてる友達も結構周りは多くて、
で、そういう子たちと会ったりとかすると、やっぱこうみんなねいろんなステージがあるから、いろいろこうなんか意見交換というか情報交換したり、その子がやってることをモニターとして受けに行ってみたりとか、なんかこうみんなでちょっと交流が盛んになってた時期でもあったんですよね。
で、高校の時の友達とそうやってたまにこう会うことで、私もこういろいろ話をしてたんですけど、で、そんなこんなしてたら、そういうすごい、まあいわゆるねすごい人たちと自分がつながって一緒に仕事をしていくって決まった時に、私はもうすごい調子乗ってるじゃないですか。
だからその友達たちに対してすごい、なんかこう上から目線のなんだろうな、なんかこうちょっとね本当に調子乗ってる態度で、なんかいろいろこう言ったっていうか、なんかいろいろ話をしてしたんですね。
いかにこう自分がすごいかっていうような話をしてしまって。
で、まあその瞬間はやっぱり気づかないんですけど。
でね、そうやって話をしてしまって、でも多分ね、あの時の私はちょっとこう気持ちよく、多分その日のご飯、ランチだったのか夜ご飯だったのかちょっと忘れましたが、気持ちよく終わって家に帰ったんですよ。
で、その後も私もちょっとやっぱりその3人での動きが結構忙しくなってしまって、その当時の友達とかとあんまり連絡を取らなくなって、その当時のっていうか、高校の時の友達との連絡が少し空いちゃったんですね。
あんまりこう自分から積極的に取っていなかったんですけども。
でもこうだんだんとこう3人で、その3人でですね、お仕事を進めていく中で、さっき言ったそのロゴのロゴが決まったり、その社名というか、あのまあそのユニット名が決まっていったり、なんかご名刺が出来上がったりってしていく中で、あのふとね、その中には私の意見が一切取り入れられていないってことに徐々に気づいていくんです。
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なんか気がついたら、そのレールの上に乗っていて、なんかこう、その2人のやりたいようにというか、正しくはそのうちの1人なんですけど、がやりたいように、なんか全部進んでっていることにちょっと気がついてしまって、で私も言えばよかったんですよ。
でも、あの、これは私のこう失敗っていうかなんですけど、やっぱり言えなくて、あのなんで言えなかったかっていうと、やっぱそのなんか神様と話ができる人なので、まあ本当かどうか知りませんけどっていうね、今になってはそう思いますけど、でもなんかそういうふうにこうね、言ってる彼女に対して、なんかあの私の意見をね、1回言ったことがあったんですよ。
なんかこう言ったんだけど、なんかその上からだ、上からの意見はこうこうこうだから、あの今はそれができないみたいな感じのことを言われて、なんかだったら、なんかその上から上からって言われる神様からですね、が言ってるって言われてしまったらもう私何も言えないじゃんみたいになって、そっから自分の意見というものをあんまり言わなくなったんですね。
もうすごい突然、私はもうあなたたちとは一緒にやれませんって言って、バシッて切っちゃったんですよ私が。で、まあそんな感じで、あのバシッて切っちゃったんですね。で、なんかこう、まあすごいスッキリしたのと同時に、まあ今思うと私にもめちゃくちゃいろんな反省点はあるし、向こうの言い分っていうのも絶対あったはずなんですけど、まあなんかそんなこんなで、結局その3人でやる事業っていうのはもう私が抜けて、
で、その後ちょっとどうなったかもわかんないんですけど、そのまま継続でやってるのかもしれないし、もうわかんないですけど、まあそんな感じでもう終わっちゃいました。で、その時にふっと高校生の時のね、その時の、あの話、その話を聞いてくれてた友達の顔がパッて思い浮かんだんですよ。で、連絡しました、そのうちの一人に。
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というのもそのうちの一人は、私がその事業をやるって言ってた、言ってたっていうかその事業をやる3人のうちの一人に会ってくれてたので、なので面識があるから、もうなんていうのかな、ちゃんと報告しとこうって思ったんです。
なんか最近そういえば連絡取ってなかったな、これを機にじゃないけど、口実にじゃないけど、ちょっと連絡してみようかなって思って、あのちょっと連絡したんです。
久しぶりって元気にしてるみたいな、実はねって私、誰々さんとの事業をやるって言ってたじゃんって、だけどあれ結局やらないことになった。
で、まあ理由も一応こう言ったんですね、高校であーで、なんかこんなところがちょっとこう違和感でとか、なんか当時はもう自分の目線からしか見てないからね、そういうふうに言ったんですけど。
そしたらその子から帰ってきた返事が、なんかそうなんだねぐらいで帰ってくると思ってたら、意外や意外に、実はねって私もそれ思ってたって帰ってきたんですよ。
で、「え、何が?」って一瞬思って、その子の結構ね長い文章で返事が返ってきたんで、あの、ただちゃんと覚えてはないんですが、なんか実はって、
あのその時の香りの、あの態度っていうか、あのそのなんていうのかな、仕事の話をしている時の香りがすごくなんか私は好きじゃなかった、みたいな感じで言われたんですね。
で、実はそういうふうに感じててって、あの、だから、あのその時に一緒にいた友達とも、なんか今日の香りなんかちょっと嫌だったよねっていう話に実はなってたんだよねって。
だから香りがその人と離れるって、あの、っていうかまあ自分で気づいたんだったら、なんか嬉しいじゃないけど、嬉しいっていうかなんて言ってたかな、なんかあのちょっとほっとしたみたいな感じのことをLINEで返ってきたんですよ。
私すごいもう、何でしょう、この胃の中心部っていうか、あの溝内のあたりがカーって熱くなるのを感じて、いややっちまってるわ私って思ったんです。
で、でもね、あのその時初めて気づいたかって言われたら、実はなんかそうでもなかった、実は。
あのやっぱり自分もなんとなくちょっと思ってた。なんか忙しいから連絡取ってないとはいえ、いやなんかやっぱちょっと若干避けられてるのかなとか、なんかちょっとあの時私なんかちょっと調子乗っちゃってたかもみたいなのは実はじわっとあったんですね。
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だけど、なんか見ないふりしてたので、まあ気づいていないふりをして、そのままちょっと突っ走ってきちゃったんで、あれだったけど、まあそのね、その3人でやる事業をもう決別しましたっていう報告をしたときに、
あのその一人からあの時の香りが実は私はあんまり好きじゃなかったんだって、まあはっきり言ってくれたんですけど、そうやって言ってくれたときに、ああそうなんだって、ああって思ったんですよ。
で、まあそんな感じで、すごくもうね、今思い返してもちょっと恥ずかしいんですけど、
あの人ってね、舞い上がると本当にそうやってなんか調子乗ったようなこと言っちゃうし、なんか自分を大きく見せようと思って、なんかね、あの言ってしまったりとか見栄を張るみたいなね、そういう感じで全然その器が育ってないのに、
それ以上のことをやろうとしてたりとか、それ以上のことをやろうとしてる自分をアピールしちゃったりとかして、私はなんかめちゃくちゃ実は人のこと傷つけてたんだなと思ったら、めっちゃ未熟やんみたいなって思ってですね。
すごい、ああ、みたいな、そうやったんやって、なんかはっきり言ってくれてありがとうって本当に思って、でその友達にもなんか電話したんかな、なんかすぐ電話をして、いや本当になんかごめんって言って、いやなんか、
ちょっと気づいていたけど気づいてなかったフリをしてたと思うし、それより何よりやっぱりなんか自分がすごいっていうか、そういうのすごいなんかアピールしたかったんだよね、私っていうね、だから本当に申し訳なかったっていうことをその友達に言ったんですね。
なんかいやもうなんか、全然じゃないけどなんか、いやいやごめん、逆にごめんみたいな、そんな、なんかそんな真剣になんか言ったつもりではなかったんやけどって言ってくれたんですけど、でもやっぱりすごく言うのには勇気がいっただろうなと思うので、そこはちょっと素直に受け取って。
で、その他のもう一人、そのね、私のその高々な私を見せつけられている友達がもう一人いたので、その子にもちょっと電話をして、今大丈夫って言ってちょっと誰々から、あの実は聞いたんやけどって、あのね、あの時すごく私そのいわゆる調子乗ってたと思うし、
なんかそうやってこう見えないね、あの声が聞こえる人とか、そういうなんか、まああとは経営者とかいう、なんかこう自分にはわからない世界で生きている人たちと一緒にやってることが、私にとってなんかすごくステータスになっていて、なんかそれによって、あのね、そのもともとの大事な友達をなんかすごく下になんかするして話すようなことしてしまって、
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本当にごめんっていうことを、すごい多分私めちゃくちゃ多分泣きながら謝ったんですけどね、そしたらその友達はなんかもうめっちゃ笑ってて、そんななんかもう考えすぎよみたいな、もう顔悪いみたいな感じで、もうみたいな感じで言ってくれたんですけど、でもやっぱりね、なんか私の中ではなんか何でしょうね、これは今もなんですけどね、実は。
なんかそうやって、なんかね、なんかこうなんて言うんでしょう、ちょっとこう舞い上がっちゃったっていうか、ちょっとどころじゃないですけどね、本当にすごい舞い上がって、なんか言っちゃった自分がやっぱ恥ずかしいし、それによってこうやっぱね、昔の友達、昔からやっぱ私のことずっと知ってくれていて、
で、こうやって舞屋歴っていうのを学んで、
少しずつ変わっていってる私のことも認めてくれていた友達のことを、なんか少なからず傷つけたりとか、少なからずちょっとこう軽く見ちゃったっていうか、なんかでした時に、なんか本当にごめんなさいというかね、申し訳なかったなっていう気持ちにすごくなって、
で、全然ね、その当時の友達は多分気にしてないと思うんですよ、本当に気にしてないと思うんですけど、まあ香里もそんな時代もあったよねぐらいの感じで、多分今だったらなんかもういじって終わるぐらいの感じだとは思うんですけど、なんかね、やっぱそれがきっかけでちょっとやっぱ疎遠になっちゃったというか、
なんかそのうちの一人にはもう、そのうちの一人にはじゃないな、もうその時にこうごめんって直接謝った2人とはもう会ってないんですよ、私もこの1年、2年ぐらい、だからなんか本当しくじったし、なんかでも多分まああのね、私が多分気にしてるだけで、2人は気にしてないと思うんですけどね、そんなに。
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本当に誰しもあるし、あれなんですけど、なんかそれを過去にできた時に多分、あの一歩また前に進めると思うんですね、私はこうやっぱ自分のことを結局この話もそうなんですけど、自分のことをやっぱね一番責めてるんですよ、本当にずっと。
だから自分が自分を許さないといけないとか、やっぱその許しっていうのが私の中にも大きなテーマとしてすごく残っています。
だからあの結構私もあのセッションとかそういうのをさせていただく身なので、あのね人様のお話を聞いて、その方に対してのアドバイスだったりとか、あのテーマだったりとかっていうのをここですよっていうのをお伝えしたりとかする中で、やっぱ許しがテーマになっている人ってめっちゃ多いんですよ。
だからその人から連絡できたらいいなというふうにちょっと思っています。
なんでこれ思い出したかっていうと、最近私ピラティスを始めたんですね。
であのピラティス始めて、で福岡でピラティスって誰がやってんだろうなとかって思って、福岡ピラティスとかでなんかインスタとかですごい検索したんですよ。
だからそのうちのそのね私が直接謝ったうちの一人が結構ボディーコンディショニングみたいなそのボディーのお仕事とかもやっていてめっちゃ可愛い子なんですよこれがまた。
なんで私の周りはそんな人ばっかりなんだと思うんですけどめちゃくちゃ可愛い子で、もともと綺麗で可愛かったのになんかさらに綺麗で可愛くなってんですよこれがまた。
であのやっぱ検索してくるとやっぱフォローもしてるし出てくるんですよね。
それで最初ねその子って気づかなくてっていうかなんかやっぱね私なんかもうあのなかなかにねなんか申し訳なくてねその子のアカウントずっとフォローしてるんですけど見てなかったんですよ。
なんか見れなくてなんかいろいろ自分の中でこう本当に申し訳ない気持ちが消えないからなんかその子のアカウントも見れなくてずっと見てなかったんですけど。
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なんかあのアイコンが変わってた写真が変わっててあの一瞬気づかなくてほら誰だろうこれと思って見たんです。
そしたらその友達だったんですよ。でわーっと思ってアイコンの写真変わってるんだと思って。
まあ何気なしにその子を見たのがきっかけでちょっと久しぶりに今元気してるんかなと思ってアカウントのね写真とか見たりとかして。
で見てたらあのすごいそのなんだっけ自分がしくじったことをめっちゃ思い出してなんか未だになんか思い出すとすっごい恥ずかしいしなんかバカやったなぁみたいに思うし。
なんか本当にあの別にその欠別したことっていうかっていうのはあんま後悔はしてなくてただその時の2人にも
なんかあの時の私って突然切ったりして申し訳なかったっていうことはいつか謝れたらいいなとも思ってるんですけど。
それよりもなんかやっぱり自分のことをずっと大切に見てくれていた友達のことを傷つけていることの方が私はなんかちょっと自分の中でやっぱり許せなくて。
なんか今もずっとそんな状態で生きてますって感じなんですけどね。
はいだからねもしかしてこれ聞いてくださってる皆さんもなんか今日の私の話がきっかけであーってなんかなんか思い出すようなことがもしかしたらあるのかもわかんないですけど。
まあもしそういうことがあっても許せないまんま別に生きててもいいですしでもなんかいつか必ず乗り越えられる時が来ると思うし。
なんか私はまだその過去に多分できてないまあそれはやっぱねその友達に連絡ができていない時点でなんか過去にはできていないんだろうなっていうのをちょっとなんかこう思うしですね。
まあいろいろ複雑な人間なんで複雑な部分というのはありますけど。
なのでまあねそういうのを抱えながらもでもやっぱ全然あの生きてていいしなんか自分らしくっていうところはやっぱり追求していいと私は思っているので。
だからあのねまあそんなこんなですけどもなんかちょっと全然すいませんオチは今日はないんです。
オチもないしなんか無駄に投げしみたいな感じでちょっといっぱい喋りましたけれども。
まあそんな感じであの私の話でございました。
はい。
だからなんか青い手の機関なので自分のトラウマとかなんかこう抱えてきたものだったりまあそれが結局チャンスにつながったりとか何か別のものにつながっていくようなこともきっとあると思うので。
ぜひね皆さんも何かちょっとこう出てきた方はあの少し紙に書いてみるでもよしこうやって誰かに喋ってみるもよし何かねちょっと出してみていただけたらと思います。
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ではちょっとこれから今家に着いたんですけどこれからちょっと次男をなんかあのかかとがね痛いとか言い出しですね。
ちょっとこれはまあよくあるあるなんですよサッカー少年ってやっぱかかとがちょっと痛くなりやすいというかそういうのがあるみたいで。
なのであのちょっと早めに対処するべく今からちょっと整体の方に行きたいと思います。
あのすっごいねあの福岡市の果ての果てって言ったらちょっと大げさですけど端っこの方にあるあの整体でちょっとね前から気になってたんですね。
なんかもしなんか次男にてかサッカー少年に何かあったらちょっとここに行ってみようみたいなところが実はあったのでそこにちょっと行っていきたいと思います。
ということで皆さん本当すいません今日は長かったですね。
聞いていただいてありがとうございます。
また明日も配信すると思います。
わかんないけどぜひまた聞いてください。
それでは失礼致します。