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おはようございまーす。あなた色の人生を。藤田薫でーす。 本日は2026年の3月23日。今日は金ナンバーが
104の日。 黄色い種、黄色い人、音が13の日、ということで
今日はですね、黄色い人の13日間の13日目です。 もう最近全然ラジオ撮れてなかったんですよね。
というのもちょっと言い訳なんですが、 あの車の移動はすごい多かったんですけども、なんか初めて行く場所とかがね、すごく多くて
ナビを入れてないと不安で、 なのでね、ちょっと喋りながらっていうのができなかったです。
はい、まあ私は基本的に運転している時がね、すごく喋りやすいので、 運転している時に、ちょっとこうね、運転しながらも喋っているんですが、それができませんでした。
ということでですね、 この13日間、ほぼラジオの収録ができませんでした。
いやーもうね、ちょっとね、 いろいろこう喋りたいことは山積みなんですよ。
山積みなんですけど、今日は黄色い人の13日間の ギフトの日、最終日ということと、あとは白の白っていうのがあるんですね。
白、色の白ですよ。白の白っていう52日間があって、 その最終日でもあるっていうのが、実は今日なんですね。
なので、皆さんこの白の白っていうのは、 テーマとしては、
そうだなぁ、ちょっとそぎ落としとか、いらないもの、 本当に大事なものっていうのを残していくためのそぎ落としですね。
今まで例えばそれが大事だと思ってずっと続けてきたこととかね、 そういったことをそぎ落としていくよ、というような期間になっておりましたので、
皆さんの中で何か大きな手放しだったりとか、別に大きくなくてもいいんですけど、 小さい手放しでもいいので、何か終わらせたこととかいうのがあったでしょうかっていうね。
そういったところをちょっと振り返っていただけたらいいなぁって思います。 私はですね、個人的に結構いろんなことを手放しました。
自分の中で、この期間だから手放さなきゃなって思って手放したというよりかは、
自然ともういいかなっていうね、何かそういう気持ちで手放したら、 この期間だったみたいな、なんかそっちの方がニュアンス的にはちょっと大きいんですけれども。
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でもね、なんかね、私今週2回ちょっと頑張って、 ピラティスは1月からずっと通ってて、
1月、2月、3月、だから丸2ヶ月経ちました。 けれども、まだなかなか体型の変化はございませんということで、
ただね、やっぱりこう体の使い方っていうんですかね、使い方っていうか、 今こうなってるよなぁとか、今なんかここがこうだよなぁとか、
そういう変化はちょっとだけ感じているので、 諦めずにね続けていこうと思っています。
何事もやっぱり蓄積していくことですね。 蓄積っていうのか、積み重ねていくことが何よりの近道だということです。
もうね、1日2日何かしたからって変わることもないということでですね。
まあ本当に道のりは遠いような気がしますが、でもやっぱり結局この1日1日を積み重ねないと目標には達成しないんだろうなぁと思ってですね、やってますが、なかなかおかしいなぁと思いながらですね、思ってますけれどもね。
はい。
まあなんか、本当ね、お話ししたいことはたくさんあるんですよ、本当。なんかまあ日々いろんなこともね、感じております。
まあめちゃくちゃ漠然としてて、何の話って感じなんですけど、言いたいことはたくさんあるんだろうなっていうね、ことだけは感じていただけるんじゃないかなと思いますけども。
はい、まあちょっと昨日ですね、というか3連休でしたけども、ほぼほぼ全部サッカー付けでございました。
はい。で、昨日ちょっとサッカーが終わって、その足でちょっとね、おいしいサンドイッチ屋さんにサンドイッチ買いに行って、その帰りちょっとね、本を売ろうと思って、もう紙袋いっぱいに詰めてきた本を、あの、ブックオフにね、売りました。
はい。で、まあそんなにね、お金にはならないかなと思って、売った本だったんですけども、なんかこうまあ査定金額に、査定の金額がなんかこうつかない本っていうのも結構10冊ぐらいはあったんですけどね。
でもその他のやつが、結構まあいいお値段で買い取ってくださって、結局何冊売ったかちょっと覚えてないですけど、
でもそれでも、あの3300円ぐらいになってですね、すごい嬉しかったんですよ。本当に。
ね、なんか嬉しいと思って。まあでも30冊近く売っての3300円ぐらいなので、まあ1冊あたり110円っていうね、あの金額にはなりますが、まあでもそれでもただね、捨てるよりかは、なんかまあ誰か他のね、方の役に立っていただけたりするでしょうし、
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あの自分がいらないものがね、誰かの役に立つっていうのはね、すごくあの嬉しいことだなっていうのもね、思いましたので、あの3300円になったよっていうね、そういう、だからなんだっていう話なんですけどね、まああのそんなことがありまして地味に嬉しかったことでございます。
はい、それがね、久しぶりのラジオでそんなことしか喋ることがないのかっていう話なんですけども、まあこの3月っていうのは、出会いと別れの季節ですよね。まあ特に3月はもう別れの季節ですよ。
ね、なんかやっぱりこう一つの時代が終わっていくんだなっていうことをしみじみと感じる出来事が私にもたくさんありました。まああの次男が所属しているサッカーチームもですね、あの先日卒団式がありまして、6年生を送り出してまいりました。
はい、あの本当にあのなんていうかな、私は上野お兄ちゃんもですね、同じチームでありましたので、あの上野学年、まあ次男にとっては上野学年の子たちっていうのも、あのうちの長男からしたら一個下の学年になるので、すごくやっぱりこう思い入れがあったっていうかですね、あの一緒に過ごさせていただいた期間も長かったので、
やっぱこう寂しいなあっていうことであったりとか、あの近所にね、あのすごいそのまあ6年生の、あの今回ね卒団した子たちが結構住んでるので、まああの一緒にこうあの通ったりとかですね、すごくしてたので、個人的にはでもまあ寂しいなという思いで、はい、あのちょっとね、おりましたが、まあね、諸行無常という言葉がありますけども、
状況は常に変化をしている。だからあのね、まあ楽しい時っていうのも一生続くわけじゃないし、まあ逆に言うと辛い時間っていうのも一生続くわけではない。やっぱりこう状況っていうのは常に変化をしているので、
それをね、こう受け入れていきながら、今じゃあ自分はどういうふうに生きていくのかじゃないけどね、そういったことをこう常にこう考えながらじゃないですけど、考えるというよりかは感じながらですね、
今自分はどうしたいのか、何をしたいのかっていうところで、
なんかね、こうやっていけたらいいのかなというふうにやっぱ思ってます。ただ寂しいとか悲しいとか、そういう感情っていうのもしっかり私は感じていかないと、
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あの、いけないなーって思うんですよね。だから、まああの、なんていうのかな、こう浸ってるって言われてしまったらそうなのかもしれないですけど、
そういう感情もしっかり感じていきながらですね、でも、あの、状況は常に変化するもんなんだっていうことも知っておきながら、前を向いて一歩ずつこうまた今日という日を重ねていくみたいなね、
なんかそんなふうな生き方ができたらいいなーっていうことを思っています。だからですね、常にこう本当に状況っていうのは変化しているから、
あの、まあね、こうすごくこう、なんていうかな、こう、まあ、なんていうのかな、難しい状況というか、
まあ理不尽だなーって感じることであったりとか、なんかこうなかなか光が見えてこないというかですね、そういう状況があっても、それも一生続かない。逆に光の中にいるっていうタイミングって人生の中にあると思うんですけど、
今は光の中にいる。だからやっぱりその状況ってすごく続けていきたいと思いますし、あの、まあなんならわかんないけども、それが、なんていうかな、一生続くんだぐらいにね、思ってやっていると、その安定したときにですね、その陰に自分が立ち位置が陰になったときに、
やっぱりそのときに、こう、人間としての、なんていうかな、品格みたいなものっていうのは、私はそこで出ると思っているんですね。
だから、やっぱりその光の中にいるからといって、それが一生続くんだとか、あの、ここを絶対にこう話したくない、その状況を話したくないって思うと、執着心が出たりして、
ちょっとこう、品位と言いますか、品格というか、そういったものがすごくこう、なくなっていってしまうような、そういう気がしていて、だからね、やっぱりこう、いいときほど謙虚に、なんかこう、品というものを大事にしていきたいなっていうふうにね、思う日々でございます。
はい。
なんかね、私はそれを、なんかどういうときに見てきたかっていうと、私の旦那さんの話で申し訳ないんですけれども、彼はね、ご存知の方も多い通り、Jリーグの中で、Jリーガーとして15年間やってきました。
私は、彼との、旦那さんとのお付き合いっていうのを含めると、高校2年生のときからですね、彼のサッカーというものをちょっと見てきたというか、そういう立ち位置におりました。
でも本当にただ見てきただけので、私が語れることっていうのはほとんどないんですけれども、本当に、人としての品格風格っていうものは、こういう人のことを言うんだなということをすごく近くで見せてくれた人でした。
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死んだ人みたいな言い方してますけど、死んでないんですけど、健在で生きておるんですけれども、うちの旦那さんも。
でもその現役時代というのは終わりましたので、そのときのことをちょっと振り返りながらちょっとお話しますけれども、だから過去形なんですけれども。
本当に辛い時ってあったと思うんですね。
だけど、本当にこれだけ近くにいたのに、辛い時っていうのをほぼほぼ見せなかったんですよ。
何回かありました。今ちょっと結構きついんだろうなっていう瞬間っていうのは何回かあったんですけど、本当に何回かだったんですね。
それだけ、自分が安定しているときに耐え忍ぶ精神力っていうものがすごく強かったなっていうのを思うんですね。
だから高校2年生のときから、今現在38歳なんで、約21年間かな、一緒にいますけど、辛いんだな今っていう瞬間は本当数えるぐらいしかなくて。
それが過ぎ去った後、例えば1ヶ月経った後に、1回これ言われてちょっと驚いたのが、彼はJリーグの各チームでキャプテンを務めさせていただくこともありまして、あるときキャプテンでやっているときに、チームもそのときちょっとあんまりいい状態ではなかったんですよね。
あんまり勝ててないっていう、ちょっとやきもきするような状況っていうのが続いていたときっていうのがありました。そのときに、まあまあそういう状況なんだなっていうのは知ってますよね。私も結果とか見てるから、なかなかチーム勝てないなみたいなとき。
でもね、それでも全然変わらなかったんですよ。なんかもう淡々としてる。で、1ヶ月ぐらい経って、少しずつチームの調子が上向きになってきたときに、やっと少し軌道に乗ってきたなって、なんとなく気持ちがちょっとふっと軽くなった瞬間っていうのがやっぱりあって、
良かったなーって、私もこう感じてた。で、なんか最近チームも調子良くなってきて良かったねーみたいなね。なんかそんな感じで、なんか話を振ったんでしょうね、私が。そしたら彼がぽっつりと言ったのが、実はね、この1ヶ月、俺監督に口聞いてもらえてなかったんよねって言ったんですよ。
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えーと思って。キャプテンで、本来であるならば、監督、どういう監督かにもよりますけど、いろんな監督さんがいらっしゃるのでね、どれが正解かっていうのはないけれども、監督と口を聞いてもらえなかったと。
で、なんかあえて、例えば自分キャプテンなのに、なんかあえて別の選手に相談をしてたりとかいうのを周りから聞いたりとかしてたそうなんですよ。いつもだったら自分にこういう時なんだけどどうしたらいいと思うって、例えば監督から話を振ってもらってたのに、なんかこの1ヶ月間は本当に口を聞いてもらえなかったんだっていうことを1ヶ月経っていきなり言われて、
そうだったのっていうね、相当それってしんどくないですか。私だったらたぶん耐えられない。家に帰って何分、愚痴の1つや2つ以上のことをこぼしているであろう出来事だと思うんですけども、1ヶ月経ってやっとなんかチームが上向きになってきて、監督のそういうこう、何て言うんですかね、
なんか態度っていうか、それも少し自分に対しての態度も緩んできた時に、ようやく私にそういうことを言ったんですよ。聞いてもらえなかったんだよと。だけど、ちょっと最近チームも勝てるようになってきて、なんとなく戦術もハマってきたから、普通に今は接してもらってるんだけどと。
でもこの1ヶ月全く口を聞いてもらえなかった。すれ違っても何も言葉を交わさないというかですね、なんとなく避けられているような感覚っていうか、そういうのがずっとあったんだよねみたいな。それを聞いた時に私もおったまげましてですね、何て強い人なんだろうっていうのを思ったし、
あとはやっぱりそこで感じたのは、自分の状況とかチームの状況が良くない時ほど自分を立するというか、それを態度に出さないっていう、なんかその強さを感じた時にですね、なんか人って本当にいい時にいいのはもう当たり前なんだなって。
でもどこで人間性が出るかって言われたら、やっぱり安定した時、状況が良くない時にこそ出るんだなっていうのをすごく、もうなんていうんだろう、背中で教えてもらったみたいな。
なんかそれを見せられた瞬間でした。本当に15年っていうプロ生活ですね、もっと言うと高校2年生から私はサッカーしている姿っていうのを見せてもらってきたけれども、本当に一貫してそうだったなっていうのを本当に学ばせてもらったというか、一番近くですごく大切なことを
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自分の旦那さんから教えてもらえたなっていうのを思っています。だから人間っていうのは本当にこういい時に楽しいとか、いい時に笑えるっていうのは全然当たり前のことで、そんなのすごいことじゃないっていうかね。
だけど自分の状況がどれだけ悪かろうと、いつも通りにすることっていうのが本当に難しいことなんだなっていうのをですね。これはね、やっぱり目の前で見せてもらっていたけど、じゃあできるかって言われたらやっぱり難しいんですよ、私には。
だからまだまだ精神力って意味では、まだまだなんだなっていうことを毎回思いますけどね。そういうちょっと理不尽だなとか、いやーなんかしんどいなって思うような状況に立たされたときに、やっぱり出ちゃう。自分の画が出ちゃうっていうかね。
そういうのを自分で目の当たりにするたびに、なんか私はまだまだなんだなっていうのも同時に感じます。
でも逆にいいときほど、いいときはいいときで、ちょっとその喜びを、なんていうのかな、心の中では爆発してるんだけれども、でもちょっとグッと抑えるじゃないけどね。
なんかこう、まあいいんでしょうけどね。別に爆発させるっていいと思うんだけども、やっぱりその、なんていうのかな、やっぱりいろんな人がいますからね。自分はその光の部分が見えていたとしても、影になっている人がやっぱり同時に存在しているっていうところを考えると、
やっぱりどっちのことも考えていたいなっていうのが、一応私の中での、今の私の思いでもあるのでね。だからちょっと品とか品格っていうところで言うと、なんていうのかな、真ん中でいたいなっていうところをですね、ちょっとこういつも思っています。
まあなんか、今日はね、最近なんかいろんなことを感じているというか、いろんな場面に遭遇して、自分のことであっても、自分のことじゃないとしても、そういうふうに思って、その度にこう、うちの旦那さんのことをちょっと思い返すというかですね。
いやー、やっぱり改めてすげえな、みたいな。やっぱりなんかこう、身内ではありますが、でも他人なので、一人の人間として立ち振る舞いを見たときに、やっぱり尊敬できる人だなというのは感じます。これはね、のろけとかでは全然なくて、純粋に思うことですね。
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なので、なんかね、私本当に、これ多分何回かラジオの中でも話したことあるんですけど、尊敬しますっていう言葉が、私嫌いなんですよ。なんか、私誰々さんのこと尊敬します、みたいな。これ言い方なんでしょうけど、尊敬するっていう言葉が、私は嫌いです。
あえて嫌いって言いますけど、嫌いなんですよ。っていうのも、なんかただそれ言っときゃいいだろう、みたいな。なんかそういうニュアンスを感じるので、だからあんまり言われることも好きじゃない。
かおりさんのこと尊敬します、っていうのも尊敬するって本当かよ、みたいな。それの言葉の意味わかってますか、っていうね。なんかそういうふうに思ってしまうので、私はなんかあんまりその言葉を軽々しく使うものではないと思っているのでね。
あんまり好きではない言葉っていうか、あんまり嫌いですねっていう感じなんですけど、なんかそれ言って、なんかその場をしのげばいいって思って使っている使い方は嫌いなんですよね。なんだけど、なんかだからよく例えば、なんかその親に感謝をするときのお手紙とかに、私はなんか母のことを尊敬してます。
まあ本当に言うんだろうけど、そう思って言ってるんだろうけど、その場合はですね。でまたそれが尊敬なんだとしたら、親に対して使う言葉が尊敬なんだとしたら、私はそれがわからないと思っていた人なので、なんかだから尊敬って言葉の意味がわからなかったんですね。
なんだけど、初めて自分のその旦那さん、高校2年生の時に出会った彼を見て、ずっとここまで生きてきましたけども、それをこう見たときに、初めて尊敬ってこういう意味なのかもしれないっていうことを感じたのが、たまたまなんですけど自分の旦那さんに対して。
そういうふうに思ったという感じだったんですね。まあそれだったら私も尊敬っていう言葉を使いたいというか、なんか使ってもいいというとちょっと上から目線な感じであれですけど、使いたいなって初めて思えたのが自分の旦那さんに対してでした。
だから何回も言いますけど別にのろけとかいうわけじゃなくて、それだけ悪い時にこそ人間性が出るっていうところで言うと、もう彼はそれに関して言うともうすごい天下一品のものを持っているのでね。
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だからね自分もそうありたいし、でも周りにそれを求めるのは違うと思うから別にいいんですけど、周りはねどうでもいいというか、周りがどう振る舞うかっていうのは別にどうでもいいけれども、自分はそういうふうな、
彼と私は夫婦であるし、横に立っている人間としてやっぱり同等の品格というものは持っていたいなっていうのが私の目標ですね、本当に。
はい、というところでね、喋ることがないと言いながら、まあまあ喋りましたけれども、そんな感じで、ちょっとこの節目の日なんですね。今日はちょっとマヤで言うとちょっと大きな節目の日になります。
皆さんは何をこう気持ちの中で整理をして、何をこう背負っているものをどう下ろしますかっていうね、そこを問われている日だと思いますので、私はちょっとこう改めて言葉にしたことによって、ちょっと自分の中でそれをね柱として立てていきたいなということをですね思っています。
はい、ということで、皆さま、いつも聞いていただいて本当にありがとうございます。もうすぐ春休みですね。嫌だー。嫌だよーって感じなんですけど。
でも、明日なんですけども、またね、ちょっと大きな節目でまた、節目が続くんですけどね、明日はまた大きなスタートの日となります。なのでちょっと新規一点、気持ちを新たにしてスタートさせていただけたらなっていうふうに思っているんですけどもね。
うちの娘がね、なんかテレビ見てて、フィギュアスケートのなんかやってたみたいなんですよ。ちょうどね、オリンピックもやってましたし、そんな感じでテレビ見てて、そういうふうにフィギュアスケートやってる姿を見て、やりたいって思ったみたいで、今度ねスケートをしたいって言い出したんですね。
うちの娘はね、あんまり自信があるタイプじゃなくて、どっちかっていうと、これやってみたらとかって言っても、いや大丈夫、私はちょっとみたいなね、そういうタイプなんですけど、あんまり自分からやりたいって言わない娘が、スケートの体験に行ってみたいって言ったんですよ。
なので、私なんかいいんじゃないって言って、調べたら、うちからちょっと30分ぐらいかかる場所なんですけどね、福岡市内にスケートリンクがあって、そこだったらいけるっていうところで、往復1時間ぐらいなもんなんでね、いいよって言って、ちょっと今度、明日か、行くんですよ、明日。
なんかちょっと楽しみだなぁと思って、どんな感じになるんだろうかっていうね。皆さんもぜひ、何かちょっとやってみようかなとか、ちょっとこういうのどうかな、みたいなものがあったら、スモールステップで大丈夫なので、明日そういう締めがまたやってきますのでね、明日宣言をぜひしてみてください。
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私もちょっと娘がね、そうやって言い出したっていうのもあって、明日ちょうどいいから、ちょっと合わせたんですよ。ちょっとね、前歴とか知ってると、そういう小読み遊びみたいなこともできるのでね、ぜひちょっと皆さんもやってみてください。
ということで、いつも聞いていただいて本当にありがとうございます。また明日も配信していきますので、聞いてください。
それでは、いつもありがとうございます。失礼いたします。